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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2026/02/23 15:55:13 (AT.Xw5hl)
序章からの続きです。

その夜は私はもちろん、父もどうかしていたのだと確信しますが、リビングのソファ-でキスを繰り返した後、
父がまずパジャマの上半身を脱ぎ、その後で私の腕をバンザイさせるように上に向かって伸ばさせ、
着ていた薄手のスウェットを脱がせました。とっくに深夜の時間帯で、もう寝るだけだったのでブラジャーは着けておらず、
乳房のふくらみを父の目の前で露にしました。父が私の裸を目にするのは、最後に自宅のお風呂に入った幼稚園児の頃以来でした。

お互いの肌の感触を確かめ合う様に胸と胸を合わせ、背中に回した掌で愛し気に相手の背中を撫でながら、さらにキスを繰り返しました。
少しだけ息苦しくなった事もあり、唇を少し開いた時、父の舌先が私の舌に触れ、そのまま続いて私の口の中に滑り込み、
私は不器用ながらも父の舌に私の舌を絡め応えました。
わざとジュルジュルと音を立て、何度も相手の逆の方向に顔を傾け続けキスを続けているうち、父の唾液が口の中に自然と注がれるのがわかりました。
決してわざとそうしているのではなく、父の顔の位置が私より高いので、極々自然に私の口中に伝って来ていたのです。
とても長い時間のキスでした。舌を絡めたあとで、唇も舐め、頬の裏側の粘膜や歯茎まで丁寧に舌先で愛撫されている様でした。

ソファ-では、これ以上の先へは進めないと判断したのでしょう、父は私の部屋への移動を求めました。
私は同意し、父と私は照明もそのままリビングを出て、上半身裸のまま手をつなぎ短い通路を歩き私の部屋へ移動しました。
カーテンを閉め、照明は薄暗いトーンに抑え、2人でベッドに腰かけた瞬間に父は私の体を支える様に横たえ、私の後頭部に掌で触れ、
髪の毛をぐちゃちゃ書き乱しはじめました。初めての経験でしたが、たったこれだけで心地良くて微かな性的快感を得る事を知りました。
続いて私は額、瞼、鼻先、頬、耳元、顎、首筋、そしてもう充分愛されたはずの唇も、父の唇や舌先、手指や爪の先に愛撫され、
堪え切れずに切ない息遣いと吐息が漏れ始めます。全身には弱い電流が静かに流れ続ける感覚も憶えます。
父の動きは止まらず、左右の肩や鎖骨のあたり、二の腕から前腕部と腋の下、手の甲や掌、指の1本1本まで丁寧に舐めたりしゃぶったりされました。

うつ伏せになる様に促された後は、肩甲骨や背骨に沿う様に、背中全面を同じく丁寧な愛撫の時間は続きました。
仰向けに戻されたなら、敏感な乳房と乳首を掌で包み込まれ速さを強さを不規則に変動させ揉みしだかれ、口に含まれ舌で転がされ、
おへそを中心に全体を隈なく、さらに腰のあたりまで全ての汗腺と毛穴を辿って触れられて、私の息遣いと吐息は激しくなり、
淫らな声を抑える事が難しくなっていきました。
続いて穿いていたスウェットパンツと下着を外され、お尻から太腿、膝と脛やふくらはぎのあたり、足も甲と裏側を同様に愛され、
指に至っては1本ずつ口に含み、ペロペロと舐められました。初めての感覚でしたが、くすぐったいよりもとても心地良かったのです。
全身を体感的には1時間以上愛撫されたでしょうか、私の蜜はそれまで経験の無いほどに溢れ、腿の裏側まで伝っていたようです。

父も気分が乗って来たのか、私の体の様子の変化をつぶさに言葉にするので、その一語一語に欲情してしまう自分が恥ずかしくもありましたが、
不思議と冷静な自分もいて「これは悪い夢。これは全部嘘。これは今だけのおふざけなんだ。」と言い聞かせている自分もいました。

