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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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削除依頼
2026/02/09 10:58:56 (t3tfmQPn)
もう思い出しかないけど、母は優しくて大好きでした。
一緒にお風呂に入っている時に勃起したらすごいすごいとほめてくれ
たし、よくおっぱい好きでしょと揉ませてくれた。
気持ちいから揉まれるの好きとも言ってくれて、しょっちゅう揉んで
た。
僕はもう中年なので中学の頃もぎょう虫検査っていうお尻にシール
貼ってはがすというのがあって、朝してもらう時も朝起ちを撫でて
褒めてくれた。
あれ四つん這いで母にお尻突き出すので後ろからしごいてくれてすごい
気持ち良いと思った。
なんかいけないことをこっそりしてくれていると思ったからあまり
やってと言えなかった。
他の奴が反抗期で母親をババアという頃も僕はべったりで母のおっぱい
を揉んだり匂いを嗅ぐのが大好きだった。
オナニーも母のブラやパンティーだった。
やることはみんな同じなのかな。
僕も母のパンティに射精していたんだけど、母に黄色い染みは取りに
くいんだよ、一緒に洗ってと、手洗いさせられた。
怒るでもなく、出したらぬるま湯で洗って洗濯機に戻してねと。
優しかったなあ。
ある日いつものようにおっぱい揉んで母のうなじの匂いを嗅いでいる
と母に股間を揉まれて射精してしまったんです。
母に言うと大丈夫よと微笑んで下を脱がせてくれて台所から濡れタオル
を持って来て拭いてくれたんです。
うれしくてありがとうと言うと母は咥えてくれてまた射精してしまい
ました。
謝ったらなんで謝るの?と。
母は笑ってちんちん舐めたかったの、またさせてくれる?と言い微笑む
のでうれしくてうなづきました。
それからはおっぱい揉みと一緒にしてもらうようになりました。
AVと同じようにセックスしたかったけど、親子でするものではないと
思ってそれ以上は求めませんでした。
でも母はさせてくれたんです。
その頃は一緒にお風呂に入るとお尻やおまんこを僕に洗わせて指を
入れさせてくれたりしていました。
指を2本入れてくれたらペニスになりますよね。
僕の初体験はお風呂場でした。
でも少し入れてみただけ。
温かいねと母に言ってキスしてもらえたのが思い出。
その夜は母が来てくれて、勃起する僕のペニスにローションという
ひんやりしたのを塗ってくれて入れました。
騎乗位というやつで射精させてくれました。
翌朝母が父に僕がセックス出来たと話すと父もできたのか?もっと
前にできそうだったけど遅かったなあと笑ってくれました。
もうその両親はいないけど、良い思い出です。
1
2026/02/10 07:05:28 (ODwm0OzD)
お久しぶりです。
成人の日に娘達とラブホでお泊まりしたあと、娘が体調を崩しました。実力テスト後だったので気が抜けたのかもしれません。私は有給をとり娘を病院に連れていきました。幸いインフルエンザやコロナではありませんでした。
「パパのおかゆが食べたい……」
牛肉、生姜、ニラを細かく切って、炒めたあとオイスターソースで味付けしたものをおかゆに乗せるシンプルなものでした。
「美味しそう……私も欲しい……」
チカちゃんにリクエストされ二人分作りました。
できる限りの看病の甲斐もあって二日後、娘の体調は戻りましたが……次は私が体調を崩しました。

と言っても微熱でしたし、会社も繁忙期だったので休まずに仕事に行っていると、両耳に痛みが……。めまいもして耳鼻咽喉科に行くと中耳炎と診断されました。薬を処方され痛みは治まったのですが、左側の耳の感覚と聴こえなくなりました。その後、耳鳴りが酷くなり、聴力検査で突発性難聴と診断されました。

寝ている時にもザザーー!!と言う耳鳴りがしてなかなか寝付けませんでした。

「パパ……大丈夫?」
娘達まで心配して起きてしまう始末で。
私は娘の部屋を借りて寝起きをしました。
なかなか寝付け無い毎日でした。
娘とのHな夢から覚め、時計を見ると2時……いつもの耳鳴りがお出迎えします。

