新入社員の頃、配属先が営業所で、営業所長が寝取られ癖があって、奥さんを抱かせてもらっていました。 大学を卒業して女子大生の彼女と別れて溜まっていたせいもあって、五十路熟女に中出しさせてもらいました。 当時奥さんは30歳年上の53歳、山口智子さんっぽい清楚な美形で、五十路には見えませんでした。 「俺の目の前で、妻と愛し合って、中に出してやってくれないか。」 と言われ、奥さんが裸でやってきて、一緒にお風呂、そして、ベッドで抱き合ってキス、もう、この時点でフル勃起でした。 女子大生だった元カノのハリのある肌とは違い、ちょっぴり柔らかそうな肌と、程よい肉付きでムチッとしてて、若い男性を魅了しました。 今まで性の対象ではなかった母より年上の美熟女と裸で抱き合う、こんな世界があったんだと新たな境地に興奮しました。 スリムながら、年相応に贅肉がついた女体と、経産婦特有の下腹部と黒乳首にハマりました。 黒ずんで伸びた陰唇と、半分飛び出て拉げた陰核、使い込まれた膣口を舐める興奮、他人妻とのセックスという禁忌な興奮、しかも、夫がそばで見ているという寝取り感、初めて味わう興奮でした。 30歳の歳の差を超えて生挿入、奥さんも、他人とセックスして感じてしまう姿を夫に見られたいという願望があって、寝取られが成立していました。 息子さんより年下の男性と絡むことに罪悪感や背徳感を感じ、それが逆に燃え上がってしまうと人妻熟女特有の淫らさを持ち合わせていました。 蕩けるほどの若者とのセックスで、ヒイヒイとヨガリ狂う五十路美熟女、毎週末、若い陰茎を満喫する日々は、動画撮影されていました。 肉付きのいい太ももとお尻は、若い部下を興奮させるに十分で、クンニとキスでたっぷりと前戯に時間をかけると、奥さんの方から騎乗位で陰茎を挿し込んで、腰をくねらせました。 緩んだ五十路の女体が揺れ、垂れかけた乳房が右往左往しました。 正常位になると、若い時はさぞかし美人でモテたであろう美熟女とキス、舌を絡ませながら、激しく愛し合い、濃厚に絡み合いました。 玉の汗を浮かべながら、蠢く二人を撮影する夫、奥さんは息子に犯される妄想になってて、耳元で「お母さん、好きだよ。」と囁くとジュワっと濡れ、 「息子の精子で孕んでね。」 と言えば、もうグジュグジュでした。 若すぎて元気すぎるピストンにもんどり打ってヨガる五十路美熟女、それを見て勃起させる寝取られ癖の所長、 「奥さん、イキそうです。」 「出して、中に出して。若い精子で孕ませてぇ~~」 激しく小刻みな高速ピストンで、中出しし放題の熟れ膣に、週末ごとに精液を流し込まれるのでした。 陰茎が抜かれると、若い大量の精液が奥さんの膣口からドロドロと流れ出します。 初潮hそれを撮影しながら、勃起させています。 そして、初潮は奥さんに挿入して、夫婦の熱いセックスが始まり、私はそっと所長宅を後にするのです。 奥さんとの寝取りセックス、一本だけコピーを持っています。 それは、奥さんがガチで逝ってしまったやつで、抜かずの二発を決めたやつです。 所長夫婦と3人で親子の設定で旅行して、仲居さんに、親子の3Pを撮影してもらったやつです。 息子と後背位でセックスする母親は、四つん這いで夫をフェラする、 「母さん、母さん」」 と言いながら腰を打ち付ける息子、喘ぎながら夫をフェラする母、夫が妻の口に射精、その後、正常位で母を犯し、 「母さん、中に出すから妊娠してね~~」 息子の精液をドロリと流す母、仲居さんは興奮していました。 営業所にいたのは3年、所長夫婦に見送られ、次は支社に異動しました。 そこで、未亡人の48歳の女性主任と関係、主任も美人でしたが、さすがに結婚は無理となったら、その一人娘さんもまた美人で、母の恋人と娘が結婚という凄い構図で、新婚生活は一夫多妻状態でした。 母娘丼を食らう毎日、妻が妊娠すると、義母と営み、熟れた女体を味わい尽くしました。 現在、私38歳、妻35歳、義母60歳で、妻とは週4、義母とは週3回営みがあります。 還暦を迎えた義母ですが、まだまだ使える女体です。 未亡人で淋しかった8年間を補うように、娘婿に抱かれる義母、美しいですよ。