父の指がそっと挿し込まれた時、これも陳腐な表現となりますが、その部分から脳天に向かって稲妻が駆け抜けた感覚がありました。
私は完全に欲情が最大限に達していて、その瞬間は相手が実の父と言う事さえ頭から無くなっていたかもしれません。
ただ、その後すぐに妙な感情が湧いてきました。自分でもそのときの心の動きを説明できませんが、
急に涙が溢れて、大声で泣き始めてしまったのです。さすがに父は動きを止め、私も体を起こしたまま暫く泣き続けていました。
心の奥では本当は嫌だったとか怖くなったとかではなく、父に対する自分の気持ちに気づいてから諦めていた思いが叶った事は嬉しいけど、
どこか悪いことをしている気持ちは否めず、母や弟を裏切っている気持ちもあり、説明のしようが無い複雑な気持ちになって涙が溢れたのだと思います。
20分くらいは泣き続けていて、「もうやめようか」と何度も父は中断を提案してくれましたが、私なりに吹っ切ったのでしょう、
父が無理なら仕方無いけど、このまま行為は続けたいと私からお願いした記憶があります。

これまでのSEXでは経験が無いくらい長時間の愛撫を堪能した私は、素直に父にも奉仕したい思いになりました
ただこのタイミングでも私の冷静さが姿を表すのです。
未熟ながらも自分なりのテクニックを披露するという事は、実の父そして恋する相手の男性に、
自分がヴァージンではなくそれなりの性体験がある事を暴露してしまう事になると自覚するのです。
そんな戸惑いを必死に?き消し、「お父さんにもしてあげたい」と言葉に出しました。

父はボクサーブリーフだけ着けた姿でしたが、私の目前でそれを外しました。
父にはベッドサイドに腰かけてもらって、私は床に膝まづく姿勢になりました。
緩いカーブを描き、おへその辺りに触れそうな位に湾曲したペニスの先を唇で咥え、ゆっくりと床と平行になるように向きを変えました。
「頼むよ。つかさ。」

上目遣いで父の表情を確認しながら、まず亀頭の辺りから丁寧に舐め始めました。
速度はゆっくりと、舌先は粘膜に触れるか触れないかの微妙な距離感を保つようにしました。
19歳の私のテクニックなどはたかが知れていて、父にとっては未熟に違いなかったはずですが、
自分なりに「焦らし」たりしてみたかったのです。
舌先を亀頭の辺りから移動させ、陰茎を手前から根元に向かって何度も往復を繰り返しました。
何度目かの往復の後、亀頭の先へ戻り輪郭を正確になぞり辿りました。
不規則なリズムで右回りでと左回りに変化させながら。

続けて陰茎全体を隙間の空かない様に意識して、舌の先で突く様に、或いは舌を拡げて表面で包み込むように舐め続けました。
「上手だよ、つかさ。凄く気持ち良いよ、もっと続けてみて。本当に凄く気持ち良くて声が出ちゃいそうだ。」

とっくに父の尿道口からカウパー液がチョロチョロと滲み出ていました。
私の舌の上に零れてしまっていましたが、愛する人のものなので、嫌悪感はありませんでした。
無意識のまま、舌先で絡めとって亀頭や陰茎に塗りつけ薄く延ばしたりもしました。
父のペニスは汗とカウパー液、私の唾液が混ざり激しく濡れ、浮き出た血管が脈を打ち、ビクビクと小さく鼓動するようになってきました。
父は私の頭を両手でそっと支え、自分のペニスを出し入れしている娘の口元を凝視していた時間がありました。
私の頭が手前に動く時には腰を前に、後方へ動く時には腰を後ろに引くような動きもしていたようでした。
「つかさ、巧いね。どうやって覚えた?。」
デリカシーの無い言葉に、一瞬気分が冷めかけましたが、その言葉を必死に葬りました。

少し口を動かし過ぎて疲れたので、一瞬父のペニスから離しましたが。
すぐに続けて父の股座に頭を近づけ、今度は陰嚢を手の平に乗せ、転がしながら舐めてみる事にしました。
右側、次に左側、もう一度右側、そして左側、その合間に中央の繋ぎ目も舐めたり、優しく吸ったりしてみました。
片方ずつ睾丸を口の中に頬張って、キャンディの様に舐めました。
その時父は、とうとう淫らな呻き声を漏らしてしまいました。

途中で長い時間泣いた事も忘れた様に、私は覚醒した様でした。夢中でヨダレを垂らしながら父への奉仕を続けました。
尿道口からは粘り気を増し、小さな水玉が不等間隔で連なった太いカウパー液が垂れ続け、
私の口元に糸となって貼りついていた。

