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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/07/18 00:45:09 (RdlymkfW)
大学生の息子とセックスしているところを主人に見られました。いつも私達親子は、主人が夜遅く帰宅するまで、息子のベッドでセックスするのが日課でした。主人にバレた、その日は、主人が早く帰宅したのに気づかない私達親子は、ずっとセックスに夢中になってました。息子の激しいピストンに合わせて、私が大きな声を出してイクイクって言っていると、突然息子の部屋のドアが開きました。そこには、驚いた顔の主人が立っていました。お前達、俺のいない時になんてことを。と主人は言って、すぐ1人で家を出て行きました。私達親子は、主人にセックスがバレても、息子の部屋でセックスを続けました。その後、主人からラインがありました。俺達夫婦は別れようと主人に言われ、離婚しました。私と息子はアパートを借りて、主人がいる家を出て、今現在、私と息子は2人きりで夫婦みたいに暮らしています。今では、主人に親子でセックスしていることがバレてよかったと思っています。人目を全然気にしないで、私達親子は2人きりでセックスすることが出来て、本当に幸せいっぱいです。
1
2026/07/14 00:04:01 (RdgbrQ9X)
実力テストが終わって、
娘が推しの絵師の展示会に娘と天王寺に娘と行った

行列にならんで、人数規制で待たされながらも、中に入ると額縁に飾られた版画が高い……50万!?こんなのが?しかもプリントやろ?売約済みの札も付いてて、ようわからん!

「パパ、私も欲しいな~」
「ムリムリ桁が違うやん!1桁減っても考えるわ~」
「なんでもしてあげるって言ったら?」
「……、アカン、あかん、ママが怒るって!」
版画は買ってやれんかったけど、アクリルキーホルダーは数個買ってやった

夕飯のマクドで、入場予約特典とグッズの戦利品を並べて娘は上機嫌やったけど、嫁さんから電話が来た

すぐに娘に代わる

「ええやん!テスト終わって1日ぐらい!……わかってるけど……ハイ、ハイ、分かったって!!」

さっきまでニコニコが渋い顔になってた

オレにスマホを戻された

「ええやん、1日ぐらい息抜きさせたってーや、ママやって1日ぐらい息抜きしいや、せっかくの社員旅行やでー」

オレは嫁さんをなだめた。
「明日の夜には戻るから、でも晩ごはんは済ましてくるから、家の事お願いね」

嫁さんは社員旅行で泊まりでナガシマスパーランドへ行ってる、まさか旅行先でも小言が来るとはなーー

「ねぇ……私達もお泊まりしちゃおうよ」

オレは娘を連れてタクシーで動物園の裏にあるホテルへ行った

「なあ、お泊まりって言っても寝かせへんからなー」

「そう言って、パパの方が先に寝てるやーんー」

「パパはオッサンやから疲れやすいんやー、今日もめっちゃ死ぬほど歩いたしマッサージもやってやー」

腕を組んで二人ラブホの品定めをしながら歩いて良さげなホテルへ突撃ー

「きゃう、エエっ?パパ?なに?」
オレは娘のショートパンツに手を入れて
マン毛をまたいでマンコを弄った
娘のパンティの中は湿気ていて今すぐでもイケそうやった
「早よ脱がんとビチャビチャになるで~」
「えっ?あっ?ここでー?」
オレはドアに娘を向かせてバックでオマンコしたw
「我慢せんと声出しいや」
「あっ、あっ……恥ずかしいし……」
「ええやん、知ってる奴おれへんしー」
娘の声が廊下まで届くまで突いてやった

オレのスマホにまた嫁さんからの着信が来た

ちょうど娘はベッドでオレの上で腰振ってる最中やった、着無視しようとしたら娘が出てって言ったから出た

「もう帰ってきた?」
「ああ、風呂入って今、娘に上に乗ってマッサージもやって貰ってる、ツボを押えててめっちゃ気持ちエエでー、もうちょっとギュッとギュッとしてやー」
「ん、ん……」
娘はマンコの中を締めてきた
「ええわー、サイコやわー……娘と代わろうかー?」

