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近親相姦 経過報告 RSS icon
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無題

投稿者:カイ ◆uxgD2i8GJs
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2018/02/03 06:25:25 (fy1kLXnT)
初体験掲示板の続き

母とは今でも相変わらず。普通にキスもするし、お互いにセックスがしたい時は「したい」って言う。

俺が突発的にムラムラした時は申告無しでいきなり襲う時もあるけど、一線を越えてからは母の方がどんどんエロくなってると思う。フェラのしかたとか、しゃぶってる時の表情とか明らかに変わったし、今じゃ普通に上乗って腰振るし。胸揉みながら顔も見れて、チンポも気持ち良くして貰えるから騎乗位は好きだけど。

布団もダブルを買って、寝る時はお互いにパジャマじゃなく、基本パンツにTシャツ。回数は週に2~3回、今のところ少なくとも母を3日抱かない日は無い。初めてセックスした頃はほぼ毎日してたから、かなり落ち着いた方。


131
2018/02/20 19:43:19 (C9OPiQF8)
私は46歳の女性です。主人と一人息子の誠也(23歳)の家族ですが、誠也は社会人となって家を出て別々に暮らしています。
初めて私が主人以外の男性に心も体も許した相手が、誠也となりました。誠也が社外人となる寸前に、私とは秘めた男女の関係になりました。
誠也に抱かれてからの私は、本当に一人の女として誠也を男性として見るようになり、心から愛するようになりました。誠也も私と同じ気持ちを持ってくれています。
男性と手を繋いで歩くよりも腕を絡めて寄り添って歩くことが私は好きなので、誠也に抱かれてからのデートでは、私の方から積極的に腕を組んで楽しく歩いたりしています。
気持ちの中では、もう私は誠也の女だから、というものが大きくなっていました。もちろん今では、私体を充分すぎるほどに満足させてくれています。
誠也に初めて抱かれた後のデートで、離れた街で腕を組んで歩いていて、「ねえ・・母さんは、どこが弱いの?」と訊ねて来たことがありました。「そんなことは抱かれる側の女が教えることではなくて、抱く側の男が発見するものよ」と私は諭すように答えていました。
3度目に誠也に抱かれた時に、私の弱い部分の一つを、誠也はついに発見しました。耳に舌を這わされ、唇で耳を挟まれてしまうと、私の声と反応がいつもより大きくなった変化を発見されてしまいました。それ以来、誠也は私の長い髪をかき分けては、耳に顔を寄せてふーっと息を吐き掛けたり、唇で触れて来ます。

