13.イラマチオ奉仕。 ゆっくりとアレを◯◯◯の柔らかい唇から侵入させ、 壁に手をつき腰をグラインドさせ、 口腔内の四隅の感触を確認。 メスの上顎の溝に、上反りのアレを擦り合わせ 前後にストロークし、性感帯を連動させ、 快楽を共有。 以前、舌先で尿道口に進入され怒った事があったが、 今ではだいぶ、上手くなった。 「 もっと大きく口を開けて受け止めろ。」 「 ◯◯◯は、、、これが好きなんだよな?」 「 凌辱されて、強姦されたかったんだよな?」 「 どうだ?元カレのチンコと比べて?」 「 もっと音を立てて吸い上げ、ヨダレを垂らして、 イヤらしく、しゃぶれよ。」 しばらくストロークを続け、 そして、更に喉奥まで差しこみました。 御用のある方は、ナンネメールへ。 革フェチ