前回の続きです。今回もスカトロやインモラルな表現があります。排泄シーンもあるので苦手な方はご注意下さい。
すべてのDVDを見たと思ったがまだ一枚残っているのを見つけた。ナンバリングはされておらず「外」と書いてあるだけだ。散々、痴態を見てEDだった俺も久しぶりに5回抜いた後だったが興味は止まらずにDVDを再生した。日付は1週間ほどの前の平日だった。この日は確か研修で地方に一泊すると言っていた。さすがに数か月前から伝えられていたのでこの時も不貞をしていたとは思わなかった。DVDを再生するとカワイ先生の車の中のようだった。一瞬映ったが一回目同様また山道のような景色が映り車内のシーンになった。相変わらず数台のカメラを設置しているらしくいくつかのシーンが動画では編集されていた。
「ユリ先生からまたカーセックスしたいと言われるとは思いませんでした。癖になっちゃいましたか?」
「誰かに見られるかもと思うと興奮するの。今日はもっとすごいことをするんでしょう?」
「まずは車内でしましょう。お楽しみはそれからですよ」
カワイ先生はズボンとパンツを脱ぎ運転席を倒し仰向けになっておりユリは上着とブラを脱いでデカ乳を晒しすでに勃起しているカワイ先生のチンポに顔を近づけた。カワイ先生はユリにケツを向けるように言い車内で69の体勢になった。ユリのスカートとショーツを脱がし何の躊躇もなくカワイ先生はユリのマンコを舐め始める。カメラにはユリのデカケツ肉を目一杯拡げてマンコとケツ穴の皺までもが露わになっている。2人は夢中に互いの性器を舐め続けている。グチュグチュと車内にいやらしい音が響いている。この段階でユリは軽く何回イっているようだ。互いに舐め続けてしばらく経つとユリが体勢を変えてカワイ先生の上に乗り騎乗位を始めた。カワイ先生はユリのデカ乳と乳首を触り、ユリは前後に腰を動かし互いの性器を刺激し合っている。ユリが上半身を倒すと2人はキスを始めた。カワイ先生はユリのデカケツ肉を拡げて腰を打ち付けるユリはしかめっ面になりながらもキスを止めない。しばらくキスをした後
「カワイ先生ダメ!そんなに拡げたらまたオナラ出ちゃう!」
「良いですよ!ユリ先生のオナラを俺の車に染みつかせてください!」
「出る!またカワイ先生の車の中でチンポ汁マンコに出されながら屁をこいてイッちゃう!!」
ユリはカワイ先生にデカケツを拡げられケツ穴をさらしブッー!ブッー!と盛大なオナラを出しながらイっているようだ。
「いや!汚い音が車内に響いてる!私、屁をこきながらチンポ汁出して貰ってイッてる!!」
「ユリ先生すごいですね!潮吹きおもらしですか!?俺の腹の上で漏らしたんですね!」
「ごめんなさい!屁も潮吹きションベンも出しました!まだマンコの中にカワイ先生のチンポ汁が出てる!もっと出して!私の子宮がチンポ汁をゴクゴク飲んでるよ!!」
お構いなしにカワイ先生はユリのデカケツを拡げながら突き上げている。
「あ!?すごい!チンポ射精しているのに子宮突かれてる!これ好き!屁が止まらない!イくの止まらないよ!!」
カワイ先生やっと腰を止めてしばらくそのまま数分が経つとユリがデカケツを上げるとブリュという音共に精子の白い塊がマンコから出てきた。2人は舌を絡めながら身体を起こす。
「今度は私のケツ穴を使って精子をコキ捨てて」
すっかり前回の精液便所が気に入ったのかユリは自分からデカケツを向けて背面騎乗の体勢になった。
「ユリ先生、もっと俺のチンポを堅くするためにオナラをかけて貰えませんか?」
