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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/06/12 19:25:44 (Qcuqxb64)
大学進学で上京した時、東京にいる伯母と関係してた。
大学1年でアパートに着いたその日の夜、当時55歳だった伯母で童貞を卒業した。
乳は三人姉弟の末っ子で、伯母は一番上の姉で、バツイチになって単身上京して働いていた。
伯母はアラ還だったけど、すごく可愛らしい顔をしてて、若い頃の写真見ると実に可愛い美少女だった。
風呂から上がった私を見て、
「伯母さんも入ってこようかな。」
と言って、風呂から出ると素っ裸で、
「拓海は女を知ってるのかい?よかったらおばさんが教えてあげるよ。」

そう言いながら素っ裸でオマンコクパア、綺麗な肌に小ぶりな乳房の伯母さん、全裸ボディーはスレンダーでした。
「拓海、伯母さんね、男の人とは20年ぶりなんだよ、伯母さんのセカンドヴァージンをその硬いチンチンで奪っておくれ。」
57歳の乳房は垂れて、柔らかそうでした。
パジャマを脱がされ、チンポを見るやヨダレが垂れてきそうなくらいにニヤ付いた嬉しそうな表情に変わり、チンポをパクリ、童貞チンポはフル勃起でした。
伯母に言われるまま、生れてはじめてのクンニ、濡れてきました。

たっぷりクンニして、20年ぶりとなるセカンドバージン喪失、私は童貞喪失、
血縁者だけにチンポの相性が良いのか、
「ああ~~しっくりくる~~」
と嬉しそうな伯母さんでした。
私も余りにも気持ち良い生のオマンコに、自然と腰が動き、
「アァァ~~気持ちイイィ~~」
と伯母さんはエロく喘ぎました。

久しぶりのセックスに、我を忘れて腰を振る伯母さん、若い甥っ子との肌の触れ合いを味わいながら喘いでいました。
性器と性器の結合部を見ると、実にエロく、挿入3分で漏らしてしまいましたが、抜くことは許されず、そのまま二回戦、色気のあるアヘ顔でヨガリ狂っていました。
伯母の騎乗位は、垂れパイが揺れてエロかったですね。
大学の4年間、女子大生の彼女も出来ましたが、中出しフィニッシュに酔い痴れたくて、最低週2回は伯母を抱いていました。
夏休みなどは、伯母と母子に扮して旅行に行って、中出しを始末したティッシュで山盛りの屑籠を残してチェックアウト、仲居さんは母子相姦だと思ったでしょうね。

大学を卒業するとき、伯母と最後のセックス、伯母は還暦の女体を喘がせて、
「これが人生最後のセックスだろうなあ・・・」
と言っていたのを思い出します。
43歳になった私は、こうして、伯母の三回忌に手を合わせています。
近親相姦ではありましたが、あの4年間、伯母と私は心から愛し合っていました。
亡くなった伯母の部屋には、旅行先で撮った私とのツーッショット写真が飾ってありました。

写真を手に、離婚後、父親の方に引き取られていた息子、私にとっては従兄が、
「拓海が大学生の頃、母さんのところによく来てたって言ってたっけなあ。母さんは、拓海を息子のように思ってたんだ。」
私は心の中で、伯母さんは、私のことを恋人だと思って、その写真を飾ってたんだよと、つぶやきました。
ここに、親愛なる伯母と愛し合った日々の思い出を捧げます。
1
2026/06/12 14:28:55 (1LKq0Pgd)
セックスがしたい
レイプされたい
という願望はあっても幼い私に相手などいるわけもなく
相変わらず私はエッチな動画を見漁ってはオナニーばかりしていた

母の親戚の家にみんなで泊まることになったのは1◯歳の春
小◯五年生になる直前のこと

田舎の大きな家で親戚もたくさん集まっていて
そこにいたのがNだ
Nは母の兄で私のおじさんにあたるけど
それなりの年齢なのに未婚で定職にもついておらず
たまにバイトするくらいなくせになぜか横柄で
母がNを嫌っていたため会うのはかなり久しぶりだった

母や兄を無視して私にだけ挨拶をして
大きくなったなと身体を触ってきたN
私はチャンスかもしれないと思ったんだ

女の人たちは買い物やなんなら近くの温泉にでも
と何人か出て行ったけど
男の人たちはお酒が入っていたこともあり
出かけずにそのまま家にいた
私を含めた子供たちも残る子がいたけど庭や裏山に遊びにいったりしてた

