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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/06/24 23:24:53 (rTjGGTtY)

母子家庭で息子は高2

息子は時々友達を連れてくる
息子が不在の日に訪問してくるときもある
そんな時は息子が帰ってくるまで待っていてと言ってリビングで待たせる

で、私は普通に掃除したり洗濯したり
洗濯物は下着もあって見えるように整理して干したり
息子が塾で帰りが遅い時に来たときはシャワー浴びて
ノーブラで挑発
息子が友人宅に泊まりにいているときに来ても待たせ
そして帰ってこないことを気が付いたように告げたり
もちろんそんなときはノーブラでミニスカートで
息子の友人が来たらいいなーって待っている

そのうち息子が塾で帰宅が遅い日にわざと訪問
私はブラスケパン美恵のスカートでスキンシップ
友達の股間が大きくなってくれて嬉しい♡

隣にスキンシップ
接触を増やし
椅子に座っている友達のそばの床に座って
太ももに腕をのせたり顔をのせたり

エアコンの調子が悪いと言って
汗ばんできたからシャワー
バスタオルで飲み物を用意して
股間が見えるようにしゃがんでマンコ見せて
「襲ってくれないかなー」
ソファーに座っている友達のそばでバスタオルを落として
拾い上げ腰に回し胸は見せ放題
いい加減
「私って魅力なない?そんなにちんちん立たせて、何で襲ってこない?」って怒っちゃった
うろたえていたのでジッパー下ろして取り出して
黙ってされるがままの友達

ちんちん咥えながらベルトをボタンをはずし
隙を見てズボンとパンツを下ろし脱がせる
フェラしながら床に寝かせるように誘導して
騎乗位

旦那に先立たれてから久しぶりのおちんちん
オナニーよりも気持ちい
ちなみにオナニーの時は大きな声が出るので息子には聞かれている

先に出される前に集中して逝く
言ったら股間を舐めさせてフェラして抜いてあげる
大量に飲ませてくれた
久しぶりにおいしい

そしてお掃除フェラ
フェラ大好きだからいつもでもしていたいけど
息子が帰ってくる時間が近い

私が自由にできる若い雄が欲しかったと期待したけど
この雄は若いうえに期待以上に欲しがりだった

それからは息子の予定を知っているのに遊びに来る
来たときはスカートの中に頭を入れてパンツを下ろしてクンニするのを決まりとした
上手にできたらベットに連れて行きゴムつけて自由にさせる
オッパイが好きなようで谷間に顔をうずめたり乳首をなめたりしながら入れてくる
でも私はクリを刺激して先にいきたい
逝った後もガンガン突かれるのが好き
全身が痙攣する
そして友達がゴムの中に出したらゴムを取って口に入れてくる
精子の味を堪能しながらクンニさせる

息子が帰ってくるまでの1時間で済ませる

息子も交友範囲は広いので他の友達の家に泊まることもある
そんな日に呼び出すと喜んでやってくる

夕食を食べさせると私の服を勝手に脱がせてくる
自由にさせてるが
先にシャワーを浴びるようにさせ
私は後から入る
そうすると私の体を洗ってくれる
そして剃毛してほしいというと奇麗に剃ってくれる
今度は一本一本抜かせようかな

身体を拭いて裸で過ごしていると
ソファーに座っている私の足元に来るので股を開くとクンニしてくる
気持ちいので自由にさせる
私がその気になるのを期待しているようだけど

クンニしながらGスポットをいじってくる
肛門も舐めたりいじったりしてくる
マンコが欲しくなって耐えられない
ベットに誘って友達大ハッスルそして私は大満足

そのまま朝まで裸で抱き合って
朝立ちの硬いちんちんが私に触れて
それを握ると昨夜の記憶がよみがえって欲しくなって裏筋から鈴口、そして亀頭
舐めているだけで快感を味わえる
股間を触ると大洪水
生のまままたがって気持ちいところに当たるようにして
早々と逝く
下からも付きあげて来たので激しく逝けた

