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近親相姦体験告白 RSS icon
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削除依頼
2026/03/19 10:37:00 (5Ov7nVTK)
昨夜母親の乳首とマンコにハチミツを垂らして舐め回したら
母親に変態じゃんて言われてしまいました。
これは変態なんでしょうか?
1
2012/09/06 23:37:28 (FNmxQsPn)
私の故郷は高齢化が進んだ、山間のいわゆる過疎地。
祖父母の世代にはまだ、夜這いの風習も残っていたそうですが、若い人がほとんどいなくなった今、その風習は全くなくなりました。
今でも残っているのは、野良出会いだけだそうです。
山奥のことですから、まとまった耕地はほとんどなく、特に畑は、あっちに何畝、こっちに何畝と点在しており、季節によってはその畑をあちこち、何度も手入れのため行き来しなければなりません。
その途中、出会った男女が、楽しむために人目を忍んで、肌を合わせるのが野良出会いです。
もっとも忍ばなければならないほどの人目もなく、また年に何度かは互いに竿刺し、孔を掘られる間柄ですから、自分の夫や女房でなければ、見られることも平気で、三人以上が出会ったときは仲良く順番待ちで、ということすらあります。
笹掛け、という小屋があります。
根笹の束をいっぱい作り、小さな囲いを作ります。もちろん屋根も笹で葺きます。
そのため、入口の戸を閉めると、中は相当暗くなり、野良出会いをゆっくり楽しめます。
何組かの夫婦が共同作業、結い、をしたときに作り、その夫婦間でスワッピングにつかった跡です。
その笹掛けから、男が出てくるのに出会ったことがあります。
男が戸を開け出てくると、すぐにその場を離れていきました。
小屋の裏で待っていた別の男が、中に入り、戸を立てかけました。
裏で待つことで、出て行った男と、待っていた男が顔を合わせることはないようです。
そっと小屋の裏に回ってみました。そこには誰もいません。
結果的に、覗き聞きの格好になりました。
激しく腰をぶつける音を出しながら、
「疲れているようだな、ずいぶんやったのか?」と男が喘ぎながら聞いています。
「あんたで、三人目」かすれた声で女が答えています。
一際動きが激しくなり、二人は同時に果てたようです。
「じゃ、ゆっくり休みな」と言って男が戸をあけ、出ていきました。
中の様子を覗いてみたく、入り口から覗いたら、女の人がのろのろと、服を着ようとしていました。
でも入り口に人影ができたのに気づき、4人目の男がきたのだろうと思ったのか、服を着ることなく、仰向けになり、私が入ってくるのを待っているようです。
思わず飛び込みました。
ルール通り、中から戸を立て、使用中の合図とします。
明るい外から、暗い小屋の中に入ったので、白い脚がぼんやり見えるだけ。
パンツをズボンごと脱ぎ捨て、股の間に飛び込みました。
三人分の精液で、もうそこは滑りっぱなし。
何の抵抗もなく孔の中に納まります。
女はもう疲れているのか、喘ぎ声のような激しい呼吸をするものの、
腰を使うということはしません。
でも締まりが意外といいので、私が腰を動かすだけでも、放精することができました。
出すものを出せば落ち着きます。
とりあえずキスをして、感謝の気持ちを伝え、ズボンを穿こうと起き上がったとき、驚きました。
私の下でぐったりし、目を開ける元気もなく疲れ果てていたのは、なんと私の母親でした。
急いでズボンを穿き、そっと、顔を見られないようにしながら小屋を出ます。
戸は、中から立てかけるだけの戸ですから、外からは閉めることはできません。
一時間ほど、山の中を歩き回り、再び笹掛け小屋に戻ってみました。
母の姿はもちろんありませんでした。
家へ帰ると、母が夕飯の支度をしていました。
私の顔を見ると、お帰り、ご飯だから父さんを呼んできて、納屋に居るはず、といつも通りに声をかけてきました。
納屋へ行き、父を呼んで三人で食事。
今年の夏休みで帰省中の出来事でした。
母は最期の相手が私だったとは、まったく気づいていなかったと思います。
私も、何も母には言いませんでした。
遠く離れた母を思い出しつつ、もう一度、抱きたいと思っています。

