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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/04/28 09:42:37 (cjFlLBwW)
よくあることかもしれません。

主人一年前に旅立ち、その息子は今年高校に入学した
16歳の息子です。主人から生前に言われていたのが、
「男親には年頃の息子を育てるのは難しい・・・
君に任せるから頼む、男にしてやってくれ・・・・」
 主人からプレゼントがシースルーランジェリー
のベビードールで、ホワイト、レッド、ブラック
ピンク、パープル、オレンジのセットでした。

「これなら息子も喜ぶだろう。」主人から最後の
プレゼントでした。
「10歳の息子の子育てだし、君には避妊をしてももらう
必要もるがいいかい?・・・・・・頼む」
結婚前に避妊手術を行い。退院後の入籍でした、
私は20歳から脱毛をしてましたし。主人には喜ばれたの

息子の高校入学祝いに、ホテルに誘い結ばれました、
それとこのデスクトップパソコンも渡されたの。
1
2025/03/24 07:20:52 (Z4v9Z0wn)
同じ精神障害をお持ちの方へ。
自分の娘とやるという事に異常な喜びを感じています。
初めてそれを意識した、自覚したのはアレがまだ小学に上がる少し前でした。
もうそれが既にかなり危険で異常だったと思います。
娘とお風呂に入っていた時、私のペニスを面白半分にイジられた時、不覚にもムクムクと勃起してしまったのです。
急に太く伸び始めたペニスに娘は面白いと大喜びしました。
辞めさせようとすればするほど返ってイジる娘。
幼いスジ……
(コイツはどんな男にいつヤラれるんだろうか)
そんな事を考えているうちに娘の小さな手に握られたペニスに痺れるような喜びを感じ始めてしまった私。
「面白い?、こうしてごらん」
私は娘の手首を掴むと握った手を前後に動かしてしまいました。
そんな事をする私を不思議そうに見上げた娘の無垢で可愛らしい顔に、あってはならない性的な興奮を感じでしまったのです。
「こうしてるとね、もっと面白いことがあるんだよ」
興奮で声が震えていました。
「どんな?」
何も知らない娘が微笑みながらペニスを握った手を私にされるがまま動かされています。
「あのね、もうすぐオチンチンの先っぽから白いの出るから」
荒い呼吸の中、苦しげに言った私に
「しろい?、オシッコ?」娘が聞き返します。
「違うよ、オシッコじゃなくて」
もう間もなく射精でした。
「ウウッ!、、出るよッ!、ほらッ、ほら出るよッ」

それは娘の平らな胸に細長く白い尾を曳くように飛び、へばり付きました。
驚いて握った手の力が抜ける娘の手をシッカリと握り、激しい痙攣が治まるまでシゴかせていた………

興奮が急激に覚めると、自分の仕出かした醜悪な行為の恐ろしさに狼狽えました。
娘の胸からおヘソへと少しずつ透明になりながらユックリと垂れる私の精液を慌ててシャワーで流します。
俯いてそれを眺め、そして(これはなあに?)そんな目で私を見上げた娘。
娘の手に付て濡らした者も流します。
ペニスを自分でシゴいて残りの液も絞り出すとそれもシャワーで流しました。
「パパ、いまの、なあに?」
「面白かった?、明日オフロでまた出してあげるから、その時に教えてあげるね、だから誰にも言っちゃダメだよ」
「なんでいっちゃダメなの?」
「コレはパパと●●●ちゃんのヒミツだから」
「パパとのヒミツ?」
「そう、絶対にナイショの秘密」
「んー?」
「分かった?、守れる?」
「ん、わかった!」

忘れもしません、コレが始まりでした。
アレから1年、娘はもうすぐ2年生になりますが、私との性的な関係は益々深まってしまいました。
2
2026/04/25 13:50:27 (9Q22FqFc)
自分が19才の時に 15才の彼女と出会い、
彼女が17才 自分が21才の時に彼女が
妊娠したけど彼女は 知的障害があり 妊娠を理解していませんでした。

親は 僕に責任をとらせて 彼女と結婚をし 48才祖母 37才母親 12才と10才と6才の
3人の妹の 5人の彼女の家族とのな生活が始まりました。

一緒に生活をして 最初に驚いたのは
家の中でみんな裸で生活をしていた事 です。

引っ越してすぐ 僕は 最初は少し恥ずかしかったけど 彼女や彼女の家族と
同じ様に 家の中で裸になりました

祖母や母親 彼女は陰毛を綺麗に剃毛をして 全員前つきのワレメが丸見えで
おっぱいも裸なので見放題で 彼女の
父親は 彼女が5才の時に他界をして
久しぶりの男性だったみたいで 6人は
僕のちんちんに釘付けでした。

