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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/06/06 17:00:56 (x16hesEy)
父に3歳くらいからクンニでいかされてて5年生で挿入された
最初は痛かったけど気持ちよくて自ら生SEXねだるようになってた
イクと偉いなって撫でられてズボズボしてくれたから嬉しかった
父は私がイクといい子だって撫でてくれるから挿入されながらクリ自分でいじってヒクヒクさせながらマン汁垂れ流してビクンビクンしながらまんこでちんぽガッチリ咥えてた
父は松葉崩しで根元まで小さいまんこに押し付けてグリグリしてたからタマタマしか見えてない状態
太ももに大きいタマタマがぱちゅんぱちゅん当たる
その状態でクリを触りなさいって言ってきて自分でイッてヨダレとマン汁垂れ流すといい子だなっていっぱい褒めてくれた
父は亡くなったけどこの体験があったから中出しとクリイキがやめられません
もっと聞きたい人いますか?
1
2026/06/06 11:01:53 (QsLlFDqR)
自宅を事務所兼用にしてます。
書斎兼事務所が自宅にあり、デスクトップの後ろに
レースのカーテンが引かれているのが、昼間の時間帯
に愛し合うベッドが置かれているの、
 テレビのニュースを見tていた父
「伊豆に行くのができないようだ」
以前に父と連泊もあり、どこへも出かけず、
部屋から出るのは食事と温泉に入るのに出る程度で
それ以外はずっと愛しあっていたの、
私30代、父50代。まだまだg元気で私の奥に発散でき
親子でエッチ趣味ですよね、
2
2026/06/06 07:28:20 (ICQvSoGA)
20歳の私は、2つ年上の従兄弟と家の近くのアパートで、毎日セックスしています。
私達は夫婦みたいな関係です。
先日、私の1つ年上のお兄ちゃんが、お父さんにナイショで、深夜遅くにお母さんとセックスしているのを、私は見てしまいました。
お兄ちゃんの寝室で、お母さんはお兄ちゃんにバックで、背面座位で抱かれて、イクイクって言わされて何度もイカされているのを見てしまいました。
あんなにやさしくて、しっかり者の母が、お兄ちゃんとセックスに夢中になって、本当に悩ましい顔になってました。
身内同士でセックスする私とお兄ちゃんですが、近親者同士のセックスは体の相性がいいって本当だったんですね?
3
2026/06/05 10:23:54 (mmQoNLzf)
俺の叔父と父は仲が良かったので、よく行き来があった。親父は
真面目一徹の会社員だったが、叔父はどちらかというと遊び人風で
全く正反対だった。しかし、仕事は羽振りがいいのかうちと違って
当時は珍しかった車も持っていたし、別荘を高原に持ってたりした
ので父と二人で夏休みなど何日か泊りがけで行っていたりした。
叔父の奥さんはなんか陰湿な感じだったが不愛想にそれなりにもて
なしてくれはしたが、うちの母とは全くそりが合わず母は決して一
緒にこなかった。そんな叔父だったが俺が小3のときだったかに離婚
してしばらく一人だったことがあって、家も電車で二駅しか離れて
ないこともあって、土日になると俺だけで遊びにいったりした。
大きな家で、広いリビングには前の奥さんが置いて行ったグランド
ビアノがあったりした。叔父が再婚したのは二年くらいたったころ
だったろうか。俺より年上の中二の娘を持つ叔父より年上の後妻だ。
初めは違和感があったが、何度か遊びに行って親しくなると二人とも
明るい母娘で特に娘のチカ子は陽気でよくはしゃぎピアノもうまかった
お嬢様的気品もあったりしてすぐに好きになった。小学校6年で精通
してた俺のオナペットにすらなった。
その夏、叔父一家と父と俺は高原の別荘にいった。別荘に着き荷物を
運びこむと新奥様のタエ子さんが「いっけない!途中で買ってくるの
忘れた!と叫んで車を出してふもとの商店街?まで行ってくると言って
でかけてしまった。叔父は父を誘って近くの渓流に釣りにでかけ別荘に
残ったのは俺とチカちゃん(といってもその時彼女は高校生だった)
二人だけになるとなんか妙な緊張感があって俺は固まっていた。チカ
ちゃんも同様だった。
「せっかくだから、湖まで散歩いこうよ」そういいだしてくれたのはチ
カちゃんの方だった。鬱蒼とした森の小径を抜けるとそこは湖だった。
貸しボート屋があってチカちゃんが乗ろうよと誘ってくれてあまり気乗
りしなかったがさっさとお金を払ってしまって乗らざるを得なくなった。
高校生のチカちゃんはボートに慣れててあっという間に湖の岸から離れ
中央付近まで漕ぎ出してしまった。ボート屋ははるかに向こうで
湖の周辺の別荘がまばらに建って居るのが見えた。周りには他のボート
もなく、孤立無援って感じに気が遠くなりそうになった。
オールを僕に渡して漕いで見る?というので席を変わった。
「いいわね。誰もいないって。静かで。」
「そうっすね。」といってオールを動かしてみたがその場で回転するだけ
でうまく進まないのを見てチカちゃんは笑った。とそのとき、正面に座っ
ているチカちゃんのスカートの中が見えているのに気づいてしまった。思
わず前のめりになるように凝視していまった。チカちゃんは直ぐに気付き
膝を合わせるように閉じたが、
「そっかあ。P君も中学生だもんね。女の子に興味持っちゃうよね。」
「・・・」
「で、今見ちゃったでしょ。それで、立っちゃった?」
「お、オレ座ってます」
「そうじゃなくて、あっち。」
「あっちって?」
「オチンチンよ。」
突然の言葉に俺は真っ赤になって下を向いた。そしたら、チカちゃん
いきなりパカッと膝を開いてスカートの中を見えるように
してくれてまたまた凝視。もち、チンチンはでかくなってズボンの中から
突き上げてきていた。
「男の子って大変よね。いやらしいこと感がえただけであそこが
大きくなっちゃて。」
「チカちゃんはいいよな。女の子だから」
「あら、知らないの?女の子だっていやらしいこと考えると結構大変なのよ。」
「どんなふうにさ? 割れ目からヌルヌルしたものが出てきちゃってパンティ
とかよごしちゃうから」
その夜、事件が起きた。
4
2001/05/12 07:47:14 (KofIlGyK)
 おはようございます。
 母と朝帰りです。

