2026/08/19 19:46:08
(HeXDKi6d)
夏期休暇ですが、お盆も営業している顧客も多いので社員一人が会社に来て電話と引き取り対応を行います。
今年も私は水木金と3日間来ることになりました。
「パパの席場所変わったー?」
「……あーの写真立てあるからココじゃない?」
上司に娘が受験生なので、勉強する場としてオフィスを使わせて欲しいと相談するとOKが出ました。
お昼が過ぎた後、インターホンが鳴りました。
今日の引き取り業務は終わってるし、緊急対応か?とインターホンのモニターを見ると
「たつおさーん、開けてくださーい」
同僚(後輩)でした。
無視する訳にもいかず、シャッターを開けました。
「俺もやり残した仕事があったんで来ちゃいましたー」
「今からじゃあ、半日の代休も出ないよ?」
「いいっす。サービス出勤で~」
「ちゃんと上司の許可貰ったの?」
「良いじゃないっすか~、見逃してください~」
そう言って同僚は2Fの事務所へと入っていきました。
「うわぁ~、私服姿のあーちゃん可愛い~!!」
私の隣の席で勉強している娘の横の席に同僚は座ってきました。
ショート丈で胸が強調された白Tシャツに黒のホットパンツ姿の娘をジロジロ見てきました。
「あーちゃん、ウエスト細いね~モデルさんみたい」
そう言いながら胸ガン見するんじゃない!
「営業は隣の部屋だろ?」
「良いじゃないっすか~、こっちの方がコスパ良いしょ?」
同僚は会社支給のノートPCを開きました。
「あーちゃん、解らないことあったら僕に聞いてね?」
「あーちゃん、まだ年上の彼氏と進行形~?」
「あーちゃん位の子って何歳までが恋愛対象なの?」
無言で勉強している娘に同僚は喋り掛けていました。
お昼からは1Fの倉庫で明日引き取りに来るお客さんの商品をピッキングしないといけないのに気になって下りれません。
「同僚さん、邪魔するなら帰ってください!アタシは会社に許可を貰ってますけど、同僚さんは貰ってないですよね。」
珍しく娘は少し怒ったような表情をしていました。
同僚はしゅんとした顔でPCを閉じて帰っていきました。
「チー!もう出てきて良いよー」
給湯室からチカちゃんが戻って来ました。
コーヒーはぬるくなっていました。
次の日、チカちゃんはお留守番で娘とふたりで出社しました。
また同僚が来るのではと警戒していましたが来ませんでした。
最終日、チカちゃんが作ってくれたお弁当を食べたあと
「ねぇねぇ、パパお昼からは忙しくないんでしょ?」
来客対応は終わったし、明日からは暦通りの土日なんでピッキングもないし
「うん……」
「じゃあ、ここでイチャイチャしちゃう?だんな様?」
来客用のソファでキスをしているとインターホンが鳴りました。
「たつおさーん、今日も来ちゃいましたよ~。今日はちゃんと上司から了承貰ってるんで~」
休暇中に上司に電話するなよ!
迷惑だろうが!!
私はすぐに事務所をファブり、同僚を入れました。
「うっす!あーちゃん今日も可愛いね~。今日はツインテなんだ~。いいね~。」
今日もショート丈の茶色のTシャツに黒のホットパンツ姿の娘をジロジロと視てきました。
「今日は、お菓子やデザート買ってきたから一緒に食べよ?」
仕事しろよ!
