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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/04/09 02:26:06 (uXtMflTs)
朝起きれない僕を起こすために、ある日から母は手こきしてくれる
ようになった。
眠いのでいつもけんかしながら起きていた。
でも全く変わった。
まどろむ感じというか半分エッチな夢を見ている感じから目覚めたら
母の手でしごかれていた。
その気持ち良さ。
とにかく出したくてされるがまま射精。
母は早く起きなさいねといって手をティシュで拭いて出て行った。
自分で股間と布団に飛び散ったものを拭いてシャワーへ。
食卓に行くと母も父も妹も普通に食事していた。
翌日からはなぜか目が覚めるようになった。
まだだなと股間を見てまたうとうと。
下は裸で寝るように。
母が入ってくる気配にときめきフル勃起。
ひんやりした手で優しくしごいてくれ、夢心地のまま射精。
早く起きなさいねと言われ今起きたふりをした。
だんだん母も僕が起きていることに気付いてくれた。
なかなか言えなかったけど、塾の帰り車で迎えに来てくれた母に
いつもありがとうねと言って見た。
母はにっこり笑って母さんの手でもいくんだねと言い助手席の僕の
股間を揉んできた。
勃起していたので恥ずかしくて黙った。
僕は満足でしたが、あるときいつもと違う感覚でまどろみながら
射精した。
早く起きなさいと言われ目を開けると、いつも精液が飛び散っている
のにそうなってない。
母はティッシュで口を拭いて出ていった。
翌日薄目を開けて見ると口で吸ってくれていた。
びっくりして射精して寝たふり。
また塾の帰りに母に口に射精して汚くない?と聞いた。
またにっこり笑ってなんで汚いのよ、赤ちゃんのもとなんだから。
あんたの濃くて悪くないよと言った。
次の日から朝ウェットティッシュできれいに拭いてから寝たふりを
した。
薄目開けて見ているのを気付いていた母は、横から吸っていたのを
僕にお尻を向けてするようになった。
スカートの中はパンティを履かず女性器が見えていた。
食い入るように見ていた。
射精しても見ていたらしく、母におはようと言われた。
翌日少し触ったら、嫌がらずそのままさせてくれた。
この頃は毎朝目覚まし無しですっきり起きられるようになっていた。
お尻を広げて見たり匂いを嗅いだりしながら母の口に射精していた。
そしてある日、おしりを触っていると、母は僕の上に乗り、僕の
ペニスを自分で股間に入れてくれた。
ニュルっと入ってペニスが熱い液に包まれてこすられる感じ。
そのまま射精して母におめでとうと言われた。
1
2026/04/08 20:51:40 (W7gur3aF)
相手はチカちゃんに代わり、娘は机に対面している一人用のソファに座りました。
社長椅子に座ったままで正面に直立するチカちゃんのスリットが入ったパンツに指を触れるとアソコの弾力とヌルっとした感触が伝わりました。
「ああん!!」
チカちゃんは身震いをして、股を閉じました。太ももに手が挟まれ指はアソコの中に押し込まれていました。
強く締め付けられた入口をほぐす様に指を動かしていると指から液体がつたってる感触がしました。
チカちゃんは椅子の肘掛けに手を着き前屈みになり、ようやく手は太ももから脱け出せました。

「チーちゃん、おいで」
チカちゃんは私の上に股がるように腰を沈めました。
社長椅子の肘掛けが邪魔で、両脚は肘掛けに乗っかって、挿入出来ず私の前でM字開脚の状態になっていました。腰も私の股の間に沈み込んでいて身動きが取れない状態でした。

私はブラウスの下から手を入れました。
チカちゃんは身震いし可愛らしい声をあげました。
両手は下からブラジャーの隙間から手を入れ小振りなオッパイを包み込みました。娘と違い小振りですが軟らかくビーズクッションの様な感触で強く圧したらつぶれそうな感じです。

