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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/04/10 16:28:48 (A45Fvxs7)
4月から中学生になる孫娘から「おじいちゃんとセックスしたい」と言われたので、最初はビックリしましたが、ちゃんとセックスしました。

孫娘がなぜセックスしたいのか、一応理由を聞いてみると、今から3日前に兄と母が隠れてセックスしているところを偶然目撃したらしく、そのとき興味を持ったらしい。

親子でセックスしている事実に私はビックリしましたが、孫娘に「私が相手でいいのか」と聞くと満面の笑みで「おじいちゃんがいい!」と言いました。少し嬉しかったです。

私は寝室に孫娘を連れて行って、裸になりました。

孫娘の身体は発育が良く、もうすぐ中学生になるのに立派な巨乳を持っています。

私は孫娘にバストサイズを聞いてみたら、去年の身体測定でJカップだったと教えてくれました。

裸になった孫娘をベットの上で仰向けにさせて股を開かせたら、手マンをしました。

おまんこの中はあまり濡れていなかったので、指を2本入れてゆっくり時間をかけながらかき混ぜました。

孫娘の口から色っぽい声が漏れて快感を感じているのがわかりましたが、まだ絶頂していません。

私は激しく指を動かして孫娘をイカせました。
孫娘が潮吹いて身体をビクビクさせていましたが、私は指の動きを止めずに連続で絶頂させて手マンの快感を教え込みました。

ベットのシーツがものすごく濡れてしまいましたが、気にしません。

自分のチンポにコンドームを被せて孫娘に近づくと正常位で処女を貫通してセックスを開始。

孫娘のおまんこの中は極上で締めつけが良く、激しくピストンするとすぐに潮吹いて絶頂していました。

体位を変えて立ちバックをしたときに息子の妻に電話しました。

息子の妻は近所のスーパーで買い物していたようで、電話に出た妻の沙耶さんに近親相姦のことを詳しく聞きました。

沙耶さんは最初ビックリしていたが、孫娘から話を聞いたことや電話越しで喘ぎ声を聞かせてやったら、白状しました。

私の家に今すぐ来るように言って電話を切ると沙耶さんが到着するまでセックスし3発も射精しました。

沙耶さんが来たのは30分後で、裸の孫娘と一緒に玄関で会って、寝室に連れ込みました。

私は近親相姦のことを黙っている代わりに私ともセックスするよう要求して、沙耶さんは受け入れました。

孫娘の前で沙耶さんを抱いて肉体関係になり、週に3回は必ず家に来てセックスする感じになりました。

1
2026/04/10 16:13:53 (o70XqRFk)
親子丼してます。先に食べたのは、母親の由美で出会い系サイトで知り合い付き合います 熟女らしいエッチな体型で相性が良かった

聞いたら離婚していて娘が1人いると
社会人で26才 由美が言うには彼氏無し

最初、冗談半分で娘と結婚したら毎日出来るかも?と

そしたら由美が、それがいいわと本気にした
ここから複雑になりますが…俺は由美の紹介と言う事で娘の愛弓と言わばお見合いみたいに

愛弓は、どちらかと言えば真面目なタイプ
由美と違って細身な体型
不思議とトントン拍子に話が進む

もちろん、愛弓とエッチしたが…やっぱり由美の方が気持ちいい
それを由美に話したら、凄く喜びガンガンに腰を動かした

愛弓は、経験人数が少ないらしく早くイク 母親の由美みたいに、びちょびちょに濡らして

結局…愛弓と結婚した

もちろん、共働きです

愛弓の会社は、結構忙しくて朝は遅いが逆に帰宅時間は俺より遅い
当然、愛弓が帰るまで母親の由美とガンガンやりまくる
たっぷり中だしして、お掃除フェラも
しかも、帰らないから念入りにフェラ
愛弓にはカエルラインをする様に話してあり駅に着くとラインが

