以前知り合った若くてスタイルの素敵な男性が、おヘソフェチでした。 意外な場所がフェチで驚きましたが、彼の執拗なおヘソへの執着に、触れられるたびにくすぐったさがキュンキュンした感覚になってびっくりしました。 確かにわたしのおヘソは少し変わっていて、匂いには気をつけていたのだけれどその日は全くケアしてなく、それが逆に良かったようです。 あのとき以来、あの感覚が忘れられません。 どんな匂い? と聞いたら、はっきりと臭いと言われてしまい。。。 その言葉がゾクっときたのを覚えてます。