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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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61と58

投稿者:しん
削除依頼
2025/12/23 11:36:48 (VuMQY6db)
バイト先の58のババアと、その従姉妹の61のババアの2人で童貞喪失しました。
60前後とは思えないくらいの美魔女、とかじゃなくて年齢相応のババアです。
でも童貞でとにかくやりたくてしかも3Pだし誘われて迷わずアホみたいについて行きました。
やられたい放題。
顔面騎乗されながらもう1人に騎乗位で犯されるのがめちゃくちゃ気持ちよかったです。
俺が何をされたも言われても素直に言うこと聞くから気に入られたみたいです。2人のおしっこも飲みました。ごくごくと。
童貞だけじゃなくてアナル処女も奪われました。目隠しされていたのでどっちかはわかりませんが、たぶん61の方に。
あと俺は、どうもかなり細いみたいです。その代わり、めちゃくちゃ長いとも言われました。
だから仕返しに、2人のアナルもいただきました。61はアナルも経験あったみたいですが、58はアナル処女でした。
半年くらい本当に肉欲の日々って感じだったんですけど、ある日突然58がバイトを辞めて、それでも1ヶ月くらい続いたんですけど、それで関係消滅。

その後、同年代のかなり可愛い子とか、ちょっと年上の美人とも付き合えたのですが、長続きできず、俺の方からお別れしました。
性癖が壊れちゃったんだと思います。
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理想のロリババア

投稿者:正浩 ◆RomJtwYlxA
削除依頼
2025/12/22 22:37:23 (1u/LoxqZ)
理想のロリババァ

私は小学低学年の頃のトラウマから同級生や年上の女に興味がないというか恐怖すら覚え
好みの女は自分より下というロリコンに目覚め、社会人になるまでそれが続き
といっても実際に付き合ったり犯罪を犯してまでという度胸もないので24歳になっても童貞
童貞とロリコンからの卒業を兼ねて人妻専門ソープに行くことに
童貞なので思いきり年上の女性に優しくリードしてもらおうと思い指名したのは45歳の嬢
この日最後の客だからと特別に生で中出しまでさせてくれたので、それから年上の人妻や熟女にハマった

毎週金曜、一週間の仕事の疲れを落とすために通っていた居酒屋で見つけたのが沙織さん
スペックだけ先に書くと年齢58歳、身長138cmで童顔、胸はDカップというロリ巨乳ババア(笑)
旦那は10年前にに他界していて独り身という未亡人というのもプラスポイントだった
熟女としてもロリコンとしても両方の性癖を満たす理想の女性
一目見ただけで本気で恋して、話すと長くなるが半年かかって何とか口説き落とした

店で飲んだ後お互いの家でさらに呑む仲になり、その日は沙織の家で呑みなおし
その日はいつもより下ネタ多めの会話をしながら酒が進んでいたので、トイレに行くので席を立ち戻ってきたところで沙織の隣に座った
「なぁに、隣に座ってぇ」と嫌ではない様子、沙織の左側に座ったので、沙織が右利きなので暇してる左手を握った
また嫌がる様子もないので恋人繋ぎ、そこから腕を組んで、さらには沙織の腰に腕を回して抱き寄せても抵抗しなかった
お互い目が合っても何も言わずに見つめ合ったので、いきなり唇は大丈夫かな?と日和ったので俺は沙織の頬にキスをした
「こんなおばさんに何するの?」と言いながらも嫌そうでない沙織、じっと見つめると目を閉じたので今度は唇にキスをした
何度か唇を重ねては離しを繰り返した後、俺は舌を出して沙織の唇をこじ開けて中に
沙織の舌を見つけて舐め絡みつけると沙織もそれに合わせて舌を絡ませてきた
パジャマの上から沙織の胸を触ると見た目通り大きな胸、柔らかく手のひらで包んでも溢れるほど
ノーブラなのかパジャマ越しでも沙織の乳首を感じられ、ますます興奮してすぐにでも直に触りたくなった
しばらくキスを楽しんだ後唇を話し沙織の顔を見るとうっとりとしてる様子
これはいけるとパジャマのボタンに手をかけると「恥ずかしい」といって俺の手を抑えるが力はまったく入っていない
一つずつボタンを外し、最後のボタンを外すをパジャマを開いた