2
2026/03/17 18:18:05 (5z1rRyvD)
ホワイトデー、いつもは土曜日は買出しの日ですが家にいました。
インターホンがなり、娘が
「もう、チー来てるから上がってー」
と玄関のドアを開けました。
昨日、娘からじみ子ちゃんがチカちゃんにメイクをして貰いに来ると聞いていました。
「お、おはようございます」
「おはようございます」
「パパまで敬語ってオモロー」
じみ子ちゃんが可愛くなってる?メガネでじみ子ちゃんだと判ったが去年と印象が変わってました。
「じみ子、似合ってるよ」
「アタシはもうちょっと攻めた方が言いと思うけどなー」
「イケメン君にはこっちの方が言いと思う……」
リビングでじみ子ちゃんの髪をセットしながら話していました。
「パパー、邪魔なんですけどー、じみちゃんとチー気を遣うじゃん」
私は娘に言われ、リビングを離れ寝室に待機しました。
「パパーもういいよー」
娘が寝室に入って来て言いました。
リビングにはじみ子ちゃんはいませんでした。
「じみ子ちゃんは?」
「もう行ったよー、デートだからねー」
リビングにはじみ子ちゃんの香水のほのかに甘い香りが残っていました。
「それよりパーパ!ホワイトデーー!!」
私はキッチンに立ちパンケーキを作り始めました。
百貨店でクッキーやアメを買ってこようと思いましたが娘とチカちゃんのリクエストで手作りパンケーキになりました。

お店やチカちゃんの様にふっくらと出来ずぺちゃんこでイチゴやクリームで誤魔化した感じでしたが、二人とも喜んで食べてくれました。

午後は3人でソファーに座り映画鑑賞をしました。映画の途中で娘にキスをされるとチカちゃんも続けてキスをされました。まるで映画のワンシーンのような激しいキスにペニスは反応してしまいました。

「寝室へ行こうか」
3人でシャワーを浴び寝室へ。ベッドに腰掛けて映画鑑賞の続きのようなキスが始まりました。
「パパジャマなんてウソだからねっ!」
「気にしてないよ」
「おとうさんがチラチラじみ子見てたから、あーヤキモチ妬いちゃったんだよね、メイクでキレイになっていくのおとうさんに見せたく無かったんだよね」
娘は無言でコクリと頷きました。

ベッドに仰向けの私に娘とチカちゃんは脚元に重なり、私の両手を握りながら交互にペニスを舐めたり口に含んだりしていました。

「ホワイトデーなのに俺がして貰ってばっかりで……」
「……おとうさんの美味しいよ」
「あっ!そうだ!ちょっと待っててー!」
娘は裸のまま、白い丸いお尻を見せながら寝室を出ていきました。
待っていろと言われたのにチカちゃんはフェラを止めず逆に激しく頭を前後しました。

娘がお皿を持って戻ってきました。
私が作った失敗作の焦げたパンケーキの山でした。
チカちゃんが口からペニスを離すと、刺激でビクンビクンと軽く射精しました。

「セーーフ!!」

娘はパンケーキで精液を受け止めました。精液が付いたパンケーキをチカちゃんと半分っこしながら食べました。

「甘じょっぱいっと思ったけど苦ーい」
「焦げてるからね」
とチカちゃんはパンケーキの焦げてない内側を取り出してペニスの尿道口にチョンチョンと付けました。パンケーキとペニスに糸を引いたままチカちゃんは口に入れました。
「美味しい……」

「俺もやりたい」
娘とチカちゃんを並べて寝かせ、交互にクンニや愛撫を行いました。
娘は既にビショビショでパンケーキをワレメにあてるとじわーとパンケーキに染み込んでいきました。私は口に入れました。パンケーキの甘みだけで特に娘の味はしませんでした。

「私も、食べたい……」
チカちゃんにお裾分けで娘の愛液が染み込んだ箇所をちぎって口に入れると指まで口に入れられました。
チカちゃんは満足そうな表情で口をモグモグしてました。

チカちゃんの愛液はとろりとしていてパンケーキの生地に染み込まず残っていて一瞬だけ微かな塩味を感じました。

「パパ……アタシもう……きて」
「……パッ……違うーーもう舐めちゃ……」
「パンケーキのカス付いてるよ」
「そんなの……ああ!……早くぅ」
私のペニスをチカちゃんがフェラして、コンドームを装着して、娘の上に重なりながら正常位で挿入しました。
「ふっ!はっ……あ……ん」顔を重ねて洋画のようなキスをしました。
映画の濡れ場のようにゆっくりと身体を密着し合いました。
「ふあ……あん!!!」
「……」
「だーーめ、よそ見しちゃ……今はこっち」
チカちゃんのオナニーをチラ見すると
娘に私の顔を両手で挟まれキスされました。
私は繋がった状態のまま娘の肌を口で愛撫しました。
何度か娘の膣内はギュッと狭くなり脈打ちました。娘の甘い声と熱い吐息、私と娘の親子の営みを見ながら幸悦な表情でアソコに二本の指を入れオナニーをしているチカちゃん……。
次にチカちゃんが待ってると思うと、ピストンは速まり娘の膣内で射精しました。
射精後にそのままチカちゃんに挿入しようとしましたが……

