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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/04/05 17:32:40 (oUbrSCs8)
1994年6月3日とタイトルに書かれているDVD。
昔の8ミリビデオをDVDに焼いたものだ。
真っ白なブリーフ1枚の僕が父のビデオカメラに向かっている。
カメラに股間を突き出す僕。
ブリーフの前はペニスがくっきり浮き上がり、頭をブリーフから出して
いる。
父が「すごいなあ。でっかいチンポ。見せたいか?」と言うと僕は
「見せたい」と言いそばの母も父も笑っている。
「よし、じゃあ脱いじゃいな」と父が言うと、僕は嬉しそうに脱いだ。
父と母が歓声を上げ、僕も上を向いたペニスを揺らしたりしてじまん
している。
「今日は何するんだ?」と聞く父に「母さんとセックス」という僕。
今度は父が母を映す。
「あきらとセックスするのか?」という父に母は「いいの?興奮し
ちゃう」と僕を見る。
「あきら、母さんの服脱がしちゃえ」と父が言うと、母の上着を
脱がせ、ブラを外した。
我慢できず口で乳首に吸い付く。
母が気持ち良さそうに声をあげながら僕の頭を抱き撫でてくれる。
「あきら、下を脱がせよ」と父に言われ、スカート、ストッキング、
パンティと脱がせる。
母が僕の前で大きく足を開いて女性器を見せてくれる。
母は両足を腕で支えて開脚。
目の前で僕は凝視。
父が来てクリトリスやヴァギナを開いて見せてくれたり、アナルを
見せてくれ、舐め方も教えてくれる。
夢中で僕も舐める。
母の喘ぎ声が興奮する。
父に言われて指を入れて熱さに驚いている。
「ようし、チンポ入れるぞ」と父が僕のペニスを持って、腰を押して
くれるとニュルっと入った。
「入ったぞ。腰打ち付けろ」と父に言われ夢中で腰を打ち付ける。
母の足が腰に絡まり、すぐに射精してしまった。
母も父も拍手してくれる。
「チンポ見せてみろ」と父が言うので、カメラに股間を突き出す。
「母さんで初体験したチンポだな。先っちょからザーメンまだ
垂れてるな」と父に言われ、両手でピースサインの僕。
「もう一回やれよ」と言われて母に抱き着いて行く。
今はもう両親はいない。
このDVD以外にも母とのセックスや父とのセックスなどたくさんの
DVDがある。
今は目に入れても痛くない一人息子に見せている。
息子も妻としたいと言ってくれるようになった。
食い入るようにDVDを見ながら僕の口に射精する。
1
削除依頼
2026/04/05 15:51:12 (cS9GmpVj)
 15-6年前、当時就職したばかりだった私は実の妹を妊娠させてしまいました。
 4人兄弟の一番上、妹は二番目です。
 親(特に母親)からドン引きされ、絶縁を言い渡され十数年経ちました。あれ以来家族とはいちども会わずにいます。どうなっているのかもわかりません。私は道央に転勤となり、結婚し、子供も2人おり、定住しています。
 私が狂っているのかもしれませんが、後悔は一切していません。めちゃくちゃ気持ちのいい中出しだったからです。今までお付き合いした女性の誰よりも、実の妹がいちばん行為中エロくて、そして気持ちのいい膣でした。妻よりもです。妹との行為を思い出して今でもオナニーします。それくらい気持ちのいいセックスでした。

