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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/05/27 07:26:35 (JlEbaKkg)
娘達はテスト準備期間中となりましたが、生活は通常運転で買出しは必要ですのでショッピングモールへ行きました。
「買出しは俺だけで良かったのに」
「おとうさんだけだったら、要らないものまで買ってきそう……」
「アタシは生理終わったけどチーの来そうだからナプキン補充よろー」
「……アレも」
生活用品の補充と一週間分の食材を買って、本屋へ寄りました。
「これ買っていい?」
「これ見たことあるけど?」
前に買った2年の問題集でした。
「反復に使うの時間計ってする用ー」
「チーちゃんは?」
「私はいい……学校のワークだけで……」
フードコートで昼食をとりました。
家族連れが多く、子供をあやしている親御さんも多くいました。
「パパー、なに見てるのー、またオンナの人ー?」
「いや……赤ちゃん懐かしいなーって」
「アタシの?」
「そう、俺もよくあーちゃんと……あの頃可愛かったなーって」
「今も可愛いでしょー?」
「……うん、あの時は大変で……ずっと大変なのが続くのかなーって思ってたけど今思うと一瞬で……今思えばもうちょっといろんな所に連れていってあげられたら良かったなーって」
「アタシは楽しかったよー、キッズルームとかー」
「……うん」
子ども達の成長はあっという間で……
もう、中学生活もあと僅かです。14年間があっという間に過ぎ去って寂しさも感じました。

私は夕食の後片付けをして、ダイニングで勉強している娘達の邪魔にならないように、寝仕度を終えて寝室へ行きました。特に何もする事もなく、灯りを付けたまま知らないうちに眠ってしまっていました。
首筋に何かがくっついてる感覚がありました。虫?と思い払い退け様とすると
「きゃ!」と声と何かが当たった感触が……重たい瞼を開くと

「パパー起きちゃったー?」
娘でした。
「クーラーも扇風機も無しでー、寝汗スゴ!!」と私の身体をスンスンと嗅いできました。
「小さい頃からパパの臭い好きー、落ち着くって感じー、でも今は……」
「加齢臭?」
「ブーー!……もう起きたからいいよね……」
私の上に馬乗りに股がり、私にキスをしてきました。
「……チーちゃんは……?」
「自分の部屋で寝てるー、勉強疲れたってー、それに今3時だよ」
私の頬や顎、首筋を舌で触れてきました。Tシャツ越しに娘の弾力のあるおっぱいの感触が伝わりました。ブラジャーを着けてないのがわかりました。
私の上で弾むように密着する胸の柔らかさが気持ち良くて……。

「パパー、エッチな臭いしてきたー……おチンチンも大きくなってるね……」
娘はズボンの上から膨らんだ股間を掴みました。
「あーちゃんも柔らかい、甘い匂いがする」
娘は私の上で起き上がりTシャツを脱ぎました。
ブラジャーだけでなく、パンツも穿いていませんでした。
下から見上げると、下乳のボリュームが圧倒していて乳首が隠れてしまいそうでした。おっぱいの影でお腹の縦筋の凹凸がはっきり見えました。
娘は私の顔を見下ろしながらニタっと笑い私の上でゆっくりと後退しました。
胸に載っていた無毛のワレメがゆっくりと後退し娘の全身が見えました。
娘のワレメは濡れていて、時間が経つとスーーとひんやりしました。
娘は私から降りると、ズボンをずらして、ペニスを口に含みました。

