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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2025/03/30 12:20:20 (Hy1ENFC3)
毎日、主人が仕事に出かけると義父の部屋に食事を持って行き食べさせています。

私31歳、主人36歳、義父65歳、義母は私が嫁いできたときからいません。

義父は60歳を超えたあたりから若年性認知症と診断され、あれからだんだんと分からなくなっているようです。

今現在は私を亡くなった義母と思っているようです。

去年の初めあたりから食事もままならず、私が食べさせています。

去年の夏には部屋へ入ると下半身裸になっていて、「初音(義母)、早く咥えてくれよ、、」と言い出し、「お義父さん、私は息子の嫁の登美子ですよ。」と言っても聞かず勃起したものを握らせるのです。

最初の頃はその凄まじいものを見て胸がキュンとしたことを覚えています。

それでも秋になると義父は勃起したものを強引に私に咥えさせようとし、私もつい咥えてしまうのです。

でも最近はフェラなど前儀もなしに、私を襲ってきて即挿入してくるのです。

最近は私もパンツを穿かないで義父に襲われたら足を広げて従うようになり、私の上で義父が「ああ、、初音、、」と言って腰を振っているんです。

今はピルを飲んで避妊していて、主人との子作りは中断していますが主人にはそんなこと言っていません。

ただ今日のように休日で主人が家にいるときは、義父を押さえるのに苦労します。
1
2025/04/02 12:58:00 (VBgcNJGl)
 莉奈といいます。30歳、主婦ですが事務職の契約社員で
もあります。スリーサイズは85-58-86のDカップ
です。スタイルは割と自信があります。

 主人は33歳、IT系の会社員で、身長176㎝、
割とイケメン、国立大学を出て年収も結構良く、いわゆる
三高で、合コンで知り合い1年の恋愛期間を経て、
昨年、結婚しました。優しく真面目でいい人ですが、
実はセックスが今一つです。元々淡泊でガツガツして
いないうえ、ペニスが短小、10㎝もありません。
加えて、早漏で3分ピストンが持たず射精してしまい
ます。愛撫の時間も短く、私が口でやってあげると
「やばい、やばい」といって、即挿入、あっという間に
果てて終わってしまいます。

 結婚前にわかれば・・・と後悔していますが、高収入で
イケメン、それまで4人ほどセックスの体験がありますが、
このときは清純のふりをして結婚前はキスまでに留めま
した。ハワイへの新婚旅行でのホテルで、初めて主人の
ペニスを見てポークピッツかと思いました。新婚旅行中、
3回セックスをしましたが、どれも10分くらいで済んで
しまいました。ただ、主人は子供が欲しいので、排卵日に
は早く帰ってきて10分間、励んでくれます。

 新築マンションを買いました。ところが、工事が延びて
入居予定が三か月ずれてしまいました。新居に入居する
つもりで賃貸マンションは解約していたので、再度借りる
こともできず、そこで主人の実家に3か月間お世話になる
ことになりました。実家は大きなお屋敷で、主人と主人
の兄が使っていた部屋が2間ありそこに居候です。
昔、2階に主人の祖父母が住んでいた関係で、2階にも
キッチンとトイレがあり、浴室は1回で、共用です。
義父は58歳、 大きな会社の相談役をしており、
週1回程度、会社に行くようです。趣味としてトライアス
ロンをやっていて、平日の大半はジムに通い、自転車で
遠出をして体を鍛えているとのことで、初めてお会いした
ときも40代?と思えるくらいの筋肉質で精悍な体と顔を
みて驚きました。義母は56歳、看護師で大病院の看護師
長をやっています。週に2-3日は夜勤で不在になります。
 一階と二階に別れているので、お互いあまり干渉せずに
暮らせるのが助かりました。気を遣うのは浴室をつかうと
きくらい、お互いシャワー中心ですし、近くにスーパー
銭湯があるので、義父母はよく二人で通っているようです。

 居候して2ヶ月目、排卵期が来ましたので、主人は早く
帰ってきて食事を済ませた後、子作りに入りました。
そして・・・いつも通り、10分も満たない時間で
セックスは終わりました。膣にはもちろん主人の精子が
注がれています。ただ、あまり射精された感じがせず。
「あれ?終わったの、射精した?」という感じです。
もう一回とおねだりするまでもなく、主人は横を向いて
寝てしまいました。そのとき、コトリと寝室の外から
音がしました。気のせいかなと思い、パンティを
履きました。体は火照ったまま。乳首もまだ固く尖って
います。悶々としたまま精子を流すために浴室に
向かいました。もう義父は寝ているはずですし、
義母は夜勤です。

