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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2026/03/23 05:20:05 (4Ml1k2BD)
一昨日、久しぶりに帰ってきた長姉(27)。
両親は親戚のとこに行ってたし、うちはペットが居るので私が留守番。
早速、帰省した姉と2人で、ショッピングに行ってきました。
姉とは6つ離れていて、次姉はちょっと不良の道に行ってしまって、中卒で家を出たんで、実質、長姉と2人きょうだいみたいなもんでした。

思春期は互いが初めての相手になり、長姉が20才の成人式後に、ヤリました。
なんか互いに身体の相性合うし、長姉は生理不順でピル飲んでたし、毎回、生ハメ・中出しで、大学入って彼女が出来たけど、絶対ゴム着けてね!と言われ、初めて着けてヤッたら全然気持ち良くなくて、それ以前に長姉のフェラも無茶苦茶気持ち良いんで、経験浅い彼女とは、自然消滅。

長姉にそれを話すと、いつまでも私の身体を求めて良いのよと言われ、まぁ気持ち良いからいいかと割り切ってます。

ショッピングの際、春物の服を買うと言って、衣料品売り場に。
こうなると、いつも姉は私にスタイリングチェックを求めてきますが、大体、途中も見てと言って、ほぼ裸に。
暖かいと、大体下着を着けないか、ノーパンにブラトップインナーなんで
、途中は全裸になることも。
去年の夏、長姉が誕生日だからとバイトで貯めた金でプレゼントしたいからとブティックに連れて行きましたが、ブラトップワンピだけ着て行ったんで、途中、スタッフさん交えて服を着せ替えする際は、全裸になったんで、最初はビックリされましたが、段々スタッフさんも慣れたか、長姉が目の前で全裸でも普通に話していたものの、帰り際、姉がメイク直ししたいと言って離れた間、スタッフさんから普段からあんな感じですか?と聞かれ、自宅じゃ家族の前でも裸族ですねと言ったら、あ〜と言われました。
前に帰省してきた時も、し◯むらに行ったら、婦人服売り場側の試着室がいっぱいで、紳士服側の試着室に入りましたが、試着後に私服に着替える時に、全裸になって着替えてて、他のお客さんに見られてました。

今回も、最初こそカーテン閉めてましたが、2着目の着替えから全開で、見られることはありませんでしたが、私服に着替えるまで全裸状態でした。
しかし、後ろ向きになった時に違和感があり、尻を向けさせたらアナルには何か挿入してて、おねえ、これ何?と聞いたら、あんたにアナルバージンあげたくて、プラグ入れてんのと言ってました。
そういやアナルはまだお互いヤッてなくて、ただ生理の時にヤレるよなぁと話していたことも。

長姉は、いよいよヤりたくなったらしく、今回の為に道具も揃えたらしく、アパートから仕込んできたようです。
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削除依頼
2026/03/22 14:35:25 (KCfMOfWs)
仕事が年度末の繁忙期で自由な時間が少なくなってしまった事と、1週間ほど体調を壊していたせいで前回の投稿から随分間が空いてしまいました。
第2章として父との2度目の関係をした日の事を書きます。

私が専門学校の卒業を間近に控えた19歳の2月、初めて父に抱かれた夜から前年の秋から数か月経った頃でした。
その日、母は母方の遠い親戚筋の結婚披露宴の出席者に急に来れなくなった人が居て、その代わりに人数合わせの様な事情で母の地元に、
弟は友人達とスノーボードを楽しむために遠方のスキー場へ、泊りがけで出掛けることになっていました。
その日は金曜日で、夕方から自宅には父と私の2人だけとなりました。

