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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2025/07/27 05:35:25 (h/WI0C1d)
再掲(ナンネットID忘れのため)

当方、熟セフレとのプレイを動画や画像に収めています。画像、動画を交換し合い濃いプレイを語り合いませんか。興味ある方は黄色ID記入してナンネメール下さい。こちらより黄色IDにご連絡させていただきます。お互い興奮できればと思います。
331
削除依頼
2025/07/27 05:29:34 (h/WI0C1d)
当方、熟セフレとのプレイを動画や画像に収めています。画像、動画を交換し合い濃いプレイを語り合いませんか。

興味ある方は黄色ID記入してナンネメール下さい。こちらより黄色IDにご連絡させていただきます。

お互い興奮できればと思います。
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2025/07/27 02:25:02 (Qw2/HfNe)
昔私の担当だった生保人妻がいました。
ひも解いてみるとこれがちょいと頭のおかしい若い男とエッチがしたくて
ウズウズイライラしていると言うドスケベなおばさん。
私の目の前で、スカートスーツなのに正座から急に股開いたり、突然職場に
赤いセーターに黒のタイトスカート、口紅を赤々として娼婦のような格好で来たり
(正直なところ、しばらく見ない間に綺麗なおばさんになってた)
今では枯れたババァになってますが、昔は保険に入ってくれたお礼にしたりさせたりしていました。
キス、手淫、口淫、もしかしたら犯された、犯られた、かも。
生命保険と言えば昔から入って貰う代わりにさせるってよく聞きます。
実名を出したいのです。今、このババァに心を寄せながらチンポを立てながら書いてます。
こんなババァですが、悔しいけど腹も立つしチンポも立つ。
かつての客にセンズリの対象、性の対象にされている哀れなババァ
今でもこうやって卑猥な事を書かれていることは本人も分かっているでしょう。
何人の男客にさせた事か、何人の男客とした事か
これだけのむっつりドスケベな人妻、舌入れキスに手コキ、フェラチオもしたでしょう。何人もの太い竿、小さい竿、見てきたことでしょう。
客の前で裸になる恥晒しな女、体を売った、体を許してしまった女○○○○。
もしかしたら今でも年下の男捕まえて囲って、陰でコソコソしているのかも・・・・
ババァが私に残した名言
それにするんならもっと若いほうがいい
私若い男が好きだから
今日も想像でババァを抱く
333
2025/07/26 18:00:39 (aDftT/VQ)
還暦熟女の母でも需要ありますか?

妄想ばかりして…彼此10年以上
どうにか現実のものにしたいが…
334
2025/07/26 12:31:15 (BxDVqY2f)
個人的に60以上が熟女だと思っていたのですがどうなんでしょう?
でも肌が触ってて気持ちいいんですよね〜
335
削除依頼
2025/07/24 23:40:49 (GdxftmnY)
知り合って長い月日が過ぎましたが
ますます仲良くなってきました。
歳の差18歳。彼女は気になるみたい
ですが全く気にしてません。
デートも堂々と手を繋いでするし
旅行だって行きます。
僕も55歳になりました。
来月に旅行に行きます。
もちろんセックスしますよ
336
2025/07/24 16:52:53 (zzcxL.J0)
貧乳ペチャパイの人妻さん。
若い男とエッチがしたくてしたくてウズウズイライラしている人妻。
60を超えた今は夫婦生活もなくなり女も終わった。仕事中は女を捨てないといけないから
と本人は言ってたけど、若い男が好きなドスケベなおばさんからドスケベなババァへ。
337
2025/07/24 14:47:53 (306rRDkH)
まえがき
今全てを描き終わり、そして考えています。
なぜ俺は、以前から夏シリーズを描いていたにも関わらず、「これから皆さんにお伝えする話」の部分だけ見事に記憶から欠落していたのか。
なぜ、リゾートバイトの話をしなければ思い出せなかったのか?
もしかすると俺は、、あまりに下劣極まりないこの記憶を簡単には思い出せない脳の奥深くに封印していたのかもしれない。