朝食を食べさせ帰し掃除して換気

息子から、「友達が泊まっていったんだって? すっごく幸せに過ごせったって、何かあったの?」と聞かれ「色々話せて良かったよ」だけ告げた
息子は、多分全部知っているだろうね
1
2026/06/24 07:18:47 (Xvrqh49u)
お風呂から出ると、娘が満面の笑みでお出迎え
「チー、ガチで職人ー!」
「あーちゃん?何が?」
「それはーご飯食べてからー、用意したから食べよー」
食卓に並んだ料理はチカちゃんが修学旅行中の私の為に作り置きしてくれてたものでした。
3人囲っての食事、この時間がずっと続けばと思いました。
「そういえばパパ、アタシ達が居ない時にどこ行ってたの?」
「同僚とのみに」
「キャバ?」
「チーママのお店?」
「居酒屋です!」
「同僚は男?女?」
「両方、皆で行ったから」
二人に尋問されたのち解放され、テレビを観ていると
「パパー、こっちこっちー」
娘の声がした方を振り向くとビックリして声が出ませんでした。
「ねぇねぇー、この前買った巫女バニー似合ってるー?」
アダルトショップで買った巫女バニーでしたがサンプルの記憶と異なっていました。
「前に見たのと違う……」
「ピンポーン、チーにリメして貰ったー、凄いよねー此処なんか生地が厚いから手縫なんだよー」
ワレメに喰い込んでいるハイレグ状のバニースーツの恥骨まで露出している部分をなぞりながら娘が言いました。
バニースーツで押さえつけられてはみ出してるオッパイや娘の体型に合わせて手直しされているため、帯でウエストの細さとハイレグで脚の長さが強調されていました。
「パパー似合う?」
「うん凄く似合う」
娘はソファに座ってる私の膝に乗ってきました。
「可愛い?」
「……うん」
ほぼ同じ目線の高さに来た娘の白い顔に、いつもはしない濃い赤系のチークと赤のアイラインでコスチュームの白い布地に紅いアクセントがあるのと合わせたようなメイクで妖艶な感じでした。

「アタシもパワースポットの御利益分けてあげるねー」
「あーちゃんは天神橋商店街だったよね?」
「天満宮ー」
「学業はあーちゃんがもっ……」
持っておいた方がいいと言う前に朱色の唇に塞がれました。

御利益どうこう関係なくキスは続きました。
娘は短パンの上からペニスの上に手を置いて膨張具合を確認していました。

「パパのもう大きくなってる……変態……」
 娘は舌を出してキスの催促をしてきました。
私のペニスは短パンの上からでも解るように大きくなっていました。
娘はゆっくりと私の膝から降りると短パンには大陰唇サイズのシミが着いていました。
「パパをオスとして認識してるから、アタシのメスの部分が反応しちゃった……パパ……ここで」
「いや……キッチンにチーちゃんが……」
「いいじゃん……チーだってお風呂場で大声でメスってたじゃんー」

「……聞こえてたんだ」

私は娘に後ろを向いてお尻を見せてと言うと嬉しそうにリズミカルに回転して、グラビアのポーズの様に前屈してお尻を突き出しました。
紐のように細くリメイクされたバニースーツはお尻とワレメに喰い込んでいました。
白の布地のせいか露出している大陰唇はいつもは白っぽいのに鮮やかなピンク色に彩っていました。
「ふぅん、やん!」
私は艶っぽい大陰唇を触ったあと、喰い込んだ布地の上からなぞりました。
大陰唇はさらっとした水気で、布地にはヌルっとした感触が指に伝わりました。

ビニールの様な布地で吸水性と伸縮性もないので指はワレメに差し込んだりは出来ませんでした。
(力を入れ強引にいけばいけそうですが傷付けそうでしませんでした。)

娘を股を開いた状態でソファに座らせ、その間に顔をうずめコスチュームの上からクンニを始めました。
娘の甘い香りに包まれながら、つるっとした布地の感触と大陰唇の肌の感触、ワレメの隙間から滲み出たヌルっとした愛液の感触を舌で感じていました。

娘のワレメは受け入れ充分でしたが……

ドウスレバイイカ……

ピタッと密着したバニースーツは脱がし難そうだし、ワレメにくい込んだ部分は窮屈でずらすのは難しそうだ……

「パパ……ここ……」
娘が下腹部に位置するスナップボタンを指しました。
飾りだと思っていたボタンは本物でした。
形状は赤ちゃんの服の様でオムツを替える様な懐かしい感覚になりました。
下腹部に少し力を加えると
「ん……んんん……」と娘は身体を捩りました。ボタンは外れ、娘のワレメにくい込んだ部分はソファにはらりと着きました。娘のワレメが丸見えになりました。無毛の艶々したワレメが少し開いて私を出迎えているように見えました。

私はコンドームを装着し、娘のワレメに挿入しました。
入れたすぐに娘の膣内は収縮して、ビクビクと脈打ちました。
娘もソファからのけ反った状態でビクンビクンと身体を痙攣させていました。

