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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

娘に見つかり

投稿者:沙奈恵 ◆hXOqFEpM3w
削除依頼
2026/04/12 06:01:35 (SNn5p934)
私は、父親なのに
顔は、童顔で女顔に女声で華奢な体格
それで中学からイジメで女装しだして
すぐに男に犯されて目覚めてしまい
中学、高校のあいだに両手以上の男に犯されてた。
早くからブラや胸を揉まれたり乳首を吸われたり
もともとホルモン異常で女性寄りの成長
それでも25才で妻と結婚できた。
妻に初めて裸を見られて驚かれたが
その時は、まだ妻も処女だった。
私の小さく肥大したクリサイズでも
妻の処女喪失させれた。
私も童貞卒業(アナル処女は、卒業してた)
そして娘を孕んだ妻とレスになり
私も妻を抱きたいと思うより
妻の体の変化を見てて
私も妊娠して子供を産みたいと思うようになった。
妻に隠れて妻の妊婦下着を着て
疑似妊婦女装を始めてしまいました。
妻が岩田帯するようになり
私も真似して岩田帯を巻き
そして妻が予定日の一月前に実家に戻ったら
独身生活になり
妻の下着や服を着て女装再開
下着女装は、再開してたけど
華奢な私は、妻の下着や服がちょうど
髪の毛は、私の女顔に合う長髪
化粧は、妻を見てて当時流行りの化粧も覚えてた。
妻が持ってたピアスをつけたくて
穴が塞がった時に使うピアスで耳に穴を開けてしまいました。
穴が定着するまで目立たないピアスで出社
童顔の女顔で長髪だからピアスも髪の毛に隠れてた。
長髪もパーマで肩まで伸びてたのを短く見せてた。
ちょっと髪の毛のセットの仕方で普通の女性の髪型に
ブラのカップの中に寄せたら妻より気持大きな乳房
下着女装して出社して退社後に通勤に使ってた車の中で服を着替えて薄化粧して
帰り道でスーパーで女性として買い物
アパートには、独身男性3人と夫婦1組に独身女性が1人
私の部屋は、2階の一番手前で隣が独身女性
奥の部屋に独身男性
私の下の部屋に夫婦です。
親しく無いから私が女装しても妻と勘違いされてた。
妻の服に妻に似た化粧のせいだと
少しして下の部屋の夫婦が出ていき
新しく独身女性が
しかも驚いたことに同じ名字で私の名前と同じ漢字で一字違い
そのせいで郵便がたまに間違われてた。
私の家に来る郵便は、広告の郵便
間違われてくるのも広告みたいな郵便
それでもたまに間違われてたと届けてくれるから私も間違われてのを持って行ってた。
女装してるからその人も私を女性と思ってた。
それで間違い郵便と思わなくて封を開けてしまい中のを見たら
風俗の明細書と別の仕事の説明書
彼女の副業のアルバイト先からの封書だった。
正直に言って届けるのにためらいもあった。
でも届けて彼女もバツ悪い感じだった。
彼女は、私より年上でバツイチ
一様働いてたけど給料も安くて始めたバイト
私も婦人雑誌の広告で見たことのあるアルバイト
テレホンレディのバイトで出社必要なしで自宅から電話代のかからないダイヤルで男性相手とお話しアダルト
彼女にも紹介されて私も始めてしまいました。
テレクラにいる男性との会話
バイト契約する時に入金通帳を使われてない旦那の通帳と嘘をついた。
私のヘソクリ用の普通預金の通帳
通勤してその会社の個室で電話したら手当も多くなると説明された。
住所は、聞いても行った事もない場所
そんな封筒が私のが彼女に行ったり
彼女のが私に届いたりしだした。
間違って私のを見た彼女が
休みの日にそこに出社したらもう少し多く貰えると教えられて一度一緒に行かないかと
そんな会社だから危ないと思ってた私
そして彼女と一緒に行って見たら
雑居ビルで2階と三階がそこの会社が借りてた。
2階が事務所で三階が個室に振り分けられてる部屋と待機部屋になってた。
待機部屋には、婦人雑誌やアダルトコミックなどとと
持ち出し可能な大人の玩具が
始めてみる玩具ばかり使い方もわからないのも
一度使うと買取になってた。
精算は、手当からのてんびき
出社初日で彼女のオススメ玩具を購入することに
個室に入りお仕事通話
隣の部屋の彼女の声が漏れて聞こえて
玩具が使われる音と喘ぎ声
私も相手と会話して長く話せば手当が多くなる
相手は、呼び出して会おうとするのをのらりくらり話を伸ばす。
会えないのを承知で私にオナをさせる客
その時に必要な玩具
その日、だいたい3時間働いてた。
時間帯もいい時間だった。
帰りも一緒に帰ったけど
行きと帰りの彼女の服装が違ってました。
間違い郵便も減ったのと彼女も忙しいのか
顔を合わせることも少なくなってた。
そして妻と娘を迎えに行く日がきた。
久しぶりの男装と見た目男の髪型にセットして
飛行機で目的地に行き空港で妻の妹のお出迎え
妻の実家に行き
妻の祖母と義理母と娘が待ってました。
2日妻の実家に滞在して娘の入浴の指導されてた。
私の裸は、妻しかみてなかったけど
パジャマなど持っていかなかったから
妹のネグリジェを着ることになった。
実家に滞在してて妻と旦那と言うより娘扱いみたいなことに
妻の実家からは、夜に港でフェリーの1等船室(個室)
私の実家の港に翌朝兄のお迎え車で実家に
実家には、私の両親と兄夫婦と赤ちゃん
私の学生時代の女装を知ってる両親と兄夫婦
だから私の容姿には、おとんと無視
私の実家でも2日過ごして
兄の送りで空港に行き飛行機で私の住む場所に
私の使うタンスの引き出しが1つ減った。

