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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2026/01/15 06:12:14 (HSIAnYy8)
先日、叔母が亡くなった。
叔父は既に他界しており、身内は従姉妹のみ。
従姉は出戻り、同居していたが、従妹は結婚して、別居。
まだ小さい子供が居て、通夜が終わり、しばらくしたら実家である叔母の家へ行き、葬儀場には私と従姉が残った。
宿泊用の部屋で差し入れの酒とつまみで、昔話し。
そういや私が小学生まで一緒にお風呂入ってたねと言って、20年ぶりくらいに一緒に入った。

従姉は最後一緒に入った頃には、既に胸は膨らみ、陰毛も生えてたが、今ではちょっと垂れるくらいの豊満な乳房に、アソコはパイパン。
下はどうしたの?と聞いたら、以前付き合ってた男性の趣味で、それ以来ずっと脱毛エステで施術してもらってるらしく、綺麗にツルツル状態。

互いに洗い合いし、身体をイジり合って、私も溜まってたのでフル勃起したのをアソコに押し当てていた。
従姉は感じて喘ぎ、「欲しくなっちゃう」と言って、シャワーで流したら、浴槽に浸かり、私は淵に座らされ従姉のフェラ。
かなり上手く、ヤバいと思ったら出してしまい、従姉も「まだよ」と言いかけて口を離したとこで射精したので顔射してしまった。
従姉は「まだ早いよ〜」と言いつつもお掃除フェラし、搾り取って飲み、浴室から出て布団に。
強めの暖房を入れてたので、しっかり暖まっていて、互いに全裸のまま69で舐め合い。
従姉は、ビクビク感じ、ちょっとお漏らししたが、私は吸い取り、従姉が入れてと言い、生挿入。
中も結構気持ち良く、従姉が何度か中イキしたのを確認。
最後は中で出してと言われ、ちょっと待ってなと言ってバスタオルを敷いて、勢いよく突きまくり中出し。
しばらく入れたままキスし、抜いたらすぐスマホを取り全身撮影。
従姉は「ダメ〜」と言いつつも、イキ過ぎて力が入らないみたいなのか、あるいは撮られるのも慣れてるのか、言うだけで隠すことも無し。
アソコから精液が垂れ出るのも撮って、処理してやると、「絶対ヒミツだからね」とだけ言われた。

結局、朝方に従姉はメイクする前、もう1回して、従妹らが来る前には普段の顔に。
葬儀やらは滞りなく終わり、遺骨を叔母宅に。
翌日、分骨を菩提寺に納骨しに行ったり、役場で出来る限りの手続き関係を済ませ、叔母宅に帰ると、従妹らは帰るとのことで、夕飯を一緒に済ませ見送り。

また2人きりになり、叔母の寝室で愛し合った。
従姉は、叔母も身体が寂しかったみたいと言って、タンスの引き出しから、オモチャを出してきた。
大半は使い古されたバイブとかで、穴あきパンティーなどエッチな下着も。
叔父にはナイショで浮気もしていたようだったが、従姉は気付いていたらしい。
穴あきパンティーを穿かせ、骨壺を置いた仏壇前で、まだ使用感が少ないバイブを挿入。
エロい遺伝は叔母譲りなのかもなと言ってやると、そうかも知れないわねと言って、もっと突いてとせがまれ、バイブでイッたら、フェラ奉仕〜生ハメ〜中出し。
結局、ほぼ夜通し、あちこちの部屋でハメまくった。

翌日は私は昼前まで寝てしまってたが、従姉は家事をやっていた。
葬儀に来れなかった方らの弔問の対応をしてたらしいが、あまり知らせても無かったので、思ったほどは来てないらしい。
昼から昼食がてら外出し、夕方まで、また手続き関係の処理。

一通り終わり、夕飯の買い出しで立ち寄ったショッピングセンターに着くと、従姉は「おしゃぶりさせて」とズボンの上から股間を擦ってきたので、屋上駐車場の端に行き、咥えさせた。
10分くらいで口内射精。
そのまま店内に行き、商品棚の間で確認し、ゴックンさせた。
その間疼いていたらしく、買い物が終わり、車に戻って乗るやいなや、従姉は下を脱いでオナニー。
私も触ってやると、かなり濡れていて、しばらく眺めてやった。
イッたとこで移動し、家に着くと、従姉は全裸で夕飯の支度。

食後、当然求めてきたが、前夜からやりまくりで、夕方ヌカれたばかりで精力的にも限界に来ていて、一応、元旦那のED薬をもらって服用したが、私だけじゃ無理なんで、前から気になってた女装も集まるというビデオボックスに行くことに。
一旦シャワーして、従姉には全裸コートで出掛けた。

