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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

ご褒美

投稿者: ◆mXvrqvtbHg
削除依頼
2026/05/02 23:38:21 (psEtjELZ)
今、熱○の温泉ホテルに宿泊しているが
さっきホテルの浴室で叔母にお礼と言われてSEXをさせてもらった。
叔母は一回り上だが可愛くて20代と言っても通用する思う。

GWの家族旅行をしていた叔父家族
叔父は叔母より一回り上で俺、叔母、叔父と一回りづつ違う。
その叔父が突然ぎっくり腰になった
ホテルをキャンセルしても50キャンセル料が発生するため代役の運転手

叔父は母が面倒を見るからと父親に言われ小遣いも貰い了解した。
まだ幼稚園の従兄弟と三人旅
叔母は歩いていても男が振り返るほど可愛いくて優越感に浸った。

ホテルは露天風呂付き
ホテルに入り食事前に叔母が従兄弟と風呂に入り上がる時に従兄弟を取ってと声を掛けられた。
バスタオルを持って浴室に行くと脱衣場に既に従兄弟が当然だか裸で立っていた。
その横に叔母も素っ裸で立っていて胸も薄い陰毛の股間も丸見え。
叔母は従兄弟を抑えていてゴメンねと言い従兄弟を渡し宜しくねと言い浴室に消えた

叔母がの裸が見れて最高のご褒美だった
叔母にお風呂はと聞かれ寝る前に入るとこたえた。
見えないと思うが勃起がバレるのが恥ずかしかった。
ホテルのレストランはバイキング、そして飲み放題。

叔母の嫌いな点が一つ、飲み過ぎると酒癖が悪くなる。
暴れる訳では無いが、言葉づかい悪くなり絡んだりしたりする。
嬉しい事も一つ、スカートを履いてる時だがパンチラを見せてくれる。

でもこの日の叔母は酔っても可愛い
笑いながらボディタッチして話しをする
此所でも男性客が叔母を見る
優越感に浸って叔母と酒を飲んでいたら従兄弟があくびを始めた。
食事を終え部屋に戻ると直ぐに従兄弟は寝てしまった。
叔母は以前にこのホテルを利用したことが有りホテル近くのコンビニでビールと摘まみを買い冷蔵庫に入れた。

