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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/07/22 00:54:16 (CqUcQFP.)
また、この方ですか。

ただ、日本語を羅列しただけの平凡な文章、それも名前を
替えて。

また、レスが投稿出来ない設定

この投稿が繰り返されることにより、他の読みたい
投稿がどんどん下の方へおいられてしまう。

前にも、「自分の投稿の中にレスを入れ込んで続けて
ください」とお願いしましたが、またまた再開されたよう
です。
1
2026/07/18 00:45:09 (RdlymkfW)
大学生の息子とセックスしているところを主人に見られました。いつも私達親子は、主人が夜遅く帰宅するまで、息子のベッドでセックスするのが日課でした。主人にバレた、その日は、主人が早く帰宅したのに気づかない私達親子は、ずっとセックスに夢中になってました。息子の激しいピストンに合わせて、私が大きな声を出してイクイクって言っていると、突然息子の部屋のドアが開きました。そこには、驚いた顔の主人が立っていました。お前達、俺のいない時になんてことを。と主人は言って、すぐ1人で家を出て行きました。私達親子は、主人にセックスがバレても、息子の部屋でセックスを続けました。その後、主人からラインがありました。俺達夫婦は別れようと主人に言われ、離婚しました。私と息子はアパートを借りて、主人がいる家を出て、今現在、私と息子は2人きりで夫婦みたいに暮らしています。今では、主人に親子でセックスしていることがバレてよかったと思っています。人目を全然気にしないで、私達親子は2人きりでセックスすることが出来て、本当に幸せいっぱいです。
2
2026/07/19 18:37:06 (Uffw8lkI)
 美桜にはパパが居ません。
 叔父さんがパパの代わりでした。
 ママはいつも忙しそうで、叔父さんと居る方が好きでした。
 叔父さんはエッチで、小6の頃からお風呂に一緒に入ると
 美桜の体を触りました。
 初めはくすぐったかったけど、そのうち気持ち良くなって
 きてわざとくっ付いて催促しやいます。
 
 叔父さんのオチンチンも大きくなっていていつかアレが挿
 ってくるんだと理解してました。
 中〇生に成ると、指も挿るようになりました。
 そんな時、何時もみたいに叔父さんのマンションに遊びに
 行くとギューとされてキスされました。
 洋服を脱がされて、体中触られ、舐められ、アソコを舐め
 られた時には体がピクピクしちゃいました。
 
 叔父さんも服を脱ぐと、大きくなったオチンチンがありま
 した。
 ふと、緊張しながらも「挿れて」と思いました。
 叔父さんはローションを出すとタップリと美桜のアソコに
 塗るとゆっくりと挿ってきました。
 
 指より太くて少し痛かったけど美桜のアソコが叔父さんの
 オチンチンで一杯なのを感じて嬉しかった。
 叔父さんが「大丈夫」と言ってくれて「うん」て頷くとギ
 ューとされて中でオチンチンが動きました。
 
 叔父さんが動くとクチュクチュ音がして気持ち良く感じま
 した。
 何回かは痛い時もありましたが、痛みが無くなると叔父さ
 んも激しくするから喘ぎ声が出ちゃう時があって、そうす
 ると叔父さんも嬉しそうにしてくれます。
 
 高〇生の頃には中でも逝けるようになると少しお漏らしを
 しちゃうようになって恥ずかしがってたら「気にしなくて
 良いよ、美桜が感じてくれて嬉しいよ」と喜んで時々わざ
 と漏らさせようと激しくしたりするから、へんな所にアザ
 が出来たり筋肉痛になっちゃったりするけど思い出すと触
 りたくなっちゃってました。
 
