「咲子はいいわね 毎晩毎晩 秋夫さんの愛のお汁を
貰って 羨ましいーー」
終わって 身体を離した時の 義母の一言。
「お義母さんも お義父さんから いっぱい愛され
たんでしょう」
「・・・・・・・」
言葉の代わりに 私に寄りかかりながら 私の股間の
物を握りしめる。
え? お義母さん こんなに積極的?
私を押し倒すようにして 今度は義母は私の上に。
私の物を元気づけ そして自分の万個に押し付ける。
そのうちに 自分の万個に入ったのを確認すると
腰を回したり 上下させたり・・・・・。
もう恥ずかしさは無いのか。
口を私の口に持ってくる。
お互いの舌が絡み合う。
そして お互いの下半身も絡み合い続け またもや
私は 義母の中へ噴射してしまった。
「お義母さん」
「次からは 名前を呼んで 三枝子と」
私は 下から三枝子の体を突く。 突く。
「いくーー いくーー 逝くーーーー」
私の体の上に 三枝子はぐったりした体を乗せてきた。
私の体の上で 逝ってしまった。
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