バイトを飛ぶ。
まだ薄暗い朝の5時、自分の荷物をカバンにまとめる。最低限のマナーとして出来る限り部屋を掃除し、逃げるように俺は始発の有馬温泉駅まで急いでいた。
たかがバイト一人が飛んだくらいで社員が追いかけてくる事もなかろう。だが俺は何度も何度も後ろを振り返り、肩に食い込む重い荷物を持って駅までは駆けていた。
それから有馬温泉駅に到着。そして電車に乗り目指していた新幹線の新神戸駅まで辿り着くとやっと胸を撫で下ろしたんだ。
須藤(ふー。ここまでくれば大丈夫だろう)
たが、今頃、温泉旅館では俺がいなくなったと騒いでいるだろう。そして緊急連絡先に指定していた実家へ連絡されてるに違いない。
出発の際、親から「リゾートバイトで稼いでくるから!」と当面の運転資金のために2万円を借りて出た事を思い出すと、嫌になってケツ割って帰ってきました。どのツラ下げて帰れるだろうか。
結局、俺は帰っても親に怒られるだけだし、帰ってもする事もない。そのまま実家には帰らずに一人暮らししている親友「ユースケ」のところに駆け込んだんだ。

ユースケ「バイト飛んできたのか?笑」
須藤「そうなんよ。だから夏休み終わるまでの3週間泊めてくんない?」
ユースケ「まぁいいけど、俺もオンナと同棲してるからなぁ、、オンナが何と言うか。聞いてみるわ」
須藤「わかった。彼女さんが無理というなら諦めるわ」
すると、ユースケの彼女は割と理解のあるタイプで、、「3週間でしょ?泊めてあげたら?なんか楽しそうじゃん♪」と快い返事をもらったのだ。
ではここでユースケとその彼女、「莉乃」のスペックを書いていこうか。
ユースケは俺と高校の時の同級生。高校卒業後、俺の地元とは隣の県で大学生をしている。いわゆる一人暮らしってヤツだった。
莉乃はそのユースケの彼女。同じ大学で知り合ったサークル仲間であり年齢はユースケと俺より1歳年上。
見た目はいわゆるギャル系であった。
莉乃を思い起こして何をイメージするかといえば、茶髪、カラコン、つけまつ毛、少し小麦色に焼けた肌、露出の高い格好、カカトの高いサンダル。
とはいっても、ギャルといえばヤリマンというイメージ通りの子ではなく、、割と純粋で純情であったことは強く、強く記しておきたい。
それから俺とユースケと莉乃の3人でのワンルームマンションでの共同生活がはじまった。
俺たちは「夏休みも残り3週間たのしもうぜ!」と昼間はゲームをして盛り上がり、夕方からは酒をのんでワイワイと過ごしていった。この頃の若さの盛り上がりを今、再現しろと言われても不可能であろう。この頃はとにかく楽しかった。
だが、、、。「若者」「男女」「酒」が組み合わさるとどうなるであろうか?
突然、、その展開はやってきた。
俺は酒が弱いので、ある程度飲んで酔うとすぐにダウンしてしまうのだが、、俺がユースケの部屋の中の俺の場所(といっても部屋の隅っこに布団をひいているだけ)で酔い潰れて寝ていると、やっぱ若さもあって彼ら、、やつら始めちゃったんだよな笑
莉乃「ダメだって、、、」
ユースケ「大丈夫だって。昔から須藤は酒入ったら絶対起きないから」
たしかに俺は酒が入ったら完全にダウンする事が多い。だが、「それも日による」のである。
いくら楽しい時間を過ごしてるからとはいえ、ケータイの中の温泉旅館と母親からの無数の着信履歴で心から安眠できるような精神状況ではなかったんだ。
きっとユースケは俺がきた事でエッチな事をする機会がめっぽう減ってしまったのだろう。
そんな邪魔者である俺が酒を飲んで意識を消失し、空気同然となった今だからこそ莉乃とヤリたくなったのは疑いようがない。
では俺はどうするべきか?そう。そのまま寝たふりをしてあげるべきなのだと思った。
