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私を責める道具を見つめる
私に射精してはいけないと物語る
玉を拘束され 竿は勃起すると強烈な痛みに襲われる
勃起するな! 射精するな!
お前は 許さない
そう 聞こえてくるのです
私自身の声が…
醜い 憎い
見つめるほどに 憎い
いくら射精を乞うても
私の手は これを自らの性器に取り付ける
あぁ 止めて… やめて… おねがい…
あぁ 何方か この変態のお尻を叩いて折檻してください
「お前は 女だろ? 射精などさせない! 忘れてしまえ!」
あぁぁ お願い! 狂うぅ!