Nは親戚連中にも嫌われてるから宴席に混ざれなかったけど
そこから出ていくのも嫌だったらしい
部屋の隅で私を膝に抱いて酒をのんでいた

小学校の話
母や兄の話
いろいろ聞かれたけど
体育
とくに水着や体操着の話をし始めた

ネットでいろいろ情報を集めていた私はもう
ロリコンという性癖があることを知っていたし
Nがロリコンで小さい女の子に興味あるんだってことも気がついた
なにより私のお尻にずっと当たってるちんぽは
ガチガチに勃起してた
私はわざとお尻をふってちんぽにこすりつけたり
おっぱいがぜんぜんふくらまないと服の上からNに触らせた

最初は遠慮した触り方だったけど
そのうち大胆に服の中に手を入れてきて
直接乳首を触る

ここうるさいから
ふたりだけのとこにいこう?と
耳打ちして立ち上がると
Nも黙ってついてきた

親戚の家はとても広い
それでも誰もこない場所
誰にも邪魔されずに最後までできる場所
庭にある蔵?納屋?よくわからないけどそこの2階を選んだ
古いけど敷物と座布団があったから

宴会場ではこそこそ話してたのに
そこでは普通に話せた
でも話なんてほとんどしなかった
だってすぐにキスしてたから

Nはもう我慢できないくらいに焦ってた
キスしながら私のワンピースをはだけておっぱいを触ってた
ぜんぜん膨らんでない乳首だけのおっぱい
そして自分のジーパンも脱いだ
パンツの上からちんぽに触ったらパンツがもうびしょびしょになってた

初めてのフェラチオ
っていうか1◯歳の私にとってはなんでも初めてだけど
こうすれば男の人がよろこぶってことは知ってた
なにも言わずにぬるぬるしたちんぽを舐めた

ほんとにほんの少し
ちんぽの先を舐めて
少しくわえただけ
でもNは身体を震わせて射精してしまった

しかも盛大に大量に

私はびっくりして咽せて吐き出してしまった

ごめんなさい
飲めなかった
と謝ると
脱がせた私のワンピースで私の口元を拭いた

一回出してもまだNのちんぽは大きく硬かった
精液でぬとぬとするキスをしながら横になった

最上位という体位
ちゃんとわかってた

ふたりとも無言だけど
どうすればいいのかはわかってた

私の小さな処女まんこにNのちんぽが押し当てられる

痛いとかそんな感じじゃなかった
苦しい
身体がばらばらになっちゃうのかと思うくらいの激痛で
声も出ない
呼吸もできなかった

本能的に抵抗する私の両腕をNが押さえて
無理矢理奥まで押し込もうとする

やっぱり小さい
とか
狭くて入らない
とか

出血はあるけどぬるぬるしてるからか
そのうちスムーズに動くようにはなるけど
やっぱりちんぽの半分くらいしか入らない

生理きてる?と聞かれたから
あーそろそろ出したいんだなとわかった
そのまま中に出してとおねだりすると
初めてなのに中出しとか…と呟いたあと
処女貫通したばかりの膣内に射精した
2
2026/06/12 12:40:08 (O7bIQD4h)
「化粧水と乳液、小分けしたから……あとこっちはナプキン入ってるから」
チカちゃんが娘に旅行用に準備したポーチを渡しました。
「ママ……好きーー」
「あーってキッチリしてそうで、そういうのダメダメだから……」
「ママ、愛してるーー、チーがいなかったらガチでヤバ谷園ー」
「ハイハイ……下着は自分で選んで」
娘はグレーと白のスポーツタイプの下着を用意していました。
「あれ、あーちゃん、この間買った可愛いやつは?」
「んーー?見せる相手がいないからいいー」
チカちゃんもジャージなどオシャレからほど遠いものでした。

チカちゃんのお陰で前日に慌てずに済むと安堵しました。

私はシャワーを浴び、着替えて寝室で寝てしまいました。

身体に違和感を感じ目を開けると、娘が全裸で添い寝してました。
私は気付かれずにズボンとパンツを脱がされていました。

「あっ、パパおはようー」
娘の手には勃起したペニスが握られてました。
「あーちゃん……準備は……?」
「もう夕方だよー、とっくに終わってるしー」
一瞬目を閉じた感覚だったのに爆睡していたみたいです……
「まあ、殆どチーがしてくれたけどー」
「あーちゃん、チーちゃんに甘えすぎ」
「いいじゃんー、家族なんだからー、それよりー」
娘がキスをしてきました。
ねっとりと舌を絡ませながら何度も……
「絶対、浮気はイヤだからね!」
「いや、俺はそういうの無いから、どっちかって……とあーちゃんのほうが」
「じゃあ、アタシも……チーみたいに……アソコをパパのが残ってる感覚にさせて……」
娘とキスをしながら無毛のワレメを触るとしっとりと濡れていました。
「舐めていい?」
「恥ずかしいからヤー」
「居てない間あーちゃんの味憶えておきたい」
「……いいよ」
白い肌にうっすらピンクがかったワレメは濡れて艶が出ていました。
「恥ずかしいから早くして……」
「みんなでお風呂の時恥ずかしくない?」
「別にー、清潔感あって良くね?男子とかにもバレちゃうかなー?……ん、あ……いきなり?」
私は会話を遮ってクンニを始めました。
クセの無い匂いと塩みの愛液を確かめるように吸いだしました。
「あ、アタシもパパの……」

