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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/06/16 06:02:42 (rQQfDk8M)
最近、大学生になった僕は、15年前に父と別れた実の母と再会しました。
母は45歳で、まだ若く見える母は、本当に綺麗な人で、僕の理想の女性で、僕は実の母に欲情していました。
僕は母とものすごくセックスしたい気持ちがすご過ぎて、母と再会した日に、こともあろうか母を女として口説いていました。
母は親子でセックスするのはいけませんと言ったけど、僕はどうしても母とセックスしたくて母を積極的に抱きました。
僕はあきらめないで、僕とセックスに消極的な母と、最初は激しく舌を絡ませキスをしました。
親子で、こんなことしちゃダメよと、何度も言う可愛い母でした。
だけど、僕に手マンされながら、女性器を濡らす母は、親子でセックスするのは、今日だけ、一度だけよと、僕にしぶしぶセックスを許してくれました。
やっぱり間違ってませんでした。
母の体は最高でした。
僕とセックスしている母の女性器は、激しく濡れて、僕は気持ち良すぎて、何度も母の中で中出ししてました。
セックスが終わると母は、お父さんには絶対秘密にしてね。と言って、その日から、僕は母と秘密のデートをしています。
週末は母のアパートに泊まり、母と一晩中セックスしています。
平日は、母となかなか会えないので、母からもらったパンティをオカズに、夜遅くまでオナニーしています。
血がつながってなければ、母と結婚したいくらい母を女性として愛しています。


1
2026/06/15 12:43:36 (6ks813HK)
※上手く投稿できていなかったので再投稿します。重なっていたらすいません。

娘達を迎えに学校へと行きました。
他の保護者達に混ざり送迎バスを待っていました。
「パパーただいまー!」
娘がスーツケースを引いて私の方へ歩いてきました。
「帰りチー送ってあげたいんだけどいい?」
「もちろん」
チカちゃんの乗ったバスが到着し、チカちゃんも降りてきました。
「チーーー!パパがチーも乗せてくれるってーー!こっちーー!!」
チカちゃんがゆっくりとこちらに向かってきました……。
「ども……」
「こんばんわ、チカちゃんも修学旅行楽しめた?」
「……」
反応が薄かったです。
バスを降りたら解散ですが、娘は何組かのグループと写真を撮ったりしていてなかなか帰れませんでした。
娘達を車に乗せ、家路までの短いドライブ
「チーちゃん大丈夫?気分悪い?」
「チー、ネガキャン中でー」
娘の話ではUSJで食べ物を買うのをガマンしている子になにもしてあげれなかったと自己嫌悪になってるらしい。
お小遣いの上限は15000円と決まっていて私は娘とチカちゃんに上限の15000円を渡していました。
家庭の事情によっては上限満た無い子やお小遣い持ってきてない子もいたと思います。
「アタシの班にもそういう子いてー」
「うん……」
「アタシが出してあげたー、なんかガマンしてる子の前で食べる空気ってイヤじゃん?」
「でもその子も遠慮して断るんじゃない?」
「そうそうー、だからー『アタシ、色んな物食べたいけど食べきれないからヘルプしてー』って、あとは『実は、あなたと一緒に楽しい時間と思い出が作りたいんだよね~。だから……』ってー」

絶対惚れてまうやろ……

「だから、パパのお土産は買ってないんだよね~、ごめんねー」
「あーちゃんは楽しめたんだよね?だったらいいじゃん」

チカちゃんは私に京都のお菓子とミャクミャクのキーホルダーを買ってきてくれました。そしていくらかの千円札を私に差し出しました。

「えっ?こんなに残ってるじゃん?これはチーちゃんにあげたお小遣いだからチーちゃんが持ってて」とお金は受けとりませんでした。

「まだチー、闇ってるからーパパ慰めてあげてーアタシまだ生理からーシャワーいってるねー」

 リビングにチカちゃんと私は残されました。
「チーちゃん、お土産ありがとうだいじにするね。」
「……」
「まだ気にしてるの?」
「……私……いつの間にか甘えていたんだなって……お小遣いだって普通だって思ってて……」
「別に良いじゃない。俺はチーちゃんがうちの子になってくれたって嬉しいけど」
「あーみたいに出来なかった……」
「あーちゃんは特別だから……人の懐に入るのも上手いし、俺がチーちゃんと同じ状況でも何も出来なくてオロオロして気まずいままだったと思うね」
私が言うとチカちゃんは少し笑いました。
「昔のチーちゃんだったら他の子の事なんて気にしてなかったと思う。すごい優しい良い子になったと思うよ。」

