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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/08/16 20:43:06 (HtEmIBwU)
慶太とお風呂に入りました

私は長風呂なので、いつも私が先に入って
身体を洗う頃に慶太が入ってきます
今日もそんな感じで慶太が入ってきたので
交代で私が浴槽から洗い場に移りました

私は自分の体を洗いながら慶太と今日はどんな日だったかとか、ゲームの話を聞いたりごく普通の親子の会話をリラックスしなごら楽しみました。

私が体を洗い終わる頃に慶太が湯船からでて
私は少し後ろに下がって慶太は洗い場のイスに座って体を洗い始めます

いつもは髪を洗う前に私は一旦湯船に浸かるのですが、今日も背中洗ってあげるねって
そのまま私は立ひざの格好で慶太の後ろから背中をタオルで洗ってあげました
その頃から私の心臓ははくばくいいっぱなしで、のぼせちゃうんじゃないかと思うくらいでした

いつものように慶太の背中を洗ってあげて
それから、今日は汗をいっぱいかいたから足も洗おうねって、慶太の後ろから足の指の間をボディーソープをつけた指で洗い始めました
当然、私の身体は慶太の背中に密着してごく自然なふうに胸を押し付けました
昨日と同じようにくっつけた瞬間、身体に電気が走るくらいゾクゾクしましたが、何もなかったように、足の指の間は汗が溜まって汚れるから、こうやって指で丁寧に洗わないとだめだよって自然な感じで喋りながら洗ってあげました。
でも私の脳のなかでは息子に胸を押しつけているという罪悪感と興奮でそれどころではありません
なんとかして慶太のおちんちんに手が当たらないかと色々動いてみましたがさすがに届くことはなく、それでも息子の背中に胸を押し付けながら足の指の間を洗ってあげるというたまらなくいやらしい構図を私の頭にずっと刻んでおきたいと思いながら続けました
時間は多分1、2分くらいだったと思いますが、たぶん膣からはダラダラ汁が垂れてたと思います。

足を洗い終えて、慶太もシャンプーも終わったのでシャワーを後ろからかけてあげながら
慶太はいつも頭から水をかけるときには目をつぶるので私は後ろからこっそり横に首を曲げて慶太のおちんちんをまじまじと眺めました。
覗き見た慶太のおちんちんはいつもより少し大きくなっていたような気がしましたが気のせいかもしれません
私はシャワーで流してあげながら、このおちんちんで犯されたらどうなっちゃうんだろうとおぞましい妄想をしながら、
はい終わり、湯船に浸かってって慶太に言いました

湯船には2人ではいるのですが、慶太が先に浸かったあと、アンダーヘアを処理して割れ目が目立つあそこがしっかり見えてしまうような格好で私も浴槽に浸かりました
心の中では慶太、見て、私のぐしょぐしょおまんこ、指で拡げてくれたらいつもしごいてるお豆のようなクリも見えるよって頭の中で声を出しながら

その後は浴槽の中で2人でまた他愛もない会話をして、慶太は先に風呂から上がっていきました。

慶太が出てから私は先ほどのことを思い出しながら洗い場でクリとおまんこをいじって何度も逝きました
慶太ともっとくっついていたい
おちんちんにも触れて、気持ちよくさせたい

妄想と現実がものすごく近くなっているような気がして怖くなりました
こんな妄想ばかりしているといつか慶太と大変な間違いをしてしまいそう
でもこの妄想は脳が溶けるくらいに感じてしまうので誰かに制止してもらわないと自分ではもうやめられない

何度も激しくオナニーしていき狂ってから
髪を洗ってお風呂を出ました
1
2026/09/05 09:28:13 (itZhjwNf)
入社面接の日に社長からプロポーズでした。