同じ姿勢で長く動いていたので辛くなった私は体勢を変えた後で、亀頭から陰茎に唾液で湿らせた舌の表面をベッタリと当てがい、
唇をやや小さく窄め、亀頭から根元に向かって静かに唇と舌を滑らせた。

父は眼を閉じ、顎を突き出す様に天を見上げ、時折訪れる大きな波を必死で押し返しながら、
未熟ながらそれなりに淫らな舌技と、恐らく罪深さと背徳感に刺激された快感に身を任せてくれていて、
一瞬の油断から果ててしまいそうだったのでしょうか、初めて私を制止しました。
「もういいよ、つかさ。ありがとう、一旦休憩ね。」

でも私は私を止める事は出来ませんでした。
制止される前の動作を止めず、さらに"しゃぶりながら吸う"と言う技を組み込み、
さらに父の性感帯である事を確信したため、再び陰嚢を攻める事にしました。
片方の手で左右の睾丸を転がし、もう片方の手の指先で陰茎をくすぐる様に触れました。
「いやダメ!。ストップ、ストップ!。つかさ、一旦止めて、お願い、止めて!」

陰茎と亀頭をしっかりと咥えた私の唇と舌は滑り続け、トカゲの如く父の陰茎をクルクルと螺旋状に這わせました。
父はベッドサイドで、脚をバタつかせ、頭を振って必死に抵抗を続けていましたが、その瞬間の私は本気の抵抗とは捉えませんでした。
父は両手でシーツを強く掴み握りしめ、歯を思いきり食いしばり唸る様に最後の言葉を絞り出した。
「もうダメだ。もうダメ、出る、マジで出ちゃう。汚いからさ、もう離しな、汚しちゃうから。
ホントにヤバいから。出ちゃうんだよ、口の中に全部出ちゃうって!。口を離しなって。」

陰嚢に収まっている両方の睾丸が数センチ浮き上がり、最大限に膨張していたはずでしたが、
私の口の中でほんのだけもう少し膨らんだ瞬間、1発目は勢い良く大量に、間も無く2発目は勢いも量も半分ほど、
その後も続けてほんの少量が雫となり、私の舌の上と喉に父の精液が勢い良く放たれた。
私は、それを全て食道を通して胃の中へ迎え入れました。

そうです。父の初めての射精は私の口の中だったのです。この頃はもう深夜2時を過ぎていたはずです。
この後の私達はベッドの中で他愛の無い話をした後で、私は口の中と喉がパリパリに乾いてきたので、うがいをした後で、
父は軽くシャワーを浴びた後、初めて1つになる事になります。

思い出しながら、なるべく詳しく書いていたら長くなってしまいました。
第1章の後半は、次の機会に投稿出来ればと思います。
1
削除依頼
2026/02/23 15:53:40 (AT.Xw5hl)
専門学校生だった19歳の頃が初めてでした。以降、来月に32歳になる現在まで実の父と世間的には赦されない関係が続いています。
当然ながらこの事は母や弟をはじめ、親戚や友人達も知られない様に最大限注意しています。つまり理解してくれる第三者の存在はありませんでした。
ところがこちらのサイトの存在を知り、もしも共感して頂ける方々がいらっしゃるのなら、その方々に向け父と私についての背景事情を
衝動的ですが体験談として執筆し投稿したい思いに至りました。
父と私の過去の情事とそれに纏わる背景事情など、印象に残っている幾つかのエピソードを不定期に投稿したいと思っています。

私は思春期の頃、正確には中学生の頃からだと記憶していますが、年齢差のある男性に興味と関心がありました。
もちろんそれなりの年頃になってからの男女交際の経験は人並みにありましたが、同年代や2,3歳の年齢差の男性に対しては、
どことなく物足りなさや頼りなさ、会話をしたりデートとしてどこかへ出掛けても退屈さを覚えてしまっていました。
芸能人やスポーツ選手で好みのタイプだと思えるのも、父くらいの年代の方が多かったのです。

高校生の頃に交際していた同年代の男性と「もうこれ以上関わりたくないからサヨナラしたい」と決めた或る日に、
「彼は父とあれもこれも随分違うから」という事が離れたい理由として、突然私の脳に姿を現した瞬間に、
「私は父に恋をしている」と明確に認識した事を、いまだに忘れる事が出来ません。