互いに何も隔てる物もないワンルームマンション。エアコンをかけた涼しい室内で夏用の薄手のタオルケットのみで体を隠す二人。流行りの音楽だけが小音量でかけられていた。
だがタオルケット一枚では彼らの身体の全ての部位を隠し通すのは物理的に無理があった。
きっと彼らは普段は隠す事なくヤッているのだろう。だが今は意識を失い呼吸と鼓動を繰り返すだけの単なる肉塊となった俺に気を使ってるのか、なけなしのタオルケットで身体を隠すのが精一杯なのである。
同然、俺は寝ているフリをしながら頭から被った自分のタオルケットの中に小さな空洞、つまり覗き穴を開けて俺は二人の動きの全てを観察していた。
彼ら二人の動きの中で、、(今は安心して覗ける展開!)とか(もうすぐ顔を出す可能性があるから覗き穴を閉じる!)みたいな動きの流れがよく汲み取れた。
その流れの中で兎に角エロかったのは、、まさに頭隠して尻隠さず。莉乃がタオルケットを被りユースケのモノをフェラしているとき、四つん這いになったデニミニスカートから青い生地に赤のハイビスカスの派手なパンツが丸見えになっていた事である。
莉乃は万が一、(もし見られていたら、、、!)と不安が頭をよぎるのだろう。何度もデニミニを下に引っ張ってはパンツを隠そうと努力していたが、そんな健気な努力は虚しくデニミニの短さによってパンツは常に丸出しになっていた。
そして男という生き物は、フェラをされていたら今度はシックスナインをしたくなる生き物なのだと思う。ユースケもそうだった。
俺は(そろそろシックスナイン始めそうだな)と彼らの動きを予知し、覗き穴をいったん塞いで引き続き寝ているフリを続行した。
そして彼らのゴソゴソとした動きが落ち着いたところでもう一度、覗き穴を再開通させてみてみると、案の定よつんばいになった莉乃の股間にはユースケの頭の渦巻きが見えたんだ。
莉乃はすでにパンツは脱がされていた。ユースケは俺が見ているとも知らず莉乃のアソコを舐めたりクリを触ったり中に指を入れたりしてとしていた。
俺も覚ましてこのまま3P突入、、、!したい気持ちは山々ではあるがそれは現実的ではないだろう。もしそうでなかった場合、人間関係が崩壊してしまう可能性もある。そのまま俺は寝たふりを続けたんだ。
そして彼らは俺を刺激すまいと、、喘ぎ声すらあげずに挿入行為を完了させ、、二人でシャワーへと入って行った。
ユースケと莉乃がいた布団の近辺にはユースケの衣類や莉乃の下着が散乱しており、俺は(シャワーの音がしている間は安全だろう)と莉乃のハイビスカスの派手なギャルパンツを使い、その場で果てる事になった。もちろん莉乃のパンツも「雅」のものと同じ香りがしており、、同じ黄色い絵が描かれていた。
その日以来、「須藤は酒を飲めば本当に寝てしまう」との悪い学習を二人がしてしまったんだと思う。
それから寝ている(フリ)をしている俺の隣で彼らが絡み合う回数が極端に増えて行ったんだ。
流石に全裸になる事は終始なかったが、薄手のタオルケットは途中から使わなくなっていた。
むしろ彼らこそ「ツレが寝ている目の前で」といった特殊設定に興奮しているんじゃないか?そんな風にも解釈できた。
すると何よりも性衝動のストレスで俺自身の精神が崩壊していくのである。
どれだけ酒を飲んだら意識を失う。という設定にも限界がある。
そしてとうとう俺は莉乃に対して迫っていくのであった。

つづく
338
2025/07/22 02:06:29 (EmwH859f)
大学2年の男です。
友達とノリで行った海でナンパをしてみました。
メッチャHしたかったんで、年齢高めの人をタゲりました。
日光浴中のビキニマダムがいて、一人っぽかったので自分たちのシートと荷物を近くに置かせてもらうのに声をかけました。

