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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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2026/01/30 07:40:10 (k8aFsKHL)
俺は19歳の大学生の佐藤健太です、地元スーパーでバイトを始めると中学時代の親友の母、佳代さん(44歳)と出会った。
佳代さんは黒髪のロングヘアに、豊満な胸とくびれた腰、熟れた色気が漂う人妻で昔から憧れていてバイトで再会した瞬間に心臓が高鳴った。
佳代さんはパートリーダーで俺に仕事を教えてくれて段々と仲良くなって下ネタまで話せる仲になってた。
ある日の昼休みに「健太君、彼女いるの?」と聞かれ、「いえ、まだ…」と答えると
彼女は妖艶に微笑み「だから何時もおばさんの胸やお尻を見てるのね」と冗談ぽく怪しく笑われた。
そしてシフト後に「家でコーヒーでも飲まない?」と誘われて喜んでついて行った。
その日は旦那さんは泊まりの出張で親友は大学の寮暮らしで、家には二人きりでリビングでコーヒーを飲んでると
佳代さんの目が潤み「健太君、彼女いないって…もしかして童貞なの?」と聞かれ、俺が恥ずかしそうに頷くと、彼女は唇を重ねてきた。
柔らかい舌が絡みつき、俺のペニスをズボン越しに撫でながら「こんなおばさんでいいなら、卒業させてあげるわよ」と言って寝室に行き佳代さんがブラを外すと、Eカップの真っ白乳房が弾むように現れた
俺が乳首を吸うと「あんっ、久しぶり…夫とは3年レスなの」と彼女は俺のチンポを握り、ゆっくりしごき硬くなったチンポを口に含み、ジュポジュポと音を立ててフェラしてくれた。
経験豊富な舌使いに亀頭を舐め回され俺はたまらず「佳代さん、気持ちいい…」と喘ぐと
彼女はパンティを脱ぎ、濡れたオマンコを見せて「見て、こんなにビショビショに…」と俺を押し倒し騎乗位で挿入してきた。
「あぁ~ん、硬くて太い! スゴいわ、奥まで当たるっ!」と彼女の腰が激しく上下し、乳房が揺れてた。
俺は下から突き上げて「佳代さんのオマンコ、ヌルヌルで最高…もうイキそう!」と言うと
佳代さんは喘ぎながら「もっと突いて! おばさんもイッちゃう…あっ、イクっ、イクぅぅ!」と体を震わせ俺のペニスを締め付けて
「中に出して、健太君の精子ちょうだい!」と言われ俺は耐えきれずに大量のザーメンを膣奥に射精して果てた。
帰り際に佳代さんに「これからも、出したくなったらおばさんの身体を使ってね」と言われた。
それ以来、バイトの休憩室でこっそりキスしたり、出張の多い旦那さんが居ない時は佳代さんの家で朝まで何度も熟れた熟女の身体を楽しんでる。
後で聞くと佳代さんの歳の離れた旦那さんは高齢でED気味なので欲求不満だったと聞かされた。

1
2026/01/29 21:31:06 (AJSlUbE1)
今から30年ほど前の話です。
電気工場の仕事をしていた頃、顧客の自宅に三路スイッチの修理に行った時です。
顧客宅には40代後半の奥様がおり、作業が終わるとお茶を入れてくれました。
しばしの談笑の後、ビデオデッキの配線が分からないと相談されました。