「パパの息くすぐったいー」
「あーちゃんこそ」
69でお互いの性器を舐めていました。
昔は身長差でどちらかが無理か辛い態勢でしたが今ではお互い無理せずにできていました。
私はコンドームを装着し娘に正常位で挿入し、抱き合いながらキスしたりお互いの身体を舐めたりしました。
「ん……わきはヤバいから……」
しっとりと汗ばんだ娘の脇を舐めました。膣壁がギュッと締め付けてきました。
脇はワレメと同じでツルツルで娘の甘い香りがしました。
「嗅がないでー、へんたーい」
「イヤになった……?」
「激あちゅ……」
その後体位を変えて騎乗位で娘主体で動いたり、対面座位で抱き合ったりしましたが中々イケませんでした。
チカちゃんとはよくやる屈曲位で杭を打ち付けるように腰を娘にピストンしました。
「これヤバい!、またイク、またイク、イクってばーーーんーーーー!!」
娘の身体が硬直したと同時に私も体重を娘に預け、背筋を伸ばしてペニスで膣奥を突き刺すように押し上げました。
今日一番の締め付けと、大きな痙攣で娘はイキました。
ペニスを引き抜くとビュッと水鉄砲のように潮が噴き出して既に大きな染みも出来ていたシーツに跳び出た跡が追加されました。

私は射精できませんでしたが、付け替えたヨレヨレのコンドームが汗だくの娘の周りに散らばっていて淫靡な景色でした。
「ねぇ……アタシのパパの形になってる……?」
チカちゃんと違い大陰唇が厚いせいか、抜いた後、ゆっくりと元に戻ってしまいました。
「うん」
「うへへ……」

娘はスマホで自撮りして私の嘘を見破りました。

「あーちゃん、お風呂ってやっぱりみんなで入るんだよね……?」
「えーー?まだパイパンのこと気になっちゃってるのー?」
「いやそれだけじゃなくて……あーちゃんのオッパイの大きさや色だったり……男子に知られるのが……ちょっと」

「なになにー、アタシの身体、他の人に知られちゃうのイヤーー?サイトでは好き放題書いちゃってるのにー?」
ニヤニヤと私を見てきました。

「大丈夫だってー、女子って他の子褒めたりー、本当の事言わないからー、どーせアタシの事だってアソコボーボーで乳首も遊んでるから沈着しまくってるって男子に言っちゃうんじゃない?」

「それはそれで本当じゃないしなんか嫌だ……」
「いーじゃんー、別に他人の評価なんてかんけー無いしー、パパが綺麗って思ってくれたらそれでー」

「パパ……ここにキスマ付けちゃおうよー、好きぴいますって分かるようにー」
首元を指差して娘は言いました。
娘の極め細やかな白い肌に吸い付きました。
「ん……あ……だめ……もっと強く……」
私が2コ目を作って吸い付いていると

「ん、ああん!!」
ビクビクっと娘が痙攣しました。
「キスだけでイッた?」
「だって……しょうがないじゃん……」

ひとつの水を回しのみした後、娘が私にフェラしてきました。
そして私はコンドームを用意していると
「イカないんだったら着けなくて良くないー?」
「だめだよ」
「コンドーム勿体ないしーアタシ、今日安全日だしー、射しちゃっても(ピル)飲んだら良いじゃない」
「だーーめ」
私はコンドームを装着すると娘は
「ちぇーー」と言いました。
娘のワレメが濡れているか確認しました。さっきのキスマークで充分濡れていましたが。クンニの後に手で愛撫しながら、娘の内腿にもキスマークを付けました。
新しくシーツに出来たシミを避けながら娘を寝かせて正常位で挿入しました。
キスの後
「パパ、ここにもキスマ……」
娘の胸にもキスマークを付けました。
鎖骨の下は付けやすかったですが、オッパイの部分は付けづらかったです。
キスマークを付けている間も娘の膣内はギュギュっと締まり、ビクビクっと身体が反応をしていました。
キスマーク作成で表情が見れないのが残念でした。