娘の口から淫靡な音を発しながら口の中でペニスを転がしていました。

娘がフェラチオを止めた隙に起き上がり、娘のワレメに舌をいれ、クンニしました。私もわざと音を立てながら愛液やクリトリスを舐めました。

娘が軽く痙攣したのを確認した後、コンドームを装着し正常位で挿入しました。

娘の胸は寝ててもあまり形は崩れず大きな肉まんが載っている感じでした。
「ひゃん!」
私が脇腹とウエストを触るとビクビクと反応して膣内が締まりました。

私は娘を抱き起こして、対面座位に体位を変えました。娘の腰上のウエストに手をあてると
「あまりそこ触っちゃイヤ……」
「えっ?どうして」
「……硬いから……腹筋も硬いし……」
胸に比べ、ウエストは細くて小学生の頃のわんぱくさが残ってて、まるで少年のようです。
「えっ?カッコいいのに?」
「トモダチには言われたら嬉しいけど、好きピには言われたくない……胸もそうだけど、もうちょっと柔らかくなりたい」
「俺は今のあーちゃんの体型好きだけどな」
「アザの身体、ガン見してたくせに」
「誰?」
「参観の時の日焼けギャル!」
「あ……でもガン見してないし……」
掘り下げられると分が悪いので、プレイに集中しました。言い争ってる間も膣内は動いてたえずペニスに纏わりついていました。
私は娘の頬や唇、首筋にキスを続けて、胸を軽くもみました。私が腰を動かす度に娘は可愛い声をあげました。
「うっ、あ、パパ……もう……一緒がいい……から」
「うん……俺も……一緒に」
タイミングを合わせながら最後娘の腰をグッと引き寄せ突く様な(実際押し上げてる)体勢で射精しました。
射精後もそのままで娘からのイチャイチャが続いてました。
コンドームを処理した後、娘のお掃除フェラの合間に娘のおっぱいを重さを確かめるように掌に乗せながら触っていました。3~4年前は小さな丘が貼り付いた程度だったのに今ではお茶碗にも収まりきれないぐらいです。
「パパー、オッパイばっかり触りすぎー、そんなにアタシのおっぱいが好きかー!」
「あぁ……、小学生の時のに比べたら凄く成長したなぁって……」
「オッパイだけじゃなくて背も伸びたしー、アソコもパパのおチンチン全部入るようになったしー」
胸が触りやすいように娘は私にすり寄りました。
「子供の成長って早いなーって……」
「もうちょっと小さい頃を楽しんどけば良かったー?」
「……そうだね」
「ガチか?アタシー、パパと結婚出来るんだったらNG無しだったからーもっと小さいアタシも楽しめたのにー」
「そうじゃなくてー、普通に父娘として色々お出掛けしたり、思いで作りたかったなって」
「なーんだ、そっちかぁー」
娘は残念そうに頬ずりをしてキスをしてきました。
「じゃあ……次の子にしてあげればいいじゃん」
「アタシが大人になったらパパの子供生んであげるから……」
また、キス……。
全裸のまま抱き合い、お互いの身体を舐めたり吸ったりキスしたりして再びコンドームを装着して抱き合いながら交わりました。愛を確かめるように交じり合いながら2度目の射精を終えました。
「アタシもいるし、チーもいるからアタシの時よりのんびり出来るよ……」
「まだまだ先の話しだよね。それまで元気でいないと」
「そんなに先じゃ無いよー、成人まであと4年だしーー」
「えっ?あーちゃん大学やその後、就職とかあるじゃん」
横に寝ていた娘は私の上に抱きついて
「大学で産めばいいじゃんー、出産子育て中は休学で授業料免除のガッコーもあるらしいしー、就職だって会社側は採用しても結婚や育児で辞められるより良くない?」
「……」
良くはないけど、娘なら面接で相手を言いくるめそうな気がしました。
私と娘は徹夜状態で、私は辛かったですが、娘は元気で年の差を感じました。

1
2026/05/23 22:26:53 (1iaDmcQd)
39歳の私は、息子のお友達と不倫をしてました。
私は、その不倫セックスをスマホのカメラで動画に撮って保存してました。
そして、息子に秘密にしていた動画を見られてしまい、息子から、僕もお母さんとセックスしたいと口説かれました。
私はパパに秘密にすることを息子と約束して、息子と体の関係になったんです。
そして、私は息子にアナルバージンも捧げました。
最初は、息子の性器がお尻になかなか挿入出来なくって、本当につら過ぎました。
だから、息子にお願いされて、私は毎日アナルプラグを挿入して、アナル拡張生活するようになったんです。
おかげで、私はだんだんお尻が拡がってきて、ローションたっぷり塗った息子の性器をお尻に挿入出来るようになったんです。
妊娠が心配だから、危険日の私は、息子とアナルセックスにはまってしまい、やめられなくなりました。
お尻が気持ちいい私は、息子がいない日中は、お尻にアナルディルドを挿入してオナニーしています。
2
2026/05/25 22:56:47 (HFO06Y5Z)
俺17、妹13、母41の母子家庭
母は私たちのために朝も夜も働いてくれています。
父が事故で亡くなって生命保険は入ったのですが
今後の私たちの学費のことを考えて頑張ってくれています
母は何も言わないけれど、私たちはわかっています
だから私たち兄弟は色々助けあって
食事や勉強を