「ビデオ見たいけどコードの繋ぎ方がよくわからないのよ。エッチなビデオ」
と足を崩して艶めかしい目線を向けてきます。

「ビデオなんかより僕ので良ければ見せますよw」
と冗談めかして言ったところ、
「何処を?何を?」
と内腿をさすりさすり。

まだ20代だった自分はもうそれだけでフル勃起してました。

奥様の手を取り自分の股間へ当てながら
「ここです」

ウットリした目で
「若い子っていいわぁ」
と言いながら脱がされて咥えられました。

さすがは熟女のフェラでたまらずそのまま発射。
それでもお口は離されず飲まれた後再び舌で刺激されるとすぐに復活。

「貴方も舐めなさい」と命じられるまま69になり、最後は騎乗位でフィニッシュ。

月1ペースで2年ほどの関係でした。
2
2026/01/29 16:49:46 (j1K67r1W)
康子さん、65歳
豊満熟女で旦那さんが居るのに
毎日朝から晩まで家を出て出歩いている
外に男が数人いるらしく、一度でいいから
俺もお相手してほしいと思ってた時にチャンスが来た
ぐう伝買い物に行った時に出会い、挨拶すると
いろいろと話しかけてくれて、俺はダメ元で
彼女を誘ったら嬉しそうにOKしてくれた
次の日の土曜日に待ち合わせして二人でランチに
さっさと飯を食い彼女を乗せてラブホテルに
彼女は嬉しそうにニコニコしながら部屋の中に
部屋に入ると慣れた手つきでさっさと服を脱いで
裸に成るとシャワーを浴びに行った
熟女の裸を見たが胸はデカくて垂れ下がり
乳首はデカくて真っ黒
お腹も出ていてマンコの毛は薄そうでなぜか真中が剥げていた
暫くすると出て来てたタオルで身体を拭き裸でベッドに
そして俺に早く裸に成って来てと言われ
慌てて裸に成ってベッドに行くと康子さんから激しいキス
舌を絡められて乳首を舐め回されチンポを手で扱かれ
金球を揉みながらチンポの裏筋を舌で舐め上げる康子さん
ギンギンになったチンポを咥えるとバキュームフェラ炸裂
ジュポジュポと音をたてながら舌を使っての絶品フェラに
辛抱できなくなり口の中に射精すると
咥えたままチンポを離さない
俺はあまりの気持ち良さに身体中が痙攣していた
口の中に出した精子は飲んで様子でニコニコしていた
暫くして今度は俺が彼女を攻めた
デカい胸を揉みながらデカい乳首を舐めたり吸ったり
そして乳首を舐めながらマンコを触るとすでにマンコは
洪水状態でヌルヌルでクリトリスを触ると可愛い声を出した
クンニはしなかったが指を穴に入れて出し入れしてマンで攻めた
激しく責めると康子さんはイキそうよもっと激しくと言い
俺は必至で手を動かせ康子さんを手マンで逝かせた
足を広げてマンコ丸見えで痙攣している康子さん
暫くして落ち着いた康子さんはまた俺にチンポをフェラして
勃起させると自分から跨り挿入した
上でリズミカルに腰を動かす康子さん
俺は揺れる巨乳をしてで支えるように持って揉んでいる
たまに下から突き上げると喜ぶ
そして体位を変えてバックからデカいケツ持って挿入
バックが好きみたいで奥に当って気持ちいと
もっと激しく突いてと言われ必死で腰を振ると
康子さんはまた逝ってしまった
でも俺は正常位で攻め続け康子さんのマンコの
中に射精した
康子さんも一緒に逝った様子で身体をピクピクさせていた
俺が出し切りぐったりとベッドに倒れ込むと
康子さんは俺のチンポを口で咥えてのお掃除フェラ
フニャチンを咥えて中々離さなかった
しかし熟女さん手最高だと思った
3
2026/01/28 12:49:21 (.4wZGqV1)
会社の上司は既婚女性なんです、年齢は46歳普段は凄い真面目で礼儀正しくて優しいんです、でも怒ると怖いです。
こんな上司なのですが酔うとキス魔に変貌するんです、特に出張先とかで商談が上手くまとまった後は変貌します。

