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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/06/19 08:41:43 (L.GMf/V4)
娘とチカちゃん、両側に挟まれて眠りました。たった3日ぶりですが久しぶりに感じました。
昨日は疲れてソファで寝落ちしそうでしたが、無事に寝室で就寝出来ました。
いつもは早起きで食事をしてくれてるチカちゃんも寝息をたてていました。
「……パパ起きた?」
小声で娘が言いました。
「あーちゃんおはよう……」
私も小声で返しました。
娘はモゾモゾと私の方へ寄ってきました。娘のしっとりとした弾力のある肌の感触が伝わりました。
布団の中の娘は下着を付けていない状態でした。
「ねぇ…一緒にシャワー行こ……」
私の腕が娘の両胸に挟まり埋もれました。
私は無言で頷いて、裸の娘に腕を組まれたまま寝室を出ました。

「チー爆寝してたねー」
「ずっと団体行動で疲れてたのかもね」
「なんで?楽しいじゃん?」
「パパやチーちゃんは気疲れしちゃうのっ」
「ふーん?」
と言ってキスしたのち、私の前でしゃがみこんでフェラチオを始めました。
鎖骨の下やおっぱいに旅行前に着けたキスマークが残ってました。
「友達とかに聞かれなかった?」
「んー?、キスマーク?パイパン?」
「……どっちも……」
「えーー?聞かれたよー、パパに浮気防止でされちゃったーってー」
私が戸惑ってると
「ホテル……ユニットバスで浴場無かったし」
ガラス戸越しにチカちゃんの声がしました。磨りガラスからの姿は脱衣をしていました。
「1人ずつ順番だから裸なんて見れないし……」
戸を開け、入りながらチカちゃんが言いました。
「部屋で服脱ぐじゃんー」
「ユニットバスで着替えるし……」
「濡れるじゃんー、アタシら部屋でマッパになって行ったよー」
「……ガチ?」
「ダー」
「カリン、ヘソピ開けてたしー、のりはアタシのパンパン見てー、自分のお毛毛整えてたー」
「本当に見られたんだ……」
「そりゃあ、お年頃の娘さん達だからー他人の裸は気になるよー、おっぱいも触ってきたしー」と娘は自分の胸を両手で持ち上げました。

「いっ!ちょー!チー!!」
チカちゃんが娘のおっぱーいを鷲掴みにして、その後乳首に吸い付きました。
「チー!痛いってばー!」
「チーちゃん!?」
チカちゃんは娘の乳首から離れました。
「童貞か!?パパが来ると思ったらチーが来たし」
「……あーの裸触れられるの嫌だ……」
「チーって意外にジェラシーつよつよだねー」

「もしかして俺があーちゃんに触れるのも不快?」
チカちゃんは首を振り
「おとうさんは平気……って……私も触れて欲しい……」

私はバスチェアに座り、ふたりはボディソープを身体に付け私の身体に密着してきました。

胸や腕、太ももやおしり等、柔らかな感触が全身に伝わりました。

チカちゃんは勃起したペニスを丁寧に手で洗いました。そして、亀頭を自分の乳首に当てました。尿道口に乳頭を押し付けたりしたした後は、泡だらけのペニスを躊躇無く口に含みました。
「チー!ズルい」
娘も加わりタイミングピッタリに交互に舐めていました。
私も限界で……どちらが先にするかになって
「チー、アタシの事、激あちゅだったら譲ってよー、そのかわりずっとちゅーしてあげるー」
「それはムリ」
「アタシの事嫉妬するほど好きなんでしょ?」
「それは別……」
「早い者勝ちだったらアタシじゃん!」
チカちゃんが娘にヒソヒソと耳元で話しました。
「ガチで!?早!!」
「私の机にあるから……」
「……じゃあチーでいいよ、パパー早く終わって出てきてね!」
娘は慌ただしく出ていきました。

チカちゃんは座ってる私にキスをしてきました。
「おとうさんはそのままで……私が動くね」
チカちゃんが私に股がり対面座位で自分から挿入してきました。
チカちゃんの中へ根元まで入り、膣口がグッとすごい圧で絞まりました。
「おとうさんの奥に届いてるよ……」
私とチカちゃんの身長差は徐々に縮まっていて座位に関してはチカちゃんに追い抜かれてます。
「私……安倍晴明のパワースポットで……おとうさんにお利益分けてあげる」
チカちゃんに抱き締められて、顔がチカちゃんの胸元に当たりました。