「本当に上司、了承した?」
「ガチですって~」
同僚は電話し始めて、私にスマホを渡しました。
通話主は営業部長でした。部長は私に謝ってきました。
「ねぇ!、パパー!同僚さんが来たらパパが会社にいる必要なくないー?午後からヒマ~って言ってたし帰っちゃえばー?」
電話主に聞こえるように大きな声で娘が言いました。
「勉強は?」
「午前中でノルマ達成してるからオケー」
部長も午後から休暇に切り替えを了承してくれました。
「パパとアタシは帰るんでー、同僚さん後はよろしくお願いしまーす」
「うぇえ?」
私はタイムカードを打印して、同僚に会社の鍵とセキュリティカードを預けて帰りました。
「ねぇ、ねぇ、時間あるしー久々にふたりでデートしようよー」
娘とゲーセンで遊んだり、ガチャしたり、服を選んだり、喫茶店で休憩もして
そして、ホテルに行きました。
「ねぇねぇ、今日のコーデどお?」
「……良いと思う」
「むーー!ちゃんと見ていってー」
くるりと娘は回転しました。
胸を強調したTシャツと小さめのショートパンツはストレッチ素材でお尻を包み込んでヒップラインを強調しててお尻がちょっとはみ出てました。
そしてTシャツとショートパンツからはみ出ているお腹や背中は贅肉がなく透明感がありました。
「……良いと思うけど、あまり見られたくないかな……」
「じゃあ、だんな様が脱がせて」
娘はキスをしてきました。
「だめ……また溢れちゃう……」
全裸の娘が私の手淫に耐えながら言いました。ベッドの上にはお互いの服が散らばっていて、娘の場所のシーツには新たに着いた愛液のシミが散らばってました。
私の手はビショビショで娘の女の匂いが浸み込んでいました。
娘にそれを見せると
「アタシがパパのこと愛してるってしるし……」と言いながら私の手を持ってペロペロと舐めてきました。
「入れていい?」
「うん……早くしないとミイラになっちゃうー」
娘のショートパンツからコンドームを取り出し装着して正常位で挿入しました。
娘の感触を味わう様にゆっくりと身体を動かしました。
「ん、パパ……ちゅー、ちゅー……」
キスを求め、キスを応じゆっくりと時間は流れていきました。
二人の世界に入り込んでいるとスマホの着信音が……
「……もぉ!!だれーー!?」
会社のスマホで同僚からでした。
「……いいよ、放っておこう」
「出てよ」
「いいよ」
「だめー出て」
しぶしぶスマホを取りにペニスを抜こうとすると
「だめーそのままー」
腰を脚でロックされ、娘を引きずりながら移動しました。
「あっ?たつおさん?お疲れ様です~、僕だけ残して帰っちゃうなんて酷いじゃないですかー」
「社員二人も要らないだろう……、あーちゃん!」
電話中、娘は私の乳首を舐めていましたが、突然噛んできたので声が出ました。
「あーちゃん!、あーちゃんいるんすか?、代わってくださいよ~、癒しが欲しいっす」
「ダメだ、切るぞ」
私は通話を切りましたが、しつこく鳴り続けました。
「アタシ出るからかしてー」
体位を正常位から座位に変えて娘が電話に出ました。
「あーちゃんでーす、同僚さん怒らないでー」
「ん……?いま?パパと……1on1してるとこ……」
私の上で娘は上下に身体を動かしてきました。
「やぁん!」
「アタシが……片手だからって反撃してきた……」
私は身体を動かしていません!!
パンパンと挿入音が漏れてバレないかヒヤヒヤしてるのに。
「えー?……同僚さんも交ざりたいのー……?んーー、ムリー……だって同僚さん下手そうだもん」
ハアハアと息を切らせながら娘は返事していました。
「パパー?……上手いよ……アタシの奥突いてくるし……、ん、油断してると……ん!あぁ!また?」
普通の会話ですが繋がってままの状態だとエロく感じました。
「ムリムリー、代休に会うなんてムリー、パパ聞いてるしー」
「ハンデあげ過ぎで、負けるのヤダから切るねー」
通話を切ると娘は深く息を吐いてから私に抱き付きました。
「パパ……アタシの奥でぐりぐりし過ぎー……」
今まで抑えていたムラムラを娘にぶつけました。
「あーちゃん、イク」
「おく、奥に突いて出してー!!」
私は娘のお尻を自分に密着させ身体を反らしてペニスを押し上げました。
「んーー!あっ……あっ……」
ペニスから精液が送り出される度に娘はビク、ビクンと反応していました。
射精後もねっとりとしたキスが続きました。
二人でシャワーを浴びて汗を流して娘は履いていた黒のTバックを履きました。
小さいながらもプリンと円いお尻に見とれていると
「さんざん見てるくせにー」
そう言ってお尻を向けながらショートパンツを履きました。
お尻と脚の境界線がハッキリした部分がショートパンツからはみ出ていました。
「どぉ?」
「すごい綺麗だけど……他の人に見られたくないかな……?」
「同僚さんみたいにガン見されるの嫌だもんねー?」
娘はそう言ってショートパンツを脱いでデートで買った私とお揃いのカーゴパンツを履きました。
同じだぼっとした形なのに娘が履くとスラッと脚長に見えるのが不思議でした。