1
2026/05/01 17:50:26 (/vtY80jA)
俺が小5、姉が小6の頃の話。
夏休みに祖母の家に泊まってる時に2人で夜更かししてると姉から「オチンチン舐めてあげるから私の舐めて」といきなり言われた俺は「急にどうしたの?」と聞くと姉が母の彼氏に小4から色々されてることを聞いた。姉が母の彼氏を毛嫌いしてるのはわかっていたが俺は全く気づいて上げれてなかった。姉はその男は大嫌いだし、気持ち悪いけど行為自体は気持ち良いと思っており、その男には頼みたくないので俺に提案してきた。俺は痛くないないなら誰にも言わない約束で受け入れると「舐めるから脱いで」と言われ脱ぐと勃ってないのを姉が舐めだした。姉の口は気持ち良くすぐにガチガチに勃起すると「痛かったら言って?」と姉が激しく舐めだした。今思うと小6にしては上手すぎるフェラに「めちゃくちゃ気持ちいいよ」と言うと姉は音をたてながら更に激しく舐めてきた。
暫く舐められてると「そろそろ私の舐めて」と姉が下を脱ぎ仰向けになった。舐め方も何もわからないので「どこをどうやって舐めるの?」と聞くと姉は自分で広げてクリを見せながら「ここを舐めて」と言ってきた。恐る恐る舐めると姉が喘ぎ「もっと激しく舐めて、吸ったりして」と言うので必死に舐めると「気持ち良いよ。」と言いながら姉の声が大きくなりビクビクしだした。終わったので下を履こうとすると姉に「挿れてみる?」と言われました。俺は「挿れるのって痛くない?」と聞くと「気持ち良いと思うから挿れてみよ?先に大っきくしないとだから舐めるね」とフェラをされるとすぐに勃起しました。「やりかたわかんないよ」と言うと姉は仰向けになり足を広げ俺のを握りながら誘導し「そのまま腰を押し付けて」と言われ言う通りにするとニュルンと入りました。「そのままいっぱい動かして」と言われると初めて挿入の気持ち良さに激しく腰を振りました。「マサの方があの男より気持ち良い」と姉は下から腰を動かすと更に喘ぎ「チューしよ」とキスをしてきました。姉から舌を入れられると変な気分になり更に激しく振ると「姉ちゃんなんか漏れそう」と言うと「漏れても良いよ。私もイキそうだからそのまま動いて」と言うので動かすと姉の中でイキました。姉から精子が垂れると「本当はこの白いのを中に出すと赤ちゃんできちゃうからね」と言いながら姉はティッシュで拭き取りました。服を着て姉に色々聞くと母の彼氏にされるより前から祖母の家の近所の神社でエロ本をみつけ1人でしてたこと、母の彼氏にされた時も既に知識があったため拒否をしたけど力尽くだったことを知りました。嫌いだけどエロ本みたいなことをされたり言わされるのに感じる様になり夏休みで祖母の家にずっといたので母の彼氏にされることもなく、今回の昼間もエロ本を見てムラムラして俺を誘ったようでした。姉から「マサも本見て勉強しな」と次の日に2人で見ることを約束しました。
今から26年前の話です。
2
2026/05/07 09:23:28 (C2cjPuF/)
先代の社長で父の実兄、その方が愛人に生ませた息子、
先代の女将が去った後、課長職につけ、私は彼の昇進
をベッドでお祝い、彼は私に愛の告白で他の女性に
手を出さないと誓い、父が彼を「専務代表取締役」
に就任させることに決定なんです、
 それと裕樹君は実姉と長く愛し合う関係も新に告白
、その女性もここに社員とするのも決定して、私と
義兄の雄一さんにとって好都合になり、
別館に移動させ。姉弟での部屋を与えたのです。
雄一さんは来週からこの部屋で一緒です。

 裕樹君は部屋替えで。姉弟



t勝手誓って
3
2026/05/04 07:42:36 (To1iSPw/)
ずっと、3歳上のお姉ちゃんのことが好きで好きでたまらないです。

いろんなことで心が折れそうだった私を、優しく包み込んでくれた瞬間から……家族じゃなくて、一人の女性として、胸が熱くなってしまいました。

大学に上がるタイミングで、お姉ちゃんが「一緒に暮らそう」って言ってくれたんです。
それから今も、ふたりだけの甘い同棲生活が続いています。

朝のキッチンで並んでトーストを焼いたり、
夜のバスルームで同じシャワーを浴びたり、
週末の表参道でリンクルコーデを揃えてお買い物したり。
全部が、まるで恋人みたいな時間で……毎日がきらきらして、幸せすぎて胸が苦しいくらいです。

寝るときも、もちろん一緒です。
部屋にベッドはひとつしかないから、毎晩お姉ちゃんの温もりをすぐそばに感じられます。
柔らかなシルクのネグリジェ越しに伝わる体温、ふんわり甘いフローラルみたいな髪の香り……
こっそり鼻を近づけて、深く深く吸い込んでしまいます。
時々、眠っているお姉ちゃんの背中にそっと腕を回して、ぎゅっと抱きしめたりもします。

でも、ただそれだけじゃ、もう足りなくなってしまいました。

ある夜、お姉ちゃんの寝息がすっかり深くなったのを確認して……
私は震える唇を、そっと重ねました。
最初は、ただ触れるだけの、柔らかいキス。
桜の花びらみたいな感触に、頭のなかが真っ白になるほどドキドキして。