「……おとうさんとあーに染められたんだよ……」

チカちゃんはゆっくりとキスしてきました。そして私のズボンを……
「チーちゃん先にシャワー」
「あーが入ってる……それに」
私のペニスを口に含みました。
「おほうはんのだふぁはふぇいい」

フェラチオしながらチカちゃんは言いました。そして前戯もせぬ内に対面座位にて挿入してきました。

「ん!! ああ!!」
狭い穴にペニスが押し込まれた感覚で、摩擦でコンドームが破れてないか心配でした。

「もし……私みたいな子がいて……その子が先だったら……私ここに、いなかった」

「それ、ないわー、チーはガチトモでカタワレだからー絶対ない」
シャワーから出てきた娘がチカちゃんに言いました。

「チーは元々優しいしー、はじめて生理になったときもナプキン買ってきてくれたしー」

娘はチカちゃんにキスをしました。
「ねぇねぇー、生理終わってたみたいー」
「昨日だよね……知ってるし、面倒くさだからおとうさんにおしつけたでしょう?」
「それなー」

「ん……、あ、あ、……」
「私、大阪の路面電車乗ったよ、安倍晴明神社に行った。路面電車初めて……」
「あ、アタシは……水上バス……」
私の上で娘は騎乗位で腰を振り、チカちゃんは耳元で土産話をしてくれてます

「あー、今は私の番嫌だった代わる?」
「やだ……」
「あー、自由行動で4人にコクられたって……」
私は反応して、腰を浮かせて上下させました。

「ち、違うか、ら……誘われただけ!」
交互に体位を変えたりして土産話を聞いていました。
2
2026/06/15 07:08:17 (vjAL/BJj)
娘達を迎えに学校へと行きました。
他の保護者達に混ざり送迎バスを待っていました。
「パパーただいまー!」
娘がスーツケースを引いて私の方へ歩いてきました。
「帰りチー送ってあげたいんだけどいい?」
「もちろん」
チカちゃんの乗ったバスが到着し、チカちゃんも降りてきました。
「チーーー!パパがチーも乗せてくれるってーー!こっちーー!!」
チカちゃんがゆっくりとこちらに向かってきました……。
「ども……」
「こんばんわ、チカちゃんも修学旅行楽しめた?」
「……」
反応が薄かったです。
バスを降りたら解散ですが、娘は何組かのグループと写真を撮ったりしていてなかなか帰れませんでした。
娘達を車に乗せ、家路までの短いドライブ
「チーちゃん大丈夫?気分悪い?」
「チー、ネガキャン中でー」
娘の話ではUSJで食べ物を買うのをガマンしている子になにもしてあげれなかったと自己嫌悪になってるらしい。
お小遣いの上限は15000円と決まっていて私は娘とチカちゃんに上限の15000円を渡していました。
家庭の事情によっては上限満た無い子やお小遣い持ってきてない子もいたと思います。
「アタシの班にもそういう子いてー」
「うん……」
「アタシが出してあげたー、なんかガマンしてる子の前で食べる空気ってイヤじゃん?」
「でもその子も遠慮して断るんじゃない?」
「そうそうー、だからー『アタシ、色んな物食べたいけど食べきれないからヘルプしてー』って、あとは『実は、あなたと一緒に楽しい時間と思い出が作りたいんだよね~。だから……』ってー」

絶対惚れてまうやろ……

「だから、パパのお土産は買ってないんだよね~、ごめんねー」
「あーちゃんは楽しめたんだよね?だったらいいじゃん」

チカちゃんは私に京都のお菓子とミャクミャクのキーホルダーを買ってきてくれました。そしていくらかの千円札を私に差し出しました。

「えっ?こんなに残ってるじゃん?これはチーちゃんにあげたお小遣いだからチーちゃんが持ってて」とお金は受けとりませんでした。

「まだチー、闇ってるからーパパ慰めてあげてーアタシまだ生理からーシャワーいってるねー」

 リビングにチカちゃんと私は残されました。
「チーちゃん、お土産ありがとうだいじにするね。」
「……」
「まだ気にしてるの?」
「……私……いつの間にか甘えていたんだなって……お小遣いだって普通だって思ってて……」
「別に良いじゃない。俺はチーちゃんがうちの子になってくれたって嬉しいけど」
「あーみたいに出来なかった……」
「あーちゃんは特別だから……人の懐に入るのも上手いし、俺がチーちゃんと同じ状況でも何も出来なくてオロオロして気まずいままだったと思うね」
私が言うとチカちゃんは少し笑いました。
「昔のチーちゃんだったら他の子の事なんて気にしてなかったと思う。すごい優しい良い子になったと思うよ。」

