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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/05/06 11:32:02 (.ZEQsR7o)
母を思いながらオナニーを始めたころは、(いけない、お母さんに欲情するなんて許されることじゃないんだぞ!)と、たえず頭の中で声がしていました。
とにかく罪悪感が強かったです。でも、その罪悪感がなぜか快感を何倍にも増幅させるのです。なぜかはわかりません。わからないけれど、きわどい想像をすればするほど、快感は倍増しました。
たとえば、当時はSM雑誌が大量に発行されていて、ぼくもときどき買っていたのですが、あるとき、家に押し入ってきた男が母親を犯し、さらに息子との近親相姦を強要する、という内容の小説が掲載されていました。
それを読んだとき、あまりにもドキドキしすぎて苦しいほどでした。
母が、誰かに犯されてしまう! 
そんな場面、考えたこともなければ想像したことすらありませんでした。でも、いやおうなしに、母が男に犯されている場面が頭に浮かんだのです。
衝撃でした。自分がそんな場面を思い浮かべたことすら信じられない思いでした。
罪悪感が強烈にこみ上げてきます。
(やめろ、やめるんだ!)
と、頭の中で怒鳴り声も聞こえます。
こんなことを想像してはいけない。お母さんがかわいそうだ……ぼくは必死に自分を抑えようとしました。でも、そんな心とは逆に、ぼくのちんぽは極限まで勃起してしまい、ズキズキと痛いくらいでした。
(やめろ、やめるんだ!)
そう、心の中で叫びながらも、ぼくは夢中でちんぽを擦っていました。
大好きな母が暴漢にぶっといちんぽを突き刺されている。いままでぼくのものだったお母さんのおまんこが、見も知らぬ男に突き上げられている……。
そのシチュエーションがぼくを興奮させまくっていたのです。
きっと罪悪感に、激しい嫉妬がプラスされたのだと思います。現実ではない空想の中のことだというのに……。
このときの射精の快感というのは、初めて母をオカズにしたときよりも凄いものでした。射精しながらチンポが溶けてしまいそうでした。
つぎからのオナニーでは「犯される母」というシチュエーションと、そのあと「息子のぼくとセックスする母」というシチュエーションがますます過激になっていったのです。
……でも最近は、年取ったせいで過激な想像はしなくなりました。ごくノーマルなものです。
でも空想の中とはいえ、よくもまあ、こんなに長いこと母とセックスしてきたものだと思います。(前述のように他人にも犯させましたけど……)
母はぼくがこんなことを想像しているとは夢にも思っていないでしょう。でも空想というか妄想の中の母の体の中は、ぼくの精液でいっぱいなのです。母の子宮も、肛門の中も、ぼくが注ぎ込み続けた、おびただしい精液にまみれているのです。肉穴から、いつもドロドロとしたたり落ちているのです……。
1
2026/05/05 08:57:41 (8N8LXOk8)
ぼくは思春期の頃からずっと母のことを一人の女として見ていました。それも、母に淡い恋心を持っていた…などという可愛らしいものではありません。
ぼくは母を一人の女として見、母に性欲を覚えていたのです。ぼくは母とセックスしたいと、いつも狂おしく思っていたのです。頭の中は母のおまんこでいっぱいでした。
……そう、ぼくの頭の中は、母のおまんこの穴にぼくのちんぽを突き刺し、激しく擦り立ててから大量に精液を注ぎ込む妄想でいっぱいでした。その場面を想像しながらオナニーでイッたとき、ぼくはいつも、体が蕩けるような快感を覚えていました。
ぼくはそういうオナニーを思春期のときからずっとやってきたのです。計算すると15000回近くやってきたことになります。
実はぼくは、妻とSEXしているときも頭の中では母を思い描いていたのです。妻の中に射精しながら、実は空想のなかの母に射精していたのです。
そしてそれは、五十路を過ぎたいまでも続いています。妻とSEXしながら、妻の顔に母の顔を重ねているのです。
なぜ母を女として見るようになったのか、今となってははっきりとしたことは自分でもわかりません。ただ、初めて母の顔を思い浮かべて射精したときの、あの強烈な快感だけはよく覚えています。
あれはまだオナニーを覚えたてのころでした。友達に借りたエロ本をみながらちんぽをこすっているとき、なぜか唐突に母の顔が頭に浮かんだのです。本当になぜだかわかりません。
でもそのとき胸がギューッ、と締め付けられました。そして堪らなく切なくなって、同時に、それまで味わったことのない強烈な快感を覚えたのです。それは、射精しながら腰がとろけてしまうような気持のよさでした。
射精が終わったあと、ぼくは強い罪悪感を覚えました。なんだか背中がゾクゾクしたのも覚えています。
それでもつぎにオナニーするとき、ぼくはまたしても母の顔を思い浮かべたのです。だって思い浮かべずにはいられなかったのです。あの強烈な快感が忘れられなかったのです。きっと罪悪感が逆に快感を増幅させていたのだと思います。
それ以来、ぼくは罪悪感を覚えながら必ず母をオカズにしてオナニーをするようになりました。そしていまでも……。もしかすると死ぬまでやめられないかもしれません。
2
2026/05/04 07:42:36 (To1iSPw/)
ずっと、3歳上のお姉ちゃんのことが好きで好きでたまらないです。