 
3
2026/07/14 09:53:24 (PuI1t/z2)
息子との快楽の発端は、息子(聡:さとし)からの質問でした。
「僕、何歳まで母さんのおっぱい吸っていたの」と聞かれ、離乳食を食べるようになっても
吸っていたし、幼稚園に行くようになってもたまに吸っていたと話すと「今吸ってみたいな
と言ったので、まだ赤ん坊なんだ、聰は…右のブラの肩紐を下げ乳首を出してやると、チュウチュウ
と音をだし吸い始めたんです。何か変なんですよ、吸うのではなく舌で乳首を舐め回したり唇で挟んで
ぐりぐりするんです、まさしく愛撫なんです。左の肩紐も降ろされ揉み始めたんです。
不味いことになりそうで離れたんです、今度は「母さん僕の生まれた所みたいよ、自分の生まれた所が
分からないなんて変だよね」     
両膝をを立てられ左右に開かれました。二か月前の事です。今は聰なしでは生きていけません。
4
2026/07/14 00:04:01 (RdgbrQ9X)
実力テストが終わって、
娘が推しの絵師の展示会に娘と天王寺に娘と行った

行列にならんで、人数規制で待たされながらも、中に入ると額縁に飾られた版画が高い……50万!?こんなのが?しかもプリントやろ?売約済みの札も付いてて、ようわからん!

「パパ、私も欲しいな~」
「ムリムリ桁が違うやん!1桁減っても考えるわ~」
「なんでもしてあげるって言ったら?」
「……、アカン、あかん、ママが怒るって!」
版画は買ってやれんかったけど、アクリルキーホルダーは数個買ってやった

夕飯のマクドで、入場予約特典とグッズの戦利品を並べて娘は上機嫌やったけど、嫁さんから電話が来た

すぐに娘に代わる

「ええやん!テスト終わって1日ぐらい!……わかってるけど……ハイ、ハイ、分かったって!!」

さっきまでニコニコが渋い顔になってた

オレにスマホを戻された

「ええやん、1日ぐらい息抜きさせたってーや、ママやって1日ぐらい息抜きしいや、せっかくの社員旅行やでー」

オレは嫁さんをなだめた。
「明日の夜には戻るから、でも晩ごはんは済ましてくるから、家の事お願いね」

嫁さんは社員旅行で泊まりでナガシマスパーランドへ行ってる、まさか旅行先でも小言が来るとはなーー

「ねぇ……私達もお泊まりしちゃおうよ」

オレは娘を連れてタクシーで動物園の裏にあるホテルへ行った

「なあ、お泊まりって言っても寝かせへんからなー」

「そう言って、パパの方が先に寝てるやーんー」

「パパはオッサンやから疲れやすいんやー、今日もめっちゃ死ぬほど歩いたしマッサージもやってやー」

腕を組んで二人ラブホの品定めをしながら歩いて良さげなホテルへ突撃ー

「きゃう、エエっ?パパ?なに?」
オレは娘のショートパンツに手を入れて
マン毛をまたいでマンコを弄った
娘のパンティの中は湿気ていて今すぐでもイケそうやった
「早よ脱がんとビチャビチャになるで~」
「えっ?あっ?ここでー?」
オレはドアに娘を向かせてバックでオマンコしたw
「我慢せんと声出しいや」
「あっ、あっ……恥ずかしいし……」
「ええやん、知ってる奴おれへんしー」
娘の声が廊下まで届くまで突いてやった

オレのスマホにまた嫁さんからの着信が来た

ちょうど娘はベッドでオレの上で腰振ってる最中やった、着無視しようとしたら娘が出てって言ったから出た

「もう帰ってきた?」
「ああ、風呂入って今、娘に上に乗ってマッサージもやって貰ってる、ツボを押えててめっちゃ気持ちエエでー、もうちょっとギュッとギュッとしてやー」
「ん、ん……」
娘はマンコの中を締めてきた
「ええわー、サイコやわー……娘と代わろうかー?」