だからと言って、前回の出来事を忘れたわけでも、思い出して意識するわけでも、敢えてその件に触れない様に注意するでもなく、
父と一緒に母が準備してくれていた夕食を普段通りの会話を交わしながら摂り、その後も極々自然にお互いの時間を過ごしていました。
父は入浴の後のんびりTVの画面をめくりながら、缶のアルコール飲料を一缶だけ飲み干し、その後はリビングのソファーで読書なり
ノートPCを操り明日の仕事の準備や調べ事を、私は洗い物を済ませた後で入浴し、その後は自室でやはりPCで学校で必要な資料を作ったり、
卒業後は実家を離れた就職が決まっていたので、その企業から届く資料や連絡事項を確認するのが日課になっていました。

この日に限らず、不思議な事に他の家族と一緒にいるときは前回の出来事を思い出すことは無かったと記憶しています。
感覚としては意識の中のずっと果てしなく遠い距離の向こうに、ほんの小さな明かりの様に灯っているに過ぎませんでした。
正直、もう二度とあの様な機会が訪れる事は無いと思い込んでもいました。

暫くしてから私は休みための着替えと歯磨きも終えリビングに戻り、父とほんの短い間ですが簡単な会話を交わす状況になりました。
このタイミングでも父との間に妙なムードが漂う事は無く、日常の事やTVに映るタレントや番組の内容等について、
ダラダラと話しているに過ぎませんでした。

ところが少しづつムードが変わっていくのを感じていくのです。特に何かがきっかけになったわけでも無く、
話が途切れ途切れになり、短い沈黙が訪れる、何となく気まずさが漂いどちらかが話し始めますが、また沈黙が訪れ、またどちらかが・・・
それを繰り返しているうちに沈黙の時間の方が極端に長くなってしまいました。決して不快ではないのですが居心地が悪くなった気がして
丁度日付が変わるくらいのタイミングで、私は自室に戻りました。
もちろん、このまま父の傍にいると再びあの過ちを繰り返すと直感したのが理由の一つでした。そうです、急に2人きりが怖くなったのです。
ただその反面で期待している自分もいて、この時の感情を巧く言葉にする事は難しいです。

本当はまだ父と時間を過ごしたい、でもリビングに戻る事には抵抗がある、父に部屋へ来て欲しい、いや来てほしくない・・・
自室で眠くなるまでの時間を複雑な気持ちでやり過ごしていると、小さく聞こえてきたのは父の足音、それが止んだ瞬間にドアをノックする音が。
私は冷静を装ってドアを開けました。危険なスイッチがゆっくりゆっくりONになっていきました。父も同じだったと思えます。

例えは不適切とは思いますが、当然悪い事であると認識しています。そして手元に充分にお金も持っているし、どうしてもそれが欲しいわけでもない、
でもスリルを味わいたくて盗みを働きたくなる感覚や、街の中に大きな落書きをしてしまう感情に似ている気がしました。
そしてこの悪さは父と私が黙っていれば誰にも見つからないし、知られることも無いのです。導火線に火を付けたのは父だと自分を納得させる私はずるい娘だ。
「まだ起きているの?」と尋ねた父は、そのままベッドに腰かけました。その問いには応えず、他愛の無い話の続きを続けた後、また妖しい沈黙が2人を包み込みます。
そのムードに負けた私は「またチューしてみる?」、前回と同じくこのセリフを口にしました。火を付けたのは、父ではなく私だったのかもしれません。
父が立ち上がり、対面した私の頬を両手で包んで唇を重ねました。それに応える様に私は両腕を父の腰のあたりに巻きつけ優しく抱きしめました。
唾液でたっぷりと湿った父の舌先が滑り込んで、私の舌と絡み合います。父の掌が首筋から肩、肩から腕に、そして乳房を包み込み、
時折は乳首を弾きながら、膨らみを揉みしだいてくれます。もう感情は止められなくなり、父に抱かれたい思いが体中に駆け巡ります。

密着させていた体を離し、父はパジャマと下着を素早く脱ぎ捨て全裸になり、即座に「さぁ、お前も」と指示します。
「はい」と応え、父の眼前で私は指示通りに厚手のスウェットシャツを脱ぎ、露になった乳房を凝視する父の視線にときめきながら、スウェットパンツ、
そして下着を外し、生まれたままの姿を父に晒しました。少しだけ父の体が反応したのを確認しました。
2人は全裸で対面した瞬間に強く抱き合い、再び舌を絡めお互いの唾液を交換する様な濃厚なキスを交わしました。