 シャワーを浴びようとした瞬間、後ろから抱きしめら
れました。一瞬、何のことがわかりませんでしたが、
義父が裸で背後にいました。「和也(主人のことです)は
いつもあんなに早いのか、あんなセックスで終わりか」と
言いながら、後ろから乳房を力強く揉み始めます。
「見ていたのですか、寝室を覗いたのですか」というと、
「こんないい躰、あんなセックスではもったいない、
和也もどうかしている」「莉奈さんはいい女だよ。
いつも尻や胸見て勃起させているよ、美人だし若い」と
いうと、指先で乳首を弄びます。

 すると、お尻に何かゴツゴツしているものがあたります。
熱く硬い、それは義父のペニスでした。こんな感触、
初めてです。58歳の義父のペニスがこんなに硬いなんて
「莉奈さん、ほれ、これを握ってみなさい」というと、
私の手を取ってペニスに導きます。私はさすがまずいと
思って手を引きますが、強引に握らせられました。
私の小さな手では握りきれないほど太く硬い、そのまま
躰を反転させられて義父の前に跪くと、目の前に隆々と
いきり立つ義父のペニスが・・・主人の倍以上の長さ、
そして太く黒光りする見たこともないペニスです。
これまで付き合った人と比べても一番大きく長い。
主人は仮性包茎ですが、義父のペニスは皮がむけ
亀頭が剥き出し、一回り大きく見えます。

 「莉奈さん、どうだ、俺の一物は、和也より立派だろう。
莉奈さんのオマンコには和也のザーメンが入ったままだろ
う。俺が上書きしてやろう」というと、私を立たせ、
後ろ向きにしてお尻を引き寄せます。このままバックから
淹れられる、さすがにまずいと思って「お義父さん、だめ
です、やめてください。私たち、義理でも親子です。和也
さんに叱られます」といって逃げようとしますが強い力に
引き寄せられ、身動きできません。「大丈夫、莉奈さんだ
って満足したいだろ。子どものダメさを親がカバーして
やるだけだ。二人の秘密にすればいい。莉奈さんが黙って
いれば問題はない」というと、バックからまだ和也さんの
ザーメンが残っているオマンコに義父のペニスがねじ込ま
れてました。メリメリといっているようで、膣の壁がめく
れるくらいにオマンコ一杯に義父のペニスが入ってきまし
た。一瞬、呼吸が止まりました。息苦しくなるくらいの
圧力です。太い棒で貫かれた衝撃で、頭が真っ白になり
ました。「莉奈さんのオマンコ、よく絞まる。なかなかの名器だ。これはすばらしい」といって義父はペニスを抜き差ししてきます。初めての感触、刺激です。義父の腰使いがどんどん速くなります。腰を使いながらも、手は私の乳房を揉みしだき、ときおり乳首をつまんできます。乳首痛いほど尖っているのがわかります。

 今度は私の片足を湯船の縁にあげてピストンを速めます。
浴室の鏡に私のオマンコに出し入れされる義父のペニスが
映ります。そして、引かれるたびに義父のペニスについた
私の白濁した愛液がからんで、恥ずかしさに躰が火照り
ます。もう何分くらいバックから突かれているで
しょうか。時間を忘れるくらい激しく動いて膝がガクガク
いっています。

 「莉奈さん、そろそろイキそうだ。気持ちの良いオマン
コだ」というと、一段と激しい動きになり、膣の中で義父
のペニスが一段と太く膨張しました。私は過呼吸になるか
と思うくらいに呼吸が速くなります。大声をださないよう
に口に手を当てているから尚更です。「莉奈さん、
いくよ」というと、義父はペニスを引き出し、私の胸に
ドックンドックンと射精しました。主人の10倍もある
かと思えるザーメンの量。勢いよく射精します。
熱い‼放心状態で義父のペニスから吹き出される
ザーメンを見つめていました。「良かったよ、
すばらしい躰だ、和也ももってがんばって悦ばして
やらないとダメだな」というと、シャワーでさっと
ペニスを洗うと、浴室から出て行きました。

