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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/04/25 13:50:27 (9Q22FqFc)
自分が19才の時に 15才の彼女と出会い、
彼女が17才 自分が21才の時に彼女が
妊娠したけど彼女は 知的障害があり 妊娠を理解していませんでした。

親は 僕に責任をとらせて 彼女と結婚をし 48才祖母 37才母親 12才と10才と6才の
3人の妹の 5人の彼女の家族とのな生活が始まりました。

一緒に生活をして 最初に驚いたのは
家の中でみんな裸で生活をしていた事 です。

引っ越してすぐ 僕は 最初は少し恥ずかしかったけど 彼女や彼女の家族と
同じ様に 家の中で裸になりました

祖母や母親 彼女は陰毛を綺麗に剃毛をして 全員前つきのワレメが丸見えで
おっぱいも裸なので見放題で 彼女の
父親は 彼女が5才の時に他界をして
久しぶりの男性だったみたいで 6人は
僕のちんちんに釘付けでした。

僕はロリコンで妹3人の裸で勃起をしてしまい 母親はニタニタして「17才の
明奈 12才の優樹菜と10才の恵美の3人性交まで 6才の弥生は素股までしてもいいよ」といい、僕は 最初 戸惑いましたが3人は積極的で 優樹菜は「お姉ちゃんの様に赤ちゃん産みたい」恵美や弥生はそれにうなづき 「うん 赤ちゃん産みたい」といい それを聴いていた祖母が「娘や私もご無沙汰で 1人ずつ 女の赤ちゃん欲しいから 6人で 最低 あと5人女の赤ちゃんを妊娠させる為 あなたは働いちゃだめよ
ばあばは家事をするから お前の妻の
代わりに 育児を裸でしなさい」といい

結婚後 彼女の母親がピンサロで働き、
1番に 布団で寝る僕のちんちんを口へ入れてしゃぶり 僕のとなりで寝てた
17才の妻を母親が起こし 僕に母乳を
吸わせ 気持ち良さで毎朝起きます

僕は身体を少し起こされた状態で妻の
母乳を吸い 妻のピンサロに働きに行く母親と性交をします

妻は頭を撫でながら「んぁあ おおぉ」と感じて 息をを荒くして 母親は 「4才満たない精神年齢の娘の母乳を
吸いながら 妊娠するまで毎朝しよう」といい 腰を振り 僕は2回母親に中出しします。

朝早く起きて家事をする祖母が 隣の
部屋に寝る小学生組の優樹菜と恵美を
裸で連れて来て 母親は挿入していた
ちんちんを抜いて「ほら2人でパパの
ちんちん舐めて お母様は手マンを
お願いします

あたしは ママの作ったご飯を食べて
働きに行くから 娘の母乳吸いながら
ママや 性交や素股可能な変態なガキと淫行育児をしなさい

2人は学校は休んで パパやばあばや
妹達と過ごすのよ」といい 部屋を
出て 働きに行きま々に快感になり
幼い妻の母乳を吸いながら 息を
荒くして腰を振る祖母 手マンや
乳首をすう小学生組も息をハァハァ
しながら 祖母がイクまで変態行為を
毎朝しました。

祖母がイッた後 祖母は弥生を起こしに行き 幼妻がちんちんを掃除し 4人で朝食を食べに居間へ行き 裸でご飯を
食べはじめます。

僕の隣の席が幼妻で 幼妻は介護が
必要で 祖母が幼妻を 僕は隣に立つ
12才の優樹菜は 手でシコシコして
再び勃起後 6才の弥生を優樹菜が
持ち上げて座らせ 弥生はハァハァ
しながら 腰を動かして 優樹菜と
祖母の膣内に指入れをしながら
僕は弥生と素股されながら食べます
祖母は優樹菜に「恵美がご飯食べ
終わったら 交代させるから」と
いい 優樹菜は恵美がご飯食べ終わる
まで 指入れされまくります。
僕と弥生と幼妻がご飯食べ終わると
弥生は優樹菜により身体から離れ
幼妻が向かいあわせでチンコを挿入
させながら 祖母が幼妻を座らせ
僕の脇に恵美とまだご飯を食べては
いない祖母が座ります。