僕はロリコンで妹3人の裸で勃起をしてしまい 母親はニタニタして「17才の
明奈 12才の優樹菜と10才の恵美の3人性交まで 6才の弥生は素股までしてもいいよ」といい、僕は 最初 戸惑いましたが3人は積極的で 優樹菜は「お姉ちゃんの様に赤ちゃん産みたい」恵美や弥生はそれにうなづき 「うん 赤ちゃん産みたい」といい それを聴いていた祖母が「娘や私もご無沙汰で 1人ずつ 女の赤ちゃん欲しいから 6人で 最低 あと5人女の赤ちゃんを妊娠させる為 あなたは働いちゃだめよ
ばあばは家事をするから お前の妻の
代わりに 育児を裸でしなさい」といい

結婚後 彼女の母親がピンサロで働き、
1番に 布団で寝る僕のちんちんを口へ入れてしゃぶり 僕のとなりで寝てた
17才の妻を母親が起こし 僕に母乳を
吸わせ 気持ち良さで毎朝起きます

僕は身体を少し起こされた状態で妻の
母乳を吸い 妻のピンサロに働きに行く母親と性交をします

妻は頭を撫でながら「んぁあ おおぉ」と感じて 息をを荒くして 母親は 「4才満たない精神年齢の娘の母乳を
吸いながら 妊娠するまで毎朝しよう」といい 腰を振り 僕は2回母親に中出しします。

朝早く起きて家事をする祖母が 隣の
部屋に寝る小学生組の優樹菜と恵美を
裸で連れて来て 母親は挿入していた
ちんちんを抜いて「ほら2人でパパの
ちんちん舐めて お母様は手マンを
お願いします

あたしは ママの作ったご飯を食べて
働きに行くから 娘の母乳吸いながら
ママや 性交や素股可能な変態なガキと淫行育児をしなさい

2人は学校は休んで パパやばあばや
妹達と過ごすのよ」といい 部屋を
出て 働きに行きま々に快感になり
幼い妻の母乳を吸いながら 息を
荒くして腰を振る祖母 手マンや
乳首をすう小学生組も息をハァハァ
しながら 祖母がイクまで変態行為を
毎朝しました。

祖母がイッた後 祖母は弥生を起こしに行き 幼妻がちんちんを掃除し 4人で朝食を食べに居間へ行き 裸でご飯を
食べはじめます。

僕の隣の席が幼妻で 幼妻は介護が
必要で 祖母が幼妻を 僕は隣に立つ
12才の優樹菜は 手でシコシコして
再び勃起後 6才の弥生を優樹菜が
持ち上げて座らせ 弥生はハァハァ
しながら 腰を動かして 優樹菜と
祖母の膣内に指入れをしながら
僕は弥生と素股されながら食べます
祖母は優樹菜に「恵美がご飯食べ
終わったら 交代させるから」と
いい 優樹菜は恵美がご飯食べ終わる
まで 指入れされまくります。
僕と弥生と幼妻がご飯食べ終わると
弥生は優樹菜により身体から離れ
幼妻が向かいあわせでチンコを挿入
させながら 祖母が幼妻を座らせ
僕の脇に恵美とまだご飯を食べては
いない祖母が座ります。

僕は 幼妻の母乳を吸いながら10才と
熟女のマンコを触り 悶える変態な
幼妻は腰を振って息を荒くし 祖母は
ご飯食べ終わったら 優樹菜に席へ
座る様にいいます

優樹菜は喜んで座り 僕に手マンを
させてくれ 祖母は赤ちゃんの世話や
家事を行い 弥生は僕の右手側に座り テレビを見ます

祖母は赤ちゃんを育児しながら「あなたは 孫が知的障害と知りながら 孫を
犯して妊娠させたんだから これからは刑務所行く代わりに 私達家族で 犯された 孫の気持ちをわかってもらう為 沢山 娘を家族で娘を産んで 地獄の
快楽を与えるね。

娘の赤ちゃん 育ったら 裸で弥生と
反対側に座らせるわね」と祖母はいい
僕の手は 2人の膣内にチンコは幼妻の中に入り 口で目の前の乳首を赤ちゃんの様に吸っていて 幼妻は吸うのを
やめると泣いて 口に乳首を押し付けてきます。

なので 僕は母乳をチュパチュパ音を
たてながら母乳を吸い 祖母は時間を
決め 優樹菜や恵美も性交に交代で
参加し 2人にも中出しを繰り返して
結婚して半年経たず みんな変態に
なりました