このプレイもすっかり慣れたのか無言でユリはカワイ先生のチンポにデカケツを擦りつけた。ケツズリの格好になり先ほどユリのマンコに入っていたためマン汁や精子がチンポについておりそのエロ汁をユリのデカケツにこすり付けている。デカケツにチンポが上下するたびにクチュクチュと卑猥な音が動画から聞こえてくる。
「あ、出そう!チンポにオナラかけちゃうよ!?」
ユリのケツの動きが激しくなる。
「良いですよ!ユリ先生のデカケツからでっかいオナラ出してください!」
「出る!出る!くっさいオナラ、カワイ先生のチンポにぶっかけてイっちゃう!!」
ブー!ブー!とユリのデカケツから大きなオナラがカワイ先生のチンポにかかる。
「すごいですよ!ユリ先生のオナラが俺のチンポに当たって温かい。匂いも臭いです!」
「ダメ!興奮する!もっと私のオナラをチンポで感じて!くっさい匂い嗅いで!!」
カワイ先生は徐にオナラをしている最中のユリのデカケツにチンポを入れた。踏ん張っていたせいかかなり奥まで入ったようだった。
「あ!?ダメ!今イッてるのにカワイ先生の勃起チンポケツ穴に入ってきた!これおかしくなる!頭バグる!」
「すごいですね!チンポを入れてもオナラ止まりませんよ!もっとチンポを捻り出すみたいに踏ん張ってください!」
「何回も入れて貰ってるのにやっぱウンチしてるみたい!この前、カワイ先生のチンポを入れて貰っていることを思い出してウンチ出したらイッちゃったの!」
「そうなんですか!?もうこれからはウンチするたびに俺のチンポを思い出す身体にしてあげますよ!」
「うん!して!ウンチするたびにカワイ先生のチンポを思い出してイク身体にして!」
「あとでウンチしているとこ撮りますから!その時にイクとこ見せてください!」
「うん!見せる!ウンチしているとこ撮って!イキまくるとこ見て!」
ユリはこちらを見ながら涎を垂らしデカケツをさらに激しく動かし出した。カワイ先生もさらに激しく腰を突き上げている。ユリのデカケツを叩きながらさらに腰の動きが早くなった。
「出しますよ!ユリ先生のクソ穴にたくさん精子出しますからね!白く染まったウンチを後で出してください!!」
「うん!私のウンチをカワイ先生の精子で白く染めて!後で白いウンチをクソ穴から出るとこたくさん見て!イク!クソ穴にデカチンポから出るチンポ汁出されてイク!!」
ブッ!ブッ!と車内にはユリのオナラが響き渡りデカケツが痙攣しておりどうやらまたイッたらしい。カワイ先生もユリのデカケツを鷲掴みにして腰を突き上げて射精しているようだった。何分か経った後にユリがデカケツを上げるとケツ穴からは大量の精子が白い塊で出てきてカワイン先生の腹の上に出している。ブッブッとオナラは止まらないらしく動画が終わるまで車内に鳴り響いていた。
シーンは変わって全裸になったユリが山道にある公衆便所の小便器の前に立っていた。カメラは便器のにあるスペースに置いてあるのが一台と小便器を横から見えるアングルに恐らく脚立か何かにつけて撮っているようだった。
「ああー私、今公衆の男子トイレで立ちションしようとしてる」
「ほらユリ先生。ちゃんと見えるように自分でマン肉拡げてください」
カワイ先生はユリの後ろからデカ乳を揉みながら抱きしめている。
「園で出したみたいにたくさん出してくださいね」
前職場のトイレで立ちションをしたことを言っているのであろう。ユリは思い出して興奮したのか軽く身体が痙攣している。
「いくら夜の山中にある公衆トイレとはいえこんなところの見られたらヤバいですね」
