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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/06/06 02:08:08 (EF9F5V9M)
黄色 yunainoue

口と手で義父の性処理してます。
たまに別の人の相手もします。
月1くらいで最後までします。

頭が悪くて同い年の友達は作れないです。
大人の人は優しくしてくれるので好き。
1
2026/06/05 10:23:54 (mmQoNLzf)
俺の叔父と父は仲が良かったので、よく行き来があった。親父は
真面目一徹の会社員だったが、叔父はどちらかというと遊び人風で
全く正反対だった。しかし、仕事は羽振りがいいのかうちと違って
当時は珍しかった車も持っていたし、別荘を高原に持ってたりした
ので父と二人で夏休みなど何日か泊りがけで行っていたりした。
叔父の奥さんはなんか陰湿な感じだったが不愛想にそれなりにもて
なしてくれはしたが、うちの母とは全くそりが合わず母は決して一
緒にこなかった。そんな叔父だったが俺が小3のときだったかに離婚
してしばらく一人だったことがあって、家も電車で二駅しか離れて
ないこともあって、土日になると俺だけで遊びにいったりした。
大きな家で、広いリビングには前の奥さんが置いて行ったグランド
ビアノがあったりした。叔父が再婚したのは二年くらいたったころ
だったろうか。俺より年上の中二の娘を持つ叔父より年上の後妻だ。
初めは違和感があったが、何度か遊びに行って親しくなると二人とも
明るい母娘で特に娘のチカ子は陽気でよくはしゃぎピアノもうまかった
お嬢様的気品もあったりしてすぐに好きになった。小学校6年で精通
してた俺のオナペットにすらなった。
その夏、叔父一家と父と俺は高原の別荘にいった。別荘に着き荷物を
運びこむと新奥様のタエ子さんが「いっけない!途中で買ってくるの
忘れた!と叫んで車を出してふもとの商店街?まで行ってくると言って
でかけてしまった。叔父は父を誘って近くの渓流に釣りにでかけ別荘に
残ったのは俺とチカちゃん(といってもその時彼女は高校生だった)
二人だけになるとなんか妙な緊張感があって俺は固まっていた。チカ
ちゃんも同様だった。
「せっかくだから、湖まで散歩いこうよ」そういいだしてくれたのはチ
カちゃんの方だった。鬱蒼とした森の小径を抜けるとそこは湖だった。
貸しボート屋があってチカちゃんが乗ろうよと誘ってくれてあまり気乗
りしなかったがさっさとお金を払ってしまって乗らざるを得なくなった。
高校生のチカちゃんはボートに慣れててあっという間に湖の岸から離れ
中央付近まで漕ぎ出してしまった。ボート屋ははるかに向こうで
湖の周辺の別荘がまばらに建って居るのが見えた。周りには他のボート
もなく、孤立無援って感じに気が遠くなりそうになった。
オールを僕に渡して漕いで見る?というので席を変わった。
「いいわね。誰もいないって。静かで。」
「そうっすね。」といってオールを動かしてみたがその場で回転するだけ
でうまく進まないのを見てチカちゃんは笑った。とそのとき、正面に座っ
ているチカちゃんのスカートの中が見えているのに気づいてしまった。思
わず前のめりになるように凝視していまった。チカちゃんは直ぐに気付き
膝を合わせるように閉じたが、
「そっかあ。P君も中学生だもんね。女の子に興味持っちゃうよね。」
「・・・」
「で、今見ちゃったでしょ。それで、立っちゃった?」
「お、オレ座ってます」
「そうじゃなくて、あっち。」
「あっちって?」
「オチンチンよ。」
突然の言葉に俺は真っ赤になって下を向いた。そしたら、チカちゃん
いきなりパカッと膝を開いてスカートの中を見えるように
してくれてまたまた凝視。もち、チンチンはでかくなってズボンの中から
突き上げてきていた。
「男の子って大変よね。いやらしいこと感がえただけであそこが
大きくなっちゃて。」
「チカちゃんはいいよな。女の子だから」
「あら、知らないの?女の子だっていやらしいこと考えると結構大変なのよ。」
「どんなふうにさ? 割れ目からヌルヌルしたものが出てきちゃってパンティ
とかよごしちゃうから」
その夜、事件が起きた。
2
2001/05/12 07:47:14 (KofIlGyK)
 おはようございます。
 母と朝帰りです。

