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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2017/10/23 20:16:15 (P4Jqw2w6)
2年前に、息子の康太が大学を卒業すると同時に、主人とは別れました。子供が社会人になるまでは親の責任として
見届けようと夫婦で決めていて、康太も薄々は気付いていた様子で、私の味方となってくれました。
24歳の康太は隣り街で就職して一人暮らしを始め、47歳の今の私は部屋を移りパートのお仕事で何とか生計を立てています。
母親が心配するほど反抗期もなく成人してくれた康太とは、何でも打ち明けて話せる関係が続いていて、仲のいい親子と他人からは
映っていました。ママっこ男子みたいに思われているかもしれません。
時には私の部屋に戻って来てくれて、お酒を一緒に飲んだり、私の愚痴も嫌な顔をせずに聞いてくれていました。いつの間にか頼もしく
成人してくれた康太を側から見ていると、信頼のできる男性にも感じるようになり、それは深い安堵感でした。
少しふざけてポッキーチューなんかもしましたし、ソファで抱き締め合ったり、自分の脚の間に私を座らせて背後から抱き締められながら
テレビも見たりしていました。カラオケもデュエットして歌ったり、プリクラでは私の背後から羽交い絞めして来て、顔を寄せ合って撮り、
「触っていいところと悪いところがあるのよ」なんて言いながら、康太の手の動きを制していたのですが、康太の手が腰から降りて、
スカート越しに私の下着のラインを卑猥になぞることもありました。
今年のお盆明けのある日、康太からデートに誘われました。少し遠距離のドライブで海を見に行こうと誘ってくれたのでした。
その時の私は嬉しくて、今となっては何かの女の予感が働いていたのかもしれません。
朝からお弁当を作り、シャワーを浴びて念入りにお化粧と髪を整え、七分袖の夏のカーディガンに膝丈のチュールスカートとサンダルの姿で、
康太とドライブに出掛けました。もう母親としての意識は薄れていて、一人の女として康太と接している自分に気付いたのは、すぐのことでした。
康太が助手席の私の手を握ってくれて、その繋がっているる手だけでも、何かを感じていました。康太は指を絡めて来たので、私も深く絡め返していました。
「いい香りだよ」「そのピアス、よく似合っているよ」「その髪型が好きなんだ」などと褒めてくれると、やっぱり女としては嬉しいものでした。
海の見える場所でお弁当を食べてコーヒーを飲んでいると、康太が自分の幼い頃の覚えている話をしてくれました。そんな幼い康太の一番近くで過ごしていた私も、
記憶に残っていることが多くて、楽しい時間を過ごしました。
ふと急に黙り込んだ康太が、男の熱い視線を私に向けて、「沙恵さん」と呼んだのです。思わず笑ってしまいましたが、「これからは二人だけの時には沙恵さんと呼びたい」と
言ったのでした。「それなら、私も、康太さん」そう言って返しました。「沙恵さん」「康太さん」二人で笑い合いました。
「キスしてもいい?」そう康太が私に言ったのは、その後すぐでした。「え?・・私と?」「もちろん、母さんと・・いや、沙恵さんと」「本当なの?」康太の瞳の奥を覗き込んで、
ふざけて言っているのか真剣なのか私は真意を確かめました。もしも真剣なら、私にもその用意はある、と思っていました。
躊躇っている私を察してくれたのか、「暑いけど少し散歩しよう」と康太は車から連れ出してくれました。私の秘めた緊張感は静まりました。日傘を差す私と手を繋いでくれ、
いつの間にか寄り添って、私は康太の逞しい男の腕に自分の腕を深く絡めて歩いていたのでした。それが・・私の出した答えだったのでした。
車に戻って冷房を効かせ、後ろの席に二人並んで座ると、そっと康太が私の背中越しに腕を回して、肩を抱き寄せて来たのでした。康太の腕の中に抱き締められて、顔が至近距離まで
接近してしまえば、無言のアイコンタクトと意思疎通で、私は静かに両目を閉じて抵抗することなく、康太の温かい唇を受け止めていたのでした。
柔らかい康太の唇と私の唇が重なり合い、お弁当を食べてから塗り直した口紅がまた康太の唇で剥がされていくのがわかりました。唇だけでも、求め合っている男と女の姿がそこにありました。
自由が利かないほどに、息ができないほどに強く抱き締められて、独占されて束縛されて愛されている女の感触を、私は久しぶりに全身で思い起こしていました。
やっとのことで塞いだ唇を離してくれた康太は、私の目をじっと至近距離から見詰めながら、「ずっと前から、こうしたかったんだ」と告白してくれました。「いつから?」「高校を出た頃から」
そんな以前から私のことを想ってくれていたなんて、少しも気付いていなかった私は、不覚だったのでしょうか。
ついに願いの叶った嬉しさで、康太は笑顔でした。その反面、私は妙に恥ずかしくてはにかんでいるのが精いっぱいの抑制でした。スカートの上で私の手を握ってくれて、もう康太を直視できなかった
