僕が到着したのが合図かのようにカナコさんはユウナちゃんをドア側に方向転換させるとデニムミニをたくし上げた。
そして布地面積狭めなピンクの紐パンティーに包まれた大きな桃尻を揉んだ。
「見てよ見てよ、ユウナのデカ尻やばくない?さっきからパンティーはち切れそうなんだけどww」
お尻が大きいのかパンティーが小さいのかどちらにせよ誰が見てもプリンとしたエロ尻なのは確かだ。
カナコさんはパンティーをグイッと食い込ませると、見るからに弾力のある肉尻をダイレクトに鷲掴みにした。
「やぁだ、、恥ずかしいよぉ」
「何が恥ずかしいんだよ!好きなくせに生意気、デカ尻振れ」サキさんがスパンキングするとユウナちゃんは吐息を漏らし大きなお尻を左右に振った。
カナコさんは面白そうにパンティーを更に食い込ませ尻を叩くとユウカちゃんは内股で腰をくねらせながら「やぁだぁ、痛いけど気持ち良いよぉ〜お尻もっとお仕置きしてぇ」と甘い声でカナコさんの二の腕にしがみついた。
サキさんが遠くに座る2人に手招きした。
緊張して全然気づかなかったが女子柔道ヤングチームのサヤ&マオミの2人だった(2人には僕が来るまで見張り役をお願いしてたみたいだ)
リンガーTシャツにボロボロのダメージジーンズを腰履きしたポニーテールのサヤ。
大きめなパーカーにショートパンツ。黒髪ショートカットにメガネのマオミはまだ眠そうな顔をしている。
当時サヤが21でマオミが19だったと思う。
ユウナちゃんの姿を見て爆笑する2人は、おねだりされ一発ずつスパンキングを食らわせた。
「めちゃくちゃ歳下に尻叩かれて感じてんのか?変態ユウナww」
ユウナちゃんの感じる姿に興奮しているのか自分も同じように苛められたいのか、そのどちらか?僕は恥ずかしながら完全に勃起していた。
そして無人駅を通過した…
「ほら、メイも皆んなにちゃんと言わないと!」
サキさんに足で小突かれた。
僕もユウナちゃんみたいに皆んなの方にお尻を向け背中のファスナーを下ろした。
スルッと簡単にワンピースは床に落ちた。
「実は…ぼ、ぼくも、、み…皆んなに痴漢されたくて来ました」
「プッ、痴漢してくださいだって、凄いね」
「うっわぁ〜ノーパンかよ?秒で全裸w」
「全裸に編みタイ激エロじゃん」
「いきなり生尻かよww今日のメイすげえなぁw触ってやるから尻振れ」
小さいけど厚みのあるチカさんの掌がパチン!叩くように伸びてきて尻全体を撫で回すと尻肉を掴むようにガシガシ無遠慮に揉まれた。
「尻触られて、めっちゃ感じた顔してんじゃか、メイってこんな変態だったんだw」カナコさんの大きな掌も伸びてきた。
サヤとマオミは肩を寄せ合って大声で笑いたいのを我慢しているみたいだ。
サキさんに褒められたくてノーパンで来て良かった。
「あ〜あ〜あ〜あ〜ペニクリ凄いことになってんじゃん」
「初め
「初めて見たけどメイのはユウナより大きいね」「もっと下から見ちゃお」ニヤニヤ、ニヤニヤと真横に座る浅野さんに前を覗き込まれ、言葉と視線で僕も恥ずかしくて内股になっちゃいました…自分の言動が恥ずかし過ぎて、矛盾するけどこの場から消えてしまいたかった。
ざっくり説明すると僕は元々、サキさんの客(オナクラ)でサキさんに言われるまま、久しぶりに女装する事になった。
サキさんは普段はOLで仕事のストレス発散で月1.2回オナクラで勤務していた(その後ストレスフリーの会社に転職したのでオナクラは辞めた)
見た目は清楚な28歳のお姉さん。
サキさんに連れて行ってもらったオカマバーでユウナちゃんと知り合い仲良くなった。
日帰りだけど温泉旅行にも行ったし性癖が似てる僕をお気に入りのカナコさんが所属する社会人女子柔道部の飲み会に呼んでもらってから今に至る。
学生時代は女子率9割の商業高校で、何故か高校2年の時に中学の時からほとんど会話したことのなかった女子達(同じ高校に進んだ)にちょっかい出され、ちょっとした女装、露出、アナル、色々調教された経験がある。
彼女達と疎遠になりムラムラが止まらなくなり19の時に初めて大型団地の駐輪場でJC3人組の前で全裸露出したら反応が良く(言葉攻め)てドMな僕はハマってしまった。それから何十組のJC、JKに苛めてもらってきた。
