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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/03/13 05:31:53 (getAry.p)
先ずは、随分前(10年くらい)の話しですが、まだ大学生だった私は、地方の大学に入り、アパートに一人暮らしをしていました。
3年で、必須科目と卒論以外は卒業に必要な大体の単位を取ってしまって、ヒマしてたんですが、ある日、母方の叔母から『今から行くね』と急に電話が来て、またしばらくして、『分からないから迎えに来て』と言われ、バスに乗って駅まで行きました。
叔母は3人娘の末っ子で、母とは一回り下になります。
当時、まだ新婚半年くらいだったかと。
何しに来たん?と聞いたら、旦那と喧嘩したから、憂さ晴らしに来たと言いますが、こっちに晴らしに来るなよと思いつつ、宿代は身体で返せよと冗談で言ったら、いいよ〜と普通に返してきて、そこは拒否だろ!と思いつつ、まぁ冗談だろうなと思ってたんですが、アパートに着き、部屋を見回してから、荷物を置いたら、シャワー借りるね〜とバスルームに。
おいおいと思いながらも、まだ残暑で暑い日だったし、汗流すだけだなと、無理矢理納得してましたが、バスタオルだけ巻いた叔母が、「◯◯ちゃんもシャワーしてきて」と言われ、えっ?と言ったら、「さっき言ったじゃん。先に身体で返してあげるからさ」と押し込まれ、仕方なくシャワーして出たら、叔母は全裸で寝転んでいて、「もしかしたら童貞?」と言われ、素直に、そうだけどと返しましたが、目の前の叔母の全裸でフル勃起してしまってて、「もう立ってる」と指摘され、そのまま襲われて、童貞卒業してしまいました。

結局、滞在中の1週間丸々、ヤリまくりで、叔母が調達したコンドームを使い切りました。

その後も、時々アパートに来たり、帰省したら、地元のラブホに連れて行かれたりして、性欲処理は事欠くことはありませんでした。

就職した今でも、彼女は居るものの、身体の相性は叔母が1番いいし、卵巣嚢腫で卵巣摘出してからは中出しし放題になり、好きに使わせてもらってます。
叔母も叔父とはレス(というか叔父が勃たなくなった)なんで、お互い、いい性欲処理関係です。
1
2026/03/20 06:45:17 (sGL0q4I7)
卒業シーズンになると、想い出します。
僕は、母を早くに亡くし、父子家庭で育ったので、母親の愛情には、飢えていました。
高校は、得意の競技で上を目指すことを希望して、部活の盛んな私立に進学し、地元を離れて3年間の寮生活をしていました。
卒業式の日には、父が仕事で来れず、代わりに父の妹である叔母さんが、来てくれました。
卒業式の後は、うちまで遠いため、その夜は、叔母と僕は泊まりでした。高校のある〇〇市を叔母に少しだけ案内して、ちょっとしたデートみたいで、叔母も楽しんでたようです。
小観光の後は、叔母が予約したホテルにチェックインし、叔母は、ツインの部屋をとっていました。後から思うと、叔母は初めから想定しててツインにしてたのかなって思うけど、その時の僕は、純粋にそれが普通なんだと思っていました。

部屋に入ると、叔母は「3年間よく頑張ったね」とハグしてくれました。叔母の優しさに、うるうるしたのと同時に、叔母の体の温もりと柔らかさを感じて、しばらくの間、叔母にしがみついて離れず、おっぱいやお尻の方へと、意識が向いていました。
そこからの展開は、記憶があいまいなのですが、結果からいうと、そこで叔母に童貞を卒業させてもらいました。
男子校だったので、女と縁のなかった僕に、叔母は、「卒業したからいいよ」と言って、キスして、女の体を見せて触らせてくれて、風呂にも一緒に入リました。叔母も僕の体に触って、部活で鍛えてきた体をほめてくれて、頬ずりしたり舌でいやらしく、いろんなところをなめられて、握ったチンポをおっぱいにスリスリされたりして、
その時点で、ガマンしきれず、射精してしまいました。
その後、ベッドでは、叔母のリードに身を任せつつ、女のアソコを初めてなめて、指を入れて、あえぐ叔母の声と表情が、記憶に焼きついています。
叔母が上になって、ついに挿入!
叔母のアソコの中は、温かくてヌルヌルで、
初めての感触に長くは持たなかったのですが、
それから、朝まで裸のまま、寝たり起きたりして、3発か4発くらいは、やりました。
2
2026/06/15 07:08:17 (vjAL/BJj)
娘達を迎えに学校へと行きました。
他の保護者達に混ざり送迎バスを待っていました。
「パパーただいまー!」
娘がスーツケースを引いて私の方へ歩いてきました。
「帰りチー送ってあげたいんだけどいい?」
「もちろん」
チカちゃんの乗ったバスが到着し、チカちゃんも降りてきました。
「チーーー!パパがチーも乗せてくれるってーー!こっちーー!!」
チカちゃんがゆっくりとこちらに向かってきました……。
「ども……」
「こんばんわ、チカちゃんも修学旅行楽しめた?」
「……」
反応が薄かったです。
バスを降りたら解散ですが、娘は何組かのグループと写真を撮ったりしていてなかなか帰れませんでした。
娘達を車に乗せ、家路までの短いドライブ
「チーちゃん大丈夫?気分悪い?」
「チー、ネガキャン中でー」
娘の話ではUSJで食べ物を買うのをガマンしている子になにもしてあげれなかったと自己嫌悪になってるらしい。
お小遣いの上限は15000円と決まっていて私は娘とチカちゃんに上限の15000円を渡していました。
家庭の事情によっては上限満た無い子やお小遣い持ってきてない子もいたと思います。
「アタシの班にもそういう子いてー」
「うん……」
「アタシが出してあげたー、なんかガマンしてる子の前で食べる空気ってイヤじゃん?」
「でもその子も遠慮して断るんじゃない?」
「そうそうー、だからー『アタシ、色んな物食べたいけど食べきれないからヘルプしてー』って、あとは『実は、あなたと一緒に楽しい時間と思い出が作りたいんだよね~。だから……』ってー」