カワイ先生はユリの耳元でささやく。さらにユリの身体が震える。
「そんなのダメ!誰かに見られたらなんて……」
「もう出そうなんですか?良いですよ。出してください。ほらユリ先生、早くションベンぶちまけろ!」
「カワイ先生、それダメ!そんなこと言われたら出る!ションベン出る!公衆トイレで立ちションしちゃう!!」
そう言いながらマンコから小便器にシャーシャーと当たる音が出て大量のオシッコを出し始めた。カワイ先生は少ししゃがんですでにほぐれているユリのケツ穴にチンポを突き刺した。
「私、立ちションしながらケツ穴にチンポ入れられてる!興奮しすぎておかしくなる!」
「ほら、ウンチしながらオシッコしているみたいでしょう?」
「うん!これヤバい!オシッコもオナラも止まらない!」
「もっとブリブリ俺のチンポウンチを出してください!ユリ先生のケツ穴の奥に何か堅いものに当たってますよ!これなんですか!?」
「それ本当にダメ!ウンチ!私のくっさいウンチをカワイ先生のガチガチのチンポで穿られてる!」
ユリは小便器にオシッコなのか潮なのか分からないがまだ出続けている。シャーシャーと小便器にひたすら出し続けているユリにケツ穴をチンポでカワイ先生は穿り続けている。
「あ!?ウンチが降りてきた!ダメ出ちゃう!カワイ先生のチンポでクソ穴穿られてウンチが降りてきちゃった!」
「良いですよ!出してください!ユリ先生がウンチするとこ見せてください!」
「ダメ!本当に出る!クソ出ちゃう!カワイ先生のチンポでクソ出る!!」
「出しますよ!ユリ先生のケツ穴に精液浣腸しますからクソを捻り出してください!出る!ションベンみたいにユリ先生のケツ穴に精子出る!イクッ!!」
カワイ先生はユリのデカ乳を掴みながら腰を一番奥に打ち付けユリのケツ穴に射精をした。
「出てる!カワイ先生のチンポ汁、本当にションベンみたいにたくさん私のクソ穴に出てる!奥にあるクソにかかってる!!」
おもいっきりカワイ先生はチンポを抜くとユリは慌てて個室に向かい和式便器に跨った。その様子をカワイ先生カメラ持ち撮影している。ユリはデカケツを向けるとマンコからもケツ穴からも精液が漏れ出ている。ケツ穴は盛り上がり必死に踏ん張っているのが動画からも分かる。
「カワイ先生、見える!?出すよ!?ウンチ出すよ!?」
「出してください!しっかり見てますから!」
「フン!」
ユリが踏ん張るとブッ!ブッー!と大きなオナラが公衆トイレに響いた。さらに力むとついにケツ穴から一本の太いウンチが顔を出した。
「すごい!太いウンチが出そう!ダメ!ウンチ出しながらイッちゃう!!」
「出せ!淫乱屁こき雌豚!自分のクソでイケ!!」
「イク!イク!自分のクソでイクとこ見て!!」
カワイ先生が激しい口調で罵るとユリはブリッ!ブリッ!と排泄音と共にケツ穴から精子で白く染まった太いウンチを出しデカケツが痙攣しており排泄しながらイッたようだ。それを見てシコっていたカワイ先生がユリのデカケツと便器に入っているウンチに射精した。
「熱い精子ケツにかかってる!またカワイ先生にウンチも孕ませられちゃった!!」
ブリブリと排泄しながらまだイってるようだった。ユリはケツを拭こうとトイレットペーパーに手を伸ばすと
「ユリ先生、俺が拭いてあげますよ」
そういうとカワイ先生がトイレットペーパーに手を伸ばした。
「え?さすがにそれは恥ずかしい……」
ユリはそう呟くがお構いなしにカワイ先生はトイレットペーパーを取りユリのデカケツを拭き始めた。