2月の初めのデート(誠也のお休みの平日)では、実にいろんなことがありました。その日の私はスカートではなく、珍しくホワイトデニムのパンツを穿いていました。もちろん、下着だけは誠也の好みに合わせたセットにしました。そんな私の耳元に、「ピッタリしているから、少し屈めばクロッチも含めてパンティのラインが浮き出ているよ」なんて言うのでした。急に恥ずかしくなりました。
誠也が密かに企んでいたことは、後になってわかりました。少し遠い街まで車で出掛け、大きな古本屋と雑貨が併設されたお店に立ち寄りました。何も買う予定もなかったけれど散策していると、奥に「18禁」の暖簾が降りたアダルトコーナーがありました。「ちょっと入ってみようよ」と誠也に促されて、場違いだと首を振って拒んだのですが、強引に私の手を引いて入ってしまいました。
そこは初めて目にするものばかりで、アダルトDVDの棚がいっぱいあって、ドキドキしながら驚きつつ見て回りました。企画ものからSMやフェチまで、実にいろんなDVDがあると知って驚愕しました。「へえ~」なんて言いながら、やはり女の私は場違いの様子でした。隅のコーナーには、アダルトグッズもあって、知識はあっても初めて目にする玩具がたくさん並んでいて、「試してみる?」と
誠也から言われて、恥ずかしくて首を振っていました。
お手洗いに行くと、広い個室から出て来る男女に遭遇してビックリしました。大学生風の青年はスッキリとした顔をしていて、高校の制服を着た女子高生らしき女の子の顔は赤く火照らせていました。もしかすると、個室トイレの中でやっていたのかと想像してしまいました。
古着のコーナーに回ると、買う予定もないのに誠也は数枚のシャツを手に取って試着室に向かいました。私を手招きして、こっそり試着室に入らせると、カーテンを閉じ合わせて抱き締めて来ました。熱いキスをした後で、誠也はジーンズのファスナーを降ろして、トランクスからすでに大きくなっているペニスを取り出してしまいました。誠也が取り出した意味は分かっていましたが、「え?・・ここで?」と
私は驚いているのに構わず、私をしゃがませると、「我慢ができないから・・して」と言いました。大きく硬い誠也のペニスを、誰が来るかもわからない試着室の中で口に含んでいました。途中までと思っていたのに、誠也はもう我慢の限界らしく、私の口の中に盛大に放ってしまいました。喉が詰まる思いでしたが、どこにも吐き出せなくて、誠也のものを飲み込んでいました。ひとまずはすっきしりた誠也は
「ありがとう」と言ってくれました。
車で移動して、郊外のショッピングセンターで少し遅い昼食を取りました。お店を見ながらブラブラしていると、「プレゼントするから」と言って誠也は、すぐそこにあったランジェリーショップに向かいました。誠也に手を引かれてお店に入り、女性のお店なのに女性の私が恥ずかしくなるほどに、誠也は堂々として私の下着を選んでくれました。若い女性の店員さんの視線が気になって、目を合わせることもできませんでした。
私のブラのサイズは誠也は知っていて、それを選んでくれて試着室に入りました。カーテンの隙間から誠也の顔が入って来て、試着している私は恥ずかしくなりました。
ドラッグストアでも、買う予定は何もないのに入り、コンドームのコーナーに回ると、「これ買ってくれる?」と誠也が言いました。「その代わりに、俺は・・」私が毎月の生理の周期に愛用しているタンポンとナプキンを一つずつ、誠也が買ってくれることになりました。レジには女性がいて、私がコンドームの支払いをして、誠也が生理用品の支払いをするという場面は、女性の店員さんにはどう映ったのか、顔もまともには見られませんでした。
そしてプリクラのコーナーに回ると二人で入り、抱き締めあって熱いキスを交わしました。誠也の手が私の下半身に降りて来て、デニムのファスナーを器用に降ろしていきました。「だめよ・・」とささやいても止まりません。誠也の手が開いたファスナーの間から入ると、ストッキング越しに私のあそこを指先でなぞって来ました。絶妙なその指先の刺激で腰の内側の深い部分で敏感に反応してしまいました。指先がピンポイントで刺激を与える部分は、
自分でもわかるほどに充血していました。「誠也・・だめ・・だめよ・・」ボタンを外した誠也の手はストッキングの内側に入ると、ショーツの上からまたなぞって来ました。膝や腰が笑ってしまい、力が抜けそうな私を支えてくれた誠也が、「いやなら、やめるよ」と意地悪く言いました。「いやっ・・」・・もちろんそれは、やめないで、という意味でした。
そして、誠也の手はついにショーツの内側に入り、もうすっかりと潤っているはずの亀裂の内側に指先が入って来ました。指の腹で敏感な蕾を撫でられ、もう私は完全に誠也に抱き着いて支えてもらっていました。誠也が長く伸ばした中指が、膣口からそっと挿入されてしまうと、「あっ」という私の声は、きっと響いていたはずです。指の根元まで深く挿入されてしまい、内側を這う指先に、私は軽いエクスタシーを覚えていました。
ふらついている私をしゃがませてくれ、しばらく誠也は髪を撫でてくれました。両肩で深く息をしている私が落ち着くまで見守ってくれていました。
何とか頑張ってプリクラを出ると、「行こうか」と誠也が言いました。行こうか、とは二人だけになれる部屋のことで、私が誠也に抱かれる場所を意味していました。もう頷くしかできなかった私を支えてくれ、車に戻ってホテルへと向かいました。
その先は、皆さんの造像通りですので、お任せいたします。
下手な書き込みでごめんなさい。