 昨日、バイトが終わると外で母が待っていました。
 車に乗り込むと、すぐにホテルに直行!

 母は生理3日目ですが、やる気マンマンで、僕のほうが圧倒されるほどでした。
 ホテルに着くや、母は僕の時計を外し、服を脱ぐように促しました。
 母も服を脱ぐと、パンティから「ぺりぺり」とナプキンをはがし、
 丸くくるんでゴミ箱に捨てました。
 湯は張らず、シャワーだけで軽く汗を流します。
 もちろん母は僕のチンポをきれいに洗ってくれました。
 2~3分でシャワーから出て、母は僕の身体を隅から隅まで拭いてくれました。
 下半身はひざまずいて拭いてくれ、そのときいきなりチンポをパクリ!
 僕は母のなすがままです。

 母は「ベッドで横になっていて」と言い残し、自分でアソコを洗っていました。
 僕が横になって待っていると、母もベッドにやって来ていきなり
 「サック付ける?付けない?」と聞いてきました。
 僕はビックリして「付けなくて良いの?」と聞くと、アッサリと
 「ウン、いいよ。途中で取りに行くのメンドウだから、今どっちかに決めて。」
 と言いました。
 もちろん即座に「付けずにヤリタイ!」と言いましたよ。
 すると母はチンポを握りながら「フフ、何もしてないのに、もう立ってるね。」
 と嬉しそうに言うので
 「若いんだから当然だよ。」と言うと
 「若くても立たない人もいるのよ。」と意味深な発言。
 そして、パクリと咥えました。
 非常に丁寧なフェラチオで、目を閉じて亀頭の裏をチロチロ舐め、次いで全体を
丹念にしゃぶります。
 なぜかツバが粘液質で、舐められたチンポがテラテラ光っていました。
 玉も「シワシワだね。」と言いながら舐めまわしてくれました。

 「母さん、今日は嫌に積極的だね。」と言うと、
 母は咥えたまま目を開けて、僕を見つめながらこう言いました。

 「母さんね、すっかり『寝た子を起こされちゃった』のよ。」

 ナマのフェラチオは最高に気持ちよく、それだけで行ってしまいそうでしたが、
 母の気持ちが変わらないうちに、一刻も早くナマ挿入したかったので
 「母さん、もう入れようよ!」と言うと、母は
 「母さん、今日ちょっと腰が痛くて上になれないの。
  悪いけど、下にならせてくれる?」と言って横になりました。
 
 横になった母の足を大きく広げ、母のスジマンに指を這わせると
 「もう濡れてるから、入れて。」と。
 思うに、生理マンコが恥ずかしかったのだと思います。

 「中で出していいの?」と聞くと、あっさりと「いいよ。」
 もう、天にも昇る気持ちで、夢にまで見た母の生マンコに挿入しました。

 凄い!!
 やっぱり、全然感触が違う!
 母の内壁はとても柔らかかった。
 ヌルリという挿入感は衝撃的でした。
 かつては僕の体全体がココに包まれていたんですよね。
 ようやく故郷に帰ってきました(体の一部だけですけど)。

 母は薄目を開けて僕を見ながら、口も半開きで「あっあっ」と喘いでいました。
 僕は恥ずかしながら、4~5回ピストンしただけでもう限界でした。

 「あっっ!母さん、イク!イッチャウ!」
 僕は母の両足を肩口に抱えたまま、本当に母の中にドクドク出してしまいまし
た。
 母は不満そうな顔で、僕に抱えられた両足のスネの部分で僕の顔をギュウウッと
挟み、無言の抗議をしてきました。