「……おとうさん……私にも……あーみたいに付けて……」

チカちゃんにキスマークを要求されました。
「ん……あ……お……おとうさん……もっと強く……」
私はチカちゃんの胸に吸い付き、チカちゃんは私の邪魔になら無いようにゆっくりと腰を動かしていました。
皮膚の強さや肌の個人差でしょうか、なかなかチカちゃんの肌にはキスマークが付きにくかったり目立たなかったりしていました。

「噛んで……」
チカちゃんのおっぱいは娘と比べると小さいですが、軟らかく口に入りやすいサイズだったので加減してアマガミすると
「きゃん!…………おとうさん!もっと強く!」
チカちゃんに言われるままに力を増していくと膣口の絞まりも強くなりました。

チカちゃんはあえぎ声だけになったので私は膣口の絞まり具合を確かめながら強弱していくと、
「ん!ーーんんんんっーーー!!!」
とチカちゃんが大きな声をあげて、膣口が強烈に締め付けたあと小刻みに痙攣していました。そして私の下腹部にジュワーっと生温かい液体が流れて行っているのが判りました。

「チーちゃん、これは潮?それともおしっこ?」チカちゃんの赤ら顔と勢いで後者だと気づきましたがあえて聞くと恥ずかしそうに
「……おしっこ」と言いました。
体位を変えるためチカちゃんを私の上から一旦下ろすと、私の下腹部や陰毛に着いた愛液やおしっこと思われる液体をペロペロと舐めていました。
チカちゃんの離れた谷間に薄く着いたキスマークと乳首を囲むようにハッキリと残った歯形が背徳感を感じました。
コンドームを付け替えて、座り込んだチカちゃんを後ろから挿入しました。
「おもらししたんだからお仕置きしないとね」と言うと膣口がぎゅっと絞まりました。
叩くと思わせて何もしないでいると、チカちゃんはモジモジとおしりを動かしてきました。

私はチカちゃんのおしりを叩くと浴室なので音が良く響きました。

チカちゃんの背中や肩、うなじの近くの首筋に歯形が付きました。

何度か潮らしき物も噴き出していましたがチカちゃんは「おしっこ」といいはり、お仕置きを求めてきました。

「チーちゃんいきそう」
「いつでも……」
私は射精するとチカちゃんはビクビクと反応しました。
お尻の穴がひくひくしていたので、指を少し入れると
「くうぅううーー!!」と言って膣口が思いっきり絞まりました。

プレイの後はチカちゃんの身体を丁寧に洗い、私の身体もチカちゃんは全身を使って綺麗にしてくれました。

あと、お風呂から出ると娘の変貌した姿に驚きました。

1
2026/06/15 21:09:11 (lKFpLJ25)
娘が修学旅行から帰ってくる日に
嫁さんは推しのコンサートで泊まりで遠征に出掛けていてオレが1人お迎えに行った
21時に到着予定で開放されたグランドに車を置いて待機
バスが次々に到着し、オリオンビールのシャツを着た団体が降りてきてワロタ
中3になるとスタイルがエエ子が多くて、娘を探すよりそっちの方を見てたら娘が来た
娘もオリオンビールのシャツを着ていて、頭にはハイビスカス、手には数珠と陰キャながらに満喫できたみたいやったw
「ほな、帰ろっか?」
「うん」
娘を車に乗せた。
「ママは?」
「推しのコンサートで帰りは明日」
「ふーん、じゃあ今日はパパだけなん?」
「そう、ママは明日の夕方ごろやな」
「じゃあ、私らもお泊まりしちゃおうよ」
「疲れてへん?」
「飛行機とバスで寝たからいける」帰り道とは逆方向で夜のドライブへと変更した
いつも使ってるホテルは看板の電気が消えてた
「満室やなー」
「何で分かるん?」
「電気消えてるやろ満室ちゅうこと」
土曜日なんでしゃーないけど
違うホテルを探した

ドラッグストアに寄ってXLサイズのコンドームとジュースを買った
駐車場で助手席の娘にフェラさせた
ホテルに着くまで何回か娘の方から停車中にフェラしてきたw
ホテルに着いて部屋に入ると、娘は愛人モードにはいって密着してのディープキス
おいおい、今日は泊まりやから時間は充分あるからゆっくりいこうぜwと思ったけど娘はフルスロットルw

オレのチンポを即尺してきた
オレは娘にオリオンビールのシャツだけ残して他は脱ぐように言った
Tシャツを着たまま器用にブラを外した。沖縄で買った物以外は全部外した、オリオンビールのロゴに乳首が浮き上がっていた

「パパ、汚い、シャワーしようよ」
「ええやん、自分かてオレのチンポ舐めとったやんw」
Tシャツから覗いた蒸れたマンコを舐めまくった、濃縮された匂いと汗が混じった味がしたw

そのまま、69してその後バックでセックスした
服の上からと、服の中両方でオッパイを弄ってると嫁からの着信が!!

