2026/01/11 12:11:17
(KvQqnqAN)
今回は前回以上にひどい淫語、スカトロ表現がありますので充分注意してお読みください。また前回同様登場人物は人物名(仮名)にしています。
「じゃあ、帰る頃に連絡するね」
「ああー、いってらっしゃい」
俺はユリを玄関で見送り家のドアが閉まる。時間は午前9時、何もしてないのに俺のチンポは射精しそうなほど堅く大きくなっていた。前回、投稿掲示板で知り合ったハルさんと3Pしてからというもの俺ら夫婦はとあるプレイがしたいということで一致したのだ。それは寝取られプレイ。ハルさんにユリを寝取ってもらうというものだ。最後まで悩んだがそれをハルさんにメールで伝え了承を得た。もちろん何があっても責任はハルさんに押し付けないことハルさんもユリが嫌がることは絶対にしないと約束して貰い協力をして頂くことになった。ただここでユリにはまだ言ってないことがある前回、ハルさんはユリのケツ穴には中出ししたのだがマンコは生でしていない。当然のこと妊娠のおそれもあるのでやめておこうということになっているのだが俺とハルさんは口裏を合わせてゴムなしでしてほしいと俺の方からお願いをした。最初は驚いたハルさんだが俺が頼むに頼み折れくれた形になった。なお寝取られセックス中は事前にユリに渡したデジカメ2台とハルさんのスマホの計3台のカメラで行うことになっており録画したものは互いに共有する約束になっている。さらに1ヶ月という今までで一番、長い禁欲の時間を設けたのだ。
ふっと考えると勃起をしてしまうぐらい家にいても落ち着かなかった。すでに夜も更け23時になっていた。予定では夕方にホテルを出るはずだがユリはまだ帰ってこない。スマホからLINEの通知が鳴った。俺はすぐにメッセージを確認する。「ごめん、今日泊まっていい?」まさかの言葉に勃起が治まらない。期待7割、不安3割で震える手でメッセージを返す。「一日中、していたの?」既読がつきすぐに返信がくる「うん。今もしてる」その言葉だけでも射精しそうになったが「今から電話できる?」「うん、大丈夫」スマホを耳に当て心臓がはち切れんばかりに鼓動が打っているのが分かる。数回のコール後ユリが電話に出た。
「あ、あ、ねぇ。ケント、ハルさん凄いよ!全然、萎えないで一日中してるの!あ、ダメです!またケツ穴にハルさんの舌が入ってくる!!」
俺はこの時一擦りでもしたら射精したのだと思う。
「テレビ電話に切り替えて」
俺がそういうとスマホの画面には一瞬、ハルさんのガチガチに勃起したチンポが映った。ユリのマン汁なのかハルさんの精子なのか分からないがテカテカに光っていやらしい汁が付いてるのが分かった。すぐに内カメラに切り替わるとユリのデカ乳を揺らしながらどうやら背面で顔面騎乗をしているようだった。両乳首は勃起しておりやはり唾液か精液か分からないがテカテカ光っているように見える。
「ハルさん、すごいの!もう何回もマンコにもケツ穴にもチンポ汁出されちゃってお腹タプタプ!身体の隅々まで撮られて舐められちゃった!」
ユリはかなり興奮しているのだろう鼻息も呼吸も荒く顔も赤く染まっている。一瞬映ったベッドの横のテーブルには精力ドリンクが何本か転がっていた。
「何回ぐらいしてたんだ?」
「分かんない!もう頭がバグっていて!!何十回もイってるから!あとね、ケントにも見せてない姿をハルさんに見せちゃった!」
「え?」
俺は情けない声で返事をした。
「ウンチ!ウンチしてるとこ何回も撮られちゃった!ちゃんと私の出した臭くてぶっとくて長いウンチや下痢ウンチも撮れてるよ!しかもハルさん相当、興奮してたのか私のウンチにチンポ汁、かけられて私のウンチも孕まされちゃった!!」
もう俺は興奮が絶頂に達し初めて触らず射精した。チンポはまだ堅く勃起している。
「あ、ハルさん!またイッちゃいます!出して貰ったチンポ汁また出ちゃいますよ!?出しますよ!!精子交じりのくっさい屁とションベンこのまま出します!!ハルさんの口にぶちまけるイクッイクッ!!!」
LINE電話からでも分かるぐらいブオッブッーブッーというオナラの音とハルさんの喉から胸にかけてユリのオシッコを出しているシャーシャーという音が部屋に鳴り響いている。
「ねぇ、テレビ電話しながら浮気ライブセックスするから見てて」
