2026/04/08 11:05:28
(cA.RaQAM)
朝起きれない僕を起こすために、ある日から母は手こきしてくれる
ようになった。
眠いのでいつもけんかしながら起きていた。
でも全く変わった。
まどろむ感じというか半分エッチな夢を見ている感じから目覚めたら
母の手でしごかれていた。
その気持ち良さ。
とにかく出したくてされるがまま射精。
母は早く起きなさいねといって手をティシュで拭いて出て行った。
自分で股間と布団に飛び散ったものを拭いてシャワーへ。
食卓に行くと母も父も妹も普通に食事していた。
翌日からはなぜか目が覚めるようになった。
まだだなと股間を見てまたうとうと。
下は裸で寝るように。
母が入ってくる気配にときめきフル勃起。
ひんやりした手で優しくしごいてくれ、夢心地のまま射精。
早く起きなさいねと言われ今起きたふりをした。
だんだん母も僕が起きていることに気付いてくれた。
なかなか言えなかったけど、塾の帰り車で迎えに来てくれた母に
いつもありがとうねと言って見た。
母はにっこり笑って母さんの手でもいくんだねと言い助手席の僕の
股間を揉んできた。
勃起していたので恥ずかしくて黙った。
僕は満足でしたが、あるときいつもと違う感覚でまどろみながら
射精した。
早く起きなさいと言われ目を開けると、いつも精液が飛び散っている
のにそうなってない。
母はティッシュで口を拭いて出ていった。
翌日薄目を開けて見ると口で吸ってくれていた。
びっくりして射精して寝たふり。
また塾の帰りに母に口に射精して汚くない?と聞いた。
またにっこり笑ってなんで汚いのよ、赤ちゃんのもとなんだから。
あんたの濃くて悪くないよと言った。
次の日から朝ウェットティッシュできれいに拭いてから寝たふりを
した。
薄目開けて見ているのを気付いていた母は、横から吸っていたのを
僕にお尻を向けてするようになった。
スカートの中はパンティを履かず女性器が見えていた。
食い入るように見ていた。
射精しても見ていたらしく、母におはようと言われた。
翌日少し触ったら、嫌がらずそのままさせてくれた。
この頃は毎朝目覚まし無しですっきり起きられるようになっていた。
お尻を広げて見たり匂いを嗅いだりしながら母の口に射精していた。
そしてある日、おしりを触っていると、母は僕の上に乗り、僕の
ペニスを自分で股間に入れてくれた。
ニュルっと入ってペニスが熱い液に包まれてこすられる感じ。
そのまま射精して母におめでとうと言われた。