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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/06/21 14:11:25 (gqQnt0GY)
近親相姦やってない
1
2026/06/21 09:45:16 (fsSTtwVq)
昨夜はラブホテルに宿泊でした。
昨日、姉の着ていたミニ丈のワンピースは、まだ処女の
時。待ち合わせ場所にきたときと一緒でしたね、
大きく違うのは出かける前に、おまんこの奥に人形を
差し込みしてから助手席に乗っていたこと
「姉さん、大丈夫?」
『そっとし9ていれば大丈夫よ』
電池を抜いて、頭の部分が動かないようにしておまんこ
に入れてあげたのです、
以前はローターを入れて。弱にしてスイッチをいれ状態
でもあり。最近は人形を入れるのも慣れてきたそう
です。締りもよくなっているし、

ラブホテルを出る前に今朝も入れたままです、
帰宅は午前9時頃でした、そろそろ抜いたほうが
いいのかな
2
2026/06/20 10:27:38 (ljTRhmoo)
僕は25歳独身。姉28歳で、避妊もしている。
午後はラブホテル。多分泊りかな
締め付けもいいいですよ、抜かせくれない
パイパンになって半年。なめやすくなったですよ
顔を跨いでおまんこを僕の口に押し当ててもらう
舐めたり吸ったりするようになりおまんこの濡れ
も以前よりも濡れ具合もいい。姉が読んでますので
この辺で
3
2026/06/19 08:41:43 (L.GMf/V4)
娘とチカちゃん、両側に挟まれて眠りました。たった3日ぶりですが久しぶりに感じました。
昨日は疲れてソファで寝落ちしそうでしたが、無事に寝室で就寝出来ました。
いつもは早起きで食事をしてくれてるチカちゃんも寝息をたてていました。
「……パパ起きた?」
小声で娘が言いました。
「あーちゃんおはよう……」
私も小声で返しました。
娘はモゾモゾと私の方へ寄ってきました。娘のしっとりとした弾力のある肌の感触が伝わりました。
布団の中の娘は下着を付けていない状態でした。
「ねぇ…一緒にシャワー行こ……」
私の腕が娘の両胸に挟まり埋もれました。
私は無言で頷いて、裸の娘に腕を組まれたまま寝室を出ました。

「チー爆寝してたねー」
「ずっと団体行動で疲れてたのかもね」
「なんで?楽しいじゃん?」
「パパやチーちゃんは気疲れしちゃうのっ」
「ふーん?」
と言ってキスしたのち、私の前でしゃがみこんでフェラチオを始めました。
鎖骨の下やおっぱいに旅行前に着けたキスマークが残ってました。
「友達とかに聞かれなかった?」
「んー?、キスマーク?パイパン?」
「……どっちも……」
「えーー?聞かれたよー、パパに浮気防止でされちゃったーってー」
私が戸惑ってると
「ホテル……ユニットバスで浴場無かったし」
ガラス戸越しにチカちゃんの声がしました。磨りガラスからの姿は脱衣をしていました。
「1人ずつ順番だから裸なんて見れないし……」
戸を開け、入りながらチカちゃんが言いました。
「部屋で服脱ぐじゃんー」
「ユニットバスで着替えるし……」
「濡れるじゃんー、アタシら部屋でマッパになって行ったよー」
「……ガチ?」
「ダー」
「カリン、ヘソピ開けてたしー、のりはアタシのパンパン見てー、自分のお毛毛整えてたー」
「本当に見られたんだ……」
「そりゃあ、お年頃の娘さん達だからー他人の裸は気になるよー、おっぱいも触ってきたしー」と娘は自分の胸を両手で持ち上げました。

「いっ!ちょー!チー!!」
チカちゃんが娘のおっぱーいを鷲掴みにして、その後乳首に吸い付きました。
「チー!痛いってばー!」
「チーちゃん!?」
チカちゃんは娘の乳首から離れました。
「童貞か!?パパが来ると思ったらチーが来たし」
「……あーの裸触れられるの嫌だ……」
「チーって意外にジェラシーつよつよだねー」

