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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2026/02/25 22:32:03 (srhWxiBX)
最近妹が変だ

両親の再婚で妹ができた
当時俺6才、妹1才

去年の夏俺17で高2、妹12中1

妹ができたとき、なんか嬉しくて沢山かまってあげた
妹も俺になついてくれていつも一緒にいた
妹はわがままなことをすることもあったが
しっかり諭し成長を育ませた自負はある

そのためは妹は俺に全幅の信頼を感じている

妹は何かにつけて夜にベットに入ってきた
怖い映画を見たとか
台風が来て稲妻が光って怖いとか

最近は何で?と言う理由を付けてベットに入って来る
無言で入って来る

俺が寝る前にベットに入っていたり
俺がベットで横になっているとき
俺が寝い入ってから入ってきたりと
勝手だ
妹はノーブラのキャミとパンツ
俺の腕を枕にして

少し前は俺の腕の中で小刻みに動いていたことがあった
オナニーしていたんだろう
最近は俺のパンツの中に手を入れ握っている

さすがに妹には手を出せないが汁は出てしまう
その汁で亀頭をいじっている

妹のオナニーが激しいせいか、体もよく成長し、胸も大きくなってきた
その胸を押し当てられパンツの中は元気になる

ある日
寝たふりの俺のパンツの中で妹の手が激しく動き
俺が寝言のように「出そう」と言うと
妹は布団をまくってパンツをめくって咥えた

パンツの中に射精するようなことはなかった
妹の口内に勢いよく出て気持ちよかった
出た後もしばらく吸い出してくれた

全て飲んだようだ


それが先月

妹はベットに足元から入ってきて
パンツを下ろそうとする
なので腰を浮かせると膝まで下ろし
すぐに咥えながらオナニー

オナニーで逝った後
俺の太ももを枕にしながら咥え舌を動かす
そして俺も我慢できず放出

妹は全て飲み込んで
俺の腕を枕にして朝を迎える

今後の密かな希望は69
妹が寝ている時にクンニの気持ちよさを教えたい
1
2026/02/25 08:00:16 (0TVHh6zh)
土曜は娘達と買い出しへ出掛けました。
試験が終わり一段落で、ちょっとお出掛けを。
スリーコインで私用のエプロンやキッチン用品を吟味してました。
「じゃあ、アタシはこれでー」娘は自分用のエプロンを買物かごにいれました。
キャミソールタイプのエプロンで見た目、オーバーオールぽいシルエットでした。
「これで、はだエプしたらエロくなーい」とボソッと私の耳元で囁きました。
まだ未定ですが、チカちゃんが高校進学も考えていて、出来るだけ家事を減らそうと私も料理を申し出ました。