テレビの電源を付けてから電話に出た
「娘ちゃん無事帰ってきたん?」
「元気に帰ってきたでー」
「代わってくれへん?」
「今マッサージしてやってるからスピーカーにするわー」
オレは枕に顔を埋めて声を抑えてた娘の横にスマホを置いた
「娘ちゃん、ごめんねー、迎えに行けなくて、S席当たったから勿体ないし」
「いいよ、別に、パパ来てくれたから」
「明日の夕方には帰るからー、どお楽しめた?」
「しれなりに」
挿入しているのに普通に話してるのにムカついて、奥に突き上げてグリグリさせてやったw
「んお!!、あんん」
「どうした?」
「……パパの指圧が……」
クチュクチュ、パンパンと生々しい音を出してるがTVの音量で聞こえてないみたいだw
「パパに代わって」
「聞こえてるで、推し活仲間と飲んでるんやろ?ベロベロになる前にホテル帰りやw」
そう言いながら娘の中でゴム射した。

娘にお掃除フェラさせた後、ちょっと休憩

「ママの他に男の人の声がした」
「男性のファンもいてるからなー」
「ママ不倫してたらどおするw?」
「ママ鉄壁な潔癖性やでw」

不倫してても、もうエエねんけどなw
娘がおるからの理由で付かず離れずの夫婦関係やからw、
お互いに今の生活が居心地良いからなw。

浴室でシャワーしながら娘にフェラさせる、Tシャツはそのままでw、シャツが濡れて肌に貼り付いて、布地が透けて乳首と乳輪が浮いてきたからシャツ越しに摘まんでやったwエエ声だして俺のチンポを求めてくるんで、片足上げさせてたったまんまで挿入したw

ベッドで寝バックでセックスをした
「国際通りで元カレにやり直そって言われた」
「断ったんやな?」
「キモって言ったよ」
「オレのチンポと元カレのチンポどっちがエエんやw」
「元カレのチンポなんて知らんし」
そりゃ、オレが処女食ったからなw、

でもw

「どっちがエエんや!」ってピストンを強めると
「パパのチンポ、パパのチンポがいいでしゅ」と言わせた
何度か体位変えて1発、娘が寝てる間に横臥位で挿入したが起きたのでそのまま続行して松葉崩しに変えて1発、計3発ゴム射して終わった

翌朝、チェックアウトして松のやでがっつり朝特定食でエネルギー補給して家路に着いたw
オレの精液が混じった濡れたオリオンTシャツは速攻、水着と一緒に洗ったw

 

2
2026/06/18 14:35:46 (LjDf2A6o)