今思い出すと、何て愚かで馬鹿々々しい振舞をしていたのだろうと恥ずかしくなりますが、少しでも私に意識を向けさせたくて
その頃から私は、父が些末な用事で出掛ける際に、ふざけた風を装いながら腕を組んで一緒に付いて行ったり、
自室や脱衣所で着替えをする際は、父も自宅にいる時は故意にドアを開放したまま着替えたりするようになりました。
着替えについては、明らかに成長した自分の肢体を見せつけたかったのです。
もちろんそんな私の一方的な恋心は、父に通じるはずも無く、虚しくも切ないまま歳月が流れます。
そう、あの夜に突然事故が起こる様に、常識とモラルが壊れるまでは。

父と他の家族についても述べておきます。職業は大手電機関連企業に勤めていて、現在はそれなりの立場にあります。
外見は身長は180㎝を超えていて、スポーツやトレーニングも習慣化しているので体型も崩れておたず、無償ひげも生やしません。
家にいてもだらしない服装でいるところは見た事が無く、清潔感に溢れるタイプです。

他の家族は母と弟がいます。母は今は専業主婦ですが、数年前まで仕事をしていました。
弟は私より4歳下で、世間的には名の知れた機器メーカーの営業職です。
私が生まれたとき父は27歳、母は25歳でした。

このエピソードについては時期がうろ覚えですが、私が小学6年生か中学に入った頃に、父が自宅のリビングでノートPCを触っていました。
その日は休日だったはずなので、父は仕事ではなくプライベートでゲームとかWEB閲覧をしていたのだと思いますが、
画面にロックをかけないままで、数十分の短時間ですが近所へ出掛け不在となったのです。
その頃の私にはまだノートPCは珍しいもので、何か目的があったわけでもなく、ただの興味本位で聞き覚えのあったWEBブラウザ、
当時はまだInternet Explorerをクリックしてみました。私は操作についてもよく理解していませんでしたが、閲覧履歴を上から順にアドレスバーに
入力していたら、幾つめかに表示されたサイトが私にとっては馴染みの無いアイドルグループの公式サイトでした。
当時の私と同じくらいのメンバーが在籍していて、「え?、お父さんはこんな人達が好きなの?、意外。」と感じはしましたが、
なんとなくアイドルのファン層にも父の年代の人が多い事は認識していたので、この件については不快感も違和感も覚えませんでした。

ところがその幾つか後に入力したURLにてアクセスされたサイトが、現在では開設や運営が規制されるであろう少女趣味のサイトだったのです。
さすがに見てはいけないものを見た気がした私は驚き、WEBブラウザを閉じノートPCの傍から離れたのでした。
恐らく親の所有している成人向け雑誌やのノベライズ、成人向けビデオを見つけてしまった感覚と似ているのだと思います。
外出から戻った父には、私がノートPCを無断で触った事、ましてや幾つかのサイトを表示した事はバレる事はありませんでした。

長くなりましたが本題へ近づけます。
私は北国の港町で生まれ育ちました。父への思いに気づいて以来、それが醒める事無く募る中、私は高校を卒業し隣町の専門学校へ進学しました。
私が19歳だった或る秋の頃、金曜だった気がしますが、母は当時勤めていた企業の「観楓会」という名目で2泊の社内旅行で、弟は部活の合宿で2人とも不在、
自宅には父と私と、当時飼っていた愛犬だけという夜が訪れました。
このシチュエーションは、私達家族にとってありそうで無かった状況だったので、当日の朝に母と弟が家を出てから、
何となく気まずさと照れ臭さが混じった様な不思議な雰囲気が漂っていた事を覚えています。

父は家事をほとんどしないタイプだったので、学校から帰宅した私は、父の終業後・帰宅する時間帯に合わせて、夕飯を摂るために
父の勤めている会社と自宅の最寄り駅の間にある海産物のメニューが豊富なお店で待ち合わせ、父娘水入らずの食事をしました。
本当はダメな事ですが、まだ未成年だった私にアルコール度数の弱いお酒を少しだけ飲むのを許してくれたりして、
私は疑似デートの様だと、電車移動で家路を辿る帰り道も含めて、浮かれた気分で数時間を過ごしました。
自宅へ戻った後に入浴や着替えも済ませ、リビングでTVを観ながら、晩酌をする父と取り留めの無い話を続けているうち、
私は古い記憶を急に思い出しました。それは父が閲覧していたサイトの件でした。
「もしかして、まだ少女趣味は続いているの?」
「まだ私と同年代の女の子にそれなりの興味を持っているの?」
さらにその頃はTVやネットでも、中年もしくは初老と呼べる年代の男性が娘ほどの年齢の女性を買った・買わないの報道を目にする事が増えていました。
「お父さんは心の奥で、そういう事をしてみたいと考えたりするの?」
「男の人は自分の子供みたいな年の女の子でも平気なの?」
まさか父に直接尋ねる事はしないまでも、父と会話しながら、そんな事を同時に考えていました。