4年後 赤ちゃんだっだっ


3
2026/04/26 11:51:28 (fdOEU6Tp)
これは、小学生のときの体験談です。

俺の母親はアルバイトを短期でしていました。
時間帯は、夜8時から深夜3時までの夜職の仕事で、父さんには荷物の仕分けの仕事だと説明していて、俺には「セクキャバで働いている」と言いました。

セクキャバは、大人の人しか入れないお店で、風俗です。

お客さんが飲み物を注文すると、下着姿の女性が来て接客しおっぱいやお尻を好き放題触れたり、高めの料金を払えばセックスやフェラチオをしてくれるお店です。

母さんは、父さんと結婚する前からセクキャバで働いた経験があったそうで、俺を産んでからは仕事をやめて専業主婦になったそうですが、父さんとのセックスレスにきっかけで働き始めたそうです。

息子の俺にセクキャバのことを教えた理由は、単純です。

父さんの仕事は営業職で出張が多く、家にあまりいないため、母さんがセクキャバに働きに行くと子供の俺が家で一人になってしまうので、お店に連れて行くことにしたんです。

なので、セクキャバがどういうお店か事前に教えられて、最初は「えっちなお店?」「セックスってなに?」という感じで話を聞いていました。

初めてお店に行ったのは9歳のときで、まずは店長に明るく挨拶してお菓子や飴をもらったあと、休憩室に行きました。

休憩室には、エアコンやテレビ、冷蔵庫、大きいソファがあって、閉店までここにいることになるのですが、1人になることはあまりなかったです。

休憩室にいると下着姿のお姉さんたちが来てくれて一緒にゲームをしたり、母さんが1時間おきに様子を見に来るので、1人になることはあまりなく、みんなの下着姿にドキドキして眠れない感じでした。

セクキャバのお店には、18人のセクキャバ嬢が働いていて、毎週水曜日は『ビキニデー』で、金曜日は『バニーガールデー』というイベントがありました。

母さんが真っ赤なビキニやマイクロビキニを身につけて休憩室に来たり、股間の割れ目だけ露出するえっちなバニーガールの衣装を着て現れたときはビックリしました。

他のみんなもビキニ姿やバニーガールになって休憩室に来ますので、俺のチンポが熱くなって硬くなるとズボンの真ん中を膨らんで恥ずかしいことになります。

母さんは勃起したことに気づいて頬を赤くして少し困った顔を見せますが、自分の下着やビキニ、バニーガールを見て興奮しているので怒るようなことはなく、俺の頭を優しく撫でたり、唇にキスして仕事に戻ります。

セクキャバのお店に行くようになって2ヶ月が経った頃に、とあるイベントに呼ばれます。

イベントには、ヤ◯ザっぽい大柄な男性が来ていて、この人はセクキャバ嬢に1人ずつ20万円をあげるくらい大金持ちのVIPなお客さんで有名で、俺は2回ほどトイレで偶然会って、それからお店に来るたびにお小遣いをくれます。
毎回10万円です。

このイベントは、VIPなおじさんの要望で開催しまして、内容が『射精大会』というもので、参加するセクキャバ嬢は1人ずつステージに上がって、時間以内に男をたくさん射精させて、射精した回数分の賞金をもらえるという感じでした。

俺が呼ばれた理由は、その男役に選ばれたためで、指名したのがVIPなおじさんだったから、店側は断らず、母さんも「ごめんね。1日だけだから」と言って俺を店に連れて行きました。