 残された私ですが、強烈なセックス、大きく硬く太く
強靱なペニスに貫かれて、実は感じまくっていました。
義父との密やかな情事に隠微な感じがして、それが
一層性欲をかき立てます。そして、あのペニスに何度も
貫かれたい、義父とセックスがしたいと本気で思ってしま
いました。30歳になっての初めての快感、快楽を味わい
ました。

 翌日も排卵日で主人との10分あまりのセックスです。
今日はお口で嘗めてあげて起ったところを私が上になって
動きましたが、10回ほど杭打ちしたら果てました。
今日も膣奥にザーメンが届いた感じがなく、ペニスを
抜くと「こんなもの?」程度のザーメンでした。
シャワーを浴びに浴室に行きましたが、義父は現れません
でした。そうです、今日は義母が在宅しています。
会ったらどんな顔をしていいかわかりませんが。

 翌日、排卵期は続きますので、主人と何の感動もない
セックスを済ませました。まるで義理マンです。それでも
、早漏ですが、二言目には「子ども作って、新居で三人で
暮らそう」といいます。それなら、私を悦ばせて濃密な
セックスをして大量の精子を流し込んでほしいと思います
シャワーを済ませて洗面所を出ると、何と廊下に義父が
待っていました。そして、私の手を取ると無言で自分の
部屋に連れ込み、私をベッドに押し倒します。
「お義父さん、何するんですか。困ります。こんなこと」
「どうせ今日もつまらないセックスしてきたのだろう。
和也に満足させてもらっていないのだろう。俺が代わり
に満足させてやる」というと、来ていたキャミソールを
まくり上げ乳房にしゃぶりつきます。右の乳首は義父の
舌が這いずり、左の乳首は微妙なタッチで義父が弄びます。
そして、唇を塞がれ、舌が挿入されディープキスで唾液を
むさぼられます。荒々しいのに微妙に優しい愛撫、
そのテクニックに翻弄されます。主人には絶対に
できない愛撫です。唇を吸われながら、義父の指が
に向かいます。パンティのうえから優しくオマンコを
まさぐられ、自然に腰が浮いてしまいます。もう自分
でもぐっしょりと濡れていることがわかります。
恥ずかしいけど、義父に見てもらいたい、嘗めてもらい
たい、弄ばれたいと願いました。

 義父が下に躰を動かしたかと思うと素早くパンティを
脱がされ、恥ずかしい部分が晒されます。
「きれいだ。陰毛もきれいに揃えられて、きれいだ」
そう言われて恥ずかしさに躰が一層火照ります。
足を開かされます。「お義父さん、恥ずかしいです。
見ないでください。だめです、そこは・・・」というと、
「まだ、襞もピンク色できれいだ。そしてすごく濡れて
いる、テカテカしている」と言われ、身悶えます。
その瞬間、義父が私の陰部にむしゃぶりつき、クンニを
始めました。舌で愛液を絡め取り、クリトリスを
優しく吸ってくれます。義父の舌がクリトリスの皮を
めくります。腰が浮きます。自然に腰が動きます。
「はあ、だめです。そんな、そこはだめです。
感じてしまいます」というと、「もっと感じていいん
だよ、この部屋、防音工事してあるから声出して
いいよ。感じなさい」と優しい声を囁いてくれます。
と、同時に、指がオマンコに差し込まれ、抜き差しし
てきます。強烈でした。「ヒ―、ダメー、感じちゃう、
初めてです、こんなの初めて!」もう狂乱状態です。
義父の頭をつかんでオマンコに押しつけ、クンニを
せがみます。頭は真っ白、こんな快感があったなんて、
もう主人なんてどうでもよくなりました。
それほど義父は女を知っています。多分、初めて
イッタと思います。1-2分、意識がありませんでした。ふっとんでしまいました。そんな私を義父は抱きしめてくれて、乳首を優しく弄んでくれます。その度に私の躰は震え、オマンコからジュンと愛液が溢れます。

 「さあ、莉奈さん、今度は私のペニスを悦ばしてくれ」
といわれ、私は素直に頷き義父の股間に手を差し伸べ
ます。一昨日より目の前に隆々と勃起する義父のペニス。
黒光りして圧倒されます。口に頬張ると入りきりません。
主人のペニスはすっぽりと口にいれられるというのに。
唾液をたっぷりとつけて嘗め回します。硬く太く両手で
ないとしごけません。「ああ、莉奈さん、気持ちいい。
うまいね、和也がうらやましい。」褒められてうれしく
なり、ますます気持ちを込めて嘗めます。玉もしゃぶり
ます。