 当時二十代の私は新卒の会社勤めでしたが、家賃節約のため実家にいました。4人兄妹で、内訳は私、妹、弟、弟です。妹は歳が5つ下でした。
 妹は外見はこれといって特徴もなく、性格もふつうです。どこにでもいる女子高生です。強いて言えば身長が高めで165センチ、バレー部でした。
 妹が高校3年時の12月、両親が夜勤に出ている夜、21時頃帰宅すると妹がリビングのソファで寝ていました。ドラマを観ていたのだと思います。下着とキャミだけ身につけていました。
 魔が差しました。それまで妹に性的な衝動を感じることはかけらもなかったのに、自分と違うボディソープやヘアオイルの匂いにチンポがぐっと勃ってしまい、見慣れたはずの妹の容姿もなぜなのかぐっときてしまいました。こいつふつーにエロくねえか…?とまじまじと見ているうちに我慢できなくなった私は、ソファの後ろから妹の顔を見ながらチンポを出し、スーツのままシコり出してしまいました。
 胸を触るか、いやでもバレるかと逡巡し、尻に軽く触れました。これも我慢ができませんでした。
 しかし悪手というか、これがだめでした。妹はぱっ、と目を開けて「え?!」と絶叫しました。
 終わった、と思いました。
 飛び起きた妹がブランケットで全身を隠すそばでわり、ごめん、まじで、などと情けないことを言った気がします。私の焦りがよっぽど顔に出ていたのだと思います、妹は少し深呼吸したあと「だいじょぶ、忘れる」と言ってくれました。
 動悸がおさまらず、ひとまず何かしようと飯を温め、その場から離れようとしたとき妹から声をかけられました。
 「◯◯もはやく彼女つくって家出なよ。このままだとねじまがっちゃうよ」という内容だったと思います。
 次いで「もちろん忘れるけど、なんでなん?」と聞かれました。
 なんで、と言われても…と言葉に詰まりました。
 私は、ごめん、ほんと…ぜんぜん女としてなくて、溜まってるというか…それに◯◯が可愛かったからつい、と、妹に対する言葉とは思えないことを口走ってしまったと思います。言った側からやべ、違う、ミスった…と思い、あ、いや、そういう意味ではないんだけど…と言葉を濁しているうちに、妹は「やばいって、ふつうにキショいから」とそっぽをむいてしまいました。
 嫌われた…そんなに仲悪くなかったけど終わった…と自室に戻り、床につきました。
 暗い部屋で、下半身の違和感で目が覚めました。
 なぜかチンポがガッチガチに勃起していました。痛いくらいでした。
 ムラムラというか、性欲も身体がかーっと熱くなるほどでした。
 シコって寝ようと思った矢先、妹の顔が思い浮かびました。
 なぜか、理由は分からないのですが、どうしても妹でシコりたくなってしまったのです。すさまじい衝動でした。いまもこのときの強烈な衝動に匹敵する体験をしたことはありません。気付けば妹の部屋のノブに手をかけていました。
 狂っていますが、恋だったと思います。
 あってはならないことですが、あの夜は妹に恋していました。
 中に入ってそーっと妹の顔に近づき、チンポを出して唇に当てました。ゆっくりシコると唇が亀頭に触れたり、触れなかったりして、かゆいところを激しく掻いているような、すさまじい快感でした。
 私はあまりの快楽にぼーっとしてしまい、妹の目が覚めていることにしばらく気が付きませんでした。
 「◯◯」と名前を呼ばれ、我に帰りました。
 妹はじっと私の顔を見ていました。
 何も言えませんでした。ごめん、おれ…なんかおかしくて…本当にごめん、のような言い訳をしたと思います。
 妹は無言でベッドの上で座りました。
 しばらく何も言わず、お互いただ黙っていましたが、妹は「出すん手伝おうか」と言い出しました。え?と聞き返すと「やけん出すの手伝おうかって。精子」と、はっきり「精子」と言いました。
 心の底からビビりました。
 いや、おれ…とビビっていると、妹は「触っていい?」と訊いてきました。いいよ、と言うと妹は綺麗な手で私のチンポを握り、シコシコと動かし始めました。
 わけがわかりませんでした。頭が爆発しそうなくらい恥ずかしく、また興奮していました。
 気持ちいいなかで無言が気まずくなり、妹に◯◯は彼氏にこういうことしてるん?と訊いてしまいました。はあ、とため息をつかれたましたが、すぐ「するよ。手コキもフェラも、エッチも」と隠語を連発しました。
 彼氏、かっこういいん?とか付き合って何ヶ月目なん、など、今まで聞いたことのなかったことを訊きました。妹も何も隠さず答えてくれました。不思議な時間でした。
 射精感が込み上げてきたので、そのことを伝えると、妹は私の目を見て「◯◯がしてほしいなら、フェラするけど」と、衝撃的なことを提案してきました。
 え?ほんと?と聞いても「嘘ついてどうするんよ…」と面倒くさそうにされたので、お願いします、と言いました。
 妹がぱくり、と私のチンポを咥えた瞬間、すさまじい射精感が腰を突き抜けました。
 脊髄をぶち抜かれるような、吸い出されるような感じがして、暗闇なのに視界がチカチカしました。気がつくと射精の大波は終わって、大量の精子を妹の口内にぶちまけていました。
 「すごい出たね…」とティッシュにぺっぺっ、と吐き出す妹を目の前にして、チンポはガチガチなままでした。
 よくは覚えていませんが、そのあと私は妹に抱きつき1発だけヤらせて、挿れるだけでもいいから、と懇願したと思います。「ダメだよ…」といっていた妹のマンコをパジャマの上から触り、こすってその気にさせようとしました。
 最初は思いの外抵抗されましたが、だんだん女の声を出すようになり、ダメ押しでキスをしたら妹は折れました。
 フェラまでは哀れみというか、情けでやってくれたのでしょう。挿れるだけだからね、と言う妹の声はさすがに震えていたように思います。
 お互い着衣のまま正常位で挿れました。
 挿れたままキスを繰り返しているうちに、妹は落ちました。
 足を組み「キモチイ…」と自分から腰を振りました。チンポ好き?と訊くと「うん…」彼氏のとどっちが大きいの、には「言えない…」
 そこからはふつうにセックスでした。
 気がつくと妹は全裸でした。
 「バックでして…」と求められたので、妹を四つん這いにさせ、肩をベッドにつかせて尻を突き出させました。
 ものすごく興奮する景色でした。
 小さい頃から一緒に暮らしてきた妹が、女子高生になって、デカ尻とぱくぱく開く膣口を兄である自分に向けている。くらくらするほどエロかったことを鮮明に覚えています。
 チンポをにゅるる、と挿入すると、妹は「ああ〜おっきい…」と言って膣イキしてしまいました。
 ぶるぶる震える妹を見て我慢できなくなり、◯◯膣内に出すぞ、と何度も言いながら腰を振りました。妹は振り向こうとしてショートカットの髪越しに「だめっ、中はだめっ」と繰り返していましたが、私がびゅっ!と膣内射精したあとは「いいよぜんぶ出して…」「◯◯の精子ぜんぶ…」と言いながらゆっくりと腰を前後してくれました。多幸感につつまれた激しい射精で、ねっとりとした妹の膣が往来するたびにびゅっ!とチンポが脈動し、睾丸に残っている精子をぜんぶ搾り取られたように思えます。射精の快感が強すぎて腰が抜けてしまいベッドに尻餅をつくほどでした。
 妹はしばらくぐったりと尻を突き出したまま「はうー、はうー…」と呼吸をしていました。ぶりゅりゅ、という音と共に精液が膣から溢れ出し、ベッドにシミを作っていました。