ユリはハルさんの顔から降りてスマホを渡し、背面騎乗の状態でガチガチのチンポを手に添えてケツ穴に狙いを定め入れた。(ハルさんの顔はユリのケツ穴から出た精液で汚れていたが興奮しているように見えた)先ほど出したばかりだろうかデカケツ穴からはブリュという音共に精子が垂れ流れている。
「すごいの!ハルさんのチンポ全然、堅いままで!ぶっといウンチを毎回しているみたいなの!」
「ユリさん、まだ匂いが凄いですね。ケツ毛も私の精子で濡れていやらしいですよ」
ハルさんは右手にスマホを持ちながら左手でユリのデカケツを拡げポッカリ開いたケツ穴に極太チンポが入っているのが分かる。
「だってハルさん、浣腸をしないでくださいって言うから!」
これにも驚いた。まさか腸内洗浄をせずにアナルセックスをしているとは
「興奮するんですよ。ユリさんのような清純無垢の方がこんなにイヤらしいケツ毛が生えていてウンチの匂いを撒き散らしながらデカケツでアナルセックスしてる姿に!!」
「あ、またチンポ堅くなってきた!出すんですね!また出してください!!今夜中、出しまくって私の直腸をハルさんのチンポ汁まみれにして!!」
「出ますよ!旦那さんに見られながらケツ穴でイってください!!」
「ケント見て!浮気チンポでケツ穴にチンポ汁出されて白いウンチが出る瞬間を見て!!イク!イク!ウンチしながらイクッ!!」
ハルさんが思いっきりユリのデカケツを左手で掴みながら射精したのだろうユリのケツも痙攣してハルさんの腰にこすり付けている。しばらく経ちユリがケツを両手で拡げ持ち上げるとブリッブリッとハルさんのお腹に精子の塊を出した。その瞬間俺は、二度目の精子を床にぶちまけた。ユリは興奮が治まらずまだ勃起しているハルさんのチンポをしゃぶりお掃除フェラを始めた。
「ユリさん、まだ足りないんですか?」
「だってハルさん、まだこんなに堅いんだもの。キンタマも大きくて臭くて素敵。ここであの濃い精子ができていると思うとたまんない」
ユリはハルさんの睾丸を舐めたり口に含んだりしている。
「今度は交尾しましょう!もう何度も中出しされているから孕んでいるかも知れないけど確実に孕ませてください!」
そういうと今度はカメラに向き、騎乗位の体勢でユリはハルさんチンポを入れた。涎を垂らしながら何度もイッたであろうイキ顔をカメラにさらす。ユリのEカップの巨乳が上下に揺れる。ハルさんの空いた左手でユリの両胸を掴み勃起している乳首を摘まむ。
「ユリさんは乳首摘まれるの好きなんですよね?今もまたマンコが締まってますよ!」
「そうなんです!もっと強く摘まんでください!感じすぎてマン汁が出ちゃう!」
グチュグチュと卑猥な音がスマホから聞こえてくる。ユリは腰を前後に揺らしている。俺と騎乗位する時にユリの一番、感じる子宮に当ててるときの動きだ。
「ユリさんの子宮降りてきてますよ。入口に亀頭が当たってるのが分かりますか?」
「分かります!私の子宮の入り口にハルさんの堅くて太いチンポが当たってます!出してください!好きなだけ私の開いている子宮に!一番奥に!ハルさんのチンポ汁で妊娠させて!!」
「良いんですね。ここに出したら確実に妊娠しますよ!」
「はい。出してください!ハルさんの濃厚なチンポ汁このまま出して私を孕ませて!!」
ハルさんは思いっきり腰を突き上げユリが弓なりになり身体を痙攣させた。マンコからブリュ!というマンぺとまたオナラをしたのだろう。ブッブッという音がスマホから聞こえてきた。ハルさんはしばらくしてユリのマンコからチンポを抜くその瞬間、ユリのマンコから大量の潮だかオシッコだか分からない大量の体液を出しだらしなく涎を垂らしながらイっている。
俺も2人と同時に三回目の射精をした。ユリはハルさんからスマホを受け取りふやけた顔で
「ケント、明日の朝に帰るね。たくさん動画撮ってあるから楽しみにしててね。おやすみ」
LINEのティロンという音共に画面が暗くなった。
スマホのラインが鳴った。あれから数時間が経ち眠りに落ちたようだった。俺は慌ててスマホを確認すると「もう少しで家に着きます」とユリからのメッセージが来ていた。その数十分後ガチャと家のドアが開きゴソゴソと廊下で音がする。どうやらそのまま風呂場に行きシャワーを浴びるようだった。俺は勃起したチンポのままユリが入って行った風呂場に入って行った。
