2026/01/07 16:05:10
(HLwyWXv9)
妻に逃げられて(理由は恥ずかしいので省きます)結局俺が家を出ることになりました。手持ちの金は現金とクレジットカードの利用残高合わせて150万円、まず住む所を探すと地方都市とはいえ今まで住んでいた3DLKと同じような部屋を探すとアパートでも7万円くらい一人だしと思い出もあきらめきれず情報誌を探していると1軒屋が、
しかも庭付き車庫付き物件を見に行くと不動屋さんが言うように築40年の古家だが家賃が6万円と言う事しかし日当たりも良く俺はそこに決めた。越して2週間ほどした頃隣の婆さんが来て町内会に入るように言われたが面倒そうだし断ったがしつこく奨められ仕方なく入った。よほど嬉しかったのかそれとも一人者で寂しいのかチョコチョコ
俺の家に来ては話し込むようになった。 そして半年ほど過ぎた頃新しく入った会社にも慣れ俺の生活も落ち着いた頃性欲を思い出しエロ動画を見ながらセンズリをし出したがやはり物足りない俺は悪い?性癖をまたしたくなった、それは露出オナ(これがバレて離婚した)そして思ったのは隣の婆さん確か65さいだったが親しくしてくれてるし
俺の好きなふっくらボデイ、彼女が来るときはワザと股間を強調するようなズボンを履き勃起チンポが解るようにしてみた、初めての時「エッ」と言うような顔をしていたが何も言わなかったので毎回するうちに彼女は気が付いていると思うが気が付かない振りをしていたのである夏の日に思い切ってトランクスを履き横からまだ萎えたままの
チンポの先を出してみた。驚いてくれると思ってたのに彼女「あら何か出てるわよ」と笑ったがそれ以上はそのことを何も言わなかったので俺は出したままにして置いたが彼女は「早くしまいなさいそんなモノ」と言うだけだった、俺はチンポを戻し台所に行きすぐソ~ト彼女の後ろに立ちチンポを出し少し撫ぜると硬くなってきてそのまま
センズリを始めた。しかしそれが俺の欲望をさらに激しくして見られたくて堪らず小さな声で「ア~おばちゃん見て僕のセンズリ見て」と言ってしまった。すると彼女が「やっぱりおとなしくて真面目な人ほど本心を隠してると言うけどやっぱりねでもそんなモノうちの人ので見飽きててるわよ」と言って僕の方を見た。しかしその瞬間彼女が
急に「エッ」と言いながら驚いた顔をした、そして「ア~~大きいい」俺のチンポは他の男より少しだが大きいと思う、長さが16センチ位太さは4センチ位ある。俺はまじまじとセンズリを見られながら逝ってしまったそれも久し振りの露出オナ激しく逝った。その瞬間彼女は「ア~~ッスゴイ」と言って帰ってしまった。俺は逝ったばかり
なのに勃起は収まらずセンズリをしてしまった。それから1週間彼女は来なかったが来た、それも友達だと言う二人の女を連れて。 毎週土曜日の午後俺は3人の前でまるで女のヌードショーの様に下着で腰を振り裸になりある時は仰向けになり足を広げしたりある時は四つん這いでお尻をあげアナルを見せながらしたりするようになっていき
俺はコソコソする露出オナ以上の快感を覚えていったんです。