いろんなことで心が折れそうだった私を、優しく包み込んでくれた瞬間から……家族じゃなくて、一人の女性として、胸が熱くなってしまいました。

大学に上がるタイミングで、お姉ちゃんが「一緒に暮らそう」って言ってくれたんです。
それから今も、ふたりだけの甘い同棲生活が続いています。

朝のキッチンで並んでトーストを焼いたり、
夜のバスルームで同じシャワーを浴びたり、
週末の表参道でリンクルコーデを揃えてお買い物したり。
全部が、まるで恋人みたいな時間で……毎日がきらきらして、幸せすぎて胸が苦しいくらいです。

寝るときも、もちろん一緒です。
部屋にベッドはひとつしかないから、毎晩お姉ちゃんの温もりをすぐそばに感じられます。
柔らかなシルクのネグリジェ越しに伝わる体温、ふんわり甘いフローラルみたいな髪の香り……
こっそり鼻を近づけて、深く深く吸い込んでしまいます。
時々、眠っているお姉ちゃんの背中にそっと腕を回して、ぎゅっと抱きしめたりもします。

でも、ただそれだけじゃ、もう足りなくなってしまいました。

ある夜、お姉ちゃんの寝息がすっかり深くなったのを確認して……
私は震える唇を、そっと重ねました。
最初は、ただ触れるだけの、柔らかいキス。
桜の花びらみたいな感触に、頭のなかが真っ白になるほどドキドキして。

朝になって、普通の反応のお姉ちゃんを見て、
気づかれなかったと安心しました。
だから、次はもっと欲しくなって……
次の日の夜は、舌をそっと滑り込ませて、絡めて、味わうようなディープキスに変えていきました。
お姉ちゃんの温かい吐息が私の口内に混ざって、甘くて、切なくて、
体中が熱くなって、指先まで震えました。

今でも、毎晩のように。
お姉ちゃんが深い眠りについた頃を見計らって、
私はそっとキスを続けています。
唇だけじゃなくて、首筋に、鎖骨に、耳たぶに……
少しずつ、領域を広げながら。