「きゃ、起きてたの?」
俺は徐にユリに抱き着きキスをして舌を絡めた。お互い興奮していて息遣いが荒い。俺がユリのデカケツを撫でまわしていると何か堅いものがぶつかる。不思議に思い口を離すとユリは興奮したような表情で俺を見つめながら
「あのね、実はまだハルさんの精子がケツ穴とマンコに入ったままなの」
そういうとユリはケツを向けてケツ肉を拡げた。そこにはアナルプラグがびっちりとケツ穴に吸い付くで入っていた。マンコの方には小さなバイブが入っておりこちらはバイブの隙間から白いハルさんの精子かユリのマン汁かのどちらかであろう液体が出てきている。俺は興奮してユリのデカケツを舐めながらバチンと叩きまた身体を向き合う姿勢に戻してユリのケツを開いた状態でさらにユリの股に俺のチンポを入れて素股の体勢にした。
「このままハルさんの中出し精子を両穴から出せ!!」
ユリは何のためらいもなく踏ん張り始めブリブリとオナラが風呂場に響く。モリモリとケツ穴からアナルプラグ出てくる感覚が分かったので俺は思いっきりアナルプラグを引っ張った。
「ダメ!イクッ!!ハルさんの精子がケツ穴からでる!!ハルさんに犯された白いウンチ出る!!」
ブリッブリッと排水溝に向けて白い液体の塊が排泄音と共に出てきた。どうやら本当に白く染まったウンチのようで匂いも排泄物の匂いと精子の匂い混同し数センチの長く太くて白い物体がユリのケツ穴から出てきた。それと同時に俺はマンコのバイブを抜いて限界まで勃起したチンポを突き上げ子宮に射精した。チンポの先にはユリのマン汁かハルさんの精子か分からないがとてもヌルヌルしていた。
「あ!ハルさんのチンポもすごかったけどケントのチンポも良い!!熱い!精子出されてる!」
「イケッ!!ハルさんの精子か俺の精子か分からないぐらいグチャグチャになっているマンコでイケッ!!」
ユリは絶叫と共にイッたようで足腰の限界なのかその場にしゃがみこんだ。ユリを立たせてまたキスをして身体をお互いの身体と排泄物を片してユリから撮影したマイクロSDカードを三枚(デジカメ2台分とユリのスマホ分)を渡されユリはベッドに向かい起きたらセックスする約束をして眠りにいた。
俺は作業部屋で録画されたマイクロSDカードを変換SDカードに入れDVDレコーダーに再生することにした。一応、128GBの容量はあるがどれもハルさんとの約束でまわしっぱなしを約束しておりメモリーの容量8割が埋まっていた。俺は震える手再生ボタンを押した。そこにはハルさんがカメラを固定する姿が映っておりユリとハルさんはソファーに2人で座り寄り添っている。日付と撮影時間も表示されており午前10時半を表示していた。
「ケント、見えているかな?今からハルさんと浮気セックスするから見ててね」
ユリとハルさんの顔が近づき最初はチュッチュッと可愛らしいキスの音が響いたが徐々にブチュッブチュと舌を絡めたいやらしい音が響いてきた。ハルさんはユリのEカップの巨乳を服の上からまさぐり上着をまくりブルーのブラがプルンと揺れユリのデカ乳があらわになった。すでに両乳首は勃起してるのが分かる。ハルさんの徐にユリのデカ乳を両手で寄せて乳首にしゃぶりついた。少しユリは体勢を崩しながらハルさんの頭を抱きかかえ感じている。ハルさんはユリの身体を嬲るように舐め乳首から谷間、乳房まで丁寧に舌を這うように愛撫をしている。ユリは我慢できなかったのか上着を脱ぎ上半身は裸になった。不意にハルさんはユリの両手を持ち俺があまり舐めない脇を舐めだした。
「そんな恥ずかしいですよ。脇なんか舐められたことないのに」
「そうなんですか?ユリさんの脇からも甘酸っぱい匂いが漂ってますよ」
くすぐったいのか感じているのか身を捩りながら喘ぎ声をあげている。ハルさんはユリに四つん這いになるように言いソファーの上でデカケツを突き出すような格好になった。固定されたカメラからは2人とも横になった画角になっている。ハルさんはまだジーンズを脱がさずにユリのケツに顔をうずめ匂いを嗅いでいるようだ。しばらくすると腰のあたりに手をやりユリのパツンパツンになっているジーンズを脱がした。横からでもブルンとケツが揺れ透けているブルーのエロい下着が分かる。
「ああーこの下着を履いてくれていたんですね」
「はい。ハルさん気に入ってくれてたみたいなので…ピンクの下着も持ってきましたよ」