ゆっくりと一緒にベッドに腰を下ろし、父の唇は私の首筋へ滑るのと同時に指先は乳房に直接触れ、つい先ほどの様に繊細な動作で愛撫してくれました。
頃合いを見て私の体を仰向けに横たえ、憶えのあるリズム・順序・力加減・感触で私の皮膚や粘膜が刺激されていく・・・。
数か月前の記憶が鮮やかに蘇るのを自覚しました。初めての夜の答え合わせをするかの如く、忠実に父と私のSEXが再現されて行きました。
もちろん2度目の交わりなので、それはマンネリと表現するべきではなく、充分刺激的なものでした。
前回よりも体の力を抜き、どこか冷静に父の動きを予測して、私の体の部分部分は触れられる事、舐められる事に対し準備をし、その殆どに正解しました。

狭いベッドの上で小さく動く合間合間に言葉は無くとも視線が合い、微笑み合うだけでを気持ちを共有している事を確信して、その時間が素敵だと思えた。
この夜の父は、私の乳房を攻める事に執着していた様でした。薄ピンク色であること、少しづつ硬くなり膨らんでいく様子や、適度な膨らみの触り心地や舌触り、
ボディシャンプーの香りと汗の匂いが混じっている事など、いちいち言葉に出し、楽しそうに嬉しそうにしていました。

クールで穏やかな表情に反して、この夜も父のペニスは脈を打つ血管が浮き出て、先端は真上に向かって最大限に膨張していました。
私の髪の毛を撫でながら悦ぶ父の表情を見たくて、暴発してしまわない程度に注意し、咥え、舐め回し、吸いつきしゃぶりあげました。
止めどなく溢れるカウパー液が、私の舌の表面から喉、食道から胃へ唾液と混じりルーズに流れ落ちていきました。

そして、もう一度攻める方と攻められる方を交代した頃には、実際に見て確かめる事はしませんでしたが、私はしっかりと潤っていたはずです。
父はそんな下品で恥ずかしい愛液をわざとでしょうが極端に音を立てて啜ったり、谷間や蕾まで時間をかけて丁寧に愛してくれました。

その後は前回をなぞる様なSEXが続きましたが、少々違ったのは1つになったあと2点あって、、
仰向けの私の右脚をたたんで、膝を私の右胸の方向に痛くない程度に優しく近づけ、斜め上に向かって膣内を突き、適度に掻き回す動きがありました。
初めての感覚に、私は下品な淫らな声を上げてしまったと記憶しています。
そのまま左側も同じバランスで攻められ、震える様な快楽を感じさせて貰いました。「これが体位を変える意味なんだよ」と父に耳元で囁かれた事も憶えています。
あとは、私と目を合わせ口をパクパクと開け閉めする父。私に口を開けと指示していたのです。指示通りに口を開くと、同じく大きく父が口を開け、
緩くて細い糸状の父のよだれを私の舌の表面に落とされました。父のなら唾液も精液も汚いと思わない私は、喉を鳴らし飲み込んだ事です。

はっきりと憶えていない事も書いておきます。
父と私の汗だくの体が何度もくっついて離れてはを繰り返す中、随時父から「こんな風に動いてみて」、「この形の時はこうすると良いんだよ」、「もっと速く、もっと強く」等々
指示されたのですが、それがどんな事だったのか不明です。一体何を言われていたのか???