チカちゃんはバランスを崩さないように、私の肩に手を置いてました。

何度か腰を持ち上げようとしていましたが上手くいきませんでした。

腰をモゾモゾと動かしながら必死にコンドームの着いた肉茎にアソコを擦り付けていました。

「チーちゃん、どうして欲しい?」
「……」
「ハッキリ言わないとパパ鈍感だからー、通じないよー、こんな時、ご主人様にどう言えばよかったかなー?」

「私のマ○コにご主人様のおチン○入れて欲しい!!」

チカちゃんが少し早口で声を張って言いました。

私はチカちゃんのお尻を両手で掬うと、
「は、は……はうん……」
チカちゃんがビクンビクンと痙攣しました。
「チーちゃんイッちゃった?」
チカちゃんは恥ずかしそうに頷きました。
「パパー、ここーー」
お尻を両手で持ち上げ、ペニスの方へ引き寄せ、娘のサポートもあり挿入出来ました。

しかしチカちゃんの自由は肘掛けで制限されているので、私の動きがメインになっていました。
私の動きでチカちゃんが上下していました。

「チーちゃん出そう」
「私の、私の中でイッてくださいー」

私はチカちゃんと抱き合った。と言うより抱きしめられた状態で膣内の奥で射精しました。

自分本意の射精に賢者タイムも合わさって申し訳無さがあり、チカちゃんの顔色を伺うように見上げると、満面の笑顔で顔中にキスされたり舐められたりしました。
「チーちゃんもうそろそろ降りよう」
「腰が抜けてて無理です」
再びチカちゃんのキスのラッシュが続きました。
チカちゃんのお尻を持ち上げ駅弁に似た体勢で椅子からずり落ちる様な感じで椅子から脱け出しました。

その後、3人で肌を寄せあいお風呂にぎゅうぎゅう詰めになりながら入りました。

つづく

2
2026/04/08 11:05:28 (cA.RaQAM)
朝起きれない僕を起こすために、ある日から母は手こきしてくれる
ようになった。
眠いのでいつもけんかしながら起きていた。
でも全く変わった。
まどろむ感じというか半分エッチな夢を見ている感じから目覚めたら
母の手でしごかれていた。
その気持ち良さ。
とにかく出したくてされるがまま射精。
母は早く起きなさいねといって手をティシュで拭いて出て行った。
自分で股間と布団に飛び散ったものを拭いてシャワーへ。
食卓に行くと母も父も妹も普通に食事していた。
翌日からはなぜか目が覚めるようになった。
まだだなと股間を見てまたうとうと。
下は裸で寝るように。
母が入ってくる気配にときめきフル勃起。
ひんやりした手で優しくしごいてくれ、夢心地のまま射精。
早く起きなさいねと言われ今起きたふりをした。
だんだん母も僕が起きていることに気付いてくれた。
なかなか言えなかったけど、塾の帰り車で迎えに来てくれた母に
いつもありがとうねと言って見た。
母はにっこり笑って母さんの手でもいくんだねと言い助手席の僕の
股間を揉んできた。
勃起していたので恥ずかしくて黙った。
僕は満足でしたが、あるときいつもと違う感覚でまどろみながら
射精した。
早く起きなさいと言われ目を開けると、いつも精液が飛び散っている
のにそうなってない。
母はティッシュで口を拭いて出ていった。
翌日薄目を開けて見ると口で吸ってくれていた。
びっくりして射精して寝たふり。
また塾の帰りに母に口に射精して汚くない?と聞いた。
またにっこり笑ってなんで汚いのよ、赤ちゃんのもとなんだから。
あんたの濃くて悪くないよと言った。
次の日から朝ウェットティッシュできれいに拭いてから寝たふりを
した。
薄目開けて見ているのを気付いていた母は、横から吸っていたのを
僕にお尻を向けてするようになった。
スカートの中はパンティを履かず女性器が見えていた。
食い入るように見ていた。
射精しても見ていたらしく、母におはようと言われた。
翌日少し触ったら、嫌がらずそのままさせてくれた。
この頃は毎朝目覚まし無しですっきり起きられるようになっていた。
お尻を広げて見たり匂いを嗅いだりしながら母の口に射精していた。
そしてある日、おしりを触っていると、母は僕の上に乗り、僕の
ペニスを自分で股間に入れてくれた。
ニュルっと入ってペニスが熱い液に包まれてこすられる感じ。
そのまま射精して母におめでとうと言われた。
3
2026/04/08 07:20:43 (YPvlmR9d)
4月に入り大きな組織変更に伴い昇進しました。主任からチームリーダー(係長)
2ヶ月前から上司には知らされていましたが、黙っているのが辛かったです。