予想よりも大きな沙織の胸、乳首と乳輪は少し黒ずんでいたけどピンク色、大きな胸の割に垂れてはいなく、乳首は上を向いていた
沙織を膝の上に座らせる対面座位にして両手で大きなおっぱいを味わう
大きくて柔らかく、それでいて少し硬くなっている乳首、ロリ巨乳とはこういうものかと思うと感動してしまう
乳首が感じやすいのか、指先で転がしたりつまんで引っ張ったりシコったりすると沙織から喘ぎ声が
いつまでも触っていたいのを我慢し、右手は胸からお腹、お臍を経由してパジャマ越しに沙織のマンコに
「そこはダメ」とさっきよりは強く俺の手を押さえる沙織、無理しても嫌がられては最後なので手を止めた
もう20年近く何もしていないのと、女として終わっている=閉経しているということから使い物にならないという
「それでも愛したい」というと「セックスしたいの?」と聞き返す沙織
私はセックスはしたいけど無理やりはしたくない、沙織が嫌ならここまでにするけど、触らせてくれるなら触りたいし、感じなくて嫌ならすぐにやめると正直に応えた
しばらく悩んだ沙織、止めてといったらすぐに止めてという約束をして続けることを許してくれた

最初はパジャマの上から沙織の割れ目を想像しながら指で撫で、この辺りがクリ、この辺りが膣口とか想像してそのあたりを指で押すように
沙織の表情を確認しているが嫌がっているわけでもなく、胸を揉んでいた時より赤くなっているが感じているかというと胸ほどではなさそう
後で聞くと旦那と最後にしてからオナニーするわけでもなく、本当に10数年放置していたマンコ、いきなり触られても感じるどころかびっくりしているのだろう
直接触りたい気持ちを抑え、しばらくパジャマの上からの愛撫、胸を愛撫していた左手は沙織の背中を撫で、直接的な愛撫は右手のマンコだけに集中した

しばらくパジャマ越しの愛撫をした後「直接触ってもいい?」と聞くと小さく頷く沙織
パジャマの中、パンティーの中にも手を入れ、沙織の割れ目を直接味わうことにした
そこはヘアの感触がないパイパン、もともと体毛が薄い体質だったのと年齢からかすべて抜け落ちてツルツルに
脇の下ももう完全なツルツルだという
それを聞いてロリコン欲もMAXになり、ここまで半年かかってやっとたどり着いたのだから焦らず沙織をなんとかその気にさせようと思った
割れ目を指で撫でるとうっすら濡れている気もするが、ずっと男のチンポを受け入れたいないマンコとしてはもっと濡らさないと痛がるかもしれない
ローションを使えば余裕かもしれないが、沙織の愛液で濡らしたマンコに挿入しなければ意味がないと思い
割れ目を撫で、時折クリを弄ったり膣口に指を挿入するほどではないが少し強めに指先を押し付けたりといろいろ愛撫してみたがまったく濡れてくる気配はなく
自分の身体のことはよくわかっているのか、私の愛撫に感じてはいるが濡れてこないマンコに「もう許して」と
私は大人しくそこから手を離すと沙織の背中に腕を回して抱きしめた
耳元で沙織が「やっぱり、全然ダメでしょ?ごめんね」と、私が勃起しているのが当たっているのでフェラや手コキ、経験はないけどパイズリで気持ちよくするから許してと言ってくれたが、私一人気持ちよくなるのはつまらないので沙織の気持ちをありがたいと思いつつ断った

