丸見えの義母のお万個に 舌を細め割れ目を舐めます。
「あああああーーー」
もう一度。
「あああああーーー 秋夫さーん」
そして割れ目の上にあるお豆も。
「もう もう もう ダメー」
義母の腰が上下に大揺れ。
「お義母さん 入れますよ」
私は自分の物を握りしめると エイとばかしに 義母の
お万個に挿入。
しかしうまくいきません。
まだ濡れ具合が 不十分。
指二本で 義母のお万個の中をかき混ぜる。
指が濡れてきたので 再挑戦。
ゆっくりと私の物が 義母のお万個の中に。
感動。 義母を犯した。 嬉しい。
入れては出すを繰り返しながら 奥へ奥へと。
義母のお万個の膣肉が 喜んでいるみたいだ。
「あああああーーー」
義母の声も 何かしら甘い声に聞こえる。
「秋夫さん もっともっと」
私は ゆっくりと腰を動かす。
「いいわ いいわ 秋夫さん」
「・・・・・・・」
「このまま いつまでもーー」
「・・・・・・・」
「もっともっと 突いて 突いて」
私は 義母のリクエストに応え 更に腰に力を入れる。
このところ 妻との接触がなかったため もう出そうな
気分。
「お義母さん 出しますよ」の言葉が 終わらないうちに
義母の中に噴射。
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