132
2018/03/11 23:22:09 (7CrjcztR)
もうだめです。娘婿の性欲が凄くて毎日求めてくる
ようになってしまいました。
娘のほうが勤務場所が遠いので婿よりも30分程度早く
家を出るのです。
娘が家を出たのを見届けると、婿は私の寝室に入り
私を呼ぶのです。「お母さん・・早く・・時間ないよ!
もう、ビンビンだよ」
その言葉を聞いた私は、服のボタンを外しながら
寝室に向かうのです。そして時間にして20分程度ですが
娘婿とベットで一体となり快楽に浸っているのです。
私とベッドで過ごした後、婿は笑顔で出勤して行きます。
月曜から金曜まで毎日・・・
ところが、娘婿の性欲はそれでも収まらないのです。
夜、娘が風呂に入るのを確認すると私のところにきて
「お母さん、いつも綺麗だね、いい匂い‥・もう固く
なっちゃったよ」って、胸や太ももを触ってくるのです。
そして、結局最後までシテしまうのです。とても危険な
ことですが、私自身も期待して待っているのも事実です。
今晩も、娘が風呂に入っている間、つい先程まで婿のペニス
の刺激に酔いしれていました。
このままでは、バレるのは時間の問題です。
私が家を出ようと思っていますが、まだ具体的なことは何も
決まっていません。
133
2018/02/07 06:54:05 (4J2OAMwj)
叔母と弟のセックスを覗き見てしまってから、叔母に対する態度が変わっていたのだと思います。
昨日、仕事で遅くなり家に帰ると両親と弟は寝ていて叔母と二人だけになりました。
少し酔った様子の叔母が
「私と◯◯ちゃんの…秘密知っているんでしょ?」
「えっ!」
ビックリしました。
「うふふ!あなたの態度見ていればわかるわ!これだけは言っておくけど、私は何度も拒否していたの…でも、やっぱり求められるのってうれしいし…根は好き者ってことかなぁ?内緒にしてくれてありがとう!おやすみ…」
そう言って部屋に行きました。
私はどうすれば良いでしょうか?
134
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2017/12/02 13:45:43 (Mjj1vo3j)
私は、広島県に住む45歳のドスケベな母親の麗子(実名)です。

此処へは 一人息子の命令で書き込んでいます、実は息子との関係は もう2年になりますが

最初は、私から息子のオナニー中に部屋に入って行き お手伝いと言いながら迫って始まりました。

息子がオナニーを遣ってたのは知ってましたし、何時かは息子の大きなチンポをフェラしたいし

私の中に入れる事も想像しながら、私もオナニーを遣ってました。

そして2年前に、我慢が出来なくなって私から迫り 息子のチンポを食べてしまいました。

最初は、まだ女を知らない息子も日が経つに連れて 段々に慣れて 今では 私を奴隷の様に扱ってくれてます。

息子の、この硬くて大きなチンポで何度も突かれてると 脚はガクガクして身体中が震えて

何度も逝かされてしまうのです!

主人とは年に1、2度 位は有りますが 必ずゴムを付けさせて 少しの間のガマンです。

息子のチンポと違って主人のは、立ち方も悪く 小さいサイズで 自分だけイクと終わりでお粗末です。

今日も朝から ずっと息子に虐めて貰って、もう腰はガクガクして 足に力が入らない感じです。

何時かは息子も、素敵な彼女とかが出来ると思いますが それまでは私が息子の処理女でも良いから

全身で尽くして行きます!

因みに、現在は息子によってアナルを開発中です!
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もう 二年になります

投稿者:怜奈 ◆fU6azJUAqI
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2018/02/21 23:22:20 (hsv6x6lv)
私は 今年の春に就職が決まり 現在は 残りの学生生活を楽しむJkです。

実は、私は 実の父と肉体関係が有るのです!

切っ掛けは、私が両親のHを見てしまってから 当時はHの事に凄く興味があって

両親がHを遣ってると分かると、何時もコソッと覗いてました。

そして、当然の様に思い出しながらオナニーに耽ってました

それが、オナニーだけでは物足りなくなって 何時かは お父さんに遣って欲しいと

思う様になって・・・母が居ない日に、お父さんが寝てるベットに全裸で入っていって

私から、お願いして 関係が出来ました!

それからは、母が居ない日や 時間を見つけては お父さんとHを遣ってます。

今日は、母はお友達と温泉に行って明後日に帰って来る予定なので

お父さんに しっかり仕込んで貰って居ます!