光熱費がかからないように
小さいときから一緒にシャワー
同じ部屋で生活、勉強、睡眠
寒い日は抱き合って同衾します
母は私たちが同衾しているのを咎めたちはしません

私は一生懸命働いている母に
新しい出会いがあればと

で、妹が12歳になったころから胸が膨らみ始め
母に相談したら「スポブラを買って」あげてと
妹の整理については小学校の時に学んだようで
自分で準備していたからクリア

私たちの生活費は
私が母からお金を託されて
妹と一緒に購入してきています

私は期末テスト対策で勉強しているときは
妹は私のベットで風呂から出て全裸でご就寝

私は予定の勉強を終わらせ一緒に全裸で

妹は私がベットに入ると抱き着いてきます
そしてちんちんを握ってきます
これは小さいときからしています
手の中で大きくなることに今日にがあるみたいでした

でも小学校で性教育を受けてからは精子に興味を持ち
私のちんちんをいじって射精することを楽しんで
どこで知ったかフェラゴックンまでするように
そしてオナニーしながら精飲するように

それ以上は進みませんでした

時は経って妹が結婚することに
よくできる旦那と出会えたと関心

旦那は出張が多くいので
そんな日々は私の家に泊まって出勤
旦那はそのほうが安心できるみたいで
でも妹は昔のように私のベットに入ってきて
フェラから挿入を求めてきます
さすがに中田氏はできないのはわかっているので
妹を逝かせるまで我慢して口内射精

旦那が出張から帰ってきたら
体を張って歓迎するそうです

いつの間には妹はスケベ大好きになっていました
嬉しいです


私に彼女ができました
自宅に連れてきて母に紹介しました
母は私と妹の関係は知っているので歓迎しました
妹は後日聞かされ井部支部合意

私は自宅方の通勤で出張はないけど
新妻は出張がたびたび

後日聞いたところ
妻は私の浮気は絶対許さない
だから精子が溜まったらどこかに出しに行くとか赦せない

妹とそんな感じの話から
妻の出張中の精子管理は妹がすることになったみたい
妻の出張が決まると妹が泊まりに来る
妹の精子をしっかりぬいて来る
妹の旦那は普通に中で出して終わりだそうで
味気ないと

妻や妹と裸で同衾できる喜びは
今後ずっと味わっていきたい
3
2026/05/24 02:31:28 (BnBrXNfh)
18歳の男性です。
僕は母とセックスするのが大好きです。
最近風俗にも行くようになって、いかに母が優しくしてくれていたの
か分かりました。
風速の女性によく怒られます。
仲良くなった女性に話をするとびっくりされますね。
僕の家は性に関してはかなり寛容だと思います。
いつも裸にあふれていたというか父も母も裸に近い格好が多かった。
父と母のセックスもよく見てました。
なので恥じらいがなくなったのはちょっと痛いところかなと振り返る
感じです。
小さい頃は母を見て勃起すると父も笑って喜んでくれました。
母は僕から見ると美人ですが他の人から見ると普通のおばさんです。
いつもおっぱいを揉んだり吸ったりさせてくれる優しい母です。
父のペニスをフェラするのを見ていて僕もして欲しい言うとしてくれ
るのがうれしかったです。
子供だったので精子は出せませんでしたが。
母にフェラの仕方も教わって、一緒に父のペニスをフェラしたりも
してました。
母のおまんこをクンニするのも父と一緒でした。
OJTみたいな感じですね。
母の喘ぎ声とかが好きで、もっと気持ち良くしてあげたいとはまって
いきました。
初めて射精を感じたのも母の口でした。
母がごちそうを作ってくれ、父も見たいというので母が手でしてくれ
ました。
透明の液が少し出る程度でしたが、みんなで触ったりして楽しかった
です。
父がよく僕の口に出すのと味は似てましたが量は全然違うし、白く
ドロッとした父のがうらやましかった。
その頃から父は良くセックスする時に僕にもするように言って僕の
体を支えてくれるなど手伝ってくれるようになりました。
母さんの中温かいだろ?とか聞いてきてがんばれがんばれと言って
ました。
中折れしたら交代だと父が母とセックス。
夜は母と2人で寝るのが日課。
裸の母の胸を吸いながらやろうとすると母は足を開いて入れるのを
手伝ってくれました。
母は口を開けて気持ち良さそうな声を出してました。
うれしくなって腰を打ち付けると自然に射精していました。
4
2009/10/05 22:02:59 (XfdjrBa/)
私は高校生の時、母親がソープで働いていたということを、親戚のこそこそ話
で知りました。

