大学出てから3年間勤務した最初の勤務地は、人口20万人の都市でした。 出来るだけ勤務地の近くに住みたかったので、どうせ寝るだけだと多少古いアパートでも妥協して借りました。 昭和の香りのする木造アパート、○○荘という名前からしても、昭和だなあと思いました。 二階建てで、1階と2階それぞれに入口に玄関があって、そこで靴を脱いで、廊下はスリッパで歩いて部屋の入るタイプのアパートで、1階、2階、それぞれ3部屋ずつありました。 1階と2階の交流はないから挨拶な2階だけでいいよと言われ、越して挨拶に行ったのは2階だけ、私の他の住人は、2人とも50代のおばちゃんで、一人暮らしでした。 挨拶に行った夜、部屋を片付けてると、おばちゃんたちに呼び出され、歓迎会を開いてくれたんだけど、何のことはない、一升瓶ドカンとおいての酒盛りでした。 おばちゃんたち、どちらもバツイチで、結婚したばかりの息子さんがいて、母子で暮らしてたアパートを息子夫婦に譲って、暫くこのアパートで暮らすと言ってました。 いい加減酔っぱらって、おばちゃんたちが下ネタモード、 「兄ちゃん、元気なチンポ見せとくれよ。」 と2人がかりで襲われて、ジャージとパンツ脱がされチンポ弄られて勃起、 「立派なもの持ってるねえ。」 と言われて跨られ、腰振られてあえなく中出ししてしまいました。 「アタシにも入れておくれ。」 ともう一人のおばちゃんに跨られ、二発目を搾り取られました。 「男なんて、何年ぶりだろうねえ。いいもんだねえ。」 母より年上のおばちゃんとのセックスに、ただ呆然とするだけでした。 その後、何度も2人のおばちゃん相手に、中出しセックスしたした。 毎晩、隔日で2人のおばちゃんを抱く日々でした。 こっそり、おばちゃんとのセックスを隠し撮りしたのがあります。 年増のおばちゃんが喘いでる、熟女のセックスハメ撮りです。 50代の閉経熟女は、外見はどうしょうもないが、セックスに対する欲求は激しくて、隠し撮りしてたけど、ハメ撮りOKでした。 おかげで、性器を結合させたままのヤバいハメ撮りがたくさんあります。 今見ると、熟女の生々しい後背位セックス動画は、垂れたというよりぶら下がった乳が揺れ、腹の肉も波打ち、エロ過ぎました。 熟女の垂れ乳が揺れる騎乗位セックスも、なかなかエロいです。 正常位だと、熟女の妊娠線が入ったダルダルの腹が波打ち、こんな還暦も見えてきたおばちゃんもセックスするんだという気持ちになる。 重力に逆らえずに垂れさがった黒い乳輪乳房、シワシワの尻肉、たるみ切ったウエストに、強烈な性欲がみなぎりました。 3年間、ハメ続けたおばちゃんたちに別れを告げ、あのアパートを出ました。 「行っちゃうんだね。淋しくなるよ。転勤じゃ仕方ないしねえ。でも、人生で最後の男がアンタで良かった。元気でね。さよなら…」 「さよなら。お元気で。」 25歳で最初の勤務地を離れ、次の勤務地へ行きました。 そこでは、軽量鉄骨造のアパートで、近所づきあいは希薄でした。 新しい勤務地はビルの中にあり、1階がコンビニになってて、よくコンビニで顔を合わせる違うフロアのOLさんがいて、制服姿が清楚で綺麗だなあと眺めていました。 転勤して3か月くらいの頃のある金曜日、人身事故で電車が止まってしまい、駅で掲示板を眺めて困ったなあと立っていると、 「○○線をお使いなんですね。困りましたね。」 と声をかけてきたのが、コンビニで顔を合わせるOLさんで、制服姿でないと、可愛いイメージに変わりました。 「あ、どうも…当分動きそうにありませんねえ。金曜だし、一杯ひっかけて帰りますわ。」 と言うと、 「あら、いいですね。私も行こうかな。」 二人で近所の飲み屋に入りました。 彼女の年齢は3歳年下の23歳、私の最寄り駅の2駅先の駅が最寄り駅でした。 連絡先を交換し、休日会う約束をして、2時間後に電車が復旧したので帰りました。 休日会って、新しい街を案内してもらいました。 そして、ドライブに出かけたとき、国道沿いにあるラブホの前で車を停めると、彼女は、 「いいですよ。初めてじゃなくて申し訳ないですけど…」 と受け入れてくれて、麗しいOLさんの女体を堪能しました。 長いこと50代熟女ばかり抱いてきたので、あまりの美しさに眩暈がしました。 全く色付いていないオマンコ、皮が剥けてないクリ、処女膜は無かったけど、美しいオマンコでした。 交際は2年近くになり、私28歳、彼女25歳で結婚しました。 あの街には5年いて、転勤するときには赤ちゃんと一緒でした。 転勤を何度か繰り返し、昨年、最初に配属になった勤務地に二度目の転勤が終わり、初めて県庁所在地の本社勤務になりました。 今年私は45歳、上の娘が中3になるタイミングで、妻は、 「県庁所在地で高校受験になるなんて、ラッキーだわ。」 と喜んでいました。 昨年まで、4年間、最初の勤務地にいました。 約15年ぶりに最初の勤務地に戻り、懐かしさに溢れる街並みを歩きまわりました。 もちろん、あの○○壮にも行ってみましたが、おばちゃんは二人とも居なくなっていました。 「そうだよなあ。もう、70歳過ぎてるもんなあ…」 と少ししょんぼりしながら、○○壮を後にしました。 そして、家には置いておけなかった、おばちゃんたちのはハメ撮りを記録したDVDを、会社のシュレッダーにかけました。 「さよなら、おばちゃん…」 おばちゃんたちと繰り広げた猥褻行為の思い出が、砕け散りました。