「……おとうさんとあーに染められたんだよ……」

チカちゃんはゆっくりとキスしてきました。そして私のズボンを……
「チーちゃん先にシャワー」
「あーが入ってる……それに」
私のペニスを口に含みました。
「おほうはんのだふぁはふぇいい」

フェラチオしながらチカちゃんは言いました。そして前戯もせぬ内に対面座位にて挿入してきました。

「ん!! ああ!!」
狭い穴にペニスが押し込まれた感覚で、摩擦でコンドームが破れてないか心配でした。

「もし……私みたいな子がいて……その子が先だったら……私ここに、いなかった」

「それ、ないわー、チーはガチトモでカタワレだからー絶対ない」
シャワーから出てきた娘がチカちゃんに言いました。

「チーは元々優しいしー、はじめて生理になったときもナプキン買ってきてくれたしー」

娘はチカちゃんにキスをしました。
「ねぇねぇー、生理終わってたみたいー」
「昨日だよね……知ってるし、面倒くさだからおとうさんにおしつけたでしょう?」
「それなー」

「ん……、あ、あ、……」
「私、大阪の路面電車乗ったよ、安倍晴明神社に行った。路面電車初めて……」
「あ、アタシは……水上バス……」
私の上で娘は騎乗位で腰を振り、チカちゃんは耳元で土産話をしてくれてます

「あー、今は私の番嫌だった代わる?」
「やだ……」
「あー、自由行動で4人にコクられたって……」
私は反応して、腰を浮かせて上下させました。

「ち、違うか、ら……誘われただけ!」
交互に体位を変えたりして土産話を聞いていました。
3
2026/06/12 12:40:08 (O7bIQD4h)
「化粧水と乳液、小分けしたから……あとこっちはナプキン入ってるから」
チカちゃんが娘に旅行用に準備したポーチを渡しました。
「ママ……好きーー」
「あーってキッチリしてそうで、そういうのダメダメだから……」
「ママ、愛してるーー、チーがいなかったらガチでヤバ谷園ー」
「ハイハイ……下着は自分で選んで」
娘はグレーと白のスポーツタイプの下着を用意していました。
「あれ、あーちゃん、この間買った可愛いやつは?」
「んーー?見せる相手がいないからいいー」
チカちゃんもジャージなどオシャレからほど遠いものでした。

チカちゃんのお陰で前日に慌てずに済むと安堵しました。

私はシャワーを浴び、着替えて寝室で寝てしまいました。

身体に違和感を感じ目を開けると、娘が全裸で添い寝してました。
私は気付かれずにズボンとパンツを脱がされていました。

「あっ、パパおはようー」
娘の手には勃起したペニスが握られてました。
「あーちゃん……準備は……?」
「もう夕方だよー、とっくに終わってるしー」
一瞬目を閉じた感覚だったのに爆睡していたみたいです……
「まあ、殆どチーがしてくれたけどー」
「あーちゃん、チーちゃんに甘えすぎ」
「いいじゃんー、家族なんだからー、それよりー」
娘がキスをしてきました。
ねっとりと舌を絡ませながら何度も……
「絶対、浮気はイヤだからね!」
「いや、俺はそういうの無いから、どっちかって……とあーちゃんのほうが」
「じゃあ、アタシも……チーみたいに……アソコをパパのが残ってる感覚にさせて……」
娘とキスをしながら無毛のワレメを触るとしっとりと濡れていました。
「舐めていい?」
「恥ずかしいからヤー」
「居てない間あーちゃんの味憶えておきたい」
「……いいよ」
白い肌にうっすらピンクがかったワレメは濡れて艶が出ていました。
「恥ずかしいから早くして……」
「みんなでお風呂の時恥ずかしくない?」
「別にー、清潔感あって良くね?男子とかにもバレちゃうかなー?……ん、あ……いきなり?」
私は会話を遮ってクンニを始めました。
クセの無い匂いと塩みの愛液を確かめるように吸いだしました。
「あ、アタシもパパの……」