私は腰を下から上へ突き上げる動きを続けました。

「ん、あ、当たってる……」
「パパ……ちゅう」

私はペニスを膣奥で押し付けた状態のままキスをしました。
娘は口が性感帯かの様に舌を動かしたり、吸い付いたりする度に、膣内は締まり身体は小刻みに痙攣していました。

私は押し付けられている胸の部分を下げると簡単に勢い良くオッパイが飛び出しました。

頭は娘の腕が巻き付いてキス以外許してくれなさそうだったのでキスをしながら触覚だけで乳首の位置を割り出して摘まんだり挟んだりしました。

そして体位を変えぬまま、娘の膣奥で思いっきり突き上げながら射精しました。

射精を終わった後も、娘の脚が腰に絡み付いてなかなか解放してくれませんでした。

娘からペニスを抜くと、ソファには大きな濡れた跡が広がっていました。
私はコンドームの処理をしていると、娘は巫女の袖で顔を隠していました。
「メイク汗で崩れてるから無理!」
「さっきまで平気だったじゃん」
「さっきと今は違うの!ガチでヤバタニエン」
「あまり変わってないから大丈夫だよ」
「それひどくない」
娘は顔立ちがハッキリして整ってるので、濃くメイクしてもあーちゃんだし、メイクが崩れててもあーちゃんで可愛い。
顔を隠してても
「あーちゃん、キスしようか」と言うと応じてくれるので可愛い。

「おとうさん、おちんちん綺麗にしてあげる」
チカちゃんが入り込んでいました。娘と同じく巫女バニーでしたが、デザインがちょっと違っていて、オッパイは露出していて、下乳から包み上げているデザインで、ガーターベルトと網タイツを履いていました。
「ダメ!アタシの!」
さっきまで顔を隠していた娘が、チカちゃんと並んで競うようにペニスを舐めてきました。


2
2000/01/01 05:58:46 (QTPQOQh2)
やっと妹を犯りました。

以前からチャンスを伺ってましたがやっと出来ました。
正月は両親と田舎へ行く予定になってましたが
妹が高校の受験勉強をしていると言いだしました。
両親が心配だからと言うので、「僕も残るよ、友達と約束有るし」
等と安心させて、まんまと妹と二人きりの状態になりました。
話しが決まった翌日、都内の某不良外人街へ行き、睡眠薬を入手しました。
私は20で一応社会人なので、3万円を払い、強姦薬と呼ばれている
精神薬を正月中犯るつもりで10錠購入しました。
さらに、記念の為デジカメも無理して購入しました。

これまでに妹の脱いだ下着でオナったり、睡眠中にいたずら程度の事はしました。
パジャマの上からオッパイを揉んだり、キスしたり、あそこを触ったりとかもしま
した。
しかし、眠りが浅いせいか、パジャマを脱がそうとすると起きかけてしまいます。
なので、それ以上の事が出来なく、もんもんとした生活が続いていたわけです。

31日、両親が出かけ、やっとこの日がやって来ました。
友達と遊びに出ていた妹が戻ったのは夕方5時を過ぎていました。
この日の夕食は作り置きの物を暖めて食べる事になっています。
7時頃まで時間の過ぎるのが遅く感じられ、時計ばかり見ていました。
その間、風呂に入っているのを覗いたり、脱ぎたての下着でなんとか自分を押さえ
ます。
いよいよ夕食を食べる時間になりレンジで食事を温めて行きます。
妹が目を離した一瞬の間に、みそ汁に薬を入れ箸でかき混ぜました。
30分ほどで効くと聞かされていたので焦りましたが、妹は手早く食事を済ませて
自分の部屋へと戻って行きます。
有りがたい事にみそ汁は全て無くなっています。

部屋のドアが閉まった音がしてからの時間が更に遅く感じます。
30分が過ぎ、意を決して二階へ上がり、妹の部屋のドアをゆっくりと開いていき
ます。
机にうつぶせになり寝ているようです。
「おい、ベットで寝ろよ」
と体を揺すりますが全く反応が有りません。
抱きかかえてベットに寝かせて頬を平手で叩いてみました。
全然起きません、完全に薬が効いているようです。
まず、キスをしていきます。
右手で妹の口を開き舌を入れて口の中をなめ回します。
そして、震える手でパジャマのボタンを外していきます。
シャツを開くと中学生にしては大きめのオッパイと、ピンクの小さい乳首が目に入
りました。
その乳首に飛びかかり、夢中で舐め、揉みまくります。
次第に乳首が勃起してきてより興奮しました。

