学生時代の部活動合宿での体験談です。 合宿3日目、僕は体調を崩し1人部屋で休んでいました。 皆は練習に行っており、静まり返った合宿所で僕は薬を取りに行くためにとある部屋に向かった。部屋割り表にはない謎の部屋。おそらく備品用にある部屋だと思い、渡されたカギを使って入室。 エントランスに薬箱が置いてあり、風邪薬を持って部屋を出ようとすると急に便意が、慌てて備品部屋のトイレに駆け込みました。 用を足しているとみような事に気がつきました、併設している洗面台に使用済歯ブラシが2本。ユニットバスも使った形跡がありました。 奥に入ってみると、小綺麗にはしてありますが誰かが使っています。 顧問やコーチの部屋でも無いので不審に思っていると、部屋の片隅のバックに目がいきました。 ピンクのスポーツバックに見覚えがあります。 そう、ここは女子マネージャーの部屋でした。 女子マネは2人だけですが2人とも結構可愛くたまにオカズにもさせてもらっています。 3年生の沙織先輩 可愛らしいお顔と大きめのバスト、グラウンドで走り回る彼女と揺れる大きなバストは部員のみならず、男子皆が意識してしまいます。 2年生のあゆみ スレンダーな体型でバストは少し残念(笑)でもそれが気にならない程のプリティフェイスと美脚。1度階段で見た美しい足と可愛いパンツを何度もオカズにさせてもらった。 そんな2人が使用した部屋。男子部屋のとは違う甘い香り。そのまま洗面所に向かい2人の歯ブラシや、ヘアブラシを舐めたりして楽しんでいました。 すると部屋の片隅に見覚えのあるスポーツバックが、最初は気にしていませんでしたが、頭の中で悪い考えがよぎりました。 「あの中にはあゆみの秘密が詰まっている」 あゆみの秘密、あゆみの汚れ物。 下着‥ 合宿で3日ほどオナ禁していた僕は我慢できませんでした。 ゆっくり、鞄に手を掛ける。 衣類をどかすと、怪しい巾着を発見し中をあらためると、たたまれてはいたものの明らかに着用済の下着類でした。 「やった~」 思わず叫んでしまった。 広げて見ると、ブルーのシマシマで可愛らしいパンティ、ブラのセット。 しかも‥結構臭い。 悪臭の原因はすぐにわかりました。股間の部分に猛烈な黄ばみ、軽く漏らしたかのようなしっかりとした黄ばみ。そういえば、初日のバス移動で、休憩にインターに入ったとき足早にトイレに向かうあゆみを見かけました、おそらく結構我慢していたのでしょう。頑張りの甲斐あって漏らしてはいないもののあゆみの排泄物がしっかり残っています。恐らく誰かに見られたら恥ずかしいので洗濯は避け、鞄の奥にひっそりと隠しておいたのでしょう。しかしその結果僕に汚いパンティを見られるというとんでもない失態を犯してしまうとは皮肉です。 未洗濯はもう1枚ありましたが、汗の匂いと股間が少し生臭いピンクのパンティもゲット。 時間は限られており、慌ててズボンを脱ぎビンビンのムスコをさらけ出す。が、合宿でかれこれオナ禁3日「どうせならもっと豪勢にやってやる」ということで沙織先輩の鞄に手を伸ばす。沙織先輩も鞄の奥に怪しいポーチが、中身はビンゴ下着類でした。まずはブラジャーから、あゆみのブラジャーは可愛らしいもののちょっと大きさは残念賞(笑)それに比べると2倍くらいあるんじゃないかという位の大きさ。ブラジャーは汗で蒸れていて沙織の大きな乳房から出た汗をしっかり残しています。パンティも少し派手なレースをあしらったもので、隠すところも凄く小さい。一番大切なところには、黄ばみに加え、縮れた毛が数本、へばり付いていてオシッコ+何かヌルヌルした液体が確認できました。 沙織先輩‥あゆみ‥。 一気に2人分楽しませてもらうよ。 まずは匂いを今一度嗅ぎ比べる。 あゆみの汚れはオシッコの香ばしい香りがたまりません。 沙織のパンツはとにかく汚い。最初は匂いを嗅ぐことも躊躇しましたが、沙織の可愛いお顔を思い出すと金玉がパンパンになるくらい興奮してしまった。(沙織のあそこ…沙織の秘密…沙織のすべて) 今僕のものになる。 友達はみな可愛い彼女がいて、恵まれた中僕だけがモテない。そんな中学校でも12を争う美女2人の恥ずかしいところを堪能できる最初で最後のチャンスでしょう。 どちらから悪戯しようか迷いましたが、まずは憧れのあゆみから。 カバンに未使用のパンティ(イチゴ柄)も使用して楽しんであげました。 あゆみのオシッコパンティの1番汚い所を舐めまわしながら、もう1枚の汚れパンティでチンポを包み。シゴきまくりました。 「あゆみ~あゆみ~」「あんなに可愛いのにパンティ超臭いよ~」「みんなが憧れるあゆみのアソコ~」 あっと言う間に限界を迎える、まさにその時使用前下着が目に入る。「明日が合宿最終日、未使用パンティは1枚‥明日おそらくあゆみはこのイチゴパンティを履く‥」 僕は最低でした、イチゴパンティを鷲掴みにし思い切り精液をぶちまけました。 