居酒屋で飲んだ後人目があるから大概カラオケボックスで歌ったり飲んだり酔いが回るとデュエット歌ってる時にキスされ俺も抑えられなくなりホテルに戻って続きをします。
スレンダーなんだけど巨乳であそこの毛はパイパンなんです、腰使いが上手くて跨ってくるんだけど本当に風俗女みたいな腰の動かし方で親指でクリトリスを責めるんだけど俺の方が先に逝かされてしまうんです。
射精の後はお掃除フェラしてくれるから嬉しいんですけどね。
4
2026/01/27 16:36:27 (wCNJnuZZ)
趣味が同じで気が合い会って飲んでいた時、旦那さんが「若いからこんなアラフィフは勃たないでしょ笑」と言われましたが良さを知っていたため「いや、実は…」とスタンドアップ状態をお伝えしたら奥さんが特に喜んでくださりあれこれお世話になりました
5
2026/01/27 11:27:07 (cJAEfqPP)
俺 独身27才 彼女は今は無し。
去年の秋 俺は地方の都市へ転勤させられた。
時間がたつにつれ 一人の先輩と仲良くなり
よく飲み屋へ 連れて行ってもらった。
何度か連れてきた飲み屋に行った時の事
「ここのママ お前に気がありそうだな」と言われ
「そんなー」と言いながらも ママの顔を見る。
ママは他のお客を相手にしていて その横顔がいい。
しかし 俺よりも10才以上は上だろう。
その時はそれで終わり。