パジャマのズボンに手を回し、パンツと一緒にずり下げます。
まだ少ししか毛が生えていない土手とオ*ンコが見えます。
両足からズボンとパンツを取り、足を大きく開き、食い入るように見ました。
ゆっくり、オ*ンコに鼻を近づけるとオシッコの臭いがします。
両手でソコを開くと綺麗なピンク色のヒダが見えました。
夢にまで見た、妹、麻美のオ*ンコです。
指でクリの皮を剥くと白いカスが付いた突起が有り、舌で綺麗に掃除していきま
す。
綺麗になった突起を歯で噛んだり、舌で扱いたり、強く吸ったりします。
ヒダを口に入れて舌を入り口に挿入してみました。
少しネバネバとした液体が舌に絡みつきます。
両手でオッパイを揉み、口でオ*ンコを責め立てます。
初めてなのだからでしょうか、大量に分泌とは行きません。
すっかり忘れていたデジカメを部屋へ取りに行きパジャマを全て脱がせた麻美の裸
体を撮り
私のちん*を手で広げた麻美の口に挿入します。
そのシーンも撮影し、一端カメラを置き、麻美の頭を両手で持ち前後に揺すりま
す。
歯が当たりますが気にせず続けると、我慢の限界に達します。
汚れの無い麻美のオ*ンコを撮影し、体を移動し、挿入しやすいように麻美の両足
を抱え
入り口に棒をあてがいます。
上下に棒の先端でヒダを擦っていると「ニュル」とした感覚が有り、頭の部分が麻
美に入りました。
いよいよ麻美の処女を頂く時です。
腰を前へと押し進めると、麻美の入り口をかき分けてゆっくり中へと私が入って行
きます。
さすがに中学生の処女、簡単には入りません。
腰にもう少し力を込めると、狭い入り口を過ぎ、ちょっとした抵抗感が感じます。
グッと進めるとその抵抗も無くなり、ズブズフと入って行きます。
麻美が痛みのせいかビクッとします。
処女を失った痛みと、挿入の違和感のせいか幾らか体を動かそうとしますが、それ
まででした。

とうとう私のちん*が全て麻美の中に収まりました。
私の先端が麻美の子宮口を押し上げ、膣がビクンビクンと収縮を繰り返して私を包
んでいます。
なんと言う快感でしょう。
深々と麻美に収まった状態を顔まできちんと入れて撮影します。
誰のオ*ンコにちん*が挿入されているのかが一目で判るようにです。

麻美の中で前後運動を開始します、ゆっくりと、確実に子宮を突き上げます。
次第に激しく突き上げます、玉が当たる度、ベチャベチャとイヤらしい音を立てて
います。
抱えた両足が突き上げる度にユラユラと揺れています。
段々と限界が近づいて来ます、只でさえキツイオ*ンコなのに、愛する妹、麻美の
中なのですから余計に感じます。
頂点に達した私は麻美の体を押さえつけ、一杯まで腰を押しつけて膣内射精しまし
た。
生理が来ているので妊娠の心配は当然有りますが、どうしても麻美の中で出したか
ったのです。
しばらく射精の感覚が続き、精液がドクッドクッと送り込まれて行きます。

完全に放出が完了し、私は麻美の体の上に倒れ込みました。
麻美の暖かい体温や心臓の鼓動の激しさも伝わって来ます。
暫く楽しんだ後、体を起こして、未だに挿入してある棒をゆっくりと抜き取りま
す。
それと共に鮮血の混ざった精液がダラダラと逆流してきました。
慌ててティッシュで受け止めて、綺麗にしていきます。
ベットに染みでも付いたら大変ですから。
一端部屋を出て、タオルを持って戻り、腰の下に敷きます。
そして二回戦へと突入しました。
いまだにビンビンになったままのちん*を挿入します。
今度はたっぷりと濡れていて、すんなりと収まりました。

そんなこんなの後始末が大変でした。
濡れタオルで全身を拭き、オ*ンコの部分は念入りに掃除します。
中に溜まっている精液はあぐらをかかせて落とし、寝かせた後に指を挿入して綺麗
に掻き出しました。
少しは私の精子が残ってしまうでしょうが、多分平気でしょう。
下着とパジャマをちゃんと着せ、ベットに寝かせて有ります。
後は処女喪失の痛みの問題ですが、結果は後で分かります。

