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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/09/18 14:13:29 (CG6y6PH7)
夫は2年前に他界
父の知り合いでして、私がまだ高校生ころ、家に父が
連れてきたのもあり、私を休日にデートに誘うのも
両親の許可を得て。私の21歳には必ず結婚する約束で
ホテルで初体験も高校2年の夏休み中でした。
卒業するまでの間、安全日にホテルで愛し合うのも
多くなり、体の悦びも知り始めてました。

高校生でセックスも知り。21愛には約束通り結婚
それからの日々は毎日毎晩挑まれ約一か月後に妊娠

主人の希望で帝王切開になり避妊手術も済ませ
体が戻るころは家の新築工事も終了しており
親子3人の暮らし。正直に言えば家はセックス
の目的に設計したと思うほどです。

主人は毎晩励み挑まれ、励み過ぎるくらい
33歳で結婚し50歳で旅立ち早すぎるほど
この時息子は17歳になり
「お母さん僕がいるよ」と涙ぐむ私に声をかけ
その一言にどれだけ大きな力になったのか、
 幼い頃からお風呂も親子3人でも入浴もあり
私の体も隠さず見せ、主人とセックスの時も
隣に寝かせ。寝たふりをさせ淫らにあえぎ
悶えのけぞる裸体を見せるのもあり。
息子と重なり合うのも主人に見られるのもあり
セックスを覚えた息子と愛し合うのも当たり前
のような日々。夫は母子相姦を黙認していたからこそ
避妊をさせていたと思います、
1
2026/08/16 20:43:06 (HtEmIBwU)
慶太とお風呂に入りました

私は長風呂なので、いつも私が先に入って
身体を洗う頃に慶太が入ってきます
今日もそんな感じで慶太が入ってきたので
交代で私が浴槽から洗い場に移りました

私は自分の体を洗いながら慶太と今日はどんな日だったかとか、ゲームの話を聞いたりごく普通の親子の会話をリラックスしなごら楽しみました。

私が体を洗い終わる頃に慶太が湯船からでて
私は少し後ろに下がって慶太は洗い場のイスに座って体を洗い始めます

いつもは髪を洗う前に私は一旦湯船に浸かるのですが、今日も背中洗ってあげるねって
そのまま私は立ひざの格好で慶太の後ろから背中をタオルで洗ってあげました
その頃から私の心臓ははくばくいいっぱなしで、のぼせちゃうんじゃないかと思うくらいでした

いつものように慶太の背中を洗ってあげて
それから、今日は汗をいっぱいかいたから足も洗おうねって、慶太の後ろから足の指の間をボディーソープをつけた指で洗い始めました
当然、私の身体は慶太の背中に密着してごく自然なふうに胸を押し付けました
昨日と同じようにくっつけた瞬間、身体に電気が走るくらいゾクゾクしましたが、何もなかったように、足の指の間は汗が溜まって汚れるから、こうやって指で丁寧に洗わないとだめだよって自然な感じで喋りながら洗ってあげました。
でも私の脳のなかでは息子に胸を押しつけているという罪悪感と興奮でそれどころではありません
なんとかして慶太のおちんちんに手が当たらないかと色々動いてみましたがさすがに届くことはなく、それでも息子の背中に胸を押し付けながら足の指の間を洗ってあげるというたまらなくいやらしい構図を私の頭にずっと刻んでおきたいと思いながら続けました
時間は多分1、2分くらいだったと思いますが、たぶん膣からはダラダラ汁が垂れてたと思います。

足を洗い終えて、慶太もシャンプーも終わったのでシャワーを後ろからかけてあげながら
慶太はいつも頭から水をかけるときには目をつぶるので私は後ろからこっそり横に首を曲げて慶太のおちんちんをまじまじと眺めました。
覗き見た慶太のおちんちんはいつもより少し大きくなっていたような気がしましたが気のせいかもしれません
私はシャワーで流してあげながら、このおちんちんで犯されたらどうなっちゃうんだろうとおぞましい妄想をしながら、
はい終わり、湯船に浸かってって慶太に言いました

湯船には2人ではいるのですが、慶太が先に浸かったあと、アンダーヘアを処理して割れ目が目立つあそこがしっかり見えてしまうような格好で私も浴槽に浸かりました
心の中では慶太、見て、私のぐしょぐしょおまんこ、指で拡げてくれたらいつもしごいてるお豆のようなクリも見えるよって頭の中で声を出しながら