週末だからか混み合ってたものの、かろうじて2ブースキープ出来、一旦入室後、店内徘徊。
前開けで撮影したりして物色してたら、小綺麗な女性が上がってきたが、近くに来たら女装さんで、声掛けしたが、残念ながら先約有り。
再び徘徊して、若い男性を従姉が逆ナン。
ブースに連れ込んで、コートを脱げば全裸なんで、男性はすぐフル勃起して、従姉は即生挿入〜中出しさせていました。
シャワーして再び徘徊。
別の女装さんや複数男性と絡み、私もインターバル置いて復活し、日付が変わる深夜まで、従姉は5人、私は初めて女装さんのケツマンに中出ししました。

従姉は面白いから、また来よ!と言って帰りました。
1
2023/03/11 23:53:40 (zTjDnjss)
10年前に妻と死別、現在独り暮らし。
義理母とは5年前
嫁の命日で家にお線香をあげたいと1週間前連絡あり11時の約束をしました。
その週は残業で忙しくなかなか起きれず気づけば10時。寝癖もついていたので急いでシャワーを浴び裸のままリビングにいつも通りでるとそこには義理母が、車で来たら道が空いてて早くついたとのこと、インターホン鳴らしたが出なかったので合鍵渡されてたので使って入ったって言われました。僕は突然家に人がいてビックリしてて身体を隠すのを忘れ話をしていました。
すると義理母が立ち上がり僕の方に来て突然チンコを掴み、「summerさんまだ好い人いないんでしょ?」っと僕はビックリもあり女性に触られたのも妻以来ですぐに勃起してしまった。僕はダメだとわかっているのに抵抗していなくて、義理母が屈んでフェラ、シゴキで口内発射。逝った後も勃起が続き「元気でいいね、いつでもしてあげるね」っと言われ自然と抱き締めてしまった。
2
2023/05/03 12:28:10 (Hr5RapYj)
私もひとり息子と関係を持ってしまいました。
主人は海外に単身赴任しているんです。
お風呂上がり、脱衣場でまだ全裸で体をタオルで拭いているときでした。
大学生の息子がいきなり脱衣場に入って来たんです。
息子は裸になっていて息子の性器はすでに勃起していました。
そして息子は興奮した声で「かあさん!も、もう我慢ができない!やらせてくれ!」と言って
裸の私に抱きついてきたんです。
「ダ、ダメ!な、なにするの!」と拒みましたが、
息子は勃起した性器を私の下腹に押し付け、強くこすりつけて来ました。
「ダメよ。ダメだってば!」と言うと息子は私の唇に息子の唇を押し付け、私の言葉をふさぎました。
そして息子は私を押し倒し、両手で私の両脚を持ち私の股を開いたんです。
息子の若い力には敵わず、私は息子の目の前に、見られたくはない女の性器をさらしてしまいました。
息子は私の性器を見るとますます興奮し、
いきり立った性器を私の小陰唇にこすりつけ、膣の入り口にあてがいました。
私は主人がいなくてセックスをすることが出来ず、欲求不満でオナニーをしていたんです。
私はとても淫らで性欲の強い女なのだと思います。
「誰でもいい、男の硬い性器が欲しい!」と思っていた私は、
息子の勃起した性器を見て興奮し欲情してしまい、いけないと思いつつも、
息子の硬そうな性器が欲しくなってしまったのです。
そして息子に「一度だけよ、一回だけだからね。」と言って息子の性器を受け入れてしまいました。
安全日でしたので息子に中で出されても大丈夫だと思ったのです。
息子は硬くて熱い性器を膣の一番奥まで一気に入れて来ました。
興奮していた私は久しぶりに味わう性交の快感に、入れられただけで腰を突き上げていってしまいました。
息子もほんの30秒ほど腰を激しく動かして性器を出し入れすると、腰をガクガクさせて射精してしまいました。
息子は精子を出し終えると私の膣から性器を抜き、黙って自分の部屋に戻って行きました。
「一度だけよ、一回だけだからね。」と言ったのに、次ぐ日から息子は毎夜私の体を求めて来ます。
私も親子でセックスをする背徳感と興奮に膣がたまらなく気持ち良くなってしまい、
やめることが出来なくなってしまいました。

どうしたら、やめることができるのでしょうか。
うずく肉欲を抑えることが出来なくなってしまった馬鹿な母親です。
それともやめなくても良いものなのでしょうか。

息子は今日は朝から友達と遊びに出かけましたが、
息子とセックスをしてしまい、海外で懸命に働いている主人には申し訳なく思っています。
3

叔母と再会

投稿者:アキ ◆5/Cnb2Z07c
削除依頼
2026/01/11 16:50:55 (Svqj2yc0)
大好きな叔母
K校合格と叔父が4月からの転勤が重なり叔母が俺の気持ちに応えてくれて童貞を棄てさせてくれたのが3月。
その叔母が叔父と一緒に正月に泊まりに来た。
叔母に誘われホテルで叔母を抱きまくりいっぱい生で中出し射精した。
まだ人生で女性は叔母だけだがまた機会が有ったら叔母を抱きたい。
4
2026/01/14 19:07:32 (zZ4lzp6Y)
「もぉー、パパのだ液でスカートビショビショじゃんー」スカートのおしりの部分の濡れジミを見せながら娘は言いました。
だ液だけではそこまで広がらないし、飛び散ったりしません……
「まぁイイけどー」娘はご機嫌でした。

