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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/06/11 07:23:04 (4pMqh5mI)
翌日、娘はまだ寝ていて、私は喉が渇いてキッチンへ向かうとメイド姿のチカちゃんがいました。
ツインテールの髪型で毛先が緩く巻いていて、ぱっちり二重に涙袋あり、薄いピンク色の口紅でした。
ドンキで買ったミニスカートのメイド服で一瞬「誰?」と思うような姿でした。
「おとうさん、おはよう早いね」
「チーちゃんこそ、、おはよう何してたの」
「作り置きのオカズ……レンチン用の」
「俺の?ありがとう!チーちゃんいいお嫁さんになれるよ」
「貰ってくれるんですよね……」
まっすぐ私を見てチカちゃんが言いました。
「……うん」
「ちょっ、チーちゃん俺まだ歯磨いてない」
「私は磨いたので……平気です」
チカちゃんの唇が私の唇に触れました。口紅のグロスの感触のあとに舌が入り込んできました。
私はチカちゃんの腰に手を回すとビクンとチカちゃんの身体が反応しました。
私はチカちゃんのスカートの中に手を入れると、むわっとした湿気と濡れた陰毛の感触が手に伝わりました。
「履いてないの?」
「すぐに……おとうさ、きゃっ?」
指はスルッと入りました。膣口は私の第一関節を吸い付くように締め付けました。
「すごい吸い付いてる」
「指じゃなくて……おとうさんの」
「もうちょっとほぐした方が」
「痛くても良いから指じゃなくて、ご主人様のおチンポがいいです!!」
チカちゃんは私のズボンに手を入れペニスを触ってきました。
チカちゃんは手のひらに着いた私の粘液をペロペロと舐めました。
「どっちがいいですか?」
コンドームとアフターピルの錠剤を手に乗せてチカちゃんは言いました。
私はコンドームを選択すると、チカちゃんは膝を着いてコンドームを装着してくれました。
シンクに手を突いて立ちバックで挿入しました。
「ああん」
チカちゃんは歓喜の声をあげました。
何度かチカちゃんは小刻みに震え、必死にシンクを掴んでいました。
私の方は昨日の今日なので気持ちは良いのですがなかなか射精感はなくて、体位を変えてしがみ付くように抱き付いたチカちゃんの片足を持ち上げて立位、テーブルに乗せ正常位から、テーブルに体重を分散させた状態で駅弁スタイルに変えて、最後は繋がった状態でちょこちょことカニ歩き状態でソファーに寝かせました。
スカートがはだけて、ニーハイ状の白いストッキングが見えました。褐色の肌に合っていました。
さっきまで私のペニスが入っていたアソコは陰毛がしっとりと肌に貼り付いて、花弁と膣穴は少し開いた状態になっていました。
「チーちゃんのアソコ、俺の形のままになってる」
「え……やた……嬉し……」
その言葉に私は感動か興奮か解らない気持ちになり、ヨレヨレで脱げかけているコンドームを外し新たなコンドームに付け替えてソファーに倒れているチカちゃんに正常位で再び挿入しました。
舌で唾液をチカちゃんの口へと流し込みました。私の腰の打ち付けに合わせるようにチカちゃんも腰を振り、チカちゃんの体内へ放出しました。
射精した後も、疲労でなかなか離れることは出来ず、その間もチカちゃんに頭を撫でられたり、キスをされたりしていました。
「チーちゃん……今さらだけど、可愛いよ」
「……おとうさんといる時はこのメイクにする」
「えっ?でもいつものチーちゃんも可愛いから、悩む……」と言うとキスされました。

娘が起きてきたのは昼過ぎでした。
「おはよう……あっ、チー可愛いくなってるー!、修学旅行もこのメイクで行こうよー、みんな『誰?この美少女は?』ってなるんじゃね?」
「ムリ、それに背高い子なんて可愛くないし……」
「そんなことない、し」娘とは私の同時に重なりました。
「ハモってるしー」
娘が1人爆笑してました。

