2026/01/13 19:01:16
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「ねぇ、ねぇー明日の買い出し遠出したい、ドライブしながら」娘に言われ快諾しました。
「アタシこの前行ったショッピングパークが良いなー、お年玉貰ったしバーゲンで使いたい」
翌日、連休で高速道路が混むかもしれないので下道を利用しました。
少し混んだりもしましたが目的地に到着しました。
娘とチカちゃんに挟まれて、店を回りました。
娘は白のフワッとしたインナーに濃い赤のミニスカート、ダボっとしたオーバーサイズのファ付き黒の空軍用ジャケット(私の10何年前のタンスの肥やし……)
チカちゃんは薄いグレーの柄のハイウエストワイドパンツと黒の長袖をインしていました。上着は白のダウン。
「わーー、振袖の人いるー、キレー」
「二十歳の集いかな?」
目の前に着飾った着物の女性にすれ違いました。
「アタシ青系がいいかな」
「……私はいい……」
「ええ?チーちゃんのハレ着楽しみなのにー」
「……」
「お金の事なら気にしなくて良いよーボーナスの一部貯金に回したから」
「……」
あまり乗り気ではなさそうでした。
ロピアやドラッグストアで食料品や生活用品の購入し、娘達の服や下着、化粧品を見て回りました。
フードエリアで食事をしたあとショッピングパークから出ました。
「あそこでゆっくりしようよー」
チカちゃんと娘は助手席には座らず後部席でゴニョゴニョと話していました。
以前、娘と行ったラブホに着きました。
「教室と保健室どっちも空いてるねー」
娘はチカちゃんと相談し、教室付きの部屋を選びました。
部屋に入るとベッドルームまでの廊下に区切られた『小さな教室』がありました。
「それじゃあ、パパはここで待っててー」
風呂場ほどのスペースに机と椅子、教壇がありました。私は椅子に座っていると
「パパー待ったー?」娘達が入ってきました。
娘とチカちゃんは中学のセーラー服を着てました。
「コスプレのも良いけどやっぱりこっちでしょー」娘が机に座りました。
シャワーを浴びたのか湯気の香りがしました。
娘のセーラー服姿はいつもブラウスとニットで通学しているので珍しく、チカちゃんの制服姿はいつも見ていますが、いつもよりもスカートの丈が短かったです。
「どぉ?」
「どおって……」
エッチかどうかと言えば普通で……
「こう言うシチュあったなーとか?」
「そこまで親しい娘いなかったから」
「じゃあ……こういうのも?」
娘の手が見上げる私の顔に触れ、唇と娘の唇と触れました。娘の前髪が私の顔に垂れました。
「……もう一回……」
娘の舌が私の口の中で動き回りました。
娘のキスが終わると、
「おとうさん……」チカちゃんが身体を屈めてキスをしてきました。
さっきまでは、普通の教室と普段の制服の娘達でしたがキスだけで雰囲気が変わってしまいました。
セーター服の胸の辺りが窮屈で上に盛り上がっている娘としゃがんで立て膝付いて短いスカートから見えそうで見えないパンツ……。
「パパー、チーのパンツ覗いてるー、へんたーい」
「や、っそれは」
「いつも見てるのにー」
娘は脚を組みました。短いスカートが広がって太ももとお尻が見えました。私の目が娘に行くと娘は満足そうな笑みを浮かべ身体を回転させ私に正面を向けました。脚をガバッと開いていますが、スカートが邪魔でパンツは見えませんでした。娘はぴらっとスカートを上げるとパンツが見えました。
綿の生地が厚めで懐かしい、小学生の時に履いていたパンツでした。
「パパ、好きに触って良いよー」
私は誘われるままにパンツ越しに愛撫を始めました。小学のパンツでしたが、お尻周りや太ももはキツくなさそうでしたが、ワレメの周りは狭く少し肌が見えてました。私はパンツからはみ出した肌を舐めると