耳鳴りと一緒に嗅覚も目覚め、娘の布団や部屋全体から娘の匂いに包まれました。娘の匂いのせいで夢の悶々とした気分が消えませんでした。むしろ増幅されて、私のペニスはギンギンになってしまいました。
娘の部屋でオナニーは流石にマズイと思い、トイレで抜こうと部屋から出ました。

「……パパ、眠れないの?」寝室から娘がソッと出てきました。
「……うん」
今からあーちゃんを妄想してオナニーするとは言えません。
「ホットミルクしてあげる」
娘とリビングへと移動しました。
「チーちゃんは?」マグカップを持ってきた娘に聞きました。
「寝てるよー、生理今回は軽いけど眠たいらしいよ、今も爆睡中ー」
私はホットミルクを一口飲むと、
「それじゃあ……パパ、おやすみのちゅう……」
ソファに座る私の前に顔を近付けました。
軽いキスをするつもりで娘に顔を近付けると、グイっと首を持たれ、私の口に舌が入ってきました。
クチュクチュと舌を絡ませました。腕をまわされて外されませんでした。娘の匂いが私の鼻に入ってきました。

「パパーー、アタシの匂いでムラムラして眠れなかったのー、おちんちんずっと大きいままだよー」
娘はズボンの中で大きくなったままのペニスをズボンの上から撫でました。
「アタシが抜いてあげるー」ズボンをずらして出てきたペニスをパクッと口に入れました。生温かいねっとりとした感触に包まれました。竿や裏スジ、尿道をペロペロされた後、再び口に入り娘はジュルジュルと音を立てながら頭を前後してました。
「あーちゃん、ヤバい出そう」
娘はフェラを止めず、口をすぼめました。
ドクドクとペニスは脈打ち、娘の口の中へと精液を押し出していきました。
いつもより長い射精が終わりました。
娘の口の端から白い精液が溢れていました。
娘は口からペニスを抜いて、一呼吸置くと、口を開きました。
口の中に黄色っぽい精液が溜まっていました。
娘は口を閉じると、
「ん……んん!」と声をあげました。
「すごい、パパのネバネバしてー、苦かったー飲めないかと思っちゃったー」
「……あーちゃん、ありがとう……なんか眠れそうだよ」
「えーー?まだおちんちん大きいままで上向いてるのにー?」娘は反り上がったままのペニスを舌で舐め上げました。
娘は寝間着のパーカーからパンツを脱いで私の上に跨がりました。娘のワレメが私のペニスに密着しました。
熱い位の体温が私のペニスに伝わりました。ヌル、ヌルっとした感覚がペニスに絡まりスーっと冷えていきました。
「ん、あっ、パパのおちんちんが擦れて気持ちいい……」
娘は腰を前後させペニスに愛液を塗りたぐりました。
娘はパーカーをナイトブラを脱ぎました。
「うぁあ、寒いーー!」娘は私の服に潜り込みました。胸の弾力と娘の体温が伝わりました。
「パパも脱いじゃえー」娘は私の服を脱がし密着しました。
「パパの……温かい……ちょっと待ってね」娘は私の上でペニスにコンドームを被せ、ワレメの中へと挿入しました。
「ん……うん!!」娘は身震いし、膣内がギュッと締まりました。
娘は私の身体を強く抱き締めました。
「パパと久しぶりだから……すぐイッちゃった……」
吐息を交えた声で娘は言いました。
「パパ……中も、外も温かいね」
娘はゆっくりと腰を動かしました。
ズチュ、ズチュっと濡れた音が聴こえました。
「あーちゃんのHな音が聞こえるよ」
「え?……パパ……聞こえるの……」
「こうしてると(紛れて)耳鳴りも気にならないかな」
「じゃあ……ずっとこのままでいよ?」
娘の口が私の口に近付きました。
娘はハッと我に返り口を手で塞ぎました。
「臭くない……?」
臭いと言っても元は私の精液ですし……それに全然臭いませんでした。
「全然臭くない、あーちゃんの匂いしかしない!」娘をこちらから抱き締めてキスをしました。
対面座位でお互い激しくぶつかり合いながら射精しました。まだ萎えてなくて抜かずにそのままいけそうでしたが、破れたり、溢れたりしてはいけないので、コンドームを付け替えてバックに体位を変えました。
3回目のコンドームを付け替えてソファにぐったりと横たわる娘に正常位にて密着しました。ゆっくりと腰を擦り合わせながらキスをしました。
娘は小刻みにビクンビクンと身体を震わせながら
「あ、アタシがパパを気持ち良くしたかったのに……」
充分気持ち良くさせてもらってます。
3度目の射精を娘の膣内に吐き出して、繋がったままで娘の上半身中にキスをしました。
「あ、うあん」
何度かの余韻で娘はイキました。
「アタシの中にパパがいっぱい……」
うわ言のように娘は言いました。