「ユリちゃん、ウンチで来て偉いね~」
それはまるで子供を宥めるような言い方だった。
「カワイ先生、何言って……」
「たくさんウンチ出せたもんね。まだお腹に残ってないかな?」
カワイ先生はトイレットペーパー越しにユリのケツ穴に指を入れたようで
「カワイ先生、ダメ!ケツ穴に指入れたらまた感じちゃう!」
カワイ先生は先ほどの口調を変えずに
「まだ出そう?じゃあ、ユリちゃんのお腹の中のウンチ出しちゃおうね」
さらに指を奥まで入れユリのケツ穴の穿った。
「ダメ!おケツ穿らないでエッチなオシッコ出ちゃう!」
ユリも子供に戻ったような口調になる。カワイ先生はユリのケツ穴に指を出し入れするのを止めない。
「良いですよ。ユリちゃんのエッチなオシッコ出しちゃいましょうね~ほらシーシーしましょう」
.「出る!カワイ先生にケツ穴穿られながらエッチなオシッコ出る!!」
ユリは和式便器にケツ穴を穿られながら潮を吹いたようで便器にシャーシャーと潮吹きオシッコが当たる音がする。カワイ先生はユリのケツ穴から指を抜いた途端にブッー!とオナラを出していた。
「上手にできたユリちゃんには後でご褒美あげましょうね」
カワイ先生がそういうとユリは期待に満ちた目でカメラを見つめていた。
車に2人は戻りどうやらホテルを探していたようで国道沿いにあるラブホテルに吸い込まれるように入って行った。ホテルの部屋に入りカメラをセットするなり舌を絡ませながら互いの身体をまさぐり合いながら服を脱がし裸になった。あれだけ車中や野外でしていたのにまだ興奮しているようだ。先ほどのプレイから数十分しか経っていないのにも関わらずカワイ先生はかなり勃起しておりユリもカワイ先生がマンコを触るたびにクチュクチュ音を立てておりかなり濡れているようだった。どうやら先にシャワーを浴びるようで浴室に向かった。しっかりカワイ先生はカメラを持って撮っている。ここですっかりカワイ先生に仕込まれていることがはっきりと分かった。
「ユリ先生、アレやってください」
「え?アレやって欲しいの?アレ恥ずかしいんだけど……」
「さっきオナラもオシッコもウンチも見られたじゃないですか」
「そうだけど……分かったわ」
ユリは少し考え恥ずかしそうにしながら頷いた。ユリはカメラの正面に立ち両手を頭に置いて中腰になり腰を前後に振り始めた。Eカップのデカ乳が激しく揺れている。マンコからは自身のマン汁かカワイ先生の精子の白い塊みたいなものが飛び散っている。どうやらチンコ媚びダンスのようだった。
「私〇〇ユリはカワイ先生の精液便所です。何回もマンコとケツ穴に孕ませ汁を出して貰いましたがまだまだ足りないです。マンコにもケツ穴にもカワイ先生のガチガチに勃起しているチンポから出る孕ませ汁を出してください」
カワイ先生はどうやら左手にカメラを持ち右手でチンポをしごいているようだった。
「すごい!今日あれだけ出したのにまたカワイ先生のチンポガチガチに勃起している!」
「もっと勃起させてください。アレもお願いします」
ユリは腰を振るのを止め今度は後ろを向きデカケツを自分の両手で拡げて前後に振り始めた。マンコもケツ穴もバッチリカメラに映っている。ユリはこちらを振り返りながら
「私の濡れ濡れのマンコとケツ穴見えますか?」
「ケツの穴の皺まではっきり見えますよ。もっとケツを振ってください」
「見て、もっとマン穴とケツ穴見て」
徐にカワイ先生はシコっていた右手でデカケツを叩き始めた。バチンという音が浴室に響く。