「ひゃう!?」と娘の声が弾けました。
「あーちゃんは、こういうの初めて?」
「するわけ無いじゃん!バカ……」
娘の回答に気を良くして、ワレメにそって愛液が染み込んだパンツを脱がして、無毛のワレメの顔をうずめました。
さっきよりも娘の声が高くなりました。
部屋が狭い分良く響きました。
クンニに夢中でいつの間にかスカートは私の頭に落ちていました。
ズボンのファスナーが下り、冷たい指の感覚がペニスに伝わりました。そして、生温かい塗るっとした感覚に包まれました。チカちゃんが机と椅子のすき間に顔を入れフェラチオしていました。
「チー……それ、アタシが……」
娘の両太ももを持った手から痙攣を感じました。
「パパ、もう……」
私は娘のスカートから顔を出しました。
潤んだ瞳の娘と下で膝を付いて身体を曲げてペニスを咥えるチカちゃん……
「スカートの中に入ってるから」
娘は机の上で向きを横に変えて仰向けで脚を広げダラーンと垂らした状態で寝転んでました。
チカちゃんはフェラを止め、私は席を立ちました。ズボンは落ちましたがそのまま脱いで娘の足元へ移動しました。
娘のポケットからコンドームの束を取ると
「あ!ん!んあ!」娘の下半身が突然脈打ちました。私はペニスにコンドームを装着しました。
私は娘のスカートをめくると白い肌にうっすらとパンツのゴムの跡が付いていて、スカートには、愛液と私の唾液でシミが出来ていました。私は娘の両腿を持ち上げ、正常位で挿入しました。
上がった娘の脚が私の背中に絡み付きました。私は仰向けになっても存在感のある制服のジッパーを下ろすと小さなスポーツブラにぎゅうぎゅうに詰め込まれたおっぱいを発見しました。
ぎゅうぎゅうでスポーツブラは脱げないと思いましたが、ブラを上(首方向)にずらす様に上げるとブラだけが上がりおっぱいが弾けるように飛び出しました。
胸元のリボンの止めボタンを外しました。
「パパ……こっち、ちゅう……」
私が娘の腰を前方に押した分、娘の頭から半分が机から出ていました。
気がついた私は腕枕の様に腕を娘の首に敷いて肩に手をかけました。
「ん!奥にきてる……パパ、ちゅう、ちゅう」身体を曲げてキスをしましたが体の自由度はなく、腰は振れませんでした。
「アタシはこのままでもいいけど……、パパ……もっと、ちゅう」
腰の動きは最小限ですが、娘の膣肉がペニスを確認し射精を促すように動いていてもどかしい感じでした。
私は腕枕した手を引き寄せ、娘を起き上がらせました。そして机に乗せたまま、駅弁の状態で腰を打ち付けました。
娘の体重はほぼ机の方なので腹圧の負担も少なく、ペニスも膣奥に当たってますがそれ以上押し上げることなく、良い感じに気持ち良さを受けることが出来ました。
「ひゃ……パパ、パパぁ……浮いてる……恐い……」
「大丈夫……パパもいくから……一緒に」
私が射精を始めると娘がギュウっと全身を使って抱きついてきて、娘の体重が私に移りました。
射精が終わり少しして、娘の膣内の締め付けも緩み、娘の体重も机に戻りました。
娘は首と腰に手足を絡ませたままでした。顔は下を向いた状態で見えませんでした。
「あーちゃん気持ち良かったよ」
「……いま、ムリ……顔クシャクシャでぜったい変な顔になってるから……」
私は娘の顔を上げ
「ぜんぜん、綺麗なあーちゃんだよ」とキスをしました。
私は椅子に座り、セーラ服姿の娘とチカちゃんにダブルお掃除フェラして貰いました。見上げながら舐めてる娘の前髪を上げました。
「なに?」
「あーちゃんって今田美桜さんにやっぱり似てるかなって」
「それなー、パパがTVの人知ってるって珍しいー」
「いや、会社で……」
「ぜんぜん似てないし!、あーの方が倍でカワイイ!!」
チカちゃんに叱られる様に言われました。
クククと娘は笑いながらこちらを見て、チカちゃんは私のペニスが回復するまで全身を舐めてきました。
続く