1
2026/06/10 09:46:00 (1ntFV7pd)
家業で肉屋をしており私は食事を準備してる専業主婦です。
肉屋とは別棟なので昼休みは3人が1時間づつ交代で食事に帰って来ます。
主人と姑は帰ってきて食事とりますが1時間も休まずに店へ出てますが
舅は食事した後1時間以上も休み
私は抱かれてます
子供が3人に増えました
一番上は主人の子で間違いないけど…
2番目3番目の2人は舅に孕まされた子かも
妊娠したかも。と舅に話したら
孕んだか?アイツに子産みたい。と、今晩から中出ししてくれ。
でも月日が合わない。大丈夫だ、1人目産んだ産婦人科医は俺の友人だ。話して早産した様に合わせる、心配せんで産め。
とチンポ挿れてきたんです。
だから2人とも早産で生まれたので舅の子です
私と舅だけが知る事でした。
舅とは今もセックスしています
私は4人目孕み7ヶ月の妊み腹抱えてます
今朝、舅が店に出る前、久しぶりに遣るから。とズボンの上から大きくなってるチンポ触らされました。
毎日、お前見るだけで遣りたくてチンポ大きくなるよ!って
私も、お舅さん見たら疼いてしまうの。と返事すると舅はキスして出掛けました。
昼ご飯は性の付くもの作ります。
2
2026/06/08 08:03:54 (iyTe9ehw)
来週の修学旅行に持っていくものを買いに出掛けました。
「チーちゃんこのスーツケースなんかどう?」
「……わからない」
「Ama買いした方が安くないー?」
「実際見て触らないと使用感がわからないから。それより、あーちゃんは俺ので良かった?」
「私がおとうさんの使おうか……」
「ノー!それは絶対譲らんー」
チカちゃんは淡い水色のスーツケースを選びました。
「パパー、ドンキ寄ってー、写ルンです買うの忘れたー」
帰り道にドンキホーテに寄りました。
「ねぇ、ねぇパパこっちー」
娘に手を引かれ狭い通路を歩きます。
着いた場所は布面積の少ないレオタードや透けてる下着、肌が殆ど隠れてないコスプレ衣装などあって……私は娘に「ここはマズくない……?」
「それ(アダルト)はあっちだからー」
区分けされた場所がその奥にありました……。

「(保護者)同伴なら良くないー?」
娘は暖簾の先に入っていきました。私とチーちゃんも入っていくと
コンドームやローション、大人のオモチャ、SM向けの下着など展示されてていました。
「これ、チーの肌とか体型にあってるからエロかわじゃない?」
「透けてて恥ずかしい……」
「あーに似合うかも、胸のデザインとかいい……」
「セーターはまだ早くない?」
キャッキャウフフっと仲良くて微笑ましいですが……アダルトコーナーのコスプレコーナーなんで……他人の目が恥ずかしいです。
修学旅行用の小物など揃えてレジへ……エッチな衣装も一緒なので恥ずかしさ倍増でした。

家に戻ると
「ねぇ、今日買ったの、着てみようよー、チーも生理終わってるし、一緒に」
「うん」
「じゃあ、パパ待っててねー、メイクするし遅いかもー」
「シャワー浴びるんだったら化粧しなくても」
「カワイーコーデにはメイクは必須なのー!!」

漸くして娘たちが寝室に入ってきました。娘は上と下にジッパー付きの白のシースルーのレオタードで透けてる色なのでブラジャーやパンツを履いていないのが分かりました。
胸元がジッパーで空いていて圧縮された胸の谷間が溢れ出ていました。それよりもストレッチ素材で服から浮き出た乳首に目が行きました。
「ほら、チーもー」
チカちゃんは恥ずかしそうにバスローブを脱ぎました。黒いワンピースの水着?で胸元からおへその下まで真ん中がぱっくり開いていてる様な透明な生地に紐状のデザインがプリントされていました。
ちょっとSMっぽい……。
「ねぇ、かわいいー?」
「うん」
でも娘は胸がキツそうで、チカちゃんは縦にキツそうでした。
娘は私の視線に気が付いたのか
「フリーサイズって言うけど全然フリーじゃないよねー、チーなんてお股とおしりに食い込んじゃってるしー、チー、パパに見せてあげたらー」
チカちゃんが後ろを向くとVにぱっくり開いた背中と寄ってふんどしみたいになった布地が……私のペニスも反応してしまいました。
ベッドの上でチカちゃんは後ろを向いてフェラチオをし、娘は私と向き合いながらキスをしていました。
「ん!、あ……乳首ばっか触りすぎ」
「ふ……ん……」
私は布地から浮き出た娘の乳首とチカちゃんのアソコをなぞったり、つまんだり、こすったりしていました。
娘の甘い香りとチカちゃんのしっとりとした感触が伝わりました。
私は二人を並ばせました。
娘の股部のジッパーを下ろすとスリット状の無毛のワレメが出てきました。
大陰唇に隠れた濡れた秘部を舌で広げるようにクンニしました。
チカちゃんは超食い込んだハイレグからはみ出した小陰唇から舐めると
「あ、ああん!」と腰が浮き身体がのけ反りました。
私はチカちゃんの股の中心に寄った布地を開いて小陰唇を被うように伸ばして、愛撫していると