母は母で女手ひとつで私を育ててくれており、それは絶対に触れてはいけない
と思いましたので私の精神的ショックは一切なかったのですが、

問題は、その当時、私は人妻・熟女マニアというか、高校生でそのような雑誌
などに興奮していましたので、母親の事実を知ってから、嗜好にダブって、近
親相姦系の興味も出てきて、それをぬぐいさるのが問題というか、ぬぐいされ
なかったんです。

現在まで、私はソープも、あえて熟女を売りにしているソープに行っていま
す。母親と同じような年代の女性との行為に興奮を覚える嗜好ですので、どう
しても母親を女性として意識してしまうんです。

母親は、ソープから夜の飲み屋のホステス、そして今は自分で場末のスナック
をやっているという水商売での生計立てですので、それなりの色気があり、熟
女好みには、たまらない系だと、息子ながら冷静に見てもそう思える感じなん
です。

母親も、お得意様のスケベ親父には、少々のサービスやホテルでの行為などが
あるはずで、それはそれで私も理解しなければならない点です。

でも、それが私が熟女嗜好がなければなんでもないことなんですが、大きな禁
断の行為へ歯止めが利かない結果になって行きました。

ある時、母親が深夜3時になっても家に戻らなかった土曜日、いつも遅くなる
ときは、「ちょっと遅くなるよ」と電話があって、そのときは必要以上に理由
を聞かない暗黙の了解みたいなものがありましたが、その日は連絡がなかった
ので、メールすると、すぐに折り返しの電話があって、さっきまでお客さんに
粘られていた・・後片付けして店を閉め手から帰るからあと1時間後にな
る・・という内容でした。私は珍しく酔ってなかったので、母の店に迎えに
行ったんです。母の店に行くのは4年ぶりぐらいでした。
片付けをしていた母もびっくりして、「あれ~どうしたの?」ということで、
「気が向いて迎えに来た」というと、喜んで「あれ、めずらしい、でも飲酒運
転じゃないでしょうね?」と言われ、「いや、今日はシラフだよ」・・そんな
会話をしながら、私はカウンターに座り、ジュースを飲みながら店内と、後片
付けをする母親を眺めていました。母親はだいぶ酔っていましたので、片付け
を手伝い、店を閉めて母と一緒に帰宅することになったんです。
車で少し進んだぐらいで寝るように気分悪そうにしてたので、途中で降りて風
に当たりの休憩を取りながら、「大丈夫よ」との声を聞きながら、家に帰った
んです。
家の車庫についても母親は寝てて降りようとしないので、助手席に回って母に
「ついたよ!」との声をかけながら抱きかかえて引きずり出すようなサポート
をした際の香水・化粧の匂い、そして短いタイトスカートがシートに引っかか
るようなめくれかたをしているところから見える、足の色っぽさ、そして抱え
る手が当たる胸の膨らみなどがどうしても興奮として我慢できないムズムズ間
に支配されたんです。
相手は母親・・でも、ずっと熟女好みの私、ソープの経歴、母の過去・・。
完全な性的対象でした。母親は何とか歩き出し、家に入るやいなや、ソファー
に倒れこみ、色っぽいくねった体で寝始めたんです。そのとき私はできれば悪
戯をしたい衝動を抑えつつ「ね、ここで寝ないで、ベットに行くよ!運んであ
げようか?」と、まだそこまでは正常な当たり前の理性が勝っていました。
でも、しばらくちょっと休ませてという一言から、とりあえず水を汲んであげ
て、私は思いついたようにシャワーを浴びたんです。
上がった格好は、ビキニのブリーフとTシャツでした。そして股間は母の姿で
ビンビンでした。
母親に水を飲ませ、私はあえて、泥酔の母の前に勃起が目立つパンツ姿で介抱
するフリをして母の体を触りまくったり、泥酔をいいことに、スカートがめく
れるように母の体を動かして、中のパンティーが見えるように、そしてサマー
カーデガンのような上着を取るフリをして胸のボタンを一つはずす事に成功し
て、そこからはベージュのブラで包まれた胸の谷間が結構大きく見えた感じに
なり、それをさらに、母の上半身をうまく動かして横向きにすると、谷間がつ
ぶれた分、ブラと胸の隙間が出来て、斜めから見ると乳輪が見える最高のロ
ケーションを作れたんです。