更に娘のマンコが締まった

「う、うん……パパの硬くて大変……ん……なんかママ鼻息荒いけど、どーしたん……えっママもマッサージ受けてるん?」

娘がスピーカーに変えた
「そうなの、めっちゃ気持ちよくっておちちゃいそう……ああん……もう、ちょっと……それじゃあ、もう切るね……バイバイ、おやすみ」

スマホが切れた

「ぜったい社員旅行じゃないし!男の声聞こえたし」
「それより、お口と腰がお留守やでw」

娘の献身的な腰振りと濃厚なディープキスを受けながら騎乗位でゴム射した。

「ねぇ、もう一回ママに電話しようやーwまだヤッてるかも?」
「……勝手にしいや」
2回戦を背後位でヤッてる時に娘が言ってきた、そんなヒマあるんやったらもうちょっと腰動かせや
1回目、応答無し
「寝たんちゃうかー?」
「ん……あう、もう一回~」
2回目
「ん!きた!」
「なーに?」
スピーカーで嫁さんの声が聞こえた
「今何してるかな~って、パパはリビングで寝ちゃって暇やねん」
本当はパパは後ろで繋がってるんやけどなw
「あんた……勉強は……」
「ママ、どおしたん?息荒いけど、まだマッサージしてるん?」
娘はニヤニヤしながらオレの方を振り向いて言った
「私は勉強してるよーー、今、休憩中で……きゃうぅん!!」
オレが娘のクリを弾いた
「うぉっ!」
「どおしたん!?!」
嫁さんの声と高めの男の声が同時にスマホから聞こえた。
「……ん……あ、足が痺れてん……」
後ろからピストンしてるのに平然と……女って女優やなw
「あんた、また地べたでノート書いてたん?、机で……ふう……勉強しって言ってるやん……」
パンパンパン!
「あうん!!!」
微かにピストン音が聞こえた、オレも負けずに娘に腰を打ち付けた
「……ママどおしたん」

「ママも足痺れてん……もう切るから……おやすみ」
娘のスマホが切れた
「……んん……パパ激しすぎ……」

体位を変えて対面女性上位にした
「パパ、ママ不倫しててショック?」
「……いや」
不思議とショックも怒りもなかった
娘にキスをした、オレも娘とやけど不倫してるし、それよりも今、母と娘とオレが同時にセックスしてるんがめっちゃ興奮したw

娘にキスしたり乳揉んだり吸ったりしてねっとりセックスしてたら今度はオレのスマホが鳴ってきた、嫁さんからや
「ん……ふう……パパ……出て」
「もうちょっと後でもエエやん」
娘に首元を咬まれた
「あ~、なに~?」
「あなた寝てたん?」
「ああ……娘ちゃんのマッサージが気持ち良くて寝落ちしてたわw」
今もオレの上でねっとりと腰動かしてるけどなw、顔が近くで声がバレんかドキドキやw
「ママの方こそプロのマッサージ師ええやん、羨ましいわ、気持ち良かったんやろ?」
「ん、うん、うん……そぉ……」
おいおいw、メス声出てるでw
「どおした?酔ってるんか?」
「うん……」
お前、一升飲んでもケロッとしてる上戸やんw
「それじゃあ、もう切るで」
「あっ……ちょ……」
「ほんまに気分悪そうやな大丈夫か?」
男がもうちょっと夫との電話を楽しみたいらしいので、オレも乗ってみたw
「はぅう……んん……」
 クチョ……クチョ……
娘はオレの首元で湿った息を当て続けていた
オレよりも、娘の方が限界っぽいので、吐息やメス声、マン汁だくだくのセックス音が洩れるとヤバイんで通話を終えた
今ごろ、セックスの最中に能天気な旦那と通話させて優越感を楽しんでるやろなw、知らんけどw
「まさかオレもセックス中なんて思ってないやろうなーw」
「ん、うん……」
娘の方はそれどころじゃあないみたいなんで、正常位に変えてマンコびちゃびちゃにさせていかせてやった

「今スマホ鳴ったらヤバイんちゃう?」
「ん……言わんといて……」

シャワー浴びて、ベッドに寝転ぶ娘のマンコにしゃぶりながら言った、嫁さんの電話が起爆剤になって、また鳴るもしれんドキドキ感が、娘のマン汁もあふれさせメス声も大きくさせていた