もう今年も何日?という日に 俺は一人でママの
店に行った。
もう時間も時間で 店の中には二人組が居たが
俺が来たのを機に 出て行った。
「いらっしゃい 今日は一人」「ええ」
「まあ こっちへいらっしゃい」とママの正面の椅子を
指す。
二三杯飲むうちに「私も そっちへ行こう」と俺の隣に
来た。
「改めて 乾杯」
ママも何か本気で飲んでいるようで 言う言葉にろれつが
回らなくなってきている。
これはやばいと思い「ママ お勘定」と言うと
「もう 帰っちゃうの 今晩一緒に飲もう」と
しなだれてくる。
「私ね 徹ちゃんと初めて逢った時から 
 なにかを感じててね」
「おっとっと 危ないよママ」
俺はよろけそうになる ママを抱きしめる。
「徹ちゃん ずうっとこうしてて」
俺はH心を起こし ママの胸に手をやる。
柔らかい胸だ。
「そうそう そうよ 柔らかくね」
俺はママの言うとおりに 胸を揉む。
「ああーー いい気持 徹ちゃんに揉まれると いい」
そう言われ もう一つの方へも手を伸ばし揉み始める。
「ああ いいわーー いいわよーー 徹ちゃん」
ママの手は 俺の太腿辺りを揉み始めた。
知ってか知らずか その手が上に進み 俺の股間にも
当たる。
「徹ちゃん 私酔っぱらったみたい
 部屋へ連れて行ってくれる」
部屋とはこの店の上の事だ。
「いいよ」とママの腰を抱き 階段を上がる。
部屋へ入れると ママは俺の腰を抱きながら崩れ落ちる。
俺も一緒に畳の床に崩れ落ちた。
「徹ちゃん」と言い ママは俺の体の上に乗り 口を
付けてくる。
6
2026/01/27 08:25:37 (YPMzZ5nH)
会社の飲み会の流れで、上司の自宅で飲むことになった。酔った上司を何度も送った事があるので、奥さんとは顔見知りだ。
上司は飲み会から既に酔っ払っており、自宅で飲み始めてスグに寝てしまった。
奥さんが何度揺り起こしても、全く起きずそのまま寝かせておくことになった。
上司が寝てしまったので帰ろうとすると「私も飲んじゃおうかしら。◯◯さん、お付き合いして」と奥さんに言われ、帰る機会を逃してしまった。
客間からキッチン横のリビングのテーブルで奥さんの好きな日本酒を飲み始めた。
奥さんはピンクのパジャマにカーディガンを羽織った格好でグビグビと日本酒を飲み続けた。
私も相当酔っていたが、奥さんに合わせて飲み続けた。すっぴんの奥さんは顔を赤くしながら饒舌に話し続けた。小柄でスリム。ショートヘアーに丸い眼鏡を掛けた地味なタイプの60代。優しそうな笑顔が印象的だ。
その後、私はいつの間にかテーブルにひれ伏したまま寝てしまった。様だ。
フッと目を覚ますと、ライトが消され、豆電球のオレンジ色の僅かな光だけの室内を見て、一瞬自分が何処にいるのかわからなかった。ん?テーブルの下にしゃがみ込んだ女の人と目が合った。
「ああ…上司の家で飲んでたんだ…」と思い出した瞬間に股間に違和感を感じた。もう一度、テーブルの下を見ると、上司の奥さんがいつの間にか引き出された私の半立ちのペニスを口に咥えているところだった…。「…◯◯くん…ごめんね…余りに…もっこりしていたから…つい…」と言い終えるやいなや、また咥え、頭を上下に振り始めた。
奥さんの舌が小刻みにペニスを刺激した。私は上司が気になってキョロキョロと辺りを見回していると「…あの人.朝まで起きないわ…」隣りの客間から上司のイビキが聞こえていることに気がついた。奥さんは喉元奥深くまで咥え込み、「…んっ…んっ…」と絞り出す様な声を小さく発した。
頭の中が真っ白になり、酔いもあって思わず奥さんの頭を両手で掴み、顔を上下に揺らした。奥さんの声が少し大きくなり「…あっ…んっ…ああああぁ…」と低い声で喘いだ。私はパジャマの上から胸の辺りを弄った。手の平サイズの小さな柔らかい膨らみが手の中でひしゃげた。ペニスから口を離し「ああああっ…◯◯くんっ…」身体をくねらせ、舌を出しながら更にカチカチになったペニスを舐め咥えた。地味な眼鏡熟女が旦那の部下の勃起したペニスを咥えて喘いでいる…その事に興奮し、私は奥さんをテーブルの下から引っ張り上げ、奥さんの唇に吸い付いた。奥さんはすかさず舌を絡め私の舌を強く吸った。まるで飢えた獣が本能のままに喰らいつく様に、私の唇と舌を舐め回した。「んんっ…んんっ…」鼻息荒く貪った。
奥さんのパジャマをたくし上げ、小さな膨らみの上に付く太くて長い乳首に吸い付くと「ああああっ!◯◯く〜んっ…あっあっ…いいわぁ…」と私の頭を両手で強く抱き寄せた。手は奥さんの尻タブを両手で掴んだ。スリムな身体からは想像できない位に大きく、肉厚に尻を両手で強く揉みまくると、奥さんは乳首の刺激と共に感じてアゴを上げ「ああああああぁっ!いいっ…いいわぁ…あっあっ!」と腰をユラユラと振って答えた。
遥か遠くに上司のイビキをしっかりと聞きながら、奥さんの身体を貪る様に刺激し続けた。
奥さんを立たせ、パジャマのズボンを剥ぎ取ると、ベージュのデカパンがやはりデカい尻に張り付いていた。それをも脱がせ毛深い股間に指を当てがうと、既にびしょ濡れとなっており、飛び出したクリが指にあたった。「あっ!」奥さんはビクリと体を震わせた。乳首を吸いながらクリを刺激すると、更に声が大きくなった。「…ダメっ…ソコは…あっあっ!きっ気持ち良すぎて…あうぅ…」指でクリを嬲り続けると「ダメっ!逝っちゃうっ!ああああああああっ!あうっっ!」と立ったままビュッビュッ!と潮を噴き上げた。そのまま指を奥さんの中に2本入れ、グジャグジャ…とピストンすると「ああああっ!イクッ…イグっ!グワァああああっ!」と更に大量の潮を噴き上げた、床に水溜りが何箇所も出来る程だった。
