カヲリ、当時同い年の42歳、バツイチ同士。 見るからに“ヤンキーやってました”みたいな、元ヤン丸出しのド派手なドSタイプ。 トロトロプリンみたいなぽちゃぽちゃで横になればおっぱいが脇の下に流れ落ち、おへそが盲腸の傷跡ですか?みたいに横にズレて… どんだけトロトロなんだよ…が第一印象。 自分の愛撫がとても温かくて気持ちとかで完全受け身。 で、珍宝をグゥ〜と押し込んだら、眼がパッと見開いて… ヤバ!ヤバイ!!!! 何がヤバイんだよ(笑) 出し入れすると、顔を真っ赤にして頭を振って。 ほんの数分で、ダメ!イク!って。 身体をヒクヒクさせて。 それから何度も昇天して。 外に出すからね、とお腹の上にブチまけると、グワングワン身体を波打たせて。 しばらく腕枕をしてマッタリ。 落ち着い時に彼女が… SEXが、こんなに気持ちいいもんだなんて知らなかった。 いつも早く済ませてって思ってたし。 初めてイクってことがわかった感じ。 今まで何だったんだろう… って。 凸凹の相性が良かったんだね。 彼女の気持ちいいスポットへピッタリハマったようで。 もう一回シテ…って、布団に潜り込んで咥えてきて。 結局、その夜3回して朝起きてもう1回して。 そのままパートナーになって、何度も何度も交わりました。 忙しくなって自然消滅に離れ離れになったけど、気持ちいいイキっぷりの女性になりました。