私は顔を伏せたまま、何を話していいのかわからずに黙っていました。
「実は・・もっとお願いがあるんだ」康太は正直にそう言いました。「叶えてあげられる望みと、今は叶えることが無理な望みがあるのよ」と私は軽く諭して返しました。
「23年ぶりくらいに、沙恵さんのおっぱいを吸ってみたい」「え?・・でも、母乳は出ないわよ」とはぐらかしましたが、まだ康太に抱き締められた私の体と心は自由が利きませんでした。
今の私が叶えてあげられる願いなのか、忙しく葛藤しました。「でも・・汗ばんでいるから恥ずかしいわ」そんな私の返答は拒否していないも同然でした。私の胸に手を伸ばした康太は、
カーディガンの上から優しく胸の膨らみを撫で回しました。「ブラがあっても柔らかいね」耳元で囁かれて、愛する康太を拒む意思は消えていました。
「ちょっとだけなら・・」嬉しそうな笑顔の康太は、カーディガンの胸のボタンを上から三つ、優しく外していきました。ごく淡いピンクのブラのカップが露わになり、康太の目には映っていました。
そっと指先をカップの内側に忍ばされて、私は緊張感で軽く硬直しました。康太の指先が乳首を捉えてしまえば、「あっ・・」と言う私の声が車内に流れました。乳首を挟んだ指を軽く動かされると、
「あうっ・・」と体が反応して、康太の手を抑えてしまいました。それでも康太は得た獲物の様子で私の胸に顔を埋めていき、カップを降ろして唇の間に乳首を含んでいきました。
「はあ~っ・・うっ・・あっ」私の声は、もう喘ぎ声と言っても構わないものでした。舌で転がし、唇に挟み込み、充血し始めた乳首をそっと吸い上げられてしまうと、「あっ・・いやっ・・はうっ・・」
もう私を止める力は残っていませんでした。何度も何度も優しく吸い上げられて、女の芯に導火線の火が届きそうになっていました。
康太の手がスカートの裾から入って、ストッキング越しに腿を撫でて来ると、「もう・・もう・・だめよ・・」精いっぱいの声で康太を諭し手を抑えて、やっと解放してくれたのに、
私の体は火照っているのを自覚しました。
「沙恵さん・・可愛い乳首だよ」そんな康太の言葉さえ私を攻め立てていました。全身に走った余韻が残っていました。
ブラを戻してボタンを留めてくれた康太は、「ありがとう」とお礼を言いました。私はただ頷くだけしかできませんでした。
そして、康太は無言で私の手を取り、自分の股間へと導きました。康太の股間は大きく逞しく膨らんで硬くなっていることが、感触だけで確かにわかりました。
「え?」「こんなになってるんだ」「・・・」言葉を失くしている私に、「我慢できないんだ」「え?」「限界だよ」「どうして欲しいの?」「沙恵さんのこの口で」康太の求めていることは言われなくても察していました。
「して欲しいの?」康太ははっきりと頷きました。
これも今の私が叶えてあげられる願いなのか、葛藤しました。でも康太を想う愛しい気持ちが勝っていました。
私もまた、コクリと頷いていました。康太はジーンズのファスナーを降ろし、トランクスの前開きから窮屈そうな硬く反っている自分のものを取り出したのでした。
反射的に私が思ったのは、こんな大きなものが私の体内に挿入されることが可能なのか、という驚きでした。
康太に背中を押されて促された私は、康太の下半身に顔を埋めていきました。指で硬いものを支えながら、唇の中へと含んでいきました。
康太は私のブラのバックホックを、ガーディガン越しに器用に外してしまいました。「あっ・・もう、だめよ」
康太の男の声が小さく漏れて来ると、私までが感じてしまう錯覚を悟りました。私のできる限りの愛しさと優しさで硬いものを愛していくと、康太は若いのか、我慢の限界があったので、私の口の喉元まで盛大なエキスを
鼓動を繰り返しながら勢いよく放ちました。呼吸を忘れてしまうほどに私は受け止めるのは精いっぱいでした。
むせ返りそうな私に康太はティッシュを用意してくれました。大量の康太のエキスがティッシュに現れました。
私の初めての男性の人のエキスは高校時代の頃には飲めていたのですが、あまりにも大量の康太のエキスは飲み込むことも忘れてしまい、康太には残念な思いをさせてしまったかと思いました。
好きな男性のエキスなら飲める、と高校時代の友達が話していましたし、私もそれには同感です。康太からまた求められたなら、今度はしっかりと飲み込んであげたいと思いました。
それから、2か月の時間が経過しています。今の私と康太の関係は、ご想像通りかもしれませんが、親密に進展しています。先週の週末は、初めて康太とラブホでお泊りを体験しました。
私の弱い部分を発見してくれて、また新たに開発された場所もあって、体の相性は抜群だと言ってもいいほどです。今では、康太にイカされています。女の悦びを取り戻せた相手が、たまたま息子の康太であったに過ぎず、
親子以上の太く固い絆みたいなものまで感じられて、女として満たされて今は幸せです。


