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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/04/11 21:22:48 (CBaV5euC)
東京や大阪で心も体もリラックスしたい時は、ぜひお気軽にご連絡ください Googleで検索してみてください。【 夜魅館 】
LINE:fu673 | LINE : 171lkpko
1
2026/04/08 07:20:43 (YPvlmR9d)
4月に入り大きな組織変更に伴い昇進しました。主任からチームリーダー(係長)
2ヶ月前から上司には知らされていましたが、黙っているのが辛かったです。

私の働きぶりを評価して納得してくれる人、自分より社歴が浅いのに、定時に終わるのに何故と不満を洩らす人などそれぞれでした。

私が選ばれた理由の一つが『働き方改革』にマッチしていたかららしいです。
「仕事は見て盗め」や昔気質なパワハラ、モラハラ、セクハラそれらに該当しない人材だったみたいです。

営業時代に上司だった元妻に叩き込まれた営業スキルと業務の流れをマニュアル化して、後輩たちに教えていたのも評価されたらしいです。

娘たちにには事前に言っていたので、4月1日はエイプリルフールでしたが嘘はなく、娘とチカちゃんの手作りケーキを食べました。チカちゃんは生理で体調が良くないのに申し訳無さと嬉しさで気持ちがいっぱいでした。

土曜の買い出しは、娘の提案でドライブがてら遠出し他県のショッピングモールへ行きました。

買い出しと夕食をショッピングモールで済ませて、以前使用したラブホテルに行きました。

選んだ部屋は『社長室』でした。
「パパはー椅子に座って待っててねー」
娘達はシャワーを浴びに浴室へ、私は豪華な椅子に座りました。

落ち着かない……

「社長……お待たせしました。」
娘とチカちゃんが入ってきました。
娘は水色のブラウスに黒のスリットが入ったタイトスカート。フレームの無い伊達メガネ。三つ編みを後ろで纏めていました。
チカちゃんは白いブラウスに黒のスラックスでした。髪は短めのポニーテールでした。
マスカラとお揃いのピンク寄りのオレンジ色で艶のある口紅をしていて大人っぽい印象でした。

娘は椅子に座る私に近寄り、両肩をおさえられながらキスをされました。

いつもと違いスパイス系の香水がほんのり漂いました。

私の口に舌が入り込んで来ました。
「ん……ふう……パパの口にグロス着いちゃったー」
娘から唇が解放された後、上書きするかの様にチカちゃんのキスが……。
「……ご主人様の口の周りべとべとになっちゃった……」
「ご主人様じゃなくてー、社長ー!」
「チームリーダーじゃない?」
「言いにくいし社長でいいじゃんー」
艶やかな表情で私の唇をペロッっと舐めた後、私の座っている椅子を回転させ机の方へ向きを変えました。そして娘は机に腰掛けました。
「夏に買ったシャツ、ブラ着けたらーボタンが止まらないんだよねー」
ボタンが胸の下しか止まってなくて、淡い水色のブラウスから黒のブラジャーが浮き出ていました。
「じゃあ、大きいサイズの買おうか?」
「違うんだよねー、肩幅とー、ここのラインがーダボダボになってーあんまりなんだよねー」
腰周りをなぞりながら娘は言いました。
胸周りは窮屈そうでしたがお腹周りはまだ余裕がありました。

腰周りに目が行きましたが、シャツの隙間からはみ出した胸の谷間に目が行ってしまいました。
その谷間の上に以前プレゼントしたネックレスが輝いていました。

「社長ー、オッパイばっかり見てエッチー」
娘は机の上で脚を組みました。
スカートからパンツが見えそうで見えないギリギリのラインに目が移りました。

「どんなパンツはいてるか知りたいー?」
娘は脚を組み変えながら言いました。
チカちゃんは私の背後から、耳や首筋をキスしたり舐めたりしていました。

「パパはー、社長なんだから秘書にワガママして良いんだよー……キャ!?」

お預けを解除された犬の様に私は娘の脚を持ち上げました。

パンストの厚手の部分に隠れたパンツの姿は見えず、代わりにパンストの布地にワレメを型どったシミが現れていました。

「ん……あ、あ……あ」
「じゅぷ……じゅる、じゅる……チュパ、チュパ、チュパ……」

机の上で娘はM字開脚をした状態でパンスト越しにオナニーをし、机の下ではチカちゃんがフェラチオをしていました。

「オナニー……アンマリな人なんだけど……パパが見てると……良いかも……」

パンストから愛液が滲み出してきました。
私は椅子から立ち上がり、パンスト越しに舐めたり愛撫した後、娘のパンストを股の部分から破きました。パンストから白い肌が露になりました。
そして私は舌をワレメにあてました。
「ジュルジュル、ズッズ……」
わざと音を立てて愛液を無毛のワレメから吸い続けました。
チカちゃんも真似るように音を立てながらフェラチオを再開していました。