程好い疲労感と眠気で寝れそうな感じでした。
「あーちゃん、ありがとう。お陰で寝れそうだ」
「……パパもう5時になるから、寝坊しちゃうよ、お風呂入ってスッキリしよう」
娘と一緒にシャワーを浴びて、リビングへと戻りました。コンドームとティッシュを片付けようと電気をつけると
ソファに幾つもの大きなシミが出来上がっていて……
起きてきたチカちゃんにバレました。

2
2026/02/05 15:03:34 (ilRMNYyr)
私が生まれ育った部落はもうだれもいません。いわゆる廃村という状況です。
そこには神社があり、行事の中心はすべてその神社で行われていました。
ここで生まれた男子は16歳になると、部落の中の経産婦と一夜を過ごすというしきたりがありました。
もちろん男子当人には知らされず、神社の中で女性と一緒になってから何をするのか教えてもらうのです。
私が16になった時にはもう該当する男子は私一人で、相手に選ばれたのが私の母でした。
なぜそうなったのかは知りません。女性側にもなにか条件があったのかもしれません。
学校に行くようになれば閉鎖的な過疎の村で生まれ育っていても、いろいろな知識は入ってきます。
年頃の男子としては奥手ではありましたが、それなりの妄想や欲求はあり、自慰もしていました。
私は母と一緒にいられることで安心するとともに、なにか淫靡な期待もあってうきうきしていました。
母がどんな気持であったかはわかりません。聞くのが怖かったというのもありましたし、すでに他界しています。
その一夜は。いまでも克明に思い出します。ただ、今どきのAVの出てくるような派手な行為はありませんでした。
キスと全身への愛撫からはじまり、騎乗位で初めての挿入をし、正常位で終わるという流れで、1回で終了しました。
母の聞いたことのない喘ぎ声が今でも耳について離れません。
翌朝目覚めると、母はすでにいませんでした。私も布団をたたんで家に帰りました。
母とはその後も変わりなく、ごく普通の親子であったと思います。

言い忘れていましたが、私の部落では父親という存在はありません。戸籍上にあるだけで、だれが本当に父親かはわかりませんでした。
子供は「部落の子」であり、産みの母だけでなく、すべての住人が親であり親戚という感覚でした。
もちろん私も例外ではありません。もしかしたら、過去には実母を妊娠させてしまったケースもあったのかもしれません。

17の年に私は部落から出て、高校に通うようになりました。それ以降は帰省することはあっても部落で生活することはありませんでした。
今では結婚もし、3人の子供がいます。
この年になって、部落のことは懐かしく思うとともに、普通ではない経験をしたあの日を夢に見ます。
優しく、柔らかかった母を今でも思い出します。
マザコン化と言われればそうなのかもしれません。妻も何となく母に似ているように思います。

お目汚し失礼しましs多。
3
2026/02/05 15:47:13 (03Eq4kEj)
40代専業主婦です。
主人が居ない時は息子とお風呂に入つ居ます。
体を洗っている時に息子が胸を触って着ました。
私は息子に女の子の性器見た事有ると聞いたら未だ見た事が
ないけど絵では学校の性教育で見たそうです。
私は女の子の性器てあげようかと言いましたら息子は頷きました。
息子を床に座らせて私が浴槽に腰かけて花びらを両手で広げました。
私はココが何と説明して何気なく息子の性器を見ると勃起していました。
ココに男性器が入って精子を出すと妊娠して子供がデキルのよと
お母さんのココに入れてみたいと聞くと息子はウンと言いました。
二人は裸で夫婦の寝室に行きました。
息子を仰向けに寝かせて手で少し扱くと固くなりました。
私が騎乗位で息子の性器を少しづつ挿入して行きました。
私は暫く息子を受け入れたまま動く事が出来ませんでした。
私の中に入った息子の性器が脈打っていました。
私が我に返って上下運動を暫くして息子が出ると言いました。
出して良いのよと私が言うと息子は私の中に射精しました。
射精去れて息子の性器を抜いた時に大量の精子が私の膣から
垂れて来した。