その半年後旅立ちになり、あっという間に時間も過ぎ

一周忌も終わり、落ち着いた日々に戻りましたが、

実を言えば、私の体を教え奥に迎え入れることもでき

たのですが。恥ずかしかったのですが、両脚を

大きく開き舐めさせながら、舌での愛し方を教え

息子は夢中で舐め。

「お母さん・・・・・・・」
息子が立ち上がり。見るとまだ小学校5年生の息子の

男性が挿入できると思うくらいになり。

息子の上に跨ると。おまんこ位置に合わせ

ゆっくりと腰を落とし、私の奥まで挿入もでき

初めて結ばれ下からオッパイを揉ませながら

エッチを教えてました。

それからの日々は徐々に男女のセックスを教え

勉強もしっかりと取り組み、もう離しません。

主人が残したdesktopのパソコンですが、私の

ヌードとかベビードールのセクシーな画像も

ありまだ息子には見せておりませんが。見せて

見せてあげようと思います。
2
2026/09/05 04:38:24 (WnWiZDU6)
毎晩、私に欲情して、私の布団に夜這いしてくる童貞の息子とセックスしたい私は、息子にお願いして、念願の母子初セックスを昨夜から楽しんでいます。
息子は一晩中セックスがんばってくれました。
息子は3回も中出ししてくれて、1人の女として私は本当に幸せです。
息子とこれからのセックスで、いろいろ約束しました。
家の中では、すぐ息子とセックス出来るように裸でいること。
息子がよろこぶエッチなランジェリーを着けて、息子の妻として、エッチなおもてなしするること。
息子が子作りしたいとのぞんだら、私も積極的に妊娠覚悟で抱かれること。
息子にお尻のバージンを捧げることを約束しました。
私は息子の妻になれて、本当に幸せです。
3
2026/08/31 13:33:46 (3kBxUZFL)
正直なところ誰でも良かったです
オマンコがしたくて我慢できなく近場の母親を無理矢理
下半身裸にして乾いたオマンコに一物を入れて母親の様子
を伺いながら根元まで挿入
母親も最後の下着を脱がす時は凄い力で抵抗しました
驚愕の顔で声も出さずに亀頭がオマンコの中に入ると
母親は辛そうな顔で僕を見ました
上半身のパジャマを脱ぎ捨て乳首を愛撫すと小さな声を
出し母親は掌で顔を隠し感じているようでした
この歳でも感じるのかと僕は垂れた乳房を愛撫します

多少ですが母親のオマンコにも潤みが出て来て男根は
無理なく根元まで入りゆっくりと腰を使うと母親は
僕の腕を力強く握り首を振りました
痛くて我慢していると思い耳を澄ますとダミ声でしたが
喘ぎ声がして・・・
母親の脚を開脚しオマンコを見ると薄陰毛と男根から
母親の大きく肥大したクリが顔を覗かせ濡れていました
母親のオマンコで古稀のオマンコですが堪能しました
終わりが近ずくのを察した母親は喘ぎながら僕に
「中は駄目だから止めて頂戴・・・・」
締まりのない古びたオマンコの中にたっぷりと精液を流し
込みました

この、日は親父がデイサービスで帰宅は17時です
一度、終わっても母親のオマンコに興奮したのか男根は
衰えません
まだ三時間あります。トイレでオマンコの処理をしている
母親を無理矢理連れ出しベットに寝かせると一言
「部屋を閉めて明かりを消して鍵をかけて・・・」

雨戸の隙間から明かりが入り薄暗い部屋
古稀の色気のない痩せた裸体
乳房は垂れ黒く大きな乳首、白髪交じりの薄い陰毛

マグロ状態の母親のオマンコを触ると古稀のオマンコが
濡れていて僕は鳥肌が立ちました
何も考えずにその時僕は夢中に母親のオマンコにクンニ
をしました
長い時間古稀の裸体を隅々まで愛撫
クンニの最中は母親の善がり声が延々と部屋中に
響き何度も母親から入れて、入れてと促されました
色々な体位で老体を弄び母親も数回イカれたと言って
ました
母親のイク時の顔、善がり顔、時々感じるオマンコの締まり
親父にはもったいない宝の持ち腐れ
どうせ使っていないオマンコだから
これからはちょくちょく古稀のオマンコにお世話になります






