去年の暮れの話。 帰省や予定なので人手不足になったバイト先のコンビニ。 地元暮らしで独り者の俺に矛先を向けられ深夜のシフトを余儀なくされた。 午前4時を回った頃だった。 利用客が1番少ない時間帯らしく俺は店長から便所掃除を言いつけられた。 普段は昼間のシフトしか入らない俺にはやった事のない仕事。 汚いし面倒臭いと思いつつもやり遂げた。 掃除が終わり道具の片付けをしていると10代後半から20歳前半位の良い匂いのする可愛らしいギャルが便所に入ってきた。 俺が掃除は終わったので使用して構わないと伝えると礼儀正しくお礼を言って個室に入っていった。 まだ片付けの途中だった俺はギャルが出てくるのを便所の外で待っていると、しばらくしてからギャルが出てきてそのまま店外に消えていった。 俺はギャルの残り香を匂いながら中断していた片付けを再開したんだけど、ふとギャルが使用していた個室が気になって調べてみた。 ドキドキしながらゴミ箱を開けてみると、まだ温もりが残るオリシーを発見! 俺はすぐさま個室の鍵をかけ畳んであったオリシーを開封。 少し黄ばんだしっとりと濡れていたオリシーには陰毛が1本残っていた。 更にラッキーな事にシートは無香料だった。 俺は鼻を押しつけ匂いを嗅いだ後ポケットに入れ回収。 バイトが終わると速攻で帰宅し匂いを嗅いだり、舐めたり吸ったりしてギャルの顔を思い出しながら 3発シゴいてやった。 今年からは深夜もシフトを入れる予定だ。