 その夜以来、妹との関係は壊れてしまいました。月に数回ある両親の夜勤が重なる日に、弟たちが寝た後で私は妹の部屋へ行き、セックスを要求しました。妹が専門に進学してからすぐに私に久しぶりの彼女ができましたが、たまにしかエッチさせてくれない彼女と違って妹は押し切ればいつでも挿れさせてくれました。妹も妹で、「彼女さんとどっちが気持ちいいん?」と聞いてきたり、たまに妹の方から「きょうはするん?」と聞いてきたり、突然背中に抱きついてきたりと、明らかにだめな距離の縮まり方をしてしまいました。翌年の6月には2人きりで映画デートやメシまで行くようになってしまいました。お互いやばいと分かっていたと思います。が、その頃は妹の顔を見るだけで幸せでした。妹もデートするようになったあたりから素っ気ない感じからべたべたくっつき、セックスにも積極的になりました。脱げと言えば何時であろうと脱いで尻を差し出してくれました。声のトーンも変わり、彼氏とも別れて、彼女を作れとは言わなくなりました。側から見れば異質な兄妹だったと思います。
 そして、私は例外なく中出ししていました。
 妹の膣に中出しする快楽はすさまじいものでした。
 妹は必ず「だめ!」と言ったり尻を振って逃げようと抵抗しました。しかし射精すると「あ〜ん…」としっかり感じ、「ぜんぶ出していいよ…」のようなことを言いながら腰を自分から動かしてねっとりと精子を搾り取ってくれるので、許容してくれているとわたしは解釈していました。