その頃の私は同年代の交際相手との経験は済ませていましたが、思春期の頃からの年齢差のある男性に対しての興味・関心・憧れは薄れる事は無く、
父に対する恋心は大きくなっていく一方でした。
そして私は好奇心を抑える事が出来なくなり、ソファに向かい合って座っていた父の隣に移動して、体を密着させる形になりました。
それから2時間近く取り留めの会話を続けて、日付が変わり土曜になっていました。言葉が途切れた気まずさを埋める様に、
私は父の腕に自分の腕を絡め、そのまま父にもたれかかり、父を見上げた直後に目を閉じて冗談めかして「チューしてみる?」と言葉にしました。
当然本気で期待していたはずもなく、酔った父をからかうつもりで拒絶される事を予測してふざけて口にしたに過ぎません。
さらに、お店でそうしたように再び少量のアルコールを口にした勢いと、母と弟が不在にしていた偶然もあった事は間違いありません。

ところがその想定に反して、わずかな間合いの後に私の唇に柔らかい感触を覚えました。父が私に唇と唇を重ねるキスをしたのです。
私は驚愕し目を見開き、父から体を離しました。「なんてな。なんちゃって冗談、冗談。ウソウソ。キスなんてアメリカだと挨拶じゃん」
父がおどける様にその場を繕う様子を見ながら、私は驚きの感情から、一瞬にして突然に漠然と望んでいた事が叶い、ときめく気持ちに包まれていました。
その瞬間の感情は覚えていませんが、無意識に再び父の腕にすがりつき、
「ずっとお父さんの事が好きだった。私の理想のタイプはお父さん。」と
長年言えずに胸の中にしまったまま、秘めていた熱い気持ちを言葉にしてしまったのです。

そしてもう一度父を見上げ目を閉じると、父はさっきよりも情熱的なキスをしてくれたのです。
陳腐な表現となりますが、その時の私は心臓が口から飛び出てしまう感覚に襲われました。そのキスは挨拶程度のレベルではなく、
確実に間違っていて常識では許されない悪い事で、決して大袈裟ではなく犯罪に近い行為をしていると瞬間的に自覚したからです。

父の少女趣味の継続については未だに確認出来ていませんが、法律に抵触する具体的な行為をしていると大問題ですが、
その様子はうかがえないですし、何よりも今の私にそれはどうでも良いことです。
その夜、このまま父と肉体関係を持ってしまうのですが、その詳細は第1章として整理したいと思います。
お読み戴ければ幸いです。
2
2026/02/22 04:04:25 (4D7q7pwm)
当時、母は教師(40代前半)で私はいじめで高校中退で通信制の高校に通っていました。

母からは毎日、課題をやるように怒られていましたが、中々やる気が湧かない状況でした。

母が出勤の時はエロ漫画や母の下着でオナニーをしており、学校の課題もろくにやっていない事を母にバレ、それ以降毎日怒られていましたが、怒られる事に耐えられず泣いてしまい、母は私を落ち着かせるように謝りながら抱きしめて宥めてくれました。

母はどうすればキチンと課題をやれる?と普段とは違うような口調で質問され、私は咄嗟にママとチューしたいと言ってしまいましたが、母は無言で頭を撫でて終わりました。

その晩、母は色々と母として、教師としてと葛藤したと思いますが、私がお風呂に入っている時にノックして無言で入ってきて、自身の身体をを軽く洗ったのちに、いいのね?と尋ねられ、私は頷いてしまいました。
その後は私のペニスの皮を剥いて洗ってもらってから軽くファラチオをされ勃起し、コンドームを付けて貰い性行為しました。
私はどうすればいいか分からずマグロ状態だったので母に動いてもらい射精しました。