「そうなんですね!じゃあ、後で見せて貰いましょうか」
ハルさんはまたユリのケツに顔をうずめ匂いを堪能する。ユリは四つん這いでそのデカケツをハルさんの顔に押し付けている。ハルさんはゆっくりユリの下着を脱がし両手でデカケツ肉を拡げた。
「すごいですよ。ユリさんケツ毛も肛門のシワにもびっちり生えているんですね。匂いも香ばしい」
「いや、恥ずかしいです。匂いなんて嗅がないでください。」
「舐めていいですか?」
「ダメですよ。まだお腹を綺麗にもしてないのにそんなとこ舐めちゃ……」
ハルさんはユリの言葉を聞かずそのまま顔を拡げてユリのケツに押し付け舐めはじめた。
「ハルさん。本当に汚いです。そんな舌でお尻の皺の汚れを舐め取らないで!舌が、舌が私の汚いケツ穴に入ってくる!」
カメラからははっきり見えないがユリの様子をみる限りハルさんはじっくりと下でケツ穴を舐めまわし肛門の中まで舌を入れているようだ。
「そんな奥までダメです!まだ今日は出してないんですから汚いですよ!」
ハルさんは止める気配はなくケツ穴クンニは続けている。
「ア、ア、ケツ穴ダメ!気持ちいい!ハルさんの舌チンポ奥まで入ってきた!オナラ出ちゃう!」
それを聞いたハルさんはユリのケツを両手で引き寄せさらに奥まで舌をうずめた。
「出る出る!まだウンチが残っているオナラを出しながらイク!!」
ユリが叫んだ瞬間、ハルさんケツから顔を離した。ケツ穴からはブッブッブーとオナラが鳴りデカケツは痙攣してイッたようだった。
「すごい、香ばしい匂いですよ。ユリさん」
ユリは言葉では返せずブッブッとオナラで答えていた。しばらく経ちユリが身体を起き上がらせハルさんの服を脱がし始めた。すでに勃起しているハルさんのチンポをユリはうっとりした表情で見つめ犬のように舌を出しながら亀頭をゆっくり舐めまわした。2人はソファーの前でユリがしゃがむようにフェラを始めたのでカメラに先ほどより近くアングルとしては申し分がない。
「ハルさんのチンポ、前見た時も思いましたけどとても立派で素敵ですね。先っぽから出てる我慢汁もしょっぱ苦くて美味しいです」
ユリは上目づかいでハルさんの顔を見ながら亀頭から裏筋に舌を何回も這いずらせ棒アイスを咥えるようにフェラをしている。
「ユリさん。私も身体を洗ってないので汚いですよ」
ユリは止めようとせずカリの部分の恥垢を舐め取るように執拗に舌を張り合わせている。徐々に裏筋から睾丸の方まで顔を埋め今度は睾丸の片方を口に含み舌で舐めまわす。ハルさんは「ウッ」と顔を歪めていた。ユリは楽しそうにもう片方の睾丸も口に含め吸っているようだった。
「ここで子種を作ってるんですね。匂いも濃くて堪らない。こういうのどうですか?」
ユリはデカ乳を両手に持ちハルさんの勃起したチンポを挟んで上下に動かした。もうすでに唾液でベトベトになっておりすべりは良くグチュグチュといやらしい音が響いている。胸の谷間から亀頭が覗いたり隠れたりしておりその先っぽを舌を出しながら丁寧に舐めている。
「それダメですよ。出てしまいます。」
それを聞くとユリは口を離して
「まだ我慢してください。後でたくさん出してくださいね。」
軽く手コキをした後にロンドさんはとある提案をしてきた。
「ユリさんお願いがあるのですがユリさんの脱糞姿を撮らしてくれませんか?」
「え?それって……」
「風呂場でしてほしいんです。もちろん浣腸はなしで」
一瞬、ユリは考えていたが興味があったのか「分かりました」と頷きハルさんとユリは固定していたカメラを手に取り風呂場に向かう。デジカメは防水加工になっており多少水に濡れても問題はない。
「本当に撮るんですか?私のウンチ姿」
「はい。ユリさんの排泄した姿を撮らせてください」
「匂いもすごいし私……結構量も出ちゃいますよ?」
「良いじゃないですか。すべて排泄している姿も排泄物も撮りますから」
ハルさんはカメラを向けユリはしゃがみデカケツを向けている。ちょうど和式便器に跨り後ろから見るような体勢になる。風呂場で排泄などしたことがないせいかなかなか出せないでいるようだった。数分が経つとユリのデカケツが震えはじめ意を決したように踏ん張り始めた。ブッブッとオナラを出し続け風呂場に響く。
「ア、ア、出ちゃいますよ!?私の普段出しているぶっとくて長いウンチ出しちゃいますよ!?」