イベント開始40分前におじさんが入店して席に案内されて、男役に選ばれた俺が店長とともに挨拶して、なんか分厚い封筒がたくさん入った紙袋を渡されました。

「なんか、すごく重いね」

「あぁ、5000万が入ってるからな。金の重みはちゃんと覚えていろ」

「へぇ、5000万……えっ!?5000万!?」

「今日のイベントの金だ。春樹が射精するたびに10万円もらえるルールにしたからな」

「……す、すごい、ルールだね……」

「イベントを盛り上げるためにクスリを用意したから、射精できなくなることはないだろう」

「春樹くん。たくさん射精してくれ。店のために」

「て、店長……」

店長が俺の肩をそっと叩いてお願いしてくる。
イベントは開始10分前に客席がいっぱいになり、来ているお客さんは40代から60代くらいの男性ばかりでした。

俺はイベントが始まるとステージに上がって、用意された大きいベットの上に仰向けになると裸のセクキャバ嬢が1人来ました。

母さんでした。

「ごめんね。春樹」

「か、母さん」

「お母さんとたくさんセックスしましょう」

裸の母さんがベットに上がってコンドームをチンポを被せます。

ステージの周りには、ビデオカメラのようなものが置かれて、イベント中はずっと撮られる感じでした。

母さんは騎乗位でセックスを始めると客席から歓声が上がり、親子でセックスする光景が客の心を興奮させたようです。

「母さん!もう出る!!」

「いいわよ。たくさん出して!」

セックスが始まってから3分ほどで1回目の射精をして、使用済みのコンドームがおじさんの客席のテーブルの上に置かれました。

「ほお、これが子供の精液か。少ないな」

客席からおじさんの声が聞こえてきて、俺は恥ずかしい気持ちになりましたが、すぐに2回目が始まってセックスに夢中になります。

時間制限は15分で、母さんとのセックスでは4回射精して終了しました。

母さんが終わったら、次のセクキャバ嬢が来てセックスするのですが、俺のチンポはもう勃っていなくて限界でした。

なので、おじさんが用意したクスリを使うことになって、スーツを着た男性が注射器を持って現れました。

「動かずじっとしててください」

「うぅ、はい……」

「まだ、打ってないので、痛そうな顔をしないでください。やりづらい」

「は、はい」

スーツを着た男性とそんな会話をした後、注射器でクスリを打たれました。なんと、チンポに。
皮下注射みたいなものです。

クスリを打つとチンポが脈打つ感じでビクビク震えて、熱くなります。チンポがあっという間に勃起して硬くなったのですが、セクキャバ嬢とセックスして射精したときに驚きました。

射精した精液の量が3倍も増えてコンドームが重く膨らんでいました。

おじさんはそれを見て笑っていて、客たちは盛り上がり、シャンパンや高級ワインの注文が増えていました。

セクキャバ嬢とのセックスで7回も射精して、少し早漏になった感じでしたが、チンポは勃起しています。

それから、セクキャバ嬢全員とセックスするまでイベントは終わらず、チンポが勃たなくなったら追加でクスリを打たれて射精しました。

イベントが終わったのは5時間後で、射精した回数は128回。マジで頭がおかしくなるくらいセックスして、身体がぐったりしていました。

帰りは、店の従業員が車で送ってくれて、車内で母さんから「身体は大丈夫?」と心配されました。

俺はクスリを打たれすぎてチンポが痛いほど勃起しており、母さんに見せて「どうしよう……」と聞くと車内でセックスしてくれました。
運転席には、従業員がいるのに。

家に着くまで30分はかかりましたので、5回ほど射精できて少し痛みが引きましたが、家の中に入ると寝室に行ってまたセックスして射精しました。

翌日、学校がありましたが、休みました。

セクキャバでの体験談はたくさんあるので、思い出せる範囲で投稿します。
4
削除依頼
2026/04/24 18:37:26 (qD4BkE6e)
昔の思い出なので多少美化した表現になるかもしれませんがお許しください。