僕は 幼妻の母乳を吸いながら10才と
熟女のマンコを触り 悶える変態な
幼妻は腰を振って息を荒くし 祖母は
ご飯食べ終わったら 優樹菜に席へ
座る様にいいます

優樹菜は喜んで座り 僕に手マンを
させてくれ 祖母は赤ちゃんの世話や
家事を行い 弥生は僕の右手側に座り テレビを見ます

祖母は赤ちゃんを育児しながら「あなたは 孫が知的障害と知りながら 孫を
犯して妊娠させたんだから これからは刑務所行く代わりに 私達家族で 犯された 孫の気持ちをわかってもらう為 沢山 娘を家族で娘を産んで 地獄の
快楽を与えるね。

娘の赤ちゃん 育ったら 裸で弥生と
反対側に座らせるわね」と祖母はいい
僕の手は 2人の膣内にチンコは幼妻の中に入り 口で目の前の乳首を赤ちゃんの様に吸っていて 幼妻は吸うのを
やめると泣いて 口に乳首を押し付けてきます。

なので 僕は母乳をチュパチュパ音を
たてながら母乳を吸い 祖母は時間を
決め 優樹菜や恵美も性交に交代で
参加し 2人にも中出しを繰り返して
結婚して半年経たず みんな変態に
なりました