長くなったからあとは、レスで
1
2026/04/10 07:31:54 (kaOB4AFV)
お風呂からあがり、娘とチカちゃんは化粧を落としてリラックスモードへ。

チカちゃんはつけまつ毛や黒目が大きくなるコンタクト、二重とか無くなって印象はガラリと変わるけど、正直スッピンの方が好きです。

娘は化粧を落としても大差がない感じです。
娘もチカちゃんも化粧をしてる時、してない時関係なく笑ってるときが一番可愛いです。

買い出しで買ったデザートを食べ終えると娘はカバンの方へ

「パパーマッサージしてあげるー」
マッサージクリームを手で伸ばして、うつ伏せになった私の背中に拡げていきました。娘のいつもほのかに匂う香りと程よい力加減が気持ちよかったです。

「あーちゃん気持ちいい、上手だね」
「あたり前田のクラッカー、毎日お風呂あがりに自分でやってるからー」
「そうなんだ?」
「チーもやってるしー、コレもチーとシェアしてるから」
娘が言うとチカちゃんもクリームを手にとって私の腕や手をマッサージしてきました。
気持ち良すぎて堕ちそうなぐらいでした。
「ん、ん、はぁ……ん」
「はぁ、はぁ……」
普通のマッサージなんですが……娘達のもれる声や吐息が色っぽくてパンツのおチンチンも少し大きくなっていました。

チカちゃんが背中に股がり肩を揉んでくれていて、娘が太ももを揉んでくれました。まったりとした時を過ごしていると
「!?」
いきなりパンツをズラされました。
後ろを見ようにもチカちゃんの壁で確認できません。
「あーちゃん、そこはいいから!!」
「だーめ、ここもマッサージしないとー」パンツの上からでもいいんじゃないか……と思っていると娘の両手がお尻を圧してきました。

全裸で交わることが多いので平気かと思いましたが、いざピンポイントにお尻だけに集中されると恥ずかしいです。

「恥ずかしいからパンツ戻して」
「えーー、いつも見てるじゃんー」

娘に誘発されたのかチカちゃんの両手が私の脇からマットレスに潜り込んで私の両乳首を摘まんできました。

社長椅子での立場が逆転して私がされるがままになってしまいました。

「パパー、今度は前の方するからこっち向いてー」
「いや、前はいいよ」
「だーめ」
チカちゃんと娘ふたりに転がされました。
マットレスに圧し付けられていたペニスは解放され、ぶるんと天を向きました。