1
2025/12/05 22:19:49 (0MB97wSP)
まずはじめに簡単にプロフィール紹介。僕は43歳の独身で東京近郊のマンション暮らしで、都内で暦通りの勤務のサラリーマン。
たった1人の兄弟である姉は48歳、一回り年上の義兄、大学生と高校生の4人家族で23区内のマンション暮らし。仕事はフルタイムでOLをしているが、義兄はサービス業のため土日は仕事で平日休みの仕事をしている。
両親は他界しているが姉弟関係は良好で僕の誕生日には呼んでくれてお祝いをしてくれるし、息子たちの誕生会やお正月にも呼ばれてご馳走になる。もっとも、子供たちが小さい頃はちょっとした玩具をプレゼントすればよかったが高校生、大学生にもなると万単位でお年玉、お小遣いを上げているからご馳走になるためには大赤字だ。
そんな愚痴はさておき、僕と姉で今年10月のとある土曜日、母方の叔父の葬儀に出かけた時のお話しをします。
2

私の家族

投稿者:佳恵 ◆rBWDOzZdUs  naganoyoshie
削除依頼
2026/01/01 07:07:29 (I6ribfpA)
私が再婚した夫の家族
私好みにしてしまいました。
元旦那との間には、娘しか産んでなく
私の願望の一つの息子の女にされるを
親子ほどの年下の夫の女になり
そして種付けされて離婚して再婚
義理母は、離婚前にママ友から女同士の関係になり
ママ友の息子が中学生になり不良になったのを利用して
誘惑して犯されて童貞をもらうつもりが
先に義理母が犯されて童貞をその次に私が
そして元旦那と別居してこの家に転がり込み
まだ中学生の不良に性教育
旦那が高校生に合格した褒美にセフレ達の援助で
美容整形して若作り見た目も実年齢より若く
夫と同級生ぐらいに見えるように
ついでに処女膜再生されて
一番援助してくれたセフレに処女を
性教育で失敗したのは、避妊のゴム使用を教えなくて
私が気持ち良さの為に中出しさせてたから
夫がまだ高2の時に孕んでしまい
それで離婚が成立できた
そして男の子を産みました。
息子の添い寝してる時に義理父のいたずらされ
定期的に体を義理父に許してます
3