その後は浴槽の中で2人でまた他愛もない会話をして、慶太は先に風呂から上がっていきました。

慶太が出てから私は先ほどのことを思い出しながら洗い場でクリとおまんこをいじって何度も逝きました
慶太ともっとくっついていたい
おちんちんにも触れて、気持ちよくさせたい

妄想と現実がものすごく近くなっているような気がして怖くなりました
こんな妄想ばかりしているといつか慶太と大変な間違いをしてしまいそう
でもこの妄想は脳が溶けるくらいに感じてしまうので誰かに制止してもらわないと自分ではもうやめられない

何度も激しくオナニーしていき狂ってから
髪を洗ってお風呂を出ました
2
2026/09/16 07:11:00 (8RWA9M4a)
実力テストが終わり、すぐに中間テストが迫ってきました。
「(xー3)(x 4)=0の時はカッコの中を0にしたら良いからxは3とー4」
「x(x 4)=0はカッコの外のxが0だったら0×4になるし、カッコの中を0にしたらー4×0になるからxは0と-4」
「ax^2 bx c = 0の時の二次方程式の解の方式は……今回は見送ろう!」
チカちゃんの部屋で数学の勉強を一緒にしていました。
チカちゃんのテスト対策は簡単な問題を確実にして難しい公式や問題はスルーする作戦で行いました。
テスト対策と提出物のワークを終え、チカちゃんの集中力は尽きて寝てしまいました。

私はコーヒーとクッキーを持って娘の部屋へ行きました。

娘は私が着ていたYシャツを寝間着代わりに着ていました。

「パパー!気が利くじゃんー!丁度休憩しようと思ったんだー」

娘は机に置いたコーヒーとクッキーが載ったトレイを持ってベッドに座った私の隣に座りました。
「勉強進んでる?」
「今は国語やってる、チーは?」
「数学やってて疲れて寝ちゃった。二次方程式の……ax^2……なんだったけ?」
「ax^2 bx c = 0の解でx = {-b±√(b^2 -4ac)}/2aなー」
何も見ずに数学の公式が出るのが凄い……
「脳に糖分が補充されるー」
そう言いながらカフェインレスのミルクコーヒーとクッキーを口にしました。
「でもー、夜食にお菓子はカロリー的にヤバいんだよねー」
「別にあーちゃん太って無いから大丈夫」
「ちょっとずつ増えてるし!」
それは胸が大きくなってるからじゃないか……?
「パパー、協力してよねー」
娘はトレイをテーブルに置いて、キスをしてきました。クッキーの甘さとコーヒーの香りが口に伝わりました。
「あーちゃん……寝た方がいいって……」
「今さら、放置じゃームラムラして逆にムリー」
娘が脚を組み替える度に見え隠れする黒いパンツ……
「今日はカワイイの、だよ……」
娘はベッドに寝そべりました。
Yシャツからスラッと伸びた白い脚と寝そべっても存在感のあるオッパイ。
「きゃっ!」
私は娘の上に覆い被さりキスをしました。
Yシャツの色んな場所に娘のオレンジピンク系のリップの跡が着いてました。
「いろんな所にキスマーク着いてる……」
「パパの匂い嗅いでたら……」
会話を遮りキスをしました。Yシャツのボタンを外し少し窮屈そうな胸を開放しました。
「ちょっと窮屈そうだね」
黒のブラジャーに押さえつけられてる谷間を見て私は言いました。
「大きくなったみたい……パパのせいだ」
ブラジャーのフロントフックを外すと弾ける様に広がりました。
華奢な身体にプリンの様に形を崩さず載っている白いオッパイの弾力を確かめるように触り、薄いピンクの乳首を吸いました。
「うぁ、あん!」
娘の身体が反り上がりました。
パンツの上からワレメを触ると濡れてるのが分かりました。そして大陰唇の直の触感と布地の狭さでTバックだと判りました。指を擦り、愛液を絡ませるとスルッと膣内に招き入れました。
「うっ……うっ……」
指が膣内で締め付けられ、温かい液体が指にかかるのが判りました。
ビクンビクンと脈打つ娘から放れワレメの方へ移動しようとすると
「パパも服脱いで……」
私は娘に見られながら服を脱ぎました。
興奮して勃起しているのを見られるのは恥ずかしいもので慣れません。