身体をガクガクさせ、髪を振り乱し、眼鏡がズレてもお構いなしに潮を吹き、乱れまくった奥さんは、肩で息をしながらその場にへたり込んだ。
私は立ち上がり、ずっとカチカチのままのペニスを奥さんの目の前にもっていくと、今までへたり込んでいたのが嘘の様に膝を着いて咥え込んだ。
頭を前後に振りつつ、舌は別の生き物の様に絡ませそして小刻みに震わせながらペニスを刺激するのを忘れなかった。
「グォ〜、グォ〜」旦那は呑気に眠りこけている…自分の奥さんが部下の男とまぐわっているのに…
奥さんをキッチンに連れて行き、シンクに両手を付かせ、後ろからカチカチのペニスをグジャグジャになった奥さんの穴に一気に突っ込んだ。「ぐああああああっっ!」獣の様に低い声で叫んだ。スグに自分の手で口を押さえた。身体の割にデカい尻を両手で抑えて、ピストンすると、水飛沫が飛び散る。構わずピストンすると「んおおおっ!」と塞いだ指の隙間から奥さんの声が漏れ聞こえた。グジョグジョ…と音がキッチンに響き「あうっ!」ていう声と共にボタボタと潮が床に流れ落ちた。一体どれだけの潮を噴き続けるのだろう…バスバスッと突き上げている間に、何度も何度も潮が床に水溜りを作った。
私は酔いのせいで中々逝かなかったが、奥さんは既に5、6回逝った様だった。
その後、正常位、騎乗位で奥さんは腰を振り続け、最後は中出しを懇願されて、奥さんの奥深くに溜まっていた精子を注ぎこんだ。
奥さんはその後、縮んだペニスを咥え、舐め、更に口で精子を受け止めて。奥さんとのまぐわいは終わった。暫く抱き合っていたが、奥さんはお風呂に行った。私は身なりを整え、大量の水溜りを拭き取り、奥さんが風呂から出てきてから上司の家を後にした。外に出ると、空が白々しはじめていた。
その後、その奥さんとは何度も会い、上司が定年退職した今でも、セフレとしてお付き合いしています。
7
2026/01/26 16:42:34 (x/26dn2U)
週に三日、寝たきり爺ちゃんの世話をしに
介護士のおばちゃんが来ます
俺の好みの爆乳で豊満熟女さん
年齢は60歳前後かな?
俺、一度だけ覗き見したんだけど
86歳のボケた爺ちゃんが下の世話してもらってる時
チンポが立ってるのを見て驚いたよ。
それだけでなく、介護士のおばさん爺ちゃんの
チンポ拭いてるようで手で扱いてるのを見てしまった
俺は携帯で隠し撮りしておいた
普段は母さんが家にいるので何もできないが
チャンスの日が来て、この日は母ちゃん友達と
ランチに出かけると言って留守に成った
いつもの様に介護士が来て爺ちゃんの身体を拭いたり
身の回りの世話をしていて下の世話している時
やっぱり爺ちゃんの勃起したチンポを扱いていた
暫くして介護士のおばちゃんが、帰りますと
俺に挨拶しに来たので、良かったらお茶でもと言って誘った
そして、介護士さんにさっき見てたけど、爺ちゃんの
勃起したチンポ扱いて遊んでたでしょ?と言うと
一瞬顔色が変わったけど、おばさんはそんな事してませんよと
とぼけたので俺が、携帯に録画して証拠有りますけど
これ会社に行ってもいいですかと言うとおばさんは必死になり
俺に何でも言う事聞くので、許してほしいと言う
それならと俺がおばさんの前でズボンをおろし
パンツを下げてチンポを出しフェラしてと頼んだ
嫌がると思いきや、何も言わずに俺のチンポを
ノーハンドで咥えてフェラを始めた
無茶苦茶上手でチンポは直ぐにビンビンに
おばさんリズミカルに動かし最高に気持ちい
俺はフェラされながら、おばさんの胸を
首元から手を入れて生で触るとデカくて柔らかい
俺は興奮して来て我慢出来なくなりおばさんの口の中に
射精するとおばさんはビックリしたのか一瞬、動きを止めたが
また直ぐに口を動かし精子を抜いてくれた
チンポを離すとティッシュを探していたが
俺が出さないでそのまま飲んでと言って飲ませた
俺は興奮したままでおばさんを今度は裸にさせた
デカいベージュのブラと腰まであるベージュの深パン
色気はないが脱がせば同じでブラを取りパンツを脱がせると
デカい胸は垂れていて乳輪も大きく乳首もデカくて黒い
お腹の肉も垂れ下がり、マンコの毛は剛毛でびっしり
足を広げさせてマンコを拝見すると毛がビッシリで
割れ目が見えなくて俺は手で割れ目を広げると
マンコは既にヌルヌル状態
デカめのクリトリスを指でチョコチョコ触ると
感じてるのか身体をピクピクさせていた
俺はおばさんのマンコにしゃぶり付いた
ションベン臭いマンコを舐め回すとおばさんは
俺の頭を抑え込んで興奮している
クリトリスを舐めながら指を突っ込みかき回す
悲鳴のような声を出し喜んでいるおばさん
そして激しくてマンすると身体をのけ反らし
おばさんは体中を痙攣させて逝ってしまった
暫くして俺はチンポをマンコに入れて腰を振る
声を上げて感じるおばさん
時にバックが好きみたいで奥一杯に入れると
悲鳴のような声を上げるそして自分からも腰を振る
バックでも一度逝き、その後正常位で俺が射精した
瞬間におばさんも逝ってしまった。
マンコから大量に溢れ出す精子を指で掻きだす
おばさんは痙攣したままだった
この日から、おばさん御連絡先を教えてもらって
外でも会ってセックスしたり車の中でフェラしてもらったりと
中々毎日楽しい日々を送っている
バツイチで一人暮らしのおばさんだけど最高だよ
8
2026/01/26 00:36:15 (2gekn.Ea)
いつもはおデブのコーナーに投稿してましたが考えて見るとナオミも55歳立派な熟女なのでたまにはこちらに投稿致します。
ナオミの紹介
55歳
167センチ 80キロ バスト、ヒップ100近い、陥没乳首、ドMで露出外のSEXが大好き、現在人妻です。

