出会い系で会うことになった熟女さん(50歳)が暇だと言うので、ラブホで宿泊することに。 ゆったりテレビ観ながら気分を高めて、いよいよと言った時に僕から熟女さんに「目隠し拘束プレイしたいです」と提案した。 「え〜、変態じゃな〜い(笑)痛いのはやめてよ〜?」 こうして目隠ししてベッドに括り付けてM字開脚で準備OK。 既に熟女さんは濡れ始めていた為、ほどほどに楽しんだら挿れてくると思ってたらしい。 残念な事にそれから4時間、徹底的にマンコをイジり遊ばれることになります。 イッた回数は不明。 おねしょレベルの潮吹きとヨダレ。 3時間くらいから、どこを触っても大きく反応するほど過敏に。 クリも肥大して仕上がってしまった。 途中から「もう!もう勘弁して!」と言っていた元気は無く、ずっとヒクヒク痙攣してました。 そして最後の最後に僕は挿入しました。 もちろんアナルに。 「イヤーーー」と絶叫を他所に4時間我慢した僕はぶち撒けたい一心でピストンしました。 あっけなくも10分そこらで中出し。 プピッ!とアナルから精子が噴き出して水溜りを作る。 ようやく解放された熟女さんは、立てずグッタリ。 僕も横になって30分ほど休憩。 やっと歩けるようになって二人で風呂へ。 「普通のもしたい」と熟女さんから言われて軽く立ちバックで1発やって寝ました。