空想から現実は

投稿者:TT兄弟 ◆zEvdFpm8Es
削除依頼
2025/12/26 16:22:11 (ez/w7NKZ)
他人の掲示板告白やAVモノのみ愛好者で本物の親に全く興味はなかった
それは昔から小太りで見た目悪く同級生とかに褒められた事がないおばさんだったから
そんな私もモテる男ではなく童貞は風俗で捨て女性との性交渉は全部風俗でした
熟女風俗で女性のイカせ方を伝授させてもらい同年代や年下風俗嬢をイカせるまでになりました
そんな私は今年もこのクリスマスは家にいました
兄は大学進学からずっと上京していないし今年は珍しく父が今年いっぱい出張になっていません
母と二人きりで何日も過ごすなんて初めてな感じだと思います
クリスマスイブの夕食時、普段飲まない母がワインを薦めてきた
私も嗜む程度なので飲む気ではなかったのですが母が薦めので飲みました
クリスマス用のチキンやポテトはいいおつまみになって飲み過ぎました
フラフラしながら寝室に行こうとする母を支えて一緒に親の部屋に入った
ベッドに飛び込む母に怪我しないかと心配して入っの肩を揺さぶろうと近づくと
母は寝る前にするんだったと独り言をいいながらズボンとパンツをイッキに脱ぎ捨ててオナニーをし始めました
私は呆然とその母の姿を見入ってました
普段から声は我慢しているらしく荒い息、たまに吐息、最後は唸りながらの痙攣
カエルの死骸みたいな姿でピクリともしなくなった
やっと私は正気に戻って、私の出できた穴を近くでみたい感情が沸き立った
母のマンコは肉に覆われほぼスジマンコ
毛のほとんどは土手周りで薄い方でした
クリはちょっと大きめオナニーのし過ぎだろう
オシッコの穴
そして膣、ぽっかり空いた洞窟の様になっていてそこから母の愛液が白く濁って垂れていました
あの母が、性に全く対象にされない女が、こんなエロいスケベ女だったなんて
ほとんど無意識に指2本を突っ込み掻き回した
イキナリの事だった母が我に返り、何、何、どうしているの、やめなさい
私はオナニー見せてきてやめなさいもないだろ
母は、えっ、見たの、どうしているのよ
私はフラフラしながら部屋に行こうとしたから支えてきただろ
母は黙った
だから掻き回しを再開して、母さん上脱げよ
もう堪忍してそれ以上母さんされたらダメダメ
腰を浮かし痙攣し大きくビクンビクンとなった
私は指を抜き、素早く全裸になった
そして母をちょっと粗めに全裸にさせた
やっぱりぶよぶよ贅肉なカラダだったが興奮のせいかものすごくエロく感じ舐め吸い揉みなんでもした
母は強い抵抗はなかったがもう2度火が着いたカラダに逆らえなかった様で小さな声で在り来りなやめなさい、私達親子なのよ、イケナイ事なのよわかる?と言い続けていました
でもチンポを握らせると言葉とは裏腹にチンポを離さなかった
風俗では私もチンポは普通サイズだかちょっと太いらしいが母は、硬い大きいすごいを言ったくれた
そして母がチンポを咥えジュボジュボ、どの風俗より強烈で気持ちいいフェラだったからつい母の口の中に最初の1発を放った
びっくりした放っはそのまま飲んでしまった
出すなら言って頂戴、いきなりだったから初めて飲んだじゃないの
父さんの飲んだ事ないの?
無いわよ、こんなに喉に引っかかるような感じだったなんて
私は、まだ尿道に残ってるよ
またチンポを咥え吸い付く
ちょっとしょっぱいのね、これが母が言ッた感想だった
母の舌使いは絶品だったのでずっと硬度を維持できた
母さんのも舐めてあげるよ
初めては私に跨り、下半身を顔に向けてきた
お互い舐めあいっこをした
私は1発抜いたから母の攻撃を耐えられた
母は舐められる行為が久しぶりなのか、やっぱり舌はいいわぁ、母さんそこ弱いのアァ、イッちゃうと舐めあいっこでまた2度イッた
凄く息の荒い母を寝かし足だけ開かせた
太ももからサワサワと触りながら母の反応を楽しんだ
マンコから溢れんばかりに透明な愛液が溢れてくる
チンポを近づけ断り無しに里帰りをした
抵抗なくヌルッと入った
心の中で緩い??
チンポを入れ込むと母は、それだけはダメなのに受け入れちゃったぁと言った瞬間強烈な締め付けで身動き出来なかった
私は、母さんチンポ入れただけでイッちゃった?
母は、だって本当に久しぶりなのよ本物は、それに大きくて硬いんだもん卑怯よ
じゃあ本物でいっぱい満足してねと言った激しく腰を振った
ものすごく喘ぐ母
足を絡みつけ動きを制限され、母の両手が首の後ろで交差して母の顔前に私の顔が目の前に近づく、誰も何も言わないのにお互い舌を出し絡め強烈なキスをしながら小刻みに腰を振った
長い時舌の絡めたキスをし、舌を最初に外したのは母だった
母さん〇〇のおチンチンでイッちゃうよぉ
母のイク波が短くなってずっとイクイクを言っていた
母がイクと締め付け最高になる
そうなると私も我慢できなくなる
母さんイきそう、離して
母に言ったが母はずっとイクイクイクイクイク言って私の言葉が入ってこない状態だった
でも我慢の限界はくる
人生初中だしを母で済ませてしまった
出されたのがわかるみたいで熱いの入ってきたぁ、どうしてこんなに子宮が気持ちいいのぉと言った
母の足がちょっと緩む
この隙に体位を変え入っを上にして動かせる
母の大きい尻が擦れる、鷲掴みしたり叩いたりした
イク度に痙攣して倒れ込む、キスして回復させまた腰を振らす
母のイク回数がわからないくらいイきっぱなし状態
私は母の子宮に3度ぶっぱなした
母が後ろに倒れ込んだので尻を浮かせバッグで入れた
最後はほとんど空砲に近い感じで私はイッた
そのままお互い寝てしまった
4
2025/12/26 12:35:49 (uqEiVPmP)
クリスマスイブ、娘達は短縮授業で午前中で下校。お昼からはわが家にてクリスマスパーティー(女子会)……ダミーだけど……。
チカちゃんが作ったクリスマスノエルを囲って娘と女の子達が写った画像が送られてきました。チカちゃんが撮ったみたいです。(写ってないから)
みんな可愛らしいけど、やっぱりあーちゃんが一番可愛い!親バカ増量中です。
この後、彼女達はチカちゃんにメイクとセットして貰って、勝負下着に着替えて彼氏や好きな人に会いに行くのでしょう。アリバイ工作としてウチを使われるのは親としては複雑な気分でした。