夕方近くに、一緒にお風呂に入っておマンコの毛を一月ぶりに綺麗に剃られて

今は、一回目の躾けが終わり 食事を取ってますが 身体は縄で縛られて

おマンコには、黒くて大きなバイブが入ってます!
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2016/12/05 08:41:32 (BcOg3Zem)
私はもうすぐアラフォーの主婦です。今まで近親相姦初体験談告白に書いてたけど、今日から此方に移動して来ました。

私には息子2人居ます。長男は高2次男は中1です。
息子2人とも関係をもってます。息子二人の童貞は私の体を使って卒業させてあげました。
私から誘惑し、セックスをしたかたちでした。
近親相姦だけでなく、旦那はSで私の体には亀甲縛りをしてあります。この頃長男もSに目覚め、二人で私の体を弄んでます。私もMなので喜んでます。
それから私はナンネットで色々アドバイスを貰って、プチ露出をしています。露出先で知り合った人と、変態プレイをした後に犯されています先週も3Pを楽しんで来ました。
また変態プレイをやったら書こうと思います。勿論近親相姦の事も。
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2018/02/10 09:27:09 (d2hAGoi/)
私は20にして高校の時の1つ下の後輩と結婚し、すぐに子供が出来ました。
しかしながら、他に好きな女性が出来て、浮気していたのがバレ、22歳で離婚。
娘の親権は元妻に渡し、その後は会うこともありませんでした。

それから19年経ち、まだ再婚していませんが、性欲はまだありますので、ちょくちょく風俗に行っては処理してもらうのですが、良く行く店で、いつものオキニが辞めて、とりあえすフロントで受付すると、新人が入ったと紹介があったので、その子にすることにした。

大体20代後半以上が多い嬢の中で、20歳の子ということで、あまり期待はしてませんでしたが、受付前のエレベーターで待ってる子は、見た目は清楚で、こんな(風俗の)仕事しなくても、どこでも通用しそうな感じでした。

とりあえず一緒に指定のラブホに行き、一通りのサービスをしてもらいました。
最初の大人しさとは裏腹に、私が責めて一旦感じ出すと止まらない感じで、指だけで何度も逝ったようです。
そうなると、こっちも試しに「欲しいか?」と聞くと、黙って頷くので、ゴムを着けて挿入。
中は結構気持ち良いザラザラ感と締め付けで、まさに名器。
年齢的に中折れすることが増えてきましたが、あまりの気持ち良さに、すぐに射精してしまいました。
処理して残り時間は腕枕してマッタリしてましたが、とてもかわいい感じで、まさに娘のようでした。

その後も何度か指名で行きましたが、ある日、ちょっとマッタリしすぎてお互い少し居眠りしてしまい、店から彼女に電話が入り、その時、彼女のスマホの待ち受けを見ると、彼女以外の女性と並んで取った写真が。

「これ、誰なの?」
と聞くと、
「ママだよ。綺麗でしょ。」
って言って、じっくり見せてもらいましたが、よく見ると、別れた妻でした。

恐る恐る、彼女に
「お父さんは?」
と聞くと、
「私が小さい時に離婚したって。だから今は居ないの。」
思わず、実娘だったんだと気付くと、なんか罪悪感が・・・

そして彼女から、
「なんかね、○○さん(私のこと)といると、ホントのパパと居る気がするの。これからパパって呼んでいい?」
って言われ、
「う・・・うん・・・いいよ・・・」
って返すと、
「うれしい・・・パパ・・・これからも、いっぱい愛してね。」

結局、また咥えてきて大きくされ、そのまま挿入。彼女は、
「パパ!!パパ!!気持ちいい!!」
と、実の父に抱かれているとは気づかないのに、イメージで感じている様。私はちょっと気持ち的に萎えていましたが、中の気持ち良さで勃つもんは勃ってしまうもんで、いつもより長い時間挿入していて、彼女はその間何度も逝っているよう。
私も逝きそうになり、
「そろそろ逝くよ・・・」
というと、
「来て・・・中に・・・欲しい・・・」
「えっ・・・ダメだよ・・・」
「欲しい・・・パパの・・・精液欲しいの」
と言って、手と足を私の腰に絡ませ、抜かせられないようにされ、結局中に出してしまいました。
終わってしばらくして抜いて、ティッシュで処理しましたが、
「これ大丈夫なの?」
と聞くと、
「今日は・・・やばいかも。でも気持ち良かったから・・・」