「あーちゃんは家事しないでしょ?」
「パパとだったらするよ、新婚ぽくって良くないー?」
「いや、二人とも受験(勉強)を優先して」
キッチン用品を買物揃え、娘達の春物の服を買いました。
フードコートで夕食を食べた後は、その足でホテルに行きました。
3人で浴室に入るとラブマットがあり、娘はすぐに用意を始めました。
「とりゃー!」
ラブマットにローションを垂らし、マットに飛び込みました。全身を使ってマットのローションを広げていました。
白いオッパイやお尻、ワレメにローションが着いてテカテカに光ってました。
「パパー、こっち来てー!寝んねしてー」
娘はマットを叩きながら言いました。
「あー!ズルい」
「チーだってアタシが生理ん時パパとヤってたじゃんー!だから最初はアタシのターン!」ローションが苦手なチカちゃんは端で待機してました。
娘は私の上に股がりペニスを両胸で挟みました。一瞬冷やっとしましたが生暖かくて柔らかく、跳ね返る弾力に挟まれました。
「パパー、アタシのオッパイ気持ちいいー、アタシはパパの脚がアタシのに擦れて気持ちいいよー」
「う……あ、んふぅ……」
娘は胸でペニスを弄くり回した後は、ゆっくりと身体を密着させました。
オッパイの谷間に押し付けられたペニスは徐々にしたの方へと下がっていきました。滑らかなお腹を通過しました。
娘の顔が目の前に来たときには、ペニスに熱い感触が伝わっていました。
娘の股にペニスは挟まれ、口は娘の舌に玩ばれていました。
「パパ……もうソロソロ入れちゃうね」
娘は一旦私から離れて、コンドームを私のペニスに装着して自ら挿入してきました。
「ん、あ、あああ……!!」
根元まで入ると膣内は締め付け、私の両足をぎゅっと掴んで痙攣していました。
「久しぶりに入れちゃったから……イッちゃった」
一週間しか経ってないけど……
娘は倒れるように再び私の上に密着して、キスをしました。
「……パパ、オッパイ触っちゃ……敏感だから」
「う、はぐぅ! 腰浮くの禁止ー」
娘は色々注文を言いながら、自分が先にイクのを抑えつつ腰を動かしながら、私を射精へと導きました。
「パパ……気持ち良かったー?」
「うん……あーちゃんありがとう」
「エヘヘ……アタシもー」
娘との挿入が終わると、待ってたかの様に、チカちゃんが私に椅子に座るように促しました。シャワーでローションを落としながらのお掃除フェラ、シャワーが自分にも当たり、纏めた髪が濡れ、ほどけて垂れていました。
スリットがある椅子に手を入れ、私の股を洗いました。
「チーちゃん!!!」
私のお尻の穴にチカちゃんの指がちょっと入りました。その後も穴の周りをなぞったりしながらキスをしてきました。
「おとうさん……お風呂」
チカちゃんと一緒に入ると腰を浮かされ、潜望鏡フェラになりました。
「ジュル……じゅばじゅば……」お湯の熱さとチカちゃんの生温かさが交互に伝わりました。
「アタシもしたいー」
「……ひゃめ」
「じゃあ、パパ……アタシのオッパイ舐めてー」
私の目の前にツンと上を向いたオッパイが近づきました。私はその白いオッパイに付いたピンク色の乳首と乳輪に吸い付きました。
湯船の中ではイキ難く、のぼせてしまいそうなので、浴室から出てベッドの上でチカちゃんの背後からバックにて挿入しました。膣口がギュッと絞まり、少し萎えたペニスだとコンドームを剥がされそうな位です。
「う、あん……」
「チーちゃんとはいつぶりだっけ?」
「て、テスト前だから……4日……」
私はチカちゃんのお尻を叩きました。
「う、いひい!!」
「テスト勉強の時間が潰れただろ」
パン!!叩く毎に膣口が絞まりました。
叩く毎に滑りは善くなりチカちゃんの吐息も大きくなりました。

(チカちゃんはちゃんとテスト勉強をしていて、寝る時間が遅くなった感じですが)

「さっきパパのお尻を弄ってただろ」
私はチカちゃんのお尻の穴の周りを焦らすようになぞりました。
「どうして欲しい?」
「……」
「言わないとやらないよ」
チカちゃんのお尻の穴がひくひくと動いてました。
「おとうさんの(指)……入れて欲しい」
私は指をチカちゃんとの結合部に添えるとトロッとした愛液が指に絡み付き、その指をチカちゃんのお尻の穴に入れると
「ひぎい!!」と大きな声と千切れるぐらいの膣口の締め付けを行ったあと、チカちゃんはベッドに崩れました。
私はチカちゃんの背中に密着して覆い被さるようにチカちゃんに顔を近付けました。涙とヨダレを垂らしたチカちゃんの顔を撫でながら舌を絡ませ合い、獣の交尾のような体勢でチカちゃんの膣内の奥に射精しました。
コンドームが外れないように根元を掴んで抜いた後、チカちゃんのお掃除フェラ
「チーちゃんありがとう」
「……おとうさんありがとう……」
お掃除フェラも終えた後も、チカちゃんを前に座らせて、アソコを弄りながら、キスをしていると
「パパとチーイチャイチャしすぎー、アタシも混ざるー」
浴室から出てきた娘が言いました。
買ったキャミソールタイプのエプロンを着ていました。エプロンの下には何も着てなくて、横乳や腰がエプロンの隙間から見えました。後ろはぱっくり開いていて背中が丸見えで、エプロンの隙間から覗くとプリンとしたお尻が見えました。
髪はドライヤーで乾かしていてポニーテールでくくっていて、なるほど今田美桜さんに似てなくはないか……