それから沙織が女としての身体を取り戻すための日々が始まりました
22
2025/12/22 19:46:16 (.zMwtB25)
今日は68歳の熟女T美とゴルフ。
少し寒い風もあるから尚更だけど日が出てくると暖かい。
T美もやる気満々なのでミニスカートでタイツ履いてますが勿論マンコ部分はアーチ型に穴が開いているので触りたい放題。
いつもは林の中でしたり、カートの上でしたりしていたのですが、トイレが最適な事に前回気づきました。
そして今回、寒いからトイレのあるホールではトイレに入りT美の放尿を見てからクリを舐め上げ、速攻フェラさせバックで挿入、トイレのドアは閉めません開けっぱなし。
だってこのコースには俺達しか居ないから前のグループが二打目を打つまでは時間がある。
後ろの組みは4人こちらは2人差は開くのでここも計算済み!
勿論ガン突きするとT美は間違い無くその辺に聞こえる喘ぎ声をあげ楽しむ。
またね都合の良い事にトイレは3ホールあきであるから丁度良いんだよね。
1発目勿論中出しでフィニッシュ。
少しの間ゴルフを楽しみながらも手マンで何度も潮吹きさせ活かせる。
スイッチが入るとT美はゴルフ所では無く挿入をねだる。
だが、紳士のスポーツなのでゴルフを楽しみながらトイレのあるホールに。
勿論スイッチが入ってるT美はもうトイレで上まで脱ぎオッパイ舐めて乳首噛んでとリクエスト。
アンアン声を出して今度は口の中に出してやった。
こんな感じで結局6発抜かれた…
T美は何回いったかわからず…
今はラブホでSEXしている。
何回やれば気が済むのか…
熟女は怖いなぁ〜
23
2025/12/22 17:36:12 (jJPPoIME)
スーパーで店長をやっているエロいおっさんです。
パートさんのほとんどが欲求不満な人妻の集り、面接時に選ぶのはやっぱり綺麗でスタイルが良い人妻を選んでます。
お気に入りの人妻はミンティアを口に含みながらクンニをしてあげるとミントの刺激でスースーして悶え普段に増して喘ぎ自ら腰を振るようになります。
その後も刺激を求めて逆に誘われるように変わる人妻さんもいます。
24
2025/12/19 23:57:09 (7Fc7kZAZ)
渡辺奈緒美さんは50代後半
派手な感じで若作りしてる
声も掛けずに俺は買い物を済ませて車に
渡辺さんが気になり車を探すと駐車場の1番隅に止め有り
変だなと思って俺の車も2台開けて止め
暫くすると渡辺さんが戻ってきた俺の車をずっと見ながら車に乗り込み 暫く俺の車を観察
フィルムを貼ってあるから外からは見えない
渡辺さんは誰も乗ってないと思って
シートの上で変な動きだと思ったらデニムを脱いでパンティーもダッシュボードに置いた
買い物した太いサラミかな取り出しコンドームをはめて一回舐めてからマンコに入れたのかな?
胸から下は見えないけど左手はオッパイを触ってる右手が動いてるのもはわかる
だんだんと感じてきたのか顔を振りながら悶えて
いったみたい
俺はずっと動画を撮りながら
オナした
25
2025/12/19 13:50:03 (G6ZsI4Wz)
ナイトで車内フェラの募集を見て
直ぐにメールすると、直ぐに返信が来た
最初の条件は5000円と言われ
俺がそれなら若い子の方がいいからと返信すると
彼女が直ぐに返信して来て3000円で何度でも
満足するまでしてあげるからと返信が来てOKした
1時間後に指名されたコンビニの駐車場で待っていると
俺の車に近づいて北のは50歳ぐらいの豊満熟女
サイトでは30歳代の普通体型と書いてたのに
助手席の窓を叩かれてドアを開けて乗り込んできたおばさん
仕方なく車を走らせておばさんが指定する公園の駐車場に
車を止めるとおばさん、やる気満々で直ぐに俺にズボンとパンツ脱いでと急かす
そして俺はズボンを脱いでパンツ脱ぐとおばさん嬉しそうに笑って
凄い立派なチンポね、美味しそうね、食べちゃうわと言って
チンポを咥えてフェラを始めた
ジュルジュルト音をたてたり吸ったり舌で舐め回したりと
中々のテクニックに俺は直ぐにイキそうになり
おばさんに出そうですと言うと、チンポ咥えたまま頷いて
一層激しく口を動かされ俺は我慢出来なくて
口の中に思い切り射精した
大量の精子がドクドクと出てなかなか収まらない
おばさんは吸い取るように俺の精子を抜取り
そしてチンポを離すと俺を見ながらニッコリとしてそのままゴックン
俺はビックリしてしまった
おばさんは飲んだ後に、俺に溜まってたの、濃くて美味しかった
そう言って自分が持ってたペットボトルのお茶を飲んでいた
暫くすると俺が何も言わないのにまたチンポ咥えだした
勃起するとおばさんが、若いから直ぐに回復するわね
今度はマンコに入れてあげると言い出し
自分からスカートを脱いで腹まであるデカパン脱いで
剛毛マンコを見せつけ俺に触ってと言う
俺がマンコ触るとヌルヌルで指が二本マンコの穴に
出し入れするたびに嫌らしい音が車の中で響く
おばさん俺に上手よ持って激しくと命令する
そして早く入れたいチンポと言って俺の上に跨り挿入
上でリズミカルに腰を動かすおばさん
俺は服を向きりあげたブラを外しデカい胸を揉んだり
デカ乳首を吸ったりしていた
おばさん、声を上げて直ぐい勢いで腰を動かす
俺は我慢出来なくなりおばさんのマンコの中に射精した
おばさんも俺が逝っちゃ瞬間におばさんも逝ったようで
身体を痙攣させていた
この後もおばさんは俺のチンポをお掃除フェラと言いながら
勃起するとフェラでまた抜かれてしまった
結局約束したお金をもらわないで帰って行った
26
2025/12/19 01:52:12 (7yIq8e45)
一緒に飲むの3回目のアラフォーぽっちゃり。
特に下心も無く、飲み代持ってあげていたら耳元で「お礼してあげる」と囁きお店の裏路地へ引っ張り出されました。