4
2026/09/02 05:07:40 (a9RbMSs6)
もう20年以上前の話になるけど。
小3の時に親が離婚、以後母親と二人暮らしで狭い県営住宅に住んでいた。
小5の時に1つ年上の先輩がレアなミニ四駆を見せてやるというので家に遊びに行った。
ミニ四駆とがラジコンとか色々見せてもらって興奮してた俺に、先輩が「誰にも言うなよ」といって引き出しの奥から出してきたのがエロ本だった。
初めて見るイヤラシイ女の裸とセックスの写真に俺はめちゃくちゃ興奮した。
俺は先輩に、どうにか譲ってほしいと頼み込み500円で譲ってもらった。
母親に見つからないように隠して持ち帰ったが、俺には自分の部屋というものがなく隠す場所に困った。
仕方なく俺はランドセルの中に隠し持ち、学校に行くときもランドセルに入れていた。
学校に行くと友達に自慢したくなり、こっそり周りにエロ本を見せて自慢していた。
最悪なことに、俺が学校にエロ本を持ってきてると気が付いた女子が先生にチクって
学校に母が呼び出された。
あまりの恥ずかしさで人生終わったと思った。
先生と母親に、どこで手に入れたのかを追及されたが、先輩に迷惑がかかるので拾ったと嘘を貫いた。
そのまま帰りは母親の車に乗って一緒に帰ったが、何を話したらいいかわからず「ごめんなさい」しか言えなかった、母親は無言で気まずい空気。
家に着くと母親は先生から預かったエロ本を出して
「こういうの興味あるのは普通のことだし、コソコソ隠さないこと。堂々と見なさい。家族二人だけなんだから何でも言いなさい。」
といって俺にエロ本を返してくれた。
それをきっかけに、あまりコソコソせず見たいときに見るようになった。
最初は気まずい感じがあったけど、どんどん気にしなくなってきて母親と一緒にいても見たいタイミングでエロ本をみるようになっていった。
ただ勃起がバレないように隠していたし、オナニーは母がいないタイミングでしか出来なかった。
そしてその日が来た。
寝室に、2つ布団を敷いて一緒の部屋で別々に寝ているのだが、母が風呂に入っているタイミングで俺は布団でゴロゴロしながらエロ本を見て軽くシコシコしてた。
母親が風呂から上がり、入れ替わりで俺が風呂に入った。お湯が冷めないうちに入れ替わりですぐに風呂に入るのが我が家のルールだった。
俺も風呂から上がり、いつものようにTシャツとパンツで寝室に行くと母が布団に寝そべって俺のエロ本を見ていた。
俺が戻ってきたことに気が付いた母は「え~、やらしい~、コレ~。」と言いながらページをめくっていた。
母親がイヤラシイことに興味あるとも思っていなかったし、俺のエロ本に興味を持ってくれたことも嬉しくて
俺も母の隣に寝転んで一緒に見始めた。
ページをめくるたびに母は「すごい、イヤラシイよ、すごいね~」と俺に共感してくれる感じで
俺も「こういうポーズが興奮する」とか言いながら二人でエロ本をめくり進めていった。
あとから考えると親子でエロ本を見るって異様だけど、その時は違和感なく母との幸せな時間だった。
ページをめくり進めた先にフェラチオ特集のページがあり、母はそのページで何か気分が高揚したのか
「あぁ~~~、これすごい。すごいイヤラシイね~」と今までと感じの違う吐息みたいな声に変わった。
ほのぼのした雰囲気から、母の雰囲気が女っぽく変わった感じがした。
なんかドキドキしてきて、俺は思い切って「お母さん、ちんちん舐めたことある?」と聞いた。
母は吐息みたいな小さい声で「あるよ」って答えた。
「ちんちん舐めるってどんな感じ?」
母「...なんで?...」
俺「いや、どんな感じかなって思って」
母は無言で俺をジッと見つめてくる、
チンポはガチガチだし、心臓はバクバク。
母の手の甲が、勃起しきったチンポをパンツ越しに触れてくる
指で裏筋をなぞられ、思わず声が漏れる。
母は、何も言わず俺のパンツから優しくペニスを出して無言のままパクッ。
うわぁぁ~~~温かい、気持ちいい。イヤラシイ~~
数回のピストンで母の口内に思いっきり射精してしまいました。
この日を境に
俺が結婚するまで母とのセックスに溺れました。
5
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