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変態告白

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2026/08/04 10:23:19 (00hPg8h6)
貸し出されて、帰宅後に旦那には嘘の報告をしました。ここでならホントの事を報告できるかな。cocorun@ドです。時間ある方、よろしくお願いします
1
2026/08/03 13:35:24 (Pvt5ru3G)
昨夜はとても涼しかった。
変態の虫が疼いた。
久しぶりに外でディルドオナニーしたくなった。
場所は何時もの公園の女子トイレの中。
真夜中に女子トイレの個室に忍び込む。
久しぶりの女子トイレ。
中に入っただけで、もう心臓バクバク。異常に興奮して堪らない。
いつも通り全裸になり、当たり前のように汚物入れを漁る。
大量の生理ナプキンに隠れるように、小さく丸められたオリモノシートが。
震える手でクルクルときれいに丸められたオリモノシートを拡げた。
何と、まっ黄色いベトベトのオリモノがべっとり付着した極上品。
ベトベトのオリモノを鼻に押し当て臭いを嗅ぐ。
オリモノと小便の臭いが混じり醗酵した様な強烈な女臭。
ベトベトの汚れ具合も強烈な臭いも極上品だった。
マスクの裏側にその極上品を貼り付け、何度も深呼吸して、女の恥ずかしい女臭を吸い込む。
包茎チンポはあっと言う間にムクムクと大きく勃起し、皮の隙間から透明な汁まで染み出している。
強烈な女臭に頭がボーっとしながら、ディルドオナニーの支度をする。
吸盤付きの巨大なディルドを壁に貼り付け、XLサイズのコンドームを被せる。
特大サイズのコンドームでも、ディルドの根元まで届かず、その姿が逆に卑猥に見える。
特濃ローションをたっぷり塗り込む。
後ろのオマンコにもたっぷり。
壁にそそり立つ巨大なディルドに背を向け、尻を突き出す格好に。
そのままゆっくりと巨大な亀頭を後ろのオマンコに押し当てる。
力を入れて腰を押し込むと、ズルッと巨大な亀頭がオマンコの中に滑り込む。
その後は、ズブズブと根元まで一気に。
あまりの気持ち良さに仰け反り、卑猥な声が漏れる。
真上を向いた包茎チンポの先から、白濁汁が噴き出す。
ゆっくりと引き抜き、また一気に根元まで押し込む。
その度に仰け反り声を漏らす。
勃起チンポからは、ドクドクと白濁汁が漏れ出し、糸を引いて床に垂れ落ちる。
何時もの様に、頭の中では生チンポで激しくオマンコの奥まで突き上げられているのを妄想しながら。
大勢の男たちに手足を拘束され、後ろから生チンポを突き入れられ、そのまま大量の精液を中出しされる。
次々と代わる代わる入れ代わり、激しく犯され、大量の精液を中出しされる。
ディルドオナニーする時は、何時もこの妄想をする。
大勢の生チンポで、無理矢理立ちバックで後ろから犯される願望が強いです。
昨夜は、極上のオリモノシートの強烈な女臭で、もうイキそうなくらい包茎チンポが脈打っていた。
腰の動きを速め、数回出し入れしただけで、もう限界だった。
堪らず勃起チンポを握りしめ、激しく扱いた。
あっという間だった。
おりものの強烈な匂いを吸い込みながら、数回扱いただけで、真っ白い精液が勢い良く何度も噴き出し、床を汚した。
ディルドが後ろのオマンコに深々と突き刺さったまま、意識朦朧となりながら、前と後ろの強烈な刺激の余韻に浸る。
荒い呼吸の度に、物凄い女臭が吸い込まれていく。
本当に強烈な女臭。
今まで嗅いだ中でダントツの臭いだった。
今夜もまたこの激臭のオリモノシート持参で、後ろのオマンコで気持ち良くなろうと思ってます。
2
2026/08/03 07:12:14 (VXoa9taZ)
先日、初めて女の子とゲロチューをしました。
もともと最近のAVでも使われている細シリコンを買って、それで吐いてもらっていたんですが、「直接口移しで貰いたい」と頼んだところ、快く引き受けてくれました。
女の子の口を自分の口で塞いだ状態から、細シリコンで吐かせて、直接口移しで受け取りました。
その様子を録音してあとで聞いたのですが、吐くときのくぐもった声と、ゴクゴクと飲み干す音がすごく興奮しました。
3
2026/08/03 00:14:03 (tao8mgxe)
パパと2人暮らしで吸うやつを使えず、不眠でストレスMAXのママ…
「パパは大切、あなたより大切ょ!でも気が狂うくらいの快感には抗えない、こんなの初めてなのょ…」
私も週6でスナック、ラウンジで働いてるから時間ないし…
結局スナックのアフターに私の知り合いってことでママを同伴させることにw
スナックの客はエロジジィばかり、酒がすすむにつれボディタッチが増え…
チークダンスをしながら胸を触り、スカートの中に手を入れてくるジジィたち。
ジジイ2人はママの手を引きトイレに…
心配になってトイレに行ったけど扉の中から、「あ〜っ、あ〜っ」という声が…
帰りのタクシーで「送るから」って声をかけると、「帰らない、泊めてょ!」との答え。
トイレでしたの?って聞いたら、
「手だけ、でもパンツ取られた、笑」
「今回はジジィだったけど若い男がチ〇コ出したらくわえてた?」
「…」
「親子の会話じゃないょ、笑」
「うちに来るってことはするんでしょ!」
「…」
私はちっとも楽しめない…。