キスもハグも無く、いきなりがっつりM字にしゃがんでベルトを外してファスナーを下ろして一気に剥き出しに。
「溜まってるんでしょ?さっき勃ってたよね(笑)」とやたらライト。

膝下丈のスカートが捲れ上がって見えた太もものムッチムチさを刺激にして勃起させると「元気だね(笑)」とペロペロ開始。

口に含んでヌポンッ!ヌポンッ!って感じで唇で吸ってきてヌルヌルしたものが溢れ出すと「エロいおち◯ち◯」玉揉みしながらスピードアップ。
疲れると頬をへこませながらジューッと吸い上げ、少し手で頬を揉んでから本気モード。

「タバコ買ってくんね」と引っ張り出されたので、上着も無く、いい加減寒さで震えがきて「そろそろイクね」と髪の生え際を指でさすると、咥えたまま「ん、ん」と返事をして首振り。「あ、イクイク」と声を出すと最後は口を大きく開けて手コキで射精。出たのは全部飲んでからチュー!っと吸い出して「あ、まだちょこっと残ってた(笑)」と楽しそうにしていました。

お店に上着を置いていたので、戻らない選択肢も無く「仲良く散歩してきたー」と白々しく笑いながら店に戻り飲みの続き。半分くらい残っていた角瓶を空にして解散。

高い店でもなく、奢ったといっても3回で精々5000円くらい。後は私のボトル飲んだだけなんですけど、やたらサービス良かったな。

沢山飲んで酔っ払っているのに、冷たい空気でベロベロにもなれず、やたらボーッとする頭の芯。
自宅も寒く、どうせすぐ寝るしと暖房する気にもなれず、結局お店では吸わなかったタバコをキッチンで震えながら喫って・・・なんか現実味の薄い夜だなー
27
2025/12/18 17:51:32 (ZUY1S3GG)
何年か振りに田舎へ帰った。両親は既に亡くなっているので実家はもうない。
仕事で近くまで来たので寄ってみたのだ。
昔は栄えていた漁港も、寂れ小さな港町になってしまった。私を筆下ろししてくれた大きな漁船の親方の母ちゃんも、とっくに亡くなっていた。
事あるごとにに、やらせててくれた食堂の母ちゃんも亡くなっていた。唯一、健在だったのは、親友のマサオの母ちゃんだった。もう70近いはずだったが、元気に一人で魚屋をやっていた。
お店を訪ねると「よく来た!」と歓迎してくれた。店の奥に入れてくれ、お茶を飲みながらむかし話に花がさいた。