サキさんと出会ってからはお店のプレイ時に突然の闖入者(ヤンキーJK達)に気に入られ?最後はペニバンで犯されてしまった…未だ継続中
ヤングチームの2人も今回で4回目の対面だった。
前3回はユウカちゃんに誘われて女子柔道部の飲み会に参加した(今で言えばギャラ飲みに近いだろうか)
サキさんは恋人のレイさん(女装?女性?)がいるので普段はあまりいない。
サキさん以外のカナコさん達アダルト3人とヤングの2人、その他にも数人いるジェンダーな女性陣に僕とユウなちゃんが女装して接客する程度の飲み会だった。
最後の飲み会、ユウナちゃんはカナコさんとチカさんに挟まれ色々されてた笑
僕は酔っ払った中年女性2人が相手だった。
浅野さんにディープキスをされながら横に座るぽっちゃり体型の何処にでもいるような中年女性の及川さんに全身を触られてた。
ヤングチームの2人はそれをニヤニヤ見ていた。
そして浅野さんと及川さんが酔い潰れると正面に座るサヤとマオミに「メイってめっちゃMでしょ?」と話しかけられた。
「こっからパンティー膨らんでんのずーっと丸見えなんだけど」
「真面目ぶってるけど見られんの好きなんでしょ?バレバレだからww脚広げてウチらに見せてみ」
眼鏡のマオミがニヤニヤとテーブルの下を覗き込む…彼女達は若いけどレズ?いじめっ娘?興味?
「てかオナニーって前と後ろどっちでやってんの?」
「両方じゃねwww」
「チンコしゃぶった事ある?」
「僕、同性愛者ではないんですよ」
「え?ただの女装男?wwてかM男ww」
「女にケツ掘られたことは?」
「あるんだwwww」
「この飲み会って少しお小遣いもらってんでしょ?パンティー脱いでオナ見せてよwwてかやれww」
2人ともカクテルだったが少し酔ってるみたいだった
「どっち?前?後ろ?ww」
「尻の方が見たいかもwww」
「どうやって?」
「穴に中指突っ込んで?FUCKww」
「ぷっ、きゃはははは」
高校時代、周りは女子だらけだったけど男子より女子の会話の方がエグい…
ユウナちゃんからは知り合いのお店を利用してるから派手な行動は我慢と言われていた。
僕たち変態ビッチには辛い笑。
マオミが笑い転げた振動でカクテルが床下に溢れた。
サヤは飲みすぎたマオミに水を飲ませ、僕は布巾を掴むとテーブルの下へと潜り込んだ。
突然、目の前で黒いNIKEのスリッパサンダルを脱ぎ捨てたサヤのつま先が床下に溢れたカシスウーロンにディップした。
サヤの左足指からポタポタと溢れるカシスウーロン。
最初は酔いのせいでうっかり足を浸してしまったのかと思ったが呆然とする僕の眼前で止まった。
無言で舐めろと言わんばかりに…
気付けば数分感、無我夢中でサヤの足指を舐めていた。指一本ずつ丁寧に…隅々まで舌を這わせ…足の裏でビンタされるまで…
テーブルから顔を出すと、サヤはマオミに耳打ちし抱き合いながら爆笑していた。
「脚開いてオナれ」アルコールの残るトロンとした目のマオミに言われ、その場でM字開脚しパンティーの上から掌で膨らんだ部分をさすった…
2人の大きな笑い声に浅野さんやカナコさん達も目を覚まし、その夜はお開きになった。
話が脱線しましたが電車内に戻ります…
紐パンを指2本引っ張って簡単に脱がされユウナちゃんも下半身丸出しに…
「うっわ〜2人ともケツマンコ丸見ww」
「自分で開いてマンコの奥まで見せろよ」
皆んな段々意地悪になってきて僕とユウカちゃんは女性陣の方にお尻を突き出して腰を振っておねだりしていました。
ユウナちゃんは僕の腕にしがみついき吐息を吐きながら人差し指を咥えていました。
僕も、いつも飲み会では服の上から触られたりジロジロ見られたりだったけど電車内で皆んなから全裸に編みタイツの変態な格好で全身を視姦されながら触られて今まで体験した事ない変態な気持ちに…
「ほら、2人とも約束したでしょ」今日の主導権を握るサキさんに言われるとユウナちゃんは僕の勃起した下半身を握った。そして目を閉じて唇を尖らせた。
僕のアソコはおそらく平均より短く細いけど、お腹にくっつきそうなほど膨張していた。
緊張したが僕もユウカちゃんの固くなったアソコを三本の指で掴むとユウカちゃんの唇に自分の唇を重ねた。
僕は男性が苦手だけどユウカちゃんは何故か平気だった。
声も表情も女性にしか見えないからだろうか?