今、麻美とのSEXから1時間ほど時間が経過しています。
今日の晩、また犯ります。結果書きますのでよろしく。

3
2026/06/23 14:34:47 (kvDVBdxY)
先週初めて行くスーパー銭湯に行ってきました。
私67歳で2年前に定年退職をしています。
その銭湯で初めてアカスリをしてもらいました。
裸であそこをタオルを隠し台の上で待っていると30代半ばの女性が、なんと黒のビキニ姿で入ってきました。
しかもそれがいつものスタイルなのか生地が少ないんです。
時間は30分コースで、いろいろ話をしているうちに私の物が起ってきてしまって、、
「お客さん、元気なんですね、」と言われ恥ずかしくなってきました。
それでも話をしているとその子の父親は2年前に亡くなったようで、その時偶然と言うか私の物をタオル越しに掴んでその周りを洗ってくれていたんです。
「ごめんね、でも生理現象だから仕方ないよね、、」と言うと、「抜いてあげましょうか、」と言うのです。
「いいの、、」「はい、でもお店には内緒ですよ。それに時間が決められているので少し工程は省略しますね。」
そう言うと被せていたタオルの中に手を入れ私の物を扱いてくれるんです。
この歳になると夫婦の営みも無くなり、もう何年振りの事か、、
5分もしないうちに射精感が迫り、「ああ、、出てしまう、、」とつい口に出してしまったんです。
するとその女性が被せていたタオルを退け口に含んでくれたんです。
肉棒は手で扱かれ亀頭には舌と唇で扱かれ10秒くらいで射精してしまい口で受け止めてくれました。
私の精液はすぐに吐き出してシャワーと一緒に流されてしまったのですが、彼女は二コリをして「ありがとうございました。」と言って部屋を出て行ってしまったんです。
たぶん、私を亡くなった父親と思いフェラしてくれたのかな、、と勝手に思っています。
皆さんはどう思われますか。
4
2026/06/19 08:41:43 (L.GMf/V4)
娘とチカちゃん、両側に挟まれて眠りました。たった3日ぶりですが久しぶりに感じました。
昨日は疲れてソファで寝落ちしそうでしたが、無事に寝室で就寝出来ました。
いつもは早起きで食事をしてくれてるチカちゃんも寝息をたてていました。
「……パパ起きた?」
小声で娘が言いました。
「あーちゃんおはよう……」
私も小声で返しました。
娘はモゾモゾと私の方へ寄ってきました。娘のしっとりとした弾力のある肌の感触が伝わりました。
布団の中の娘は下着を付けていない状態でした。
「ねぇ…一緒にシャワー行こ……」
私の腕が娘の両胸に挟まり埋もれました。
私は無言で頷いて、裸の娘に腕を組まれたまま寝室を出ました。

「チー爆寝してたねー」
「ずっと団体行動で疲れてたのかもね」
「なんで?楽しいじゃん?」
「パパやチーちゃんは気疲れしちゃうのっ」
「ふーん?」
と言ってキスしたのち、私の前でしゃがみこんでフェラチオを始めました。
鎖骨の下やおっぱいに旅行前に着けたキスマークが残ってました。
「友達とかに聞かれなかった?」
「んー?、キスマーク?パイパン?」
「……どっちも……」
「えーー?聞かれたよー、パパに浮気防止でされちゃったーってー」
私が戸惑ってると
「ホテル……ユニットバスで浴場無かったし」
ガラス戸越しにチカちゃんの声がしました。磨りガラスからの姿は脱衣をしていました。
「1人ずつ順番だから裸なんて見れないし……」
戸を開け、入りながらチカちゃんが言いました。
「部屋で服脱ぐじゃんー」
「ユニットバスで着替えるし……」
「濡れるじゃんー、アタシら部屋でマッパになって行ったよー」
「……ガチ?」
「ダー」
「カリン、ヘソピ開けてたしー、のりはアタシのパンパン見てー、自分のお毛毛整えてたー」
「本当に見られたんだ……」
「そりゃあ、お年頃の娘さん達だからー他人の裸は気になるよー、おっぱいも触ってきたしー」と娘は自分の胸を両手で持ち上げました。

「いっ!ちょー!チー!!」
チカちゃんが娘のおっぱーいを鷲掴みにして、その後乳首に吸い付きました。
「チー!痛いってばー!」
「チーちゃん!?」
チカちゃんは娘の乳首から離れました。
「童貞か!?パパが来ると思ったらチーが来たし」
「……あーの裸触れられるの嫌だ……」
「チーって意外にジェラシーつよつよだねー」