心配なので、お互いの連絡先を交換して、お別れしましたが、その後にまたお店に行くと、彼女は神妙な顔をしていて、ヤバそうな気がして聞くと、

「出来たみたい・・・」

やっぱりなと思い、
「どうする?」
と聞くと、流石に母親にはこういう仕事してること自体も知られていないので、産むことも出来ないしと、困惑した表情。
でも、私としても産ませる訳にはいかず、思わず、
「さゆり、俺がお金出すから堕ろすか。」
と言ったのですが、彼女の源氏名は、あやな。彼女は、
「どうして名前知ってるの?」
って、ビックリした表情。
結局、実の父であることを明かし、丁寧に説明すると、やはり泣き出しましたが、恨んでいるかと思っていたら、
「うれしい・・ほんとのパパだったんだ・・・」
と、抱きついてきました。
「堕ろすよ。産めないよね。でも、その前にもう一度、私の中にパパの精液欲しいの・・・お願い・・・」
って言うので、躊躇しましたが、真剣な表情でしたので、そのまま抱き着いてお互いの身体をむさぼり合い、
「さゆり・・・さゆり・・・ゴメンな・・・愛してる・・・」
「パパ!パパ!!私も・・・!!」
と言いながら、最後に彼女の中に・・・

後日私も一緒にクリニックに行き、堕しに。
ついでにピルも処方してもらい、彼女は風俗の仕事も辞め、お互いの空白期間を埋めるように愛し合っています。
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2017/09/15 16:30:12 (fO/ZvyfG)
40代の夫婦です、14歳の一人娘がいます。
私たち夫婦はいまだに夜は元気に過ごしています、最近娘にも私たちのセックスを見せています、性教育だと思いました主人も協力してくれています。
先日も夜寝る早々娘にセックスを見てもらいました。
最近主人は娘に見られているとすごく元気になった私を愛してくれます。
先日も娘が見ること承知でセックスを始めました、できるだけよく見えるように電気をつけてしました。
途中から娘も私たちの側に寄ってきてしっかり見ていました。
主人の大きなペニスが私の中にゆっくりと入ってよくのが見えて娘も興奮していました。
主人が娘のパンチーを脱がして製性器ははっきり見えていました。
まだ若い娘なのにしっかり膣から液が出ているのも見えました。
それを見て主人はますます興奮していました、私も気持ちよくなって何度もいってしまいました。

139

千鶴

投稿者:
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2014/01/15 02:09:11 (62sMiByE)
晃、35歳の公務員です。
ずっと黙っていましたが、他の方の投稿を読んで今回書くことにしました。
正確に言うと近親相姦ではありませんが、今から16年ほど前に始まり今現在も続いていることです。
当時私は東京に住む連れ合いのところに下宿しておりました。
私の連れ合い、それは母親の従妹に当たる女性で、正式には従妹叔母と言うらしいんですが、私は「千鶴(ちづ)ちゃん」と呼んでしました。
最初は「千鶴子(ちづこ)叔母さん」と呼んでいたんですが、当時は29歳と若かったせいか「叔母さん」と呼ばれるのをひどく嫌がるので、私の母と同じように「千鶴ちゃん」と呼ぶようになりました。(今は「ちゃん」を取って千鶴と呼んでますので、ここでもそう記します)
下宿と言っても、最初から同じ家に住んでいたわけではなく、千鶴の旦那さんが持っていたワンルームマンションの一部屋を格安で借りて住んでいました。
旦那さんは当時50歳と千鶴よりも20歳以上も年上でしたが、温厚で教養もある良い人でした。
ところが、私が大学2年になってすぐに、旦那さんは勤めていた会社のゴルフコンペの最中に急性心不全で他界してしまいました。
私が車を運転してゴルフ場近くの病院までパニック状態の千鶴を連れて行きましたが、その時の千鶴の悲しみ様は筆舌に尽くし難いものでした。
その上旦那さんの御両親はすでに他界しており、また親戚らしい親戚もいない、千鶴は千鶴で周りの反対を押し切って半ば駆け落ち同然で結婚したので実家とは縁が切れた状態でした。元々千鶴の実家は複雑な家庭で他の親戚とも疎遠だったので、千鶴と親戚付き合いしているのは私の母くらいでしたからから、葬儀や相続の諸手続など千鶴が一人でやらなければならないといった状況でした。
突然の不幸とその後の大変な作業が続いたせいでしょうか、千鶴は鬱状態になって家に閉じ籠りがちになり、次第にアルコールに頼るような生活をし始めてしまいました。
これを知った私の母が、千鶴の状態があまり酷くならないうちに何とかしなければならないということで、私に見張り役をやるように言ってきました。
しかし見張れと言われても、私も大学の授業があるし彼女もいたし、だいいち四六時中一緒に生活しているわけではないので見張り役を言い付けられてから二ヶ月ほどは放ったらかし状態でした。
その状態を千鶴の様子を見に来た母に咎められ、ワンルームを引き払い千鶴の住む家に下宿するように言われました。
私は彼女を連れ込んだりAVを集めたりと自由気ままな生活を送っていたので千鶴との同居がすごく嫌だったんですが、家賃のことまで引き合いに出されると従うしかありませんでした。
同居し始めたのはちょうど大学が夏休みに入るタイミングでした。
私は千鶴の家に引っ越して2階の部屋に住むことになりました。