「もー、パパーったらー」
娘とチカちゃんに挟まれた状態でダブルフェラ……、空いた手で脚の付け根のリンパマッサージをされました。

亀頭を二つの舌が別々の動きをしていました。気持ち良さと次に進みたい気持ちがモゾモゾと身体をさせました。

「いいよ、アタシがしたげるー」
コンドームを装着されたペニスを自ら挿入してきました。
「ん……あ……ん……ん……」
自分で角度をつけたり、腰を回したりして、2年前のたどたどしい騎乗位が嘘のようでした。
上下に跳ねる娘の纏めた髪がほどけました。
「チー、危ないからピン渡すね」
髪に付いたヘアピンをチカちゃんに渡しました。三つ編みのクセが残っていつもストレートな髪がゆるいパーマの様になっていて、いつもと違う娘にドキッとしました。

「パパー、ちゅう……しよ」
私の表情を読み取ったのか妖艶な表情で娘は私の目の前に密着させてきました。
先にオッパイの弾力が伝わり、顔に娘の髪が垂れてきました。

娘の攻めのキスに身を任せたあと、娘は髪をかきあげて再び腰を活発に動かしてきました。

「んっ……ん……」

私の上で前後していた娘の動きが止まりました。手を胸板に突っ張って固まっていると

「あー、イッちゃったから交代」
「…………まだいってないし」
「却下……」

チカちゃんに半ば強制的に娘は剥がされました。チカちゃんは男物の寝間着を脱いで私の上にかぶさりました。

狭い膣穴の娘に比べチカちゃんは中がゆったりしていますが、入口がキツくペニスの根本を絞ってきました。

「あん、あん……あ……」

チカちゃんの腰が上下する度に肉茎がマッサージをされてるような感覚でした。パンパンと音をならされながらチカちゃんの膣内で我慢できずに射精してしまいました。

「いつもマッサージしてるの?」
「筋トレ後のお風呂の後にしてるー、パパとエッチの後とかー」
「ここも?」
「うん……オッパイ垂れたくないし……もっと優しく……」
「ここは?」
「ここはしない!つまんじゃ……」
「私は……してる……もっと強くお願いします」
ベッドに並んで私にもたれながら座る娘とチカちゃんを後ろからマッサージしてました。
ふたりを並んでうつ伏せにして交互にテレビの見よう見まねでマッサージをしていきました。

「おとうさん……気持ちいい」
「パパ……上手」

 ふくろはぎや、もも裏をマッサージしている時にアソコが濡れていました。

マッサージを一通り終えると寝バックの状態で交互に挿入して最後は娘と密着正常位にて射精しました。

いつもより夜更かししたのと疲労感でチェックアウトギリギリまで寝てしまいました。

2

叔母

投稿者: ◆mXvrqvtbHg
削除依頼
2026/04/11 00:19:17 (HxbErowj)
俺には大好きな叔母がいる。
叔父の嫁さん。
叔父は晩婚で叔母と年が離れていたため俺の方が年が近い。
俺が中学の時に叔母が叔父の嫁としてきた時に俺は余りの美人に一目惚れした。

当たり前だが子供の俺に何するこも出来ないまま中大人へとなって行った。
それでも叔母のパンチラや下着姿、風呂上がりの叔母の裸を目にした事も有った。
初めてのオナニーも注額の頃に見た叔母の裸だった。

叔母を見た日は嬉しく思いながら大人になった。
俺が社会人になり暫くして叔母がスナック勤めを始めたが贔屓客が居ないので顔を出して欲しいと連絡が来た。
直ぐさま叔母の店に行った。
美人の叔母が夜用にバッチリと化粧をして体のラインがハッキリと出た服にミニスカート、叔母の太股が丸見えだった。
初めて服に着た叔母を見て勃起した。

それからは度々叔母の勤める店に行き色っぽい叔母を見て興奮していた。
ある日の事、叔母の勤める店のトイレは一枚目の扉を開け中に男性用と女性用に分かれて使用するタイプだった。
一枚目の扉を開け中に入ると手前の女性用トイレの扉が開いており男女がキスをしていて男性の手が前から女性のスカートの中に入っていた。
俺はビックリしたがその男女もビックリして慌てて離れた。
更にビックリしたのは女性が叔母だった。
俺と叔母は目が合ったが無言で俺はトイレに入り用を済ませた。
男女も直ぐに出たのが気配で分かった。

トイレを出てカウンターで呑んでいてもさっきの事が気になってしょうがなかった。
あの叔母が知らない男とキスをしていた。
それ以上に叔母のスカートに入っていた手が下着やパンストの上なのか下着の中に入り直に叔母の性器を触っていたのかをずっと考えていた。