 「さあ、そろそろ、莉奈さんも欲しいだろ」といわれて、
「欲しいです。淹れてください」と思わず口走ってしまい
した。そのくらいこのペニスに貫かれたい、ほしいと思い
ました。義父と躰を入れ替え、義父が私の股の間に移りま
した。淹れる前にクリトリスを優しくこすってくれます。
「ああ、お義父さん、感じます。。早くください、
淹れてください」私は腰を浮かしてせがんでいました。

 膣にあてがわれて ペニスが入ってきます。この前の
バックと違ってより広く膣が広げられた感じがします。
ゆっくりと義父が動きます。膣壁がヒクヒクとして快感が
躰全体を包んでいきます。「おお、やっぱり莉奈さんは
名器だ。吸い込まれそうなオマンコだ」「お義父さん、
すごく感じます。とてもいいです。気が狂いそうです」
「では、もっと感じさせてあげるか」というと、
ペニスを一段奥にぐいっと押し込みます。膣奥に届き、
ガンガンと突いてきて、初めての快感にしびれます。
義父の唇を求め、むしゃぼりつきます。

 ずんずんと義父のピストンが速まり。私の官能も
どんどん高まります。「今日は和也も射精したんだろ。
なら中に出してもいいな。これから排卵日には俺の
元気な精子で上書きしてやる、いいな、莉奈さん」
「お願いします。私も欲しいです。お義父さんの精子、
ほしいです。一杯、莉奈に出してください、
中に出してください」「ありがとう、うれしいよ」と
いうと、ピストンを速めます。もう私も限界です。
「お義父さん、すごく気持ちいいです。莉奈にください。
出してください」と足を絡めて義父と密着します。
「莉奈さん、私もイキそうだ、出すよ、出すよ」と
言って動きを速めます。ペニスがもう一段膨らみました。
そしておびただしい精子が膣の奥に発射されました。
ピッピッとザーメンが膣奥に当たります。
こんな感触初めでで、中出し感がすごい。
そして、また、私は意識が飛びました。
 
 意識が戻ると義父の腕の中に包まれていました。
目の前には筋肉質で贅肉のない逞しい義父の躰。
思わず義父の乳首にキスをしてしまいました。
「私も若くないから、二回戦は勘弁してくれ。
もう10歳若ければ、2度も3度も莉奈さんに射精
したいのだが・・・」「いいんです。この一回が
和也さんとのセックスの50回分くらい濃密で
激しくすばらしいです」「ありがとう、嬉しいね。
莉奈さんは優しい女性だ」と髪をなでてくれます。
そして、今後のことを話し合いました。関係は今後も
続けるとして、排卵日の和也さんとのセックスの
後だけセックスする。もちろん義母が夜勤の時だけ
です。それまでは我慢する。但し、口で私が義父に
奉仕することはOKしてもらいました。
もちろん、二人に隠れてです。

 新居への引っ越し、実家での居候生活も残り1ヶ月に
なりました。義父とはその後、口で2回抜いてあげました。
2回とも口から溢れるくらいのザーメンを出してくれま
した。その後、私はベッドで一人Hをします。
主人とのセックスよりお口の中で暴れる義父のペニスで
十分感じて満たされます。
そして、私たちにすばらしい日が訪れます。

 排卵期間中に主人が会社の研修で1泊不在になります。
そして、なんとその日は義母が夜勤になっています。
そうです、一晩だけですが、義父と二人きりになれるの
です。それがわかったとき、義父とすれ違いざまに
伝えました。義父も知っていました。瞬間的ですが、
引き寄せられて唇を奪われました。私も舌を絡ませ
義父の唾液をむさぼりました。部屋に戻り下着を
確認すると、パンティのクロッチの部分がべっとりと
濡れていました。恥ずかしいけど、義父に抱かれたい、
あの逞しいペニスに貫かれたいと強く思いました。

 主人は宿泊の前日、真面目に早く帰ってきて子作りの
セックスをしてくれました。でも、相変わらずで、
愛撫も少し(私はその最中、義父とのセックスを思い
浮かべて感じていました)してくれましたが、
「莉奈、今日はすごく濡れているね。感じてくれて
いるのか」と能天気なことをいって喜んでいました。
だからといって、ペニスが倍に大きくなるわけでもなく、
ポークピッツの皮を剥いてあげて上から乗って腰を
動かしました。早く終わらせたいのが本音です。
予定通り、2分も経たないうちに射精してくれました。
そして「明日早いから」と言って、寝てしまいました。
私はシャワーを浴びて主人のザーメンをオマンコから
入念に掻き出しました。明日は、ここに義父の精子を
注いでもらうのです。