そんな状況の中で、急に幼い頃に父に抱っこされた時の記憶がフィードバックされ、あの頃に様に甘えてみたい気持ちにも断続的になりました。
前回同様に、両脚を天井へ向けて思い切り開いた後で父の腰をキツく抱きしめ、獣が木の枝にしがみつく様に父の背中に両腕を絡め、
言葉にならない言葉を叫ぶ私がいました。

私は初体験の印象が痛みや苦しみでしかない最悪もので、そのせいでSEXが苦手で、お付き合いしていた彼とのそれも「拒絶すると嫌われてしまう」とか
「それなりの年齢で経験が乏しいと仲間内でカッコ付かない」などを考え、どちらかと言うと嫌々していて、
もちろん同年代の男性のSEXはテクニックなど無く、独りよがりの自分勝手な乱暴なものだったのも嫌いな理由でした。

ところが父とのSEXは優しさと温かさに加え、ムードと気遣いにも溢れ、どこまでも果てしない快楽にも満ちていて、初めてその素晴らしさを教えられた気がしていました。
でも同時に父のSEXの虜になってしまう恐怖も感じていました。もしこのまま続いて、止められなくなったとしたら果たしてどうなってしまうのかと。

やがて私の頭の中に広い海原が果てしなく拡がっている映像が見えた気がして、遥か遠い水平線の果てからとても大きな波が静かに砂浜に佇む私へ向かって近づいてきました。
その波は想定以上に大きく幾重にも渦を巻いて私を丸ごと飲み込んでしまう程に巨大なものでした。そうです、いわゆるエクスタシーとかオルガスムスを迎えようとしていたのです。
「まさか、お父さんにSEXでイカされる!」、一瞬嫌悪感が襲ってきましたが、既にそれを振り払えるほどの冷静さは失っていました。
無意識に両脚をバタつかせだり、腰を何度もバウンドさせ、時折のけぞったまま静止させてみたり、恐ろしい性的快感を何とか誤魔化そうとしてみましたが全て無駄な抵抗に過ぎず、
その大波は私の何倍も背が高く、荒々しい姿をした岸壁さえ砕くほどの力と勢いで無抵抗な私を飲み込もうとしていました。

「この世に存在しているのは父と私の2人だけ」、そんな荒唐無稽で狂った錯覚さえ憶え、父も私も羞恥心の欠片もない淫らな言葉と、近隣に聞こえてしまそうなボリュームの叫びと、
父は私の名を、私は父を繰り返し呼ぶ声が深夜の部屋の中に響き渡りました。私に乗っかる姿勢のまま、目を閉じ激しく呼吸する父のよだれが私の首筋や胸元に数滴垂れ落ちていました。

初めての夜とは比較にならないほどに素敵な夜、素敵なSEXだったのです。その後は父も私もシャワーを浴びたのですが、2回戦は無かったです。
ただ激しい情事の余韻に浸りつつ、朝まで私のベッドで父と2人で眠ったのでありました。

以上が第2章になります。1度目と2度目は母と弟が不在の日の出来事で、偶然ではないけれど言ってみれば「たまたま」そうなったと言えなくも無いのですが、
3度目は私が就職で実家を離れ都会へ出る直前になるのですが、その時はとうとう2人きりになるための約束を父と交わす事になります。
次回はその時の事を、第3章として書きたいと思います。
2
2026/03/20 06:45:17 (sGL0q4I7)
卒業シーズンになると、想い出します。
僕は、母を早くに亡くし、父子家庭で育ったので、母親の愛情には、飢えていました。
高校は、得意の競技で上を目指すことを希望して、部活の盛んな私立に進学し、地元を離れて3年間の寮生活をしていました。
卒業式の日には、父が仕事で来れず、代わりに父の妹である叔母さんが、来てくれました。
卒業式の後は、うちまで遠いため、その夜は、叔母と僕は泊まりでした。高校のある〇〇市を叔母に少しだけ案内して、ちょっとしたデートみたいで、叔母も楽しんでたようです。
小観光の後は、叔母が予約したホテルにチェックインし、叔母は、ツインの部屋をとっていました。後から思うと、叔母は初めから想定しててツインにしてたのかなって思うけど、その時の僕は、純粋にそれが普通なんだと思っていました。