自然と叔母を目で追う。目が合った叔母がニコっと笑う。その美人の顔を見るとさっきの事を思い出し再び勃起した。
3
2026/04/08 07:20:43 (YPvlmR9d)
4月に入り大きな組織変更に伴い昇進しました。主任からチームリーダー(係長)
2ヶ月前から上司には知らされていましたが、黙っているのが辛かったです。

私の働きぶりを評価して納得してくれる人、自分より社歴が浅いのに、定時に終わるのに何故と不満を洩らす人などそれぞれでした。

私が選ばれた理由の一つが『働き方改革』にマッチしていたかららしいです。
「仕事は見て盗め」や昔気質なパワハラ、モラハラ、セクハラそれらに該当しない人材だったみたいです。

営業時代に上司だった元妻に叩き込まれた営業スキルと業務の流れをマニュアル化して、後輩たちに教えていたのも評価されたらしいです。

娘たちにには事前に言っていたので、4月1日はエイプリルフールでしたが嘘はなく、娘とチカちゃんの手作りケーキを食べました。チカちゃんは生理で体調が良くないのに申し訳無さと嬉しさで気持ちがいっぱいでした。

土曜の買い出しは、娘の提案でドライブがてら遠出し他県のショッピングモールへ行きました。

買い出しと夕食をショッピングモールで済ませて、以前使用したラブホテルに行きました。

選んだ部屋は『社長室』でした。
「パパはー椅子に座って待っててねー」
娘達はシャワーを浴びに浴室へ、私は豪華な椅子に座りました。

落ち着かない……

「社長……お待たせしました。」
娘とチカちゃんが入ってきました。
娘は水色のブラウスに黒のスリットが入ったタイトスカート。フレームの無い伊達メガネ。三つ編みを後ろで纏めていました。
チカちゃんは白いブラウスに黒のスラックスでした。髪は短めのポニーテールでした。
マスカラとお揃いのピンク寄りのオレンジ色で艶のある口紅をしていて大人っぽい印象でした。

娘は椅子に座る私に近寄り、両肩をおさえられながらキスをされました。

いつもと違いスパイス系の香水がほんのり漂いました。

私の口に舌が入り込んで来ました。
「ん……ふう……パパの口にグロス着いちゃったー」
娘から唇が解放された後、上書きするかの様にチカちゃんのキスが……。
「……ご主人様の口の周りべとべとになっちゃった……」
「ご主人様じゃなくてー、社長ー!」
「チームリーダーじゃない?」
「言いにくいし社長でいいじゃんー」
艶やかな表情で私の唇をペロッっと舐めた後、私の座っている椅子を回転させ机の方へ向きを変えました。そして娘は机に腰掛けました。
「夏に買ったシャツ、ブラ着けたらーボタンが止まらないんだよねー」
ボタンが胸の下しか止まってなくて、淡い水色のブラウスから黒のブラジャーが浮き出ていました。
「じゃあ、大きいサイズの買おうか?」
「違うんだよねー、肩幅とー、ここのラインがーダボダボになってーあんまりなんだよねー」
腰周りをなぞりながら娘は言いました。
胸周りは窮屈そうでしたがお腹周りはまだ余裕がありました。

腰周りに目が行きましたが、シャツの隙間からはみ出した胸の谷間に目が行ってしまいました。
その谷間の上に以前プレゼントしたネックレスが輝いていました。

「社長ー、オッパイばっかり見てエッチー」
娘は机の上で脚を組みました。
スカートからパンツが見えそうで見えないギリギリのラインに目が移りました。

「どんなパンツはいてるか知りたいー?」
娘は脚を組み変えながら言いました。
チカちゃんは私の背後から、耳や首筋をキスしたり舐めたりしていました。

「パパはー、社長なんだから秘書にワガママして良いんだよー……キャ!?」

お預けを解除された犬の様に私は娘の脚を持ち上げました。

パンストの厚手の部分に隠れたパンツの姿は見えず、代わりにパンストの布地にワレメを型どったシミが現れていました。

「ん……あ、あ……あ」
「じゅぷ……じゅる、じゅる……チュパ、チュパ、チュパ……」

机の上で娘はM字開脚をした状態でパンスト越しにオナニーをし、机の下ではチカちゃんがフェラチオをしていました。

「オナニー……アンマリな人なんだけど……パパが見てると……良いかも……」

パンストから愛液が滲み出してきました。
私は椅子から立ち上がり、パンスト越しに舐めたり愛撫した後、娘のパンストを股の部分から破きました。パンストから白い肌が露になりました。
そして私は舌をワレメにあてました。
「ジュルジュル、ズッズ……」
わざと音を立てて愛液を無毛のワレメから吸い続けました。
チカちゃんも真似るように音を立てながらフェラチオを再開していました。