4年後 赤ちゃんだっだっ


1
削除依頼
2026/04/24 18:37:26 (qD4BkE6e)
昔の思い出なので多少美化した表現になるかもしれませんがお許しください。

私は北国の田舎生まれで性に目覚めたのは5歳くらいからです。
家には薪風呂がありましたが週のほとんどは田畑の近くにある温泉施設に入ってました。
もちろん女風呂。
母親と母の知り合いの人ばかりのお風呂でしたが広く露天風呂もありました。
母親は室内のお風呂ばかりでしたが幼い私は楽しくて露天風呂によく入ってました。
その頃の私は幼児、周りの大人は気にかけてくれていて誰か1人は後を追って見守ってくれていました。
その内の1人のオバサンに初めてチンポを咥えられて皮も剥かれました。
すごく気持ちよかったのを覚えています。
タカシちゃん(私)気持ちよかった?
毎回オバサンは聞いてきました。
私から何度も催促するようになりました。
いいけどタカシちゃんばかりズルいね、オバサンにもしてくれたらしてあげるよ、と言われ初めて女性器を舐め方を伝授されました。
初めて舐めたオバサンのマンコは石鹸の香りがして最初は無味でした。
舐め続けると粘度がある透明な液体が溢れてきました。
その液体は日によって無味の時もあれば少し甘くもあり、しょっぱくもあり嫌ではなかったのでよく啜ってました。
オバサンの逝く瞬間は必ず私の頭を掴みマンコに押し付けて苦しい思いをしたのを覚えています。
そんな事をほぼ毎回していたら周りのオバサン達にもバレてしまいます。
オバサン達は母を出来るだけ私から遠のける事に協力していました。
その頃から女性器に個人差があるのを知りました。
クリの大小、ビラの大小、膣の穴の大小等わからない事はその時思ったオバサンに聞いて回答をもらってました。
そんな事を色んなオバサン達としていると舐めるだけでは満足できなくなるオバサンも現れました。
でも幼い私の勃起チンポでは大人のチンポには程遠いのでチンポを入れてとは言われませんでした。
オバサンを虜にしたのは私の握りこぶしをした腕がほぼダイコンの太さくらいになるので膣の穴に出し入れさせられました。
オバサンによって締め付けの強さの強弱があるのも知りました。
中に入って握りこぶしから指を拡げたり子宮口に指を突っ込むとオバサン達はすごく喜びました。
ごくたまにご褒美と言ってチンポを膣に入れてくれましたがスカスカで私自身は気持ちいいとは思わなかったがカラダをクリに擦り付けるとオバサン達は喘いでくれました。
そしていよいよ小学校に入学する歳になり母からもう女風呂には入れない事を言われました。
1人男風呂に数日入りました。
性に目覚めた私にとってオジサン達のチンポにも興味深く見させてもらいました。
チンポにも大小、皮剥き皮被りがあっても勃起チンポは見れませんでした。
男風呂に入り1ヶ月くらいでオバサン達が欲求不満になり脱衣所の壁を膣挟んでタカシちゃんこっちにおいでみんな知ってる人ばかりだからおばあちゃん(番台に座っている店の人)構わないでしょ?
とほとんど強引に女風呂に入れるようになりました。
背も大きくなると毎日空砲を撃ち続けると私の精通は普通より早く訪れました。
小学3年の夏、風呂上がりに駄菓子屋の常連のオバサン(シズヨさん)がアイス食べさせてあげるからおいでと誘ってくれました。
その日はシズヨさんの順番の日ではなかったけど欲求不満気味だったからお誘いがありました。
駄菓子屋はご近所さんでもあるので母親の許可をもらい行きました。
シズヨさん宅に上がり、部屋の奥に連れて行かれて敷布団だけ引き、はよ裸になりなさいと催促されました。
お風呂場以外では初の行為でした。
最初お互いのを舐め合ってました。
その日空砲を片手くらいは放っていたので何か違和感がありました。
シズヨさんの舌使いはすごく咥えながらも舌だけで皮を剥きカリ部分を絡め付きました。
いつもの空砲時は息を飲み込み放つ感じだったんですがその時は声にならない言葉にならない表現できない感じの声を出してしまいました。
シズヨさんの口の中に最初の1発を放ちました。
シズヨさんもびっくりしてすぐさま飲み干してしまいました。
チンポが痛いくらい膨らみガチガチのままで、シズヨさんがこんな事今まであったのかを何度も何度も聞いてきました。
ないよ。今まで一番気持ちよかったと素直に言った。
そうしたら私のザーメンが見たいと咥えるのを止め、私を寝かせチンポに跨がりました。
シズヨさんは変になったらすぐさま言ってよと言いながら腰を振り始めました。
私のチンポはいつものお子様チンポとは違い青少年チンポに近い感じになっていたようでシズヨさんは夢中でお風呂場では我慢していた本来の喘ぎ声を言い、硬さ、熱さ、大きさを褒めながらこのチンチン良いと周りを憚らず喘ぎ続けました。
チンポに違和感が来るまでシズヨさんは自分勝手に数回逝きました。
タカシちゃんのチンチンで逝っちゃうぅと言い逝くと私に全身を預けてきてはキスしてきました。
舌も私の口の中に入ってました。
その度に私の頭の中は真っ白になりシズヨさんに身を任せてました。
チンポに違和感が出てきました。
シズヨさんになんだか変と伝えましたが腰を振る事に夢中で気づいてくれませんでした。
出る瞬間シズヨさんの両胸を鷲掴みをして繋がったまま放出しました。
シズヨさんは子宮に熱いモノが入ってくる感覚に後追いに逝き、正気に戻りました。
オバサンまだ生理あるのよどうしよと悩みながらもゆっくり腰を振り始めました。
繋がったままの放出も気持ちよかったのでシズヨさんのリズムに合わせながら私も腰を突き上げました。
ダメ抜かなきゃダメなのに抜きたくないよタカシちゃんのチンチン気持ちいいと言うので繋がったままシズヨさんを寝かせ私が腰を振り始めました。
シズヨさんの顔を見ながら腰を振り続けると私の口は半開きになり、ヨダレが溢れてシズヨさんの顔に垂れてしました。
シズヨさんは私のヨダレを出来るだけ口で受け止めようとしましたが突き上げる快感にタカシちゃん子種はオバサンだけに出して他の人は口の中だけにしてとお願いされました。
その日シズヨさんの中に5回連続で出した所で帰りが遅いので母が迎えにきて終わりました。
永くなるので続きます。
2
削除依頼
2026/04/25 01:27:53 (XDcBkvcK)
第4章です。
なるべく詳細にと意識して書いているうちに長くなってしまったので、複数に分けて投稿いたします。
読み辛くなってしまったかもしれませんが、ご容赦下さい。

実家を出て都会の企業へ就職後、一人暮らしを始めて半年以上過ぎた11月の終わりか12月の初めの頃です。
父が出張で、私の住まいの近県まで来ることになりました。
本来なら2泊3日の日程を終えて地元へ戻るはずだった父から「帰るのを1日後にして、金曜の夜にそっちに寄る」と連絡があったのです。