 昨日、バイトが終わると外で母が待っていました。
 車に乗り込むと、すぐにホテルに直行!

 母は生理3日目ですが、やる気マンマンで、僕のほうが圧倒されるほどでした。
 ホテルに着くや、母は僕の時計を外し、服を脱ぐように促しました。
 母も服を脱ぐと、パンティから「ぺりぺり」とナプキンをはがし、
 丸くくるんでゴミ箱に捨てました。
 湯は張らず、シャワーだけで軽く汗を流します。
 もちろん母は僕のチンポをきれいに洗ってくれました。
 2~3分でシャワーから出て、母は僕の身体を隅から隅まで拭いてくれました。
 下半身はひざまずいて拭いてくれ、そのときいきなりチンポをパクリ!
 僕は母のなすがままです。

 母は「ベッドで横になっていて」と言い残し、自分でアソコを洗っていました。
 僕が横になって待っていると、母もベッドにやって来ていきなり
 「サック付ける?付けない?」と聞いてきました。
 僕はビックリして「付けなくて良いの?」と聞くと、アッサリと
 「ウン、いいよ。途中で取りに行くのメンドウだから、今どっちかに決めて。」
 と言いました。
 もちろん即座に「付けずにヤリタイ!」と言いましたよ。
 すると母はチンポを握りながら「フフ、何もしてないのに、もう立ってるね。」
 と嬉しそうに言うので
 「若いんだから当然だよ。」と言うと
 「若くても立たない人もいるのよ。」と意味深な発言。
 そして、パクリと咥えました。
 非常に丁寧なフェラチオで、目を閉じて亀頭の裏をチロチロ舐め、次いで全体を
丹念にしゃぶります。
 なぜかツバが粘液質で、舐められたチンポがテラテラ光っていました。
 玉も「シワシワだね。」と言いながら舐めまわしてくれました。

 「母さん、今日は嫌に積極的だね。」と言うと、
 母は咥えたまま目を開けて、僕を見つめながらこう言いました。

 「母さんね、すっかり『寝た子を起こされちゃった』のよ。」

 ナマのフェラチオは最高に気持ちよく、それだけで行ってしまいそうでしたが、
 母の気持ちが変わらないうちに、一刻も早くナマ挿入したかったので
 「母さん、もう入れようよ!」と言うと、母は
 「母さん、今日ちょっと腰が痛くて上になれないの。
  悪いけど、下にならせてくれる?」と言って横になりました。
 