「まだだ~めーー、パパちゅうー」
娘にキスをせがまれ繋がったままでキスを楽しみました。
「おとうさん……私もちゅう……」
「あたしも……」
「あー、ちゅうしよ……」
ペニスを抜いた後も娘は余韻で小さく脈打っていました。

コンドームを外すとチカちゃんがお掃除フェラをして、胡座に顔を埋めた状態になりました。
クチャクチャと、私の股間とチカちゃんの下半身から濡れた音がしました。

私はコンドームを装着して
「チーちゃんは後ろが良い?」
「おとうさんがしたいなら……でもローションで……」
「あっ!違う正常位が良いか、バックが良いかで!」
チカちゃんは顔を紅くして
「あーと一緒で……」
チカちゃんのアソコの入口は狭く、押し進めるとコンドームが引っ張られて破けそうな感覚がしました。しかし膣内はゆとりがあり、根元が絞め付けられました。チカちゃんは口に唾液を流し込んだあと舌と舌を絡ませ熱いキスに……
チカちゃんは私の動きに合わせて腰を動かしました。
チカちゃんの喘ぎ声と娘とは違う膣内や肌の感触や匂いを楽しみながら2回目をチカちゃんの膣内に射精しました。

射精後は娘とチカちゃんにwお掃除フェラをして貰ったあと、チカちゃんがジュースとお菓子を持って来てくれて残りの失敗作のパンケーキを平らげ、ベッドに3人並んでいちゃいちゃしました。

セックスよりもそっちの方が時間が長かったと思います。

私の身体に乗ったり跨がったり、唇を奪われたり、手におっぱいをあててきたり、バラバラの動きが刺激として全身に伝わりました。

私は娘とチカちゃんに交互に挿入しました。二回射精した後なのでイキ難くなり逆に娘達はイキ易くなって、イク度に体位を変えたり交替したりしました。

シーツにはいくつかのシミが出来ていました。
最後は娘に正常位で包み込むように抱き合いながら娘の膣肉にしごかれ静かに射精して終了しました。

ダラダラとした休日になってしまいましたが、娘達は機嫌が良かったです。
3
2026/03/17 20:06:07 (7SUBEbA7)
この4月から大学生になる妹が、お兄とシタいと言い、最初はビックリしましたが、そういう年頃なんだなと相手してやりました。

うちは3人きょうだいで、下に3歳下の弟、妹は10歳下で、弟とは仲が悪かったんですが、私はずっと可愛がってやってました。

妹が中学生になるまで一緒に寝てたし、出掛けるのも妹と一緒でした。
中学生になると部活やら、私も就職して独身寮に入り、休日に帰った時くらいしか会わなくなると、自然と密着度も下がりましたが、2人で買い物行くと、ずっと腕組みして楽しそうにしていました。

コロナ禍明け以来、ちょっとバタバタして有休消化しきれてなかったのが、上司の元に会社の労組から忠告が入ったそうで、久しぶりにまとまった休暇を過ごしています。
妹も、地元大学に推薦で決まっていて、卒業式も終わり、今月は入学準備をしている最中です。

そして、先週末、他の家族が居ない日に、妹とランチがてら、郊外のショッピングモールに向かいましたが、途中にあるラブホを指差し、「お兄とあそこ行きたい」と言い出しました。
当然ビックリしましたが、まぁこんな日が来るかもとは想定してたんで、それなら、もうちょっと走るわと更に進んだ別のラブホに入りました。

地元周辺のラブホは、元カノと制覇してて、最初のは結構汚かったイメージがあり、妹の初めてはゴージャスにと思った次第です。

思った通り、妹は部屋を見て歓喜。
私は、風呂の支度をして、早めのルームサービスでランチするかと妹に選ばせました。 
テレビでAVつけて見せ、その間も妹は私にべったり。
ルームサービスが来て、食べ終わったら一緒に入浴しました。
妹の裸を見るのも久しぶりで、小学生の頃から成長は早いほうでしたが、引き締まりつつ、大人の身体だねぇと見惚れてしまいました。
アソコはパイパンで、ずっと陸上をやっていて、ハミ毛防止で脱毛していました。

