2026/02/18 20:54:33
(m0tpIJo6)
バレンタインデー、今回土曜日で社内の義理チョコも無く、ホワイトデーのお返しで悩むこともなくホッとしていました。
そして、娘達からもチョコを貰えぬままフードコートにいます。
娘とチカちゃん、そしてお友達と一緒に……
翌週から学年末試験があり試験勉強と提出物の課題を皆必死にやってました。
「あー、ここどうやるの?」
「あーさん……問2教えて欲しいんだけど……」
「あーちゃん、出そうなとこ教えて」
娘は席に座らず呼ばれた席に行って教えていました。
私は娘とチカちゃんを待ち合わせのショッピングモールへと送り、去るタイミングを失い1つ離れた席に座ってました。
もうそろそろお昼だ……。やっぱり大人の私が皆にご馳走した方がいいよな……。
娘に近付いて娘に言うと
「そう言うのいいんでー、あっしら自分の好きなの食べるんでー」
女の子にキッパリ言われました。
「アタシも皆が奢ってくれるからー」
娘からも断られました。
「それじゃあ、パパ買い出しに行ってくるから」
「あっ!アタシもうそろそろ来そうだからナプキンの補充よろー」
「りょうかい」片親なのでそう言うのは慣れっこですが、友達がいる前だと恥ずかしいです……
「それとー、アレも多めにねー」
「……うん、わかった」
薬局に行き、ナプキンとコンドームを買い、今日は紙袋にいれて貰いました。
一階のスーパーでチカちゃんが書いたメモの食材とお菓子など買ってフードコートに戻ってきました。
皆は各々好きな店で買って食べていました。娘はハンバーグ定食でチカちゃんはうどんと天ぷらでした。
私も端でカレーライスを買って一人で食べていました。
娘達は食べ終え、お菓子をシェアしはじめました。
「おじさんにもあげるよー、今日はVDだしー」とチョコの包みを持って来ました。
「かなーごめん、パパ甘いのNGなんだよねー」
否!!甘いの大好きなスイーツおじさんです!!!
娘が来てチョコを没収して、しょうゆ煎餅を置いていきました。
「ねぇねぇ、かなってオタ君と付き合ってるんだよー」
確か……ダイゴ君が好きだったんじゃ?
でも二人の雰囲気とリュックに付けてある同じ種類のぬいぐるみで納得しました。
「今日は、ダイゴ君は?」
「誘ってないしー」
5時過ぎに勉強会は終了し、皆解散しました。チカちゃんと合流し帰宅しました。
途中にホテルに寄るのかなと思いきや、それもなく寄り道無しで帰宅しました。
テストまで数日しかないし仕方ないよね……。
「今日はパパが夕飯作ろうか?」
「ダメ!!食べられなくなっちゃう!」
「おとうさんは、あーの部屋に入ってて……」
半ば強引に娘の部屋に押し込まれ一時間ぐらい過ぎました。
「パパーいいよー!」
リビングの方から声が聞こえ行ってみると、裸の娘とチカちゃんが床に座ってました。身体にはお揃いのリボンが巻かれていて、床に敷かれたレジャーシートの上に座ってました。
「はい!バレンタインチョコ召し上がれー」
「あー……恥ずかしい……」
「こーいうの恥ずかしがったら敗けだしー」
チカちゃんは照れながらお皿に乗ったハートのスポンジケーキを、娘はボールに入った茶色の搾り器を私に見せました。
「好きにデコって召し上がれー」
……ケーキにクリームを伸せるのは正解じゃないよな……。正しいけど……
私は娘の白いワレメの丘にチョコクリームの山を作りました。
「ひゃん!いきなりソコいくー?」
「ダメだった?」
「別に良いけどー」
娘は閉じた太ももを広げました。
私は娘のワレメにクリームを被せて、ワレメに添って舌を上に上がり、丘のクリームを舐めました。
「ん……あ……パパ……美味しい?」
「すごく……あーちゃんの匂いと混じって良い感じ」
「お、おとうさん……私も」
チカちゃんに誘われ、チカちゃんの乳首をクリームで埋めました。チョコクリームの濃さでチカちゃんの肌が薄く感じました。私はチカちゃんの小さな膨らみにかぶりつきました。
「……冷たい後で温かくなって……ハマりそう……」
私はチカちゃんと娘の身体にクリームを付けては舐め回しました。
そして二人の身体にクリームを乗せて、カラフルなチョコチップをまぶしました。そして写メで撮ったあと二人の身体を舐めました。娘のワレメから愛液が垂れ、クリームも熱でドロドロになっていたので、ハートのスポンジケーキをちぎってワレメになぞりました。
「ふあ!」
スポンジがボロボロと崩れて、ワレメに付着したので綺麗に舐め採りました。
「私も……あーのケーキ食べたい……」
私の食べかけのクリームと愛液が着いたケーキを渡すと嬉しそうに食べました。
「あ!ズルい!アタシもチーの食べる!」
娘は起き上がりチカちゃんの溶け始めたおっぱいにかぶり付きました。溶けたクリームを舐め終えた後は、チカちゃんのアソコに顔を埋めました。
「ちょ!まっ!ここクリーム付いてない」
「でもレモンぽい味するけどなー、なんでー?」
私はその隙にコンドームを装着し、チカちゃんにクンニしている娘の脚をあげ、松葉崩しの体位で挿入しました。
「うああん、パパ、急!」そのままで腰を振りました。
「ん……あ、いつものがいい」
松葉崩しから正常位に変えて娘に密着。
チカちゃんが仕返しかのように娘の顔にクリームを落としました。私は娘の顔を舐めそのままキスをしました。
「あ、甘くて美味しい……チーもっと」
娘は口を開け舌を出すとチカちゃんが舌と口にクリームを落としました。
その名の通り『甘いキス』を重ねていると背中と腰辺りにヒヤッとした感触が走り、その後、熱いねっとりとした刺激が……
「おとうさんの美味しい……」チカちゃんが耳元で囁きました。難聴も改善に向かってて良かったーと思いながら、
「チーちゃん汚いって、パパお風呂入ってないし!」
「……おとうさんの汚いとこなんてないよ」
チカちゃんは娘の横に並んで寝そべって
「私も……」
私は娘からペニスを抜いてチカちゃんに挿入すると、娘はチカちゃんの身体と顔にチョコチップをまぶしました。
私はチカちゃんの身体のチョコチップを舐め取ったあと、舌に付いたまま、チカちゃんとキスをしました。
交互に抜き差ししながら最後は娘の膣内で射精しました。
身体中、クリームやチョコチップが付いてベトベトでした。
「こーしたら、マズウマかもー」
目を離した隙にコンドームから精液を残ったスポンジに垂らしてクリームでデコっていました。
娘とチカちゃんは分けあって食べていました。
「フードロス削減って感じー」
3人で狭いわが家の浴室で身体を洗いました。ベトベトがしつこくていつもより念入りに洗うと娘達は淫靡な声をあげたので、身体が反応してしまい、ここでも娘達と交わって、最後は立ちバックでチカちゃんの膣内で射精しました。
シャワーから出て一息していたら娘達からも手作りチョコを貰いましたが、既に胸やけ気味で食べれませんでした。