定時を終え、電車を乗り継いで自宅の最寄り駅に着くと、娘とチカちゃんが出迎えてくれました。
娘は毛先がゆるいウェーブで後ろに束ねてました。化粧は控えめですがオレンジの口紅が引き立って可愛さを増加させてました。
黒のワンピースにロングブーツ、そして大きめのブラウンのコートを羽織ってました。……ってそのコート私のだ!
チカちゃんは髪の毛を後ろに流しておでこを出していました。両耳に久々にピアスを1つずつ着けていました。付けまつげやアイライナーなど、気合いが入っていて鮮やかな紅い口紅が大人っぽくカッコいい感じでした。黒のハイウエストのワイドパンツに白のニット、チェックのハーフコートを着ていて、モデルみたいな感じで端から見ると女同士のカップルにも見える感じでした。
「チーがメイク時間かかってたから、アタシの時間がなかったしー」
「あーは顔がハッキリしてるから今でも充分可愛いよ」
娘とチカちゃん2人に挟まれながら予約した洋食店に向かいました。
仕事帰りの私と並ぶと違和感と他人の視線が痛かったです……。
イヴなので店は予約のみで、当然私達の席には椅子が3つ置かれてました。
「あーちゃん、メリークリスマス♪、いつもは可愛らしいけど今日はおめかしして大人っぽいわねー」ウエイトレスの奥さんが言いました。
「隣のお嬢さんはたつおさんの婚約者かしら~♪」
「……はい。」
チカちゃんが恥ずかしそうに言いました。
コートを脱いで掛けて貰う。娘のワンピースは肩が広く開いていて黒のシースルーですが鎖骨の下にある谷間は隠せていませんでした。
「たつおさん、あーちゃん綺麗に育てすぎて心配事が尽きないわね~♪」
「おーい!○○さんのソテー出来てるから持ってって!」主人が厨房から言いました。いつもはテーブル番号ですが今日は馴染みの予約ばかりで貸し切り状態だったので、名前呼びでした。
今年最後と言うことでいつもならポツポツと空いていた席が全て埋まっていました。
コース料理は前菜から豪華でした。
「おばちゃーんー、アタシーナイフ下手ピなんでーお肉とかカットしてー、それとお箸もー」
「あーちゃんナイフ使えたんじゃ?」
「いーのっ!、せっかくの服汚したくないしー」
「わ、私も……」チカちゃんが恥ずかしそうに言いました。
「じゃあ、僕も同じでお願いします。」
テーブルに魚や鳥肉、牛肉など細かく切り分けられてきました。
「懐かしいね~、あーちゃん用に切り分けてたよね~。あーちゃん背伸びしちゃってナイフが良いって駄々捏ねたりして~。」奥さんが言いました。
思い出が昨日のように蘇り、小さな娘の姿が浮かびました。
「メリークリスマスー」料理を終えた主人がワインとグラスをワゴンに載せてテーブルを回ってました。
「あーちゃんもメリークリスマスー」
「娘はまだ未成年で」
「ジュース、ジュースだよ」
見た目は瓶も中身もスパークリングワインぽい感じでした。
「んー?じゃあパパ飲んでみるー?」
娘が飲みかけのグラスを渡してきました。
蒲萄の甘味と渋みが口に広がりました。
「……うまい」
「私もそれを……」チカちゃんが言いました。
「僕も……」と言う前に私のグラスには濃い赤色のワインが注がれました。
「あーちゃんが二十歳になったら一緒に飲もうと思ってたんだが……これで勘弁してくれ」主人が言いました。娘が二十歳になったお祝いに皆で乾杯したいと言ったことを覚えてくれてました。
「店がなくても、いいじゃんー一緒に飲もー」と娘は主人と奥さんに言いました。
帰る際にお土産にワインを貰いました。
娘が産まれた年のワインでした。
雨のクリスマスでしたが忘れられない日となりました。