朝になって、普通の反応のお姉ちゃんを見て、
気づかれなかったと安心しました。
だから、次はもっと欲しくなって……
次の日の夜は、舌をそっと滑り込ませて、絡めて、味わうようなディープキスに変えていきました。
お姉ちゃんの温かい吐息が私の口内に混ざって、甘くて、切なくて、
体中が熱くなって、指先まで震えました。

今でも、毎晩のように。
お姉ちゃんが深い眠りについた頃を見計らって、
私はそっとキスを続けています。
唇だけじゃなくて、首筋に、鎖骨に、耳たぶに……
少しずつ、領域を広げながら。

もっと触れたい。
もっと、深く繋がりたい。
お姉ちゃんのすべてを、私のものにしたい。

でも、もし気づかれたら……
この大切な関係が、壊れてしまうんじゃないかって、
怖くて怖くて、夜中に一人で胸を押さえながら泣いてしまうこともあります。

それでも、止められない。
お姉ちゃんの寝顔を見ていると、愛おしさが溢れて、
また唇を寄せてしまう。
この禁断の甘い秘密を抱えたまま、
今日もふたりで、静かな夜を重ねています。
4
2026/05/06 11:32:02 (.ZEQsR7o)
母を思いながらオナニーを始めたころは、(いけない、お母さんに欲情するなんて許されることじゃないんだぞ!)と、たえず頭の中で声がしていました。
とにかく罪悪感が強かったです。でも、その罪悪感がなぜか快感を何倍にも増幅させるのです。なぜかはわかりません。わからないけれど、きわどい想像をすればするほど、快感は倍増しました。
たとえば、当時はSM雑誌が大量に発行されていて、ぼくもときどき買っていたのですが、あるとき、家に押し入ってきた男が母親を犯し、さらに息子との近親相姦を強要する、という内容の小説が掲載されていました。
それを読んだとき、あまりにもドキドキしすぎて苦しいほどでした。
母が、誰かに犯されてしまう! 
そんな場面、考えたこともなければ想像したことすらありませんでした。でも、いやおうなしに、母が男に犯されている場面が頭に浮かんだのです。
衝撃でした。自分がそんな場面を思い浮かべたことすら信じられない思いでした。
罪悪感が強烈にこみ上げてきます。
(やめろ、やめるんだ!)
と、頭の中で怒鳴り声も聞こえます。
こんなことを想像してはいけない。お母さんがかわいそうだ……ぼくは必死に自分を抑えようとしました。でも、そんな心とは逆に、ぼくのちんぽは極限まで勃起してしまい、ズキズキと痛いくらいでした。
(やめろ、やめるんだ!)
そう、心の中で叫びながらも、ぼくは夢中でちんぽを擦っていました。
大好きな母が暴漢にぶっといちんぽを突き刺されている。いままでぼくのものだったお母さんのおまんこが、見も知らぬ男に突き上げられている……。
そのシチュエーションがぼくを興奮させまくっていたのです。
きっと罪悪感に、激しい嫉妬がプラスされたのだと思います。現実ではない空想の中のことだというのに……。
このときの射精の快感というのは、初めて母をオカズにしたときよりも凄いものでした。射精しながらチンポが溶けてしまいそうでした。
つぎからのオナニーでは「犯される母」というシチュエーションと、そのあと「息子のぼくとセックスする母」というシチュエーションがますます過激になっていったのです。
……でも最近は、年取ったせいで過激な想像はしなくなりました。ごくノーマルなものです。
でも空想の中とはいえ、よくもまあ、こんなに長いこと母とセックスしてきたものだと思います。(前述のように他人にも犯させましたけど……)
母はぼくがこんなことを想像しているとは夢にも思っていないでしょう。でも空想というか妄想の中の母の体の中は、ぼくの精液でいっぱいなのです。母の子宮も、肛門の中も、ぼくが注ぎ込み続けた、おびただしい精液にまみれているのです。肉穴から、いつもドロドロとしたたり落ちているのです……。
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