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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2026/02/13 07:30:17 (jMHLXthH)
2月10日はチカちゃんの誕生日でした。
仕事を終えた後、少し寄り道。
店でプレゼント包装して貰いましたが、ちょっと大きくて重い……。
いつも通りの20時には帰れましたが腕が疲れました。

既に飾り付けも終わっていて、チョコクリームのケーキとご馳走がテーブルに並んでました。

ケーキはお店で買ったものですが、料理は主役のチカちゃんが作った物でした。

出前を提案したのですがチカちゃんに却下されました。テーブルには私と娘の好物が並んでいました。

着替えてすぐに誕生日会を始めました。
食事を終えた後、私からプレゼントを渡しました。包装の中身はミシンです。

事前に娘に聞いて貰う様にお願いしましたが、特に欲しいものがないらしく、最近チカちゃんが裁縫をしているのを見たりしてたので、気に入るか解りませんが購入しました。

チカちゃんは驚いた後に、泣き出してしまいました。
「気に入らなかったら、違うものをプレゼントするから!」と私は焦りながら言うとチカちゃんは首を横に振りました。
「……おとうさんが、私のこと思って、考えて悩んでくれたのが嬉しい」

チカちゃんにそう言ってくれてホッとしました。

「アタシからはこれー」
オシャレにラッピングされた紙袋をチカちゃんに渡しました。チカちゃんは涙を拭きながら紙袋を開けると、少し顔が固まりました。
「パパに見せたげてー」
チカちゃんが紙袋から取り出したのは黒い毛皮風のビキニでした。他にも猫耳のカチューシャとシッポまでありました。
「やっぱー、自分で買うのって抵抗あるよねーだからアタシからのプレゼントー」
「パパー、チーの着たとこ見たいよねー?」
私は欲望のまま頷きました。
「じゃあー、チーはシャワー浴びてこうかー」
「あーも一緒が良い……」
チカちゃんは娘の袖をつまみながら言いました。
娘とチカちゃんはシャワーを浴び、私は寝室で待機しました。
「パパーお待たせー」
バスローブを着た娘達が入ってきました。
チカちゃんは猫耳のカチューシャを着けていました。メイクも可愛らしく、目もぱっちりしていました。
私的には、いつものチカちゃんでの方も捨てがたい感じでした。

「どぉ?チー似合ってない?、アタシはいつものチーの方が破壊力あっていいとおもうんだけどなぁー」

私と同じ意見でした。

チカちゃんは羽織ったバスローブを脱ぐと黒い毛皮のビキニの上下と黒のニーハイタイプのストッキング、首輪、そして肉球の手袋を着けていました。

照れて顔を反らしているチカちゃんを前に私は急いで服を脱ぎズボンを下ろすと、チカちゃんが飛び込んできて直ぐ様、私のペニスを口に入れました。

くちゅ、ぐちゅ、じゅる……音を立てながらしゃぶるチカちゃん。お尻から生えてるシッポが気になります。

「もー!ちゃんと教えた通りしないとー、ご主人様にーおねだり」

チカちゃんはペニスを離して
「…………、ご、ごしゅ、じん様の」
「チー!恥ずかしがったら、先進めないよー、ノリと勢いでーー」
「ご主人様のチンポミルクが飲みたいにゃあ!!」やけくそ気味にチカちゃんが言い直ぐにペニスを口に含みました。
「もぉー、はしたないなー」
娘はチカちゃんのしっぽを掴み引っ張りました。
「んーー!?」
娘がシッポを引っ張ったり、押し込んだりしていました。
チカちゃんのお尻から連なった白い球が見え隠れしました。
「ん、あ、あ……あー、止めて……臭いが」
「大丈夫ー、臭くないよー、ローションでコーティングしてあるしー」
ローションにそんな効果あるか?
「チー、もうヌルヌルじゃん」
「そ、それローションだから!」
「えーー?じゃあパパ見てみてー」
既に、パンツは下ろされていて、ぱっくりと開いたアソコの穴にも溜まってました。
「じゃあー、アタシがパパとしちゃおうかなー?」
「ローションじゃない!ローションじゃないから……」
「チー、早くー」
「発情期の私にご主人様のペニスをいれて欲しいにゃん……」
私にお尻を向けて振りました。
私は辛抱溜まらず、コンドームを装着しチカちゃんに後ろから挿入しました。
お尻に入ったしっぽが邪魔でしたが、前後させるとチカちゃんの膣口が絞まって良い刺激になりました。
振動で落ちたカチューシャを娘は拾い、チカちゃんに着けてあげてチカちゃんとキスをしていました。
一度、シッポを抜いて、体位を正常位に変えました。そして熱いキスをしながら交わりました。
ブラは外すのが勿体なくてそのままでブラの上から乳首を探し愛撫しました。
そして、チカちゃんの膣内で射精しました。
その後、娘と二人でチカちゃんを愛撫しました、交互にチカちゃんにクンニしました。