ネット通販で母の名前でバイブを注文 したら3日後に宅配便で届いた。
俺は通販の箱を知らん顔してテーブルに置いて母が仕事から帰るのを待ち、開封する母を観察した。
帰宅した母はすぐに包みに気がつき不思議そうな顔をしながら開封したが
中身を見てすぐに包み直して自分の部屋へ持って行った。
それから数日はいつもと変わらない日々が続いたが、
1週間後から時々モーターの音が母の部屋から聞こえた。
俺は気付かない振りをしながら母と接していたが、
母の留守中に母の部屋を物色していたら下着の入った引き出しの奥に
俺が注文したバイブがハンカチに包まれて入っていた。
バイブは既に酸っぱいニオイがしていてあきらかに生で使ってると思うと異常に興奮した。
その夜もモーターの音が聞こえてきたのでこっそり母の部屋を覗いて見たら「ハア!ハア!」と息を殺しながら
ベッドに横たわり、全裸で足を広げ大きな乳房を揉みながら
股間にヌルヌルに濡れ光るバイブを抜差ししている母の姿があった。
それから毎晩、母は同じ事をしていた。ある日の夕食後母に「最近変な声が夜中に聞こえるけどどこか具合が悪いの?」
とトボケて尋ねたら母は少し慌てて「どこも悪くないよ」と答えた。
「もしかしてお母さんもオナニーしてる?」と思いきって聞くと母は黙ってうつむいたままになった。
「ヤッパしてるんだね」と言うと真っ赤な顔をした母は黙ってうなづいた。
「お母さんのオナニー見てみたいな。ねえいいでしょ?お願いだから見せて」
と甘えた声で何度も何度も頼み込んだ。母は黙って自分の部屋に入って扉を閉めた。
俺はがっかりしながらも諦めずに次の手を考えていたら「いいわよ。入って来なさい」と母の声が聞こえた。
俺が扉を開けると真っ暗な部屋で全裸の母がベッドに横たわり両手で乳首を隠していた。
ピッタリと閉じたムチムチしたふとももの付け根には黒々としたヘアが密生していた。
「1度だけよ」と言うと母は乳首を隠した両手でそのまま豊かな乳房を揉み始めた。
しばらくすると息づかいが荒くなり始め、両足を立てるように開くと片手が茂みに伸びた。
部屋は暗かったけどハッキリと母のすでに濡れたピンクの肉襞が見えた。
生まれて始めて見るオマンコに俺は痛いぐらいに勃起してしまった。
母は枕元に置いたバイブを手にするとねっとりとしゃぶり、
唾液の糸を引くままにソレをオマンコに差し込み出し入れを始めた。
俺は我慢が出来なくなり着ている物を全部脱ぎ捨て母の上に覆いかぶさり母の大きな乳房にむしゃぶりついた。
母は「駄目!止めなさい」と言いながらも抵抗せず、拒む声の間に感じている声を発していた。
両方の乳首を交互に舌で転がしたり吸いつづけていると次第に母は何度ものけぞり、露骨に快感をあらわしていた。
俺はバイブを抜き取ると硬くなったチンポを握りオマンコの入り口をあせりながら探した。
俺は童貞でなかなか入り口が見つからないでいると起き上がった母に
手でしごかれて思わず射精してしまい母の顔や胸に大量にかけてしまった。
母は「それだけは駄目よ。親子なんだから絶対にしてはいけない事なの」と言って風呂場に駆け込み、
後にはバイブの響きだけが続いていた。バイブを手にして臭いを嗅ぐと超酸っぱいニオイがしてチンポが硬くなった。
俺は母の後を追い風呂場に駆け込むとシャワーを浴びようとして水からお湯になるのを待っていた母に後ろから抱きつき、
左手でかかった精液でヌルヌルした乳房をもみながら右手をオマンコに伸ばした。
「駄目よ」と言いながら母はしゃがみ込み、母の顔の真ん前に俺のチンポがソソリ立った。
「アソコだけは絶対に駄目よ。 どうしても我慢出来ないならおクチでして上げるからそれでガマンして」
と言って濡れたクチビルと舌でフェラをし始めた。
俺はそのままクチで愛してもらいながら母のフトモモを広げて酸っぱくてメッチャ酢臭い母マンに吸いつき舐め回した。
母はオマンコからヌルヌルのチーズ臭い愛液を出して何度も痙攣し始めた。
俺は体を起こしてビンビンのチンポを母の濡れマンに突き刺した。
さすがに「ヤバイ」と思ったのか母は逃れようとしたが、そのうちに快感に勝てなくなり、喘ぎだすと、僕に抱きつくように手足を絡めてきた。
今までオナニーしかした事がなかった俺だったけど母の濡れマンがとっても気持ちイイので突きまくった。
母は何度も「もっとしてっ、ねっ、もっとぉ!」としがみつき、俺が「さとこーっ、キモチいいよっ!愛してるよっ、さとこーっ!」と思わず言うと
母も「ああ、入ってる。久しぶり、いい、おっきい、太い、硬い」とエッチにささやく。
たまらず「さとことずっとしたかったんだっ!セックスしたかった!」と叫ぶとどちらからともなくくちびるを重ねた。
たっぷりとくちびるを吸い合ってむさぼって舌も思いっきり、激しく絡めあって、ブチュブチュ音立てて唾液が飛び散った。
酸っぱいようなすごくエッチな母の唾液が鼻先に匂った。初めて経験する激しいキスだった。
母は僕を抱きしめ舌を絡めて腰を振る。「久しぶりぃっ、いいっ、いいよっ!硬いの欲しかったのぉーっ!」
「ねえ、もっと激しく動かして、母さんのコト滅茶苦茶にして、突いてっ!」
「ああ、いやあ、だめ、激しいっ!こんなの初めてっ、きつい・・・」もう母親ではなく、一人の女になっていた。
母の膣はなかなか締め付けがきつく、僕も限界になってきた。「母さん、僕、いきそう。どこに出したらいい」
「ああ、出して、さとこの中に出して。大丈夫、安全日だから・・・ さとこの中にいっぱい出して。ああ、イクッ!イキそうっ・・・!」
ヌルヌル締めつけてくる母の濡れマンの中に思いっきり出した。あれから毎晩抱き合う様になったし、
恋人同士だけに許された舌を絡めクチビルを貪りあってツバまみれになる激しいキスもする様になった。
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2026/06/16 06:02:42 (rQQfDk8M)
最近、大学生になった僕は、15年前に父と別れた実の母と再会しました。
母は45歳で、まだ若く見える母は、本当に綺麗な人で、僕の理想の女性で、僕は実の母に欲情していました。
僕は母とものすごくセックスしたい気持ちがすご過ぎて、母と再会した日に、こともあろうか母を女として口説いていました。
母は親子でセックスするのはいけませんと言ったけど、僕はどうしても母とセックスしたくて母を積極的に抱きました。
僕はあきらめないで、僕とセックスに消極的な母と、最初は激しく舌を絡ませキスをしました。
親子で、こんなことしちゃダメよと、何度も言う可愛い母でした。
だけど、僕に手マンされながら、女性器を濡らす母は、親子でセックスするのは、今日だけ、一度だけよと、僕にしぶしぶセックスを許してくれました。
やっぱり間違ってませんでした。
母の体は最高でした。
僕とセックスしている母の女性器は、激しく濡れて、僕は気持ち良すぎて、何度も母の中で中出ししてました。
セックスが終わると母は、お父さんには絶対秘密にしてね。と言って、その日から、僕は母と秘密のデートをしています。
週末は母のアパートに泊まり、母と一晩中セックスしています。
平日は、母となかなか会えないので、母からもらったパンティをオカズに、夜遅くまでオナニーしています。
血がつながってなければ、母と結婚したいくらい母を女性として愛しています。