それを確認して由美とは終わる
だから、日により由美と愛弓の親子丼に

しかも、愛弓とのエッチを由美が聞き耳たててる

わかった上で、エッチしてる愛弓は、早くイクから先に何度もイカせてから私が

それで愛弓は疲れて寝る 何度か、あったのは愛弓と終わりキッチンに飲み物を

そこに由美が来て中だしした後を更にフェラを

親子だが、やきもきするのは由美です
いちいち聞いてきた どんな体位で?とか、何回?とか

聞き耳たててるのにね

忙しく仕事してる愛弓、この前は支店会議で本社に出張があった

そんな夜は、由美がめちゃくちゃエロくなる
愛弓が泊まりだから、一晩中エッチ出来る
リビングやキッチンやベッドで何度も何度もエッチに

中だし大丈夫だから、遠慮なく出す

愛弓には、お掃除させてないが、由美は自ら口を開けて舐めてくる
大きなオッパイも魅力的です 年齢の割にはキレイで垂れ具合も小さい
鳴き声も艶っぽくエロい

俺は、土日が休みで愛弓は第2第4土曜が休み

見送りした後は、由美がスウェットを下げニヤニヤしながらフェラを

まぁ、毎日が楽しくスッキリするから良いかも
2
2026/04/10 07:31:54 (kaOB4AFV)
お風呂からあがり、娘とチカちゃんは化粧を落としてリラックスモードへ。

チカちゃんはつけまつ毛や黒目が大きくなるコンタクト、二重とか無くなって印象はガラリと変わるけど、正直スッピンの方が好きです。

娘は化粧を落としても大差がない感じです。
娘もチカちゃんも化粧をしてる時、してない時関係なく笑ってるときが一番可愛いです。

買い出しで買ったデザートを食べ終えると娘はカバンの方へ

「パパーマッサージしてあげるー」
マッサージクリームを手で伸ばして、うつ伏せになった私の背中に拡げていきました。娘のいつもほのかに匂う香りと程よい力加減が気持ちよかったです。

「あーちゃん気持ちいい、上手だね」
「あたり前田のクラッカー、毎日お風呂あがりに自分でやってるからー」
「そうなんだ?」
「チーもやってるしー、コレもチーとシェアしてるから」
娘が言うとチカちゃんもクリームを手にとって私の腕や手をマッサージしてきました。
気持ち良すぎて堕ちそうなぐらいでした。
「ん、ん、はぁ……ん」
「はぁ、はぁ……」
普通のマッサージなんですが……娘達のもれる声や吐息が色っぽくてパンツのおチンチンも少し大きくなっていました。

チカちゃんが背中に股がり肩を揉んでくれていて、娘が太ももを揉んでくれました。まったりとした時を過ごしていると
「!?」
いきなりパンツをズラされました。
後ろを見ようにもチカちゃんの壁で確認できません。
「あーちゃん、そこはいいから!!」
「だーめ、ここもマッサージしないとー」パンツの上からでもいいんじゃないか……と思っていると娘の両手がお尻を圧してきました。

全裸で交わることが多いので平気かと思いましたが、いざピンポイントにお尻だけに集中されると恥ずかしいです。

「恥ずかしいからパンツ戻して」
「えーー、いつも見てるじゃんー」

娘に誘発されたのかチカちゃんの両手が私の脇からマットレスに潜り込んで私の両乳首を摘まんできました。

社長椅子での立場が逆転して私がされるがままになってしまいました。

「パパー、今度は前の方するからこっち向いてー」
「いや、前はいいよ」
「だーめ」
チカちゃんと娘ふたりに転がされました。
マットレスに圧し付けられていたペニスは解放され、ぶるんと天を向きました。

「もー、パパーったらー」
娘とチカちゃんに挟まれた状態でダブルフェラ……、空いた手で脚の付け根のリンパマッサージをされました。

亀頭を二つの舌が別々の動きをしていました。気持ち良さと次に進みたい気持ちがモゾモゾと身体をさせました。

「いいよ、アタシがしたげるー」
コンドームを装着されたペニスを自ら挿入してきました。
「ん……あ……ん……ん……」
自分で角度をつけたり、腰を回したりして、2年前のたどたどしい騎乗位が嘘のようでした。
上下に跳ねる娘の纏めた髪がほどけました。
「チー、危ないからピン渡すね」
髪に付いたヘアピンをチカちゃんに渡しました。三つ編みのクセが残っていつもストレートな髪がゆるいパーマの様になっていて、いつもと違う娘にドキッとしました。