娘が痙攣と「あっ……あう」と声を洩らした後、私のペニスにヒヤッとした感触が走りました。チカちゃんがコンドームを装着してくれていました。
私は机の上で脚をダランと垂らして、ぐったりしている娘のパンストの穴を更に拡げました。無毛の丘が丸出しの状態になり、娘を抱えるように挿入しました。
娘は私の首に腕を巻き付けて密着してきました。私は娘を抱き抱えながら机に背を着かせ、キスをしたりブラウスのボタンを外し、大人っぽい黒のブラジャーからはみ出した白い乳房と薄桜色の乳首を舐めたり揉んだりしながら、娘の膣内で射精しました。
「だーめ、まだ、パパ、ちゅう」
射精を終えた後も娘の脚は私の身体にしがみついてなかなか放して貰えませんでした。
コンドームを処理した後も、椅子に座らされチカちゃんのキスから、お掃除フェラへ。

「パパの顔とおチンチンてかてかになってるー」
顔は判りませんが、太ももやペニスに口紅が着いていました。

お掃除フェラを終えるとチカちゃんが立ち上がり、スラックスを下ろしました。

「ご主人様……わ、私も」

黒のガーターベルトに網タイツが現れました。黒のレースのパンツにはスリットが入っていて、パンツの機能を果たしてない状態でした。

つづく
2
2026/04/10 16:28:48 (A45Fvxs7)
4月から中学生になる孫娘から「おじいちゃんとセックスしたい」と言われたので、最初はビックリしましたが、ちゃんとセックスしました。

孫娘がなぜセックスしたいのか、一応理由を聞いてみると、今から3日前に兄と母が隠れてセックスしているところを偶然目撃したらしく、そのとき興味を持ったらしい。

親子でセックスしている事実に私はビックリしましたが、孫娘に「私が相手でいいのか」と聞くと満面の笑みで「おじいちゃんがいい!」と言いました。少し嬉しかったです。

私は寝室に孫娘を連れて行って、裸になりました。

孫娘の身体は発育が良く、もうすぐ中学生になるのに立派な巨乳を持っています。

私は孫娘にバストサイズを聞いてみたら、去年の身体測定でJカップだったと教えてくれました。

裸になった孫娘をベットの上で仰向けにさせて股を開かせたら、手マンをしました。

おまんこの中はあまり濡れていなかったので、指を2本入れてゆっくり時間をかけながらかき混ぜました。

孫娘の口から色っぽい声が漏れて快感を感じているのがわかりましたが、まだ絶頂していません。

私は激しく指を動かして孫娘をイカせました。
孫娘が潮吹いて身体をビクビクさせていましたが、私は指の動きを止めずに連続で絶頂させて手マンの快感を教え込みました。

ベットのシーツがものすごく濡れてしまいましたが、気にしません。

自分のチンポにコンドームを被せて孫娘に近づくと正常位で処女を貫通してセックスを開始。

孫娘のおまんこの中は極上で締めつけが良く、激しくピストンするとすぐに潮吹いて絶頂していました。

体位を変えて立ちバックをしたときに息子の妻に電話しました。

息子の妻は近所のスーパーで買い物していたようで、電話に出た妻の沙耶さんに近親相姦のことを詳しく聞きました。

沙耶さんは最初ビックリしていたが、孫娘から話を聞いたことや電話越しで喘ぎ声を聞かせてやったら、白状しました。

私の家に今すぐ来るように言って電話を切ると沙耶さんが到着するまでセックスし3発も射精しました。

沙耶さんが来たのは30分後で、裸の孫娘と一緒に玄関で会って、寝室に連れ込みました。

私は近親相姦のことを黙っている代わりに私ともセックスするよう要求して、沙耶さんは受け入れました。

孫娘の前で沙耶さんを抱いて肉体関係になり、週に3回は必ず家に来てセックスする感じになりました。

3

叔母

投稿者: ◆mXvrqvtbHg
削除依頼
2026/04/11 00:19:17 (HxbErowj)
俺には大好きな叔母がいる。
叔父の嫁さん。
叔父は晩婚で叔母と年が離れていたため俺の方が年が近い。
俺が中学の時に叔母が叔父の嫁としてきた時に俺は余りの美人に一目惚れした。