遠くのイルミネーションを見ながら自宅に戻りました。

テーブルにはアリバイ用のケーキと唐揚げがありましたが、ケーキは殆ど残ってなく、唐揚げも少量しかありませんでした。
「チーのケーキと激ウマでーみんなお土産に持って帰ったー、カレシと食べるってー」
「そうなんだ?」
「大人と違って、お金ないからねー、ホテルもお金いるしー」
「さっき渡せなかったけど、ふたりにプレゼント」
私は鞄から化粧箱が入った紙袋を渡しました。
「お店で渡してくれたら良かったのにー」
「いや、タイミング悪くて……」
娘が化粧直しにトイレに行ったときに、他の客が娘に声をかけ、一緒にいた女性にずっと睨まれてて居心地が悪かったです。
「あー、は別に悪くないし」
「気にしないで良かったのにー、開けていい?」
化粧箱の中身はネックレスで小さいですがダイヤがペンダントトップに埋まってます。
「ガチでかわいー、パパーありがとう!チーよかったねー……チー泣いてる?」
チカちゃんは化粧箱を開いたまま泣いてました。
「チー、大げさー、パパー着けてー」
私は娘の背後に周りネックレスを着けました。白いうなじに少しだけ欲情してしまいました。
「どお、かわいい?、チーも着けて貰いなよー」チカちゃんは涙を拭って、私にネックレスを渡しました。私はチカちゃんにもネックレスを着けました。指が首に触れると
「ん……あん……」チカちゃんの発した声でまたも欲情してしまいました。
「チーも似合ってるよーオソロでニコイチだね」チカちゃんは頷きました。