 その日が来ました。主人は朝早く出かけました。
義母は18時くらいに軽食を摂って病院に出勤します。
私は義母が出かけるとすぐにシャワーを浴びます。
これまで陰毛を手入れしてきてその確認と、全身を
丁寧に洗います。そして、勝負下着であるレースの
真っ赤なパンティを身に着け上はキャミソールを
着ました。そして、義父の寝室に向かいます。
ドアを開けると義父が待っていてくれました。
そして、強く抱きしめて唇を重ねます。1か月ぶりの
セックスです。昨日、主人のザーメンを受けている
ので妊娠を気にせずに、むしろ妊娠させてもらう
ためにたっぷりと出してもらうつもりです。

 義父はキャミソールの上から乳房を揉んでくれます。
乳首が痛いほど尖っています。「すごい、もうコリコリ
だね」「恥ずかしいです。言わないでください」
ベッドに二人で倒れるように寝ると、キャミソールを
脱がされ義父が乳房を弄びます。ときに強く揉み、
舌が絶妙に乳首を舐め、口に含んであまがみして
くれます。「ああ、感じます。すごくいいです」
私は腰をくねらせながら愛撫を求めます。義父の指が
体をやさしく這いまわり、私はのけぞり、
身もだえします。 レースのパンティに手が伸びて
きました。「可愛くてセクシーなパンティだね。
見ているだけで興奮するね」と褒めてくれます。
「さあ、じっくりと莉奈さんのオマンコ、鑑賞させて
くれ」といってパンティを脱がせ、じっと見ています。
見られている、すごく見られていると感じ、身震い
します。「そんなに見ないでください。恥ずかしいです。」「きれいだよ、莉奈さん、すごく濡れているよ」と言いながらクリトリスを優しくタッチしてきます。「ヒ―、ダメー、感じちゃう」と腰をバウンドさせてしまいました。次に太い指が膣内をかき回します。その度に私は腰を浮かせて快感にのたうち回ります。そして、舌と指の2つで私のオマンコを弄び、私は性感が高まり、義父の頭をオマンコに押しつけたまま、また、一瞬意識が遠のきました。イったんだと思います。

 義父は私をうつ伏せにして、背中に舌を這わせます。
腰の周りをフェザータッチで愛撫され、お尻が自然に
浮いてしまいます。お尻の浮いたところを義父は
つかんで、臀部を広げてお尻の穴に舌を這わせます。
初めての感覚が躰に走ります。義父にアナルを嘗められ
ているのです。「ああ、お義父さん、恥ずかしい、
そんな汚いところ嘗めないでください。見ないで
ください」「何言っているの、すごくきれいだよ。
ヒクヒクしていて感じているのがよくわかるよ」
ズズー、ズズーといやらしく音を立ててアナルを
嘗めてくれます。恥ずかしさと気持ちの良さで
身もだえします。もう狂いそうです。「お義父さん、
今度は私に嘗めさせてください。お願いします。
お義父さんのオチンチン、嘗めたいです。」

 「じゃあ、頼むよ」というと、ベッドに横たわります。
私は素早く躰を起こし、義父のペニスににじり寄ります。
なんという逞しく勃起したペニスでしょう。
黒光りして隆々と屹立しています。主人では見たこと
ありませんし、これまでの男性経験の中でもダントツ
一番すごいペニスです。私は竿に舌を這わせます。
強度が伝わります。これが58歳のペニスなんて
信じられません。「莉奈さん、気持ちいいよ。
とても感じるよ」と、義父は褒め上手です。
ますます嘗めたくなります。今度は、パクリと
咥えようとしますが、太すぎて口に入りません。
唾液をたっぷりためて、義父のペニスを頬張ります。
顎が外れそうなくらい口一杯ペニスが膨れています。
口の中で味わったところで、一度口から外し、玉に
かぶりつき一つ一つ丁寧に口に入れてしゃぶります。
玉も結構、大きく口の中で転がります。