4
2026/08/02 12:31:17 (nS9zquzG)
~合法的な露出~
私は男にいやらし目で見られるのが好きな変態露出狂。今までとんでもないことをやってきたけどハイレベルなリスクが伴うと感じまくります。
そんな中で低レベルな露出が大衆浴場や温泉旅館です。髪型はお団子ヘアー。
街中にある温泉施設では露天風呂を囲う樹木の間から小さな声がしてて覗かれてるのが分かります。裸を見せたい私は気づかないふりをして目線を彼らの方向に向けません。自分の裸を見られてる時が一番幸せです。
湯船から上がると彼らが潜んでいる近くまで行って大股開きでオナニーすると「うわうわうわ」って声がしてガサガサって音がして男が三人飛び出してきました。
「あっ、いやっ、見ないで、いやっ。あ、あ、きっ、気持ちい。見れれてる、あ、いやっ。あ、いくーいくーいくー、あーあっ」。
彼らは目をくるくるさせて私を見たり内風呂の方を見たりしていましたが内風呂の方から声がしたとたんに樹木の中に退散。バスタオルを巻いた若い二人組でした。
私は小さいタオル一枚ですれ違って彼女たちはびっくりしたような顔をしていました。

まあまあのリスクがあるのが温泉旅館。夜の10時過ぎに部屋から裸で飛び出してエレベーターで一階まで降りてお風呂場を目指します。
男湯の前に来ると引き戸を開けます。スリッパがなかったので脱衣所に行きます。私はもちろんスリッパなし。脱衣所の鏡に映る私のいやらしい裸に見とれます。ここで男が裸でいると思うとたまりません。私はそこにオマンコだけの姿なんです。
浴槽に浸かると男のエキスが私にまとわりつきます。ステンレスのスロープにまたがってオナニーします。
「いやいや、男湯でオナってる。あっ、あっ、気持ちいい。男が、男が来たらどうするの。あーぁ、でも凄い凄い。スリルがスリルがたまんない。あ、あ、気持ちい、男が男が来る。いやいや、いーい、いーい。好きーぃ、好きーぃ、男好き男好き、来てーぇ、来て来て来て。あっ、いく、いく、いく、だめだめだめ、ああーっ!ほっ・・ほっ・・ほっ。おっ、男が来るまでやるのよ。あっ、あっ、気持ちいい、気持ちいい、だめーぇ、だめーぇ、あっ、男の声。何人も入ってきた。いやいやいやいや、あっ、くっ、いっいく、いやっ、ああーっ」。

スロープから離れて奥の方に移動します。数人がサウナ室に入っていきました。サウナ室からにぎやかな声が私のオマンコをつつきます。
サウナ室を見ながら再びスロープにまたがってオナニーをします。
「ああーっ、私裸よ裸、素っ裸なの。今よ今出てきて」。
裸を見られたい気持ちもありましたが複数人の男なので浴室のドアを開けて脱衣所の方に飛び出した時です。
「えっ、なに?」。男が一人いて裸でした。私は少し立ち止まって顔を伏せるようにして軽く会釈してお風呂場から飛び出しました。
廊下を必死で駆け抜けながらも笑みを浮かべています。
「見られた、見られた、男に裸見られた。いいーっ、いいーっ」。