更に娘のマンコが締まった

「う、うん……パパの硬くて大変……ん……なんかママ鼻息荒いけど、どーしたん……えっママもマッサージ受けてるん?」

娘がスピーカーに変えた
「そうなの、めっちゃ気持ちよくっておちちゃいそう……ああん……もう、ちょっと……それじゃあ、もう切るね……バイバイ、おやすみ」

スマホが切れた

「ぜったい社員旅行じゃないし!男の声聞こえたし」
「それより、お口と腰がお留守やでw」

娘の献身的な腰振りと濃厚なディープキスを受けながら騎乗位でゴム射した。

「ねぇ、もう一回ママに電話しようやーwまだヤッてるかも?」
「……勝手にしいや」
2回戦を背後位でヤッてる時に娘が言ってきた、そんなヒマあるんやったらもうちょっと腰動かせや
1回目、応答無し
「寝たんちゃうかー?」
「ん……あう、もう一回~」
2回目
「ん!きた!」
「なーに?」
スピーカーで嫁さんの声が聞こえた
「今何してるかな~って、パパはリビングで寝ちゃって暇やねん」
本当はパパは後ろで繋がってるんやけどなw
「あんた……勉強は……」
「ママ、どおしたん?息荒いけど、まだマッサージしてるん?」
娘はニヤニヤしながらオレの方を振り向いて言った
「私は勉強してるよーー、今、休憩中で……きゃうぅん!!」
オレが娘のクリを弾いた
「うぉっ!」
「どおしたん!?!」
嫁さんの声と高めの男の声が同時にスマホから聞こえた。
「……ん……あ、足が痺れてん……」
後ろからピストンしてるのに平然と……女って女優やなw
「あんた、また地べたでノート書いてたん?、机で……ふう……勉強しって言ってるやん……」
パンパンパン!
「あうん!!!」
微かにピストン音が聞こえた、オレも負けずに娘に腰を打ち付けた
「……ママどおしたん」

「ママも足痺れてん……もう切るから……おやすみ」
娘のスマホが切れた
「……んん……パパ激しすぎ……」

体位を変えて対面女性上位にした
「パパ、ママ不倫しててショック?」
「……いや」
不思議とショックも怒りもなかった
娘にキスをした、オレも娘とやけど不倫してるし、それよりも今、母と娘とオレが同時にセックスしてるんがめっちゃ興奮したw

娘にキスしたり乳揉んだり吸ったりしてねっとりセックスしてたら今度はオレのスマホが鳴ってきた、嫁さんからや
「ん……ふう……パパ……出て」
「もうちょっと後でもエエやん」
娘に首元を咬まれた
「あ~、なに~?」
「あなた寝てたん?」
「ああ……娘ちゃんのマッサージが気持ち良くて寝落ちしてたわw」
今もオレの上でねっとりと腰動かしてるけどなw、顔が近くで声がバレんかドキドキやw
「ママの方こそプロのマッサージ師ええやん、羨ましいわ、気持ち良かったんやろ?」
「ん、うん、うん……そぉ……」
おいおいw、メス声出てるでw
「どおした?酔ってるんか?」
「うん……」
お前、一升飲んでもケロッとしてる上戸やんw
「それじゃあ、もう切るで」
「あっ……ちょ……」
「ほんまに気分悪そうやな大丈夫か?」
男がもうちょっと夫との電話を楽しみたいらしいので、オレも乗ってみたw
「はぅう……んん……」
 クチョ……クチョ……
娘はオレの首元で湿った息を当て続けていた
オレよりも、娘の方が限界っぽいので、吐息やメス声、マン汁だくだくのセックス音が洩れるとヤバイんで通話を終えた
今ごろ、セックスの最中に能天気な旦那と通話させて優越感を楽しんでるやろなw、知らんけどw
「まさかオレもセックス中なんて思ってないやろうなーw」
「ん、うん……」
娘の方はそれどころじゃあないみたいなんで、正常位に変えてマンコびちゃびちゃにさせていかせてやった

「今スマホ鳴ったらヤバイんちゃう?」
「ん……言わんといて……」

シャワー浴びて、ベッドに寝転ぶ娘のマンコにしゃぶりながら言った、嫁さんの電話が起爆剤になって、また鳴るもしれんドキドキ感が、娘のマン汁もあふれさせメス声も大きくさせていた

オレは娘のぽっちゃりオッパイに歯形を着けて、その周りに今回使ったコンドームを4個並べて写メしておいた

嫁さんそれ見たら卒倒するやろなw

翌朝、ホテルで朝フェラ、朝マンした後チェックアウトした

嫁さんが旅行から帰ってきて、お土産にありきたりなお菓子の詰め合わせを買って来ていた
「慰安旅行の写メは?」
「ママ幹事やったから忙しくて録るひまなかったわー」

娘の攻撃はかわされてしまった







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