マサオは中学生の頃から父ちゃんの船に乗り、一端の漁師として働いていた。夜に遊びに行くと母ちゃんが出て来て「マサオは父ちゃんと漁に行った。折角だからお茶でも飲んでけ」とお茶を出してくれた。マサオの母ちゃんは30代で細身ながら乳がでかく、母ちゃんと会うと馬鹿デカイ二つの膨らみばかり見ていた。母ちゃんは若い子の相手はしなかったが、漁協のおじさんや船屋のじっちゃんと噂になっていた。「カズ(わたし)はもう大人になったんか?」マサオの母ちゃんは俺に聞いてきた。「…ああ…」「ホンマか?…相手は親方の母ちゃんか?それとも漁協のナベさんか?」「…」親方の母ちゃんが相手だったが何も言わずにいた。この二人のおばさんが当時の若者の相手を積極的にかって出ていたのだ。
「あの小ちゃいチンチン丸出しで走りまわってたカズが、もう大人になったんか!?」俺は恥ずかしさでムスッとしてお茶を飲んだ。
「なぁ、今夜は父ちゃんもマサオも帰って来やせん…カズ、オレにチンチン見せとくれ」「…いいよ」と帰ろうと立ち上がると、母ちゃんが俺の履いていた短パンの前をムンズと掴んだ。「…あれ…ホントにデカくなっとるやん…」母ちゃんの息は酒臭かった。一人で飲んでいたのだろう。ズルッと短パンとパンツを同時に下された。「…チョロチョロ毛が生えとるやん…」母ちゃんはブラブラと力無く揺れているチンチンを手で押さえ「…確かめるでぇ…」とフニャフニャのチンチンを口に咥えた。「や、やめてくれっ」母ちゃんの頭を離そうとしてもら、離れない…と、その時母ちゃんの舌が、チンチン全体をグルグルと舐め回した。ズキンッ…と刺激が脳天を突き抜けた。「んぐっんぐっ…」母ちゃんの舌技に思わず「ああっ…」と声が漏れた。と同時にグングンとチンチンに血が集まり、直ぐにカチカチになった。「…ホンマや…大人のチンチンになっとる…」母ちゃんは本気で頭を前後に振り、ガチガチのチンチンを咥えた。母ちゃんの唾液がチンチン全体に付き、蛍光灯の薄暗い光でテカテカと光った。親方の母ちゃんよりも上手なのでアッという間に、逝きそうになった…「…母ちゃんっ…ダメだよ…逝きそうだっ…」ウグウグと本気で咥えていた母ちゃんは「…出しいっ…母ちゃんの口に出しいっ…」と言うと、再度咥え猛烈なスピードで頭を前後させ、舌でべろべろと鬼頭裏を刺激すると、アッと言う間に母ちゃんの喉奥にドピュッドピュッドピュッ!と大量の精子を放ってしまった。「ああぁ…」と情けない声を出してなおも精子を放ち続けた。母ちゃんは頭を止め、手だけ忙しなく動かし続けながらチューチューと頬を窄めて尿道に残っている精子を吸い出した。大量の精子が溜まった口を膨らませ、ゴクリ…ゴクリ…と飲み干した。「…カズ…本当に大人になったんやなぁ…一杯出たっ…」と言うなり縮みかけたチンチンを再度咥え、舌でチンチン全体をなめまわした。「…マサオも、もう大人になったんだろうか?」「…俺は知らんよ…」湯呑に入った酒をクィッと飲み干した。「…カズのチンチン、デカイなぁ…」いまは力無くダランとしている…俺は母ちゃんの二つの巨乳を服の上から触った。「…オッパイ触りたいんか?」「うん…」「男は皆んな乳が好きだなぁ…ホレ」服を捲り上げ、少し垂れたデカイ乳を出した。赤黒い乳首が太くて存在感がある。思わず両手で鷲掴みし、乳首にすいついた。