「ア!もっと私のケツを叩いて!」
イッたのだろう。叩かれたデカケツは痙攣していた。
「ほらユリ先生、屁をコキながらイク姿を撮っておいてあげますから踏ん張ってください!」
「うん!私が屁をコキながらイクとこ撮ってね!フン!!」
ユリが踏ん張ると拡げたケツ穴がプクッと盛り上がった。次の瞬間ブボッとでかいオナラが画面から響いてきた。
「もっと出せよ!汚い屁を扱いてイケ!屁こき雌豚!!」
カワイ先生はさらにユリのデカケツをおもいっきり叩いた。
「すごい!良いです!もっともっと屁こきます!見ててください!ユリの屁こき雌豚の屁を嗅いで!!屁をしながらイクッ!!!」
ユリはブッ!ブッ!ブッー!とオナラは止まらず絶叫しながら風呂場に潮を吹いた。タイルにはユリの潮がビチャビチャと音を立てながら飛び散っている。カワイ先生は今日何度目かの精子をユリのオナラしているデカケツにぶっかけた。
「熱い!カワイ先生の精子またケツにかけられた!すごい興奮する!またイクッ!!」
ほぼユリは半狂乱になりデカケツを両手で拡げながら顔を横に振りイクのが止まらないらしい。最後にブオッ!!というドでかいオナラをしてイッたようだった。その後、2人は互いの身体をシャワーで流し風呂場を出てベッドに向かった。
2人は全裸のままベッドの中に入りカワイ先生はユリの頭を撫でながらで抱き合っている。
「ねぇカワイ先生、男子トイレでしたやつしてくれない?」
ユリが上目使いでカワイ先生に言った。カワイ先生は優しく微笑んで
「良いですよ。ご褒美あげると言いましたからね。ユリちゃんは何して欲しいのかな?」
「カワイ先生にさっきみたいにお尻を叩いてほしいの」
想像していたものより少し外れた回答が来たせいか少し間がいた。
「えーと本当にユリちゃんはお尻を叩いてほしいの?」
「うん。おケツ叩いて」
そういうと掛け布団を剥がしてユリはデカケツを突き出すように四つん這いになった。先ほどは遠慮なく叩いていたが改めてねだられるとどうしよう?と戸惑っているようだった。カワイ先生はゴクリと喉を鳴らし軽くユリのデカケツをペチンと叩いた。「ひゃっ」と少し驚いた声を上げたがユリは後ろを向きデカケツを突き上げもっと叩いてほしいという目をしていた。さらにカワイ先生はユリのデカケツを叩いた。ペチン!さっきほどより少し強めに叩いた為か大きめな音が室内に響く。ユリはデカケツを突き出しながらも少し痙攣をしており軽くイっているみたいだ。
「ご褒美と言ったのにユリちゃんはおしおきして欲しいみたいだね」
スイッチが入ったカワイ先生はユリのデカケツを何度も叩きはじめた。その度にユリは「ひゃん!」と可愛らしい声を出している。画面からもデカケツを叩かれる度にマンコから本気汁が飛び散るのが分かる。少し赤みを帯びたケツ肉を叩き続けるとユリが不意にブッとオナラを出した。
「ごめんなさい。カワイ先生の前でオナラをしちゃった」
いつもなら遠慮なく出すのだが幼児プレイ中(?)だからか恥ずかしそうにカワイ先生の方の様子を窺う。
「大丈夫だよ。先生はユリちゃんとオナラ好きだからたくさん出してね」
カワイ先生はさらに激しくユリのデカケツを叩きはじめた。その度にケツ穴からはブッ!ブッ!と汚い音が出ている。
「ごめんなさい!オナラ止まらないの!」
「もっとおケツに力入れてたくさんオナラ出そうね」
カワイ先生は優しい口調だがデカケツを叩くのを止めない。ユリが思いっきり踏ん張るとケツ穴が盛り上がりブボッと大きなオナラを出す。それと同時にケツ穴が拡がったタイミングを見計らってカワイ先生は勃起したチンポを思いっきり捻じ込んだ。