ドロドロが付いたパンティは流石にマズイと思ったが、欲望には勝てずトイレットペーパーで軽く拭い元に戻した。 さらにお揃いの未使用ブラジャーでチンポのお掃除、乳首が当たる所それぞれに精液とチンカスを塗りました。 「あゆみ。大好きだよ」「君の汚い所も僕は全部受け入れるよ」 2枚の汚れパンティのシミが薄くなるまでペロペロしていると、沙織先輩のパンティがまるで「こっちも悪戯していいよ」と言わんばかりに取り残されていました。 時計を確認するとまだ大丈夫そうなのであゆみのパンティを一旦返し、沙織先輩に移ります。 可愛らしいフリルの付いたピンクのパンティは股間から猛烈な異臭を放っています。 裏返すとその正体がわかりました。 股間からお尻にかけて黄色に黒が混じったシミ。 オシッコと後ろの方は‥「沙織先輩のう暖暖こ」 スタイル抜群、可愛らしいお顔、明るい性格。 校内でも抜群の人気を誇る美少女、沙織先輩。 その沙織先輩のう暖暖こ 沙織先輩の秘密。 さっき出したばかりなのに、チンポがビンビンになり気がつくと、今度は沙織のパンティにむしゃぶりついていた。 匂いがかなりキツく最初は躊躇したがカバンにをあさっている時偶然沙織の手帳を発見し、プリクラや写真を手に入れていた。 あゆみとのツーショットもあり2人の可憐な笑顔を見ながら、「こんな可愛い娘の汚れなら」「沙織好きだ~沙織愛してる~。」 切ない思いを爆発させながら、鞄に残されていた水玉の未使用パンティーにも発射してしまった。 超かわいい笑顔のスナップ写真と2人が明日身につけるであろうパンティとブラジャーを綺麗に元に戻しました。2人が戻ってくるのが楽しみです。 時間的にもそろそろ終わりにしなければマズイので、最後に1番派手に悪戯オナニー開始です。 まだ汚していない沙織先輩のブラジャーを目に被せる。「ここに沙織の乳首が当たっているんだ~」そして鼻と口にはまだたっぷり匂いが残る沙織のクサクサパンティーをあてがう。沙織の汗と、恥ずかしい排泄物の香りに包まれながら、手に持ったあゆみのパンティーで激しく、乱暴にチンポをしごく。 あゆみのオシッコとさっきまで舐めまわした事による僕の唾液でほんのり冷たい。夏の蒸し暑い部屋で僕の本能のままの声にならない声だけが響いていた。 「あゆみ~沙織~君達の可愛いパンティーでいっぱい遊んだよ。」「一生君達オカズにさせてもらうね」 「ああっダメっ2人の臭すぎる香りでイッチャウヨ~」 「2人ともたっぷり汚してあげるからね~」 フィニッシュが近いと悟った僕はさっきまで臭っていた沙織のウンチパンティとあゆみのオシッコパンティの汚い所で亀頭を挟み込み2人の恥ずかしい汚れでシゴき倒し最後を迎えた。 美少女マネージャーの下着は自らの排泄物と僕の精子で悲惨な状態になりました。 こちらは洗濯するから大丈夫だろうと軽くティッシュで拭いて元に戻しました。 そのまま証拠隠滅をしてマネージャーの部屋を脱出、人生で1番気持ちのいいオナニーでした。 夕方、みんなが戻って来ました。わくわくしながら沙織とあゆみを出迎えました。 2人とも僕の変態行為を知る由もなく「◯◯君熱大丈夫暖」貧乳スレンダーな美少女あゆみが話しかけてくれる。 沙織先輩は「◯◯君しっかりしなよ」と笑顔で僕を励ましてくれています。沙織先輩の可愛いお顔とはち切れんばかりのおっぱいに股間が固くなりそうです。 仲良しの2人は片付けをしながら「今日暑かったから汗かいたね~早くシャワー浴びたい」 と言っていました。 それを聞き僕は心のなかで、「早くその汚いパンティー脱いであゆみはイチゴパンティに沙織は水玉パンティに履き替えてね~」「僕の気持ちをたっぷり塗りこんであるからね~」 夕飯には沙織とあゆみはすでにシャワーを済ませており、特に変わった様子もない。 今まさに2人の美少女が僕の精液を乳首やアソコに擦り付けていると考えると最高でした。なんとか確かめたかったが、なかなかチャンスに恵まれなかったが翌日は練習もなくおそらく2人も制服になるでしょう。 翌朝、2人は期待に応えてミニスカ制服でパンチラしまくりでしたので、確認は容易でした。 まずは、荷物を持ち上げる為に屈んだ沙織のパンティをコッソリチェックしてあげました。 沙織は可愛いのに結構無防備でしたので覗くと「やったー水玉パンティだ」沙織は僕の精子をバッチリ受け止めてくれました。 あゆみは警戒心が強く、階段などでパンチラを見る事が出来ずチェック不可かと思われましたが、あゆみの事を好いている先輩が興奮気味に「今あゆみちゃんパンチラしてた。」「イチゴ柄だったぜ」と自慢気に話し足早にトイレに向かっていった。 おそらくあゆみちゃんのパンチラをオカズにオナニーしてくるのだろう。 僕は1人勝ち誇りながら「パンチラぐらいで大げさだなぁ」「僕なんてオシッコ付いたパンティでチンポシゴいてやったよ」 ちなみに今履いているパンティーも僕の精子がバッチリ付いたエロエロパンティーだもんね~。