私が同居するようになると、取り敢えず飲酒は治まりましたが今度は何でもかんでも私を頼るようになってしまい、家にいるときはそばにぴったりくっついて離れないし出かけようとするとついてこようとしました。
一人きりにされるのが嫌だったんでしょうが、極端に言うと風呂とトイレとベッド以外はずっと一緒みたいな感じでした。
彼女が何度か来たときも千鶴は私のそばから離れずにいるので、そのことを変に勘ぐられてしまい、最初の頃は「叔母さんって若くて可愛らしい人ね。晃が心配するのも無理ないわ」と厭味っぽく言われ、そのうち「あの人が晃を見る目は親戚の目じゃなくて女の目よ、ひょっとしてあんたたちデキてるんじゃないの?」と言われ、最後は「血の繋がった女となんて汚らわしい!変態!マザコン!」と、まだそうなってもないのに罵られてふられてしまいました。
この時ばかりは千鶴を怨みました。怨んで辛く当たったり怒ったりしました。
千鶴はそのたびに目に涙をためて「ごめんなさい、でも私が頼れるのは晃しかいないから」と言って私にしがみつきました。
そんなふうにされることが、最初の頃はただ気持ち悪くて鬱陶しいだけでした。
そしてある日、ついに私のイライラがピークに達して「千鶴ちゃんのせいで彼女にふられたんだぞ!俺は千鶴ちゃんの旦那さんでも新しい彼氏でもないし、そんなふうにされたって迷惑だよ!」と怒鳴りつけてしまいました。
その言葉を聞いた千鶴は泣きながら部屋に入ったきり出てきませんでした。
私は、どうせ小一時間もしたら部屋から出てくるだろうと高を括っていましたが夜になっても部屋から出てきません。
さすがに心配になって千鶴の部屋に行ってみると、灯りも点けずにベッドの上で体育座りをしたまま泣いていました。
私はそんな千鶴の姿を見て急に可哀相になり、横に座って酷いことを言ったと謝りました。
千鶴はしゃくりあげながら「ごめんなさい」と言って私にしがみついてきました。
普段ならしがみつかれても放っておくか振り払うんですが、この時は千鶴が可哀想だったのと自分に負い目があったので、慰めてやるつもりで抱きしめてやりました。
考えてみれば、この時初めて気持ちを込めて千鶴を抱きしめたんですが、力を抜いて私に抱きしめられる千鶴の華奢でありながら付くべきところは付いた柔らかい体を感じてドキッとしました。
私が「下に降りようよ」と言って体を離そうとすると、逆にギュッと抱き付いてきて離れようとしません。
それどころか涙で濡れた頬を私の頬にくっつけるように抱き付いてきました。
まだ暑い時期だったので千鶴の乳房の感触や熱い息遣いがTシャツ越しにモロに伝わってきました。
久しぶりに感じる女性の温もり…その瞬間、私のスイッチが入ってしまいました。
そのまま千鶴の上にのし掛かるように押し倒すと、私の顔を不安気に見上げる千鶴の唇を奪いました。
その後はもう無我夢中で千鶴の体を求めましたが、千鶴は私にされるがままで嫌がることも抵抗もしませんでした。
この時はお互い正気でなかったからだと思いますが、私はほとんど覚えていません。
とにかく無我夢中で千鶴の体を蹂躙したと言ったほうが正しいかも知れませんが、すべてのことが終わって正気に戻った時には、千鶴は私の傍らで全裸で力なく仰向けになって呆然としていました。
脚をだらしなく広げたまま私の精液で汚れたままのアソコを隠すこともなく天井を見つめていました。
私はとんでもないことをしてしまったと思い千鶴を抱き寄せて謝りました。
千鶴も私に抱き付きながら「良いの…全部私のせいだから」とだけ言いました。