ユウナちゃんは内股で本当に小さな小さなペニスを勃起させて震えている(あまり大きくならず固くなるだけ)
何度見てもペニスというより女性のクリトリスみたいだ。
お尻を突き出したまま振り返ると女性陣はニタ〜と纏わりつくような表情で僕たちを視姦している。
「2人とも、ちゃんとシコシコしなよ」Sっ気の強いチカさんに言われた。
ヤングチームの2人…しゃがんで見上げるマオミの表情は眼鏡もそうだけど浅野さんに似ている。しかしどこか高校時代に僕を調教した女の子達の表情を思い出させるのはまだ彼女が19歳だからだろうか?
「てか2人ともパイパンじゃん」横から覗くカナコさん。
「ツルツルだからペニクリも根本から丸見えなんだけどww」
「あれれ?メイ乳首もびんびんじゃない?」
チカさんに乳首をつねられ我慢していた声が出てしまいそうだった。
「乳首掴めるくらいコリコリじゃんかぁ ほら、どうした声出ちゃうか?ほら、ほらほら」
「痴漢されたいんだろ、全部触ってやるよ」
「浅野さんやばいってww穴に指入りそうww」
浅野さんに唾液をタップリつけた指でアナルの周りを撫で回されおかしくなりそうでした。
「メイのケツマンコひくついてんじゃんww」
乳首とお尻を弄られながら下半身に包み込むような温かさを感じた…
床にしゃがみ込んで僕のペニスを頬張るユウナちゃんだった。
艶髪を耳にかけ、小さな口で一生懸命ペニスを奥まで咥え込む表情は淫乱な女装っ娘とは到底思えなかった。
「メイ我慢するなよ、ユウナの口マンコに全部ぶち撒けちゃえ」
誰かの言葉を全部聞き終える前にユウナちゃんの口内で果ててしまった。
「ねぇって、、私はいいよ、いいよ」ユウナちゃんの声が聞こえた。
「ほら、次は交替しないと」放心状態の僕はその場で強引にしゃがまされた…すると目の前にユウナちゃんの小さな包茎チンコがあった。
「メイ!ちゃんとすればサヤがご褒美くれるってさ」
「なになに、サヤのご褒美って?」
「これっすwwカシスウーロン味www」
サヤは周りに自分の足元を指差した。
「NIKE?サンダル?カシスウーロン?」
サキさんは理解したのか大爆笑する。
「ちゃんと、お礼フェラしろよ!」ユウナちゃんの前で跪いた僕は、突き出したお尻をサヤに足の側面で蹴られた。
ユウナちゃんのアソコの皮が口の中で少し剥けていくのを感じる…上目遣いにユウナちゃん見ると、中指をハムハムしながら震えている。
「もっとジュポジュポやんないと駅着いちゃうぞww」
皆んながニタニタしながら真上からフェラする僕を見下ろしている。
僕はジュポジュポ音を立て一生懸命しゃぶった。
「見てよメイの尻、突き出してチンポ欲しそうなんだけどww」
尻フェチ?のカンナさんが、しゃがんで僕のお尻をじっと見てるので犬みたいに両手も床に着き前屈みの姿勢でお尻を最大限に突き出した。
「尻穴丸出しで発情期の牝犬じゃんww」
「ちゃんと舌使ってんのか?ズルしてないかベロ出せ」
サキさんがユウナちゃんのチンコを長い指で掴むと、露出した僕の舌の上でペチペチ叩きつけた。
皺の少ない玉も口に含み、固くなっただけの短い竿の縦筋を舌先でなぞるとユウナちゃんが小刻みに震え、先っちょから精液が飛び出し顔面に掛かった。
「ぷっ顔射やばww」「ティッシュかハンカチある人ww」「ユウナも口に出せよww」
僕と同じ目線までマオミがしゃがんで、もの凄いニヤけ顔で僕たちにカメラを向け写真を撮っていた。
放心状態の僕にサキさんがワンピースを着させてくれて目的の駅で降りた。
サキさんも初めての痴漢列車でめちゃくちゃ興奮したみたいだった。
その後、サキさんが募集して調達した女性達から数える程度だけど、ローカル電車や満員電車で痴漢されまくる事になるとはこの時はまだ思いもしなかった。
後になり知った事だが、サキさんは自分が調教した子が複数人に犯されるのを眺めるのが興奮するらしい。
今思えばオナクラでのプレイも多少は納得できる。
浅野さんは友人とのランチの約束があるらしく渋々帰っていった。
帰り際に耳元で「次の飲み会はこの格好で接待ね」と言いながら乳首を甘噛みされ尻を鷲掴みされた。
降り立った駅はチカさんの地元だと教えてもらった。
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