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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/05/17 15:46:15 (YA/hvk7X)
ゴールデンウイーク中の話
娘に図書館で勉強したいから連れていけと言われた
しかもWi-Fiが使える市外の図書館を指定してきた
嫁は友達とランチでムリで、オレはしぶしぶ娘を連れて図書館へ
図書館へ……
図書館へ行く前にちょっとラブホに立ち寄った
娘とはセックス済みで、初体験の相手もオレ
最初は罪悪感や背徳感もあったけど慣れて普通になってしまった
娘も娘で、いっちょ前にホテルや部屋を選ぶようになった

あと、しぶしぶは演技で実はノリノリ
娘からのお出掛けの誘いはセックス込みの暗黙の合図

部屋に入るとぱぱっと服を脱いで一緒にシャワーを浴びる

キス→フェラチオ→クンニでベッドへ入りそこからは濃厚な時間が始まる

お互い主導でキスをして、そっからはオレが愛撫しながらの手マン、シャワーでクンニしたからマンコはほぐれてトロトロやった
娘が微イキして小休止

「おなクラの陽キャが初体験自慢してて草w」
陰キャの娘達にマウント取りに来たんだろうけど相手が悪い
回数だって上回ってるしフェラチオや潮吹きは経験済みやしオーガズムなんてしょっちゅうやw
「おぼこい、おぼこいって弄ってきたから、ラブホ入ったこと無いでしょwって言いたかったよ」
「お前だって2ヶ月前はおぼこやったんだから偉そうに言うなやw」
娘に飛び乗り、キスをしてSEX再開
片手でマンコを弄りながら、娘の胸や身体を舐めまくる、小さく潮を吹いたら

ゴムを装着する、避妊は欠かせない
娘も子供を産むのは痛いのを知っていてビビって産みたくないって言ってるから
絶対だ
オレが腰を動かす度に、発する声は大人のオンナのそれで、イキ顔と合わせたら……
「まぁー偉そうに言ってもエエかー?」
オレは娘の首もとにキスをし
「なんなら、キスマーク付けちゃうか?陽キャちゃんビビるんちゃう?」
「ママにバレたらウザいから、やー」
体位をバックに変え、重みで垂れる胸を揉みながら背中を舐め回した

オレがイッた後はキスした後にこの前リタイアしたお掃除フェラのリベンジをさせ無事達成w

ご褒美に推しのフィギュアを買ってやると約束した

次はゴックんをさせる予定だ

時間が来たので、シャワーを浴びようとする娘を留め、そのまま着替えさせた

「えー、やだー絶対ツバ臭いー」
ツバよりもセックスの臭いの方が強い
嫌がってもそのまま着替えて、図書館の学習エリアで他の子と並んで勉強する娘を離れたソファーで見守った

家に帰ると嫁さんは帰ってきてなかったので娘はソッコーにシャワーを浴びに入った

連休明けの土曜に娘と日本橋に行き、目的の推しの美少女フィギュアをGET!
2万円近い金額にドン引きした

ローターと手錠、首輪とリードをアダルトショップで買って楽しめたんで良しとしよう
1
2026/05/17 15:01:37 (HXo3l0Qn)
中学生のとき、偶然母の入浴シーンを覗いてしまい、それ以来母の豊満な体を思い浮かべてオナニーばかりしていた。ときどきまだ洗ってない母の下着を洗濯機から盗み出し、匂いを嗅いだりチンコに巻き付けて布ごと擦ったりしていた。
もともと私はマザコン気味のところがあり、そのうちに母の手で擦ってもえたらどんなに幸せだろうか……なんて思うようになった。
でもある日、母の下着を洗濯機からつかみ出したとき、母に見つかってしまった。
母はかなり怒っていたけど顔は真っ赤だった。息子にオナニーのオカズにされたことが恥ずかしかったのだと思う。私の部屋に入ると母は厳しい表情で聞いてきた。
「なんでこんなことしたの?」私は入浴シーンを覗いたことを告白したが、そのあと自分でも思ってもいなかったことを口にしていた。
「だってお母さんが大好きだから……お願いだよ、一度でいいからお母さんの手で擦ってほしいんだ……」
母は「えっ」と言ったきり黙ってしまい、何秒か沈黙が続いた。私の心臓は早鐘のようになっている。よけいなことをいうんじゃなかったと思った。母は私に呆れかえり、私は母に見放されてしまったのではないかと思ったのだ。
と、母の目に何かを決意したような色が浮かんだ。そして母の口から出た言葉は、
「もう二度と、お母さんの下着でオナニーなんかしないって約束できる?」
それを聞いたとき私は救われたような気がした。そして夢中で答えた。
「もう絶対にしないよ! 約束する!」
2
2019/09/16 20:26:12 (ZkXNZKok)
11歳でマスターベーションを覚えてから、ずっと母親の下着で射精していました。

母は起きるのが遅いので、洗濯は自分の役割でした。 朝、洗濯かごに入っている、母親のショーツを、取ってきて、自分の部屋で、じっと見つめて、気分が高まったってきたら、そっと匂いを嗅いで、その臭い匂いだけで勃起してしまいました。
自分の頭の中では「ダメ、これは自分の母親の汚れなんだ」って、分かっていても、手が止められなくて、ゆっくり自分のものをゆっくりしごきつつ、心臓の動悸と一緒に、ペニスから、汚い精液を大量に吐き出していました。