エレベーターまで来ると階段を上って踊り場から少し上に上がって両手で手すりを掴んでまたがりオナニー。
「いやいや、見られた、見られた。男に男に見られた。素敵素敵。あっ、あっ、気持ちいい気持ちい」。
上の方から足音が聞こえてきます。慌ててエレベーターの前に。でも間に合いません。フロントロビーの植木鉢の後ろにしゃがんで身を隠すと浴衣姿の男性が通り過ぎていきました。その後にすぐ階段を駆け上がって部屋のある廊下のを通過して無事に部屋にたどり着けました。裸も見られたしスリル満点で部屋の中でもオナっちゃいました。

山間部の温泉旅館。家族経営で規模は大きくないのですが部屋から外にある露天風呂が魅力です。そこは入口は男女別だけど仕切りを挟んでお風呂は混浴。
私が脱衣所に入るとバシャバシャと音がしました。女湯に誰かがいたみたいです。湯船につかるとお月様が奇麗でした。
宴会場からは賑やかな声やカラオケが聞こえてきます。
男湯の方に行くと細身の大人しそうな若い男性がいました。タオルで局部を隠して驚いています。私はどこも隠してない素っ裸。
男性が座ってる横に座ってみるとオドオドしていて話しかけてもうなずくだけで直ぐに湯船から出て行ったので私も女湯の方に移動して湯船から出ます。彼が出ていくのを追うようにして外に出ます。そう私は濡れ肌素っ裸です。

暗い路地に出て駆けだします。お風呂から出て直ぐの全裸走は気持ちいいです。30m程で別の温泉旅館の近くまで来ました。ここは小さい旅館が何軒かあります。旅館の入り口は明るくて躊躇しましたが駆け抜けます。気持ちがいい。私に降りかかるスリル。
三軒目の旅館の前に来た時です。車が出てきて辺りを照らします。私は草むらに隠れます。このスリルがたまんない。でもあまり長い時間は危険だと思って引き返します。

無事に露天風呂までたどり着くと湯船でまったりとします。あの男の人と接触すればよかったと後悔してると友達が入ってきたので露出遊びはここで終了。女三人の温泉旅行でもう一人は寝てるそうです。長旅のドライバーで疲れていたみたいです。
5
2026/08/02 10:30:59 (./8yt65t)
もう30年程前の若かった頃の話だが、俺はポケットに「あるもの」を入れて、最寄駅の二つ先のターミナル駅の上に有る各種テナントが入っている駅ビルに向った。
それは、この一ヶ月の間、オナニーの度に使い続け、たっぷりとオレの精液を吸い込み、黄色くパリパリになっているティッシュだ。
しまってあった袋を開ける度に、精子が発酵したような強烈な匂いを発するようになっていた。
これを何処かの女にプレゼントしてあげるのだ。
駅ビルに着くと、バッグの口がファスナー等で閉じるタイプではなく、口が開いてるバッグを持ってる女を探していると、二人連れの20代のOL風の女を発見。
色々なテナントを見て回っている女に後ろから近づき、女Aが下りのエスカレータに乗って相手が自分より低い位置になったチャンスを見計らい、後ろに立った俺は、女の肩から下げたバッグの中に臭いティッシュを放り込んだ。
上手いことに中の荷物に引っ掛かり、肩の後ろ側なので女からは見えないが、俺からはティッシュが見える絶妙な位置に止まった。
そして二人の後をつけていくと、彼女達がある店に入った時に・・・

女A「ねえ、この店何か臭くない?」(顔をしかめながら)
女B「変な臭いがするわね」
女A「何なのかしらこの臭い」(と言いつつ、あまりの臭いに咳き込んでいた(笑))

その後、二人は他の店に移ったが、「やっぱり臭いわね」と話し合っていた。
まさかその匂いが自分の背負ったバッグからしているとは気づいていない。
後をつけると、やがて二人はビルの外に出た。屋外だと風があるせいか、臭いは鼻につかないようだ。二人の会話を聞いていると・・・

女B「ほんと、ひどい臭いだったわね」
女A「何とも言えない臭いだったわね。私、吐きそうになったもの」

しかし女Aは、その臭いの元がまだ自分のバッグの中に入っていることに、気づいていなかった。
家でバッグを開けて、あの汚物のようなティッシュを見た時、彼女はどんな反応をしたのだろう?
真面目で潔癖そうな女性だってので、それからしばらくは、家に戻ってバッグを開けた時に悪臭漂うブツに気づき、悲鳴を上げてそれを放り出す彼女の表情を想像し、オカズにしたのだが。。。
6
2026/07/31 07:55:39 (ydC1S2fw)
学校行ってオナってます。
共学の高校です。

