2026/07/06 01:13:46
(GLd6jFUn)
今朝10時に姪麻実を塾に送って渋谷で待っていた
妹の祐実を車でピックアップ。
Tホテル近くで妹は予約してある部家の鍵を受け取り
部屋に。俺は地下駐車場で待っていると妹から電話
「905よ、着信履歴消してよ」「分かってる」祐実
の声が気持ちかすれ君気味、そう云えば昔から一緒に
悪さをする時の興奮した声と変わらない、俺のペニス
半勃ちしてる。
部屋をノックするとチェーンをしたまま少し開けて
「祐?」「ほかに誰がいるんだよ」ドアを開けた祐実
を思い切り抱きしめ、唇を合わせた「リップが付いち
ゃう、、、」とか云いながらも舌を吸って欲しくて
深く唇を合わせ俺は互いの舌を絡めあい祐実の唾液を
音を立てて吸う度に祐実が身体をよじらせ荒い息と
嗚咽をもらし、やっと「シャワー浴びようよ」と腕を
外そうとするが、祐実の内心はこのままベッドに行
きたいので、俺は構わずスカートのホックを外し床に
落とすと祐実をお姫様抱っこするとベッドにねかせ
それから黒のパンストの上からいきなり祐実のヴァギ
ナの辺りを舐め啜り甘噛みすると「イヤーン、シャワ
ーお願い、祐、汚い様来たなよう」と抵抗の真似事。
俺はさらにパンストと黒のレースのショーツを一緒
に膝まで脱がせ「こんなに濡れてるぞ、なんだこの
粘粘はいやらしい匂いもするぞ、と祐実の見ている前
でショーツの汚れに鼻をつけ舌で粘液を啜ると祐実は
もう興奮状態でトロンとした表情であえぎながらお兄
ちゃん祐実の舐めてと掠れ声で俺の顔を両手で股間に
引き寄せる。それから20分ほど掛けて祐実のヴァギ
ナを入念に愛撫しながらブラウスを脱がせキャミソー
ルを脱がせブラを外し全身を愛撫し舐め廻し、片手で
乳首を摘みながらクリを吸い甘噛みするうちに祐実の
最初のアクメが、、「行っちゃう、祐実行っちゃう」
全身を震わせ全身に汗が、俺の手と舌はそれでも止ま
らない、ヴァギナに指を淹れて愛撫し続けるとやがて
〈うううーんお兄ちゃん、出る、出るよ」俺はヴァギ
ナを口で塞ぎ、そのまま出してよいよ、すると口の中
に温かい甘い愛液、殆どが尿だと思うが妹のなら厭じ
ゃないし、実際尿と云うより何か果実のジュースの様
な味わい。
それから祐実も俺のペニスの付け根からタマを口に含
んだり黄門を舐め廻し、俺も祐実のフェラで二度射精
祐実は最後の一滴まで啜り飲んで、全身二人の汗、唾
液、愛液、精液まみれになるまで互いを愛撫しあって
1時間くらい経ってから漸くペニスをヴァギナに挿入
すでに二人とも殆ど行き掛かっているので5,6分で
祐実が絶頂を迎えそのそそられる表情に俺の興奮も
頂をに達し祐実行くお兄ちゃん来てお兄ちゃん愛して
るお前だけを愛してよ、互いの絶頂に難く抱き合い
俺は激しく祐実の中に射精し祐実もほとんど失神状態
でついにはぐったりと両手両脚をぐったりと伸ばして
俺も祐実の股間から身体をずらし息を整えた。
しばらく眼を瞑っていた祐実が唇を合わせて来て舌を
絡めあった、「すごく良かった、すごく行っちゃった
恥ずしい」「何言ってるんだよ、いつもじゃないか
俺も今日は本当に良かったよ」
祐実がペニスを咥えて「きれいにするね、あんまり
ほかの人としないで』「自分こそ憲司君とどうなんだ」
「だから全然ないってば」「夫婦のことはわからない意
からな」も売って祐実が俺の上に騎乗位でそれから
一回戦。真美のお迎え時間ギリギリまで睦み合い愛し合
った。