母は、ある程度大きい企業の重役で、仕事に厳しい人で、いつも遅く帰ってきて、全然かまってくれなくて、寂しかったのかもしれません。

母親は、ちょっとおりものが多いタイプで、時々、茶色に近いしみが出来ていて、凄く臭い時があって。 でも、そういう時、もうちょっとだけ嗅いだだけで、勃起が収まらず、朝から三回出してしまったりもしました。

ある日、かごの中の下着を覗いたら、下着にべったり血が付いていたので、ひっくりしました。 生理が急に始まって、ナプキンが間に合わなかったのでしょう。
保健体育の時間で、女の子は、月に一回月経があって、血が出ることは知っていましたが、母も女性で、子供を作ることが出来るんだ、と知って、もう興奮が収まらなくなりました。
そのショーツをすぐ持って自分の部屋に帰り、匂いをゆっくり嗅ぎました。 もう鉄臭くて、人間の身体から出てくる体液そのもので、しかもちょっと生乾きっぽくて、本当に臭かった。
でも、そんな母親が愛おしくて、その時、初めて、血の付いた、母親のショーツを履きました。 そして、生地の上から、自分のモノをゆっくり指でなぞって、勃起させました。 自分の先走りと、母親の経血がドロドロに溶けて、凄く汚いな、って思った瞬間、自分のペニスがドクドク脈を打って、もう小さい生地からはみ出てしまいました。
まだ寝ている母を想像しながら、汚い血の匂いと、自分のペニスを見て、「本当にいけないことをしているんだな」という気持ちで、高ぶりながらしごいてしまって、床に大量の精液を吐き出してしました。
二回目は、その湿った経血部分を、ゆっくり嗅ぎながら、ゆっくりしごいていたのですが、すぐ高まってしまい、その血のついた部分に思い切って射精しました。

すぐ洗面台に行って、洗って絞って、すぐ洗いました。 母親は気づかないままでした。

21歳で実家出るまで、ずっと母親の下着で自慰行為していたので、今考えると、時々、血の付いた下着が入っていて、それはボーナスっぽい感じでした。

今度久しぶりに実家に帰るので、もう一度母親の下着でマスターベーションしたいな、って思っています。


3
2026/05/16 10:21:30 (MtytVI5m)
夫に息子との近親相姦をすすめられました。
私のパンティでオナニーする息子で悩む私は、夫に息子の性の悩みを相談したんです。
すると、夫は私に、息子とセックスしてみたらと、何度もすすめてきたんです。
ただし、俺の見ている前で、セックスして欲しいと言うのです。
夫の性癖でした。
夫は私と息子がセックスしているところを隠れて見たいと言うのです。
私は本当はイヤでしたが、仕方なくって夫のお願いを聞いて、息子を夫婦の寝室に呼んで、「ママのパンティでオナニーしていやらしい子ね。本当はママとセックスしたいでしょう?セックスしたい?」と言いました。
「うん」とうなずく息子と2人きりになって、私は息子と親子でセックスしたんです。
息子はまだ童貞で、最初は私が騎乗位でリードしてセックスしました。
夫公認で、息子とゴムなしで、何度も中出しセックスです。
射精しても、息子は、「ママのオマンコ気持ちいい。もっとセックスしたい」と言うので、今度は、私は息子と正常位でつながって、息子に激しく子宮を突かれました。
私と童貞喪失した息子は、5回も私の子宮に生で射精してくれました。
私は「ママとセックスしたことは、絶対パパに秘密にしてね。もちろんお友達にもね」と、近親相姦を秘密にすることを息子と約束しました。
次日も、息子を夫婦のベッドに呼んで、主人にドアの隙間から覗かれながら、息子と夫婦のベッドでセックスしました。
今では、息子は、だんだん近親セックスが上手くなって、母親の私を毎日イカせてくれます。
私のことを、夫みたいに名前で呼び捨てする息子です。
息子は私を母親じゃなく、本当の妻として見てくれます。
「パパと僕、どっちのおちんぽがいい?どっちとセックスしたい?」といつも聞いてきます。
私は、もちろん息子に「あなたのおちんぽ。あなたとセックスしたい。パパじゃダメなの」と答えます。
息子は、毎日、夫婦のベッドに来て、セックスしてくれます。
夫は、息子とセックスしてイク私を見て、嫉妬してくれます。
私も、息子とのセックスを夫に見られて、興奮してしまって、息子との近親セックスが病みつきです。
もう絶対にやめられません。

4
削除依頼
2026/05/14 07:16:01 (Vu9uK/Y7)
「最近おとうさん私避けてる……?」
「いやいや、そんなこと無いよ、チーちゃん生理だったし」
そう言うことではないのは理解していたけど口に出てしまいました。
色々子供達が犠牲になるニュースで、娘とチカちゃんは『自分達は運が良い』的な発言をして親だけでなく子供側にも非があると……。
もしかしたら娘もチカちゃんも私に身体を捧げることで、今の日常を得ていると思ってるんじゃないかと……