絶対惚れてまうやろ……

「だから、パパのお土産は買ってないんだよね~、ごめんねー」
「あーちゃんは楽しめたんだよね?だったらいいじゃん」

チカちゃんは私に京都のお菓子とミャクミャクのキーホルダーを買ってきてくれました。そしていくらかの千円札を私に差し出しました。

「えっ?こんなに残ってるじゃん?これはチーちゃんにあげたお小遣いだからチーちゃんが持ってて」とお金は受けとりませんでした。

「まだチー、闇ってるからーパパ慰めてあげてーアタシまだ生理からーシャワーいってるねー」

 リビングにチカちゃんと私は残されました。
「チーちゃん、お土産ありがとうだいじにするね。」
「……」
「まだ気にしてるの?」
「……私……いつの間にか甘えていたんだなって……お小遣いだって普通だって思ってて……」
「別に良いじゃない。俺はチーちゃんがうちの子になってくれたって嬉しいけど」
「あーみたいに出来なかった……」
「あーちゃんは特別だから……人の懐に入るのも上手いし、俺がチーちゃんと同じ状況でも何も出来なくてオロオロして気まずいままだったと思うね」
私が言うとチカちゃんは少し笑いました。
「昔のチーちゃんだったら他の子の事なんて気にしてなかったと思う。すごい優しい良い子になったと思うよ。」

「……おとうさんとあーに染められたんだよ……」

チカちゃんはゆっくりとキスしてきました。そして私のズボンを……
「チーちゃん先にシャワー」
「あーが入ってる……それに」
私のペニスを口に含みました。
「おほうはんのだふぁはふぇいい」

フェラチオしながらチカちゃんは言いました。そして前戯もせぬ内に対面座位にて挿入してきました。

「ん!! ああ!!」
狭い穴にペニスが押し込まれた感覚で、摩擦でコンドームが破れてないか心配でした。

「もし……私みたいな子がいて……その子が先だったら……私ここに、いなかった」

「それ、ないわー、チーはガチトモでカタワレだからー絶対ない」
シャワーから出てきた娘がチカちゃんに言いました。

「チーは元々優しいしー、はじめて生理になったときもナプキン買ってきてくれたしー」

娘はチカちゃんにキスをしました。
「ねぇねぇー、生理終わってたみたいー」
「昨日だよね……知ってるし、面倒くさだからおとうさんにおしつけたでしょう?」
「それなー」

「ん……、あ、あ、……」
「私、大阪の路面電車乗ったよ、安倍晴明神社に行った。路面電車初めて……」
「あ、アタシは……水上バス……」
私の上で娘は騎乗位で腰を振り、チカちゃんは耳元で土産話をしてくれてます

「あー、今は私の番嫌だった代わる?」
「やだ……」
「あー、自由行動で4人にコクられたって……」
私は反応して、腰を浮かせて上下させました。

「ち、違うか、ら……誘われただけ!」
交互に体位を変えたりして土産話を聞いていました。
3
2026/06/15 12:43:36 (6ks813HK)
※上手く投稿できていなかったので再投稿します。重なっていたらすいません。