10代で私が処女を貰いました、まさか処女だと思わずホテルに誘いやったらベットは血の海になり驚いた。

その後は5年くらいセフレとして色んなSEXをした、デートなど1度もした事が無く呼び出してSEXして帰すだけ、食事もした事は無いあくまでもSEXだけ!

自然消滅して結婚したらしいが、私の実家に電話があり会いたいと言うので命令するととても歩けるような格好では無いのに電車でナオミは来た、周りはどんな目で見ていたのか?わからないが車に乗ると泣きそうな顔で「舐めたいです!舐めさせて下さい!昔のように扱って下さい!」と言うのでその場で舐めさせ、マンコを触ると言い付け通りツルツルに剃ったマンコはビッチョリ濡れていた。
必死に舐めるので「舐めながらマンコに集中して逝け」そう言うと「はい」と言いながら「うぅ〜うう〜あぁ〜」と声を上げながら助手席で1人潮を吹き逝ってしまった。

ナオミは昔より遥かに淫乱で変態になってると確信。
フェラをやめさせそのまま出発、ホテルなどには行かない。
昔から使っていた469号線に直行した。
車は通るが少なく道幅は広いし、歩道も広い。材木伐採の為に脇に入る道も何本もあり車は中々入って来ない。

まずは道幅も広いので車をハザードを付けて止める。助手席のドアを開け外に出てしゃがませるそのまま外でオシッコを出した。前からは見にくいし、後ろからも見にくい!運転席を向かせてオナニーをさせた、勿論ナオミの服、スカートは剥ぎ取って裸だ、クチャクチャとマンコから音がするとあっという間に「逝く〜」と言い潮を吹き果てる。「まだ何度も逝け」と言うと「オチンポオチンポ下さいここで入れて〜見られても良いからここで欲しい〜」と言うので外に出てドアを閉め手をつかせバックで挿入!ナオミは3突きくらいで「あ〜ダメダメ逝く〜これこれが欲しかったの〜」と大声で果てた。こちらはまだ終わってないのでそのまま突くと手がつかなくなり道路に顔を付けて何度も逝く、ハメ潮も吹き始めて道路はビッショリだ。車の影に隠れながらも多分後ろから来る車からは見えてるはず、だが腰の振りは治らず突き続けてしまった。ナオミは「おぅ〜おぅ〜だ、だ、だ、め…」とぐったりしてしまい仕方ないので逝くのは我慢して抜いた。車に乗せるとナオミはもうぐったりだ。運転席に乗り込みハザード消して脇道に入った。「ごめんなさい、ごめんなさい、お外で犯されて気持ちよくて…」