それから一週間ほどは千鶴を犯してしまったことに対する罪悪感に苛まれ、なんとも気の重い日々を過ごしました。
逆に千鶴は以前に増して私に寄り添うように毎日を送っていました。しかし時間が経つにつれ罪悪感が薄れ、逆に千鶴に対していけない欲望が湧いてきました。彼女がいた頃はそれこそやりたくなったら会ってやる生活をしていたのに、その彼女にふられてしまって以来、私自身溜まっていく性欲の捌け口が無かったので見境が無くなってました。壁にもたれかかってテレビを見ていた私のすぐ横に同じように座っていた千鶴を抱き寄せました。何の疑いも抵抗もなく私に寄り添ってきた千鶴の顔を引き寄せて軽く唇を重ねましたが、やはり何の抵抗もせずに応じました。
唇を離して顔を見ると、とても不安気な、でも何とも言えない悩ましい眼差しで私の目を見ました。
今度は唇を重ねると千鶴の唇をこじ開けて舌を入れました。
さすがに舌を絡めて来ることはありませんでしたが、苦しそうな声を篭らせながら私にされるがままになっていました。
私は頭に血が昇ってしまい、千鶴の衣服を剥ぎ取るように脱がすと、自分も着てたものを脱ぎ捨てて襲い掛かりました。
乳房を貪り小便臭いアソコもしつこいくらいに舐め回しましたが、千鶴はその間中私にしがみつくようにしていました。
我慢できなくなり上になって挿入すると千鶴は短く小さな喘ぎ声を上げながら私の背中に手を回して、まるで溺れた人が流木にしがみつくようにガッチリと抱き着いてきて離れません。
私は我慢できなくなり外に出そうとしましたが、千鶴にしがみつかれていたので抜き切れずに入口近くで出してしまいました。
それでも千鶴は私を離そうとせず、「私のこと好きなようにして良いから、だから私を一人にしないで…」と言いました。文章にしてしまうと色恋沙汰のように思われてしまうんでしょうが、この時の口調から「一人にしないで」はそういう意味や雰囲気ではなく、一人きりが怖くて私に縋る思いから出たものだとわかりました。
それは「叔母さん」とまで呼んだことのある血の通った年上女性から発せられたあまりにも唐突な言葉だったので、その時は「え?あぁ、うん・・」と曖昧な返事をした、したというよりもそんな返事しかできませんでした。

しかし千鶴の呟いたその言葉が私を狂わせました。
その日から私たちは毎日、それも最低でも2回はセックスするようになりました。
私たちというよりも、いま考えればあれはセックスではなく自分本位に千鶴の体を使ってオナニーしていたようなものです。
最初のうちは無抵抗状態の千鶴の体を貪った後に挿入~射精するといったものでしたし、千鶴が生理の時には我慢していたんですが、そのうちそんなものでは満足できなくなり、マグロ状態の私の全 身を舐めさ せたりするようになりました。
暇な時には1時間でも2時間でもフェラチオさせました。
AVのまねをしてイラマチオをしたら喉の奥に突っ込みすぎて、千鶴がゲロを吐いてしまったこともあります。
生理中だからと言って嫌がる千鶴を古新聞なんかを敷いたベッドの上で無理矢理するようにもなりました。
どんどんエスカレートしていき私自身の欲望に歯止めがかからなくなり、単純なセックスでは満足できなくなって千鶴を性的に虐待するようになりました。
全裸の千鶴をテーブルに仰向けにさせて、スーパーで買ってきた寿司や刺身をで女体盛をやったり、AVみたいに、いろいろなアダルトグッズを買ってきては、それを使って千鶴を責めました。
ピンクローター、バイブ、極太のディルド、 電マ、アナルスティック、アナルビーズ…千鶴も狂ったような声を上げて、時には失禁までしてしまうほどのことをしました。
もちろんアナル処女もいただきましたし、気に入らないことがあれば罰も与えました。