当たり前だが子供の俺に何するこも出来ないまま中大人へとなって行った。
それでも叔母のパンチラや下着姿、風呂上がりの叔母の裸を目にした事も有った。
初めてのオナニーも注額の頃に見た叔母の裸だった。

叔母を見た日は嬉しく思いながら大人になった。
俺が社会人になり暫くして叔母がスナック勤めを始めたが贔屓客が居ないので顔を出して欲しいと連絡が来た。
直ぐさま叔母の店に行った。
美人の叔母が夜用にバッチリと化粧をして体のラインがハッキリと出た服にミニスカート、叔母の太股が丸見えだった。
初めて服に着た叔母を見て勃起した。

それからは度々叔母の勤める店に行き色っぽい叔母を見て興奮していた。
ある日の事、叔母の勤める店のトイレは一枚目の扉を開け中に男性用と女性用に分かれて使用するタイプだった。
一枚目の扉を開け中に入ると手前の女性用トイレの扉が開いており男女がキスをしていて男性の手が前から女性のスカートの中に入っていた。
俺はビックリしたがその男女もビックリして慌てて離れた。
更にビックリしたのは女性が叔母だった。
俺と叔母は目が合ったが無言で俺はトイレに入り用を済ませた。
男女も直ぐに出たのが気配で分かった。

トイレを出てカウンターで呑んでいてもさっきの事が気になってしょうがなかった。
あの叔母が知らない男とキスをしていた。
それ以上に叔母のスカートに入っていた手が下着やパンストの上なのか下着の中に入り直に叔母の性器を触っていたのかをずっと考えていた。

自然と叔母を目で追う。目が合った叔母がニコっと笑う。その美人の顔を見るとさっきの事を思い出し再び勃起した。
4

叔母

投稿者: ◆mXvrqvtbHg
削除依頼
2026/04/11 00:19:17 (HxbErowj)
俺には大好きな叔母がいる。
叔父の嫁さん。
叔父は晩婚で叔母と年が離れていたため俺の方が年が近い。
俺が中学の時に叔母が叔父の嫁としてきた時に俺は余りの美人に一目惚れした。

当たり前だが子供の俺に何するこも出来ないまま中大人へとなって行った。
それでも叔母のパンチラや下着姿、風呂上がりの叔母の裸を目にした事も有った。
初めてのオナニーも注額の頃に見た叔母の裸だった。

叔母を見た日は嬉しく思いながら大人になった。
俺が社会人になり暫くして叔母がスナック勤めを始めたが贔屓客が居ないので顔を出して欲しいと連絡が来た。
直ぐさま叔母の店に行った。
美人の叔母が夜用にバッチリと化粧をして体のラインがハッキリと出た服にミニスカート、叔母の太股が丸見えだった。
初めて服に着た叔母を見て勃起した。

それからは度々叔母の勤める店に行き色っぽい叔母を見て興奮していた。
ある日の事、叔母の勤める店のトイレは一枚目の扉を開け中に男性用と女性用に分かれて使用するタイプだった。
一枚目の扉を開け中に入ると手前の女性用トイレの扉が開いており男女がキスをしていて男性の手が前から女性のスカートの中に入っていた。
俺はビックリしたがその男女もビックリして慌てて離れた。
更にビックリしたのは女性が叔母だった。
俺と叔母は目が合ったが無言で俺はトイレに入り用を済ませた。
男女も直ぐに出たのが気配で分かった。

トイレを出てカウンターで呑んでいてもさっきの事が気になってしょうがなかった。
あの叔母が知らない男とキスをしていた。
それ以上に叔母のスカートに入っていた手が下着やパンストの上なのか下着の中に入り直に叔母の性器を触っていたのかをずっと考えていた。

自然と叔母を目で追う。目が合った叔母がニコっと笑う。その美人の顔を見るとさっきの事を思い出し再び勃起した。
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