そう考えると、自然と性行為は減りました。(中東情勢で駆けずり回っていたのもありますが)

「……俺はチーちゃんとエッチしなくてもチーちゃんの事、娘のように思ってるし何も変わらないから」と言うとチカちゃんは私の手を引いて強引に和室の部屋に入れられベッドに押し倒されました。
「……愛して貰えないと不安になります……」
「……女として」
ベッドの上で押さえ付けられるようにチカちゃんが密着しました。ふんわりとお風呂に入った匂いがしました。

「チーちゃんお風呂入った?」
「はい、午前体育あったので……」
私の首筋や耳を舐めながらチカちゃんは言いました。
「下着も可愛いのに着替えました。」
じゃあなぜセーラー服のまま?
キスの後、私のシャツを捲し上げ、乳首を舐めてきました。

「チーちゃん、ちょっとタンマ、トイレ、オシッコしたい……」
さっき飲んだ、麦茶で尿意が……緊張して飲みすぎた……
「私、飲むんでここでいいです。」
私のズボンに手を入れたチカちゃんは言いました。
「いやいや、ムリムリ、トイレ行かせて」
「トイレはあーが来るかもしれないから嫌です。」
チカちゃんを説得し、寝室から離れてるお風呂場で用を足すことに。
チカちゃんに見られながら用を足し、手洗いと流す用で洗面器に水を溜めようとするとレバーがシャワーになっていて上から勢いよく水が降ってきました。
予期せぬアクシデントで時間が止まりました。
「ご、ごめんチーちゃん」
私の横でしゃがんでいたチカちゃんは全身びしょ濡れでした。

「……ん、洗濯するから良いよ……」
濡れた前髪から見上げた瞳が色っぽかったです。
「なんか……いいかも」
屈んでシャワーを止めようとし、水を被った私を見てチカちゃんは言いました。
「おとうさん風邪引いちゃう……」
濡れた私の服を脱がせました。そしてズボンを下ろしました。

チカちゃんはシャワーを持って私のペニスにお湯を当てました。

「おしっこが出てるみたい……」
濡れた床に膝を着いて
シャワーを当てながら手を使わずに滴を飲むようにチロチロと舌を亀頭に充ててきました。
更にチカちゃんの顔や胸元、膝にお湯が掛かっていきました。太ももにぴったりと貼り付いたスカートがいけない事をしているように感じました。

水の重みでスカートが落ち、チカちゃんのパンツが丸見えになりました。
『かわいい下着』と言っていたパンツは黒の布面積が小さくて、真ん中にスリットが入っている猛獣でした。
私は猛獣の口に舌を入れペロペロと舐めました。お湯は掛かっていませんが、トロリとした甘水が舌に纏わりつきました。
「おとうさん……」
チカちゃんはセーラー服の胸ポケットからコンドームを出してきました。

チカちゃんの片足を持ち上げ向き合いながら挿入しました。
キスをしている最中にも壁に掛けたシャワヘッドは容赦なくお湯をかけてきました。
チカちゃんは壁に手をついて立ちバックに体位を変えました。水気でピストンの音やお尻を叩く音が大きく鳴りチカちゃんの興奮も高まっていました。
スカートと違ってセーラー服の背中にお湯が貯まっていきました。私はチカちゃんの背中のすき間にシャワーヘッドを差し込むとお腹の所から小さな滝のようにお湯が流れ落ちました。
私はお腹から胸に向けてシャワーの向きを変えると
「ひゃわん!」とチカちゃんは身体を小刻みに震わせ膣口を絞め付けながら軽くイキました。
お尻を突き上げた土下座バックにてチカちゃんの膣内に射精しました。

濡れた服は他の洗濯物と一緒に洗濯機に入れました。
着替えは用意していなかったので、バスタオルを巻いて和室へ。
狭い折り畳みベッドに身体を寄せ合い、ピロートーク……
「クラスで新しい友達二人出来た……」
「スゴいじゃん」
娘のクラスでもそうですが、3年になり目立つ生徒が増えてきて、色眼鏡で見られていたチカちゃんの存在も薄れてきたらしいです。ピアスもやめたし黒髪のポニーテールで、身長差が少なくなったからとチカちゃんは言いますが、雰囲気も柔らかくなったからだと私は思いました。
「チーちゃん表情も柔らかくなって美人さんになったからじゃない?」
と言うとチカちゃんは抱きついて舌を絡ませてきました。

「ちょっと、チーちゃん?」
「私欲張りなんで……我慢しません」
「私は運が良いです。あの人も愛されたくて一緒になったのに……私はおとうさんもあーも愛してくれてるし……だからもっと……」
チカちゃんは私の全身を舐めてそして、騎乗位で挿入しました。
ギシギシと金属のきしみ音とチカちゃんのねっとりとした腰使いに耐えきれずチカちゃんの膣内に2度目の射精をしました。

ベッドで着替えを持ってきてくれるのを待っていると

「遅かったじゃんー、一緒にゲームしよー」とチカちゃんと一緒に娘も来ていました。
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