もっと触れたい。
もっと、深く繋がりたい。
お姉ちゃんのすべてを、私のものにしたい。

でも、もし気づかれたら……
この大切な関係が、壊れてしまうんじゃないかって、
怖くて怖くて、夜中に一人で胸を押さえながら泣いてしまうこともあります。

それでも、止められない。
お姉ちゃんの寝顔を見ていると、愛おしさが溢れて、
また唇を寄せてしまう。
この禁断の甘い秘密を抱えたまま、
今日もふたりで、静かな夜を重ねています。
3
2026/05/01 17:50:26 (/vtY80jA)
俺が小5、姉が小6の頃の話。
夏休みに祖母の家に泊まってる時に2人で夜更かししてると姉から「オチンチン舐めてあげるから私の舐めて」といきなり言われた俺は「急にどうしたの?」と聞くと姉が母の彼氏に小4から色々されてることを聞いた。姉が母の彼氏を毛嫌いしてるのはわかっていたが俺は全く気づいて上げれてなかった。姉はその男は大嫌いだし、気持ち悪いけど行為自体は気持ち良いと思っており、その男には頼みたくないので俺に提案してきた。俺は痛くないないなら誰にも言わない約束で受け入れると「舐めるから脱いで」と言われ脱ぐと勃ってないのを姉が舐めだした。姉の口は気持ち良くすぐにガチガチに勃起すると「痛かったら言って?」と姉が激しく舐めだした。今思うと小6にしては上手すぎるフェラに「めちゃくちゃ気持ちいいよ」と言うと姉は音をたてながら更に激しく舐めてきた。
暫く舐められてると「そろそろ私の舐めて」と姉が下を脱ぎ仰向けになった。舐め方も何もわからないので「どこをどうやって舐めるの?」と聞くと姉は自分で広げてクリを見せながら「ここを舐めて」と言ってきた。恐る恐る舐めると姉が喘ぎ「もっと激しく舐めて、吸ったりして」と言うので必死に舐めると「気持ち良いよ。」と言いながら姉の声が大きくなりビクビクしだした。終わったので下を履こうとすると姉に「挿れてみる?」と言われました。俺は「挿れるのって痛くない?」と聞くと「気持ち良いと思うから挿れてみよ?先に大っきくしないとだから舐めるね」とフェラをされるとすぐに勃起しました。「やりかたわかんないよ」と言うと姉は仰向けになり足を広げ俺のを握りながら誘導し「そのまま腰を押し付けて」と言われ言う通りにするとニュルンと入りました。「そのままいっぱい動かして」と言われると初めて挿入の気持ち良さに激しく腰を振りました。「マサの方があの男より気持ち良い」と姉は下から腰を動かすと更に喘ぎ「チューしよ」とキスをしてきました。姉から舌を入れられると変な気分になり更に激しく振ると「姉ちゃんなんか漏れそう」と言うと「漏れても良いよ。私もイキそうだからそのまま動いて」と言うので動かすと姉の中でイキました。姉から精子が垂れると「本当はこの白いのを中に出すと赤ちゃんできちゃうからね」と言いながら姉はティッシュで拭き取りました。服を着て姉に色々聞くと母の彼氏にされるより前から祖母の家の近所の神社でエロ本をみつけ1人でしてたこと、母の彼氏にされた時も既に知識があったため拒否をしたけど力尽くだったことを知りました。嫌いだけどエロ本みたいなことをされたり言わされるのに感じる様になり夏休みで祖母の家にずっといたので母の彼氏にされることもなく、今回の昼間もエロ本を見てムラムラして俺を誘ったようでした。姉から「マサも本見て勉強しな」と次の日に2人で見ることを約束しました。
今から26年前の話です。
4
2026/05/02 12:43:23 (7CNT5KDA)
身体が揺らされ、下半身に異変を感じながら目が覚めました
暗闇の中で両脚を持たれ、裸の私に恐怖で声も出ません
相手の男性は激しく私を犯し、それに対して私は無言で抵抗
暫くして意味不明な言葉を吐き、私の中に終わりを告げると
男性は無言で私から離れると浴室に行きました

私は恐怖の中、陰部に手をやると精液で汚れています
側に落ちていた下着を付けると散乱している衣類をを集め

その時です、部屋が急に明るくなり全裸の次男が立っていたのです
この時、初めてここはラブホテルである事と相手が次男である事

この後、次男に連れられ浴室で身体を洗い抵抗する私を犯しました
この夜は、次男に用意した紐などで縛られ色々な物を私に使い
羞恥心を払拭され母親でなく女として抱かれました

ここ数年は主人との関係は年に数回程度
先月は5回ほど次男に抱かれ満足しています
罪悪感はまったくありませんが、この先このままでいいのか?

次男との悩みです。





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