オレは娘のぽっちゃりオッパイに歯形を着けて、その周りに今回使ったコンドームを4個並べて写メしておいた

嫁さんそれ見たら卒倒するやろなw

翌朝、ホテルで朝フェラ、朝マンした後チェックアウトした

嫁さんが旅行から帰ってきて、お土産にありきたりなお菓子の詰め合わせを買って来ていた
「慰安旅行の写メは?」
「ママ幹事やったから忙しくて録るひまなかったわー」

娘の攻撃はかわされてしまった







2
2026/07/17 10:20:20 (Mq6adw1R)
私の名前は美咲
私のパパとママは本当に仲良し、喧嘩してるとこなんて見たことが無い、いつも手を繋いで歩いてる
そして私や妹や弟が目の前にいても普通にキスしたり抱き合てるしママが女の子の日以外は二人で仲良くお風呂入ってる
夜になると週に3回はパパとママの部屋からママのエッチな声が聞こえてくる、だから私もいつものぞいてる
ママがパパのチンチンをしゃぶったり、パパがママのクリトリス舐めたりまんこに指入れて激しくしたり
パパがママのまんこにチンチン入れて激しく動いたりともの凄い
パパのチンチンは結構デカくて凄い、ママも何回もいっちゃってる、私もそれを見ながらクリトリス触ってた
ある日、ママと妹達だけでママの実家に用事があり3日間いない時だった、私は部活もありパパと留守番してた
お風呂に入ってるとパパも入ってきた
私、どうしたの
父、パパとママがエッチしてるところいつも見てながらここ触ってるだろう
私はドキッとした
するとパパは私を立たしてキスしてきた
私、パパダメだよ、ママじゃないだから
父は無視しておっぱい舐めながら私の足広げさせてクリトリス触ってきた
私、パパ辞めてお願い
でもだんだん気持ちよくなってきて、私もエッチな声出てきた
父、可愛い声でるじゃないかよ
そして裸のままパパ達の部屋に連れられていき、ベットに寝かされパパはクリトリス舐めてきた
私はもう気持ち過ぎてどうでもよくなった、電マもクリトリスに当てられると私も1分しないでいってしまった
それをパパは何度も繰り返し終いには潮まで吹いた
父、すげぇなぁ、ママでも吹いたことないのに
私、辞めてベット汚れちゃうよ
父、そうだな、ママにバレちゃうな、じゃあ今度は美咲がチンポしゃぶれ、ママの見てるからわかるだろう
私は頷いた
パパのチンチン握りまず舐めてから口に入れママの思い出して必死でしゃぶった
父、お・・・美咲気持ちいいぞ
私、パパ顎痛いよ
父、それくらい我慢しろ
私はパパに褒められたくそして喜ばせたくて我慢してしゃぶり続けた
父、美咲もうダメだぁ出る出る
パパは私の頭を押さえてそのまま口の中で出した
私、うえ・・・
父、飲まないとダメだぁ、ママはいつも飲んでるぞ
そして私は再び寝かされ、私のまんこにチンチン入れ来た、私初めてで痛かったけど必死で我慢した
父、お・・・ママと違って最高のまんこだよ
私は痛くて痛くて叫びそうになったがこらえた、しばらくしてパパは私のお腹の上に出した
父、痛かっただろう
私は頷いた
父、でも女の子はみんな通る道だから仕方ない、そのうちママみたいに気持ちよくなって最高の気分になる
私、ママにバレたら大変だね
父、まぁタダでは済まないだろうな、下手したら離婚だな
私、そうなったら私はパパについていく
父、お・・嬉しいこと言ってくれるな
私、次からはもっと優しくしてね
父、いいのか
私、パパならいい大好きだから
父、よし明日は二人で出かけよう
私、学校あるし、パパだって仕事でしょう
父、いい休め、俺も休む
私、うん
そして次の日はディズニーランドだった
私、え・・・いいの
父、あ・・・二人だけの秘密だぞ
私、うん
そして夜のパレードまでいて、ホテルへ
私、すごいテレビでは見たことあるけど
そしてパパと一緒にお風呂に入り、裸のままベットへ、父は前の日より時間かけて気持ちよくしてくれたから私も時間かけてパパを気持ちよくしてあげて飲んであげた
パパはゴム買って持ってきたからゴムつけて挿入、まだ痛みはあったが色んな体位をしてパパは果てた
気づいたら寝てて、起きたらもうチェックアウト時間ギリギリだったから慌てて準備してホテル出た
使ったゴムは3つ、ベットの周りに散らかってたけどそのまま部屋を出た
私、あまり痛みなくなった
父、3回もやけば痛みもなくなるだろう
帰宅してもパパとイチャイチャしてらママ達が帰ってきた
母、パパどうしたのこんな時間に家にいるなんて
父、有給結構残っててよ、課長から使えってうるくてよ昨日と今日休みとっただぁ
母、そうなんだ、美咲は部活無いの
私、うん、今日は先生が出張になって急遽なし
母、そうなんだ
その晩はやはりママとパパはエッチしてた、私がのぞいてるとパパと目が合い、パパ私が見えるように角度を変えてくれた
その後もママに隠れてはパパとエッチした、休みの日にパパと買い物いくとか言って人気のない場所や山の中へ行き車の中でエッチした
3年たった今もママにバレずにパパとエッチしてるよ、月に一回はラブホに行き思いっしエッチしてます
将来パパの子供が欲しいなと思ってます、いつになるかな、ちなみに私はまだ社会人じゃないです