部屋に入ると、叔母は「3年間よく頑張ったね」とハグしてくれました。叔母の優しさに、うるうるしたのと同時に、叔母の体の温もりと柔らかさを感じて、しばらくの間、叔母にしがみついて離れず、おっぱいやお尻の方へと、意識が向いていました。
そこからの展開は、記憶があいまいなのですが、結果からいうと、そこで叔母に童貞を卒業させてもらいました。
男子校だったので、女と縁のなかった僕に、叔母は、「卒業したからいいよ」と言って、キスして、女の体を見せて触らせてくれて、風呂にも一緒に入リました。叔母も僕の体に触って、部活で鍛えてきた体をほめてくれて、頬ずりしたり舌でいやらしく、いろんなところをなめられて、握ったチンポをおっぱいにスリスリされたりして、
その時点で、ガマンしきれず、射精してしまいました。
その後、ベッドでは、叔母のリードに身を任せつつ、女のアソコを初めてなめて、指を入れて、あえぐ叔母の声と表情が、記憶に焼きついています。
叔母が上になって、ついに挿入!
叔母のアソコの中は、温かくてヌルヌルで、
初めての感触に長くは持たなかったのですが、
それから、朝まで裸のまま、寝たり起きたりして、3発か4発くらいは、やりました。
3
2026/03/01 16:38:08 (.1k8/iF1)
第1章前半からの続きです。

父は射精後、うっすらと汗ばんでいたこともありシャワーを浴びるために私の部屋を出ました。
私もその後すぐに洗面所へ向かいましたが、それは口の中と喉が乾いてきた感覚を憶えたのでうがいだけしたかったからで、シャワーを浴びるつもりはありませんでした。
それはもう父との秘め事はさっきで終わりで、あとはお互いに眠りに就くのだと考えていたからでした。

私は父がシャワーを終える前に、父のパジャマと下着を浴室に戻り脱衣所に置いたあと、自室へ戻りリビングで脱ぎ捨てていたスウェットシャツ、スウェットパンツと下着も着け直た姿で、
もう午前2時を過ぎていましたが、気持ちを落ち着かせてから眠りに就こうと、何となく時間をやり過ごしていました。
そうしているとシャワーを終えた父の足音が近づいてきたのです。ノックのあとで部屋のドアが開けられ、パジャマ姿で戸惑った様な表情の父が部屋に入って来ました。
私はもうこの先は何も無い、何も起こらないと決めつけていたので、父も同じように多少の高揚感を鎮めるため雑談でもするために戻って来たのだと思いました。

その後30分くらいでしょうか、しばらくの間会話を交わした後で、もし空気に色彩と香りがあるとしたなら、それらが急激に変わってしまう瞬間を体感するのです。
父と私の体と、そして心も再び接近・接触し、気づいた時には濃厚で情熱的なキスを交わしていました。
ついさっきお互いに着け直した就寝時のウェアを再び脱ぎ、強く抱き合い父が私の耳元で囁いた言葉は方言交じりで「ちゃんとしたの、やるべか?」。

確かに父が射精したのは私の口の中であり、父とはまだ1つにはなっていませんでしたので、私は「まだ未遂だ」と苦しい言い訳めいた判断を下しかけていましたが、
例え相手が実の娘であったとしても、一度火が着いてしまった以上、男性にとっては不完全燃焼で、中途半端な気持ちのままで、このまま終わりにするのは残酷なのでは?、と
思えてもいました。実際この様な局面での、男性の正直な気持ちは如何なものなのでしょうか?、御窺いしてみたいものです。

先ほどの様に、父は私の体を再びベッドに横たえ愛撫を始めてくれました。シャワーは浴びていなかったので自分の体臭が気になりましたが、父は気にしていないようでした。
流れや心情は1章前半で書いたものと大部分が同じなので、2人の愛撫についての描写は省略します。私も父が続けて暴発しない様に注意しました。
この時、強く印象に残っているのは父が先ほどよりも丁寧にそして良い意味でネチっこくヴァギナを指先で形状を確かめる様に辿りくすぐる様に撫で回し、
優しく陰唇をめくり舌先で時折は突く様に舐め、差し入れ、湿った壁伝いに溢れる愛液をその舌の表面で掬い取る、体中の震えと淫らな吐息を抑えられなくなる快感を与えてくれた事です。
「気持ちイイ・・・」、「とてもイイ気持ち・・・」、私は同じ様な言葉を何度も何度も発していました。

