今年の夏 とある海岸での夕暮れでした。 遠目にもわかる怪しさ満点の二人連れが歩いてきました。 人もまばらな海岸でした。 駐車場から浜辺へ降りてくる階段付近で、男が先に駆け降りてカメラを女に向けていました。 階段の中頃で立ち止まった女は、ミニワンピの裾をたくし上げたり下げたり、周りを見回しながらやってました。 見るからに中年の二人。 その後、浜辺におりてきたあとには、ワンピの前面のフルジップを解放して完全開放。 多少遠目でも、くびれのある体型に垂れ乳、濃い目の乳輪に、縦長陰毛が分かりました。 二人はくっついてキス、離れて撮影を繰り返していました。 堂々と浜辺でしゃがみ放尿も撮影してから 歩き回りながらの撮影をして駐車場へ戻っていきました。 その後、近くにあったファミレスに立ち寄ると、再びその二人と再会してしまいました。 一番奥の席で白ワンピの胸元を開けて片乳を露わにしていました。 慌てた女は垂れ乳を隠しましたが、うっすらと透けてみえる乳輪とポチトツ。 そして気づいてしまった。 露出女は元友達の母親で間違いないと間近で顔を見て思いました。 歳はたぶん50前後にはなっているはずです。 もしかしてらもっといってるかも? その後にみた男の方は、おばさんよりはずいぶん若めと判断しました。 おばさんは俺とは気づいていないようで、なんの反応もありません。 そればかりか、男に指示されたのでしょうか、再び片乳を露わにして、俺に見せつけるように、手で乳房を揺らし乳首を摘み引っ張ったりしてました。 その間のおばさんの目線は俺ではなく、男の方を凝視していて時々頷いたり首を振ったりしてました。 乳房を片付けファスナーをあげたので、帰るのだと思ったら、俺の方に下半身を向けて座りなおして裾をあげて股を開きました。 俺の視線が釘付けになっていることを知ってか、さらに股を開いて両手で黒黒しているアゲハ蝶を拡げて見せてきました。 呆然としていた俺は男が立ち上がったのを見て驚きました。 何かされるのかと思ったら男はそのまま通り過ぎていき、おばさんは座ったままクリ擦りをしていました。 見入っていた俺に向かって歩きだしてきました。 きょどっている俺の前で立ち止まって、目と鼻の先で股間を露わにして見せつけてから、出口へ歩き出しました。