 もちろん長くは続きませんでした。妹は専門一年の夏休みに妊娠しました。「こども出来たんやど…どうしたらいい?」と真剣な顔で妹から相談され、責任を取るつもりで私から両親に打ち明けました。勘当を言い渡され、そして今に至ります。
 堕胎するかどうかの結論に至る前に出ていくよう申し渡され、妹と会うことも叶いませんでした。なので子供がどうなったのか、妹がどうしているのかは現在もわかりません。もし産んでいれば、いま中学生のはずです。

 後悔をしているとか、そう言う感情でこれを書いているのではありません。妹のことを性のはけ口にしていました。そして、妹の膣は他の女性のそれよりずっと良かった。
 妻に後ろから挿入している時、イケないときは妹の尻の光景を、顔や声を思い浮かべます。そうするとすぐに射精感が込み上げてきます。

 本心から言えば、妹と結婚したかった。
 どうか元気であって欲しいです。
2
2026/04/05 18:42:10 (VMal/EWg)
忘れじの初体験、それは俺が高校1年の夏休みだった。
高校には自転車通してて、途中に祖母の家があって、夏期講習の帰りに麦茶もらって一休みしてた。
祖父は祖母の10歳年上で、俺が小学生の時に亡くなってて祖母一人だった。
ある日、急に雷雨に遭ってしまって、濡れた服を乾かしてるとき、下着も濡れてると剥ぎ取られたんだ。
そして、祖母にチンポを触られて、
「お前も立派になったねえ。」
なんて言われて軽く扱かれて勃起、祖母と初体験した。

当時祖母は66歳、ババアだったけど、ヨボヨボじゃなかった。
生入れで中出し、あまりの気持ち良さに3回やった。
垂れたオッパイの六十路の熟女が股間に手を伸ばしてチンポを触ってくれば、童貞チンポがムクムクと大きくなる。
「婆ちゃんがオンナを教えてやっからな。」
祖母の垂れたオッパイをワシずかみにし、対面座位で腰を振った。
騎乗で上から杭打ちピストンされて、あっけなくお漏らしで1発目。
正常位で抜かずの二発、計3発を祖母の中に近親中出し。

高校在学中、毎日帰りに祖母と生ハメ、女を覚えていったよ。
大学進学で地元を離れ、祖母とは疎遠に、大学では臆することなく女を口説き、女子高生の処女をもらう感激を知り、女子大生と破廉恥遊びを知り、バイト先のパート人妻との火遊びを知った。
帰省しても祖母の家に遊びに行くことさえしなくなって、大学4年も終わり、帰郷して就職する間際、祖母が亡くなった。
72歳の祖母は、独り、冷たくなっていたそうだ。
祖母の部屋に行くと、俺と並んで撮った写真が飾ってあって、俺、それ見て泣いた。
「ごめんよ婆ちゃん。淋しかったんだね。」
って言って、俺、その写真もらってきて、自分の部屋に飾った。