キャミソールタイプのワンピースエプロンは娘が着るとオーバーサイズのサルペットの様に見えて色っぽいと言うより活発な感じに見えました。

「チー、すごーーい、エッチな汁でパパの指ドロドロやんー、『私は不感症で濡れないからローション使って……』って言ってたのにー」
「……やめて……」
いつの頃の話だか……
「ベッドにも飛び散ったあとあるしー」
「パパーアタシもー」
チカちゃんの横にちょこんと座りました。
両手でチカちゃんのアソコと娘のワレメを愛撫しながら、奪い合うようにキスをしました。
両手に濡れた感触とピチャクチャと音をしながら娘とチカちゃんのあえぎ声が続きました。ペニスが勃起すると娘とチカちゃんは向きを変え、私のペニスとその周りを二人で舐め始めました。
「もうソロソロいいかなー、チーどっちにする?」
「私いいから、あー、で」
コンドームを装着したペニスにエプロンの裾を上げた娘が股がりペニスを挿入しました。にゅるんとした感触とその後にペニスにまとわりつく肉感に包まれて対面座位の状態で抱き合いました。

体位を変えバックでしているとチカちゃんが娘の横に並びました。
交互にペニスを抜き差しながらおっぱいを包むように触りました。
娘は弾力と大きさがありますが、胸に張り付いたオッパイ様な感じでした。
チカちゃんのオッパイは逆に控え目ですが軟らかく、オッパイの重みが手に伝わりました。(微小ですが)

最後は娘とチカちゃんにダブルフェラをして貰い射精して飛び出た精液を二人の身体にかけました。チカちゃんと娘はお互いの身体に付いた精液を舐めあっていました。

「ベッドにチーのエロ汁の跡残ってるー」
「あーだってエプロンの後ろ染みてるし」
私の飲んでいたペットボトルのお茶をまわし飲みしながら、言い合っていました。
自宅より狭いベッドに二人に挟まれながら就寝しました。

翌朝、朝ダチしてしまっていてシャワーを浴びる前に『おはようwフェラ』と正常位で交互に愛し合い、チェックアウトギリギリまで時間を使いました。

ゴミ箱にこんもり盛られたティッシュとコンドームのゴミが恥ずかしかったです。

2
2026/02/24 09:45:46 (0T.11ofO)
3月1日に独身女性で特別職「女将」に就任するのですが、
早くから準備をしているんです。
父が就任してから、ホテル形式の旅館になり、古い女将は
退任してもらい、裏ではいろいろあったそうです。
利益圧縮はなくなり、利益率は上昇してますし、
 夜のベッドも頑張っているんですよ。。
3
削除依頼
2026/02/23 15:53:40 (AT.Xw5hl)
専門学校生だった19歳の頃が初めてでした。以降、来月に32歳になる現在まで実の父と世間的には赦されない関係が続いています。
当然ながらこの事は母や弟をはじめ、親戚や友人達も知られない様に最大限注意しています。つまり理解してくれる第三者の存在はありませんでした。
ところがこちらのサイトの存在を知り、もしも共感して頂ける方々がいらっしゃるのなら、その方々に向け父と私についての背景事情を
衝動的ですが体験談として執筆し投稿したい思いに至りました。
父と私の過去の情事とそれに纏わる背景事情など、印象に残っている幾つかのエピソードを不定期に投稿したいと思っています。