 しかし、僕は出したにもかかわらずまだ勃起したままだったので、そのまま腰を
振りはじめました。

 今度は母にも満足してもらえたようです。
 母が2回イッタあと、また母の中に吐き出しました。
 いわゆる「抜かずの2発」というヤツです。
 2度目にもかかわらず、10秒くらい射精し続けていました。

 「まだ抜かないで。」と母が言うので、しばらく母とつながったままでいまし
た。
 母が数枚ティッシュを用意して腰を引くと、チンポがヌルリと抜け、
 膣口からドロッと精子の塊が流れ出てきました。
 拭いても拭いても後から溢れてくるようで、
 シャワーに行って、母はマンコに指を突っ込んで洗いながら
 「まだ出てくるよ!ほんとにイッパイ出したのね。」と苦笑いしていました。
 トイレの便座に座り、下からシャワーを当てながらいつまでも掻き出していまし
た。
 
 ホテルを出たのが8時過ぎです。
 じゃあ、なぜオールなのか?
 
 実はその後、母と2人で居酒屋に行ってメシを喰ったのですが、なんとなく2人と
も再びもよおして来て、11時前に居酒屋を出るとまたホテルに行ってしまったんで
す!
 ホテルに入ると11時過ぎだったので、もう泊まり料金でした。
 お互い、家を気にしつつも、欲望に負けて再びハダカになりました。

 12時前、まさに母とつながっている最中に、母のケータイが鳴りました。
 父からです。
 母は出ませんでした。
 
 しばらくして、僕のケータイにも父から電話が入りました。
 母に挿入したまま、電話に出て「バイト仲間と遊んでいて遅くなる」と言うと、
『母さんがまだ帰ってこないんだけど知らないか?』と聞くので「知らないよ」と
だけ答えておきました(なんという息子でしょうか)。

 その後、僕に中だしされた母が、ハダカのまま父に、「ちょっと遅くなるから、
戸締りして先に寝てて。」と電話していました。
 父は納得したのでしょうか?

 その後、朝まで母の生マンコを何度となく堪能しました。
 コンドームもつけてナマ挿入との違いを試したのですが、僕も母も
「ヤッパリ、ナマがいい!」という結論に達しました(当たり前か)。
とくにフェラチオはゴム付きでは全く立たなかったのに、ゴムを外してナマフェラ
をするとすぐ立って、ゴムをつけるとまた萎えてきて、母と2人で大笑い。
 余談ですが、母に口でコンドームを付けるワザをレクチャーしてやりました。
 こんな機会が次にいつあるかわからないので、完全にヤリ貯めです。

 母が恐れているのは妊娠なのです。
 妊娠さえ回避できるのならば、僕とナマで愛し合うことに全く抵抗はないそうで
す。
 「だって、母さんがこの世で一番愛しているのはお腹を痛めて産んだアナタなん
だから・・・。」(母)

 また報告します。・・・眠いから。
 

 


3
2026/05/27 07:26:35 (JlEbaKkg)
娘達はテスト準備期間中となりましたが、生活は通常運転で買出しは必要ですのでショッピングモールへ行きました。
「買出しは俺だけで良かったのに」
「おとうさんだけだったら、要らないものまで買ってきそう……」
「アタシは生理終わったけどチーの来そうだからナプキン補充よろー」
「……アレも」
生活用品の補充と一週間分の食材を買って、本屋へ寄りました。
「これ買っていい?」
「これ見たことあるけど?」
前に買った2年の問題集でした。
「反復に使うの時間計ってする用ー」
「チーちゃんは?」
「私はいい……学校のワークだけで……」
フードコートで昼食をとりました。
家族連れが多く、子供をあやしている親御さんも多くいました。
「パパー、なに見てるのー、またオンナの人ー?」
「いや……赤ちゃん懐かしいなーって」
「アタシの?」
「そう、俺もよくあーちゃんと……あの頃可愛かったなーって」
「今も可愛いでしょー?」
「……うん、あの時は大変で……ずっと大変なのが続くのかなーって思ってたけど今思うと一瞬で……今思えばもうちょっといろんな所に連れていってあげられたら良かったなーって」
「アタシは楽しかったよー、キッズルームとかー」
「……うん」
子ども達の成長はあっという間で……
もう、中学生活もあと僅かです。14年間があっという間に過ぎ去って寂しさも感じました。

