また体験したことを描いていく。 以前投稿した日の後の話。 その日はまたあの男性と会うことになった。 例のごとく、中を綺麗にして準備してきた。 愚痴になるけど、いつも会うときは綺麗にしてるんだけど、正直めんどいんだよね; この日は直接ホテルで待ち合わせ。 この男性はかなりマニアックな趣味をしていて、精液を吸収させることが好きみたいだ。 今回も中出しして腸からじっくりと吸収させるのかな?なんて考えながら、ホテルの待ち合わせした部屋に向かった。 既に男性がいて、準備万端って言った感じだった。 回りくどいのは好きじゃないんで挨拶もほどほどに、さっさと脱いでベッドに向かったよ。 すると男性が手招きするもんで寄っていくと、持ってきていたバッグから拘束具を取り出した。 手首と足首を繋げて固定するタイプのものだった。 「チングリ返しの姿勢でこれ付けてくれないかな?」 どうやら今回は拘束プレイを所望のようだった。 僕は拘束具を受け取ると両手足首に取り付けた。 僕はあおむけになって尻を突き出し、両脚を両手で支えた。 男性は僕の右手と右足、左手と左足をそれぞれ取り付けた拘束具で連結させた。 試しに動いてみたが、姿勢を変えることはできない。 壊れそうな気配もないし、拘束具には問題がないようだった。 このままやるのかと思ったが男性はもう一つあるものを取り出した。 それは蓋つきの中空プラグ(トンネルプラグ)だった。 それ見て何となく察しがついた。 男性は僕のアナルにローションを塗りこむと指でほぐした。 ある程度ほぐれるとトンネルプラグにもローションを塗り、僕のアナルに挿入した。 中空プラグが挿入され、アナルが開いたまま固定される。 「今日は挿入せずに直接ここに流し込んでいくよ。これなら入っていくのが君にも見えるよね。」 予想通りだった。 チングリで中空プラグって言ったら大体これでしょ。 僕もAVとか見るし、ある程度予想はできるよ; 男性は僕を運び出して、尻を上向きにしてベッドにもたれかかるように配置した。 首を痛めないようにクッションを敷いてくれてたのは助かった。 男性はさっそく自慰を始めた。 僕の中に精液を入れるのがそんなに楽しみなのか、見る見るうちに大きくってたよ; 男性はしばらくペニスをしごくと、僕に近寄りアナルに挿入されている中空プラグにペニスを寄せた。 男性は射精をして中空プラグの穴の中、僕の腸内に直接精液を注ぎ込み始めた。 当然僕の今の姿勢だとしたから死か見えないから、中に入っていく様子を直接見ることはできない。 だが精液が中空プラグに入っていくのは見えた。 やっぱり射精量が多い: 僕とは大違いだ; 「僕の精液が入っていくよ。こぽこぽってアナルが飲んでるみたいだ。少しずつ減っていってるのは奥まで流れ込んでいってるってことだね。」 「精液が入ったのは見えたかな?あんなものが前回、君の体に吸収されて君の体の一部になったんだよ。」 この時、視覚的な効果は大きいということを改めて実感した。 あんなものが自分の体の中に流れ込んでいると思うと背徳感で興奮する。 中出しと違って、直接精液を流し込まれるからか、より精液の存在感が前よりも強かった。 これで蓋をして終わりかなと思ったら、男性が僕に聞いてきた。 「友人を連れてきていいかな?彼らも混ぜて欲しいんだけど…。」 「信用できる人たちだから…ちょっと癖があれだけど…。」 癖については人のこと言えんだろとは思った; 実際、こんな状態だったらいきなり連れてきてもいいのにわざわざ聞いてくるあたり、信用はできるとは思った。 僕は了承した。 すると男性はスマフォを取り出して連絡を始めた。 しばらくすると男性は寝室から出ていった。 玄関の戸が開く音が聞こえたあと、複数の男性の声が聞こえた。 いつもの男性(以下男性A)が4人の男性と共に戻ってきた。 男性A「ほらこの子が例の。セフレ?になるのかな?」 僕「まあ…多分?」 男性B「かわいいじゃん!こんな子の中に出せるかと思うと興奮するわ!本当にいいの?」 僕「まあもうその人(友人A)のが入っているしねぇ…。」 男性の友人たちが下半身を露出させる。 各々自分のペニスを刺激して大きくしていく。 1人が近づいてくる。 男性B「ああ、中に精液入れるよ!いくよ。」 中空プラグの中に精液を流し込んでいく。 他の友人たちも次々と僕の中に精液を流し込んできた。 うち1人はなんか特定のシチュエーションでやりたいって言うから合わせたよ; 男性C「あのさ…嫌がるような素振りをしてくれない?無理やりするようなシチュエーションでやりたくて…。」 僕「分かりました。」 これが意外に難しくて; 拘束を外そうとするふりをしたんだけどあまり激しくすると精液がこぼれるからさ; 男性C「出すよ!君の中に俺の精液を入れるよ!腸で吸収してね!」 僕「ダメ!やめて!入れないで!」 男性C「ああ精液が入っていっていくのがよく見えるよ。これから嫌がる君の意思とは関係なく、吸収されて君の体の一部になるんだよ。あんなに嫌がってたおじさんの精液で君の体は作られるんだよ。」 僕「うう…そんなのいやぁ…。…こんな感じでいいですか?」 演技とかやったことないし、うまかったのかどうかは分からないけど満足してるようだった。 5人が精液を出し終えたら中空プラグの蓋をした。 またこのまま24時間待つらしい。 自分含めて6人もいると暇しないね。 今回は前より短く感じたよ。 Switch2って携帯できるのに複数人で遊べるのは偉大だな。 そんなこんなで24時間たったから、僕は再度チングリの姿勢になって蓋を外した。 男性Aと友人たちは全員プラグの中を覗き込んだ。 「見た感じ残ってないな。」 「奥のほうに流れ込んだのかも。」 「実際に抜いて出るか確かめようか。」 などと話しながら、プラグを抜くためにローションを付けてプラグと肛門の接触部分に塗り込んでいく。(昨日の文は洗い流しているし、流してなくても乾いているだろうし。) やっぱりバルーンと違って硬いから、抜くときにちょっと痛かった; ずっと開きっぱなしの状態を維持してたから、抜いてもアナルは開きっぱなしの状態だった。 なんかもう薄々感じてるけど念のために前みたいに桶に水貼ってそのうえで踏ん張った。 やっぱりアナルが広がるだけで昨日出してもらった精液は出てこなかった。 「おお、全部吸収したみたいだ。」 「マジかよ。こんなかわいい子が俺たちみたいなおじの精液を吸収したのか…。」 「俺が出した精液はどこ作るのに使われるのかなぁ。」 僕は着替えるとホテルから出て、5人と一緒に駅まで歩いた。 また6人で集まりたいねぇと話しながら別れた。