「スイマセン、この辺置いていいすか?」

「あぁ、いいよ〜どうぞ〜」

軽い返事が返ってきたので
「つかお姉さん!水着似合ってますね!」
と軽い社交辞令。

「え?そう?普通そんなの褒める?オバサンよ?」

「いやいや!スタイルメッチャいいじゃないすか〜。」

「え〜、どこ見て言ってんの(笑)他にも若くて綺麗な子いっぱい来てるよ〜?」

「そうすけど、僕らはお姉さんに釘付けっす!」

「なに〜?オバサンからかってる?やめてよ〜!若い男の子に言われるの慣れてないんだから〜。」

「いや〜、スタイルマジでやべえっす!ドキドキっすもん!なぁ?」

「君ら飢えてんの?(笑)オバサン褒めても何も無いで?」

「え〜、そうなんすか?僕ら彼女いない同士なんで潤いがないんすわ(笑)メッチャセクシーな人を見に来たんすよ。」

そう言いながら僕らはテント設営しました。
日除け用のテントですが2人が横になれるくらいの大きさで、そこに荷物とか飲み物を入れて話を続けました。

「彼女いないのー?そんだけ明るければすぐできるでしょ〜?オバサン喜ばせてないで他の子ナンパしたら?」

「いやいや!お姉さん謙遜し過ぎっすよ。僕ら全然守備範囲(笑)」

「マジで言ってんの!?ヤバイよ君ら(笑)え?そのテント、それ用?」

「いや、これは荷物置き用すね。でも中でやれなくもない(笑)」

「いやいやいや〜、君らやり手っぽそ〜。私に声かけてるって事はそういう事したいわけ?」

「いやまぁ…お姉さん次第では!」

「あ〜、はいはい(笑)そこは「ヤりたいです!」って言えば済む話でしょ!」

「ヤりたいっす!」

「マジで言った(笑)わかったわかった!1人ずつならいいよ。その中に入ればいいの?」

周りの人達に悟られないよう、友達を見張りにして僕が先に入った。
そしてオバサンに後から入ってもらった。

オバサンはテントに入って入口を閉めると
「案外広いんだね?ほらどうするの?」

「んじゃ水着脱いでもらえたら…」

「取っちゃったらすぐ着れないからズラすだけでいい?ほらこんな感じで。」
そう言って胸をさらけ出してくれた。

僕は静かに手を伸ばして揉ませてもらった。
舌にも手を伸ばしビキニ下の横から指を挿れた。
「あんっ!君のも出してよ〜舐めっこしよ」

69になって5分ほど舐めあって挿れようとした。
ゴムを取り出すと
「いいよいいよ着けなくて。外に出せるでしょ?」
生挿入させてもらった。

野外で真っ昼間でテントの中はめちゃくちゃ暑かったけど、汗だくになりながら声を押し殺しながら腰を振りオバサンにひたすら出し入れすること十数分…

ピークに達し、オバサンのお腹の上にぶっかけました。
「おー出たねー!お疲れ様(笑)ティッシュとかない?友達の番でしょ?」

「はよ変われ!」
と外から友達が急かす。

ひとまずティッシュを渡して、僕は外へ。
少し間を開けて友達が中へ入った。

そして友達とオバサンのハッスルが始まった。
30分くらいして友達もイッたようだ。
「ちょっと(笑)まだするの?」
とオバサンの笑い声。
「ちょ、マジか!あん!」
どうやら友達は連チャンいくらしい。

「んっ!んっ!んんんっ!」と押し殺さたオバサンの漏れる声。

また30分くらいで終わったらしい。
「ひぃ〜!体力あるねぇ。もうヘトヘト…スッキリした?出ていい?」

オバサンは水着を整えてティッシュを持って出てきた。

「お疲れ様っす!」と頭を下げた。

「何がお疲れ様よ(笑)こっちこそ良い思い出になったわ。汗だくにもなったし、アソコも満足してるしもう帰ろっかな。」

そう言ってオバサンは片付けて帰っていった。

僕らもスッキリしたので海で泳いで遊ぶことにした。
オバサンに出会えた事に感謝です!
339
2025/07/21 11:33:55 (9rYFslE2)
先日、遊び仲間の娘さんの結婚式で、23年前に別れた元妻に再会した。
お互い、顔を見合わせて驚いてしまったよ。
別れたとき、俺は31歳で元妻は28歳、結婚期間は4年で子供は居なかった。
離婚原因は、俺が子供を欲しがり、元妻は子供を欲しがらなかったこと。