キスマーク作業が終わると娘の表情はとろとろで連続でキスを求められました。

娘にしがみ付かれながら密着状態で漸く射精を終えました。

「やっと、出たね……外も中もパパの印付けられちゃったねー」

「お風呂とかやばくない?」
「うーん、いけるんじゃない?もうそろそろ生理来そうだし、お風呂じゃなくてシャワーになりそうー」

キスマークは娘の白い肌にしっかり残って、そのまま修学旅行に行きました。
3
2026/06/12 09:34:36 (YijlHxcK)
従姉の「さよ」ちゃん
小学校、中学と同じクラスで2か月早い年上
早くからエッチな遊びでちんちんの先を、おまんこに
入れたりたが、さよちゃんが痛がり、うまくはいかず
中2の夏の安全日にも挑戦していた。そんな関係になり
高校2年の夏休み中の安全日についにその日がきた
「ねえ家に誰もいないの。安全日だから最後までいいわよ」
処女出血がなく、敗れていたのだろうか、初めて吸い付き
舐めたり吸ったりさせてくれた、可愛い声でのけぞって
いたのを覚えている。おまんこの億まで入れて、精液も
中出しもさせてくれた。

その後、21歳の時にラブホテル。もちろん安全日
その後も不倫相姦の関係に幾度かでした。
4
2026/06/11 07:23:04 (4pMqh5mI)
翌日、娘はまだ寝ていて、私は喉が渇いてキッチンへ向かうとメイド姿のチカちゃんがいました。
ツインテールの髪型で毛先が緩く巻いていて、ぱっちり二重に涙袋あり、薄いピンク色の口紅でした。
ドンキで買ったミニスカートのメイド服で一瞬「誰?」と思うような姿でした。
「おとうさん、おはよう早いね」
「チーちゃんこそ、、おはよう何してたの」
「作り置きのオカズ……レンチン用の」
「俺の?ありがとう!チーちゃんいいお嫁さんになれるよ」
「貰ってくれるんですよね……」
まっすぐ私を見てチカちゃんが言いました。
「……うん」
「ちょっ、チーちゃん俺まだ歯磨いてない」
「私は磨いたので……平気です」
チカちゃんの唇が私の唇に触れました。口紅のグロスの感触のあとに舌が入り込んできました。
私はチカちゃんの腰に手を回すとビクンとチカちゃんの身体が反応しました。
私はチカちゃんのスカートの中に手を入れると、むわっとした湿気と濡れた陰毛の感触が手に伝わりました。
「履いてないの?」
「すぐに……おとうさ、きゃっ?」
指はスルッと入りました。膣口は私の第一関節を吸い付くように締め付けました。
「すごい吸い付いてる」
「指じゃなくて……おとうさんの」
「もうちょっとほぐした方が」
「痛くても良いから指じゃなくて、ご主人様のおチンポがいいです!!」
チカちゃんは私のズボンに手を入れペニスを触ってきました。
チカちゃんは手のひらに着いた私の粘液をペロペロと舐めました。
「どっちがいいですか?」
コンドームとアフターピルの錠剤を手に乗せてチカちゃんは言いました。
私はコンドームを選択すると、チカちゃんは膝を着いてコンドームを装着してくれました。
シンクに手を突いて立ちバックで挿入しました。
「ああん」
チカちゃんは歓喜の声をあげました。
何度かチカちゃんは小刻みに震え、必死にシンクを掴んでいました。
私の方は昨日の今日なので気持ちは良いのですがなかなか射精感はなくて、体位を変えてしがみ付くように抱き付いたチカちゃんの片足を持ち上げて立位、テーブルに乗せ正常位から、テーブルに体重を分散させた状態で駅弁スタイルに変えて、最後は繋がった状態でちょこちょことカニ歩き状態でソファーに寝かせました。
スカートがはだけて、ニーハイ状の白いストッキングが見えました。褐色の肌に合っていました。
さっきまで私のペニスが入っていたアソコは陰毛がしっとりと肌に貼り付いて、花弁と膣穴は少し開いた状態になっていました。
「チーちゃんのアソコ、俺の形のままになってる」
「え……やた……嬉し……」
その言葉に私は感動か興奮か解らない気持ちになり、ヨレヨレで脱げかけているコンドームを外し新たなコンドームに付け替えてソファーに倒れているチカちゃんに正常位で再び挿入しました。
舌で唾液をチカちゃんの口へと流し込みました。私の腰の打ち付けに合わせるようにチカちゃんも腰を振り、チカちゃんの体内へ放出しました。
射精した後も、疲労でなかなか離れることは出来ず、その間もチカちゃんに頭を撫でられたり、キスをされたりしていました。
「チーちゃん……今さらだけど、可愛いよ」
「……おとうさんといる時はこのメイクにする」
「えっ?でもいつものチーちゃんも可愛いから、悩む……」と言うとキスされました。

娘が起きてきたのは昼過ぎでした。
「おはよう……あっ、チー可愛いくなってるー!、修学旅行もこのメイクで行こうよー、みんな『誰?この美少女は?』ってなるんじゃね?」
「ムリ、それに背高い子なんて可愛くないし……」
「そんなことない、し」娘とは私の同時に重なりました。
「ハモってるしー」
娘が1人爆笑してました。

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