紐パンを指2本引っ張って簡単に脱がされユウナちゃんも下半身丸出しに…
「うっわ〜2人ともケツマンコ丸見ww」
「自分で開いてマンコの奥まで見せろよ」
皆んな段々意地悪になってきて僕とユウカちゃんは女性陣の方にお尻を突き出して腰を振っておねだりしていました。
ユウナちゃんは僕の腕にしがみついき吐息を吐きながら人差し指を咥えていました。
僕も、いつも飲み会では服の上から触られたりジロジロ見られたりだったけど電車内で皆んなから全裸に編みタイツの変態な格好で全身を視姦されながら触られて今まで体験した事ない変態な気持ちに…
「ほら、2人とも約束したでしょ」今日の主導権を握るサキさんに言われるとユウナちゃんは僕の勃起した下半身を握った。そして目を閉じて唇を尖らせた。
僕のアソコはおそらく平均より短く細いけど、お腹にくっつきそうなほど膨張していた。
緊張したが僕もユウカちゃんの固くなったアソコを三本の指で掴むとユウカちゃんの唇に自分の唇を重ねた。
僕は男性が苦手だけどユウカちゃんは何故か平気だった。
声も表情も女性にしか見えないからだろうか?
ユウナちゃんは内股で本当に小さな小さなペニスを勃起させて震えている(あまり大きくならず固くなるだけ)
何度見てもペニスというより女性のクリトリスみたいだ。
お尻を突き出したまま振り返ると女性陣はニタ〜と纏わりつくような表情で僕たちを視姦している。
「2人とも、ちゃんとシコシコしなよ」Sっ気の強いチカさんに言われた。
ヤングチームの2人…しゃがんで見上げるマオミの表情は眼鏡もそうだけど浅野さんに似ている。しかしどこか高校時代に僕を調教した女の子達の表情を思い出させるのはまだ彼女が19歳だからだろうか?
「てか2人ともパイパンじゃん」横から覗くカナコさん。
「ツルツルだからペニクリも根本から丸見えなんだけどww」
「あれれ?メイ乳首もびんびんじゃない?」
チカさんに乳首をつねられ我慢していた声が出てしまいそうだった。
「乳首掴めるくらいコリコリじゃんかぁ ほら、どうした声出ちゃうか?ほら、ほらほら」
「痴漢されたいんだろ、全部触ってやるよ」
「浅野さんやばいってww穴に指入りそうww」
浅野さんに唾液をタップリつけた指でアナルの周りを撫で回されおかしくなりそうでした。
「メイのケツマンコひくついてんじゃんww」
乳首とお尻を弄られながら下半身に包み込むような温かさを感じた…
床にしゃがみ込んで僕のペニスを頬張るユウナちゃんだった。
艶髪を耳にかけ、小さな口で一生懸命ペニスを奥まで咥え込む表情は淫乱な女装っ娘とは到底思えなかった。
「メイ我慢するなよ、ユウナの口マンコに全部ぶち撒けちゃえ」
誰かの言葉を全部聞き終える前にユウナちゃんの口内で果ててしまった。
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