「パパの息くすぐったいー」
「あーちゃんこそ」
69でお互いの性器を舐めていました。
昔は身長差でどちらかが無理か辛い態勢でしたが今ではお互い無理せずにできていました。
私はコンドームを装着し娘に正常位で挿入し、抱き合いながらキスしたりお互いの身体を舐めたりしました。
「ん……わきはヤバいから……」
しっとりと汗ばんだ娘の脇を舐めました。膣壁がギュッと締め付けてきました。
脇はワレメと同じでツルツルで娘の甘い香りがしました。
「嗅がないでー、へんたーい」
「イヤになった……?」
「激あちゅ……」
その後体位を変えて騎乗位で娘主体で動いたり、対面座位で抱き合ったりしましたが中々イケませんでした。
チカちゃんとはよくやる屈曲位で杭を打ち付けるように腰を娘にピストンしました。
「これヤバい!、またイク、またイク、イクってばーーーんーーーー!!」
娘の身体が硬直したと同時に私も体重を娘に預け、背筋を伸ばしてペニスで膣奥を突き刺すように押し上げました。
今日一番の締め付けと、大きな痙攣で娘はイキました。
ペニスを引き抜くとビュッと水鉄砲のように潮が噴き出して既に大きな染みも出来ていたシーツに跳び出た跡が追加されました。

私は射精できませんでしたが、付け替えたヨレヨレのコンドームが汗だくの娘の周りに散らばっていて淫靡な景色でした。
「ねぇ……アタシのパパの形になってる……?」
チカちゃんと違い大陰唇が厚いせいか、抜いた後、ゆっくりと元に戻ってしまいました。
「うん」
「うへへ……」

娘はスマホで自撮りして私の嘘を見破りました。

「あーちゃん、お風呂ってやっぱりみんなで入るんだよね……?」
「えーー?まだパイパンのこと気になっちゃってるのー?」
「いやそれだけじゃなくて……あーちゃんのオッパイの大きさや色だったり……男子に知られるのが……ちょっと」

「なになにー、アタシの身体、他の人に知られちゃうのイヤーー?サイトでは好き放題書いちゃってるのにー?」
ニヤニヤと私を見てきました。

「大丈夫だってー、女子って他の子褒めたりー、本当の事言わないからー、どーせアタシの事だってアソコボーボーで乳首も遊んでるから沈着しまくってるって男子に言っちゃうんじゃない?」

「それはそれで本当じゃないしなんか嫌だ……」
「いーじゃんー、別に他人の評価なんてかんけー無いしー、パパが綺麗って思ってくれたらそれでー」

「パパ……ここにキスマ付けちゃおうよー、好きぴいますって分かるようにー」
首元を指差して娘は言いました。
娘の極め細やかな白い肌に吸い付きました。
「ん……あ……だめ……もっと強く……」
私が2コ目を作って吸い付いていると

「ん、ああん!!」
ビクビクっと娘が痙攣しました。
「キスだけでイッた?」
「だって……しょうがないじゃん……」

ひとつの水を回しのみした後、娘が私にフェラしてきました。
そして私はコンドームを用意していると
「イカないんだったら着けなくて良くないー?」
「だめだよ」
「コンドーム勿体ないしーアタシ、今日安全日だしー、射しちゃっても(ピル)飲んだら良いじゃない」
「だーーめ」
私はコンドームを装着すると娘は
「ちぇーー」と言いました。
娘のワレメが濡れているか確認しました。さっきのキスマークで充分濡れていましたが。クンニの後に手で愛撫しながら、娘の内腿にもキスマークを付けました。
新しくシーツに出来たシミを避けながら娘を寝かせて正常位で挿入しました。
キスの後
「パパ、ここにもキスマ……」
娘の胸にもキスマークを付けました。
鎖骨の下は付けやすかったですが、オッパイの部分は付けづらかったです。
キスマークを付けている間も娘の膣内はギュギュっと締まり、ビクビクっと身体が反応をしていました。
キスマーク作成で表情が見れないのが残念でした。