私は思春期の頃、正確には中学生の頃からだと記憶していますが、年齢差のある男性に興味と関心がありました。
もちろんそれなりの年頃になってからの男女交際の経験は人並みにありましたが、同年代や2,3歳の年齢差の男性に対しては、
どことなく物足りなさや頼りなさ、会話をしたりデートとしてどこかへ出掛けても退屈さを覚えてしまっていました。
芸能人やスポーツ選手で好みのタイプだと思えるのも、父くらいの年代の方が多かったのです。

高校生の頃に交際していた同年代の男性と「もうこれ以上関わりたくないからサヨナラしたい」と決めた或る日に、
「彼は父とあれもこれも随分違うから」という事が離れたい理由として、突然私の脳に姿を現した瞬間に、
「私は父に恋をしている」と明確に認識した事を、いまだに忘れる事が出来ません。

今思い出すと、何て愚かで馬鹿々々しい振舞をしていたのだろうと恥ずかしくなりますが、少しでも私に意識を向けさせたくて
その頃から私は、父が些末な用事で出掛ける際に、ふざけた風を装いながら腕を組んで一緒に付いて行ったり、
自室や脱衣所で着替えをする際は、父も自宅にいる時は故意にドアを開放したまま着替えたりするようになりました。
着替えについては、明らかに成長した自分の肢体を見せつけたかったのです。
もちろんそんな私の一方的な恋心は、父に通じるはずも無く、虚しくも切ないまま歳月が流れます。
そう、あの夜に突然事故が起こる様に、常識とモラルが壊れるまでは。

父と他の家族についても述べておきます。職業は大手電機関連企業に勤めていて、現在はそれなりの立場にあります。
外見は身長は180㎝を超えていて、スポーツやトレーニングも習慣化しているので体型も崩れておたず、無償ひげも生やしません。
家にいてもだらしない服装でいるところは見た事が無く、清潔感に溢れるタイプです。

他の家族は母と弟がいます。母は今は専業主婦ですが、数年前まで仕事をしていました。
弟は私より4歳下で、世間的には名の知れた機器メーカーの営業職です。
私が生まれたとき父は27歳、母は25歳でした。

このエピソードについては時期がうろ覚えですが、私が小学6年生か中学に入った頃に、父が自宅のリビングでノートPCを触っていました。
その日は休日だったはずなので、父は仕事ではなくプライベートでゲームとかWEB閲覧をしていたのだと思いますが、
画面にロックをかけないままで、数十分の短時間ですが近所へ出掛け不在となったのです。
その頃の私にはまだノートPCは珍しいもので、何か目的があったわけでもなく、ただの興味本位で聞き覚えのあったWEBブラウザ、
当時はまだInternet Explorerをクリックしてみました。私は操作についてもよく理解していませんでしたが、閲覧履歴を上から順にアドレスバーに
入力していたら、幾つめかに表示されたサイトが私にとっては馴染みの無いアイドルグループの公式サイトでした。
当時の私と同じくらいのメンバーが在籍していて、「え?、お父さんはこんな人達が好きなの?、意外。」と感じはしましたが、
なんとなくアイドルのファン層にも父の年代の人が多い事は認識していたので、この件については不快感も違和感も覚えませんでした。

ところがその幾つか後に入力したURLにてアクセスされたサイトが、現在では開設や運営が規制されるであろう少女趣味のサイトだったのです。
さすがに見てはいけないものを見た気がした私は驚き、WEBブラウザを閉じノートPCの傍から離れたのでした。
恐らく親の所有している成人向け雑誌やのノベライズ、成人向けビデオを見つけてしまった感覚と似ているのだと思います。
外出から戻った父には、私がノートPCを無断で触った事、ましてや幾つかのサイトを表示した事はバレる事はありませんでした。