二次会は新郎新婦の職場関係がメインだったから、俺は遠慮して元妻と二人で二次会した。
元妻、ずっと独身を貫いて仕事に生きていた。
俺は、離婚後2年で再婚して、女の子を一人儲けた。
その後、娘が中学の時に再婚した妻が担任と浮気、5年前にバツ2になった。
間男担任は保身のために多額の慰謝料で俺に口止めをしてきたから、俺は父子家庭になったが慰謝料成金だった。

お互いに離れていた23年間の話をした。
俺がバツ2になっていることきいた元妻が、嬉しそうな表情をしたのを見逃さなかった。
お互い嫌いで別れたわけじゃないから、23年の時を超えて愛が蘇った。
バツ2の俺には数人のセフレがいて、すべて元妻より若かったが、元妻には愛情が残っていたから、素直に口説けた。

51歳の元妻とラブホに入った。
「遅くなったら、娘さん、心配しないの?」
「今は大学で東京に出たから、俺、一人なんだ。」
「そう・・・いくら元夫婦でも、51歳の裸を見られるのは恥ずかしいな・・・」
「俺なんか54歳だぞ・・・」
と半起ちの男根をブラつかせながらバスルームに入った。
23年ぶりに元妻と風呂に入った。
「ずいぶんお盛んだったみたいね。おちんちんが赤黒くなっちゃって・・・」
元妻に握られて、勃起した。

ベッドで元妻を愛撫した。
「はあ~~・・・久しぶり・・・」
「お前、オトコは何年ぶりなんだ?」
「もう、10年くらい縁が無いわね・・・」
「イイ女なのになあ・・・」
と言っておいたが、51歳でも美熟女の元妻が男日照りのわけがないと思った。

元妻の股を割って、女陰を広げた。
ピンクの女穴は薄紫の女唇に縁取られていたが、笹の葉型に広がる女陰は美しい左右対称で、51歳の熟女からイメージするドドメ色の捲れた女陰ではなかった。
俺のセフレにはかつて女子大生や20代のOLもいたが、娘が年頃になってから若い娘を相手にしなくなった。
だから、セフレには人妻熟女が多くなり、その女陰は使い込まれたドドメ色だった。
もしかしたら、元妻が10年ぶりに性行為をするというのは本当かも知れないと思った。

いくら元妻でも今は他人、コンドームを手に取ったら、
「あなたなら、そのままでもいいわよ。良ければ中に出しても・・・終わったから・・・」
元妻と23年ぶりに生セックス、かつての抱き心地や入れ心地は忘れてしまったが、一度繋がったら元夫婦、息のあった腰使いで貪り合った。
唇を重ね、舌を絡ませ、腰を揺さぶって快楽を分け合った。
元妻は、目を潤ませて男と女の交わりを全身で感じていた。
足をガバッとM時に広げ、卑猥な結合部を晒し、乳房を揺らせて元妻はヨガリ狂った。
俺は、元妻の女壷にドクドクと男汁を注ぎ込んだ。

ラブホを出たときは、夜の10時を回っていた。
「お前、これからどうする?」
「そうね。あなたとは、縁があったらまた会えるでしょうね。」
「そうだな・・・」
「じゃあ、私、行くね。さよなら。」
「ああ・・・さよなら・・・」
連絡先を交換して、もう一度元妻と・・・とはならなかった。

あれから、元妻のことを頻繁に思い出すようになった。
熟女セフレとご飯を食べに行ったときに、あれ?ここは元妻と結婚していたときによく食べに来ていたっけな・・・とか、元妻の好きなメニューを目で追ったりとか。
浮気されて別れた前妻のことはすっかり忘れてしまったのに、あれ以来、元妻が俺の心に残っている。
家の中にはもう元妻との思い出の品などないけれど、元妻の気配を感じるようになった。
きっと俺は、元妻のことを愛したままなんだろうなと気付いた。
51歳のおばちゃんだったが、元妻はイイ女だった。

元妻の思い出が蘇るようになったが、元妻は俺ともう一度やりなおしたいとは思っていないようだった。
遊び仲間の娘さんを介せば、元妻と連絡は取れるだろうが、あのとき連絡先を交換しようとしなかったのだから、やめておいた。
缶ビールをプシュッと開けて、
「23年ぶりに素敵なひと時をありがとう。縁があったら、また会えるさ・・・」
と元妻との23年ぶりの交わりに乾杯した。
340
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