私はそのまま、母の乳輪、パンティーを交互に移動しながら、母がきづかない
のを確認しながら、チンチンをブリーフの横からだして、シコシコし始めたん
です。そのときの興奮は膝がガクガクものだったです。

ところが、急にうそのように、シラフにもどったかのように母親が起き上がっ
たんです。もう隠す暇のない勃起した物を母にさらけだす瞬間でした。
場が持たず、
私は「ごめん」と誤って自分の部屋に駆け込むしかありませんでした。

翌朝日曜日、10時頃に母に起こされたんです。
私は気まずくて、夢であることを一瞬、願いましたが、夢ではないと悟り、母
になんていったら言いかわからず、ただただ、口ごもっていました。
母が、「昨日はありがとう」という言葉を発したので、前夜の粗相を謝ると、
母親が横に座って、「お母さん見て、あんなことできるの?」という質問に、
私はとてつもなく照れながらも、正直に、自分が高校生のときから年上好み
だった経緯や、風俗もその系に行くこと、母親に対して最悪の種類の感情だけ
ど、ずっと母を女性としてHの対象で意識していたことを話したんです。
母親の反応が怖かったんですが、想像外で、母親は大笑いしたんです。
そしてコメントは、
「ほんとに~、なんでまたぁ~、彼女とか若い子じゃなく、おばさんが好きな
のぉ~?」でした。

母が、「いや、もういいよ。わかった。でも、お母さんをそんな目で見ないで
というか、その対象にするのはちょっとおかしいから、今日からは程ほどに
ね、何か食べる?」というコメントで、私の部屋から去って行ったとき、私は
逆に居場所がない恥ずかしさにさいなまれて、衝動的な感じで、母親の背中か
ら抱きついたんです。母は一瞬、こっちを向こうと力が入ったような監事でし
たが、すぐ力を抜き、「ちょっとどうしたの!」というような言葉で、正面を
向いたので、私はもう、涙するしかありませんでした。
そのまま部屋に戻ると、母がたどたどしく入って来て、「大丈夫だよね、お母
さんどうしたらいい?」と聞いて来て、そこで「ごめん」と言えば済むのに、
私はどうしても押さえが利かなくなり、賭けるように「一度だけ、お母さんを
抱きたい」と言ったんです。
「こら!それ以上なにも聞きたくない!」という母親に、本当は予想通りの一
喝!でしたので、取り返しのつかない場面になっていることを自覚せざるを得
ませんでした。
あせった私の行動は、平常じゃなく、枕をたたいて、うつぶせに顔を枕に沈め
て動かないことでした。
母親がなんと言うか、私は待つしかなかったんです。
無言のままの母がいる気配に集中していたような気がします。