長くなりましたが本題へ近づけます。
私は北国の港町で生まれ育ちました。父への思いに気づいて以来、それが醒める事無く募る中、私は高校を卒業し隣町の専門学校へ進学しました。
私が19歳だった或る秋の頃、金曜だった気がしますが、母は当時勤めていた企業の「観楓会」という名目で2泊の社内旅行で、弟は部活の合宿で2人とも不在、
自宅には父と私と、当時飼っていた愛犬だけという夜が訪れました。
このシチュエーションは、私達家族にとってありそうで無かった状況だったので、当日の朝に母と弟が家を出てから、
何となく気まずさと照れ臭さが混じった様な不思議な雰囲気が漂っていた事を覚えています。

父は家事をほとんどしないタイプだったので、学校から帰宅した私は、父の終業後・帰宅する時間帯に合わせて、夕飯を摂るために
父の勤めている会社と自宅の最寄り駅の間にある海産物のメニューが豊富なお店で待ち合わせ、父娘水入らずの食事をしました。
本当はダメな事ですが、まだ未成年だった私にアルコール度数の弱いお酒を少しだけ飲むのを許してくれたりして、
私は疑似デートの様だと、電車移動で家路を辿る帰り道も含めて、浮かれた気分で数時間を過ごしました。
自宅へ戻った後に入浴や着替えも済ませ、リビングでTVを観ながら、晩酌をする父と取り留めの無い話を続けているうち、
私は古い記憶を急に思い出しました。それは父が閲覧していたサイトの件でした。
「もしかして、まだ少女趣味は続いているの?」
「まだ私と同年代の女の子にそれなりの興味を持っているの?」
さらにその頃はTVやネットでも、中年もしくは初老と呼べる年代の男性が娘ほどの年齢の女性を買った・買わないの報道を目にする事が増えていました。
「お父さんは心の奥で、そういう事をしてみたいと考えたりするの?」
「男の人は自分の子供みたいな年の女の子でも平気なの?」
まさか父に直接尋ねる事はしないまでも、父と会話しながら、そんな事を同時に考えていました。

その頃の私は同年代の交際相手との経験は済ませていましたが、思春期の頃からの年齢差のある男性に対しての興味・関心・憧れは薄れる事は無く、
父に対する恋心は大きくなっていく一方でした。
そして私は好奇心を抑える事が出来なくなり、ソファに向かい合って座っていた父の隣に移動して、体を密着させる形になりました。
それから2時間近く取り留めの会話を続けて、日付が変わり土曜になっていました。言葉が途切れた気まずさを埋める様に、
私は父の腕に自分の腕を絡め、そのまま父にもたれかかり、父を見上げた直後に目を閉じて冗談めかして「チューしてみる?」と言葉にしました。
当然本気で期待していたはずもなく、酔った父をからかうつもりで拒絶される事を予測してふざけて口にしたに過ぎません。
さらに、お店でそうしたように再び少量のアルコールを口にした勢いと、母と弟が不在にしていた偶然もあった事は間違いありません。

ところがその想定に反して、わずかな間合いの後に私の唇に柔らかい感触を覚えました。父が私に唇と唇を重ねるキスをしたのです。
私は驚愕し目を見開き、父から体を離しました。「なんてな。なんちゃって冗談、冗談。ウソウソ。キスなんてアメリカだと挨拶じゃん」
父がおどける様にその場を繕う様子を見ながら、私は驚きの感情から、一瞬にして突然に漠然と望んでいた事が叶い、ときめく気持ちに包まれていました。
その瞬間の感情は覚えていませんが、無意識に再び父の腕にすがりつき、
「ずっとお父さんの事が好きだった。私の理想のタイプはお父さん。」と
長年言えずに胸の中にしまったまま、秘めていた熱い気持ちを言葉にしてしまったのです。

そしてもう一度父を見上げ目を閉じると、父はさっきよりも情熱的なキスをしてくれたのです。
陳腐な表現となりますが、その時の私は心臓が口から飛び出てしまう感覚に襲われました。そのキスは挨拶程度のレベルではなく、
確実に間違っていて常識では許されない悪い事で、決して大袈裟ではなく犯罪に近い行為をしていると瞬間的に自覚したからです。