今年、祖母の十三回忌があった。
34歳の俺は、子供を連れて手を合わせた。
あんなに愛し合ったのに、他の女を知ったらあっさりと捨てたような過去を詫びた。
俺にとって、初めての女だった。
そして、祖母の部屋からもらってきた二人並んだ写真見て、祖母にとって、俺が最後の男だったんだなと、感慨深く眺めた。
3
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2026/03/31 17:46:39 (PmdybICT)
私は恵子、今は看護師として総合病院で働いてる
24歳の時に旦那と結婚して2年後に娘の愛奈が生まれた、二人目も考えたが中々チャンスが無くいまとなってる
それは娘が中1の夏休みだった、その日は夜勤で出勤したが体調が悪く、他の病棟に応援を頼み帰宅した
家の前に着いた時間が22時前、今日は旦那がいつも見てるドラマが入る日だから起きてるはずなのに家の中は真っ暗
寝てると思い静かに家の中に入ると、2階から女の喘ぎ声が聞こえてきた、旦那と娘しかいないはず
荷物おいて静かに2階に行くと、声が聞こえてくるのは娘の部屋、静かにドアを少し開けるとそこには素っ裸で抱き合ってる娘と旦那がいた、それも騎乗位で旦那が娘を抱きしめて下すら激しく突いてた
娘「パパ気持ちいい」
旦那「パパも気持ちいいよ」
娘「ママとどっちが気持ちいい」
旦那「それは愛奈の可愛いまんこに決まってるだろう」
私はスマホで動画を撮影始めた
娘「パパ後ろからお願い」
旦那「よし愛奈はバック大好きだもんな」
娘「大好きだって一番気持ちいいだもん」
その後娘はまだ生理始まってなかったからそのまま中だし、私はその日は駅前のホテルに泊まった
次の日の朝帰宅すると二人とも学校と会社行っていない、娘の部屋に行くとゴミ箱に昨日使ったティッシュのかたまりがあった
私は旦那の両親に連絡してきてもらった、夕方何も知らない娘が帰ってきた
娘「ただいまってあればあちゃん達どしたの」
私「近くまで来たんだって」
娘「そうなんだ、ママこれから仕事」
私「勤務変更で休みになったよ」
娘「そうなんだ」
そして19時過ぎに旦那が帰宅
夕飯食べ降り、私は旦那が見てたテレビにSDカード差し込み行きなし昨の行為の動画を再生した
娘「パパのチンポ大きくて気持ちいい・・・いっぱいいっぱい突いて」
旦那も愛奈も青ざめてる
旦那「い・・いつの間に」
私「昨日よ、私ね生理痛酷くて帰ってきたのよ、そしたらこれだもんね」
義父は立ち上がり旦那を殴った
義父「お前は何を考えてるだぁ」
娘は泣き出した
早送りしてラスト
旦那「出すぞ」
娘「いっぱい出して中に出して」
再び義父は旦那を殴った
娘「生理きてないもんいいでしょう」
私は愛奈の手を取り
私「愛奈、それは違うよ、生理がきてないからって必ずしも妊娠しないって保障はないだよ、珍しいけど生理始まる前に妊娠する人もいるだよ」
娘「そうなの」
私「うん、愛奈はもう大人の身体なんだもん、それこそ」
愛奈は再び泣き出し抱き着いてきた、私は娘の頭撫でながら、優しく抱きしめた
旦那「お前が悪いだよ、仕事仕事って、誘っても応じてくれないし」
私「何言ってるのよ、生理の時ばかり誘って出来るわけないでしょう、仕事仕事ってね、私は家事きちんとして夕飯の準備もして夜勤の時は出かけてるし、日勤の時はどんなに疲れててもやることはやってきたばすだよ」
その後いろいろと話し合って、もう二度と娘とは性行為はしないと約束させた
みんなが寝静まり、明日の朝食の準備してたら娘が起きてきた
私「どうしたの明日も学校なんだから早く寝ないと」
娘「ママごめんなさい」
私「もういいのよ。愛奈はパパのこと大好きだもん気持ちは分かるけど、自分を大切にしないとね」
娘「うん、ママありがとう」
私「うん、おやすみ」
娘「おやすみなさい」
少しして義父が降りてきた
私「どうしたんですか」
義父「恵子さん本当に悪かった、でも許してくれてありがとう」
頭下げてきた
私「嫌だお義父さん、頭あげてください、私も悪いですから、これらは親子仲良くやっていきますから」
色々と話して義父は部屋に戻った、あれから2年がたった
今は私は日勤のみ、そうお腹の中に新しい命、二人目がいる、7月の初めころにに生まれる予定
旦那と娘の関係は何もないと信じてる、でもこのサイト見て思うのが色んな形した家族があってもいいのかなと最近思うようになった
父と娘、母と息子(家には息子かいない、二人目も女の子の予定)、兄弟間のセックスとか
出産してセックス解禁になったら3Pしょうと二人に言ってみようと思ってます、考えたらムラムラしてきたから今晩旦那誘ってみようかな、娘はお友達の家にお泊りでいないし
4
2026/04/05 09:27:55 (RKftAJO/)
彼のご両親が訪れた夜。義父様とセックスの夜を過ごしたわけ
ですが。私のベッドでしたので足元の後方やや上部にカメラ
があり作動させセックスの全てを録画をした、ブルーレイデスク
を義父に郵送しておりました。
義父様からの電話で
『お義父様。絶対秘密にしてくださいね』
「あの・・・・信じられなくて夢の中の出来事だと
思い・・・あの動画を見て・・・・・・ありがとう
ゆりさん・・・・・・」
『またいらしてくださいね・・・・私を愛して
くださいね』

よろこんでいたの
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