娘達に手を引かれ私は寝室に入るとベッドにはバラの花びらが散らされてました。
「かわいいでしょー?、パパはちょっと待っててねー」
娘達は脱ぎ始めました。
チカちゃんは赤の光沢生地のブラジャーとパンツ、娘は緑の光沢生地のブラジャーとパンツで二人同じデザインでした。
「ん、ん……」
「あん……あう」
私の両サイドに陣取り、二人してキスをしたり身体を舐めたりしていました。
私は娘達のアソコをパンツ越しに愛撫していました。いつしか娘達は攻めを止め仰向けになって私の愛撫を受けるだけになっていました。
「ひゃう!!」ビクンビクンと娘が痙攣しました。指を止めても痙攣は続いていました。
「ん……あん……」チカちゃんは静かに身震いはしていて、私の手を両手で包み、アソコから離れないように押さえていました。
「パパ……アタシ……もう……」
娘のパンツの湿り具合でもうかなりヤバイのは判っていました。私は娘の色が濃く変色し光沢が消えた緑のパンツを脱がしコンドームを着けたペニスを湿りきったワレメに挿入しました。
「ああああ…あ…パパの入ってきた!」
正常位で娘の首もとに光るネックレスが光ってました。
「あーちゃん……ネックレスとても似合ってるよ」
私が言うと娘の膣内がギュッと締まりました。
「やばっ!消えそうになった」
「……久々だし……パパが耳元で言うから……」
正常位で身体を密着させ、キスをしました。長いキスが続き……何度か娘の膣は締めたりうねったりしてきました。
「……アタシの今日雑魚っててヤバイ……無限ループ入りそう……」そう言いながらもキスを求めてきました。
「あー……わた……私も……代わって」
チカちゃんが私達の顔の横に座り言いました。
「……はぅ……ん……いいよ……パパお願い」
私はペニスを抜くとごろんと横に転がりながらベッドの端に丸くなりました。
白い背中にバラの花びらが沢山付いていて綺麗でした。

チカちゃんは股を広げていました。
娘ほどではありませんが、アソコの部分に円形のシミが出来ていました。
私はチカちゃんのパンツを脱がすとパンツとアソコに愛液で糸が出来ました。

身に付けているのは赤いブラジャーとプレゼントしたネックレスだけでした。(指輪とピアスもありますが)

チカちゃんの肌でプラチナのネックレスはより白く映えました。
「チーちゃんもネックレスすごく似合って綺麗だよ」
「あ……う……ん!!!」言葉に出来ない声でチカちゃんは勢いよく私に抱き付いてきました。

そしてチカちゃんは私のペニスに付いたコンドームを外しました。付け替えるのかと思いきや
「今日は……無しがいい」
「えっ……それは……」
「安全日だし……」
「生理も近いし……」
「ピルのむから……」
まるで娘のようにグイグイと迫ってくるチカちゃん。
後ろに流した髪は前に垂れ、つけまつ毛とマスカラとかで目力アップの瞳は涙で濡れて潤んでいて、カッコいい感じのメイクは弱りきった感じに変わってました。大きな胸を押さえ付けていた娘のブラジャーも良いが、チカちゃんの隙間のあるブラジャーもそそりました。

「……だめ……?」儚そうに聞くチカちゃんに堪らず、抱き寄せてキスをしてベッド倒しました。
キスをしたあと「入れるね」と言うとチカちゃんはコクリと頷きました。3
ゆっくりと閉じた膣穴を広げるようにペニスを愛液まみれのアソコに挿入しました。
「あん……ああああ……」
いつもならキツい入口が今日は娘のように、にゅるんと迎え入れてくれました。

正常位での挿入で何度もだ液をチカちゃんの口の中に流し込みました。

チカちゃんは精液を催促するように自ら腰を動かしてきました。

「おとうさん……きもちいい?!」
「うんとてもきもちいい……すぐイキそうかも」
「私の中に沢山出して……出して……」
そして、正常位のまま射精しました。

「先に俺だけイッちゃったね……」
キスをしながら私が言うと
「私も……何度も……」と恥ずかしそうに言いました。
「チー、すぐイッてたよねー『うっ、うっ』ってー」端にいた娘が寄ってきました。私とチカちゃんに軽いキスをしたあと
「ねーねー、ミサ性交、成功したってー」
娘がスマホを見ながら言いました。
娘がグループチャットで皆の報告を聞いてる間に、再びチカちゃんにバックで挿入し、お尻を叩いたりしながら膣内へ精液を再び流し込みました。
そして最後にお掃除フェラをしてくれました。
翌日は平日で娘達も終業式なので終わりにしました。
「チー、いいなー、でも大晦日と年明けはアタシだからねー」
と娘に釘を刺されました。
5
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