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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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義母その後

投稿者:新年 ◆xMEeQn1Skc
削除依頼
2026/03/10 19:36:45 (T/k2lZH.)
年明け義母と関係を持って歓喜した義息子
その後を期待していたが義母から今日だけね忘れてと言われてがっかりしたが義母との関係がバレてゴタゴタしなくて済んだと安心感も有った。

しかし日にちが過ぎる毎に義母とのSEXが頭を蘇った。
義母とのキスや義母に中出し、何よりSEX中の義母の悶える顔。
綺麗でエロく自分の人生で初めての近親相姦、その相手が義母。で再び義母との関係が持ちたいが何も出来ずに悶々としていた

それが先週義母から携帯に連絡が入った。
話しが有るから二人で会えないかと。
妻には休日出勤と言い土曜日の昼間義母と待ち合わせした。

自分宅と義母宅の間の駅に車で義母を迎えに行った。
車に乗り込んだ義母に話ってなんですかと聞くと義母はお腹空いた何か食べに行こうと言ったので近くのファミレスで食事した
食事をしながら話する義母に見とれていた
綺麗だな、この女性とこの間SEXしたんだと考えながら。

食事も終え義母にこの後何処に行くんですかと聞くと義母はお正月に私の事が嫌いになったと聞いてきた。
いえ、お義母さんが好きに成りましたと答えると義母は顔を近づけ小声でホテル行こっかと言ってきた。
1
2026/03/10 08:41:50 (h9dJlmXH)
妻(25)の浮気が発覚して離婚騒動になった。
慌てて駆けつけた義母(47)が「離婚だけは考え直して下さい」と懇願された。
そこで妻を実家に一時帰省させ、冷却期間を置くことになり、その代わり義母が私の身の回りの世話をする事で話しがついた。
ある夜、風呂上がりにビールを飲んでいると、俺の後から入浴した義母がバスローブ姿で現れた。
持参した薄いパジャマに着替えた義母の黒いブラとパンティがくっきりと透けて見えた。
パートで働く義母のスタイルは良くて47歳とは思えぬ柔らかな肉付きに、俺の股間が疼き、抑えきれなくなった。
義母を押し倒すと、義母はこうなるのを予想していたのか抵抗せず、目を閉じて「こんなおばちゃんでよければ……娘の代わりに、好きにしてください」と言った。
妻より豊満な巨乳と熟れた腰回り。柔らかく包み込むような抱き心地に溺れ、使い込まれた秘部を激しく掻き回すと
未亡人歴の長い義母は、生のペニスに久々の悦びを抑えきれず、喘ぎ声を漏らした。
「今日は安全日だから中に出して、いいのよ」と言われ、俺は大量の精液を膣奥深くに注ぎ込むと義母は震えながら受け止めてくれた。
そんな関係が3ヶ月続き、妻が「二度と浮気しません」と泣きながら謝罪して元の生活に戻った。
だが義母の熟れた身体の味は忘れられずに、今も密かに関係を続けている。
妻は薄々感づいているようだが、何も言わず黙認している。
2
2026/03/08 11:44:48 (JUOjVPuY)
結婚して3年、私33歳、妻30歳、子供なし、義母54歳と同居。
同居自体は嫌でもないし、あっけらかんとした人なので気を使うこともありません。
夫婦の営みについても隠すこともなく、翌朝には昨日は激しかったねとか言って
茶化すくらい。
義母は若いころに離婚しており、妻を一人で育てました。もちろん途中で男はいたのでしょうが最近は
そのようなこともないようです。
先週の日曜のことです。
朝から妻が外出したので、前夜の妻との営みを撮影した動画を編集していると興奮して来たので思わず勃起したペニスを
しごいているといきなり後ろから肩をたたかれました。
音が漏れないよヘッドホンをしていたので義母が後ろにいて見ていたことに
全く気が付いませんでした。
慌ててヘッドホンを外し、ごまかそうとすると、いいのよ別に、お手伝いしましょうか?
とペニスを握り、手を動かします。
椅子を回転させ、開いた足の間に膝まつき咥えこみます。
ねっとりとしたさばきで陰茎を包み込み、射精へ誘います。
射精寸前で止めて、夕べもすごかったね。私だって女だからムラムラする
こともあるのよ。でも最後までは駄目。そういうことにしましょ。と一気に陰茎を吸い上げ激しくシェイク、
たまらず発射するとしばらく咥えたまま口の中で転がし、ごくりと飲み干します。
そのあとも話すことなく亀頭を中心に吸ったり舐めたりしながらきれいにお掃除。
妻には話すことができない秘密ができてしまいました。
3