3
2026/07/14 09:53:24 (PuI1t/z2)
息子との快楽の発端は、息子(聡:さとし)からの質問でした。
「僕、何歳まで母さんのおっぱい吸っていたの」と聞かれ、離乳食を食べるようになっても
吸っていたし、幼稚園に行くようになってもたまに吸っていたと話すと「今吸ってみたいな
と言ったので、まだ赤ん坊なんだ、聰は…右のブラの肩紐を下げ乳首を出してやると、チュウチュウ
と音をだし吸い始めたんです。何か変なんですよ、吸うのではなく舌で乳首を舐め回したり唇で挟んで
ぐりぐりするんです、まさしく愛撫なんです。左の肩紐も降ろされ揉み始めたんです。
不味いことになりそうで離れたんです、今度は「母さん僕の生まれた所みたいよ、自分の生まれた所が
分からないなんて変だよね」     
両膝をを立てられ左右に開かれました。二か月前の事です。今は聰なしでは生きていけません。
4
2026/07/14 07:21:01 (czXpL0Uf)
コンビニスイーツを食べ終えた後、私は汗だくだったのでシャワーを浴びてスッキリさせ戻ってくるとチカちゃんからガッカリした視線を受けました。
「今度は、チーが二人っきりのあちゅあちゅを再現して貰おうかー」
「……私、最初を譲ったんだからよくない?」
「ムリムリー、アタシだって恥ずかしかったんだからチーもー」
……途中からチカちゃんの存在忘れて二人っきりの世界になってたくせに……
チカちゃん大きく溜め息を吐いた後、私のペニスを口に含みました。
ねっとりと舌をペニスに絡ませながらペニスを口から出し入れして、舌はペニスをつたって睾丸へ、睾丸の皮を陰毛ごと口で吸い付きました。
「ご主人様……お尻をこっちに向けてください……、シャワー浴びてるから大丈夫、余裕です。」
睾丸の筋の先は……お尻の穴で
「チーちゃん、それはいいから!」
「アタシがいないときにはやってるんだ、じゃあ次、アタシも」
「やってない、やってない!」
私は必死に訴えました。

私はベッドに寝そべると、チカちゃんが足の先から舐め始めました。
そして、太股を通過して再び、ペニス周辺へ。チカちゃんがフェラをしていると
「うわぁ、チー、フェラりながらオナってるー、ぐちゅぐちゅ、音ヤバ!!」
娘の実況だけでも勃起を助長させました。
チカちゃんに抱き起こされ、代わりにチカちゃんが伏せた状態でお尻だけ突き上げて
「ご主人様のおチンポで私のだらしないオ○ンコに栓してください……」

