「ねぇって、、私はいいよ、いいよ」ユウナちゃんの声が聞こえた。
「ほら、次は交替しないと」放心状態の僕はその場で強引にしゃがまされた…すると目の前にユウナちゃんの小さな包茎チンコがあった。
「メイ!ちゃんとすればサヤがご褒美くれるってさ」
「なになに、サヤのご褒美って?」
「これっすwwカシスウーロン味www」
サヤは周りに自分の足元を指差した。
「NIKE?サンダル?カシスウーロン?」
サキさんは理解したのか大爆笑する。
「ちゃんと、お礼フェラしろよ!」ユウナちゃんの前で跪いた僕は、突き出したお尻をサヤに足の側面で蹴られた。
ユウナちゃんのアソコの皮が口の中で少し剥けていくのを感じる…上目遣いにユウナちゃん見ると、中指をハムハムしながら震えている。
「もっとジュポジュポやんないと駅着いちゃうぞww」
皆んながニタニタしながら真上からフェラする僕を見下ろしている。
僕はジュポジュポ音を立て一生懸命しゃぶった。
「見てよメイの尻、突き出してチンポ欲しそうなんだけどww」
尻フェチ?のカンナさんが、しゃがんで僕のお尻をじっと見てるので犬みたいに両手も床に着き前屈みの姿勢でお尻を最大限に突き出した。
「尻穴丸出しで発情期の牝犬じゃんww」
「ちゃんと舌使ってんのか?ズルしてないかベロ出せ」
サキさんがユウナちゃんのチンコを長い指で掴むと、露出した僕の舌の上でペチペチ叩きつけた。
皺の少ない玉も口に含み、固くなっただけの短い竿の縦筋を舌先でなぞるとユウナちゃんが小刻みに震え、先っちょから精液が飛び出し顔面に掛かった。
「ぷっ顔射やばww」「ティッシュかハンカチある人ww」「ユウナも口に出せよww」
僕と同じ目線までマオミがしゃがんで、もの凄いニヤけ顔で僕たちにカメラを向け写真を撮っていた。
放心状態の僕にサキさんがワンピースを着させてくれて目的の駅で降りた。
サキさんも初めての痴漢列車でめちゃくちゃ興奮したみたいだった。
その後、サキさんが募集して調達した女性達から数える程度だけど、ローカル電車や満員電車で痴漢されまくる事になるとはこの時はまだ思いもしなかった。
後になり知った事だが、サキさんは自分が調教した子が複数人に犯されるのを眺めるのが興奮するらしい。
今思えばオナクラでのプレイも多少は納得できる。
浅野さんは友人とのランチの約束があるらしく渋々帰っていった。
帰り際に耳元で「次の飲み会はこの格好で接待ね」と言いながら乳首を甘噛みされ尻を鷲掴みされた。
降り立った駅はチカさんの地元だと教えてもらった。
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