娘達を迎えに学校へと行きました。
他の保護者達に混ざり送迎バスを待っていました。
「パパーただいまー!」
娘がスーツケースを引いて私の方へ歩いてきました。
「帰りチー送ってあげたいんだけどいい?」
「もちろん」
チカちゃんの乗ったバスが到着し、チカちゃんも降りてきました。
「チーーー!パパがチーも乗せてくれるってーー!こっちーー!!」
チカちゃんがゆっくりとこちらに向かってきました……。
「ども……」
「こんばんわ、チカちゃんも修学旅行楽しめた?」
「……」
反応が薄かったです。
バスを降りたら解散ですが、娘は何組かのグループと写真を撮ったりしていてなかなか帰れませんでした。
娘達を車に乗せ、家路までの短いドライブ
「チーちゃん大丈夫?気分悪い?」
「チー、ネガキャン中でー」
娘の話ではUSJで食べ物を買うのをガマンしている子になにもしてあげれなかったと自己嫌悪になってるらしい。
お小遣いの上限は15000円と決まっていて私は娘とチカちゃんに上限の15000円を渡していました。
家庭の事情によっては上限満た無い子やお小遣い持ってきてない子もいたと思います。
「アタシの班にもそういう子いてー」
「うん……」
「アタシが出してあげたー、なんかガマンしてる子の前で食べる空気ってイヤじゃん?」
「でもその子も遠慮して断るんじゃない?」
「そうそうー、だからー『アタシ、色んな物食べたいけど食べきれないからヘルプしてー』って、あとは『実は、あなたと一緒に楽しい時間と思い出が作りたいんだよね~。だから……』ってー」

絶対惚れてまうやろ……

「だから、パパのお土産は買ってないんだよね~、ごめんねー」
「あーちゃんは楽しめたんだよね?だったらいいじゃん」

チカちゃんは私に京都のお菓子とミャクミャクのキーホルダーを買ってきてくれました。そしていくらかの千円札を私に差し出しました。

「えっ?こんなに残ってるじゃん?これはチーちゃんにあげたお小遣いだからチーちゃんが持ってて」とお金は受けとりませんでした。

「まだチー、闇ってるからーパパ慰めてあげてーアタシまだ生理からーシャワーいってるねー」

 リビングにチカちゃんと私は残されました。
「チーちゃん、お土産ありがとうだいじにするね。」
「……」
「まだ気にしてるの?」
「……私……いつの間にか甘えていたんだなって……お小遣いだって普通だって思ってて……」
「別に良いじゃない。俺はチーちゃんがうちの子になってくれたって嬉しいけど」
「あーみたいに出来なかった……」
「あーちゃんは特別だから……人の懐に入るのも上手いし、俺がチーちゃんと同じ状況でも何も出来なくてオロオロして気まずいままだったと思うね」
私が言うとチカちゃんは少し笑いました。
「昔のチーちゃんだったら他の子の事なんて気にしてなかったと思う。すごい優しい良い子になったと思うよ。」

「……おとうさんとあーに染められたんだよ……」

チカちゃんはゆっくりとキスしてきました。そして私のズボンを……
「チーちゃん先にシャワー」
「あーが入ってる……それに」
私のペニスを口に含みました。
「おほうはんのだふぁはふぇいい」

フェラチオしながらチカちゃんは言いました。そして前戯もせぬ内に対面座位にて挿入してきました。

「ん!! ああ!!」
狭い穴にペニスが押し込まれた感覚で、摩擦でコンドームが破れてないか心配でした。

「もし……私みたいな子がいて……その子が先だったら……私ここに、いなかった」

「それ、ないわー、チーはガチトモでカタワレだからー絶対ない」
シャワーから出てきた娘がチカちゃんに言いました。

「チーは元々優しいしー、はじめて生理になったときもナプキン買ってきてくれたしー」

娘はチカちゃんにキスをしました。
「ねぇねぇー、生理終わってたみたいー」
「昨日だよね……知ってるし、面倒くさだからおとうさんにおしつけたでしょう?」
「それなー」

「ん……、あ、あ、……」
「私、大阪の路面電車乗ったよ、安倍晴明神社に行った。路面電車初めて……」
「あ、アタシは……水上バス……」
私の上で娘は騎乗位で腰を振り、チカちゃんは耳元で土産話をしてくれてます

「あー、今は私の番嫌だった代わる?」
「やだ……」
「あー、自由行動で4人にコクられたって……」
私は反応して、腰を浮かせて上下させました。

「ち、違うか、ら……誘われただけ!」
交互に体位を変えたりして土産話を聞いていました。
4
2026/06/16 16:10:38 (gP4cGP0u)
僕の初めて母です オナニーばかりしていた僕に母が内緒だよと言いエッチした

父が留守の日に、母から沢山教えてもらいました
あまりにも気持ち良くて学校から帰ると母にお願いしてエッチしていた

母も時々は僕の部屋に来てエッチも沢山した

恥ずかしいですが、もう止めれない僕で彼女はいません
いつもはを相手にエッチばかりしていた


だから、オナニーも凄く少なくなりました
父が遅くなる日や出張の日には、ほとんど母としてます

リビングや風呂で母は汗だくになりながら凄く激しいエッチをします
危険日以外は中に出してます

だから、危険日だとフェラで飲んでからはお腹やお尻に出してます

おまけに休みの日には父は趣味のゴルフに出かけるから朝から母が部屋に来て激しいエッチを沢山します

母は45才になりますが、凄く魅力的な体つきで少し垂れたオッパイはDカップあり途中から下の毛はツルツルに

僕もツルツルにしたいと母に剃ってもらいました

笑いながら舐めやすいと言われた


やめられなくなりました母とのエッチです
5
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