かなり長いうえ、下手な文章ですので、お暇な方のみ読んでください。 先日、親戚と釣りにいきました。親戚の家からの方が近いので、前日に泊まりにいきました。 その家には従妹のNちゃん(JK2)もいます。Nちゃんとは数年会っていませんでした。 Nちゃんは黒髪で少しムチっとした地味めの子です。俺はスレンダーなギャル系が好きだったので、特に何とも思っていませんでした。 午後3時すぎに親戚の家に着いて一息ついていると、そのNちゃんが帰ってきて、俺がいた居間に入ってきました。 休日なのに部活だったようで、制服姿でした。黒髪のショートカットで化粧も薄めの、部活少女といった感じでした。 その日は夏のように暑く、Nちゃんは汗だくでワイシャツ一枚で、水色のブラがすけているうえに、ボタンがかなり開いていました。 Nちゃんが「あれ、どうしたの?久しぶり~!」といいながら鞄を置き、靴下を脱ぐと、谷間が丸見えになりました。 水色に白いレースで縁取りされた、シンプルなブラに、柔らかそうな胸が窮屈そうに収まっていました。 その瞬間、今まで何とも思っていなかったNちゃんに急にムラっときました。 俺の視線に気付いたのか、Nちゃんはそのまま話をしながら、さりげなくボタンをひとつ留めました。 釣りに行くために泊まること、バレー部に入っていることなどを話すと、Nちゃんは二階にある自分の部屋へと入っていきました。 立ち上がって歩き出す瞬間、紺のミニスカートから伸びる脚がプルプルっと波打ちました。 当然ですが以前よりさらに発育したようで、胸も大きくなり、脚も肉付きが良くなったようです。 俺は予想外に成長したNちゃんと、それに欲情してしまったことでドキドキしてしまいました。 自分の好みではないし、従妹ということもあり背徳感のようなものがありましたが、それが今までになかった興奮になり、頭の中がNちゃんでいっぱいになりました。 夕食時にまた見れるかと思いましたが、親戚がせっかくだから外に食べに行こうと言いだし、やむなく外食しました。 夜9時ごろ帰ると、ちょうどNちゃんは風呂に入るようで二階から下りてきました。今まで疲れて寝ていたのか、まだ制服を着たままで、眠そうな顔をしていました。一瞬でしたが、手には寝間着と今日部活で着ていたと思われるユニフォームらしきものが見えました。 食事中は忘れかけていたのですが、昼間見たあの谷間と脚、そして風呂に入っているNちゃんの裸体が頭の中に浮かび上がり、またムラムラしてきました。 モヤモヤしていると、親戚が「Nが出たら、風呂入ってきなよ」と勧めてくれました。 俺は平静を装いながら、頭の中は早くも洗濯カゴにあるであろうNちゃんの下着とユニフォームでいっぱいでした。 しばらくしてNちゃんが出てきて、俺はさっそく風呂場に向かいました。 脱衣所のドアを閉めるころには心臓がバクバクいっていました。 洗濯機の横には洗濯カゴがあり、いちばん上にはバスタオルが。 そっとバスタオルをどけると、いきなりNちゃんの制服が! 白いワイシャツと紺色のスカート、紺のハイソックスでした。スカートを広げてみると、かなり短く見えました。地味だと思っていましたが、やはり今どきの子です。 膝をガクガクさせながら次に取り出したのは、先ほどNちゃんが持っていたユニフォーム。ユニフォームというよりは練習着のようで、白いTシャツに黒のスパッツ、練習用の厚手の白いハイソックスでした。そうとう汗をかいたのか、スパッツもTシャツも湿ってしました。 俺はしばらく見つめたあと、堰を切ったようにスパッツにむしゃぶりつき、服を脱ぎました。 ふと我に帰り、怪しまれないようシャワーを出し、入浴を装いました。 そして、いよいよ下着です。ふるえながら探すと、ありました。 ワイシャツから見えたあの水色のブラと、縄のようによじれた揃いの水色のパンツ。 パンツ手にとると、こちらもじっとりと湿っていました。 俺はまた狂ったようにクロッチ部分にむしゃぶりつき、激しくチンポをしごきました。 数十分前までNちゃんが履いていたパンツ…。このパンツがNちゃんのムチムチな尻に食い込み、Nちゃんがかいた汗を吸収している…。 汗の臭いがまた興奮を刺激し、イキそうになりましたがどうにかこらえました。 そして、Nちゃんのスパッツを履き、はみ出したチンポにクロッチに亀頭があたるようにパンツを巻きつけ、ユニフォーム、ワイシャツ、靴下、ブラを交互に嗅いだり舐めたりしながら再びしごきました。 スパッツの締め付けと、湿ったパンツが亀頭に擦れる感覚がたまらず、意識が飛びそうでした。 俺は興奮のあまり立っていられなくなり、へたりこんでしまいました。 頭の中にNちゃんが汗だくになってバレーの練習をする姿、Nちゃんが痴漢される姿、Nちゃんを犯す妄想、Nちゃんに顔面騎乗される妄想などがぐるぐると回り、トランス状態になり、我慢の限界でした。 このままではパンツに射精してしまうと思い、風呂場に移動しようかと思いましたが、脚に力が入らず、頭が真っ白になり、最後は情けない声を出しながら射精してしまいました。 溜まっていたうえ何度もけらえたので、信じられない量のザーメンがドクドクと出て、Nちゃんのパンツからあふれだし、スパッツまでだらだらと流れていきました。 少しの間放心状態でしたが、我にかえり、このままではまずいのでトイレットペーパーでパンツやスパッツについたザーメンを拭き取り、元に戻しました。 それからささっと入浴を済ませ、居間にもどると、親戚に長風呂だなと言われましたが、異常なほど長かったというわけでもないので、特に怪しまれた様子はありませんでした。 そのまま就寝しましたが、あの興奮が忘れられず、夜中にこっそり脱衣所に行き、今度は靴下をチンポに巻き、練習用ソックスを嗅いでシゴきました。 むわっとした独特の臭いがたまらず、Nちゃんに脚責めされている妄想であっという間に果てました。 ちなみに何カップなのか知りたくてブラのタグを見たのですが、かなり使い込んでいるようで、文字が消えてしまっていました。 そして次の日、釣りから帰り、再び親戚の家で食事しました。 Nちゃんも一緒で、釣ってきた魚を囲み談笑していましたが、俺はNちゃんを見ては、昨日のことを思い出して興奮していました。 途中、トイレに行って洗濯カゴを確認しましたが、残念ながらまだ入浴していなかったようで、Nちゃんのものは見あたりませんでした。 俺は残りの時間、Nちゃんをたっぷり視姦しました。胸の膨らみや、短パンから伸びる太もも、ぽってりした唇、二の腕…。 立ち上がって飲み物を取りに行くときは、プリプリのお尻を、食べるときはかすかに見える舌を…。 とにかくNちゃんを脳裏に焼き付け、家に帰りました。 家に着いたら、すぐさまNちゃんでオナニーです。 あの温もりと匂いを思い出し、再び妄想しながら、Nちゃんの名前を連呼しながら射精しました。 前日に二回も出したのであまり出ませんでしたが、それでも興奮がおさまらず、その日も三回Nちゃんで抜きました。 それからは毎日のようにNちゃんをオカズに狂ったように抜いています。 また行く機会があれば楽しみたいと思います。 長文・乱文失礼いたしました。