約束を破ったり私の機嫌を損ねるようなことをした時に、乳首を洗濯ばさみで挟んだり床に置いた洗面器におしっこさせたり浣腸したり…さすがに浣腸は1回で懲りましたが、いま思い出すとよくもあそこまで酷いことをしたものだと思います。それでも千鶴は逃げ出しもせずに私のそばを離れませんでした。
離れるどころか、私に気に入られようと思ったのか、千鶴の方から舌を絡めあうようなキスをしてきたり、私のズボンのジッパーを下げてペニスを引っ張り出しフェラチオするようにまでなっていきました。
セックスも積極的になり、最初の頃のお人形さんのように黙って抱かれていた千鶴ではなく、自分から私に跨ってペニスを迎え入れて腰を使いながらよがり声を上げるまでになりました。
一緒に暮らすようになって1年足らずで、キリっとした清楚な目でボーイッシュな感じだった千鶴が、少しだらしない顔で艶っぽい目つきをした淫乱女へと、まったく別人のように変わりました。
そしてそんな千鶴と私は淫蕩にふける生活にどんどんのめり込んでいきました。
しかし不思議なもので最初は欲望任せに千鶴の体を弄んでいたはずなのに、この生活が2年も続くとだんだん情が移ってきて、いつの間にか千鶴のことが可愛くて仕方がなくなってきました。
私がそう思うようになると千鶴も前に増して私に寄り添い、まるで母親や世話女房のように私の身の回りのことを一生懸命やってくれるようになりました。
「嘘から出た誠」と言うわけでもないんでしょうが、気付いたらお互い本当に愛し合うようになっていました。
千鶴は徐々に元気だったころのような明るさを取り戻し、一人でいることを怖がらなくなっていきました。
私も千鶴に対する虐待めいたことを止めて、心から千鶴を抱くようになりました。

ところが天罰と言うのは本当に落ちる物です。
20歳そこそこの元気な男と30そこそこの健康な女が毎日毎晩こんなことをやっていれば当然の結果なんですが、私が大学4年になって間もなく千鶴が妊娠してしまいました。
いつもちゃんと外に出していましたが、コンドームなんかほとんど使ったこともなく生でセックスしていましたから当たり前と言えば当たり前です。
こうなれば当然二人の関係もばれてしまいました。
私の母と姉は烈火の如く怒り、特に姉にいたっては私を獣呼ばわりして実家にあった私の衣服などを全部処分してしまいました。
母も手こそ挙げませんでしたが、これ以上無いほど酷い言葉で千鶴を罵り堕胎を迫りました。
私は母の千鶴に対する罵詈雑言にキレてしまい、座っている母を思い切り足蹴にしてしまいました。
この一蹴りで私は家から追放されました。
父は母に頭が上がらないので言いなりでしたが、それでも「男なら仕方ないことだよな」と言って、卒業までの学費と現金で200万を母や姉には内緒でこっそり援助してくれました。
しかし母と姉は、私が実家の姓を名乗ることは許さないと言って聞かないので、私は仕方なしに養子縁組をして千鶴の婿になりました。
私と千鶴は血の繋がった親戚同士ですが、五親等の親戚なので法的には問題なく結婚できました。
ただ、やはり世間の目と言うものがありますから隣の県に引っ越して新居を構えました。
千鶴は無事女の子を出産しました。
私はなんとか試験に受かり、某市役所に就職することができました。
お互い実家とは縁が切れてしまい困った時に頼れる人間はいなくなりましたが、幸いなことに私の給料の他に千鶴が旦那さんから受け継いだワンルームマンションと住んでた家を貸しているので、その家賃のおかげで誰にも頼らなくても不自由のない暮らしを送ることができました。
出産後、千鶴は前に増して「感度」が良くなり、私も若かったので相変わらず激しい夜を送りました。
千鶴が35までにもう一人産みたいと言うので子作りの妙のセックスでもありましたが、見事に的中し男の子を生みました。
今では二人の子どもが大きくなったので狭いマンションでは存分にセックスできず、週に1回ほどラブホで楽しんでます。
惚気るわけではありませんが、47才になった今でも千鶴は好い女です。
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