ずりゅ!

パンスト生地が破れました。

「ごめん!!」

「ん……それよりも……入れて欲しいです」

「ずるい、アタシも!」
娘も腰を浮かせてアピールしてきました。
「おとうさん……穴広げて……」
「え?」
「破れてるから……すきにして」
私はチカちゃんの開いた穴を拡げました。広がった穴はすぐに大きく広がりました。
私は衣装の内側に手を入れ、沢山穴を開けました。穴からチカちゃんの肌が出てきました。チカちゃんの肌はしっとりしていて……

「おとうさん……」
私はコンドームを着けてチカちゃんと正上位で挿入しました。
ぬるっとペニスが包まれたあと、カリ下からギュッと締め付けが加わりました。
締め付けはペニスが奥に行く度に、ペニスの根元へ進んでいきました。

「うん……あん……あん」
「お、おとうさん……だえき……」
「うぁ、締まる」

背後から弾力と重みが加わりました。
「パパ……アタシも……」

私は一旦ペニスをチカちゃんから抜いて、娘のぱっくりと開いたスリットから挿入しました。

「う、ふうん……パパ、ちゅう、ちゅうして……」

娘との熱いキスでも娘の膣内は動いてペニスを刺激していきました。
私の右腕をチカちゃんが握り、交代をアピールしてきました。

横に並んで寝た状態の娘たちに交互に挿入を繰り返して、チカちゃんの膣内にて射精しました。

チカちゃんは衣装を戸惑いながらも脱ぎました。

娘は衣装のままで、お掃除フェラ。
レオタードから開いたスリットに深い谷間が見えました。

「ぷふぁあ……」
娘はお掃除フェラを止めました。
「また、パパ、オッパイ見てるー」
ストレッチ素材でオッパイを包み込むように布地が貼り付いていました。
「乳首立ってる」
生地が広がりシースルーが更に透けて、薄いピンク色の乳首や乳輪も透けて見えました。
「こういうの着るとオッパイの形とか丸分かりだから嫌なんだよねー、変じゃない」
「円くて綺麗だよ」
「あーのスタイルって2.5次元で尊い……」
「じゃあいいや、こっちはー?」
娘はお尻を向けてきました。
胸ほどはボリュームもなくゆとりもありました。
「ここ最後まで開けていいよー」と大きめのジッパーを持って言いました。
股のジッパーはけっこう後ろまであって最後まで開けると、お尻の穴まで丸見えになりました。

「パパー、娘のお尻の見て興奮しちゃったのー?オムツの時とか散々見てきたハズなのにー」

「その頃はー、そう言うふうに見てなくて」
「パパの好きな方でいいよ……」
私はコンドームを装着し娘のワレメの方にバックで挿入しました。

「ア、……うん……パパの奥にあっ……たってるよ」
娘の膣肉は私のペニスを程好い圧で包み込み奥へ奥へと誘導してきました。

「パパ、パパ……ちゅう」
後ろから包み込むように密着しキスをしました。
「おとうさん……私も」
全裸のチカちゃんがお尻を向けて娘と並んで四つん場になりました。
娘から濡れたコンドームをチカちゃんのアソコに入れました。
娘とは違う刺激がペニスに伝わりました。
交互に抜き差ししました。