「もしかして俺があーちゃんに触れるのも不快?」
チカちゃんは首を振り
「おとうさんは平気……って……私も触れて欲しい……」

私はバスチェアに座り、ふたりはボディソープを身体に付け私の身体に密着してきました。

胸や腕、太ももやおしり等、柔らかな感触が全身に伝わりました。

チカちゃんは勃起したペニスを丁寧に手で洗いました。そして、亀頭を自分の乳首に当てました。尿道口に乳頭を押し付けたりしたした後は、泡だらけのペニスを躊躇無く口に含みました。
「チー!ズルい」
娘も加わりタイミングピッタリに交互に舐めていました。
私も限界で……どちらが先にするかになって
「チー、アタシの事、激あちゅだったら譲ってよー、そのかわりずっとちゅーしてあげるー」
「それはムリ」
「アタシの事嫉妬するほど好きなんでしょ?」
「それは別……」
「早い者勝ちだったらアタシじゃん!」
チカちゃんが娘にヒソヒソと耳元で話しました。
「ガチで!?早!!」
「私の机にあるから……」
「……じゃあチーでいいよ、パパー早く終わって出てきてね!」
娘は慌ただしく出ていきました。

チカちゃんは座ってる私にキスをしてきました。
「おとうさんはそのままで……私が動くね」
チカちゃんが私に股がり対面座位で自分から挿入してきました。
チカちゃんの中へ根元まで入り、膣口がグッとすごい圧で絞まりました。
「おとうさんの奥に届いてるよ……」
私とチカちゃんの身長差は徐々に縮まっていて座位に関してはチカちゃんに追い抜かれてます。
「私……安倍晴明のパワースポットで……おとうさんにお利益分けてあげる」
チカちゃんに抱き締められて、顔がチカちゃんの胸元に当たりました。

「……おとうさん……私にも……あーみたいに付けて……」

チカちゃんにキスマークを要求されました。
「ん……あ……お……おとうさん……もっと強く……」
私はチカちゃんの胸に吸い付き、チカちゃんは私の邪魔になら無いようにゆっくりと腰を動かしていました。
皮膚の強さや肌の個人差でしょうか、なかなかチカちゃんの肌にはキスマークが付きにくかったり目立たなかったりしていました。

「噛んで……」
チカちゃんのおっぱいは娘と比べると小さいですが、軟らかく口に入りやすいサイズだったので加減してアマガミすると
「きゃん!…………おとうさん!もっと強く!」
チカちゃんに言われるままに力を増していくと膣口の絞まりも強くなりました。

チカちゃんはあえぎ声だけになったので私は膣口の絞まり具合を確かめながら強弱していくと、
「ん!ーーんんんんっーーー!!!」
とチカちゃんが大きな声をあげて、膣口が強烈に締め付けたあと小刻みに痙攣していました。そして私の下腹部にジュワーっと生温かい液体が流れて行っているのが判りました。

「チーちゃん、これは潮?それともおしっこ?」チカちゃんの赤ら顔と勢いで後者だと気づきましたがあえて聞くと恥ずかしそうに
「……おしっこ」と言いました。
体位を変えるためチカちゃんを私の上から一旦下ろすと、私の下腹部や陰毛に着いた愛液やおしっこと思われる液体をペロペロと舐めていました。
チカちゃんの離れた谷間に薄く着いたキスマークと乳首を囲むようにハッキリと残った歯形が背徳感を感じました。
コンドームを付け替えて、座り込んだチカちゃんを後ろから挿入しました。
「おもらししたんだからお仕置きしないとね」と言うと膣口がぎゅっと絞まりました。
叩くと思わせて何もしないでいると、チカちゃんはモジモジとおしりを動かしてきました。

私はチカちゃんのおしりを叩くと浴室なので音が良く響きました。

チカちゃんの背中や肩、うなじの近くの首筋に歯形が付きました。

何度か潮らしき物も噴き出していましたがチカちゃんは「おしっこ」といいはり、お仕置きを求めてきました。

「チーちゃんいきそう」
「いつでも……」
私は射精するとチカちゃんはビクビクと反応しました。
お尻の穴がひくひくしていたので、指を少し入れると
「くうぅううーー!!」と言って膣口が思いっきり絞まりました。