「…ほうっ…上手じゃないか…あっ…おばちゃんに教わったか…」乳首が更に固くなってきた。ペロペロと舐めていると「…ふんっふんっ…ああっ…気持ちよくなってきたっ…おうっ…あっあっ…こんどはオレを気持ちよくしてくれるんか…あっあっ…」股間に手をやると、パンツまでびしょびしょになるほど濡れまくっていた。「…そんなことまで、覚えたんかっ…おっおっ…」足を広げ、触りやすい様にしてくれた。俺は興奮し濡れたパンツの上から母ちゃんのスジ辺りを無我夢中で舐めた。ソコはイヤラシイ匂いが漂っていた。「あっあっ!かっカズ…ソコは汚いよっ!ああああっ!」口ではそんな事を言っているが、しっかりと俺の頭の後ろを両手で引き寄せモットモットと無言の行動をしていた。舐める事にジワリジワリと奥さんから液が溢れてくる様だった。母ちゃん自らパンツをズラし、生の濡れ濡れ万個を舐めさせた。酸っぱい味のぬかるみを舌で舐めまくると「ああああああっっ!かっカズぅ〜っっ!ダメぇ〜っあっあっ!」と腰を浮かし、ユラユラと動かした。
口の周りは母ちゃんの液でベトベトだ。
「…かっカズぅ〜、もっと…もっと…」母ちゃんのスカートとパンツを剥ぎ取り、股間に吸い付いたまま、しばらく舐めまくった。「あっあっ…カズに舐められるなんてっ…あっあっ…」手を伸ばし、捲り上げられたまま剥き出しの巨乳を揉みまくった。張りのある膨らみは俺の力強い揉みにも、跳ね返るような弾力があった。「ヒャアアッッ!」ガクガクと痙攣しながら黄色い声を上げた。チンチンはガチガチに復活していた。「…かっカズぅ〜っ…もっもう、入れとくれっ!なぁ、ああああっ!」体制をいれかえ、正常位で毛むくじゃらな母ちゃんの穴にガチガチのチンチンを当てがった。「…なあ、カズっ…中に出したらいけんよっ…なぁ、おばさん達とは違うのよ…」「わかっとる…」グイっと母ちゃんのグジョグジョの穴に押し入れた。「ああああああああっっ!」母ちゃんが仰け反り、ヒクヒクと波打った。親方の母ちゃんとはまるで違う張り詰めた締りのいい穴の中をズブズブと進んでいった。根元まで一気に入れると、締め付けが更に強くなった。「…こっこんなにっ…うううっ、…ヒャアああああっ」と叫ぶ様にいい、俺にしがみついてきた。まだ何回目かの性交なのに、こんなにも気持ちのいい事を経験してしまって、後から考えるとそりゃあ、熟女とのセックスにハマる人生になるよなぁ…と思う。
その後、経験のあさから1分ともたず母ちゃんのお腹の上に2回目とは思えないほどの大量の精子を放出した。マサオの母ちゃんはそんな俺を誉めてくれた。結局その日は、あさがた近くまで何度も何度も性交したが、はやく逝ってしまう事は変わらなかった。しかし、母ちゃんのお豆を舐める事で母ちゃんを逝かす事はが出来て嬉しかった。
なんて事を思い出しながら、歳を経たマサオの母ちゃんとの再会は嬉しくもあり、恥ずかしくもあった。
マサオの母ちゃんは、昔と比べればだいぶ太くなったが、巨乳、デカ尻は相変わらずで何故だかとても嬉しかった。 
再会時の事はまた書きます。
28
2025/12/18 16:15:58 (Bs/hcwV0)
1週間ほどして隣の部屋のバアチャンが来た(それまでの経緯は長くなるので省きます)。近頃あまり顔を見ることも無かったので心配してたが腰を痛めて病院通いで家ではおとなしくしてたそうだった。手にはビールとつまみを持っていて「快気祝いよ久しぶりに飲みましょ」
その日もいつもの様なTシャツにスカート姿、いつもは気にしていないがよほど痛みが無くなって嬉しいのか立ち上がって腰を動かしたりしたのだがその時Tシャツの下のオッパイがブルンブルン震える、腰の動きやオッパイを見てると僕も酔ってきているのか今までバアチャンに感じた事のない
色気を感じた。「バアチャンそんなことしたら駄目だよ何か腰の動きが厭らしく見えて興奮するじゃないか」そう言うと笑いながら僕をからかうように様に腰を動かし出した。僕はその時オンナを感じた、残念ながらもう何年も彼女も出来ずのセンズリ生活、我慢できなくなった。僕はバアチャンに