「パパー、ちゅう……しよ」
私の表情を読み取ったのか妖艶な表情で娘は私の目の前に密着させてきました。
先にオッパイの弾力が伝わり、顔に娘の髪が垂れてきました。

娘の攻めのキスに身を任せたあと、娘は髪をかきあげて再び腰を活発に動かしてきました。

「んっ……ん……」

私の上で前後していた娘の動きが止まりました。手を胸板に突っ張って固まっていると

「あー、イッちゃったから交代」
「…………まだいってないし」
「却下……」

チカちゃんに半ば強制的に娘は剥がされました。チカちゃんは男物の寝間着を脱いで私の上にかぶさりました。

狭い膣穴の娘に比べチカちゃんは中がゆったりしていますが、入口がキツくペニスの根本を絞ってきました。

「あん、あん……あ……」

チカちゃんの腰が上下する度に肉茎がマッサージをされてるような感覚でした。パンパンと音をならされながらチカちゃんの膣内で我慢できずに射精してしまいました。

「いつもマッサージしてるの?」
「筋トレ後のお風呂の後にしてるー、パパとエッチの後とかー」
「ここも?」
「うん……オッパイ垂れたくないし……もっと優しく……」
「ここは?」
「ここはしない!つまんじゃ……」
「私は……してる……もっと強くお願いします」
ベッドに並んで私にもたれながら座る娘とチカちゃんを後ろからマッサージしてました。
ふたりを並んでうつ伏せにして交互にテレビの見よう見まねでマッサージをしていきました。

「おとうさん……気持ちいい」
「パパ……上手」

 ふくろはぎや、もも裏をマッサージしている時にアソコが濡れていました。

マッサージを一通り終えると寝バックの状態で交互に挿入して最後は娘と密着正常位にて射精しました。

いつもより夜更かししたのと疲労感でチェックアウトギリギリまで寝てしまいました。

3
2026/04/09 02:26:06 (uXtMflTs)
朝起きれない僕を起こすために、ある日から母は手こきしてくれる
ようになった。
眠いのでいつもけんかしながら起きていた。
でも全く変わった。
まどろむ感じというか半分エッチな夢を見ている感じから目覚めたら
母の手でしごかれていた。
その気持ち良さ。
とにかく出したくてされるがまま射精。
母は早く起きなさいねといって手をティシュで拭いて出て行った。
自分で股間と布団に飛び散ったものを拭いてシャワーへ。
食卓に行くと母も父も妹も普通に食事していた。
翌日からはなぜか目が覚めるようになった。
まだだなと股間を見てまたうとうと。
下は裸で寝るように。
母が入ってくる気配にときめきフル勃起。
ひんやりした手で優しくしごいてくれ、夢心地のまま射精。
早く起きなさいねと言われ今起きたふりをした。
だんだん母も僕が起きていることに気付いてくれた。
なかなか言えなかったけど、塾の帰り車で迎えに来てくれた母に
いつもありがとうねと言って見た。
母はにっこり笑って母さんの手でもいくんだねと言い助手席の僕の
股間を揉んできた。
勃起していたので恥ずかしくて黙った。
僕は満足でしたが、あるときいつもと違う感覚でまどろみながら
射精した。
早く起きなさいと言われ目を開けると、いつも精液が飛び散っている
のにそうなってない。
母はティッシュで口を拭いて出ていった。
翌日薄目を開けて見ると口で吸ってくれていた。
びっくりして射精して寝たふり。
また塾の帰りに母に口に射精して汚くない?と聞いた。
またにっこり笑ってなんで汚いのよ、赤ちゃんのもとなんだから。
あんたの濃くて悪くないよと言った。
次の日から朝ウェットティッシュできれいに拭いてから寝たふりを
した。
薄目開けて見ているのを気付いていた母は、横から吸っていたのを
僕にお尻を向けてするようになった。
スカートの中はパンティを履かず女性器が見えていた。
食い入るように見ていた。
射精しても見ていたらしく、母におはようと言われた。
翌日少し触ったら、嫌がらずそのままさせてくれた。
この頃は毎朝目覚まし無しですっきり起きられるようになっていた。
お尻を広げて見たり匂いを嗅いだりしながら母の口に射精していた。
そしてある日、おしりを触っていると、母は僕の上に乗り、僕の
ペニスを自分で股間に入れてくれた。
ニュルっと入ってペニスが熱い液に包まれてこすられる感じ。
そのまま射精して母におめでとうと言われた。
4
2026/04/08 20:51:40 (W7gur3aF)
相手はチカちゃんに代わり、娘は机に対面している一人用のソファに座りました。
社長椅子に座ったままで正面に直立するチカちゃんのスリットが入ったパンツに指を触れるとアソコの弾力とヌルっとした感触が伝わりました。
「ああん!!」
チカちゃんは身震いをして、股を閉じました。太ももに手が挟まれ指はアソコの中に押し込まれていました。
強く締め付けられた入口をほぐす様に指を動かしていると指から液体がつたってる感触がしました。
チカちゃんは椅子の肘掛けに手を着き前屈みになり、ようやく手は太ももから脱け出せました。