キスマーク作業が終わると娘の表情はとろとろで連続でキスを求められました。

娘にしがみ付かれながら密着状態で漸く射精を終えました。

「やっと、出たね……外も中もパパの印付けられちゃったねー」

「お風呂とかやばくない?」
「うーん、いけるんじゃない?もうそろそろ生理来そうだし、お風呂じゃなくてシャワーになりそうー」

キスマークは娘の白い肌にしっかり残って、そのまま修学旅行に行きました。
4
2026/06/13 12:09:43 (lLlFGMpV)
初めてセックスしたあと
私のおまんこは腫れあがり
歩くのもたいへんなくらいだった

ふたりきりになるタイミングもなく
その後はNとセックスできないでいた

3日もすると腫れもひいてきたけど
もうそろそろ自宅に戻る日も近くなっていた

Nに
また納屋?蔵?に誘われた
私はまたセックスできる!と嬉しくなって
Nとは時間差で蔵?に向かった

2階にあがると
そこにはNだけでなくUとEがいた

先日そこでNとセックスしたのを
ふたりに覗かれて動画まで撮られていた
初めてのセックスの記憶がリアルなのは
この動画のおかげでもある

そしてお決まりの
みんなに知られたくなかったら
俺たちにもやらせろ
だった

まだ20代のふたりに興味はなかったけど
動画で脅されてレイプされるなんて
私にとっては願望のひとつ

気の弱いNはただ泣きながらみているだけだった

なんでもするから
誰にも言わないでくださいと土下座してみせると
若いふたりはとてもよろこんで
ハーフパンツを脱いだ

動画でみたことがある
2本同時のフェラチオ

2人のちんぽはNのよりずっと小さくて
これなら腫れがひいたばかりのおまんこでも
たいして痛くないだろうと予想ができた

2人はロリコンではないけど
やはり生で中出しできる小◯生まんこに興奮はしているようだった

一回ずつ中出し射精すると
すっきりしたのか
それ以上することはなく蔵?から出て行った

私が輪姦されている姿を見ながらNは
パンツの中で2回射精していた

精液まみれのちんぽを丁寧になめていたら
また射精した

Nのちんぽは明らかに大きいし硬いのに
すごく早いんだってわかった

何日か前まで処女だった1◯歳のおまんこは
もう3人の生ちんぽの性処理に使われてしまって
中出しまでされて
溢れ出した精液で太ももまでべたべたになってる

おじさんのせいでまた中出しされたし
これからも動画で脅されて2人から何回もレイプされちゃうんだよ
とNの目の前でおまんこを開くと
縮んでふにゃふにゃになったちんぽを自分でまたしごきはじめた

そしてなぜか急に激昂し
レイプされてよろこんでるくせに!と殴られ突き飛ばされ
転んだ私にのしかかると
Nの大きなちんぽでおまんこの中の精液を掻き出しはじめた

UやEとは比べものにならない
やっぱり大きくて硬くてすごく痛い

太ったNの体重をかけられて呼吸もできない
苦しかった
最初のセックスのときにはまだあった優しさが
まったくなかった

欲望のままに
大きな生ちんぽでお腹の中を掻き回されてるような痛み
小さな乳首をつままれ引き伸ばされ
少しでも痛いと泣けば殴られた

射精しても抜かずに
そのまま3回連続で中に射精され
私のおまんこは腫れあがり
また丸一日寝込むことになった

あと数日で春休みも終わるという日
やっとまともに歩けるようになった私は
自宅に戻ることになったけど
さすがに電車ではかわいそうだからと
Uの車で送ってくれることになった
もちろんEも一緒に

後部座席で裸にされ
写真や動画を撮られて
運転を交代しながら2回ずつ中出しレイプされて
おまんこを使ってない時もずっとフェラチオ

またやろうな!と言葉と自宅の前に降ろされ
やっと解放された



ここまでが処女喪失から自宅に戻るまでになります
親戚の家にいたのは2週間くらいの間でしたが
短い間に処女をなくし3人の男性の性玩具になって
忘れられない春休みになりました

今回も最後まで読んでくださってありがとうございました

このあともNやU、Eとは何度もセックスして
さらにたくさんのおじさんの性奴隷としてレイプ好きヤリマンに育ちます

質問やリクエスト等ありましたら
気軽にコメントやメールでお声掛けください

今回もありがとうございました

5
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