俺も動画の中にハルさんと同じくチンポを擦り続ける。
「ユリさんのお腹の中もすごい匂いですよ!そのまま出してください!」
「出る!!出る!!ウンチ出る!!ウンチ出るとこ撮られてイクッ!!!」
シャーシャーとオシッコを出しながらユリは両手でそのデカケツ肉を拡げカメラに撮れやすいように拡げブッブッブオッとでかいオナラの音を立てながら盛り上がったケツ穴からぶっとく長いウンチがでてきた。ブリブリと音を出すウンチが徐々にユリの肛門から出て風呂場の床を汚す数センチはあるであろう長いウンチが出てきた。途中で切れたのがまだ肛門にウンチの頭が顔を出していた。ハルさんは相当興奮したのだろう。ユリの出したてのぶっとくて長いウンチに射精をした。
「いや!私のウンチに精子をかけられちゃった!!」
さらに潮吹いたのか後ろからでもマンコが痙攣したのが分かる。ハルさんは徐にユリを立たせ出したばかりのケツ穴にチンポを入れた・
「いや!ダメですよ!まだケツ穴にウンチが残ってるんですよ!汚いです!」
.「感じますか?私のチンポの先にユリさんの堅くて太いウンチが当たってますよ!」
「ダメ、私のウンチを犯さないで!頭おかしくなる!ケントにも犯されてないウンチを犯されている!!」
チンポがケツ穴から出るたびブッブッとオナラが出ている。ハルさんは腰を速め射精体勢に入ったようだった。
「出しますよ!ユリさんに精液浣腸しますよ!!」
「ア、チンポまた堅くなった!!出してください!!私のクソ穴にハルさんの精液浣腸してください!!イク!イク!イック!!!」
ハルさんが思いっきりユリのケツ穴を突いた時、射精したのだろうしばらく動かずそのままの体勢でいた。ハルさんは思いっきりユリのケツ穴からチンポを抜いた。
「ア!?いや!そんな急に抜いたらまたクソ出る!!」
ユリのケツ穴からはブリブリブリと先ほどと同じくらい、いやそれ以上の大量の排泄物を出していた。中にはハルさんの精子も交じっているのか白い部分も目立つ。2人はお互いの身体をシャワーで流し排泄物を処理して風呂場を出た。
洗面所の鏡をふと見たハルさんはユリにとあるお願いをした。
「ユリさんお願いがあるのですが洗面台の上に乗ってしゃがんでく
れませんか?」
「え?ここにですか?」
ユリは洗面台に上り鏡に向かい合うようにしゃがんだ。鏡にはデカ乳とぽっちゃり出たお腹が映りエロさが引き立つ。ハルさんはしゃがんだユリの肛門にカメラを近づけ観察している。カメラいっぱいの画面にケツ毛とヒクヒクしているケツ穴がアップになった。
「さすがに恥ずかしいですよ。」
おそらく赤面していたのだろうユリの声が聞こえた。それでもハルさんはユリのケツ穴の周りに生えているケツ毛をじっくり観察してしっかりカメラはユリのケツ穴を捉えていた。時折キュキュとケツ穴が締めているのが分かる。
「思いっきりこの体勢で踏ん張ってくれませんか?」
少し躊躇しながらユリは力み始めた閉じていた肛門が盛り上がりパクパク開いている。またブッブッとカメラのレンズにオナラがかかるぐらいの音で放屁をしている。ハルさんは開いている左手でユリのデカケツを撫でまわす。するとユリのデカケツは震え始め
「ごめんなさい。この体勢だとオナラと一緒にオシッコも出ちゃいます」
「いいですよ。洗面台にそのままユリさんのオシッコ出してください」
「そんな…本当に出ちゃう!洗面台にオシッコぶちまけちゃう!ごめんなさい!」
俺に謝っているのかハルさんに謝っているのかそれともホテルの人に謝っているのか分からないが絶叫しながらそのままユリは洗面台に黄色いオシッコをシャーシャーと音を立て出し始めた。
「止まんない!私の黄色いションベン撮られながらイッちゃう!」
腰を突出し、目の前の鏡にもオシッコを飛ばしながらイッたようだった。2人はまたシャワーを浴び、洗面所を片付けベッドに向かった。この時点で動画に記されている時間は午後1時、じっくりプレイを楽しんでいたのが分かる。
カメラをベッドが見える正面とベッドボードに2台、あとはハルさんが臨機応変にスマホで撮影することになっている。真っ裸の2人はすでに興奮しており舌を入れる激しいキスをしながらハルさんのユリのデカ乳をユリはハルさんの勃起したチンポを触っていた。長いキスが続き顔を離すと2人の間に唾液で繋がった橋が見えた。ユリは少し顔を背き両出て自分のデカ乳を寄せそれを察したのかハルさんは顔を近づけまずはユリの谷間に顔をうずめながら舌を這いずらせ乳房をゆっくりと舐め乳首に吸い付いた。ユリは左手でハルさんの頭を抱え胸に押し付け右手でチンポをしごきながら喘いでいた。