水泳部の部活の日に女子の部室に忍び込んでオナってます。

普段からお気に入りの子のスポーツバックをよく覚えておきます。
部室の棚からバックごと持ち出して空いてる教室へ。
パンティのクロッチ舐めて汚れては全部舐めとります。それでブラの柔らかなカップで亀頭をしごきます。声が出るほど感じます。
擦って感覚が鈍って来たらブラの表でしごきます。何もつけないで亀頭しごいてるからヒリヒリしてきますがペニスに力入れて何とか射精します。
そして元通りにしまってバックを戻して、次のお気に入りです。2人目になるとかなりしごいてもなかなか射精出来ません。3人目は興奮度を上げるためにパンティでペニスを包みます。クロッチで亀頭を包む感じ。

精液もそれほど出ないから軽く拭いて戻します。


1番のお気に入りの下着は卒業までに盗もうと思ってます。
7
2026/07/31 01:10:16 (ydC1S2fw)
軽蔑の眼差しで見つめられながらオナニーするマニアです。
使用済み下着を買って、本人の目の前で汚れたクロッチ舐めながら彼女の目を見ながら激しくしごきます。そして射精を見てもらいます。
変態って言ってくれるとさらに興奮します。
8
2026/07/30 20:26:24 (zlEgBXgj)
レディースバーで、ベッドに大の字に縛られた男、女王様にストッキングで亀頭責めされ、ギンギンに勃起を見られている。
若い女が蔑んだ顔で、M男を見つめている。
金玉にボールリング、チンポの根元にコックリングをハメられ、ギンギンに脈打っている。
「ほうら、気持ちいいだろ?射精したいだろ>まだ駄目だ。もっと恥ずかしいチンポにしてやるよ。これ、尿道ブジーという金属棒だ。こいつをお前の尿道にぶっ刺してやるよ。まずはメタルピック№1だな。」
尿道に金属棒が入れられて行く。

ズブズブと入っていく、
「おや、お前、尿道遊びしてるな。じゃあ、№3だ。ポコポコとした数珠の様な玉状段差が長く続くやつだが、敬は7㎜しかないから入るだろう。おお、入っていくね。」
これはさすがに男も感じて、アヘアヘ状態になっていた。
抜き差しされて、手がグーパーグーパー、かなり感じていた。
女たちの笑い声が聞こえた。
「コイツ、おしっこの穴を悪戯されて、我慢汁出してるよ。」

女王様はどんどん奥まで入れていき、男はついにアホ顔になった。
これは、メタルピックが前立腺に達したのだろう。
前立腺を直接突かれれば、男は昇天してしまう。
ビクビク痙攣する男、そして、再び抜き差しされるボコボコブジー、尿道快感についに金属棒が刺さったまま、射精した。
「コイツ、尿道穿られて射精してやんの。変態だねえ。」
女たちの嘲笑に包まれた男は、満足そうに射精を続けた。
それはそれは、気持ちよさそうに…
9
2026/07/29 02:04:13 (1GuKnxEI)
私は昭和55年から40年間、小学校教員をしていました。

学校といえば、夏に水泳の授業があります。

まだ教員になりたてだった頃。

彼女がいない私はまだセックスを知らない童貞でした。

性欲を持て余して、それは女の子の体を包む衣類に
向かっていったのです。

「明日の体育は、水泳をやります。水着を持ってきてね。」
と予定帳に書かせると、子ども達はほぼ間違いなく
水着セットを持ってきます。

ある日、水泳の授業がある日に雨が降りました。

雨天時は水泳をしないので、
子ども達は水着バッグを教室に置いて帰宅します。

そこが狙い目です。

私は、意図的に勤務時間が終わってずっと職員室に残り、
全職員が帰宅した後、こっそり教室に行きました。

そして、教室の灯りをつけ、女子の個人棚に収められた
水泳バッグに手を伸ばします。

お目当ては、かわいいAちゃんの水泳バッグ。

140サイズぐらいの紺色水着。前はスカート型の二重タイプ

お股に当たる二重布の部分を裏返して、臭いをかぎます。

ああ、ナイロンのいい匂い!

それからバッグごと家に持ち帰って、
チンコに紺色水着を巻きつけ、しこります。

そしたらすぐに発射! 
どうして水着オナはこんなに気持ちいいんでしょう?

そして、翌日は一番早く出勤して水着バッグを
教室の棚に戻し、授業を始めました。

3時間目は、体育の水泳の授業です。

A子ちゃんは、私が鼻を押し付けてにおいを嗅いだ
水着を着て、プールサイドに立ちました。

まだ固そうなお尻や胸のふくらみが、そこにあります。

ありがとう、Aちゃん。いい体験でした。
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