2026/05/26 14:06:47
(EPsFWnPx)
私が中学1年の時両親は結婚記念日と言う事で旅行に行きました、そして高速道路で事故を起こし亡くなりました原因は飲酒運転でした、擁壁にぶつかったそうで速度も100キロ以上だと聞きました。その為保険は下りず擁壁の損害は保険会社が建て替えそして私の方に請求が来ました。伯父さんが後始末をしてくれましたが賃貸マンションには住めず伯父さん家に住むことになりました。
子供のいない二人は可愛がってくれ幸せな毎日でしたが私が高校に入学したころから伯父さんの様子が変わりました、それは伯父さんのギャンブル狂い風俗通いが原因で離婚してからです。私がその事に気が付いたのは洗濯機の中の下着が触られた跡が有ったりお風呂場を覗かれたような気がしていたからです。そして夏休みのある日伯父さんがひどく酔って夜遅く帰ってきた時のことでした。
寝ていると何か体に触ってるような感じがして目を覚ますと伯父さんがパジャマ代わりに来ていたTシャツの中に手を入れオッパイを触っていたんです、声を上げると伯父さんが「おとなしくするんだ俺はお前が大人に成るのを待ってたんだ」とか訳の解らないことを言いながら私の手を縛りクチにタオルを押し込まれ怖くてもう何も言えず泣いていました。Tシャツを首まで押しあげ乳首を
舐められ気持ち悪くて仕方ないけど身体を押さえられてる私は抵抗できませんでした。泣きじゃくる私に「俺はお前の恩人だぞ俺がいなけりゃ今頃お前はホームレスだおとなしくすれば紐を解いてやる分かったな」私は指先がしびれる位痛かったので何度も首を縦に振りました、紐と口のタオルを解き「いい子にしてるんだ」恐怖心で何も言えず震えてると「お前ももう高校生だ男の身体に興味が
あるだろう」私が首を横に激しく振るといきなり顔を叩かれました、薄ら笑いを浮かべながら「本当のこと言うんだ男の身体が見たいんだなそうだな」私はまた叩かれると思い小さな声で「ハイ」と答えると「聞こえないぞ大きな声ではっきり言うんだ」と手を挙げたので怖くて仕方なく伯父さんの言う通りに言いました「伯父さんのチンポが見たいです」と。伯父さんはニコニコしだし頬っぺたを
撫ぜました。「言う通りにしてれば何もしないからな」と言いながら裸になりました、初めて見るオチンチンびっくりしました、「どうだ凄いか」言って見ろ私が、大きいスゴイ、とか言うと「兄がデカいんだ言って見ろ」とまた叩かれそうになり私は「オチンチン大きい」と言うと「馬鹿オチンチンじゃないチンポと言うんだ」私はチンポと言いました。伯父さんがチンポを揺らしながら私の服を
脱がせ裸にされました。 その夜私はチンポを手で掴まされオマンコを舐められそしておじさチンポをクチに入れられそしてオッパイに熱いドロッとしたモノを掛けられました。そしてその晩は終わりました。シャワーで身体中を綺麗にしオマンコも初めてという位指を動かし洗いました、部屋に戻り泣き出しその晩は眠れませんでした。怖くて気持ちの悪い出来事でした。