過去の投稿で明かしていた通り、父は私の理想のタイプではありますが、思春期の頃から人並みに男性とのお付き合いはありまして、
その時期も私には社会人になって初めての彼がいて、暗黙の了解で毎週金曜は彼と会うのが習慣になっていました。
父の来訪を理由に、事前にその日の予定は断ったのですが、その気もないくせに「俺、挨拶しに行こうかな?」といい加減な言葉を投げかけてきました。
父が居ると判っていて、来たがるはずがないと確信していた私は、「来てもイイよ」と淡々と返したところ、
「……冗談だよ」と予想通りの面白くない返しをした彼。
彼と私のそれぞれの自宅までは、ドア・トゥ・ドアで2時間半ほど掛かる距離だったし、気が変わりサプライズ気取りで突然彼が訪れる確率はゼロに決まっている。

私はただ、一人暮らしをしている娘の様子を見に来るという、どこにでもあるありふれた状況を想定し、父を迎える準備をしました。
仕事が終わると、スーパーで手早く作れる献立の材料を買い込み、二人分の晩ご飯を用意しました。
父が最寄駅に着いたと連絡をくれたのは、夜の八時を回った頃です。私も駅へ向かい、中間地点で冷たい夜気の中、父と落ち合いました。
都会での生活が新鮮で楽しく、ホームシックなど憶えなかった私は、就職後すぐに訪れるゴールデンウィークは勿論、夏休みの期間も帰省しなかったので
父とは数ヶ月ぶりの再会になります。
食事を済ませ、入浴を終え、父が持参したアルコールを飲みながら近況報告や共通の知人の噂話、こっちでは偶然有名人に会ったりするのか等々、
日付が変わっても暫くの間、他愛のない話を続けたあと、どちらからともなく「そろそろ寝ようか」と発し、休むことにしました。
歯磨きも終え、父のために床にお客さん用の布団を敷き、私はベッドに横たわりました。
睡魔が心地よく全身を包み込み、今夜は何事もなく眠りにつく――そう思った矢先のことでした。

部屋の照明を消して間もなく、静まり返った闇の中でベッドの端が沈み込みます。上半身を露わにした父が、迷いのない動きで私の布団に滑り込んできました。
「だめだよ。そんな気無いよ。眠たいし。」私は小さな声で抵抗しました。
けれど、父は冗談めかして戯けるように、あるいは幼い子供が甘えるような仕草で、私の肩や首筋に鼻先を押し当ててきました。
しばらく拒み続けていましたが、じゃれ合う様にお互いの肌が触れるうち、私の目は覚め、いけないモードに切り替わって行きます。
ただ、どうしても拭えない懸念がありました。
私の住む1DKの壁は、決して厚くはありません。大声を出したり、激しく物がぶつかったりすれば、上下左右の住人に室内の様子が聞こえてしまうはず。
壁際に置かれた安物のベッドは、激しく動くとミシミシと音も立てます。腕や脚が壁に当たれば、その衝撃は確実に隣室に響くでしょう。
「……そっちに行くから」
私は熱を帯び始めた身体で床の布団へと移動しました。父は何も言わず、私の後に続きました。
暗闇に目が慣れてくると、その中に父の輪郭が浮かび上がります。私たちは音を立てることを許されない、静寂の檻の中。
布団に移動した瞬間、フローリングの硬さが背中に伝わり、制約を突きつけられた気がしました。
父の「……静かにしてれば大丈夫だって」と吐息のような囁きが耳朶を打ちました。その直後に父の唇が私の唇を塞ぎました。
最初の一触れで、父の口内に残るアルコールの熱い香りが鼻腔を抜けていきました。父の舌が私の唇の合わせ目を強引に割り込んできます。
私は戸惑いましたが、次の瞬間には吸い寄せられるように目を閉じ、父を受け入れていました。
絡まり合う舌と舌。互いの唾液が混ざり合い、逃げ場を失った熱が口内で飽和していきます。
声にならない吐息が、父の口内へと吸い込まれていきました。唇を食み、舌の裏側までを執拗になぞり上げる濃厚なキス。
呼吸が辛くなり、苦しくなるほどなのに、互いの唇を離すことができません。
父の手が私の後頭部をしっかりと固定し、さらに深く、私の喉の奥までを侵略してくる。
言葉を禁じられた私たちは、この重なり合う粘膜の感触だけで、数ヶ月の空白を埋めようとしているようでした。
ようやく唇が離れたとき、か細い糸が闇の中で細く光りました。唇に残る痺れるような感触と注ぎ込まれた熱。
この濃厚なキスが合図となり、その夜は加速していきました。