父の少女趣味の継続については未だに確認出来ていませんが、法律に抵触する具体的な行為をしていると大問題ですが、
その様子はうかがえないですし、何よりも今の私にそれはどうでも良いことです。
その夜、このまま父と肉体関係を持ってしまうのですが、その詳細は第1章として整理したいと思います。
お読み戴ければ幸いです。
4
2026/02/23 15:55:13 (AT.Xw5hl)
序章からの続きです。

その夜は私はもちろん、父もどうかしていたのだと確信しますが、リビングのソファ-でキスを繰り返した後、
父がまずパジャマの上半身を脱ぎ、その後で私の腕をバンザイさせるように上に向かって伸ばさせ、
着ていた薄手のスウェットを脱がせました。とっくに深夜の時間帯で、もう寝るだけだったのでブラジャーは着けておらず、
乳房のふくらみを父の目の前で露にしました。父が私の裸を目にするのは、最後に自宅のお風呂に入った幼稚園児の頃以来でした。

お互いの肌の感触を確かめ合う様に胸と胸を合わせ、背中に回した掌で愛し気に相手の背中を撫でながら、さらにキスを繰り返しました。
少しだけ息苦しくなった事もあり、唇を少し開いた時、父の舌先が私の舌に触れ、そのまま続いて私の口の中に滑り込み、
私は不器用ながらも父の舌に私の舌を絡め応えました。
わざとジュルジュルと音を立て、何度も相手の逆の方向に顔を傾け続けキスを続けているうち、父の唾液が口の中に自然と注がれるのがわかりました。
決してわざとそうしているのではなく、父の顔の位置が私より高いので、極々自然に私の口中に伝って来ていたのです。
とても長い時間のキスでした。舌を絡めたあとで、唇も舐め、頬の裏側の粘膜や歯茎まで丁寧に舌先で愛撫されている様でした。

ソファ-では、これ以上の先へは進めないと判断したのでしょう、父は私の部屋への移動を求めました。
私は同意し、父と私は照明もそのままリビングを出て、上半身裸のまま手をつなぎ短い通路を歩き私の部屋へ移動しました。
カーテンを閉め、照明は薄暗いトーンに抑え、2人でベッドに腰かけた瞬間に父は私の体を支える様に横たえ、私の後頭部に掌で触れ、
髪の毛をぐちゃちゃ書き乱しはじめました。初めての経験でしたが、たったこれだけで心地良くて微かな性的快感を得る事を知りました。
続いて私は額、瞼、鼻先、頬、耳元、顎、首筋、そしてもう充分愛されたはずの唇も、父の唇や舌先、手指や爪の先に愛撫され、
堪え切れずに切ない息遣いと吐息が漏れ始めます。全身には弱い電流が静かに流れ続ける感覚も憶えます。
父の動きは止まらず、左右の肩や鎖骨のあたり、二の腕から前腕部と腋の下、手の甲や掌、指の1本1本まで丁寧に舐めたりしゃぶったりされました。

うつ伏せになる様に促された後は、肩甲骨や背骨に沿う様に、背中全面を同じく丁寧な愛撫の時間は続きました。
仰向けに戻されたなら、敏感な乳房と乳首を掌で包み込まれ速さを強さを不規則に変動させ揉みしだかれ、口に含まれ舌で転がされ、
おへそを中心に全体を隈なく、さらに腰のあたりまで全ての汗腺と毛穴を辿って触れられて、私の息遣いと吐息は激しくなり、
淫らな声を抑える事が難しくなっていきました。
続いて穿いていたスウェットパンツと下着を外され、お尻から太腿、膝と脛やふくらはぎのあたり、足も甲と裏側を同様に愛され、
指に至っては1本ずつ口に含み、ペロペロと舐められました。初めての感覚でしたが、くすぐったいよりもとても心地良かったのです。
全身を体感的には1時間以上愛撫されたでしょうか、私の蜜はそれまで経験の無いほどに溢れ、腿の裏側まで伝っていたようです。