「ア!?カワイ先生のオチンチンがおケツの穴に入ってきた!?」
「ユリちゃん気持ち良い?」
「うん!ウンコしてるみたい!カワイ先生のチンポウンコ気持ちいいよ!!」
「この間みたいにもっとブリブリウンコ出して良いからね」
「良いの!?カワイ先生のチンポウンコブリブリ出しちゃうよ!?おケツの穴壊れちゃう!!」
ユリはさらにデカケツをカワイ先生に押し付けるように踏ん張りながら腰を突き上げる。カワイ先生もお構いなしにユリのケツ穴の奥を突こうと腰を打ち付けている。
「ユリちゃん、おケツ気持ちいい?おケツの穴が壊れて閉まらなくなるぐらい突いてあげるね」
「うん!カワイ先生のオチンチンでユリのおケツの穴を壊して!閉じなくなるぐらいたくさんズホズボして!!」
「ユリちゃんのおケツの穴すごい締め付けてくるね。先生のオチンチン美味しい?」
「うん!すごい美味しいユリのおケツの穴でもっと先生のオチンチン食べたい!お腹いっぱい食べさせて!!」
「ああー出る!ユリちゃんのおケツの奥にオチンチンミルク出すからね。零さず飲み干してね」
「うん!ユリのおケツの奥にカワイ先生のオチンチンミルク出して!お腹いっぱいにして!もっとおケツの穴を締めてごくごく飲みたいの!!」
「急に締りが!出る!!」
カワイ先生はユリのデカケツを掴みながら腰を一番深く突きだした。
「すごい!カワイ先生のオチンチンミルクおケツの中に出てる!すごい美味しい!もっとだしてぇ!!」
ユリはデカケツをカワイ先生の腰に押し付け動画からも分かるほどヒクヒクと痙攣している。しばらくしてからカワイ先生はユリのケツ穴からチンポを抜くと思いっきりケツ肉を掴みケツ穴を拡げた。
「ユリちゃん、先生のオチンチンミルクをオナラと一緒に出そうね~」
「ア!?出る!せっかく出してくれた先生のオチンチンミルク出る!でっかい屁出る!!」
ユリのぽっかり空いたケツ穴が一度、ふさがり再度、盛り上がってブリッ!ブリッ!とカワイ先生が出した精子の塊が出てきた。どうやらオナラは止まらないようだった。
「オナラ止まらないよ!オシッコも出ちゃう!!」
踏ん張ったこともあり尿意を催しているようだった。それを聞いたカワイ先生はすかさず仰向けになり四つん這いになっているユリの下半身に入り込み画面騎乗位の格好となった。
「ダメ!カワイ先生!クリを吸ったらオシッコたくさん出ちゃう!」
どうやらカワイ先生は止める気配はなくさらに吸い付いている音が聞こえる。
「出る!屁をしながらカワイ先生の口の中にションベン出しながらイク!飲んで!ユリのションベン飲んで!イクッ!!!」
カワイ先生の口の中に出したのかゴクゴクと喉を鳴らしている姿をユリは見て興奮しているようだ。依然、オナラも出し続けている。どうやらイキすぎたユリはそのまま気絶するように寝てしまったようだった。
次のシーンにはさらにエグイプレイが映し出されていた。一息ついた後だろうか一瞬映ったテーブルには精力剤のビンの蓋が開いた状態で2本、映っていた。2人でベッドに入り談笑していたが「そろそろ始めよっか」と不意に2人はベッドから出てそれぞれの鞄から写真立てを出しユリは俺との結婚式の写真、カワイ先生は奥さんとの結婚式の写真(初めて奥さんを見たが美人だが気の強そうな感じだった)をベッドからわざと見えるテーブルの上に置いた。写真に見せつけるようにカワイ先生はベットに座るユリをバックハグしてエム字開脚させてマンコのビラを拡げた。