抱き付き唇の下を這わし口の中に無理やり入れ舌を吸いだした、離れようとしても僕は離さなかった。口を塞がれモゴモゴ言ってたが僕が身体を押し付けオッパイを僕の胸で押して動かし出すとしだいにモゴモゴの声が聞こえなくなり溜息のような声が出だした。その時僕は思った、婆ちゃんで
感じて興奮するんだ 勝手にそう思うとTシャツを捲りブラジャーも捲りオッパイに手を置くと大きなオッパイの先の乳首が当たった摘まむと僕の親指位の太い乳首、摘まんだ指を動かしながら摘まむと「ウッ」と言った、僕は益々バアチャン感じてるんだ と思い摘まんだ指をすこし引っ張り転がすと
「ア~ッ痛いよ止めて」でもその声は本当に痛がってる声には聞こえなかった。もう完全にバアチャン相手ではなく年上のオンナそう思っていた。「バアチャン僕もうこんなに成って」と手を取りズボンを押し上げるようになったチンポを触らせた、手を押し付けピクピクさせるチンポから手を放そうとは
しなかった、「バアチャンお願い」そう言いながら肩を押さえると座ってズボンを下ろし始めパンツも降ろした。チンポを撫ぜ始めてきて僕はもう気持ち良かった、「ア~~婆ちゃん気持ちイイ」触ってた手がチンポを掴み動かし始めた。不覚にも何度か動かされただけで僕は逝ってしまった。バアチャンが
手に付いたザーメンを見ながら「あんた本当に私みたいな婆さんに興奮してたの、私がいくつか知らないでしょ知ったらこんなこと出来ないわよ」ニコッとしながら言った、歳は72だった。 台所で手を洗いバアチャンは帰っていった。
29
2025/12/16 10:53:13 (XYOUw7Nu)
30歳の妻も子供もいる男です。
半年前に50歳の女性とセックスをしました
今までに味わったことのない快楽に俺は
熟女が虜に成り妻とのセックスでは
興奮する事も無くなりました
妻はフェラも得意じゃないし、口内射精など
気持ち悪くて絶対に嫌だと言ってしてくれません
しかし初めて経験した50歳の女性は
フェラが上手で我慢出来なくなり口の中に
思い切り射精しうると全部搾り取るように
精子を抜き取ってくれて、その上出した精子を飲んでくれました
この時に初めて経験した口内射精に体中が
痙攣するぐらい気持ち良かったです
熟女のマンコを見てどす黒くビラビラは伸びて
毛は薄くしかし興奮した俺はしゃぶり付く様に
熟女ののマンコを舐め回しました
マン汁があふれ出し口に玉に俺はマン汁を飲みながらも
熟女を攻めると初めて潮を吹くと言う事を見ました
最初飛び出した潮に俺はションベンが出たんだと
思っていたら違いました
マンコに挿入しましたが、さすがに熟女さんだけあって
マンコをグイグイと締め付けてきます
上に乗っかり腰をスライドさせたり上下に身体を動かしたりと
そして大きなお尻を持ってバックから挿入して
激しく打ち付けると熟女さんは体中を痙攣させて
イッテしまいました
そして俺も正常位で熟女さんのマンコの中に中出し
出した後精子とマン汁で汚れたチンポを綺麗に口で
お掃除してくれる熟女さんのフェラで
チンポはまた直ぐに元気に
結局初めての日に俺は5回も射精しました
彼女とは今でも付き合っています
最低でも月に二度は会って一日中ホテルでセックスをしています
妻に求められて週に一度か二度はしますが
興奮しないし射精もしなくて困っています
30
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