2026/02/10 07:05:28
(ODwm0OzD)
お久しぶりです。
成人の日に娘達とラブホでお泊まりしたあと、娘が体調を崩しました。実力テスト後だったので気が抜けたのかもしれません。私は有給をとり娘を病院に連れていきました。幸いインフルエンザやコロナではありませんでした。
「パパのおかゆが食べたい……」
牛肉、生姜、ニラを細かく切って、炒めたあとオイスターソースで味付けしたものをおかゆに乗せるシンプルなものでした。
「美味しそう……私も欲しい……」
チカちゃんにリクエストされ二人分作りました。
できる限りの看病の甲斐もあって二日後、娘の体調は戻りましたが……次は私が体調を崩しました。
と言っても微熱でしたし、会社も繁忙期だったので休まずに仕事に行っていると、両耳に痛みが……。めまいもして耳鼻咽喉科に行くと中耳炎と診断されました。薬を処方され痛みは治まったのですが、左側の耳の感覚と聴こえなくなりました。その後、耳鳴りが酷くなり、聴力検査で突発性難聴と診断されました。
寝ている時にもザザーー!!と言う耳鳴りがしてなかなか寝付けませんでした。
「パパ……大丈夫?」
娘達まで心配して起きてしまう始末で。
私は娘の部屋を借りて寝起きをしました。
なかなか寝付け無い毎日でした。
娘とのHな夢から覚め、時計を見ると2時……いつもの耳鳴りがお出迎えします。
耳鳴りと一緒に嗅覚も目覚め、娘の布団や部屋全体から娘の匂いに包まれました。娘の匂いのせいで夢の悶々とした気分が消えませんでした。むしろ増幅されて、私のペニスはギンギンになってしまいました。
娘の部屋でオナニーは流石にマズイと思い、トイレで抜こうと部屋から出ました。
「……パパ、眠れないの?」寝室から娘がソッと出てきました。
「……うん」
今からあーちゃんを妄想してオナニーするとは言えません。
「ホットミルクしてあげる」
娘とリビングへと移動しました。
「チーちゃんは?」マグカップを持ってきた娘に聞きました。
「寝てるよー、生理今回は軽いけど眠たいらしいよ、今も爆睡中ー」
私はホットミルクを一口飲むと、
「それじゃあ……パパ、おやすみのちゅう……」
ソファに座る私の前に顔を近付けました。
軽いキスをするつもりで娘に顔を近付けると、グイっと首を持たれ、私の口に舌が入ってきました。
クチュクチュと舌を絡ませました。腕をまわされて外されませんでした。娘の匂いが私の鼻に入ってきました。
「パパーー、アタシの匂いでムラムラして眠れなかったのー、おちんちんずっと大きいままだよー」
娘はズボンの中で大きくなったままのペニスをズボンの上から撫でました。
「アタシが抜いてあげるー」ズボンをずらして出てきたペニスをパクッと口に入れました。生温かいねっとりとした感触に包まれました。竿や裏スジ、尿道をペロペロされた後、再び口に入り娘はジュルジュルと音を立てながら頭を前後してました。
「あーちゃん、ヤバい出そう」
娘はフェラを止めず、口をすぼめました。
ドクドクとペニスは脈打ち、娘の口の中へと精液を押し出していきました。
いつもより長い射精が終わりました。
娘の口の端から白い精液が溢れていました。
娘は口からペニスを抜いて、一呼吸置くと、口を開きました。
口の中に黄色っぽい精液が溜まっていました。
娘は口を閉じると、
「ん……んん!」と声をあげました。
「すごい、パパのネバネバしてー、苦かったー飲めないかと思っちゃったー」
「……あーちゃん、ありがとう……なんか眠れそうだよ」
「えーー?まだおちんちん大きいままで上向いてるのにー?」娘は反り上がったままのペニスを舌で舐め上げました。
娘は寝間着のパーカーからパンツを脱いで私の上に跨がりました。娘のワレメが私のペニスに密着しました。
熱い位の体温が私のペニスに伝わりました。ヌル、ヌルっとした感覚がペニスに絡まりスーっと冷えていきました。
「ん、あっ、パパのおちんちんが擦れて気持ちいい……」
娘は腰を前後させペニスに愛液を塗りたぐりました。
娘はパーカーをナイトブラを脱ぎました。
「うぁあ、寒いーー!」娘は私の服に潜り込みました。胸の弾力と娘の体温が伝わりました。
「パパも脱いじゃえー」娘は私の服を脱がし密着しました。
「パパの……温かい……ちょっと待ってね」娘は私の上でペニスにコンドームを被せ、ワレメの中へと挿入しました。
「ん……うん!!」娘は身震いし、膣内がギュッと締まりました。
娘は私の身体を強く抱き締めました。
「パパと久しぶりだから……すぐイッちゃった……」
吐息を交えた声で娘は言いました。
「パパ……中も、外も温かいね」
娘はゆっくりと腰を動かしました。
ズチュ、ズチュっと濡れた音が聴こえました。
「あーちゃんのHな音が聞こえるよ」
「え?……パパ……聞こえるの……」
「こうしてると(紛れて)耳鳴りも気にならないかな」
「じゃあ……ずっとこのままでいよ?」
娘の口が私の口に近付きました。
娘はハッと我に返り口を手で塞ぎました。
「臭くない……?」
臭いと言っても元は私の精液ですし……それに全然臭いませんでした。
「全然臭くない、あーちゃんの匂いしかしない!」娘をこちらから抱き締めてキスをしました。
対面座位でお互い激しくぶつかり合いながら射精しました。まだ萎えてなくて抜かずにそのままいけそうでしたが、破れたり、溢れたりしてはいけないので、コンドームを付け替えてバックに体位を変えました。
3回目のコンドームを付け替えてソファにぐったりと横たわる娘に正常位にて密着しました。ゆっくりと腰を擦り合わせながらキスをしました。
娘は小刻みにビクンビクンと身体を震わせながら
「あ、アタシがパパを気持ち良くしたかったのに……」
充分気持ち良くさせてもらってます。
3度目の射精を娘の膣内に吐き出して、繋がったままで娘の上半身中にキスをしました。
「あ、うあん」
何度かの余韻で娘はイキました。
「アタシの中にパパがいっぱい……」
うわ言のように娘は言いました。
程好い疲労感と眠気で寝れそうな感じでした。
「あーちゃん、ありがとう。お陰で寝れそうだ」
「……パパもう5時になるから、寝坊しちゃうよ、お風呂入ってスッキリしよう」
娘と一緒にシャワーを浴びて、リビングへと戻りました。コンドームとティッシュを片付けようと電気をつけると
ソファに幾つもの大きなシミが出来上がっていて……
起きてきたチカちゃんにバレました。