何かの音で目が覚める。まだ あの時のままで 義母の蒲団の中にいる。あれから 何回したのやら 年齢より若い 柔らかい体。子供の声が聞こえる。まづい。義母の蒲団の中から出て 服を身に着け 居間に行く。「お父さん 遅いよ」子供から言われてしまう。「さあ 一日早いけど 今朝はお節にしましょ」と義母は盆にのせた料理を運んでくる。私の顔を見ないようにしているのが よくわかる。「わぁわぁ お正月だ お正月だ」と 子供は大騒ぎ。「お義母さん」急に声を掛けたせいか よろめく義母。「あぶない」と私は 義母の体を支える。「おばあちゃん あぶないよ」と子供。「ありがとう」と義母は顔を上げる。これで わだかまりはなくなった。子供には気づかれないように 義母の体をギュっと抱きしめる。顔を上げながら「秋夫さん」小声ながら はっきりとした言葉。「秋夫さん 咲子は何時ごろ 帰って来るの?」「午後遅くでしょう」「それまで もう一度 抱いてくれる?」「何回でも・・・・・」「うふっ」子供の目を盗んで 義母の口に口を付ける。離れる時 チュっと音がする。(お義母さんも 女なんだなぁ)子供は「ばあば ばあば」と言って 義母の元を離れない。「さあ お外へ行きましょ」と子供を外へ連れ出す。私はもう一度 義母の部屋に入り込み 起きたままの蒲団の中へ 頭を突っ込む。(いい 匂いだ 義母の女の匂いを吸い込む)居間でテレビを見ていると 外から義母と子供が戻ってきた。「さあさ 一回お眠しましょ」と子供を 昨夜寝ていた蒲団に寝かせに行く義母。「子供は 寝たわよ」と言いながら 私の横に座る義母。私の太腿を擦りながら 上体を私に預ける義母。顔をそばに近づけると いきなり義母のほうから私の首に腕を回し キスをしてくる義母。昨日とは 大違い。私は服の上から 胸を擦る。唇を離した義母から「もう一度 抱いて」まだ敷きっぱなしの 義母の蒲団へ。南向きのこの義母の部屋は 午前の陽の光が舞い込んでまぶしい それに明る過ぎるほど明るい。始めは 私の手で脱がされている時に「明る過ぎる」と言っていた義母。陽の光に照らされた義母の裸体。美しい。私も急いで 服を脱ぎ義母の体に。と思ったら「私が 上になる」と義母。そして 自分の中に私の膨張したものを入れ込む。すんなりと入る。私の腰にまたがり 腰を揺らす義母。小振りの垂れ始めた乳房が 目の上で揺れる。「ああーー いいーー いいーーー」「いいよーー 秋夫さーん いいーー」「もう いっぱい いっぱいよーー」「私の お万個の中 秋夫さんの物で いっぱいよ」今は 卑猥な言葉も発する義母。私が上になったり お尻を持ち上げさせバックからの挿入と 今日嫁の咲子が来るから二人ともその間に楽しもうと・・・・・。「お父さんが亡くなって もう2年 今度は 秋夫さんが 私の新しいお父さんだーー」「三枝子」「ああ 名前を呼んでくれて 嬉しい」「三枝子」「はあい お父さん 何度も何度も 可愛がってね」どのくらい 義母の体の中に 私の精を吹き込んだことか。「もしかして 秋夫さんの子供が できるかもね」(ええ まだ子供ができる体)
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