「ハルさん、もっと乳首を舐めてください。ハルさんの我慢汁もすごいですね。ヌルヌルしてます。」
ハルさんは興奮したのかさらに激しくユリの両乳首にしゃぶりつく。
「あ、乳首を舐められてるだけでイキそう!ハルさん私の乳首噛んでください!イクッ!!」
動画からは分からないがどうやらのけ反りながら乳首を噛まれてイったようだった。
唾液でテカテカになった両乳首からハルさんは顔を離しユリと再度キスを始めた。
今度はハルさんがベッドに座りカメラからは正面に映る画角となりユリはカメラに被らないように横からハルさんの股間に顔をうずめた。ちょうどハルさんの横にユリのデカケツが突き出される形となり左手で余すことなくそのデカケツを撫でまわしていた。立派に勃起したチンポにユリはキスをしながら舌を出し亀頭からまた裏筋や睾丸を丁寧に舐めはじめた。ハルさんはユリのマンコとケツに指を入れ手マンをしている。顔をしかめながら懸命にフェラをユリはしていた。しばらくするとユリはハルさんの股間から顔を離しベッドに横たわり自分のマンコのビラを拡げ
「私のマンコにハルさんの勃起チンポを入れてください」
ハルさんはベッドボードにあったゴムを手に取りチンポにつけた。正面からのカメラにはユリに覆いかぶさるハルさんと繋がる部分がバッチリ映されていた。
正常位の体勢で激しくハルさんは腰を振り突きつづけていた。
「ハルさん、激しい!レイプされてるみたい!もっと突いてください!!気持ち良いです!!」
「ちゃんとカメラを見てください!旦那さんに報告しないと!」
ユリはハルさんが持っているスマホのカメラのレンズを見つめ涎を垂らしながら叫ぶ。
「ケント見てる!?ハルさんの大きくて堅いチンポがマンコに入ってるよ?ずっと子宮の入り口を叩かれて気持ちいいの!!」
ハルさんは一瞬、ユリの耳元に顔をやり何かささやいていた。
「そんな!そんなこと言えないです!でもしてほしい!」
何を呟かれたのか疑問に思っていると俺のチンポを堅くなるセリフを吐き始めた。
「ダメ!ダメ!だけどケント良い?ハルさんに中出しされても!私、欲しいハルさんの堅くて大きなチンポから出る濃い孕み汁欲しいの!!」
「じゃあ、ユリさんが中出しを確認できるように半分だけ出しますよ」
ユリはえ?と意味が分からない表情を浮かべた。次第に腰は激しくなり
「イキますよ!出します!!」
ハルさんはゴムを外しユリの腹の上に射精しグッとチンポを手で握り射精を途中で止めそのままユリのマンコに生チンポを入れ残りの精子を吐き出した。
「え?うそ?ハルさんの生のチンポが入って中で出されてる!?そんな!?ハルさんの赤ちゃん妊娠しちゃう!!ダメ!イク!イク!!」
ブオッとケツ穴からオナラをこきながらユリは息を荒げ首を横に振ってそういった。嫌がっているというより興奮しているように動画からは見えた。最後の一滴まで出したようでハルさんはユリのマンコからチンポを抜いた。ブリュという音と同時にマンコから白い精子の塊が出てきた。
再度、ハルさんはスマホをベッドの横にある机に置き今度はユリのケツ穴にチンポを入れ今度は遠慮もなく種付プレスの格好で始めた。ベッドボードのカメラには二人が両手を繋ぎキスをしている姿が映っていた。ユリはハルさんの腰に足を絡めて抜けないように腰を振っていた。
「今度はケツ穴に入ってきた!この体勢のケツ穴セックスは初めて!出してください!またこのまま私のケツ穴にハルさんのチンポ汁出してください!」
「出しますよ!出る!!」
ユリの絶叫と共にハルさんは中に出したのだろうしばらく動かず抱き合っていた。ぐったりしているユリをカメラの前に立たせまた耳元でハルさんは呟きユリは恥ずかしそうに頷き固定したカメラを床に置きその上に跨りレンズに向けてマンコを拡げ
「これからハルさんに出された残りの孕み汁をカメラに向けて出すよ!」