洗い合いしながら、軽く愛撫してやると、最初は昔みたいな、あどけなさがあったのが、感じてるのか、だんだん女の表情に。
少し浸かってから、ベッドに行きました。

先ず私が妹の身体を愛撫していきました。
首筋〜乳首〜アソコと舐めたりしていき、妹も時折、ビクッとしていて、乳首とアソコは、舐めるのに合わせるように、アンアン言いながら感じていました。
後で聞いたらオナニーは中学生からやっていたようで、感度は良かったです。
交代して妹のフェラ。
AV見ながら、舐めたり咥えたりしていました。
そこそこ勃起したら、まだちょっと不十分だったので、私の乳首舐めしてもらい、フル勃起したら、いよいよ挿入。
生理中タンポン利用してたから? 案外すんなり入り、動かしても角度によっては一瞬痛いと言いつつも、全体的には気持ち良さげにしていて、生理痛と大会前の調整でピル飲んでたのもあり、中に溜まってたのを全て吐き出しました。
しばらく抱き締めてやってキスしたら、「お兄にあげられて、嬉しいよぉ〜」と泣きながら言ってました。
貫通記念にアソコアップと全身を撮り、ティッシュで拭くと、僅かながらピンクに染まった精液が付着。

その後、一旦シャワーして、残り時間はフェラの練習をしていました。

昨日も両親が仕事に出た後、妹のベッドでフェラさせましたが、練習の成果なのか、元々素質があるのか、かなり上手くなっていて、堪らず妹の口に射精。
私は口に出すよと言ってたし、あらかじめ口内射精とはと、レクチャーしていたのもあり、しっかり受け止め、ゴックンもしてくれました。
ちょっと匂いにシカメっ面になってましたが、経験重ねたら、欲しくなっちゃうかもよ、と言ってやると、そうなるように頑張ると、また咥えてお掃除フェラまで。
結局またフル勃起し、妹が入れてと言うのでハメてやり、2発目は顔射してやりました。
4
2026/03/17 12:27:31 (qoD686r9)
ホワイトデー、いつもは土曜日は買出しの日ですが家にいました。
インターホンがなり、娘が
「もう、チー来てるから上がってー」
と玄関のドアを開けました。
昨日、娘からじみ子ちゃんがチカちゃんにメイクをして貰いに来ると聞いていました。
「お、おはようございます」
「おはようございます」
「パパまで敬語ってオモロー」
じみ子ちゃんが可愛くなってる?メガネでじみ子ちゃんだと判ったが去年と印象が変わってました。
「じみ子、似合ってるよ」
「アタシはもうちょっと攻めた方が言いと思うけどなー」
「イケメン君にはこっちの方が言いと思う……」
リビングでじみ子ちゃんの髪をセットしながら話していました。
「パパー、邪魔なんですけどー、じみちゃんとチー気を遣うじゃん」
私は娘に言われ、リビングを離れ寝室に待機しました。
「パパーもういいよー」
娘が寝室に入って来て言いました。
リビングにはじみ子ちゃんはいませんでした。
「じみ子ちゃんは?」
「もう行ったよー、デートだからねー」
リビングにはじみ子ちゃんの香水のほのかに甘い香りが残っていました。
「それよりパーパ!ホワイトデーー!!」
私はキッチンに立ちパンケーキを作り始めました。
百貨店でクッキーやアメを買ってこようと思いましたが娘とチカちゃんのリクエストで手作りパンケーキになりました。

お店やチカちゃんの様にふっくらと出来ずぺちゃんこでイチゴやクリームで誤魔化した感じでしたが、二人とも喜んで食べてくれました。

午後は3人でソファーに座り映画鑑賞をしました。映画の途中で娘にキスをされるとチカちゃんも続けてキスをされました。まるで映画のワンシーンのような激しいキスにペニスは反応してしまいました。

「寝室へ行こうか」
3人でシャワーを浴び寝室へ。ベッドに腰掛けて映画鑑賞の続きのようなキスが始まりました。
「パパジャマなんてウソだからねっ!」
「気にしてないよ」
「おとうさんがチラチラじみ子見てたから、あーヤキモチ妬いちゃったんだよね、メイクでキレイになっていくのおとうさんに見せたく無かったんだよね」
娘は無言でコクリと頷きました。

ベッドに仰向けの私に娘とチカちゃんは脚元に重なり、私の両手を握りながら交互にペニスを舐めたり口に含んだりしていました。

「ホワイトデーなのに俺がして貰ってばっかりで……」
「……おとうさんの美味しいよ」
「あっ!そうだ!ちょっと待っててー!」
娘は裸のまま、白い丸いお尻を見せながら寝室を出ていきました。
待っていろと言われたのにチカちゃんはフェラを止めず逆に激しく頭を前後しました。

