母との秘密
母と二人だけの秘密として墓場まで持って行く心算でいましたが、
母と相姦している方が、多数おられることに安堵して投稿させていただき
ました。
少し永くなりましたが最後まで読んでいただければ幸いです。
妹が3人います、今夜は私が、兄ちゃんと寝る番と妹たちの間で、決めて交
代で私たくしと、寝ることを楽しみにしていました。
12歳になったころから、妹達が私と寝るのを楽しみにして争っていること
を知り、悪戯しているのではないかと、両親が察したのか私は両親の寝て
いる部屋で母と寝かされることになりました。
妹達はどうしてお兄ちゃんと寝たらいけないのと残念がっていました。お
兄ちゃんは男だから、貴方達は女の子でしょう間違いがあっては、困るか
ら何時迄も男と女が一緒に寝ていてはいけないのと諭していました。
僕も妹達と離れるのは少し寂しく残念な気がしました。
妹達に悪戯したこともなく優しき軽く抱いてやって寝ていました。
両親の部屋で寝かされるようになってからは、母の喘ぎ声に気が付くこと
もあり、父が僕たちの寝ている布団に来て直ぐ横で両親がセックスしてい
ることに、気が付くこともありました。
眠っているふりをして背を向け様子を伺っていました、母は苦しそうな喘
ぎ声をあげ腰を激しく振り時には私の足に母の足が触れることもありもう
少しそちらによってくれないと言っていたこともありました。
後で母ら聞かされたことですが。
僕の父は16歳の時、父が病気で亡くなり、母はその時38歳だったそう
です。
長男の父は、義務教育を終えた後、妹が3人おり一家を支えるため働いたそ
うです。
母も若くして父を亡くして長男の父を頼りにしていたそうです。
当然夜の肉体関係も、寂しさからいつしか持つようになり、
母と結婚した後も関係は続いていたそうです。
父が祖母のところに行かないと母に意地悪して機嫌が悪いので我慢してく
れと、母に告げたこともあったそうです。
父は母とのセックスが終わり満足した後は直ぐに背を向け眠り、
朝まで目を覚ますことなく爆睡しています。
僕は寝ているふりをしてその様子を観察していました。
母はセックスが終わった後は直ぐに僕に覆いかぶさるようにして眠ってい
ました。
恐る恐る母の股間に手を触れると、下着パンツはつけていませんでした、
縦の割れ目に沿って指を触れていると、眠っていると思った母が目を覚ま
し、両手で、何しているのとばかり激しく両肩を激しく揺すられましたが
無言でした。
目を開くと、母の驚いた目と目があい無言で触っている手を抑え
しばらくの間そのままでいると、抑えていた手の力を緩め股間を開き僕
を、お腹の上に乗るよう誘導され、勃起したチンチンそっと手で膣穴に入
れてくれました。
父とセックスしたばかりでしたが、ヌルヌルとして生暖かく何とも言えな
い快感かんでした。しばらくそのまま抱き合いっていると、余りの快感に
我慢できず痙攣と同時に、膣穴の中に勢いよく射精し母に、しがみついて
しまいました。母もそれに康応して激しく腰を振り受け入れてくれまし
た。
もちろんセックスも初めて射精したのも始めてでこの世にこんな気持ちが
良いことがあるのかと驚きました。
それまで友達からオナニーについて教えてもらったことはありましたが気
持ち良いとは感じなかったので途中で辞めしたことはありませんでした。
その後は、父とセックスした後、父が眠ったのを確かめて母が僕にセック
スさせてくれます。父と違うところは、ペニスの大きさには及ばないまで
も、ペニスの硬さと射精の瞬間勢いよく精液が膣壁に当たる時が気持ちい
いことだと言ってくれます。
父は入れるだけで直ぐに入れようとするから痛いだけで快感とは思わない
そうです。
僕はビデオを見て覚えた、クリトリスをなめたりニンクしたりしてあげる
と、とっても悦んでくれます、これからもAVビデオを見て母を悦ばせたい
と思います。
父も今では、母と寝ているので、セックスしているのではないかと多分気
づいていると思うのですが、自分も若い時から実の母と関係があってセッ
クスの快感を僕にも味合わせてやりたいと思ってくれているせいか無関心
をよそってくれています。