ふん!と思いっきり気張りケツ穴からオナラのブッブッという音共にチンポ汁を出しマンコとケツ穴からは先ほど大量に出されたハルさんの精子を飛ばしている。ハルさんは追い打ちをかけるようにユリのマンコに中指と薬指をケツ穴には人差し指を入れかき回した。もうすでに新しい潮が出来ているのだろうマンコからは水っぽいクチュクチュと音が鳴っていた。
「すごい!!マンコもケツ穴もハルさんの指でかき回されてる!!そんなお腹揺らさないで!ハルさんのチンポ汁がマンコから出ていて私、射精しているみたい!!」
カメラのレンズにはもう何の液体か分からないほどで埋め尽くされている。ハルさんはカメラのレンズに付いている液体をふき取るとギュルルとユリの腹の音が鳴った。
「ハルさん、ごめんなさい。お腹にまだ精子があるせいか痛くなっちゃってトイレ行っていいですか?」
ハルさんはユリの我慢している様子にかなり興奮したのかユリの腕を持ち風呂場に入っていたった。デジカメも一緒に持っていたが風呂場の前にある洗面所に置き忘れたようだ。この場面だけは音声だけだった。
「ダメですよ!さっきハルさんにたくさん出されてまたお風呂場でウンチがでちゃいます!!」
「良いですよ!出してください!ユリさんのウンチ!」
「イヤ!ダメ!お腹がギュルギュル鳴ってるのにハルさんお腹押しちゃダメ!!出る!出る!!今度は下痢ウンチ出る!!!」
洗面所からもビチビチ!と水気を含んだ排泄音とブオッという大きなオナラが聞こえていた。
「あ、ごめんなさい!オシッコも出ます!ションベン出る!!」
これだけの痴態をさらけ出しているのに今更なぜか謝り続けながら排尿をしているようだった。
動画に表示された時間は18時を示していた。約束ではそろそろ帰る頃だが一向に2人服を着ようとしない。少し休む時間を取っては互いの身体をまさぐり合い、冷蔵庫から飲み物や精力ドリンクを取って飲んでは口に含み互いの唾液と一緒に口移しで飲み物を飲ませていた。小休憩はあったものの2人の性欲はそこが尽きない。俺もこの動画を見ながら3回は出し少し休憩して先ほど5回目の射精を終えた。
「ハルさん。私のわがまま聞いてもらいませんか?」
ユリはハルさんの胸に頭を預けながら可愛らしい声でねだりだした。
「わがままですか?」
「明日の朝まで私を犯してくれませんか?もちろんハルさんのしたいことはすべてしますから」
少しハルさんは驚きながら
「旦那さんは良いんですか?泊まるとは言ってないでしょう?」
「大丈夫です。あとでちゃんと連絡しますから」
しばらく考えていたハルさんだったが
「分かりました。良いですよ。朝までしましょうか。たださすがに夕食を食べにいきませんか?お酒も飲まれるんですよね?」
「はい。それじゃあ、一度出てまたこのホテルに来ましょう」
2人は身支度を始めカメラは一度、ここで切れていた。
次にカメラが映ったのは午後22時過ぎ、カメラはセットされており先ほどの部屋ではないが恐らく同じホテルだと思われる。2人はほろ酔いぐらいだろうか少し顔が赤く楽しそうに笑っている。机には少しの酒とつまみ、精力ドリンクが新たに置かれている。全身がカメラに映る状態で互いに向き合いキスを始めちょうどユリのデカケツがカメラに映りハルさんはいやらしく揉みしだいている。履いているジーンズを脱がすと先ほど着替えたのかピンクのスケスケの下着を履いていた。酒を飲むと濡れやすくなる体質なのおそらくすでに下着はとんでもなく濡れているのだろう。予想通りハルさんが下着を脱がしデカケツが現れたと同時にマンコから糸が引いているのがカメラ越しでも分かる。休憩を入れているとはいえ朝から8時間近くセックスをしているのに2人は収まる気配がない。シャワーを浴びる時間も勿体ないと言わんばかりにお互い服を脱がしあい全裸になりベットに向かうと互いの性器をむさぼり合う69.の格好になった。ちょうどユリがハルさんのチンポをしゃぶってるところをカメラは捉えている。何度もひょっとこ顔で勃起チンポをすすり上げ睾丸を舐めることも忘れてはいない。時折、「ア、ア、」とハルさんのクンニに感じてる声が漏れてきている。そのままバックの体勢になりハルさんはユリのスマホを持ちハメ撮りを始めた。今度はしっかりユリのマンコやケツ穴にハルさんのチンポが入っているところが見えるようにスマホをベットに置きユリはその上をまたぎバッチリ連結部分がみえる画角になっている。徐々に腰は早くなりユリの喘ぎ声も大きくなる。