二度目の挿入を再びバックでしていると、
「飲み物持ってくるねー」と娘は退出し戻ってくると
「じゃーん!チーとオソロー」
チカちゃんと色違いの白の猫になって娘は戻ってきました。
「お尻にウンコが詰まってる感じだし歩きにくいし、これ気持ち悪いー」とシッポが付いたお尻を向けました。
「こっちのメス猫にもご主人様のおちんちんして欲しいにゃあー」
とチカちゃんに並んできました。
私はチカちゃんにシッポを付けて、並んだお尻を眺めながら交互にペニスを抜き挿しました。

体位を変えたり、交代しながら抱き合ったりしていると最後にはカチューシャもブラも外れて裸になっていました。

二人に抱き付かれている状態で
「チーちゃん……本当に産まれてきてくれてありがとう……」
「今それ言う?……でも嬉しい……」

チカちゃんは身体を起こして私にキスをすると娘もキスをしてきました。



1
2026/02/14 09:51:18 (bY23FCMC)
初体験は昨夜です。
相手の女性は二つ上の姉です。
やるなら姉ちゃんと、そう思い続けてきたけどムリだろうなとも思っていました。
色々あって、冗談交じりに姉ちゃんとならやりたいと言ってみたらいいよ、やる?って言ってくれて、マジで?と言ったらやってもいいと言うんです。
ゴムは無いのかと聞かれたので無いと答えたら買ってきたらやってあげると言われ、買いに走リました。
汗をかいて帰った俺を見てバカと笑われたけど、姉は最高でした。本当にすごかった。もう離れられないと思いました。
2
2026/02/10 07:05:28 (ODwm0OzD)
お久しぶりです。
成人の日に娘達とラブホでお泊まりしたあと、娘が体調を崩しました。実力テスト後だったので気が抜けたのかもしれません。私は有給をとり娘を病院に連れていきました。幸いインフルエンザやコロナではありませんでした。
「パパのおかゆが食べたい……」
牛肉、生姜、ニラを細かく切って、炒めたあとオイスターソースで味付けしたものをおかゆに乗せるシンプルなものでした。
「美味しそう……私も欲しい……」
チカちゃんにリクエストされ二人分作りました。
できる限りの看病の甲斐もあって二日後、娘の体調は戻りましたが……次は私が体調を崩しました。

と言っても微熱でしたし、会社も繁忙期だったので休まずに仕事に行っていると、両耳に痛みが……。めまいもして耳鼻咽喉科に行くと中耳炎と診断されました。薬を処方され痛みは治まったのですが、左側の耳の感覚と聴こえなくなりました。その後、耳鳴りが酷くなり、聴力検査で突発性難聴と診断されました。

寝ている時にもザザーー!!と言う耳鳴りがしてなかなか寝付けませんでした。

「パパ……大丈夫?」
娘達まで心配して起きてしまう始末で。
私は娘の部屋を借りて寝起きをしました。
なかなか寝付け無い毎日でした。
娘とのHな夢から覚め、時計を見ると2時……いつもの耳鳴りがお出迎えします。

耳鳴りと一緒に嗅覚も目覚め、娘の布団や部屋全体から娘の匂いに包まれました。娘の匂いのせいで夢の悶々とした気分が消えませんでした。むしろ増幅されて、私のペニスはギンギンになってしまいました。
娘の部屋でオナニーは流石にマズイと思い、トイレで抜こうと部屋から出ました。