プレイの後はチカちゃんの身体を丁寧に洗い、私の身体もチカちゃんは全身を使って綺麗にしてくれました。

あと、お風呂から出ると娘の変貌した姿に驚きました。

4
2026/06/15 21:09:11 (lKFpLJ25)
娘が修学旅行から帰ってくる日に
嫁さんは推しのコンサートで泊まりで遠征に出掛けていてオレが1人お迎えに行った
21時に到着予定で開放されたグランドに車を置いて待機
バスが次々に到着し、オリオンビールのシャツを着た団体が降りてきてワロタ
中3になるとスタイルがエエ子が多くて、娘を探すよりそっちの方を見てたら娘が来た
娘もオリオンビールのシャツを着ていて、頭にはハイビスカス、手には数珠と陰キャながらに満喫できたみたいやったw
「ほな、帰ろっか?」
「うん」
娘を車に乗せた。
「ママは?」
「推しのコンサートで帰りは明日」
「ふーん、じゃあ今日はパパだけなん?」
「そう、ママは明日の夕方ごろやな」
「じゃあ、私らもお泊まりしちゃおうよ」
「疲れてへん?」
「飛行機とバスで寝たからいける」帰り道とは逆方向で夜のドライブへと変更した
いつも使ってるホテルは看板の電気が消えてた
「満室やなー」
「何で分かるん?」
「電気消えてるやろ満室ちゅうこと」
土曜日なんでしゃーないけど
違うホテルを探した

ドラッグストアに寄ってXLサイズのコンドームとジュースを買った
駐車場で助手席の娘にフェラさせた
ホテルに着くまで何回か娘の方から停車中にフェラしてきたw
ホテルに着いて部屋に入ると、娘は愛人モードにはいって密着してのディープキス
おいおい、今日は泊まりやから時間は充分あるからゆっくりいこうぜwと思ったけど娘はフルスロットルw

オレのチンポを即尺してきた
オレは娘にオリオンビールのシャツだけ残して他は脱ぐように言った
Tシャツを着たまま器用にブラを外した。沖縄で買った物以外は全部外した、オリオンビールのロゴに乳首が浮き上がっていた

「パパ、汚い、シャワーしようよ」
「ええやん、自分かてオレのチンポ舐めとったやんw」
Tシャツから覗いた蒸れたマンコを舐めまくった、濃縮された匂いと汗が混じった味がしたw

そのまま、69してその後バックでセックスした
服の上からと、服の中両方でオッパイを弄ってると嫁からの着信が!!

テレビの電源を付けてから電話に出た
「娘ちゃん無事帰ってきたん?」
「元気に帰ってきたでー」
「代わってくれへん?」
「今マッサージしてやってるからスピーカーにするわー」
オレは枕に顔を埋めて声を抑えてた娘の横にスマホを置いた
「娘ちゃん、ごめんねー、迎えに行けなくて、S席当たったから勿体ないし」
「いいよ、別に、パパ来てくれたから」
「明日の夕方には帰るからー、どお楽しめた?」
「しれなりに」
挿入しているのに普通に話してるのにムカついて、奥に突き上げてグリグリさせてやったw
「んお!!、あんん」
「どうした?」
「……パパの指圧が……」
クチュクチュ、パンパンと生々しい音を出してるがTVの音量で聞こえてないみたいだw
「パパに代わって」
「聞こえてるで、推し活仲間と飲んでるんやろ?ベロベロになる前にホテル帰りやw」
そう言いながら娘の中でゴム射した。

娘にお掃除フェラさせた後、ちょっと休憩

「ママの他に男の人の声がした」
「男性のファンもいてるからなー」
「ママ不倫してたらどおするw?」
「ママ鉄壁な潔癖性やでw」

不倫してても、もうエエねんけどなw
娘がおるからの理由で付かず離れずの夫婦関係やからw、
お互いに今の生活が居心地良いからなw。

浴室でシャワーしながら娘にフェラさせる、Tシャツはそのままでw、シャツが濡れて肌に貼り付いて、布地が透けて乳首と乳輪が浮いてきたからシャツ越しに摘まんでやったwエエ声だして俺のチンポを求めてくるんで、片足上げさせてたったまんまで挿入したw

ベッドで寝バックでセックスをした
「国際通りで元カレにやり直そって言われた」
「断ったんやな?」
「キモって言ったよ」
「オレのチンポと元カレのチンポどっちがエエんやw」
「元カレのチンポなんて知らんし」
そりゃ、オレが処女食ったからなw、

でもw

「どっちがエエんや!」ってピストンを強めると
「パパのチンポ、パパのチンポがいいでしゅ」と言わせた
何度か体位変えて1発、娘が寝てる間に横臥位で挿入したが起きたのでそのまま続行して松葉崩しに変えて1発、計3発ゴム射して終わった

翌朝、チェックアウトして松のやでがっつり朝特定食でエネルギー補給して家路に着いたw
オレの精液が混じった濡れたオリオンTシャツは速攻、水着と一緒に洗ったw

 

5
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