結局この初日は精液は中にも飲ませもしませんでした!
ナオミは泣いてましたが次回があるんだからゆっくり変態に戻してやる!
そう言って帰宅させました。
この日からナオミの調教が始まり旦那とのSEXは私が許可した時だけになったのだが、旦那も良くやるなぁ〜って思ったね(笑)「また誘われました…」とLINEが頻繁に来るんだから!
ツルツルにしたマンコは旦那は自分の為にしたと勘違いしたらしくて(笑)
未だに月に2回はしてると言うか許可してる。だが,ナオミは既にアナル拡張も始まってるしアナル逝きも覚えてる。
未だにホテルは少なく469号線で遊んでいる。
9

百合奈

投稿者:えろひろ ◆c8DRn56O9k
削除依頼
2026/01/25 23:17:16 (x6lYU7ru)
介護付き老人ホームで働いている26歳独身男です
原則として異性の介助は禁止なので着替えや入浴などの介助は行わないことになっていますが、2年前から百合奈さん(現在63歳)の担当というか専属みたいな感じになって男女の仲にもなっています

百合奈さんは息子さん夫婦と一緒に入所の相談に来て空き部屋があったので即契約、入居日までの間に部屋の家具や壁紙など自分で選んだ物にカスタマイズする要望を出してくる、今まで見たことない人でした
いざ入居となると月に2回、金曜の夕方から月曜の朝まで自宅に帰ると言って外出するのですが、迎えに来るのはスーツ姿でレクサスに乗ってるどう見てもお偉いさんのお抱え運転手、所内では政治家とかの愛人と勝手に決めつけていろいろ話をしていました

そんな百合奈さん、異性である私が介助することになったのは、最初は当然のように女性スタッフが担当していましたがハラスメントがひどくて誰もが担当することを拒否するようになり
所長も百合奈さんに注意するからとは言うものの本当に注意してるのかもわからないくらい全く収まる気配はなし
そのうち女性スタッフがメンタル面で病になったり退所すると言い出したりで所長もやっと本気になったのか
所長と百合奈さんと息子さん夫婦で話し合った結果、百合奈さんから私を担当にしろとの要望で、息子さん夫婦も同意したので所長も同意
私にはもう決定事項だからと一方的に言われましたが、私は密かに百合奈さんが気になっていたので、普通に介助してもそれをセクハラと訴えられたらどうするんですか?と最初は嫌がる素振りをしつつも、このチャンスをものにしようと思っていました
百合奈さんは未熟児として生まれたためか、好意的な目で見てるのもあって顔は年齢から少し若いかな?という感じ、なにより身長138cm、胸もペタンコ、アソコはツルツルと小学高学年くらいのロリボディ、まさにロリババァという感じで、ロリコンでもあり熟女好きという両極端な私にはこれ以上の存在はないと思うくらいでした
百合奈さんが私を選んだのは、所内には私と同じ苗字が3人いるので区別するため名前で呼ばれているのですが、私の名前が百合奈さんが2歳の若さで失った子供の名前と同じことから、私のことが気になっていたと教わりました

百合奈さんは要介護1、一見不自由なところは見られませんが、認定されているのと本人が希望しているので身の回りの世話は私がします
介助するようになって最初の頃は百合奈さんが私のことを気に入っていたことも知らず、百合奈さんのことを性的な目で見ていることがばれたら最後だと思って、言われたことだけを仕事と割り切ってやっている感じで接していました