「……パパ、眠れないの?」寝室から娘がソッと出てきました。
「……うん」
今からあーちゃんを妄想してオナニーするとは言えません。
「ホットミルクしてあげる」
娘とリビングへと移動しました。
「チーちゃんは?」マグカップを持ってきた娘に聞きました。
「寝てるよー、生理今回は軽いけど眠たいらしいよ、今も爆睡中ー」
私はホットミルクを一口飲むと、
「それじゃあ……パパ、おやすみのちゅう……」
ソファに座る私の前に顔を近付けました。
軽いキスをするつもりで娘に顔を近付けると、グイっと首を持たれ、私の口に舌が入ってきました。
クチュクチュと舌を絡ませました。腕をまわされて外されませんでした。娘の匂いが私の鼻に入ってきました。

「パパーー、アタシの匂いでムラムラして眠れなかったのー、おちんちんずっと大きいままだよー」
娘はズボンの中で大きくなったままのペニスをズボンの上から撫でました。
「アタシが抜いてあげるー」ズボンをずらして出てきたペニスをパクッと口に入れました。生温かいねっとりとした感触に包まれました。竿や裏スジ、尿道をペロペロされた後、再び口に入り娘はジュルジュルと音を立てながら頭を前後してました。
「あーちゃん、ヤバい出そう」
娘はフェラを止めず、口をすぼめました。
ドクドクとペニスは脈打ち、娘の口の中へと精液を押し出していきました。
いつもより長い射精が終わりました。
娘の口の端から白い精液が溢れていました。
娘は口からペニスを抜いて、一呼吸置くと、口を開きました。
口の中に黄色っぽい精液が溜まっていました。
娘は口を閉じると、
「ん……んん!」と声をあげました。
「すごい、パパのネバネバしてー、苦かったー飲めないかと思っちゃったー」
「……あーちゃん、ありがとう……なんか眠れそうだよ」
「えーー?まだおちんちん大きいままで上向いてるのにー?」娘は反り上がったままのペニスを舌で舐め上げました。
娘は寝間着のパーカーからパンツを脱いで私の上に跨がりました。娘のワレメが私のペニスに密着しました。
熱い位の体温が私のペニスに伝わりました。ヌル、ヌルっとした感覚がペニスに絡まりスーっと冷えていきました。
「ん、あっ、パパのおちんちんが擦れて気持ちいい……」
娘は腰を前後させペニスに愛液を塗りたぐりました。
娘はパーカーをナイトブラを脱ぎました。
「うぁあ、寒いーー!」娘は私の服に潜り込みました。胸の弾力と娘の体温が伝わりました。
「パパも脱いじゃえー」娘は私の服を脱がし密着しました。
「パパの……温かい……ちょっと待ってね」娘は私の上でペニスにコンドームを被せ、ワレメの中へと挿入しました。
「ん……うん!!」娘は身震いし、膣内がギュッと締まりました。
娘は私の身体を強く抱き締めました。
「パパと久しぶりだから……すぐイッちゃった……」
吐息を交えた声で娘は言いました。
「パパ……中も、外も温かいね」
娘はゆっくりと腰を動かしました。
ズチュ、ズチュっと濡れた音が聴こえました。
「あーちゃんのHな音が聞こえるよ」
「え?……パパ……聞こえるの……」
「こうしてると(紛れて)耳鳴りも気にならないかな」
「じゃあ……ずっとこのままでいよ?」
娘の口が私の口に近付きました。
娘はハッと我に返り口を手で塞ぎました。
「臭くない……?」
臭いと言っても元は私の精液ですし……それに全然臭いませんでした。
「全然臭くない、あーちゃんの匂いしかしない!」娘をこちらから抱き締めてキスをしました。
対面座位でお互い激しくぶつかり合いながら射精しました。まだ萎えてなくて抜かずにそのままいけそうでしたが、破れたり、溢れたりしてはいけないので、コンドームを付け替えてバックに体位を変えました。
3回目のコンドームを付け替えてソファにぐったりと横たわる娘に正常位にて密着しました。ゆっくりと腰を擦り合わせながらキスをしました。
娘は小刻みにビクンビクンと身体を震わせながら
「あ、アタシがパパを気持ち良くしたかったのに……」
充分気持ち良くさせてもらってます。
3度目の射精を娘の膣内に吐き出して、繋がったままで娘の上半身中にキスをしました。
「あ、うあん」
何度かの余韻で娘はイキました。
「アタシの中にパパがいっぱい……」
うわ言のように娘は言いました。