娘がお皿を持って戻ってきました。
私が作った失敗作の焦げたパンケーキの山でした。
チカちゃんが口からペニスを離すと、刺激でビクンビクンと軽く射精しました。

「セーーフ!!」

娘はパンケーキで精液を受け止めました。精液が付いたパンケーキをチカちゃんと半分っこしながら食べました。

「甘じょっぱいっと思ったけど苦ーい」
「焦げてるからね」
とチカちゃんはパンケーキの焦げてない内側を取り出してペニスの尿道口にチョンチョンと付けました。パンケーキとペニスに糸を引いたままチカちゃんは口に入れました。
「美味しい……」

「俺もやりたい」
娘とチカちゃんを並べて寝かせ、交互にクンニや愛撫を行いました。
娘は既にビショビショでパンケーキをワレメにあてるとじわーとパンケーキに染み込んでいきました。私は口に入れました。パンケーキの甘みだけで特に娘の味はしませんでした。

「私も、食べたい……」
チカちゃんにお裾分けで娘の愛液が染み込んだ箇所をちぎって口に入れると指まで口に入れられました。
チカちゃんは満足そうな表情で口をモグモグしてました。

チカちゃんの愛液はとろりとしていてパンケーキの生地に染み込まず残っていて一瞬だけ微かな塩味を感じました。

「パパ……アタシもう……きて」
「……パッ……違うーーもう舐めちゃ……」
「パンケーキのカス付いてるよ」
「そんなの……ああ!……早くぅ」
私のペニスをチカちゃんがフェラして、コンドームを装着して、娘の上に重なりながら正常位で挿入しました。
「ふっ!はっ……あ……ん」顔を重ねて洋画のようなキスをしました。
映画の濡れ場のようにゆっくりと身体を密着し合いました。
「ふあ……あん!!!」
「……」
「だーーめ、よそ見しちゃ……今はこっち」
チカちゃんのオナニーをチラ見すると
娘に私の顔を両手で挟まれキスされました。
私は繋がった状態のまま娘の肌を口で愛撫しました。
何度か娘の膣内はギュッと狭くなり脈打ちました。娘の甘い声と熱い吐息、私と娘の親子の営みを見ながら幸悦な表情でアソコに二本の指を入れオナニーをしているチカちゃん……。
次にチカちゃんが待ってると思うと、ピストンは速まり娘の膣内で射精しました。
射精後にそのままチカちゃんに挿入しようとしましたが……

「まだだ~めーー、パパちゅうー」
娘にキスをせがまれ繋がったままでキスを楽しみました。
「おとうさん……私もちゅう……」
「あたしも……」
「あー、ちゅうしよ……」
ペニスを抜いた後も娘は余韻で小さく脈打っていました。

コンドームを外すとチカちゃんがお掃除フェラをして、胡座に顔を埋めた状態になりました。
クチャクチャと、私の股間とチカちゃんの下半身から濡れた音がしました。

私はコンドームを装着して
「チーちゃんは後ろが良い?」
「おとうさんがしたいなら……でもローションで……」
「あっ!違う正常位が良いか、バックが良いかで!」
チカちゃんは顔を紅くして
「あーと一緒で……」
チカちゃんのアソコの入口は狭く、押し進めるとコンドームが引っ張られて破けそうな感覚がしました。しかし膣内はゆとりがあり、根元が絞め付けられました。チカちゃんは口に唾液を流し込んだあと舌と舌を絡ませ熱いキスに……
チカちゃんは私の動きに合わせて腰を動かしました。
チカちゃんの喘ぎ声と娘とは違う膣内や肌の感触や匂いを楽しみながら2回目をチカちゃんの膣内に射精しました。

射精後は娘とチカちゃんにwお掃除フェラをして貰ったあと、チカちゃんがジュースとお菓子を持って来てくれて残りの失敗作のパンケーキを平らげ、ベッドに3人並んでいちゃいちゃしました。

セックスよりもそっちの方が時間が長かったと思います。

私の身体に乗ったり跨がったり、唇を奪われたり、手におっぱいをあててきたり、バラバラの動きが刺激として全身に伝わりました。

私は娘とチカちゃんに交互に挿入しました。二回射精した後なのでイキ難くなり逆に娘達はイキ易くなって、イク度に体位を変えたり交替したりしました。

シーツにはいくつかのシミが出来ていました。
最後は娘に正常位で包み込むように抱き合いながら娘の膣肉にしごかれ静かに射精して終了しました。

ダラダラとした休日になってしまいましたが、娘達は機嫌が良かったです。
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