前回投稿した白ギャルのみーちゃんを頂いて、そろそろ1ケ月。 またあのプリップリを触りたいのだが、連絡が途絶えた。 先週から学校も休んでるらしい。 風邪かな。 まあ、捨てる神あれば拾う神あり。 「普通の女子」を食いたくて、夏に連絡先交換した子たちに片っ端から連絡したら、 援の割り切りだけど1人捕まった。 獲物の名前はこっちゃん。 今年の夏までは陸上部だったけど、可哀そうに。 実家が貧乏なので、合宿や遠征に行く金がすぐ無くなり、バイトし始めたらしい。 そんですぐ部活辞めて、陽キャとつるみ、バイト代を遊びに使うようになっちゃって、足りませんと。 まあ、よくあるパターンですわ。 卒業したら夜職ってか。 緊張します…とか送ってきつつ、割り切って会いにきてくれた。 黒いスウェット着て。笑 あれだ、稲村亜美を子供にした感じ。 天然物って感じが、すげえ興奮した。 ラブホにキョロキョロ。 援も初めてらしい。 とりあえず風呂に入れた。 そのあいだ、よーくカバンをチェック。 財布に1,000円ちょいしかないとか、ガチやん。 てか2011年生まれなんだ。ヤバ。 風呂がおっせーから、途中から俺も乱入。 身体も拭き終わってるのに、座ってたぜ。 躊躇してるが、関係なくベッドに連れ戻す。 長くてきれいな脚だ。 触ったら、思った以上にスベスベ。 こりゃフル勃起だ。 いよいよって時に、ゴムは絶対してと言うから、 自家製Lサイズの、穴空きゴムを装着。 (俺のチン湖は、風俗でも毎回デカい、太いと言われる。用意されたゴムは入らないと断るんだわ) 狭すぎる入り口に、押し込んで挿入する。 「うぐっ…ちょっと待って…」 「締めすぎだよこっちゃん! ゴム破けちゃうから、力抜いて〜!」 (根元に引っ張らないと穴は広がらないんだけどね) 脱力して股を開いてくれた。 その隙に、奥までグン! また「アウッ!」て言って、締まる。 「おっと。リラックスしてね〜」 「破けてませんか?」 「気にしてるね、もしかして危険日なの?」 「はい。だから今日ってなって、来ようか迷ったんです」 生理から2週間くらいだって。 最高だわ。 抜いて、まだめくれていないのを確認し、 こっちゃんにも見せる。 「ほら、破けてないよ。絶対大丈夫。」 安心したようで、このへんから、本格的なセックスが始まった。 脚を引きつけ、パンパンいく。 マン湖もぬめり、すぐに馴染んだ。 グリグリえぐると、 「ンッ、ンッ、ン〜!」 とまあ声は抑えているが、感じてるようだ。 そりゃ排卵日が近いから体は一番反応するわなww ここで、ゴムを根元に引きつけてナマにする。 ジュルっと入れ直すと、肉感。質感。まじで気持ちいい。 やっぱ全然ちげえ。 こっちゃんも同じみたいで、 ナマにしたらすぐ、声出た。 「ンア〜〜ン!! アッ!アッ!」 「気持ちいいのか!」 「アッ!イヤ、なんか、急に。」 「急に気持ちよくなった?」 「いや、おっきいからやめて、、ア〜ン!」 ますますスピードアップして突くと、 「アッ!アッ!アッ!」 冴えない子供っぽい顔も、アヘってメスになってた。 色気が出たら将来は美人になりそうだ。 俺も絶頂へ向かう前に、 中に出した後の処理を考え、全消灯。 しっかり腰持って、仕上げのガン突き。 暗くなって恥じらいも減ったか、 こっちゃんも大きな声で喘ぐ! おっと、向こうからも肩につかまってきた。 いよいよだ、俺の種子をしっかり受けてくれ。 「うぉぉっ!!」 尿道を駆け抜ける! ビク、ビュー!!ビュ!ビュ!すげえ、なにこれ 前回のみーちゃん時もすごかったが、 今回は事前に会うことが決まって3日間も溜めてたから、もっと量が多い。 ドクドク次から次へと出るので、押し込んで奥へ進ませる。 細いお腹の中に、元気な精子が走り出している。 しばらく抜かずにキスし続けた。 そっと抜いて、暗闇の中で、後処理をする。 ヒヤヒヤしたぜ。 急いで着替えて、一緒に部屋を出た。 エレベーターで「あの…何か、股から出てくる…」 なんか不安な顔をしだしたが、 こっちが余裕で笑えば大丈夫。 「こっちゃんイキまくりでマン汁すごかったからね。トイレで拭いてあげようか?笑」と。 引きつった笑顔で「大丈夫です…」 相変わらず可愛いかった。 予定より増しでお礼を渡したら、 バイト1ヶ月分だって少し笑顔も見れて、よかった。 そんなハッピーエンドのお話しでした。