 莉奈さん、シックスナインしよう」「はい」、
私が上になって義父のペニスに舌を這わせ、口に
くわえます。義父は私のオマンコに舌を這わせ、
溢れる愛液をズーズーとすすってくれます。
クリトリスとアナルを同時に指で愛撫されて、
思わず仰け反ってしまいます。もう我慢の限界です。
義父のペニスが欲しくなりました。「お義父さん、
お願いです。淹れてください。。我慢できません」
私は叫ぶように哀願しました。「私ももう限界、
莉奈さんの中に出したい。妊娠させたい」といって
私を横たわらせ、脚の間に躰を入れました。

 私は自分からオマンコを広げて「ここに淹れて
ください。お願いします。莉奈にそのオチンチン、
ください。淹れてください」とお願いしました。
「莉奈さん、淹れるよ」というと、ペニスを
クリトリスにこすりつけてきます。じらされます。
「ください、お義父さん、早くください‼」と叫んで
しまいました。義父はずんと挿入してきました。
その瞬間、頭の先に電流が走りました。
「太い、硬い、すごい」思わず金切り声で絶叫して
しまいました。
 
 それからはもう半狂乱、義父の硬くて太いペニスに
翻弄されました。正常位からバック、そして女上位と
体位を変えましたが、義父は果てることなく私の
オマンコの中を蹂躙します。もう完全に私の躰も心も
すべてを義父に征服されました。そして、何度も意識を
失いました。意識を失っても、ペニスの激しい挿入で
我に帰ります。おそらく人生で初めての挿入時間の
長さだと思います。そして、クライマックスが来ます。

 「莉奈さん、さすがもう限界だ。出すよ、中に出すよ」
と義父は苦しそうに叫んで激しく腰を動かします。
「来てください。出してください。莉奈に精子ください。
たっぷりください‼」と私も要求します。そして、
一段と義父の腰使いが速くなるとともに、義父の
ペニスが私のオマンコの中で膨らみます。
「来てー、いってー、出してー」と私が叫んだ瞬間、
「いく、いくぞ」と義父が叫び、私の膣奥にザーメンが
ぶつかるように発射されました。熱い‼膣内の温度が
一気に上がるほどの精液が私のオマンコに注がれて
います。

 「莉奈さん」「お義父さん」、ペニスを容れたまま
義父が私の躰に覆い被さり、唇を求めてきます。私も
懸命に義父の唇を求め、舌を絡めます。その間中も
義父のザーメンが膣内に溢れているのがわかります。
多分、これも人生で初めての大量のザーメンを
受け入れた瞬間です。そして、義父は躰をそっと
離しました。どろっとオマンコからザーメンが
こぼれる感じがしました。私は躰を起こし、
義父のペニスに手を伸ばしてお掃除してあげます。
膣内に精液が長く留まれば妊娠しやすくなるなんて
いう根拠はありませんが、シャワーで流すのは
もったいなく、一粒でも精子が私の卵子に届いて
受胎してほしく、お掃除の後は義父に身を任せました。
義父も私も息づかいが荒く、セックスの激しさを
物語ります。

 「莉奈さん、すばらしかったよ。この歳になって
最高のセックスをさせてもらったよ」「お義父さん
こそ、素敵でした。激しくて優しくて、多分、私、
10回くらいイッたと思います。お義父さんの
おかげです。」また、唇を重ね抱き合います。
射精1回が精一杯と言っていた義父は、何と
3時間くらい休んだ後に私のフェラチオで逞しく
復活して、2度目の射精をしてくれました。
私も再度、しびれるくらいのセックスを味わいました。
最初で最後の二人きりの夜は終わりました。

 その後、予定通り新居への引っ越し準備が始まりま
した。その最中、私は吐き気を覚え産婦人科に行くと、
なんと妊娠したとわかりました。当然、主人は大喜び
です。そして義父も義母も喜んでくれて、引っ越し前夜、
お祝いの食事会を用意してくれました。義父も嬉しそう
でした。そして、私の中には一つの確信が。それは
「絶対に義父の子どもだ」ということです。
義父の力強い精子が主人の弱弱しい精子を駆逐して
くれたのだと思います。
 
 妊娠期間中、心配して義母や義父が様子を見に
来てくれました。義母の目を盗んで、義父のペニスに
しゃぶりつき抜いてあげました。義父のペニスは
相変わらず逞しく、硬く、太く長く、口いっぱいに
暴れてくれます。つわりのひどい時もありますが、
不思議に義父のペニスを咥えていると気持ちよく
なります。もちろん、義父も自分の子と思っている
ようで、「元気に生んでくれ」と日増しに大きくなる
お腹をいとおしく摩ってくれます。