父の指先が私のパジャマの上半身の裾を割り込んできました。冷えた指先が熱を帯びた脇腹を這い上がるとき、吐息さえも漏らさないよう、とっさに唇を噛み締めました。
続けてパジャマの上下を順番に皮を剥ぐようにゆっくりと、時間をかけて脱がせていきました。布が肌を擦るわずかな音さえも、この静寂の中では生々しく響いている気がします。
裸にされた私の肌に、父の筋張った逞しい胸が重なりました。
この夜の父の愛撫は、驚くほどスローで執拗でした。普段なら気にも留めない肌と肌が密着しては離れる吸着音。
それが耳元で、あるいは胸元で、執拗に繰り返されます。
父は私の首筋から鎖骨へと唇を這わせ、私の反応を確かめるように、わざと動きを止めては私の瞳を覗き込みました。

「声……やっぱり声、出ちゃいそうかな?」
揶揄うような、けれど支配的な低い声。私は答えられず、ただ父の首に腕を回して引き寄せることしかできません。
父の舌が、私の耳の縁を丁寧になぞり、そのまま熱い息を吹きかけます。背筋を駆け上がる痺れに、私は耐えきれず声を漏らしそうになり、咄嗟に自分の手首を口元へ運び、力いっぱい噛み締めました。

「そうだね、そんな感じで軽くでも噛んでおけば大丈夫」
そんな言葉に、体が熱く疼き始めます。父の指先が、今度は私の秘められた場所へと辿り着きました。
まだ閉ざされている蕾の周りを、父は焦らすように円を描いてなぞるだけ。焦燥感に駆られた私は、声を出せないもどかしさから、父の肩を強く掴み、腰を微かに浮かせて父を誘いました。

「……ちょっと待って。そんなに動いたら音がしちゃうかも」
父は私の腰を両手でそっと押さえつけ、床に固定しました。そしてゆっくりと、本当にゆっくりと、指の第一関節だけを沈めていきます。
無意識に漏らしてしまう鼻に抜けるような短い吐息。私は慌てて、今度は自分の掌で口を完全に覆いました。
指先が粘膜をゆっくりと押し広げていく感覚。その摩擦の一つひとつが、スローモーションのように脳に伝わります。

(続きます)
3

叔母のその後

投稿者: ◆mXvrqvtbHg
削除依頼
2026/04/22 22:25:59 (GKyYa/st)
叔母と風呂に入った。
互いの体を手にソープをつけて洗った。
叔母の胸を洗い次に股間を洗うと叔母のクリトリスが勃起して手に当たる。
当たった瞬間叔母があんっと声を出しそのままクリトリスを洗うと叔母は抱きつき腰を前後に動かして気持ち良いよヨッチと言ったが手を抑えて交代と言い勃起を洗い出した。

洗い終わりお湯でソープを流すと叔母が勃起をパクっと咥えフェラした。
扱く事無く行き成り咥えられてビックリしたが直ぐに快感が襲う。
4
2026/04/24 09:43:15 (1wkeK5CG)
他人や父の前ではおしとやかな上品さを装う母ですが、ボクと二人きりの時は豹変して淫乱なメスと化します。

ボクもあえて母とは思わず、完全に恋人の気分です。
でもやっぱり実の母を犯してるという禁断の思いが興奮を高めて普通の彼女とは別の感覚が勃起力を強くしています。

それは母も一緒で、口にこそ出しませんが父という他人とのセックス(もう何十年もしていませんが・・・)とは違い、異常に興奮するようです。

しかもボクとのセックスでイクことは覚えてからは病みつきになってしまいました。
5
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