叔母を・・・

投稿者:笹川 ◆FemUDVFU1g
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2026/03/08 12:24:07 (X982F.XM)
先日いとこの結婚式がありました。
2次会があったので泊りでの出席です。
若者以外の親戚はそれぞれ帰宅。
夜になり叔母(新婦母)が二次会後の新郎新婦を迎えに戻ってきました。

しかし新郎新婦は飲みつぶれて・・・、しかたなく私の部屋に運びました。
おとな二人を運んで疲れたのか叔母がシャワーを浴びると言い出しました。
それはいいのですが、いきなり私の目の前で脱ぎはじめたのです。

そのプロポーションのよさに驚きました。
正直30代前半のようで・・・
小ぶりだけど上向きの乳房、丸味のある引き締まった尻。
顔も美人で有名で井川遥さんのような感じです。

驚きと同時に腹が立つというか、なにも目の前で脱がなくてもと思いました。
男として馬鹿にされたというか、もちろん本人は悪気がないのはわかっていたのですが。
そして叔母は新郎新婦が寝入ったのを確認して風呂に入ったんです。
4
2026/03/10 07:33:48 (KIwqJZ5o)
還暦を越えた私は東北の雪深い山里で育ちました、その時の幼い私の記憶を話します。
私の村では冬の訪れとともに、男たちは東京に出稼ぎへ行き、村に残るのは子供たちと年老いた男たちだけだった。
私の家も父親が東京に出稼ぎに行き、父の留守中に母の欲求不満からの浮気防止の為に祖父が一日おきに母の布団に潜り込んでました。
母はそれを嫌うどころか、甘く受け入れていた。
ある凍てつく夜、母の寝室から漏れる甘い喘ぎ声に、セックスに興味を持ち始めた私はそっと近づいて、障子越しに覗くと薄明かりの下で母は全裸で横たわり、祖父の逞しい体が母の上に覆い被さってました。
母の白い肌が月光に輝き、豊かな乳房が祖父のゴツゴツした手に鷲掴みにされるように揉まれ
祖父の腰がゆっくりと動き、母の秘部を深く貫くたびに母の唇から切ない吐息がこぼれてました。
「ああ、お義父さん…もっと…」と母は目を潤ませ、細い腕を祖父の首に絡め、熱くキスをしてましてた。
母の足が祖父の腰に巻きつき、祖父の動きが速まり母の体が弓のようにしなると母の絶頂の叫びが雪の静けさを破るように聞こえてきました。
母は祖父の背中にしっかりと手を回し、全身を激しく痙攣させながら「ウッ!凄い!、お義父さんキテ~」と息も絶え絶えに射精を要求すると
祖父は腰を激しく振って、声が段々と荒々しくなり「我慢できん、出すよ!」と言うと
母も「来て~、私も……イキそう……一緒に……!」と答え
そのまま母の膣の奥深くに大量に精液を注ぎ込んでました。
祖父の熱い精液が母の中に注がれると、母は満足げに微笑んでました。
翌朝は何事もなかったように三人で朝食を食べて私は学校に行きました。
多分、私が学校に行くとまた祖父は母を抱いてたようです。
あの幼い頃に見た光景は、私の心に永遠に刻み込まれました。
現在はそんな事はありませんが、昔の冬の夜は、こんな甘い背徳で彩られていました。
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