私は夕食の後片付けをして、ダイニングで勉強している娘達の邪魔にならないように、寝仕度を終えて寝室へ行きました。特に何もする事もなく、灯りを付けたまま知らないうちに眠ってしまっていました。
首筋に何かがくっついてる感覚がありました。虫?と思い払い退け様とすると
「きゃ!」と声と何かが当たった感触が……重たい瞼を開くと

「パパー起きちゃったー?」
娘でした。
「クーラーも扇風機も無しでー、寝汗スゴ!!」と私の身体をスンスンと嗅いできました。
「小さい頃からパパの臭い好きー、落ち着くって感じー、でも今は……」
「加齢臭?」
「ブーー!……もう起きたからいいよね……」
私の上に馬乗りに股がり、私にキスをしてきました。
「……チーちゃんは……?」
「自分の部屋で寝てるー、勉強疲れたってー、それに今3時だよ」
私の頬や顎、首筋を舌で触れてきました。Tシャツ越しに娘の弾力のあるおっぱいの感触が伝わりました。ブラジャーを着けてないのがわかりました。
私の上で弾むように密着する胸の柔らかさが気持ち良くて……。

「パパー、エッチな臭いしてきたー……おチンチンも大きくなってるね……」
娘はズボンの上から膨らんだ股間を掴みました。
「あーちゃんも柔らかい、甘い匂いがする」
娘は私の上で起き上がりTシャツを脱ぎました。
ブラジャーだけでなく、パンツも穿いていませんでした。
下から見上げると、下乳のボリュームが圧倒していて乳首が隠れてしまいそうでした。おっぱいの影でお腹の縦筋の凹凸がはっきり見えました。
娘は私の顔を見下ろしながらニタっと笑い私の上でゆっくりと後退しました。
胸に載っていた無毛のワレメがゆっくりと後退し娘の全身が見えました。
娘のワレメは濡れていて、時間が経つとスーーとひんやりしました。
娘は私から降りると、ズボンをずらして、ペニスを口に含みました。

