中1のころ、近所の1年下の奈津子の家に洗濯物を干しているのを見つけ、 夜になって、奈津子のパンティを家に持ち帰ったのが自分の変態性癖のすべての始まりだった。 奈津子は今でいう新垣結衣に似た小柄な子だった。 雨の日は洗濯物が干されたままの状態のことが多く、雨の日はよく狩りに出かけた。 毎晩ランニングしていたのでとくに怪しまれることもなかった。 基本的に夜にパンティを盗み、朝には戻すという行為を繰り返していたが、 特に気に入った子のはそのまま頂くこともあった。 田舎だったので、女子の家はほとんど把握していて、自分が高校生になっても続けていた。 下着を拝借した子は、奈津子のほかに同級生や同世代の子など20人以上にのぼる。 自分が高校2年の時に、同じ高校に奈津子が入学してきた。 テニス部に入って、さらに可愛らしくなった奈津子のことが気になってきた。 奈津子の家は、洗濯機が家の外(勝手口のすぐ横)にあって、 洗う前の洗濯物が入ったカゴが夜にそのまま置いてあり、 奈津子のパンティを入手することができた。 急いで家に持って帰って明るい部屋で広げてみた。 おそらく数時間前まではいていた白いパンティ。 クロッチにはクリーム色のべっとりとした分泌物にマン毛が3本付着していた。 指で触ると糸を引くほど粘着力があり、強烈に酸っぱいにおいがした。 童貞男子への衝撃は大きく鼻息は荒くなり、心臓の鼓動は高鳴り下半身は見たことがない くらいにギンギンに。 「奈津子、幼稚園のころから知ってるけど、ずいぶんエロい体になってきたね」 「このパンティ、さっきまで奈津子がはいていたんだね」 「ここに奈津子のオマンコが触れていたのか。部活の後だからかオマンコからいろんなものが出ているな」 「長いマン毛が1本、短いマン毛が2本、これは宝物にするよ」 クロッチを思いっきり吸い込んでみた 「酸っぱいチーズのような匂いだ。これが奈津子のオマンコの匂いか。チンポが痛いくらい勃起してきた」 左手でパンティのクロッチを広げて持って、右手でチンポを握ってシコシコ開始 「奈津子のオマンコ、下から上に舐めてみるよ」 「酸っぱいね。ピリッとするのはオシッコかな」 「奈津子はまだ処女だよね。ということは僕が奈津子のオマンコを最初に味わった男だね」 「奈津子のオマンコの味、最高だよ。刺激が強すぎる」 少ししかシコってないのにこの時点でもうイキそうになる 奈津子のオマンコの形を想像し、ビラビラの部分からクリの先までベロンベロンに舐めつくす 「奈津子、奈津子、僕のこの血管の浮き出たギンギンの包茎チンポ見てほしい」 「奈津子のマン毛に覆われたオマンコを開いてこの童貞包茎チンポを入れたいよ」 「奈津子、奈津子、奈津子~」 奈津子のオマンコのあたっていた部分を舐めながら果ててしまった。 あまりの気持ちよさにしばらくは放心状態だった この時から洗濯済の下着にはまったく興味が無くなってしまった。 その後、学校で奈津子を見かけるたびに「オレは奈津子のマン毛とオマンコの味を知っている」という 優越感に浸りつつ勃起していた。 社会人になってからもさまざまな方法で手に入れた洗濯していないパンティにはお世話になっている。 知っている子の汚れたパンティほど興奮するものは無い 私の性癖を狂わせた奈津子のマン毛付のおりものベッタリのパンティ、あの酸っぱい香りは脳内にすり込まれて、 今でもあの香りを嗅ぐたびにオスの本能が呼び起こされる。