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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/03/31 22:28:41 (ETI1ltwI)
私と妻はともに近親経験者だったので自分の子供とセックスしたい思いがありました。
結婚した翌年に息子が生まれその翌年に娘が年子で生まれました。
子供が年長の頃からお風呂で少しずつ教え始めました。
妻は長男の体を洗いながら自分の胸をさわらせたりチンチンをフェラしたり。
私も娘に手マンしたりチンチンをさわらせたりして慣れさせました。

昨年の夏に息子が小3で妻のフェラで初めてイキました。
精通はまだで空打ちでしたがこれを契機に妻は息子とセックスするようになりました。

娘はフェラは口は入らないので先端を舐めたり含んで手コキしたりしてます。
あそこは小さくて挿入は到底無理なので騎乗位素股をさせています。
イキそうになると娘に手コキさせて口に出しています。
今ではゴックン出来きます。
娘は手マンしたりクンニすると気持ちいいと声を上げるようになりました。

先日の事です。
娘には1本ですが指が入ります。
息子のはまだ小さいのでひょっとしたらと思って試してみました。
娘にローションを塗ってから息子にチンチンを入れるように言いました。
私が娘のオマンコを拡げて息子が腰を突き出すときつそうでしたが入りました。
妻とのセックスで慣れている息子はイクまで腰を振っていました。
小さいからか意外と入るものだと思いました。
息子も娘もセックスするのが楽しいらしく毎日しているようです。

私が娘とセックス出来るのはまだ先ですがその日が来るのを楽しみにしてます。
1
削除依頼
2026/03/31 08:00:01 (8FBFvt7l)
寝ているチカちゃんを残し、私と娘はとなりの部屋へ。私の布団の上で向き合いながら座り、キスをしました。
そして娘を抱き寄せ布団に倒れ混みました。
「いれちゃう?」
「うーん……」
娘のワレメをなぞると、娘は「ん……ん!」と言いながらビクンと反応しました。
先ほどまで私の上で挿入していたワレメは愛液で満たされていました。

「あーちゃんの身体舐め回したいんだけどなぁ……」
「……パパのお布団びしょびしょになって怪しまれるけど?」
私はキスをしながら、娘のワレメをくちゅくちゅと愛撫した後、正常位にて挿入しました。

「ああん!」
娘が背筋を反らしてブリッジ状態になりビクン……ビクンと腰が不規則な脈打ちました。
娘は一時、無反応でしたが、「ふぅ……」と一呼吸置いて両手を私に広げながら
「パパ……ちゅう……」
私は娘の膣壁をずんずんと圧しながら、キスをしました。コンドームがない分、滑りと膣肉の感触が直に伝わりました。
「あーちゃん気持ちいい……」
「アタシもパパのおチンチンが動いてるのわかる……」
私その後も体位を変えず娘の身体に覆う状態で身体を重ね擦り合わせました。
体位を変えるとすぐに射精してしまうほどに娘の膣肉がペニスにフィットしていました。そして、耳元で娘のイキ声を聴きたかったのもあります。

掛け布団は隣の部屋に置きっぱなしでしたが身体中熱く、汗もかいていました。

「あーちゃん……」
「……うん、アタシの中に……」

私は娘の体内に射精しました。なかなか射精は治まらず、娘の中に大量の精子が流れ込んでいったと思います。

セックス中も『娘を孕ませる』と言う気持ちがありましたし、種を残そうとする本能だったのかもしれません。

射精を終えた後も萎えず、娘の中に留まっていました。膣内で精液を膣肉に擦り込むようにゆっくりと腰を動かし、汗だくの娘の髪を撫でながらキスや胸の愛撫を続けました。

内風呂の露天風呂に入りました。小雨だった雨も止んでいました。景色を眺めながら娘にフェラをして貰い、対面座位での挿入をしてイチャイチャしました。
その後、娘の身体と頭を洗いました。

「うわっ、結構跡になってるねー」
私の布団のシミを見ながら娘は言いました。
「こっちはアタシのでー、こっちのはチーのじゃない?」

布団に散らばったシミのシワを指さして言いました。

髪を乾かした後、ゆっくりとチカちゃんの寝ている部屋に戻って就寝しました。

翌朝、娘達はアフターピルを飲みました。

シミだらけのシーツは他のシーツと一緒に剥がして畳んだ布団の上に置きました。


2
2026/03/28 02:50:38 (ZaM0Uw/X)
主人に息子との不貞行為がバレました。
主人から、私は、もう息子とセックスするなと叱られました。
そして、私は家を出て、ワンルームのアパート暮らししています。
しばらくして、息子が私の居場所を探して訪ねて来ました。
私は、主人に分からないように、息子にラインしたんです。
息子は私と毎日欠かさずセックスするためだけに、実家から少し離れた私のアパートにやって来ます。
金曜日の夜から土曜日、日曜日は私のアパートでお泊まりしてセックスしています。
主人に絶対秘密ですが、息子の赤ちゃん作ろうと約束して、私はお腹に息子の赤ちゃんを授かりました。
実家の母親には、息子との不貞行為がバレて離婚したこと、息子とまた不貞行為になって、妊娠したことを正直に離したら、しぶしぶ理解してくれ、私達の関係を許してくれました。
母親から、出産する前に、赤ちゃん育てるために、アパートから実家に戻って来たらと、言われました。
実家は、母親が自営業しているので、そこで、私は働きながら生活します。
もちろん、子育てしながら、息子を迎えて親子でセックスすることも許してくれました。
母親には、本当に感謝しています。
3
削除依頼
2026/03/30 12:37:51 (AUut.Nh2)
娘の膣内で搾り取られ、チカちゃんのお掃除フェラが終わってもしばらくは立てませんでした。