「すごい!ケントとイロハさんに見られてる!」
前に疑似婚姻届の保証人欄に俺の名前の横に書かれていたカワイ先生の奥さんの名前だ。
「かなり濡れてますね。そんなに興奮したんですか?」
「うん。今から2人に見せつけ交尾をすると考えるとすごい濡れちゃうの」
カワイ先生がユリのマンコに中指と薬指の二本を入れながら親指ではクリを弄っている。グチュグチュと水気をさらに帯びる音が響く。ユリは両手で自分のデカ乳をまさぐり両乳首を刺激している。2人は背徳感も相まってかすごく興奮しているのが画面越しからも分かる。
「カワイ先生!ダメ!もうイッちゃう!マン汁オシッコ手マンされながらイク!」
「良いですよ!出してください!ユリ先生のマン汁オシッコ2人に見せてつけてあげましょう!!」
「ア!?本当にそこダメ!クリの裏側!Gスポット穿られながらイク!!」
濡れまくったマンコをカワイ先生が手マンを続けるとブリュ!とマン屁を出しながら絶頂したようで潮がベッド下の床まで飛び散っていた。身体を痙攣させたユリを見て興奮したのかその体勢のままカワイ先生はユリの下に足を潜りこませてバッグハグの状態からチンポをマンコに入れた。ユリは足を閉じることができずズッポリマンコにチンコが入っているとことクリトリスが勃起しているのがカメラからも分かった。
「ああ!浮気セックスしているとこ2人に見られてる!もっと見て!私とカワイ先生が浮気孕ませセックスしてるとこ見て!」
「ユリ先生かなりマンコ締まってますよ。興奮しているんですね。勃起しているクリも堅くなってますね」
「すごい!もっとクリシコして!クリシコしながら中出して!欲しい!カワイ先生の孕ませ汁、私の子宮にかけて!!」
カワイ先生の腰がまた一段と早くなりユリを突き上げている。グチュグチュと結合部分からは水音がさらに激しく響く。
「ア゛ア゛そこダメ!?カワイ先生の勃起チンポがGスポット当たってる!?おかしくなる!」
「ほら出しますよ!ユリ先生の子宮に精子ぶっかけます!たくさん卵子を犯してあげますから!!」
「うん!2人に見られながら私の卵子を犯して!カワイ先生のチンポ汁で妊娠させて!!イクッ!!」
ユリはカワイ先生の上で身体を痙攣させてその拍子にチンポが抜けて精子が飛び散るそれを慌てて射精しているチンポをユリは手で掴みマンコに入れてあてがった。
「出てる!カワイ先生の精子、マンコの中に出てるのが分かる!子宮の奥に当たってるよ!!」
カワイ先生は最後に深く突き上げて奥までチンポを入れ精子を出し切ったようでチンポを抜くと半分は外に出したとは思えないぐらいの精子がユリのマンコから出てきた。ユリはカワイ先生の上から降りて2人は貪るようにキスをしていた。
一日散々、セックスをしていた2人だが止まることを知らず今度は座位の体勢で時折激しくキスをしながらハメている。
「ユリ、結婚したら毎日俺の精子を子宮の中に溜めといて」
「うん。タカヒロと結婚したらチンポ汁をマンコが乾かないようにずっと入れとく!私のデカケツを枕にして寝て良いから!私のオナラで毎朝起こしてあげる!」
「それ良いな!ユリのオナラで起こして貰ってからすぐにチンポ入れてやるからな!」
「うん!毎日、マンコとケツ穴にタカヒロのチンポ汁入れて私の身体にしみ込ませて!」
「一日中ずっと俺の精子を腹の中に入れておけよ!」
「分かった!それじゃあ、一日中、マンコもケツ穴にもチンポ入れて!足りなくなったらチンポ汁補給するから!」.