以降は週に2回の母と性行為をしております。
3
2026/02/22 12:24:43 (/PMmBvCj)
久しぶりに、従姉(38)とプチ旅行でした。
表向きは、私の出張ですが、仕事自体は日帰り出来るとこを、妻には、ややこしい案件と言って泊まりにして、従姉も仕事が暇だしと、私の仕事終わりくらいに合わせて来てくれ、夕方に合流しました。

従姉はバツイチ。
息子(甥っ子)が居ますが、旦那が実家で育てています。
なので、従姉は今はフリーで、私以外にも複数のセフレが居ます。

従姉とは互いに初体験の相手で、私が中3、従姉が高3に上がる春休みにヤリました。

出張先の隣駅で待ち合わせし、先にチェックインして荷物を置き、早速おしゃぶりさせてと言われて下だけ脱いで、フェラ奉仕させました。
射精しそうになる手前で止めさせ、久しぶりに従姉を赤いソフトロープで縄化粧し、夕飯がてら外出。

ホテル近くの個室居酒屋で夕飯。
薄暗い部屋で、ブラウスから縄が透けるものの、微かにしか見えずにセーフ。
しかし、強制的にトイレに行かせ、すれ違う他の客にジロジロ見られたとか。

軽く飲食し、戻る際にドンキに寄って、アダルトコーナーがあったので入ると、若い兄ちゃん二人組が居て、コートを脱がせ、透けた縄化粧を見せつけたら、ビビって出ていきました。
新しいバイブを買い、途中のコンビニでアルコール類やら買い、ホテルに戻ると、またしゃぶらせてと言って服を脱ぎ、縄化粧のままフェラして、そのまま上に乗り、中出し。
一旦、縄化粧を解き、シャワーしてアソコを洗い流して、縄化粧し直し、買ってきたバイブで攻めたりクンニや指マンでイカせまくってやり、火照ったとこで、首輪とリードを着けて廊下を徘徊させました。
四つん這いで誰に出くわすか分からないシチュエーションで、従姉は息を荒げ、部屋に戻る頃には、アソコから愛液を垂らすくらい興奮状態。

窓際に立たせ、また指マンと乳首を摘み上げてイカせたら、フェラ奉仕からの生挿入で、最後は口内射精。
ゴックンしたら満足し、イキ疲れたか、従姉はそのまま寝落ち。
私も寝て、朝5時くらいに目が覚め、従姉も起きて自販機でコーヒー買ってくると全裸で出て、私はドアを開けたまま待機するものの、早朝チェックアウトする別室の客と鉢合わせし、モロ見られながら戻りました。

ちょっと笑いながらコーヒー飲んだら、フェラしてきて、おしっこ出そうと行ったらバスタブに連れて行かれ、従姉の口に放尿。
半分飲んだか、ごちそうさまと言って、また咥え、立ちバックでハメてやり、中出し。

ホテルでのエッチはこれが最後で、お腹空いたしと、従姉のメイク終わりで7時前にチェックアウト。
駅近のファストフード店でモーニングを食べ、早朝観光。
プチ露出撮影もしたりして、10時からは商業施設に行ったりして、昼過ぎまで、まぁまぁ普通に観光し、ランチとお土産購入を済ませて帰路に。
特急は、時間帯と方向のせいもあるのか、割りと空いていて、我々の周りは空席。
従姉の半裸露出撮影したりオナニーさせたりして、最後は指マンしてイカせました。

従姉とは途中たまたま会ったと言って自宅に一緒に戻るわと連絡。
妻は従姉とは仲良しなんで夕飯も作ってくれ、一緒に食べました。
夜も遅いしと私が車で送り、もちろん道中は従姉は私のを咥え、従姉のマンション駐車場の隅の暗がりで立ちバックからの中出し。
お掃除フェラさせて、私は従姉をそのままにして帰りました。

従姉からは、「◯◯の匂いでまたオナニーしたよ」とメールが。
どこまで性欲オバケなんだよと返しておきました。


4
2026/02/22 09:16:52 (E8COFzkz)
父と私が温泉に入っていくときや、出ていくときにスタッフ
に目撃されているの、ですから公然の秘密扱いになって
いるの。ルーム担当の方がベッドメイクですから、親子で
ダブルベッドの使用は乱れ具合で、当たり前のように
これも公然の秘密です。
 父もまだまだ現役ですなの、
「ゆり。生理は明日からだろう、今日は午後から
がんばるよ」ですって。ウフフ・・・・・・
5
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