 そして、待望の男の子が生まれました。義父と私との
子です。絶対に主人の子ではありません。そう思うと、
なんとなく義父に似ている気になります。その後ですが、
義父との関係はもちろん続いています。排卵日セックス
とはいきませんが、実家に「孫という名の子」を頻繁に
連れて帰り、義父の車で送ってもらうという名目で
ラブホテルに立ち寄り、子が寝ている間にセックスを
しています。もちろん、ゴムをつけ、つけないときは
避妊薬を飲んで、二人で楽しんでいます。そして、主人に
は二人目を頼んでいます。義父の体力や精力が落ちない
うちに、二人目の義父の子が欲しいのです。そして、
あの強靭で凶暴で優しいペニスをたっぷりと味わいたい
のです。
2
2025/04/01 20:53:37 (6AAf8sjW)
今は義理の母の勧めで同居してます。
可愛い妹の咲がいます、性格も良いし何よりも「お兄ちゃん」と言われメロメロです。

しかも未だ高校の2年生で彼氏もいないし経験も未だ無いと言ってました。

俺と妻はまだ共働きで義理の母も今でも仕事をしてますが義理の父は俺が結婚して
同居する前に無くなってます。
義理のお母さんんも歳の割には可愛いです。

実は義理の妹の咲に「お兄ちゃんの事が好きだから私とエッチして」。
から隠れて咲とエッチをするようになりました。
裸にしてもまだ幼さがありマンコの毛も無いので聞くと「生えた頃から嫌で剃ってる
んだ」と言われました。

体は幼いですがマンコは大人です筋のマンコではなく広げると大きいなヒダがあり
思った以上に黒いです、当然乳首も大きめで黒いです。
顔としぐさは幼いのでマンコとのギャップが助平です。

初めてで経験が無いって嘘の様にマンコはビショビショに濡れ良く感じるマンコで
初めてでもチンコ入りました。
「少しだけ痛い」とは言ってましたが腰を振ると「お兄ちゃんおマンコが気持ちいい
初めてなのに気持ちいいよ」。「アンアン」「ハァハァ」言いながら「いちゃうよ」。
俺の腰の動きに合わせて腰を振ってました。

もっと早く出会えばでした。
今でもとぼけて明るい時から抱き合ってます、何度か「今日は大丈夫」と言われて
中に出してます。
妻にバレても止める気はありませんがね。
3
2025/03/29 11:34:28 (hG3iGfrx)
今から5年前、妻と結婚する前に妻からの条件で結婚しても父と一緒に暮らせるようにして、とお願いがありました。
妻の父親は正確に言って実の父親ではなく、実の母親が再婚して一緒に暮らしてきた父親なんです。
それでも妻から言わせると長年私を育ててくれた人、母が亡くなって私が嫁いだら一人になってしまうと言うのです。
仕方ないと言うか妻の言うことも当然で、だったら今のお父さんが暮らしている家に私が入ると言う事で決着がつきました。
いわゆるマスオさんです。
義父も私たちが新婚と言う事を理解してくれ、プライベートに踏み見込まないようにしてくれていました。
妻は専業主婦で義父は定年後の嘱託で働いていて意外と時間に余裕があるんです。
そして1年後事件が起こってしまったんです。
私が出張から早く帰ると、リビングで妻と義父が裸になって抱き合っていたんです。
妻は義父の膝に乗って対面座位で抱き合い、それだけではなく下半身は繋がっていたのです。
「祐実、どういう事なんだ。」と言うと義父が、「だから、今日はダメだと言ったじゃないか、」と義父が悪いと思っていないような口調で言うのです。
話を聞くと妻と義父は妻が高校の時からの関係で、当時母親が存命でいたにもかかわらず隠れて関係を続けていたそうです。
しかも1度は義父の子供を妊娠していて堕ろした経験もあるようなんです。
それ以降はピルを飲んで行為を続けていたそうです。
一度は妻と離婚をしようかと考え、妻も、「私はどちらでもいいわよ、離婚したいのなら判を押すし、、どうせ私が悪いんだから、でも離婚しなくても父とは関係は続けるから、、」と言い張るのです。
当時の私はまだ妻の事を愛していたし、会社や世間体にも悪いと思い離婚は思いとどまりました。
それからの妻は隠していたことが吹っ切れたようで、週末以外は父親の寝室で寝るようになったのです。
私があくる日が休みの週末や休日前の夜だけは、私に悪いと思っているのか一緒に寝てくれるんです。
それでも私が妻を求めると、体調が悪いとか言って3回に1回は拒否するのです。
そこで私は空いている部屋を片付けて、妻に3人で寝るのはどうだという提案をしました。
「あなた、本当にそれでいいの、、」と言う妻に私は、「ああ、君とお義父さんがどんなセックスをしているか興味もあるし、、」と。
ベッドでは狭いので大きな布団を購入し、枕は3つ、妻の祐実を中にして左右に私と義父が寝るようになったのです。
案の定、私が寝るふりをすると妻と義父がごそごそしだし妻の喘ぎ声も聞こえ始めるのです。
そっと薄目を開けると妻は義父の方を向いて抱き合いキスをしているんです。
それでも私はあくる日は仕事で寝てしまっていました。
でも週末になると私の方から妻を求め抱きしめてキスをするんです。
途中、妻が義父の方を向いて義父とキスをしていると、妻の後ろからパンツを下げ私のいきり立ったペニスを義父よりも先に入れるのです。
もうそうなると義父と私は先を争って妻(娘)の中へ先にペニスを入れいかせるか競っているんです。
そのため3回に1回は拒否されていた妻との行為も無くなりました。
それだけではなく、妻が義父のペニスを咥えている時は妻の股間が自由にでき、義父が娘の股間を自由にしている時、私が義父のペニスを咥えてあげ射精させてあげるのです。
私、どちらかと言うと結婚前はゲイにも興味があり義父のペニスにも興味があったのです。
それだけではなく妻と義父が正常位で繋がっている時、義父のアナルが空いていることに気付き私のペニスを義父のアナルに入れているのです。
おかげで義父のペニスはもっと硬くなり、妻は大興奮なんです。
こんなこともありました。私が下で義父とアナルで対面で繋がっている時、いきり立った義父のペニスに妻が上から跨いで腰を沈めてくるのです。
義父と妻は対面で抱き合い、私は妻の後ろから抱きしめ3人が同時に繋がっているんです。
そんなことがあって妻は妊娠、妻と義父とも血の繋がりはなく、子供もどちらの子かいまだに分からないのです。