2人はキスをしながら腰を振り続けている。ユリは離さないというようにカワイ先生の腰に足を絡ませている。カワイ先生はユリのデカケツを両手で拡げながら腰を動かしており画面にはバッチリユリのデカケツとケツ穴が映っている。律儀にも写真の方に向けられている。
「ほら2人にまた見て貰おう!ユリが今から俺のチンポ汁で受精するとこを!」
「うん。タカヒロの濃厚チンポ汁で私が孕むとこを2人に見て貰う!出して!私をボテ腹にさせて!!」
その言葉に興奮したのかカワイ先生はさらに腰を突き上げる。2人の結合部分からはグチュグチュとさらに水音が激しく聞こえる。
「ほら!2人に屁をしながら孕むとこ見せつけろよ!俺の精子で子供孕めよ!!」
カワイ先生の口調が荒々しくなりユリは興奮した顔で舌を出しキスを求めている。カワイ先生はユリの舌にしゃぶりつきキスと言うよりは舌同士でセックスしているようだった。ユリのケツ穴が盛りあがったと思った瞬間ブリッ!ブリッ!ブー!!とかなりでかいオナラを出してイッたようだ。
「出てる!出てるよ!タカヒロの濃厚チンポミルクを子宮で飲みながら屁をぶっこいでイってる!!」
「2人に見られて興奮してるんだな!俺もまだ出るぞ!!」
「すごい!チンポミルク止まらない!もっともっと出して!マンコをチンポミルクでいっぱいにして!!」
ユリは前後に腰を動かしカワイ先生の精子を搾り取っているのが動画からも分かる。ユリがチンポを抜くとブリッという音共にカワイ先生の精子がマンコから出てきた。それを掬い勿体ないと舐めてにこっと笑う。カワイ先生はさらに興奮したようで今度は仰向けに寝転がり絶倫の2人であるが故、飽きることなく今度は騎乗位の体勢でハメ出した。カワイ先生は揺れているユリのデカ乳の乳首を摘まみながら腰を突き動かくすとユリは何度目からの快楽で首を横に振りながら腰を振っている。
「もっと乳首触って!摘まんで!私のデカ乳からカワイ先生の精子で作った母乳を出させて!!」
ユリは腰を前後に動かした。子宮にチンポを当てる動きだ。次にカワイ先生はユリの乳首から手を離し今度はユリの頬を両手に添えた。
「ちゃんとこっち見ろ!ユリ!イキ顔を見られながら受精しろ!」
「うん!私のイキ顔見て!射精して!タカヒロの精子で孕むから!」
目はトロンとしており雌の顔になっている。
「子宮の奥で俺の精子飲み干せよ!何度でも中出しするからちゃんと俺の子供孕めよ!!」
「あ、タカヒロお願いがあるの!」
「お願いって?」
「中に出されるのも好きなんだけど今度はお腹や胸や顔に精子をかけて欲しい!中も外も全部、タカヒロの精子まみれにして欲しい!!」
「分かった!ぶっかけてやるよ!出してやるからユリも舌を出して媚びろ!」
ユリは舌を犬のように出して媚びながら腰を必死に動かしている。
「出して!私の身体や顔にかけてタカヒロの孕ませチンポミルクまみれにして!!」
カワイ先生はユリのデカケツを掴み思いっきり突き上げた瞬間に急いでユリを上から降ろとても今日何回も射精した量とは思えないぐらいの精液の量だった。ユリの顔には大量の精子がかけられ興奮したのかマンコを突き上げて
「すごい!孕ませチンポミルクの匂いでイクッ!ションベンと屁が出る!イクッ!!!」
ブッー!ブッー!!とオナラと共にオシッコとイキ潮を出しながらイッたようだった。カワイ先生が口元にチンポを出すと残りの精子を搾り取るようにバキュームフェラをしたユリの顔が映り動画は終わった。
俺は計8回は射精した。こんな出したのは中学生以来だった。ユリを問い詰めようかと思ったがまだ2人の関係を見たいと思い。しばらく泳がせることにした。その判断によりまたとんでもない事実を知ることになるとはこの時は思いもよらなかった。
ここまで読んで頂きありがとうございます。もし宜しければコメントお願いします。
2026/06/17 22:35:42
(Yaopzpvk)