娘の口から淫靡な音を発しながら口の中でペニスを転がしていました。

娘がフェラチオを止めた隙に起き上がり、娘のワレメに舌をいれ、クンニしました。私もわざと音を立てながら愛液やクリトリスを舐めました。

娘が軽く痙攣したのを確認した後、コンドームを装着し正常位で挿入しました。

娘の胸は寝ててもあまり形は崩れず大きな肉まんが載っている感じでした。
「ひゃん!」
私が脇腹とウエストを触るとビクビクと反応して膣内が締まりました。

私は娘を抱き起こして、対面座位に体位を変えました。娘の腰上のウエストに手をあてると
「あまりそこ触っちゃイヤ……」
「えっ?どうして」
「……硬いから……腹筋も硬いし……」
胸に比べ、ウエストは細くて小学生の頃のわんぱくさが残ってて、まるで少年のようです。
「えっ?カッコいいのに?」
「トモダチには言われたら嬉しいけど、好きピには言われたくない……胸もそうだけど、もうちょっと柔らかくなりたい」
「俺は今のあーちゃんの体型好きだけどな」
「アザの身体、ガン見してたくせに」
「誰?」
「参観の時の日焼けギャル!」
「あ……でもガン見してないし……」
掘り下げられると分が悪いので、プレイに集中しました。言い争ってる間も膣内は動いてたえずペニスに纏わりついていました。
私は娘の頬や唇、首筋にキスを続けて、胸を軽くもみました。私が腰を動かす度に娘は可愛い声をあげました。
「うっ、あ、パパ……もう……一緒がいい……から」
「うん……俺も……一緒に」
タイミングを合わせながら最後娘の腰をグッと引き寄せ突く様な(実際押し上げてる)体勢で射精しました。
射精後もそのままで娘からのイチャイチャが続いてました。
コンドームを処理した後、娘のお掃除フェラの合間に娘のおっぱいを重さを確かめるように掌に乗せながら触っていました。3~4年前は小さな丘が貼り付いた程度だったのに今ではお茶碗にも収まりきれないぐらいです。
「パパー、オッパイばっかり触りすぎー、そんなにアタシのおっぱいが好きかー!」
「あぁ……、小学生の時のに比べたら凄く成長したなぁって……」
「オッパイだけじゃなくて背も伸びたしー、アソコもパパのおチンチン全部入るようになったしー」
胸が触りやすいように娘は私にすり寄りました。
「子供の成長って早いなーって……」
「もうちょっと小さい頃を楽しんどけば良かったー?」
「……そうだね」
「ガチか?アタシー、パパと結婚出来るんだったらNG無しだったからーもっと小さいアタシも楽しめたのにー」
「そうじゃなくてー、普通に父娘として色々お出掛けしたり、思いで作りたかったなって」
「なーんだ、そっちかぁー」
娘は残念そうに頬ずりをしてキスをしてきました。
「じゃあ……次の子にしてあげればいいじゃん」
「アタシが大人になったらパパの子供生んであげるから……」
また、キス……。
全裸のまま抱き合い、お互いの身体を舐めたり吸ったりキスしたりして再びコンドームを装着して抱き合いながら交わりました。愛を確かめるように交じり合いながら2度目の射精を終えました。
「アタシもいるし、チーもいるからアタシの時よりのんびり出来るよ……」
「まだまだ先の話しだよね。それまで元気でいないと」
「そんなに先じゃ無いよー、成人まであと4年だしーー」
「えっ?あーちゃん大学やその後、就職とかあるじゃん」
横に寝ていた娘は私の上に抱きついて
「大学で産めばいいじゃんー、出産子育て中は休学で授業料免除のガッコーもあるらしいしー、就職だって会社側は採用しても結婚や育児で辞められるより良くない?」
「……」
良くはないけど、娘なら面接で相手を言いくるめそうな気がしました。
私と娘は徹夜状態で、私は辛かったですが、娘は元気で年の差を感じました。

4
削除依頼
2026/05/31 09:59:00 (ZJz6mDQl)
主人は一年前に旅立ち、主人の使用していたデスクトップ
です、私43歳。息子23歳独身。3か月前に息子と結ばれたのです。
、息子の入浴中に私も後から入ったのですが、徳に考えもなく
息子は驚き「母さん色白で奇麗だね」以前から息子の前に
タオル姿も見せ、タオルを外した、後ろ姿を隠さず見せたり
もしていたの、主人が元気なころ。息子に見られている
のにセックスを見せていたり、わざと私の裸を見せてあげ
色白の肌を見せ。独身の頃に屋外ヌードのモデルもしていた
時期プロポーズをされたのです、下半身をぎりぎり隠した
ポーズで乳首もちょと隠すとかの撮影。アソコのヘアーは
なく。ですからぎりぎりのポーズでした。

 そんな過去。主人と屋外セックスの経験もあります。
息子
産み月。帝王切開で出産で避妊も済ませていたのも
あり息子を奥で受け止めて以来、もう止められないですよね。
金曜日はほとんど一晩中は当たり目。休日はセックス三昧です。
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