「今日の事は内緒」などわざわざ約束する必要などありません。何故なら誰にも言えるわけが無いからです。父と私さえ黙っていれば、絶対に誰にもバレる事は無いのです。
1度目より2度目は私も体の力が抜けて、全身が性感帯になった様で、宙に浮いた様な感覚を憶えていました。

ひとしきりお互いの体中を愛撫し終え、父は私に仰向けになる様に促し自分の部屋から持ってきていたコンドームをペニスにかぶせながら「脚、拡げて」と指示しました。
私は何も答えず目を閉じて、指示通りにしようとしましたが、急に体が硬くなってしまい思う様に脚を動かせないでいると、ヴァギナを隠している私の掌を避けた後で
父はもう一度舌先で、粘度の高い愛液で湿った陰核と谷の裂け目を何度か舐め上げます。

私はその快感に小さく呻き、その拍子に脚を大きく拡げました。父は私を上から見つめる体勢を整え、頬をそっと撫で熱いキスをしながら、遂に私の中へ入ってきました。
とても硬くて熱い塊が、私の敏感な部分を無邪気に刺激して小さく暴れ始めました。
カーテンからは僅かな光が透け、部屋の中に射していました。遠くで聞こえる音はスズメやカラスの鳴き声、そこに混じるのは父と私の吐息と言葉にならない言葉、
薄いゴムを隔ててピチャピチャと父が私の粘膜が触れて擦れる音だけ・・・。

正常位の姿勢で、そっと目を開けると私の表情を確かめながら、スピードの緩急をつけ体を漕ぐ胸から上のうっすらと汗ばむ父、時々目を閉じ、でも口元は緩み気持ちよさそう・・・。
私の体で気持ち良くなってくれているなんて嬉しい・・。

一度ペニスを抜き、次は四つん這いになる様に指示する父、溢れる愛液がゆっくり腿を伝ってシーツに染み入るのが見えた。恥ずかしい・・・。
そんな事は気にする様子も無く、私の腰に手を添え、もう一度入ってくる父。この姿勢は私と相性が良くないのか、快感は弱まるが悪くは無く、少々冷静な気持ちで適度な心地良さを堪能しました。
その途中で振り返ると、結合している部分を真剣に凝視し前後に、さらに適度に円を描く様にグラインドさせ腰を動かす父が可愛らしく見えてくる。
掌を付いて姿勢を保っていた私は少し疲れて、体勢を変え両肘と頭で体を支える体勢に変えた後、父も少しだけ腰を高い位置に変え、斜め上から突く姿勢になりました。
快感が増し、顔を枕に押し付けていた私の唇の端からは自然と涎が垂れていました。

私はヴァージンでありませんでしたが、体位はあまり知らなくて、あとは騎乗位と対面座位の経験くらいしかありませんでした。
確か疲れたせいでしょうか、私の方から「1回上になりたい」と言いました。
不器用ながら父の腰のあたりに跨り、父の体の上を上下に、バックの時の父と同様に円を描く様に動きました。
適度な膨らみの乳房を揺らしながら、声が漏れてしまうのが恥ずかしく口元を押さえて悶える私の表情を、父は楽しんでいたように記憶しています。
体を前方に倒し、父に抱き着きました。父も私の背中に腕を回した後で下から私を突きあげてくれました。私は我慢できず、叫びにも似た声を上げ、
父は体を起こし、実は私の好きな体位である対面座位の形になった頃には、すっかり私は欲情が止められなくなっていて、肩と首に腕を預け、何度も舌を絡めるキスをせがみました。
父は私の両の乳房を優しく、時に荒々しく揉みしだき、撫で、しゃぶり、舐め、吸い、そっと噛んだり・・・。