父も気分が乗って来たのか、私の体の様子の変化をつぶさに言葉にするので、その一語一語に欲情してしまう自分が恥ずかしくもありましたが、
不思議と冷静な自分もいて「これは悪い夢。これは全部嘘。これは今だけのおふざけなんだ。」と言い聞かせている自分もいました。

父の指がそっと挿し込まれた時、これも陳腐な表現となりますが、その部分から脳天に向かって稲妻が駆け抜けた感覚がありました。
私は完全に欲情が最大限に達していて、その瞬間は相手が実の父と言う事さえ頭から無くなっていたかもしれません。
ただ、その後すぐに妙な感情が湧いてきました。自分でもそのときの心の動きを説明できませんが、
急に涙が溢れて、大声で泣き始めてしまったのです。さすがに父は動きを止め、私も体を起こしたまま暫く泣き続けていました。
心の奥では本当は嫌だったとか怖くなったとかではなく、父に対する自分の気持ちに気づいてから諦めていた思いが叶った事は嬉しいけど、
どこか悪いことをしている気持ちは否めず、母や弟を裏切っている気持ちもあり、説明のしようが無い複雑な気持ちになって涙が溢れたのだと思います。
20分くらいは泣き続けていて、「もうやめようか」と何度も父は中断を提案してくれましたが、私なりに吹っ切ったのでしょう、
父が無理なら仕方無いけど、このまま行為は続けたいと私からお願いした記憶があります。

これまでのSEXでは経験が無いくらい長時間の愛撫を堪能した私は、素直に父にも奉仕したい思いになりました
ただこのタイミングでも私の冷静さが姿を表すのです。
未熟ながらも自分なりのテクニックを披露するという事は、実の父そして恋する相手の男性に、
自分がヴァージンではなくそれなりの性体験がある事を暴露してしまう事になると自覚するのです。
そんな戸惑いを必死に?き消し、「お父さんにもしてあげたい」と言葉に出しました。

父はボクサーブリーフだけ着けた姿でしたが、私の目前でそれを外しました。
父にはベッドサイドに腰かけてもらって、私は床に膝まづく姿勢になりました。
緩いカーブを描き、おへその辺りに触れそうな位に湾曲したペニスの先を唇で咥え、ゆっくりと床と平行になるように向きを変えました。
「頼むよ。つかさ。」

上目遣いで父の表情を確認しながら、まず亀頭の辺りから丁寧に舐め始めました。
速度はゆっくりと、舌先は粘膜に触れるか触れないかの微妙な距離感を保つようにしました。
19歳の私のテクニックなどはたかが知れていて、父にとっては未熟に違いなかったはずですが、
自分なりに「焦らし」たりしてみたかったのです。
舌先を亀頭の辺りから移動させ、陰茎を手前から根元に向かって何度も往復を繰り返しました。
何度目かの往復の後、亀頭の先へ戻り輪郭を正確になぞり辿りました。
不規則なリズムで右回りでと左回りに変化させながら。

続けて陰茎全体を隙間の空かない様に意識して、舌の先で突く様に、或いは舌を拡げて表面で包み込むように舐め続けました。
「上手だよ、つかさ。凄く気持ち良いよ、もっと続けてみて。本当に凄く気持ち良くて声が出ちゃいそうだ。」

とっくに父の尿道口からカウパー液がチョロチョロと滲み出ていました。
私の舌の上に零れてしまっていましたが、愛する人のものなので、嫌悪感はありませんでした。
無意識のまま、舌先で絡めとって亀頭や陰茎に塗りつけ薄く延ばしたりもしました。
父のペニスは汗とカウパー液、私の唾液が混ざり激しく濡れ、浮き出た血管が脈を打ち、ビクビクと小さく鼓動するようになってきました。
父は私の頭を両手でそっと支え、自分のペニスを出し入れしている娘の口元を凝視していた時間がありました。
私の頭が手前に動く時には腰を前に、後方へ動く時には腰を後ろに引くような動きもしていたようでした。
「つかさ、巧いね。どうやって覚えた?。」
デリカシーの無い言葉に、一瞬気分が冷めかけましたが、その言葉を必死に葬りました。