「もしかして俺があーちゃんに触れるのも不快?」
チカちゃんは首を振り
「おとうさんは平気……って……私も触れて欲しい……」

私はバスチェアに座り、ふたりはボディソープを身体に付け私の身体に密着してきました。

胸や腕、太ももやおしり等、柔らかな感触が全身に伝わりました。

チカちゃんは勃起したペニスを丁寧に手で洗いました。そして、亀頭を自分の乳首に当てました。尿道口に乳頭を押し付けたりしたした後は、泡だらけのペニスを躊躇無く口に含みました。
「チー!ズルい」
娘も加わりタイミングピッタリに交互に舐めていました。
私も限界で……どちらが先にするかになって
「チー、アタシの事、激あちゅだったら譲ってよー、そのかわりずっとちゅーしてあげるー」
「それはムリ」
「アタシの事嫉妬するほど好きなんでしょ?」
「それは別……」
「早い者勝ちだったらアタシじゃん!」
チカちゃんが娘にヒソヒソと耳元で話しました。
「ガチで!?早!!」
「私の机にあるから……」
「……じゃあチーでいいよ、パパー早く終わって出てきてね!」
娘は慌ただしく出ていきました。

チカちゃんは座ってる私にキスをしてきました。
「おとうさんはそのままで……私が動くね」
チカちゃんが私に股がり対面座位で自分から挿入してきました。
チカちゃんの中へ根元まで入り、膣口がグッとすごい圧で絞まりました。
「おとうさんの奥に届いてるよ……」
私とチカちゃんの身長差は徐々に縮まっていて座位に関してはチカちゃんに追い抜かれてます。
「私……安倍晴明のパワースポットで……おとうさんにお利益分けてあげる」
チカちゃんに抱き締められて、顔がチカちゃんの胸元に当たりました。

「……おとうさん……私にも……あーみたいに付けて……」

チカちゃんにキスマークを要求されました。
「ん……あ……お……おとうさん……もっと強く……」
私はチカちゃんの胸に吸い付き、チカちゃんは私の邪魔になら無いようにゆっくりと腰を動かしていました。
皮膚の強さや肌の個人差でしょうか、なかなかチカちゃんの肌にはキスマークが付きにくかったり目立たなかったりしていました。

「噛んで……」
チカちゃんのおっぱいは娘と比べると小さいですが、軟らかく口に入りやすいサイズだったので加減してアマガミすると
「きゃん!…………おとうさん!もっと強く!」
チカちゃんに言われるままに力を増していくと膣口の絞まりも強くなりました。

チカちゃんはあえぎ声だけになったので私は膣口の絞まり具合を確かめながら強弱していくと、
「ん!ーーんんんんっーーー!!!」
とチカちゃんが大きな声をあげて、膣口が強烈に締め付けたあと小刻みに痙攣していました。そして私の下腹部にジュワーっと生温かい液体が流れて行っているのが判りました。

「チーちゃん、これは潮?それともおしっこ?」チカちゃんの赤ら顔と勢いで後者だと気づきましたがあえて聞くと恥ずかしそうに
「……おしっこ」と言いました。
体位を変えるためチカちゃんを私の上から一旦下ろすと、私の下腹部や陰毛に着いた愛液やおしっこと思われる液体をペロペロと舐めていました。
チカちゃんの離れた谷間に薄く着いたキスマークと乳首を囲むようにハッキリと残った歯形が背徳感を感じました。
コンドームを付け替えて、座り込んだチカちゃんを後ろから挿入しました。
「おもらししたんだからお仕置きしないとね」と言うと膣口がぎゅっと絞まりました。
叩くと思わせて何もしないでいると、チカちゃんはモジモジとおしりを動かしてきました。

私はチカちゃんのおしりを叩くと浴室なので音が良く響きました。

チカちゃんの背中や肩、うなじの近くの首筋に歯形が付きました。

何度か潮らしき物も噴き出していましたがチカちゃんは「おしっこ」といいはり、お仕置きを求めてきました。

「チーちゃんいきそう」
「いつでも……」
私は射精するとチカちゃんはビクビクと反応しました。
お尻の穴がひくひくしていたので、指を少し入れると
「くうぅううーー!!」と言って膣口が思いっきり絞まりました。

プレイの後はチカちゃんの身体を丁寧に洗い、私の身体もチカちゃんは全身を使って綺麗にしてくれました。

あと、お風呂から出ると娘の変貌した姿に驚きました。

5
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