「再開一発目のハルさんの濃い精子欲しい!出してください!さっきみたいにお腹をタプタプにしてぇ!!」
ユリは媚びるように腰を突出し出し入れしているところがはっきりカメラに映っている。
「出しますよ!ユリさん、孕んでください!!」
おもいっきりハルさんが腰を突きつけたと同時にしばらく動かなくなった。ユリのマンコは痙攣していて精子を迎え入れたのが分かった。チンポを抜くとカメラにマン汁と精子がかかり画面を汚す。そしてユリのスマホがなり冒頭の俺からのラインに気付いたシーンに戻る。
俺からのライン電話が終わってからは色々なシーンが撮られていたハルさんにはユリの身体のすべての穴と言う穴を撮られたのだと思う。デカ乳を寄せて勃起した両乳首を見せながら媚びた顔を映すシーンやユリが自分で股を開き公開オナニーや挙句の果てに四つん這いになり自分の人差し指と中指をケツ穴に入れアナニ―しながらハルさんに手マンされイキ散らすなどどれも刺激的なシーンだったが一番すごかったのが風呂場でのユリの3回目の脱糞オナニーシーンだった。
「今から私〇〇ユリはウンチ姿でイク瞬間をハルさんに撮ってもらいます」
ユリはがに股になりデカケツを自ら両手で拡げて媚びるようにブッブッとオナラをしながら前後に振っている。
「出ます!また堅いウンチをしてイッちゃいます!!ウンチにケツ穴を犯されてイク姿を見てください!!」
ブリッブリッとオナラを出しながらゆっくりとケツ穴から堅いウンチが顔を出してきた。前からはオシッコを出しながらユリは絶叫する。
「出る!!今日三回目のウンチ出る!!ションベンも汚い屁も止まらない!私のウンチ姿を見てシコってたくさんチンポ汁出して!!私に身体にハルさんの精子かけて!!オナニーしながらクソを出してイクッ!!!」
顔だけこちらを向き犬のように舌をだしながら全身でハルさんの精子を浴びようとしているようだった。
「出ますよ!ユリさん!」
ハルさんは激しく右手でチンポをシコってユリの背中とデカケツを白い精液で汚した。
「ハルさんの精子、熱い!!かけられてまたイク!!」
ブリブリとケツ穴から大量の長く太いウンチが何本も浴槽の床に落ちていく。最後はブオッというでかいオナラをしてデカケツを痙攣さしていた。
約束は守ってくれたようで本当にカメラはまわしっぱなしになっていた。それから様々な体位をしながらマンコにもケツ穴にも中出しを続けた。
「最後に私からのプレゼントです。家に帰るまでユリさんのマンコとケツ穴の中に私の精子を入れっぱなしにしていてください」
ユリはその言葉に身震いをして軽くイッたように見えた。ハルさんはそう言いマンコにはディルド、ケツ穴にはアナルプラグをユリの中に突き刺した。
ユリはタプタプになったお腹を擦り嬉しそうに笑っていた。
俺は動画を閉じ時間を見ると昼過ぎになっていた。ユリはまだ寝ているみたいだ。ふっとスマホを見るとハルさんからのラインだった。
「動画にも入ってない場所でセックスをしたのでこれもどうぞ」
ラインには何枚かの画像が貼られていた。おそらく居酒屋の個室なのだろう。掘りごたつの広めの部屋でユリがハルさんの横に座り股間に顔をうずめフェラしている画像やがに股で手マンされているとこや対面にカメラを置き座位の体勢でキスをしながらハルさんのチンポがユリのマンコにはっきり入っており中出しされ精子が垂れ流しているシーンなど数十枚にわたる画像だった。またユリのマイクロSDカードにはなかった動画だがラブホテルのカラオケがついている部屋でマイクをオンにしユリはデカケツを突き出してマイクに向け
「今から屁をこきますしっかり聞いてください!」
そう言いながら部屋にユリのブッーブッーという大きな音が響いた。さらにハルさんはバックからユリのマンコやケツ穴に入れそこにマイクを近づけマン汁と精子が混じる音とユリのブリッというマンぺの音、ケツ穴から出るオナラの音などが混ざり部屋中に響くユリは
「こんなの恥ずかしすぎて頭がおかしくなる!でもマンぺも屁も止まらないの!イクッイクッ!!!」
と絶叫していた。
俺は寝ているユリのケツを掴み撫でまわすと「ハルさんダメ…」と寝言を呟きそれに嫉妬を覚え服を脱がしユリが起きるまでドロドロになりながらもセックスを夜まで続けた。とんでもない性癖を持ってしまった夫婦だがさらにそれを拗らせることになる。