以前投稿したオホ声さんと、4月の半ば以来初、2回目のデートしてきました。
色んな意味で警戒心が無い女性で、うっかりすれば旦那さんから慰謝料取られる羽目になりそうな印象があり、あまり近くなり過ぎず、深い話はせず、仕事の話もせず、地元の話もしないので、話を聞いて相槌打つばかり・・・逆にそれがやけに信頼を高めてしまっている感もあり(^_^;)
私沢山の女性と付き合いますが・・・これくらい中身に興味無い方も珍しいのですが。
ただ彼女にもちゃんと良いところはあって、まず沢山食べる(笑)私も若い頃には目上の方に「もっと食え食え(笑)」と随分ご馳走してもらいましたが、自分が食わなくなると、美味しそうにたくさん食べるのは見ていて楽しい(笑)42歳とのことですが、50代後半に比べりゃまだまだ若い(笑)
どうせ食べ放題。モリモリ食ってください(笑)
あとはなにより目的にするところのセックスが楽しい。
身体が良いかと言えば160センチに70キロオーバー、お腹タプタプと評価甘めで60点。顔も悪くは無い(本人に言われてみれば磯山さ◯かっぽいかも)ですが、不健康な生活が滲み出している感じ。でも性欲に対して正直で貪欲。
いわゆるパチンカスでいつもピーピーらしく、下着がヨレヨレなのはいただけませんが、ちょっと時代遅れながら(チュニックにチノパンって見なくなりましたね)ちょい派手な色合いにキラキラのミュール。ミュールから覗く爪には派手目のバイカラーと清潔感とエロさを上手に同居させてます。「どうせプリンになるから」と染めなし、切りっ放しの髪の毛が惜しい。
日程が取れると言われたのが本日木曜日。仕事を休むとなればどこにでも行けるなぁと「行きたいところある?」と訊いてみたら「焼肉キ〇グ」とのこと(^_^;)いや、海とかドライブとかそう云う感じの答え期待していたんですけどね(^_^;)
まぁ反対する理由もないので、ラブホで過ごして帰りは焼肉に決まりました。
で、肝心の(?)エロです(笑)
以前はライブチャットでオホオホオナニーを見せてお小遣いを稼いでいた由美子さんの得意技を見せて貰いたいなと伝えていたら、今日は愛用のクリップ式の乳首ローターとリアルでデカいディルドを持参してくれました。スーパーの手つきビニール袋から剥き出しで取り出されたのには少し気持ちが萎えましたが、ペニスはそう簡単には萎えないぜ!(笑)
前回はブラトップのキャミだけと云う残念さがありましたが「キラキラ、スケスケ、ハデハデ、エロ下着なら何でも好き」と伝えておいたおかげか、ストッキングくらい透けたクロッチの無いショーツと、フィッシュネットになったホルターネックのブラをしてきてくれました。上下バラバラなのは、これまた萎えますが、色は合わせていたので・・・ギリセーフ?
流れ的にはお約束通りな感じ。「いつもどうやってオナニーしてるかみせて?」と促し「乳首はクリクリするだけ?摘んだりしないの?」「おもちゃは?お気に入りなんでしょ?」と誘導していくと「指でピンピンして我慢出来なくなったらギューって摘むのー」「おもちゃ使うとすぐイッちゃうからーまだ我慢するのー」といかにもライブチャットやり慣れてる感じ。
はじめは「気持ちいいー」だったものが、低めの声で唸るように「おぉぅー!おぉぅ!」と呻くのを挟んで「あぁー!おっぱいぎぼぢいいよー!」とオホオホはじめ「これは?どうするの?」と特大ディルドを手渡すと乳首のローターを全開にしてからおっぱいで挟んで捧げ持ち、ヨダレを垂らしながらベロベロ、その後ネトネトのディルドでクリオナ。
「今日はBANとかされないんだからさー中入れちゃいなよ」と促すと「ウンウン、入れるーいれるよー奥までズボズボして気持ちくなりたいー」とショーツをずらして一気に半分まで。30センチ超えのディルドーですから、それでも15センチは入ってますが「何手抜きしてんの?」とつま先でディルドを押して更に10センチ押し込むと「おーおーおー!ギヅイ!イダイ!でもキボチいいよー!」と声を上げてブシャ!っと潮吹き。
自分で抜こうとしたので「ダメに決まってんでしょ?」と足を置いて妨害し、口元にリアル勃起を押し付けると「あー!おぢんぽー!おいじー!やっぱりホンモノがいいよー」と首を振って飲み込み、膝を少し曲げて手を伸ばして乳首をひっぱると「おおおっぅ!」と反応して歯が亀頭にガッチリ。「痛てーな!気を付けろ!」と軽く頬を張ると「ごべんなざいー」と鼻水垂らしながらフェラを頑張ってましたが・・・なんと言うか、上手くは無い。
征服欲とか視覚的、聴覚的な刺激はつよいですが、イクには及ばずゴムを手渡して「ほら、ちゃんと付けて」と付けさせてから、あえて「アレは苦手」と聞いていたゴムフェラをさせて「おぅぇっ!」とえづかせてからお尻を高く上げさせて挿入。
由美子さんのオナニーを見ながら、すでに扱いていたこともあってか、結構早くこみ上げてきましたが、一旦腰を止めて我慢。片膝を曲げさせ、もう片膝は伸ばさせて側位にしておっぱい、背中、脇、尻、腿、足首、足裏全てを撫でながら腰振り。また吹いたらしく陰毛が温かく濡れ、抜き差しにがちょっと硬くなったところでスパート&フィニッシュ。
ゴムを外して口を結んで「ほら、あーん」と口を開けさせて精液ゴムを押し込み口を押さえるとんー!んー!っと抵抗しながら片手でクリを擦りまた潮吹き。口から手を離すと口を大きく開けてハァハァしていましたが勝手にゴムを吐き出すようなことはせず。「おーいい子だねー」と頬を撫でてからゴムを摘んで取り出すと「私、いい子?」と顔をのぞき込んできたので「ぺっ!しなくて偉かったねー」と唇を撫でるとまた自然に口が開き、口の前にゴムをかざしてブラブラさせると目で頷いてきて再度ゴムキャンディ。「ほっぺの右の方に」「今度は左に」「舌と派手グニグニして」と指示すると大人しく従い、更に「上手にできて偉いねー」と撫でると口の端が大きくあがり明らかな笑顔。「ゴム嫌い治りそう?」「今度はチョコレート味のするゴム着けてしようね」と伝えると「優しいヘンタイさんだ(笑)」「やらされると口の中がくすぐったくて気持ちいい」「匂いはヤダけど、これ好き」と答えてくれたので「今日はあと2つは食べさせちゃおうかな?(笑)」とキスすると「え、口の中いっぱいになっちゃうよ?」と勘違いしてきたので「そう云うのしてみたい?じゃコレとっとくね」とグラスに入れるとようやく意味を理解したようで「あ!そういう事か(笑)でもひろさんがしたかったらいいけど」とおっけーがでました(笑)
昨夜は寝落ちてスマホの充電忘れました(^_^;)
電池が切れるので、ここで投稿しちゃいますねー
2026/06/19 06:32:04
(4T58i6jR)