私の働きぶりを評価して納得してくれる人、自分より社歴が浅いのに、定時に終わるのに何故と不満を洩らす人などそれぞれでした。

私が選ばれた理由の一つが『働き方改革』にマッチしていたかららしいです。
「仕事は見て盗め」や昔気質なパワハラ、モラハラ、セクハラそれらに該当しない人材だったみたいです。

営業時代に上司だった元妻に叩き込まれた営業スキルと業務の流れをマニュアル化して、後輩たちに教えていたのも評価されたらしいです。

娘たちにには事前に言っていたので、4月1日はエイプリルフールでしたが嘘はなく、娘とチカちゃんの手作りケーキを食べました。チカちゃんは生理で体調が良くないのに申し訳無さと嬉しさで気持ちがいっぱいでした。

土曜の買い出しは、娘の提案でドライブがてら遠出し他県のショッピングモールへ行きました。

買い出しと夕食をショッピングモールで済ませて、以前使用したラブホテルに行きました。

選んだ部屋は『社長室』でした。
「パパはー椅子に座って待っててねー」
娘達はシャワーを浴びに浴室へ、私は豪華な椅子に座りました。

落ち着かない……

「社長……お待たせしました。」
娘とチカちゃんが入ってきました。
娘は水色のブラウスに黒のスリットが入ったタイトスカート。フレームの無い伊達メガネ。三つ編みを後ろで纏めていました。
チカちゃんは白いブラウスに黒のスラックスでした。髪は短めのポニーテールでした。
マスカラとお揃いのピンク寄りのオレンジ色で艶のある口紅をしていて大人っぽい印象でした。

娘は椅子に座る私に近寄り、両肩をおさえられながらキスをされました。

いつもと違いスパイス系の香水がほんのり漂いました。

私の口に舌が入り込んで来ました。
「ん……ふう……パパの口にグロス着いちゃったー」
娘から唇が解放された後、上書きするかの様にチカちゃんのキスが……。
「……ご主人様の口の周りべとべとになっちゃった……」
「ご主人様じゃなくてー、社長ー!」
「チームリーダーじゃない?」
「言いにくいし社長でいいじゃんー」
艶やかな表情で私の唇をペロッっと舐めた後、私の座っている椅子を回転させ机の方へ向きを変えました。そして娘は机に腰掛けました。
「夏に買ったシャツ、ブラ着けたらーボタンが止まらないんだよねー」
ボタンが胸の下しか止まってなくて、淡い水色のブラウスから黒のブラジャーが浮き出ていました。
「じゃあ、大きいサイズの買おうか?」
「違うんだよねー、肩幅とー、ここのラインがーダボダボになってーあんまりなんだよねー」
腰周りをなぞりながら娘は言いました。
胸周りは窮屈そうでしたがお腹周りはまだ余裕がありました。

腰周りに目が行きましたが、シャツの隙間からはみ出した胸の谷間に目が行ってしまいました。
その谷間の上に以前プレゼントしたネックレスが輝いていました。

「社長ー、オッパイばっかり見てエッチー」
娘は机の上で脚を組みました。
スカートからパンツが見えそうで見えないギリギリのラインに目が移りました。

「どんなパンツはいてるか知りたいー?」
娘は脚を組み変えながら言いました。
チカちゃんは私の背後から、耳や首筋をキスしたり舐めたりしていました。

「パパはー、社長なんだから秘書にワガママして良いんだよー……キャ!?」

お預けを解除された犬の様に私は娘の脚を持ち上げました。

パンストの厚手の部分に隠れたパンツの姿は見えず、代わりにパンストの布地にワレメを型どったシミが現れていました。

「ん……あ、あ……あ」
「じゅぷ……じゅる、じゅる……チュパ、チュパ、チュパ……」

机の上で娘はM字開脚をした状態でパンスト越しにオナニーをし、机の下ではチカちゃんがフェラチオをしていました。

「オナニー……アンマリな人なんだけど……パパが見てると……良いかも……」

パンストから愛液が滲み出してきました。
私は椅子から立ち上がり、パンスト越しに舐めたり愛撫した後、娘のパンストを股の部分から破きました。パンストから白い肌が露になりました。
そして私は舌をワレメにあてました。
「ジュルジュル、ズッズ……」
わざと音を立てて愛液を無毛のワレメから吸い続けました。
チカちゃんも真似るように音を立てながらフェラチオを再開していました。