私は北国の田舎生まれで性に目覚めたのは5歳くらいからです。
家には薪風呂がありましたが週のほとんどは田畑の近くにある温泉施設に入ってました。
もちろん女風呂。
母親と母の知り合いの人ばかりのお風呂でしたが広く露天風呂もありました。
母親は室内のお風呂ばかりでしたが幼い私は楽しくて露天風呂によく入ってました。
その頃の私は幼児、周りの大人は気にかけてくれていて誰か1人は後を追って見守ってくれていました。
その内の1人のオバサンに初めてチンポを咥えられて皮も剥かれました。
すごく気持ちよかったのを覚えています。
タカシちゃん(私)気持ちよかった?
毎回オバサンは聞いてきました。
私から何度も催促するようになりました。
いいけどタカシちゃんばかりズルいね、オバサンにもしてくれたらしてあげるよ、と言われ初めて女性器を舐め方を伝授されました。
初めて舐めたオバサンのマンコは石鹸の香りがして最初は無味でした。
舐め続けると粘度がある透明な液体が溢れてきました。
その液体は日によって無味の時もあれば少し甘くもあり、しょっぱくもあり嫌ではなかったのでよく啜ってました。
オバサンの逝く瞬間は必ず私の頭を掴みマンコに押し付けて苦しい思いをしたのを覚えています。
そんな事をほぼ毎回していたら周りのオバサン達にもバレてしまいます。
オバサン達は母を出来るだけ私から遠のける事に協力していました。
その頃から女性器に個人差があるのを知りました。
クリの大小、ビラの大小、膣の穴の大小等わからない事はその時思ったオバサンに聞いて回答をもらってました。
そんな事を色んなオバサン達としていると舐めるだけでは満足できなくなるオバサンも現れました。
でも幼い私の勃起チンポでは大人のチンポには程遠いのでチンポを入れてとは言われませんでした。
オバサンを虜にしたのは私の握りこぶしをした腕がほぼダイコンの太さくらいになるので膣の穴に出し入れさせられました。
オバサンによって締め付けの強さの強弱があるのも知りました。
中に入って握りこぶしから指を拡げたり子宮口に指を突っ込むとオバサン達はすごく喜びました。
ごくたまにご褒美と言ってチンポを膣に入れてくれましたがスカスカで私自身は気持ちいいとは思わなかったがカラダをクリに擦り付けるとオバサン達は喘いでくれました。
そしていよいよ小学校に入学する歳になり母からもう女風呂には入れない事を言われました。
1人男風呂に数日入りました。
性に目覚めた私にとってオジサン達のチンポにも興味深く見させてもらいました。
チンポにも大小、皮剥き皮被りがあっても勃起チンポは見れませんでした。
男風呂に入り1ヶ月くらいでオバサン達が欲求不満になり脱衣所の壁を膣挟んでタカシちゃんこっちにおいでみんな知ってる人ばかりだからおばあちゃん(番台に座っている店の人)構わないでしょ?
とほとんど強引に女風呂に入れるようになりました。
背も大きくなると毎日空砲を撃ち続けると私の精通は普通より早く訪れました。
小学3年の夏、風呂上がりに駄菓子屋の常連のオバサン(シズヨさん)がアイス食べさせてあげるからおいでと誘ってくれました。
その日はシズヨさんの順番の日ではなかったけど欲求不満気味だったからお誘いがありました。
駄菓子屋はご近所さんでもあるので母親の許可をもらい行きました。
シズヨさん宅に上がり、部屋の奥に連れて行かれて敷布団だけ引き、はよ裸になりなさいと催促されました。
お風呂場以外では初の行為でした。
最初お互いのを舐め合ってました。
その日空砲を片手くらいは放っていたので何か違和感がありました。
シズヨさんの舌使いはすごく咥えながらも舌だけで皮を剥きカリ部分を絡め付きました。
いつもの空砲時は息を飲み込み放つ感じだったんですがその時は声にならない言葉にならない表現できない感じの声を出してしまいました。
シズヨさんの口の中に最初の1発を放ちました。
シズヨさんもびっくりしてすぐさま飲み干してしまいました。
チンポが痛いくらい膨らみガチガチのままで、シズヨさんがこんな事今まであったのかを何度も何度も聞いてきました。
ないよ。今まで一番気持ちよかったと素直に言った。
そうしたら私のザーメンが見たいと咥えるのを止め、私を寝かせチンポに跨がりました。
シズヨさんは変になったらすぐさま言ってよと言いながら腰を振り始めました。
私のチンポはいつものお子様チンポとは違い青少年チンポに近い感じになっていたようでシズヨさんは夢中でお風呂場では我慢していた本来の喘ぎ声を言い、硬さ、熱さ、大きさを褒めながらこのチンチン良いと周りを憚らず喘ぎ続けました。
チンポに違和感が来るまでシズヨさんは自分勝手に数回逝きました。
タカシちゃんのチンチンで逝っちゃうぅと言い逝くと私に全身を預けてきてはキスしてきました。
舌も私の口の中に入ってました。
その度に私の頭の中は真っ白になりシズヨさんに身を任せてました。
チンポに違和感が出てきました。
シズヨさんになんだか変と伝えましたが腰を振る事に夢中で気づいてくれませんでした。
出る瞬間シズヨさんの両胸を鷲掴みをして繋がったまま放出しました。
シズヨさんは子宮に熱いモノが入ってくる感覚に後追いに逝き、正気に戻りました。
オバサンまだ生理あるのよどうしよと悩みながらもゆっくり腰を振り始めました。
繋がったままの放出も気持ちよかったのでシズヨさんのリズムに合わせながら私も腰を突き上げました。
ダメ抜かなきゃダメなのに抜きたくないよタカシちゃんのチンチン気持ちいいと言うので繋がったままシズヨさんを寝かせ私が腰を振り始めました。
シズヨさんの顔を見ながら腰を振り続けると私の口は半開きになり、ヨダレが溢れてシズヨさんの顔に垂れてしました。
シズヨさんは私のヨダレを出来るだけ口で受け止めようとしましたが突き上げる快感にタカシちゃん子種はオバサンだけに出して他の人は口の中だけにしてとお願いされました。
その日シズヨさんの中に5回連続で出した所で帰りが遅いので母が迎えにきて終わりました。
永くなるので続きます。
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