長文になってしまうと思うが、事実を書いてみようと思う。 学生時代、私はバレ-ボ-ルをやっていたので地域のママンさん バレ-のコーチをやっている。 たいして強くないチ-ムだ。 そのチームにいる37歳の由美。 色白で少しムッチリしてて、かなり私の好み。 練習で汗だくになった姿や湿ったサポ-タを、時々コ-チの仕事を忘れ 見入ってしまうこともあった。 匂いを嗅いでみたい。。。匂いフェチなら当然のこと。 そんな由美とは打ち上げの飲み会などでも親しくなった。 また私と年がひとつ下ということもあり、子供も同じ歳で あったためメ-ルなどで個人的にやりとりすることが多くなった。 二人で少し離れた町でお茶したりもした。 由美は夫婦仲は冷めていて、夜の生活の話などもする ようになった。 そうなると二人でホテルに行くまでは、そう時間はかからなかった。 最近は練習が終わって、隣の町のあるショッピングモ-ル の駐車場でお互いに車で来て、待ち合わせが多くなった。 いつもジャージ姿でばれない様に羽織るものを着て 私の車のワンボックスの後ろに乗り込みホテルに入る 前にコンビニに寄って飲み物やお菓子を買っていく。 ホテルの滞在時間は約2時間から3時間。 最近は、汗だくのユニフォ-ムを脱がせて体中舐めまわして 楽しむことをしている。 最初からこのプレイをするとドン引きされるので かなり我慢した。 今日も午前中練習だった。 変態命令で、昨日からお風呂抜きにしてもらった。 あと生理でもないのに、由美にタンポンを入れっぱなし にしてもらって今日は練習に参加した。 ここのチームはユニフォ-ムや練習用のジャ-ジも 紺色である。ブルマならうれしいが、最近は短パンより 多少長めのパンツである。 ちょっと色気がないが・・・ 今日は膝サポ-タとタンポンはそのままつけてもらうよう 頼んだ。 こんな変態のお願いをなぜ聞いてくれたか? それは2回目のエッチの時に、由美が男性の汗の匂いが 好き・・・とうれしいことを聞いた。 お互いに匂いフェチということで、由美も私が好きな 匂いを堪能してもらうよう協力してくれている。 外から見たら変態匂いフェチカップルかもしれない。 由美はどかから見てもそんな感じはしないが・・・ 今日は、短パン姿にさせて、その上から電マでじっくり 楽しんだ。 最初は余裕で笑っていたが、段々感じてきて、由美は 脚をぎゅっと締めてきた。 私の手に、汗で湿ったサポ-タがあたる。 サポ-タからは独特のミツカン酢のような匂いが ベットに漂う。 10分ほど電マを当てたら、3回いってしまった。 もうカラダを触れるだけで敏感なモ-ド。 短パンは汗で湿り、かなり汗臭い。 一気に脱がせてパンティに。 今日は薄ピンクのショ-ツ。 もう汗かエッチ汁か尿漏れか、かなり湿っている。 ゆっくりショ-ツを脱がせた。 待ってました・・・タンポンの紐が、由美の茂みに 白いひげを生やしたようにある。 もう水分を十分含んで、ビショビショである。 大きく開脚して「恥ずかしい・・・」 と言いながら尚も開く。 うん。汗臭い・尿の匂いも。 くりちゃんを丹念にしたから舐める。 電マでいったあとでも、一層感じるようで 部屋中に響く喘ぎ声。 散々、舐め奉仕したあとで、口でタンポンの紐を 咥え引っ張る。 ダメだ。ヌルヌルがひどくてすべってしまう。 相当な液体を収納している。 まるでワインのコルクのようだ。 手で少し引っ張って地引網を引き上げた。 すごく湯気がたっていた。 紐の付け根はクリ-ム色のオリモノがべったり。 タンポンの中央部から紐までの内側は、透明に近い あんかけソ-スのような感じ。 汗の匂いより、漬物のような香り。 昨日のお風呂抜きから、練習中も頑張って入っていたやつ。 よく頑張った。 そのタンポンを鼻に当てて、堪能していると由美が ねっとりフェラをしてくれた。 一瞬で果ててしまった。 次回の試合後は会えないが、また練習の後に会う段取り を考えている。