娘が痙攣と「あっ……あう」と声を洩らした後、私のペニスにヒヤッとした感触が走りました。チカちゃんがコンドームを装着してくれていました。
私は机の上で脚をダランと垂らして、ぐったりしている娘のパンストの穴を更に拡げました。無毛の丘が丸出しの状態になり、娘を抱えるように挿入しました。
娘は私の首に腕を巻き付けて密着してきました。私は娘を抱き抱えながら机に背を着かせ、キスをしたりブラウスのボタンを外し、大人っぽい黒のブラジャーからはみ出した白い乳房と薄桜色の乳首を舐めたり揉んだりしながら、娘の膣内で射精しました。
「だーめ、まだ、パパ、ちゅう」
射精を終えた後も娘の脚は私の身体にしがみついてなかなか放して貰えませんでした。
コンドームを処理した後も、椅子に座らされチカちゃんのキスから、お掃除フェラへ。

「パパの顔とおチンチンてかてかになってるー」
顔は判りませんが、太ももやペニスに口紅が着いていました。

お掃除フェラを終えるとチカちゃんが立ち上がり、スラックスを下ろしました。

「ご主人様……わ、私も」

黒のガーターベルトに網タイツが現れました。黒のレースのパンツにはスリットが入っていて、パンツの機能を果たしてない状態でした。

つづく
4
2026/04/05 18:42:10 (VMal/EWg)
忘れじの初体験、それは俺が高校1年の夏休みだった。
高校には自転車通してて、途中に祖母の家があって、夏期講習の帰りに麦茶もらって一休みしてた。
祖父は祖母の10歳年上で、俺が小学生の時に亡くなってて祖母一人だった。
ある日、急に雷雨に遭ってしまって、濡れた服を乾かしてるとき、下着も濡れてると剥ぎ取られたんだ。
そして、祖母にチンポを触られて、
「お前も立派になったねえ。」
なんて言われて軽く扱かれて勃起、祖母と初体験した。

当時祖母は66歳、ババアだったけど、ヨボヨボじゃなかった。
生入れで中出し、あまりの気持ち良さに3回やった。
垂れたオッパイの六十路の熟女が股間に手を伸ばしてチンポを触ってくれば、童貞チンポがムクムクと大きくなる。
「婆ちゃんがオンナを教えてやっからな。」
祖母の垂れたオッパイをワシずかみにし、対面座位で腰を振った。
騎乗で上から杭打ちピストンされて、あっけなくお漏らしで1発目。
正常位で抜かずの二発、計3発を祖母の中に近親中出し。

高校在学中、毎日帰りに祖母と生ハメ、女を覚えていったよ。
大学進学で地元を離れ、祖母とは疎遠に、大学では臆することなく女を口説き、女子高生の処女をもらう感激を知り、女子大生と破廉恥遊びを知り、バイト先のパート人妻との火遊びを知った。
帰省しても祖母の家に遊びに行くことさえしなくなって、大学4年も終わり、帰郷して就職する間際、祖母が亡くなった。
72歳の祖母は、独り、冷たくなっていたそうだ。
祖母の部屋に行くと、俺と並んで撮った写真が飾ってあって、俺、それ見て泣いた。
「ごめんよ婆ちゃん。淋しかったんだね。」
って言って、俺、その写真もらってきて、自分の部屋に飾った。

今年、祖母の十三回忌があった。
34歳の俺は、子供を連れて手を合わせた。
あんなに愛し合ったのに、他の女を知ったらあっさりと捨てたような過去を詫びた。
俺にとって、初めての女だった。
そして、祖母の部屋からもらってきた二人並んだ写真見て、祖母にとって、俺が最後の男だったんだなと、感慨深く眺めた。
5
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