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2025/03/29 18:44:00 (tV/Rp0CB)
臨月の妻に代わり、義母が股を開いてくれている。
禁欲生活に入った頃、五十路の義母の淫気に惑わされ、つい、若い肉体を預けてしまった。
義母は若い肉茎に酔い痴れ、閉経肉壷で滴る精液を吸い尽くした。
全裸に剥かれた熟身は、黒い肉ビラを剥き広げ、膣奥まで晒した。
懐中電灯で奥まで照らし、義母を恥辱の淵に追い込めば、視姦に濡れた。
生で入れると、妻の味わいとは一味違う、使い古された肉癖が絡む。

腰を振れば、乳房を淫靡に震わせて、妖艶な喘ぎを見せる。
ズッポリ浸りきる吸い尽くすような女肌に、肉茎を囚われ、突姦を繰り返す。
義理の母子の交わりは、燃え盛る禁忌の欲情の炎に巻かれ、色めく熟肉に埋もれゆく。
揺れ彷徨う乳房は、義理の息子の姦淫の熱に蕩け落ちる。
艶かしい肌をしっとりと濡らし、濃厚な熟女の淫臭に噎せ返る。
義理の息子に跨り、淫乱の舞を披露して、熟肉の華を咲き散らす。
悦楽の淫水は陰嚢を伝い落ち、シーツに染みを作る。

遠慮なく肉壷へ子種を注ぎ、五十路の義母と舌を絡める。
義理の母子の本気の情交、いつしか性欲に中に愛が芽生えていく。
「お義母さん…愛してます…」
再び硬度を増す肉茎は、愛し合う義理母子が「孕め」と望みながら、肉壷へ子種を届ける。
愛の形に年の差も義理の母子もない。
男と女が交わりを持ち続ければ、そこに愛が生まれる。
妻が再び肉系を受け入れるその日まで、義理の母子は毎晩愛し合った。

「医師から、夫婦の営みの解禁が出ました。今日で、恋人のお義母さんとはお別れです。」
ラブホを出た二人は、妻の実家のそばのコンビニで別れた。
「この次会うときは、母と子ね。」
「はい。さよなら。恋人のお義母さん。」
「さよなら…」
去り行く義母の後姿が、淋しそうに見えた。
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