程好い疲労感と眠気で寝れそうな感じでした。
「あーちゃん、ありがとう。お陰で寝れそうだ」
「……パパもう5時になるから、寝坊しちゃうよ、お風呂入ってスッキリしよう」
娘と一緒にシャワーを浴びて、リビングへと戻りました。コンドームとティッシュを片付けようと電気をつけると
ソファに幾つもの大きなシミが出来上がっていて……
起きてきたチカちゃんにバレました。

3
2026/02/05 15:47:13 (03Eq4kEj)
40代専業主婦です。
主人が居ない時は息子とお風呂に入つ居ます。
体を洗っている時に息子が胸を触って着ました。
私は息子に女の子の性器見た事有ると聞いたら未だ見た事が
ないけど絵では学校の性教育で見たそうです。
私は女の子の性器てあげようかと言いましたら息子は頷きました。
息子を床に座らせて私が浴槽に腰かけて花びらを両手で広げました。
私はココが何と説明して何気なく息子の性器を見ると勃起していました。
ココに男性器が入って精子を出すと妊娠して子供がデキルのよと
お母さんのココに入れてみたいと聞くと息子はウンと言いました。
二人は裸で夫婦の寝室に行きました。
息子を仰向けに寝かせて手で少し扱くと固くなりました。
私が騎乗位で息子の性器を少しづつ挿入して行きました。
私は暫く息子を受け入れたまま動く事が出来ませんでした。
私の中に入った息子の性器が脈打っていました。
私が我に返って上下運動を暫くして息子が出ると言いました。
出して良いのよと私が言うと息子は私の中に射精しました。
射精去れて息子の性器を抜いた時に大量の精子が私の膣から
垂れて来した。















4

三児の母

投稿者:りな ◆N7vVgtSMOw
削除依頼
2026/02/01 16:31:34 (MIrIwEiy)
中学生の子供が三人いる40歳の母親です。
長男が部活を引退した頃から、私を見る目が変わった気がします。
多感な思春期に入り、反抗的な態度をとってはいるものの、二人きりになると妙な気配を感じていました。
弟や妹への面倒見も良く、ルックスも人望もある事からママ友に褒められる事もあり、自慢の息子でした。
ただ、そんな評判を耳にする度、私の中には嬉しい反面、嫉妬みたいな感情もありました。
近所の幼なじみの子と仲良くする姿を、微笑ましく見ていながら、どこか寂しく感じていました。
もちろん実の息子なので、そんな感情は押し殺していましたが、洗濯物の下着に付いた「汚れ」を発見してからは、私の中でも、いけない妄想が膨らむようになりました。
「この子も大人になったんだ」と嬉しい反面、「この秘密は息子と私しか知らない」という背徳感に、ドキドキして、そんな時は夫婦の営みも熱くなりました。
ある朝、洗濯物の中に手を入れると、濡れた感触があり「オシッコかな?」と思って匂いを嗅いだら、鼻をつくような刺激臭がして、驚いて中を見たら、息子のトランクスが粘った液体でベトベトになっていました。
「こんなに、たくさん出たの?」と驚きながら、気がつくと私は顔を近づけて匂いを嗅いでいました。
「これだけ大量なら、女の子を妊娠させてしまう」と、心配する気持ちもありましたが、それを母親の私から上手く話す言葉はありませんでした。
「誰にも相談できない秘密」を抱えながら、不安な気持ちは募るばかり。
もちろん、息子も私が気づいた事も知らず、普段通りの生活をしていました。
その後、トランクスの汚れがなくなった後、息子の部屋の匂いが気になり、ゴミ箱を見るとビニール袋に詰めらた大量のティッシュを見つけて、その一つを開けて見ると、あの匂いがしました。
「オナニーしたんだ」と察して、少し安心したものの、少し不憫な気持ちになりました。
きっと、スマホか何かを見ながら、自分を慰めていたのでしょう。
でも、私には主婦として、母親として、妻として、やらなければならない仕事がたくさんあって、秘密を記憶の片隅に隠していました。
「意識しないようにしよう」「忘れた事にしよう」と、必死に自分に言いかけていたのに、私は息子の気配に気づいてしまいました。
あの子が、どこから私を見ていても気づいてしまいます。
もちろん私の自意識が過剰なのかも知れないけど、豹変した息子に迫られたら、私はいけない女親になってしまいそうです。
いけないお母さん達の話を読みながら、罪深い妄想が膨らみます。
だって、私は息子の事が大好きなんです。
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