娘が痙攣と「あっ……あう」と声を洩らした後、私のペニスにヒヤッとした感触が走りました。チカちゃんがコンドームを装着してくれていました。
私は机の上で脚をダランと垂らして、ぐったりしている娘のパンストの穴を更に拡げました。無毛の丘が丸出しの状態になり、娘を抱えるように挿入しました。
娘は私の首に腕を巻き付けて密着してきました。私は娘を抱き抱えながら机に背を着かせ、キスをしたりブラウスのボタンを外し、大人っぽい黒のブラジャーからはみ出した白い乳房と薄桜色の乳首を舐めたり揉んだりしながら、娘の膣内で射精しました。
「だーめ、まだ、パパ、ちゅう」
射精を終えた後も娘の脚は私の身体にしがみついてなかなか放して貰えませんでした。
コンドームを処理した後も、椅子に座らされチカちゃんのキスから、お掃除フェラへ。

「パパの顔とおチンチンてかてかになってるー」
顔は判りませんが、太ももやペニスに口紅が着いていました。

お掃除フェラを終えるとチカちゃんが立ち上がり、スラックスを下ろしました。

「ご主人様……わ、私も」

黒のガーターベルトに網タイツが現れました。黒のレースのパンツにはスリットが入っていて、パンツの機能を果たしてない状態でした。

つづく
4
2026/04/10 16:28:48 (A45Fvxs7)
4月から中学生になる孫娘から「おじいちゃんとセックスしたい」と言われたので、最初はビックリしましたが、ちゃんとセックスしました。

孫娘がなぜセックスしたいのか、一応理由を聞いてみると、今から3日前に兄と母が隠れてセックスしているところを偶然目撃したらしく、そのとき興味を持ったらしい。

親子でセックスしている事実に私はビックリしましたが、孫娘に「私が相手でいいのか」と聞くと満面の笑みで「おじいちゃんがいい!」と言いました。少し嬉しかったです。

私は寝室に孫娘を連れて行って、裸になりました。

孫娘の身体は発育が良く、もうすぐ中学生になるのに立派な巨乳を持っています。

私は孫娘にバストサイズを聞いてみたら、去年の身体測定でJカップだったと教えてくれました。

裸になった孫娘をベットの上で仰向けにさせて股を開かせたら、手マンをしました。

おまんこの中はあまり濡れていなかったので、指を2本入れてゆっくり時間をかけながらかき混ぜました。

孫娘の口から色っぽい声が漏れて快感を感じているのがわかりましたが、まだ絶頂していません。

私は激しく指を動かして孫娘をイカせました。
孫娘が潮吹いて身体をビクビクさせていましたが、私は指の動きを止めずに連続で絶頂させて手マンの快感を教え込みました。

ベットのシーツがものすごく濡れてしまいましたが、気にしません。

自分のチンポにコンドームを被せて孫娘に近づくと正常位で処女を貫通してセックスを開始。

孫娘のおまんこの中は極上で締めつけが良く、激しくピストンするとすぐに潮吹いて絶頂していました。

体位を変えて立ちバックをしたときに息子の妻に電話しました。

息子の妻は近所のスーパーで買い物していたようで、電話に出た妻の沙耶さんに近親相姦のことを詳しく聞きました。

沙耶さんは最初ビックリしていたが、孫娘から話を聞いたことや電話越しで喘ぎ声を聞かせてやったら、白状しました。

私の家に今すぐ来るように言って電話を切ると沙耶さんが到着するまでセックスし3発も射精しました。

沙耶さんが来たのは30分後で、裸の孫娘と一緒に玄関で会って、寝室に連れ込みました。

私は近親相姦のことを黙っている代わりに私ともセックスするよう要求して、沙耶さんは受け入れました。

孫娘の前で沙耶さんを抱いて肉体関係になり、週に3回は必ず家に来てセックスする感じになりました。

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