1度目とは比較にならないくらいに汗びっしょりになっていた父と私は、もう1度正常位の姿勢になりました。
「お父さんと私、してるんだね」、私は何気無く言葉にしましたが、自分の発した言葉にさらに気分が高まりました。父は「今度はちゃんとしたやつな」と応えました。
父の額から滴る汗の粒が、私の顔から胸元のあたりを濡らし、唇のあたりに落ちたそれを私は舐めました。父のすべてが愛しく思えていたのです。

ゆっくりと、そして段々と速さと強さを増し、父は私を突き続けました。もう淫らな声を我慢する事を諦めた私は怒涛の如く全身を駆け巡る強烈な感覚を感じるままに啼き続けました。
両脚を一度天井に向け目一杯伸ばしたあとで、その脚で父の腰を強く抱き、腰の角度をやや上向きに変えた時、父はさらに奥まで入り、私とつながっている部分を可能な限り強く押し付け、
そしてたっぷりと潤滑油で湿った事を利用してこすり付ける様な動きもしてきていました。

私は終わりの無い快感に酔いしれ、頭の中が文字通り真っ白になった感覚を憶え、頭だけのけぞる様な姿勢になったあと、何度か叫ぶように「お父さんっ!」と呼びました。
(ちなみに抜いた後で見たところ、父の放出した精液の量は数時間前に私が飲み込んだ量に比べ少なかったです。)
そしてその後、膣の中に小さく暖かな塊の存在を感じました。父がコンドームの中に射精したのです。
私と父は、この夜(すっかり空は明るくなっていたので朝ですね)、ついに肉体関係を持ってしまったのです。

以上を第1章の後半として書きました。

その後も父とのこの様な関係は続くのですが、この頃は母と弟と4人で暮らしていたので、そんなに頻繁に情事を重ねていたわけではありません。
この出来事のあと、次の機会が訪れるのも数か月先でしたし、私は学校を卒業後は地元を離れて都会に就職するので、さらにその機会は減って行くのです。
自分勝手に書いた文章ですが、レスの形で反応を頂けると、第2章以降を書く際のモチベーションになります。
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2026/03/20 05:12:42 (P09/qEK5)
私は息子と娘と3人暮らしの母子家庭です。
息子が年頃になって、オナニーするようになりました。
それも私のはいていたパンティを、息子がはいて、おちんちんを手でしごいているんです。
息子はハアハア言いながら、気持ちいい、お母さんとセックスしたいよと言ってるのを見てしまいました。
私はとても気になって、息子に、そんなに私とセックスしたいの?と問いただしたんです。
息子は、うん。お母さんとセックスしたいと、お母さんと恋人同士になって毎日セックスしたいと、正直に告白してくれました。
私は恥ずかしくて、本気で悩みました。
息子は私の返事を待っています。
私は一度だけなら、息子に、あなたとセックスしてもいいわと話しました。
息子は、とてもよろこんてくれました。
私も久しぶりのセックスに興奮して、さっそく息子と正常位でつながりました。
息子とベロチューしながら、息子の体にしっかりと手足を絡ませて、しがみついてました。
息子は避妊具なしで、私のオマンコを一生懸命突いてきます。
皮がしっかり剥けたおちんちんは、長くて、ピストンするたびに私の子宮にあたって、私を何度もイカせました。
童貞の息子にイカされるなんて、私は息子との近親相姦が本当に信じられなくて、息子とのセックスに夢中になりました。
もう息子とのセックスは絶対やめられないと、私は無我夢中になって、私のオマンコに我慢しないで中出ししてくださいと何度も催促したんです。
その日は、5回も中出ししてくれました。親子で、一晩中セックスしました。
次の日から、娘にバレないように私のベッドで、夜遅くに息子とセックスしています。
娘にバレたら、息子ともう近親相姦出来ません。
私達にとって大変なことです。
息子も大変気をつけてセックスしてくれています。
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