少し口を動かし過ぎて疲れたので、一瞬父のペニスから離しましたが。
すぐに続けて父の股座に頭を近づけ、今度は陰嚢を手の平に乗せ、転がしながら舐めてみる事にしました。
右側、次に左側、もう一度右側、そして左側、その合間に中央の繋ぎ目も舐めたり、優しく吸ったりしてみました。
片方ずつ睾丸を口の中に頬張って、キャンディの様に舐めました。
その時父は、とうとう淫らな呻き声を漏らしてしまいました。

途中で長い時間泣いた事も忘れた様に、私は覚醒した様でした。夢中でヨダレを垂らしながら父への奉仕を続けました。
尿道口からは粘り気を増し、小さな水玉が不等間隔で連なった太いカウパー液が垂れ続け、
私の口元に糸となって貼りついていた。

同じ姿勢で長く動いていたので辛くなった私は体勢を変えた後で、亀頭から陰茎に唾液で湿らせた舌の表面をベッタリと当てがい、
唇をやや小さく窄め、亀頭から根元に向かって静かに唇と舌を滑らせた。

父は眼を閉じ、顎を突き出す様に天を見上げ、時折訪れる大きな波を必死で押し返しながら、
未熟ながらそれなりに淫らな舌技と、恐らく罪深さと背徳感に刺激された快感に身を任せてくれていて、
一瞬の油断から果ててしまいそうだったのでしょうか、初めて私を制止しました。
「もういいよ、つかさ。ありがとう、一旦休憩ね。」

でも私は私を止める事は出来ませんでした。
制止される前の動作を止めず、さらに"しゃぶりながら吸う"と言う技を組み込み、
さらに父の性感帯である事を確信したため、再び陰嚢を攻める事にしました。
片方の手で左右の睾丸を転がし、もう片方の手の指先で陰茎をくすぐる様に触れました。
「いやダメ!。ストップ、ストップ!。つかさ、一旦止めて、お願い、止めて!」

陰茎と亀頭をしっかりと咥えた私の唇と舌は滑り続け、トカゲの如く父の陰茎をクルクルと螺旋状に這わせました。
父はベッドサイドで、脚をバタつかせ、頭を振って必死に抵抗を続けていましたが、その瞬間の私は本気の抵抗とは捉えませんでした。
父は両手でシーツを強く掴み握りしめ、歯を思いきり食いしばり唸る様に最後の言葉を絞り出した。
「もうダメだ。もうダメ、出る、マジで出ちゃう。汚いからさ、もう離しな、汚しちゃうから。
ホントにヤバいから。出ちゃうんだよ、口の中に全部出ちゃうって!。口を離しなって。」

陰嚢に収まっている両方の睾丸が数センチ浮き上がり、最大限に膨張していたはずでしたが、
私の口の中でほんのだけもう少し膨らんだ瞬間、1発目は勢い良く大量に、間も無く2発目は勢いも量も半分ほど、
その後も続けてほんの少量が雫となり、私の舌の上と喉に父の精液が勢い良く放たれた。
私は、それを全て食道を通して胃の中へ迎え入れました。

そうです。父の初めての射精は私の口の中だったのです。この頃はもう深夜2時を過ぎていたはずです。
この後の私達はベッドの中で他愛の無い話をした後で、私は口の中と喉がパリパリに乾いてきたので、うがいをした後で、
父は軽くシャワーを浴びた後、初めて1つになる事になります。

思い出しながら、なるべく詳しく書いていたら長くなってしまいました。
第1章の後半は、次の機会に投稿出来ればと思います。
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