 横になった母の足を大きく広げ、母のスジマンに指を這わせると
 「もう濡れてるから、入れて。」と。
 思うに、生理マンコが恥ずかしかったのだと思います。

 「中で出していいの?」と聞くと、あっさりと「いいよ。」
 もう、天にも昇る気持ちで、夢にまで見た母の生マンコに挿入しました。

 凄い!!
 やっぱり、全然感触が違う!
 母の内壁はとても柔らかかった。
 ヌルリという挿入感は衝撃的でした。
 かつては僕の体全体がココに包まれていたんですよね。
 ようやく故郷に帰ってきました(体の一部だけですけど)。

 母は薄目を開けて僕を見ながら、口も半開きで「あっあっ」と喘いでいました。
 僕は恥ずかしながら、4~5回ピストンしただけでもう限界でした。

 「あっっ!母さん、イク!イッチャウ!」
 僕は母の両足を肩口に抱えたまま、本当に母の中にドクドク出してしまいまし
た。
 母は不満そうな顔で、僕に抱えられた両足のスネの部分で僕の顔をギュウウッと
挟み、無言の抗議をしてきました。

 しかし、僕は出したにもかかわらずまだ勃起したままだったので、そのまま腰を
振りはじめました。

 今度は母にも満足してもらえたようです。
 母が2回イッタあと、また母の中に吐き出しました。
 いわゆる「抜かずの2発」というヤツです。
 2度目にもかかわらず、10秒くらい射精し続けていました。

 「まだ抜かないで。」と母が言うので、しばらく母とつながったままでいまし
た。
 母が数枚ティッシュを用意して腰を引くと、チンポがヌルリと抜け、
 膣口からドロッと精子の塊が流れ出てきました。
 拭いても拭いても後から溢れてくるようで、
 シャワーに行って、母はマンコに指を突っ込んで洗いながら
 「まだ出てくるよ!ほんとにイッパイ出したのね。」と苦笑いしていました。
 トイレの便座に座り、下からシャワーを当てながらいつまでも掻き出していまし
た。
 
 ホテルを出たのが8時過ぎです。
 じゃあ、なぜオールなのか?
 
 実はその後、母と2人で居酒屋に行ってメシを喰ったのですが、なんとなく2人と
も再びもよおして来て、11時前に居酒屋を出るとまたホテルに行ってしまったんで
す!
 ホテルに入ると11時過ぎだったので、もう泊まり料金でした。
 お互い、家を気にしつつも、欲望に負けて再びハダカになりました。

 12時前、まさに母とつながっている最中に、母のケータイが鳴りました。
 父からです。
 母は出ませんでした。
 
 しばらくして、僕のケータイにも父から電話が入りました。
 母に挿入したまま、電話に出て「バイト仲間と遊んでいて遅くなる」と言うと、
『母さんがまだ帰ってこないんだけど知らないか?』と聞くので「知らないよ」と
だけ答えておきました(なんという息子でしょうか)。

 その後、僕に中だしされた母が、ハダカのまま父に、「ちょっと遅くなるから、
戸締りして先に寝てて。」と電話していました。
 父は納得したのでしょうか?

 その後、朝まで母の生マンコを何度となく堪能しました。
 コンドームもつけてナマ挿入との違いを試したのですが、僕も母も
「ヤッパリ、ナマがいい!」という結論に達しました(当たり前か)。
とくにフェラチオはゴム付きでは全く立たなかったのに、ゴムを外してナマフェラ
をするとすぐ立って、ゴムをつけるとまた萎えてきて、母と2人で大笑い。
 余談ですが、母に口でコンドームを付けるワザをレクチャーしてやりました。
 こんな機会が次にいつあるかわからないので、完全にヤリ貯めです。

 母が恐れているのは妊娠なのです。
 妊娠さえ回避できるのならば、僕とナマで愛し合うことに全く抵抗はないそうで
す。
 「だって、母さんがこの世で一番愛しているのはお腹を痛めて産んだアナタなん
だから・・・。」(母)

 また報告します。・・・眠いから。
 

 


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