「チーちゃん、おいで」
チカちゃんは私の上に股がるように腰を沈めました。
社長椅子の肘掛けが邪魔で、両脚は肘掛けに乗っかって、挿入出来ず私の前でM字開脚の状態になっていました。腰も私の股の間に沈み込んでいて身動きが取れない状態でした。

私はブラウスの下から手を入れました。
チカちゃんは身震いし可愛らしい声をあげました。
両手は下からブラジャーの隙間から手を入れ小振りなオッパイを包み込みました。娘と違い小振りですが軟らかくビーズクッションの様な感触で強く圧したらつぶれそうな感じです。

チカちゃんはバランスを崩さないように、私の肩に手を置いてました。

何度か腰を持ち上げようとしていましたが上手くいきませんでした。

腰をモゾモゾと動かしながら必死にコンドームの着いた肉茎にアソコを擦り付けていました。

「チーちゃん、どうして欲しい?」
「……」
「ハッキリ言わないとパパ鈍感だからー、通じないよー、こんな時、ご主人様にどう言えばよかったかなー?」

「私のマ○コにご主人様のおチン○入れて欲しい!!」

チカちゃんが少し早口で声を張って言いました。

私はチカちゃんのお尻を両手で掬うと、
「は、は……はうん……」
チカちゃんがビクンビクンと痙攣しました。
「チーちゃんイッちゃった?」
チカちゃんは恥ずかしそうに頷きました。
「パパー、ここーー」
お尻を両手で持ち上げ、ペニスの方へ引き寄せ、娘のサポートもあり挿入出来ました。

しかしチカちゃんの自由は肘掛けで制限されているので、私の動きがメインになっていました。
私の動きでチカちゃんが上下していました。

「チーちゃん出そう」
「私の、私の中でイッてくださいー」

私はチカちゃんと抱き合った。と言うより抱きしめられた状態で膣内の奥で射精しました。

自分本意の射精に賢者タイムも合わさって申し訳無さがあり、チカちゃんの顔色を伺うように見上げると、満面の笑顔で顔中にキスされたり舐められたりしました。
「チーちゃんもうそろそろ降りよう」
「腰が抜けてて無理です」
再びチカちゃんのキスのラッシュが続きました。
チカちゃんのお尻を持ち上げ駅弁に似た体勢で椅子からずり落ちる様な感じで椅子から脱け出しました。

その後、3人で肌を寄せあいお風呂にぎゅうぎゅう詰めになりながら入りました。

つづく

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