4
2012/04/20 00:06:44 (oNHkXtf0)
いつものようにテレビを眺めながら酒をチビチビやって、そろそろ寝ようかと思った頃だった。
たぶん、あれは11時前くらい。
いきなり玄関のチャイムが鳴って応対に出ると、ドアの向こうに立っていたのはオカン。

「早く開けて!」

ただごとならぬ気配に慌ててドアを開けると、オレの顔を目にした途端にオカン大号泣。

「ど、どしたのよ!?」

まったくわけわからず。
玄関を開けっ放しにも関わらず、オカンはオレの襟首をすごい力で掴んだまま、胸に顔を埋めて泣きっぱなし。
足下には大きなバッグ。
まだ雪は降る前だったが、ひどく冷えた夜で応対に出たオレはTシャツ一枚の姿。
とにかくこんな所じゃなんだからと、部屋の中に上げて落ち着くのを待ってから事情聴取開始。

「女がいたのよ!」

ああ、そゆことね・・・。
どうやら親父に女がいて、それが発覚したらしい。
まだまだ元気だこと・・・なんてなこと考える間もなく、それから2時間以上もオカン劇場を繰り返され、泣いたり怒ったりの恨み辛みを聞かされる羽目に。
その中でオカンがやらかしてくれたこと。

「ワタシだってね!あんな小娘なんかに負けないくらい自信はあるんだからね!」

なんの?

「それをあんな若いだけの小娘に言いように騙されて!全然しなくなったから、おかしいと思ってのよ!」

声がでけえよ・・・。
親父の相手、そんなに若いのか?
つか、まだしてたんかい!
確かあんた50前じゃなかったっけ?・・・。
いまだに現役かよ・・・。

「お母ちゃんだってね!相手さえしてくれたら、今だってちゃんと喜ばせてやれるんだからね!それをあんな小娘に・・・。ワタシだって、あんな小娘に負けないくらいすごいんだから!」

いつの間にかテーブルに置きっぱなしにしていたウイスキーのボトルが減っていた。
お前・・・それ、たけえんだぞ!
とは言えず、オカンがぐいぐいグラスを煽っていくのを呆気にとられて眺めているだけ。

「あんた!確かめてみるかい!」

こっちに飛び火。
目が座って、世の中すべての男が敵です状態。

「わかった、わかった。すごいのはわかったから、もう寝ろ・・・。」

明日も仕事。
時計を見たら、すでに1時過ぎ。

「何がわかったのさ!?あんたもお母ちゃんのこと馬鹿にしてるでしょ!?」

おざなりな言いぐさが気にくわなかったらしい。

「いい加減にしてくれよ・・・。」

泣きたい気持ちになっていた。
なんで、こんな夜中に・・・。
ウンザリしながら、そんなことを考えてたらさ・・・。

「そうかい、わかったわよ・・・。だったら見せてあげるよ・・・。ちゃんと見て、あんたもワタシがどれだけすごいか確かめてみな!」

言うなり、おもむろに立ち上がったと思ったら、あっという間に脱ぎだした。

「ば、ばか!」

慌てて止めに入ったが、オカンすでに半狂乱。
止めようとすればするほど、ムキになって脱ぎたがる。
喚くは叫ぼうとするはで、こっちはオカンの口を塞ぐだけ手一杯。
やっと落ち着いたときには、ほとんど全裸に。
下着なんか自分で引き千切ってたから、荒い息を吐きながら立ちつくしたときには、強姦されたみたいになっていた。
オカンの生肌なんか拝んだのは、ん?年ぶりのこと。
細いわりには、ちゃんと出るところは出てた。
それに、それほど垂れてもいなかった。
確かに、仰る通り・・・。
なんてなこと考えるはずがない。