「パパのおちんちん舐めてあげるね」
ベッドから起き上がった娘がベッドを叩き上がるように促しました。
ベッドに座る私の前に向かい顔を股間に埋めてきました。
しっとりとして冷たい手の感触と温かい口内、そして見上げる娘の目、それだけで射精してしまいそうでした。
ペニスを口から出して舌で尿道口から裏スジまで往復したり、唇で亀頭にキスしたり……やっぱり似てるか……、今田さんってそういう表情見たこと無いけどやっぱするんだよな……とふと思っていると
「いたっ!」
「パパー!他の人思ってたでしょう!どーせ『今田美桜ちゃんとヤったらこんな感じかな~』とかー!?」
「誤解だって!」
これ以上玉袋を噛まれるのは勘弁なので、こちらがクンニすることに。
「あーちゃん、シャツに愛液が染みになってる」
「パパのが身体に入ってきたんだから仕方ないじゃん……」
狭いベッドで身体を小さくし無毛のワレメを舐めると娘のカワイイ声と一緒に愛液がいっそう溢れだしYシャツに新しいシミを作っていました。

娘が大きく痙攣したのを合図に私はコンドームを装着しました。

「だんな様……きて」

正常位で娘と重なりました。
キスとオッパイのを舐めたりしたあと、体位を松葉崩しにかえ、そのあと背面側位に変えましたが

「これ、やー……パパとちゅうや、ぎゅうーしたい」

チロチロと舌を重ねたあと娘からのクレームが入りました。

正常位に戻すとこれでもかと言うくらいのキスに襲われました。

そのまま正常位のままで射精しました。
体位を対面座位に変えてキスをしながらイチャイチャの後戯に入りました。

「もうちょっとしたら勉強に戻る?」
「えー、ムリー、それにもう終わってるしー、もっとイチャイチャしよー」
「だーめ、明日テストだし……じゃあ、俺、シャワー浴びて寝るから」
「だーめ、今日はだんな様は、アタシとここで寝るのー」

娘とは狭いベッドで身体を寄せ合いながら寝ました。





3
2026/09/15 09:46:28 (ErzZYpaL)
3年前の夏

オーストりアからアマルフィへ
アドリア海の夕陽の見えるホテルのベッドで
父と燃え上がり。淫らな喘ぎ声も叫ぶように挙げ
夢中で求めあった夏
あのホテルのベッドに思い出を残した夏でした。
4
2026/09/14 10:49:42 (emcHwCdt)
近親相姦てそんなに良いのかな?
ふとした疑問が湧いて、ダメ元で母にセックスしたいと言ってみた。
当然拒絶から始まったけど、試しに一回!としつこく迫ったら断るのは無駄だと悟ったのかセックスを許してくれた。
ちょっと触って入れて終わるとでも考えてたのか、俺が愛撫からしっかりと始めると母が戸惑いながらも喘いでくれる。
マンコをびしょ濡れにして喘ぐ母にクンニを始めると更に喘ぎ声が大きくなった。
そこまでしなくてももう入るわよ~って、腰をガクガクさせてイク寸前。
母が一度イッてから入れるよと告げてクンニを続けるとその直後に母がイッた。
こんな風に丁寧な愛撫されたの久しぶりよ…って、微笑んで俺のチンポを欲しがる。
抱き締める態勢で待ち構えてる母に覆い被さって生で挿入すると、母が俺を強く抱き締めて激しくしてって言った。
母に抱き締められながら全力で腰を振り激しいセックスをする。
喘ぎ声の止まらない母に背中に爪を食い込まされて何度もキスされる。
中に頂戴って、拒絶から始まったとは思えない中出し要請。
中に出すよと言うと脚も使って俺を抱え込んで奥に出させる態勢を取ってくれた。
母を名前呼びして奥にしっかりと出す。
絶叫とも言える喘ぎ声を出した母は俺がザーメンを出し終えても離れようとしなかった。
母の口から近親相姦て凄いわねって、完全にハマった事を隠さない発言が飛び出した。
これからも続ける?と聞くと、こんな凄いセックス教えられて一回だけなんて許さないわよって言われた。
その日の母は夫婦の寝室には戻らず俺の部屋で共に過ごしてくれた。
朝までに何回もセックスして、その全てが中出し。
もうこのチンポは母さんの物だから他の女に使ったら駄目よ?ってフェラチオしながら言われた時はドキドキしたよ。
俺もこの先一生母さんだけを愛し続ける人生で良いと思えたので、他の女とセックスしないと約束した。
親子でセックスする喜びと背徳感て凄いの一言じゃ表せないくらいの凄さだよ。
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