私はチカちゃんの全身舐めによって上半身まで脱がされ全裸になってしまいました。
「チーちゃん見つめられると恥ずかしいんだけど……」
「おとうさんの恥ずかしい場所なんてないし……」
私に寄ってきてキスをしました。
目尻が下がるメイクと涙袋、黒目が大きくなるコンタクトレンズ……
可愛いを追求したチカちゃんの技術が全て反映していました。
極めつけは、ホテルに入るまではしてなかった、おさげのツインテール!!
「……あまり見ないで……恥ずかしい……」
「チーちゃんの恥ずかしい所なんてないよ」
こちらからチカちゃんにキスをしました。
「あー、ゴムちょうだい」
「チーもポケに入れてたじゃん?」
「……スカート折りすぎて取れない…」
娘は悪戯っぽい笑みを浮かべ
「パパー、ドジっ子のチーにはお仕置きが必要だよねー」
娘は教壇に上がり教卓に手を着いて、お尻を突き出しました。短いスカートからプリンとしたお尻が見え隠れして、後ろからもう一度挿入したくなりました。
「チー、娘の格好でパパのお仕置きお願いしな!」
それって厳しくない!?罰するレベルじゃないし……
チカちゃんは娘に代わり、壇上に上がりお尻を突き出したポーズを取りました。
娘より短いスカートからはすでに地黒のお尻が見えていました。
パンツ履いてない!?って思いましたが、後ろに回り込むと黒の紐状のTバックでした。
「新年会の日、チー、生理終わったからって履いてスタンバってたのにー、パパ、ヨレヨレで覚えてないでしょー?」

おぼろげですが、覚えてます。
スカートを捲り上げ、前回は離れてしか見れなかったTバックとの再会。腰紐にいくつかのプラスチックの宝石が吊り下がっていて、紐では隠しきれないお尻の穴を大きな雫状の宝石がガードしていました。左右に花開いたチカちゃんのアソコは紐からはみ出していて色気が抜群で、すぐにでも花弁に密着したくなりましたが、グッとこらえてましたが

チカちゃんがチラ、チラっと私の方を見てきました。

「パパー、チーもじもじし始めたー」
意を決し、パチーン!とお尻を叩きました。
「あう!!」
チカちゃんがビクンと身体を震わせました。
何回かお尻を叩くと、脚はガクガクになり、チカちゃんのアソコの穴が開いていて動いてました。 
私はアソコに指を入れると、入口はギュッと締め付けますが中はゆったりして生温かい感じでした。
「あ!あん!」チカちゃんの甲高い声が響きました。私はGスポットを擦りながらだ液を貯めた舌を出し、チカちゃんの顔に近付きました。
舌を出して私のだ液が落ちるのをチカちゃんは待っていましたが、なかなかだ液は舌の先端に留まって垂れ落ちませんでした。しまった、量が少なかったか?
そう感じた瞬間、私の舌はチカちゃんの唇に挟まれました。ゆっくりと奥からだ液をぬぐい取るように離れていき、舌の先端がチカちゃんの唇から出たときには、だ液は綺麗になくなっていました。
「はぁ……ふぅン……」
まるでお酒を飲んだように顔が赤く、色っぽい吐息が、私の理性を崩壊させました。すぐさまコンドームを装着し、パンツの役目を果たしていないパンツのままバックにてチカちゃんと挿入しました。
「あん! あぁ……あああ……はふぅ……」
パン!パン!私はバックでピストンをしながら、チカちゃんのお尻を叩きました。チカちゃんの膣口が絞めるように締まりました。
私はチカちゃんのお尻の穴に重なっている宝石をグリグリと穴に押し付けました。
「はぁん!あ、あ、!」チカちゃんの脚が内股になり必死に堪えている感じでした。膣口も更に絞まり、半勃ちなら根元が押し潰されそうな感じでした。
「こっちにも入れて欲しい?(入れませんけど……)」ともう一度宝石グリグリしながら言うと
「き、今日は準備してないから……」
チカちゃんの回答にホッとしながらピストンとキスを重ね、締め付けられながら膣内へと射精しました。

「チー、学校でパパに犯されたいって願望強めでー、満たされた?」
まだ息が粗い、汗だくのチカちゃんは娘の問いにコクンと頷き
「……今度は保健室が良い……」

実際にすると捕まっちゃいます……。

ペニスから抜いたコンドームをお掃除フェラ中のチカちゃんの前に垂らすと上手に舌で受け止めていました。

3人で赤色のLEDに照らされた薄暗いお風呂でイチャイチャが続き、ここで宿泊することにしました。

続く。
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