娘にコンドーム装着をサポートして貰いチカちゃんのぱっくりと花開いたアソコに後ろから挿入しました。

「あう……う、うん……」
「あっ、あっ、あっ……」
「すごいー、チーのオ○ンコパパのおチンチンに吸い付いて出たり引っ込んだりしてるー」
「パン!!パン!」私がチカちゃんのお尻を叩くと
「ひぃ!……おとう様……」
「痛そうな音ー、……チーの顔ヤバっ!弛んでるしー」
私は体位を変えて、両足を持って腰を浮かせて屈曲位で再び挿入しました。
「かはっ!お、お父さんのがおくに……奥に……入ってる!!」
私は両脚を肩に乗せて、チカちゃんのお尻に体重を預けるように杭打ちピストンを始めました。
悲鳴に近いチカちゃんの声が響きました。いつもは我慢して声は控えめだったりしますが、ラブホテルで隣を気にすることがないことと、娘に見られてることでいつもより声は大きかったです。

「チー、身体固いのにヤバくない…………大丈夫そう、てか堕ちてるし」

私は杭打ちピストンを中断し、両肩に掛けた足を掴んで体重を掛からない位置で止めると
「おとうう……もっと……もっとー!」
催促し自ら足を広げ開脚ポーズになりました。
開脚した状態で再び前屈状態になり、私の体重を両足と腰とで分散させながらピストンを始めました。
チカちゃんの顔が私も見えました。
痛いはずなのにトロンとしたチカちゃんの表情と私の目線に気づいて、口をパクパクさせてきました。

私はピストンを止め、前屈で荷重が掛かったまま、唾をチカちゃんの口に流し込みました。
チカちゃんの膣口がギュッと絞まり、ビクビクっと身体の痙攣が伝わりました。

「スゴいビクンビクンしててヤバミ、チ
ーのおまたから、愛液溢れてヤバー」

カシャシャシャシャ

スマホの連写の音がしましたがもう止められず、
「チーちゃん!イクっ」
「わ、わたしも、わたしも最後は一緒に」
私は両手に荷重を乗せて、一番奥に突き出すように身体を反って射精をしました。
私がペニスを抜くと、ビュッビュッと潮のような液体がチカちゃんから噴き出して、チカちゃんの顔に掛かりました。
私は急いで洗面所からタオルをもってきてチカちゃんの顔を拭きました。
チカちゃんは息は粗かったですが穏やかな顔をしていました。

「これこれー、チーのおまたがパパのおちんちん引っ張ってるー、『行かないでー』ってー」
「あーだってコンドームだけ置いてきた事あったし」
「じゃあ、これー、めっちゃチーのメス堕ちしてる表情ー」
「普通にメスだし……、私だけデレ顔残されるの癪だから、あーのも撮る……おとうさん……お願い……」

「パパ使うなんてチー!卑怯もんー」
と言いながらも抵抗はなく、娘は私に身を委ねる状態でした。

再び娘への前戯が始まり、娘のフェラチオ、挿入と都度チカちゃんのスマホの連写の音が聞こえました。

3回目になると持続力も最初とは比べ物にならない程長く、終わった時には、娘の股の周りには大きなシミが出来ていて、身体には無数のキスマークが再びついて、オッパイには歯形も残っていました。

「パパー、おっぱい、おっぱい噛んでー、チーみたいにー!」
チカちゃんが撮った動画を再生してました。私が娘の乳房を噛んでいました。
チカちゃんのおっぱいに比べ大きく弾力があるので歯が立てづらく苦戦している私と弛んだ顔の娘、噛まれているのに少しニヤけていました。
キスマークや歯形をつけているときの娘の表情を初めて見ました。
「ここ、あーもスゴいメス顔……」
キス直後に首筋を舐めたときの娘の顔でした。何度か身体が脈打ってました。
「メス顔って全速力で3人抜きした後の表情に似てるよねー」
「……その例え判らんし……」
お互いが撮った画像や動画を見せあう二人でした。

だいぶ夜ふかしになって二人に抱き付かれながらの就寝
「じいじのことで、不安になってたでしょー、自分もいつか一人になるんじゃないかってー」
「えっ?なんで判るの?」
「パパから誘うのってレアだしー」
「長年寄り添ってても……あれだから、だから今のうちに悔いないようにって……」
「私は離れませんから、あーがいなくなっても私がいます」
チカちゃんがギュッと私の腕に身体を寄せてきました。
「アタシだって離れるわけないじゃんー、パパ心配しすぎー」

翌朝、チェックアウトし、ショッピングセンターへ昨日行けなかった買い出しをしに3人で行きました。



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