しばらく間があいて、顔を上げると、母がこちらを見ていました。
次の母に対する言葉は、最後の言葉で「わかっている、本当に最低だけど、こ
のままじゃどうしてもこれから、コソコソ変態みたいなことをしてしまう!」
でした。
母が「ちょっとどうしようもないね、信じられないけど、お母さんとセックス
をするって、本気で考えて、本気で言ってるの?」という言葉に、「本気でか
と聞かれたら返す言葉がないけど、でも正直ごめん」とかいう返事をしたと思
いますが、その言葉を聞いて母が、ベットに座って、「どうするの?あんたが
どうしたいのか、やってごらん」と、思っても見なかった言葉に、正直ここで
やめようかと思わされる雰囲気と迫力でした。私はたじろきながらも、おそる
おそる胸に手を当てたんです。ここでひっぱたかれたらやめるつもりでした
が、母は動きませんでした。
そこでもう、抱きつくしかないですので、抱きついたらそのまま母を倒す感じ
になって、目と目が合った時、母が「それで?」というので、もう、首筋に顔
をうずめるようにして、無我夢中で母のアソコに手をやる形の行動から始まっ
たんです。母がまた、「それで?」といって、私は、ごめんといいながら胸に
顔をこすり付けるような動作を続けたんです。母が「じゃ、もう何も言わない
から、あんたの好きな通りにやっていいから、でもそれが終わったら、もうそ
れで終わりにすると約束できる?」と、私はその言葉だけは、妄想してた母親
との近親相姦のパターンとしてなんども願っていた内容でしたので、そこだけ
は冷静に「うん、絶対約束する」という返事がしっかり出来ていました。
母のTシャツをめくって、ブラを上げるようにして出した乳首は、これまで胸
チラで見えたものと違い、なにか懐かしいような、乳首が横に汗で張り付いた
ような感じで、唇を当てるとなんとなく生臭いような、でも不快なにおいでは
なく、いままで散々風俗で遊んだ熟女と同じ興奮の匂いでいした。張りがない
やわらかい胸でした。あせっていたかもしれませんが、私は一刻も早く、母の
アソコをクンニしたい気持ちでした。さすがに母は手で隠すように力が入って
いましたが、私は強引に、母のアソコを夢中で舐め、そして目を閉じて全然見
ていなかったことに気付いて、改めて母のアソコを見ると、綺麗というより、
でも母親も他の女性と同じように、小陰唇、大陰唇、そして皮をかぶったクリ
トリスがあって、それを剥くようにすると粒のような豆が飛び出してくること
に感動していました。母が「ちょっとさすがに恥ずかしいから・・」といいな
がら、手で私の物を触ってきたので、入れて早く行為に及んでほしいという雰
囲気のなか、私は「ゴムがないから、中には出さないから」と、冷静っぽい言
葉で、母がうなずくのを見て、母を抱きしめてゆっくり入れたら、母は目を閉
じるまぶたに力が入ったような表情でした。
なぜか、キスには抵抗があって、口の周りに口を押し付けるような感じだけで
したが、母が私の顔を持って口と口が重なるようにしてくれたので、私はおも
いっきり母とのディープキスで、母の舌に舌を絡めました。絡めると絡め返す
母親でした。母とのキスだけは抵抗があったんですが、でも興奮と同時に、母
の口を支配している快感が、いままでの女性とのどんなキスよりもそれだけで
いっちゃいそうな快感だったんです。
母の中に入っている・・
今思うと、最初は母親ということの意識があったんですが、いざHすると母親
だという感覚が不思議となくっていました。
母にどうしても、私のアソコも、見てもらいたい、そしていやいや私としかた
なくHしてると思って欲しくない、という気持ちがあって、もし私のアソコを
いろっぽくフェラしてくれたら、母ももう本当に私とHして気持ちよく、Hの過
程でフェラをしてくれるという、普通の合意の下のHと同じものだと感じてく
れてることになる・・と思ったんです。
だから、本当はフェラまでは考えてなかたんですが、シックスナインの体勢に
なって、お願いはせず、母の目の前にあるはずのいきり立ったチンチンを自然
に加えてくれることを期待してたんです。なかなかその行為には至ってくれま
せんでしたので、私はあえて、その体勢で母のアソコを舐め、意識的にチンチ
ンの先が母の顔や口に当たるようにしたとき、母が促されるように手を添えて
咥えてくれたとき、私は本当に母とHしてるんだという喜びと興奮で包まれた
んです。
すぐにシックスナインの体勢を戻し、母が予想以上に感じ疲れた女の顔をして
いるのに感動しながら、私は母にもう一度入れて、最後は母に「出るから、出
るところを見て!」と、最後まで変態的な行為を母親にしていました。

終わったあと、母は動きませんでした。
私は言葉をかけられないし、私も動きませんでした。私は母から先に動いても
らえるまで動かないつもりでした。
しばらくして、母は、私の太ももをピシャ!とたたいて、起き上がって、
「シャワー浴びに行くから!」と、私に脱がされたブラやパンティーを拾っ
て、部屋から離れていきました。
さて、私はどうするか・・・

私も風呂場に向かったら、丁度母が出てきたところで、思いっきり背中をたた
かれたんです。

私はそれから、毎週土曜日は、母を迎えに行っています。
関係はありませんし、母もその気は一切ない感じですが、
でも、その日以来、母親のセクシーな格好をみても妄想することは殆んどなく
なりました。それは、美化していた胸の膨らみ、足のセクシーさ、想像する母
のアソコなど、一回みたら、失礼ながらなんら特別なものじゃないという感じ
で、新鮮さがないんです。
でも、それですんでよかったと・・。

・・・長文なのに、ありがとうございました。

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