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2026/03/13 05:31:53 (getAry.p)
先ずは、随分前(10年くらい)の話しですが、まだ大学生だった私は、地方の大学に入り、アパートに一人暮らしをしていました。
3年で、必須科目と卒論以外は卒業に必要な大体の単位を取ってしまって、ヒマしてたんですが、ある日、母方の叔母から『今から行くね』と急に電話が来て、またしばらくして、『分からないから迎えに来て』と言われ、バスに乗って駅まで行きました。
叔母は3人娘の末っ子で、母とは一回り下になります。
当時、まだ新婚半年くらいだったかと。
何しに来たん?と聞いたら、旦那と喧嘩したから、憂さ晴らしに来たと言いますが、こっちに晴らしに来るなよと思いつつ、宿代は身体で返せよと冗談で言ったら、いいよ〜と普通に返してきて、そこは拒否だろ!と思いつつ、まぁ冗談だろうなと思ってたんですが、アパートに着き、部屋を見回してから、荷物を置いたら、シャワー借りるね〜とバスルームに。
おいおいと思いながらも、まだ残暑で暑い日だったし、汗流すだけだなと、無理矢理納得してましたが、バスタオルだけ巻いた叔母が、「◯◯ちゃんもシャワーしてきて」と言われ、えっ?と言ったら、「さっき言ったじゃん。先に身体で返してあげるからさ」と押し込まれ、仕方なくシャワーして出たら、叔母は全裸で寝転んでいて、「もしかしたら童貞?」と言われ、素直に、そうだけどと返しましたが、目の前の叔母の全裸でフル勃起してしまってて、「もう立ってる」と指摘され、そのまま襲われて、童貞卒業してしまいました。

結局、滞在中の1週間丸々、ヤリまくりで、叔母が調達したコンドームを使い切りました。

その後も、時々アパートに来たり、帰省したら、地元のラブホに連れて行かれたりして、性欲処理は事欠くことはありませんでした。

就職した今でも、彼女は居るものの、身体の相性は叔母が1番いいし、卵巣嚢腫で卵巣摘出してからは中出しし放題になり、好きに使わせてもらってます。
叔母も叔父とはレス(というか叔父が勃たなくなった)なんで、お互い、いい性欲処理関係です。
5
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