2026/01/05 08:52:14
(IXx.Tqyp)
娘が高学年になってから、寝室も妻と別の部屋に。夜の生活も妻が欲した時に妻が私の寝室に訪れるという夫婦間の約束を守っています。
娘が難しい年頃に入るからということと、それまでも妻を求めることが頻繁だったことを考慮して決めたことでした。
まぁ、それも仕方ないと思います。最初の頃はこの約束事もきびしいなぁと思ってましたけど、確かに夫婦間の問題もありますが、初潮を迎えてからの娘の成長を日々みてたら、
大事だことだよね、っと思うようになったからです。
娘も急速に身長が伸び、いまじゃ小柄な妻とほとんど変わりません。胸も膨らんできて女の子らしい感じに。特に妻と似ているのはスリムな体型と声ですね。よくきけば妻の声をちょっと甲高く幼くしたような感じです。
(最近の子供は、俺達の時と違って発育いいよなぁ)っと思うようになりました。
ときに偶然、娘の着替えとか風呂上がりの姿を無意識に眺めていたら、妻から
「しげる!何みてるの?…サーちゃん(娘の名)も自分の部屋で着がえなさい!」っとたしなめられたりします。
そんな娘ですがまだ子供っぽいとこもあります。さみしくなると妻の寝ているとこにもぐりこんでいったり、いつのまにか私の布団に潜り込んできたりと可愛いとこがあります。正直妻は(かわいい!)で済むかもしれませんけど私は今まで通りというわけにはいきません。
娘はスキンシップのつもりでも、膨らんだ胸がお尻が当たるたびに自然に勃起してしまう私です。それを娘にさとられないようにふるまうのは至難の業です(笑)。
そんなある日の夜。仕事納めということもあってかなり飲んで帰ってきました。もうすでに妻も娘も就寝してる時間だったので、妻が用意してくれてた夕食を軽くとり、酔いもあって気づけば自分の寝室に横になってました。いつの間にかパジャマ姿に。たぶん、妻が帰宅に気付き着替えを手伝ってくれたようです。なんとなくおぼえていました。
一度、冷たい水を飲んで、床に入ってると再び眠気が。うとうととしてた時、布団の中にごそごそと入ってくる気配を感じました。お尻の方から入ってきたので、(この入り方は【妻】だ)と思いこんだのです。
(帰りが遅くなって、妻も寂しかったんだろう。久々に欲しくなったのか?(笑))
妻だと思い込んでるので、いつものように胸を揉みながら、相手の背中に密着させた私。背を向けたまま動かない。いつも通り。でも身体を密着させたとき、必要以上に身体が震えた気が。
(いつにな(シャイだなぁ、久しぶりなので緊張してるのかな?)
あとで知ったことですがスキンシップできたけど、ちょっとお酒の匂いがしたので、お尻から布団に潜り込んだということ。お父さんから急に身体を触られてびっくりしてしまったということだった。
それを知らない私は相手を実の娘だとは気づかずにエッチなことを続けてしまった。
(後ろ向きにさせたままエロいことをするのも、たまにはいいよなぁ)
パジャマ越しにオッパイの感触を楽しみつつ、パジャマのズボンの裾から中に手を入れパンティ越しにスリットをもてあそぶ。
「あっ!」と妻の声(と思い込み)。指に伝わる久しぶりの感覚。
(おっ、ちょっと漏らしたか?)その愛液は聖水と思うほどの粘り気しかなかったのです。
ズボンとパンティを一気に下ろし、我慢ができなくなった俺はペニスをマンコに押し付けていたのです。
それと同時に胸元から手を入れオッパイを直に揉みしだく。その時にやっと私は違和感に気付いたのです。妻はパジャマの下にはいつもナイトブラを着用しています。彼女の胸のブラの感触はまったく異なっていました。それにそれまで酔いで気付かなかったんですけど、胸元から懐かしい甘い体臭がしたのです。
私はおそるおそる後ろから顔を覗き込むと、目を閉じ顔を硬直させ汗で湿った前髪を垂らす娘の顔があったのです。
(さーちゃん?、どうして?)声にならない声。
普通なら萎えてセックスどころではなかったと思います。でも私は禁欲がながかったこと、娘を少なからず異性としてみていたこと。そういう願望がひそかにあったことで行為を中断することができなかったのです。
「〇〇(妻の名)、行くよ!」私はあえて妻の名を口にすることで自分の欲望を正当化しました。娘に対する言い訳もありました。
ブラに手を入れ愛撫を繰り返し、私はついに実の娘の性器に挿入してしまったのです。
「うっ、うぅぅ…」大きな声を出されそうに思えたので挿入と同時に口をふさいでしまっていました。
あるとこが窮屈だったのですけど、そこを過ぎると根元まで入っていきました。あまりの締め付けに私は5分も持たなかったのです。最初相手が妻だと思い込んでたのでもちろん避妊はしていません。わたしは実の娘のナカに出してイッテしまったのです。