朝起きてパジャマからの着替え、膨らみのない胸ですがブラはするので昨夜入浴後に穿いたパンティとセットのブラ、それからその日身に着けたい衣服を百合奈さんに選んでもらいます
パジャマのボタンを外し脱がせ、パジャマの下も脱がしてパンティだけに
ブラの肩紐に両手を通してホックを止め、次々と衣服を着せていきますが、当然のように私はズボンの中でフル勃起状態
それに気づいていても最初はしらんぷり
日中は所内の人と一緒にお茶したり、自分の部屋で過ごす時は私を呼んでただただ一緒にテレビを見たり話しをしたり散歩に出たり
夕飯が終わってお風呂の時間になると、私も裸になるように言われて一緒に入浴
私は自分からは手を出さないように我慢していましたが、百合奈さんの身体を手で洗うように言われて小ぶりのおっぱいやツルツルの割れ目を洗うと、百合奈さんはお礼にと私の身体を洗ってあげると言い、足の間に挟んで隠していたフル勃起のチンポを扱くように洗ってくれるので、射精して所長に告げ口されたらと思うと何とか我慢していました

百合奈さんと親しくなり、着替えやお風呂でのスキンシップも増えてきた頃でも隔週の週末外出は続いていたので、私は他の男と会っていてセックスをしているんじゃないか?と思うと嫉妬して百合奈さんを独り占めしたいと思うようになってきました
少しずつ百合奈さんの身体に触れるようになり、お風呂で身体を洗う時はただ撫でるように洗うのではなく、胸を揉んだり乳首を摘まんだり、割れ目の中まで指を入れたりお尻の穴も撫でるように洗っていました
百合奈さんは私の変化に気づいていたようですが、嫌がることなく受け入れていました

そんな関係が3ヶ月くらい続いたある日、いつもなら週末は外出するのに外出許可を出そうとしない百合奈さん
さりげなく「週末は実家に帰らないんですか?」と聞いてみたら「実家に帰ってないって気づいているんでしょ?」と
そこで付き合っていた男性が結構なお偉いさんであること、男女の仲だが相手は全く勃たないので百合奈さんの身体を味わったらしゃぶらせて満足したら終わり
百合奈さんはまだ性欲があるのに満足することもなく、それでもその男性が好きなのとお金も貰えるので付き合っていたが、他に女ができたから別れてくれと、金を渡されて終わりになったらしい
それを聞いて週刊誌に暴露してそいつを破滅に追いやりたいと思うほど怒りが沸いてきたが、そうしたら百合奈さんも危なくなるわけで
それよりも百合奈さんを私の女にしてやろうと思い、だったら週末はデートしませんかと誘ったら即OKでした

私は男一人なので家賃の安さと広さと職場から近いというだけで選んだボロアパートに住んでいたので、ここに百合奈さんを連れてくるのは恥ずかしかったので
土曜日の朝タクシーを呼んで百合奈さんを近くの公園まで連れ出し、そこに車で迎えに行くという形でデート開始
自分の両親より一回り上の百合奈さんですが、恋人繋ぎで手を繋ぎながらお互い行きたいと言っていた水族館でイルカのショーを眺めたり、フードコートでお昼を「あーん」しながら食べ合ったり
午後は遊園地で遊んで観覧車の頂上でファーストキスをしてから、人目も気にせずキスをしたりちょっとだけ抱き合ったり
夕飯を食べ夜景を見ながらドライブを楽しみ、百合奈さんに最終確認をしたら黙って頷いてくれたので、ラブホに入りました

年齢から言ってもう閉経しているとは思いましたが、百合奈さんからそのことを聞いていないので念のためゴムと濡れにくいならと思ってローションも用意するくらい、今日で絶対百合奈さんを落とすと決めていましたが、結局どちらも使うことなく結ばれることができました

長文になったので一旦ここまでにします、続き希望や批判コメも受け付けます
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