娘が仰向けになり正常位に体位を変えるとチカちゃんが娘の上に重なりました。

縦に並んだ二人に交互に入れましたが、いつの間にか娘メインに

「あーのおっぱい当たって気持ちいい……」
「チー……おっぱい触る手エロいー」
「あー、キスしよ……」
私の前でレズプレイの様な雰囲気が漂いました。
私はチカちゃんの両乳首を強く摘みました。
「あぐ!!」
チカちゃんは声をあげ、娘はペロペロと私の腕を舐めてきました。

「チー……パパとイキたい……」
チカちゃんは娘から離れ、代わりに私が娘に近づきました。
娘にがっしりと抱き付かれペニスは娘の奥深くに突き刺さった状態で射精しました。
ベッドに両サイドから抱き付かれながらピロートークに入りました。

「パパも好きなコス選んだら良かったのにー」
「全部買っちゃうと思う……」
「チー、ここもっと切って欲しいんだけど、巫女バニーぐらいで」
「りょ!、やってみる」
「ジッパー、巫女バニーにも出来る?」
「生地が厚いし無理」
「明日はなに着ようかなー」

「……明日も?」
「あたり前田のクラッカーだよ、来週から修学旅行なんだから」
「おとうさん……浮気しちゃうかも」
「しない!しない!」
「パパの成分が足んないとアタシ達が浮気しちゃうかもー」
「……私はしないけど」
「嘘なんだから、そこは合わせよーよ」

そう言いながらのんびりした時間が過ぎました。



3
2026/06/10 09:23:07 (1ntFV7pd)
義兄は義実家で義両親と義兄家族(嫁 子供3人)
私達は隣町で主人 子供と暮らしています
子供が5ヶ月だった頃
義兄が1人で訪ねてきました
子は大きくなったか?
はい、今お昼寝してます
と言ったのダメだったのでしょう
コーヒー出す用意していた私は背後から義兄が腰に手を回し抱き寄せられ
騒いだら起きるから!とキスされ
そのまま私は床に押し倒され犯された
勿論、抵抗しましたが義兄の力にはかないませんし
大声出せないのをよい事にアッと言う間に着衣のまま、パンティー脱がされ挿入された
濡れてないオメコにグッとチンポ挿れられてしまい私は悲しくて涙が出ました
凄い勢いでピストンされチンポ抜かれましたが私は犯されたと言う他なにも考えられず放心状態だった
すると向き出しのオメコを観て
また義兄は、観ろよ、また元気に成ってしまった今度はユックリ嵌めてやるからな
と、抱えられベッドへ連れて行かれ全裸にされチンポを、また挿入されました
何時間くらいセックスしてただろう
子が起きて泣いた声で、義兄が
どうする感じてるんだろう?抜いて欲しくないんじゃないか?
それとも抜いて子を連れてくるか?嵌めてやるよ
ヤメて!
そうか抜いて欲しくないのか仕方ないな!と激しく突かれ逝ってしまい義兄も逝くぞ、中に出す!
それから時間有ると昼間に来て育児休暇中、嵌められてました。
仕事に復帰してからも残業と言ってラブホでセックスしてました。
主人とは違う義兄の太くて長いチンポを嵌められないと疼いてしまうんです。
義兄も、それを知っていて
俺のチンポ嵌められないとオメコ疼くんだろう!?ホラッホラッと嵌めてくるんです
二人目は俺の子孕ませてやるよ!と中出しされ今、生理が遅れてこない
昨日、義兄が来て嵌めながら生理きてないな?孕んだか!?
4
2026/06/06 17:00:56 (x16hesEy)
父に3歳くらいからクンニでいかされてて5年生で挿入された
最初は痛かったけど気持ちよくて自ら生SEXねだるようになってた
イクと偉いなって撫でられてズボズボしてくれたから嬉しかった
父は私がイクといい子だって撫でてくれるから挿入されながらクリ自分でいじってヒクヒクさせながらマン汁垂れ流してビクンビクンしながらまんこでちんぽガッチリ咥えてた
父は松葉崩しで根元まで小さいまんこに押し付けてグリグリしてたからタマタマしか見えてない状態
太ももに大きいタマタマがぱちゅんぱちゅん当たる
その状態でクリを触りなさいって言ってきて自分でイッてヨダレとマン汁垂れ流すといい子だなっていっぱい褒めてくれた
父は亡くなったけどこの体験があったから中出しとクリイキがやめられません
もっと聞きたい人いますか?
5
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