昭和の昔話、中2の夏隣のおばちゃんと関係を持つ事に… おばちゃんと言っても当時30代半ば〜40歳くらい、細身で目鼻立ちがはっきりしいて、近所ではやっちゃんと呼ばれて綺麗な方でした。 事の成り行きは長くなるので、省きます。 やっちゃんはいつも、汗だくのままの私に覆いかぶさり、唇を押し当て舌を入れてきて、私の歯茎や上顎を優しく舐め回して、唾を流し込んできました。 『私の唾飲んで、美味しい?』と言いながら何度も何度も唾を流し込んできて、私もやっちゃんの唾を啜りながら、なぜかすごい興奮するのが不思議でした。 その後は舌を顎から、頬、ひたいと顔フェラですね。 そして耳、耳の穴からうなじ首周りとベロベロと唾液タップりつけながら「美味しい、〇〇ちゃんの汗美味しい〜」嬉しそうに口走っていました。 そのあと唇と舌は肩から胸、腕に回り背中から脇の下も匂いを嗅ぎながら舐め回します。 そしてお腹から下腹部、太腿から足の裏や爪先までじっくり舐め周ります。 その間も〇〇ちゃんの身体美味しと声を出しながら。 そしてやっとたまたまのあたりに顔が来ると、暫くはお尻の穴やその辺りの匂いを嗅いで、〇〇ちゃんの匂い大好き〜と言い、やっとフェラしてくれていました。 だいたい、いつも口で2回くらい、中で4〜5回は出していたと思います(若かったなぁ) 全てが終わったあと、お風呂場で身体を洗ってもらうんですが、その時いつも「おしっこ掛けて、飲みたい」と言われてました。頭から全身に掛けたら「臭いけど〇〇ちゃんのおしっこ美味しい」 ととても嬉しそうでした。 やっちゃんのおしっこするところを、見させてもらってました。 高3までこんな関係は続きましたが、私が大学で実家を離れたあと、やっちゃんは旦那さんの、転勤で引越しその後は音信不通てす。 今でもたまにその当時の行為をオナネタに使っています。 今の時代ならトンデモない事てすがねぇ。 長々とすみませんでした。