「いい加減にしろ!バカ野郎!」

夜中にいきなりやってきて酔っぱらった挙げ句にキレられ、こっちもキレないわけがない。

「いい年して何してんだ、アホンダラ!」

マジギレして怒鳴りつけたら、ようやく正気に戻ったらしい。

「なんで、みんなでワタシばっかり悪者にするのよぉ・・・。」

いきなり顔を歪めて泣き出した。
キレたあとは、泣きかい・・・。
こっちが泣きてえよ・・・。
オカンは、えぐえぐ鼻水垂らしながら泣くばかり。

「もういいから、寝ろよ・・・。」

何をされたところで親だから邪険にすることもできん。
肩を抱いてベッドに連れてく間も、オレに縋って泣き続けていた。

「風邪引くぞ。」

と、言ったところでオカンは泣いてるばかりで、着替えるつもりもなく、仕方なしにオレのベッドに寝かせて、丁寧に布団を掛けてやると、そのうち泣いたまま寝ちまいやがった。
布団はひと組しかないし、ベッドは占領されてるから、必然的にオレは床の上。
たまたま残っていた毛布一枚を掛けただけで横になったわけだが、メチャクチャ冷えた夜だったから、寒さが堪えて、なかなか寝るに寝付けない。
仕方なしにストーブにあたりながら、残った酒をまたチビチビやっていると、今度はオカンがいきなり飛び出してきてトイレに走り込む。
えろえろ、やってる音が聞こえて、しばらくリバース。
水の流れる音が聞こえ、やっとトイレから出てきたオカンはそのままベッドに戻るかと思いきや、ふらふらとオレのところにやってきて、「寒いから一緒に寝ようよ・・・。」と背中から俺に抱きつきながらお誘いの弁。
まだ裸のまんま。
それも全裸。
そら、寒いわな・・・。
親なんだから欲情なんかするわけがない。
見慣れた顔だぜ。
ガキの頃から見飽きるほどに見てきた顔だ。
体だって確かに年のわりには立派かもしれんが、それにしたって若い女に敵うはずもない。
オカンよりいい女なんてごろごろいるさ。
たぶんオカンは寂しかっただけで、オレに一緒にいて欲しかっただけだと思う。
あのニュアンスは、きっとそうだよな・・・。
オレの親とはいえ、そんなことを自分から望むほどアホじゃない。
そんなことはわかりきっていた。

「寒いなら、服ぐらい着ろよ・・。」

「やだ・・あんたが温めてよ・・・。」

きっと親父にフられて、オレに甘えたかっただけだったんだ。
そんなことはわかりきっていたから、少しだけ可愛そうになって、一緒に寝るつもりになったのさ。

「狭いから、もっとそっちいけって。」

「あんたが、こっちに来ればいいでしょ。」

狭いベッドの上でオカンを背中から抱きしめながら、言われた通り腕の中で温めてやった。
匂っていたのは、酒の匂いとゲロの匂い。
いい加減にしろよ・・・なんて、腹の中で毒づいたりもしたが、でも、目の前にある長い黒髪の甘い匂いだけは、何とも言えない心地よさがあった。
素っ裸のオカンを抱いて眠るなんて、一生に一度あるかないかの体験。
つか、あり得ねえ・・・。
異常な体験過ぎて、浅い眠りを繰り返したからか、何度目かに目が覚めたとき勃起している自分に気が付いた。
腕の中には柔らかい体。
ほんの少し腰を突き出すだけで、チンコに当たるのはオカンの気持ちよさそうなケツ。
あかんわな・・・。とは思いつつも、次第に興奮はMAX状態に。
聞こえていたのは、こっちの気も知らん とすやすや眠るオカンの深い寝息。
ちょっとだけなら、ばれないかも・・・。
なんてなこと考えたら、そこからは素早かった。
そろそろとゆっくり下ろしていったオレのパンツ。
腫れたようにでかくなったチンコを、気付かれないようにオカンの尻の割れ目にそっと押しつけると、触れた生温かい肌は、過去に知ったどんな女たちよりも柔らかくて気持ちよかった・・。

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