「これって飲まないと絶対妊娠するやつだよねー」

お腹をさすりながら娘は言いました。
「気持ち良かった?」
「ん、それでーガチ感動もん!パパのおチンチンがアタシの中で必死に動いてるのー」

娘とチカちゃんのガールズトークに耐えられなくなって内風呂の露天風呂場へと行きました。(屋根があるので露天ではないかも)

少し熱めのお湯が外の冷風と相性が良く、山肌に生えている山桜を眺めていると
「パパー、背中流してあげるー」
娘とチカちゃんが入ってきました。
「あーちゃん、声大きい……」
「別に良くない?普通の父娘の会話だしー」
「……となり空室だったよ」
露天の灯りが石垣に写り混んでるのはうちだけでした。
「パパの背中大きいね」
「おとうさんの首筋好き……」
湯船からでた私を二人は前後に別れて洗ってくれました。
背中に当たる二つの点
「これは指でしょうか?」
訊いてくる時点で指ではないし、その後すぐに背中に弾力と肌の温もりが伝わってきたので……
「おとうさんの大きくなってる……」
露天風呂の電球で映える娘とチカちゃんの裸が目に入ってくるので反応しないほうがおかしいです。
チカちゃんはすのこに膝を着いてまだ泡が残ったままのペニスを口に含みました。

湯船に入り娘の胸にもたれながらチカちゃんに両足を両脇に挟まれて潜望鏡フェラをして貰いました。

「おとうさん……わたしも……」
チカちゃんは立ち上がり、お湯で赤くなったお尻を向けて言いました。
私はチカちゃんのお尻を触り、アソコを舐めました。お湯に浸かっていた筈なのにアソコはぬるぬるにコーティングされていて指を差し込むとねとっとした感触が、私はクンニと愛撫に夢中になってると
「おとうさん……わたし」
「チー、この人鈍いからストレートに言わないと伝わらないよー」
「私にもおとうさんの注いで更新してほしい!!」
誰かに聞かれてないかドキドキしながら
「部屋に入ろうか」
私の布団の上で立ちバックで挿入しました。入口は狭くカリ下を締めつけましたが中は娘に比べるとゆったりした感じでした。ピストンを始めると膣口に締めつけられながらパンパンと音がなりました。
後ろから胸を触りました。娘と比べ手のひらに収まるサイズのおっぱいですが、娘よりも軟らかく、強く揉むと消えてしまいそうな感じで、娘より大きめの乳首は摘まむと
「ひぃん!」と甲高い声を上げました。
身体を密着させ覆い被さる状態で舌を絡ませ合いました。
「おとうさんの唾液……欲しい」
体位を正常位に変え、キスを交えながら唾液をチカちゃんに流し込みました。
お互い腰を動かし合いました。
「チーちゃん、もうそろそろ」
チカちゃんは足に力を入れて腰を浮かせました。
「奥に……欲しい」
私はチカちゃんの両足を持って、柔軟するように前に重心を向けました。
屈曲位の状態で打ち付けるようにピストンを行い、チカちゃんの膣奥に射精しました。
グリグリと腰を擦り寄せ、射精が終わると腰を下ろして正常位の状態でぐったりしながら抱き合っていました。
「ねぇ~、チーどうだった?」
お風呂上がりの娘が汗だくのチカちゃんに聞きました。
「……すごい……ココに入ってるって思ったら嬉しい……じわーって温かくなる感じ……」
「パパに上書きされちゃったー?」
「……」
「うれしそうじゃーん」
私は大浴場へ、チカちゃんは内風呂の露天風呂に入り、二つの布団を連ねて3人で川の字になって眠りました。



……深夜、急にショックで目が覚めました。身体が動かず、ぼんやりとですが髪の長い白い着物を着た女性が私の上に乗っていました。小さな声ですが泣いているように見えました。

金縛り?部屋にお札なんて無かったのに!もしかして注意書の貼り紙の下にコッソリと隠してあった?

私が目を覚ましたのに気づいた女性は顔を私に近付けました。

「パパー、アタシー、チー爆睡してるからー静かにしてね」

暗闇に目がなれると娘でした。
そしてペニスが娘の中に埋まってるのも理解できました。

「パパ寝てるときもおチンチンー、鉄だったから……ピル飲む前にもう一回……しよ」
チカちゃんが起きないようにゆっくりと襖を閉めて私の布団が敷いてある隣に行きました。


4
2026/03/29 04:34:27 (FWyP1I2b)

僕は 知的障害ある 当時 18才の母親から
産まれ 母は知能低い為 近所に住む 当時 24才のヘルパー資格ある母の姉が 家事や
僕の育児をしてくれました。

僕は4才になった時 25才の父が母に妹を
産ませ 母乳出る状態でした

姉は 母に僕を抱かせ「ほら ママの
おっぱい吸いなさい 出したおしっこは 私のオムツ離れしない 6才の娘に浣腸した後に
オムツさせ ちんちんを舐めさせるわ。
ほらおてては 穴に入れなさい」と言い
僕は小さい手を 母の姉の中に入れました

ヌプヌプと中に入れながら 僕のち
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