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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/07/28 07:31:19 (X2G1mFay)
「ねぇねぇ、花火見に行こうよー」
娘がおねだりしてきました。
今まで大混雑ではぐれるのが怖くて花火大会には行きませんでした。
「もう、いいでしょう?行こうよー?」
「いやはぐれたり、熱中症とか……」
「じゃあ、友達と行く!」
はぐれたりはしないけど、ナンパや熱中症とか体調が悪くなって……色々不安になり……娘たちと一緒に花火見学に行きました。
いくつか電車を乗り継いで目的地へ到着しました。
「パパー、こっちだよー」
「えっ?でもみんなあっちに行ってるよ?」
白い布地に薄い紺の花柄が散りばめた模様に青の帯の浴衣姿の娘に言われました。髪も綺麗に結ってて後ろの髪止めと少し巻いた髪がゆるフワ系で可愛かったです。
「あー、友達に穴場聞いてたから大丈夫そう……」
紺の布地に線状の模様と黄色の帯の浴衣姿のチカちゃんが言いました。チカちゃんはポニーテールで凛とした感じで清涼感がありました。

ちなみに私は普段着です。慣れない着物でダウンしても大丈夫なように動きやすい軽装にしました。

皆とは逆方向の空いている道に行きました。
夕方でしたが太陽は高く蒸し暑かったです。私はコンビニで凍ったペットボトルを買って娘たちに渡しました。
「こーすると、気持ちいいねー」日傘をさした娘が首筋にペットボトルを当てた姿にドキッとしました。

道は空いていたと言っても、目的地に近付くにつれて、混雑してきました。
人が増えると立ち止まった隙に何組か浴衣を来た男たちにナンパされました。
私がいるのに関係なしでした。

「パパー、はぐれるから手ー!」
娘の手を繋ぐとしっとりと湿っていました。チカちゃんは腕を組んできました。

目的地に着くとビルのすき間から花火が見えました。花火の音が身体に響きました。
花火の艶やかさに心奪われていると、花火と歓声のすき間から
「もうそろそろ戻ろっかー」
「ええっ?まだ半分だよ」
「ずっと見てたら疲れちゃうしー、出遅れちゃってて埋まっちゃうよ」
移動する少数の群に混ざって駅まで戻りました。そして乗り換えの駅で途中下車して、もんじゃ焼き屋に入りました。
火照った身体に冷房の風が心地よかったです。
「ねぇねぇー、浴衣の下って下着着ちゃダメなんだよー」
「……もしかして着けてない……?」
「あとのお楽しみー」
「私は着てるけど……」
暑さのせいか、ビール一杯でほろ酔い加減になり、もうすぐ駅に着くのにホテルへと向かいました。
「着崩れしちゃったから、家着くまでヤバイかもー」
「おとうさん、顔真っ赤……ちょっと休んだ方がいい……」
ホテルは空いていました。
「ぜったい、終わってからだった混んでるしー正解だねー」
「それなー」
娘は後ろの帯飾り?を外し帯を弛めました。そして私の隣に座りました。
浴衣から胸の谷間が見えました。
「着けてるか確かめてもていーよー」
私は娘の谷間に手をいれると生の弾力と乳首の感触が伝わりました。
「あー、下着着てないんだから脱いで、シワや染みになっちゃうから……」
チカちゃんは浴衣の帯と腰紐を外しました。浴衣の中から和風のワンピース状の白い肌着が見えました。
浴衣を掛け、
「あーのも掛けたげるから……」
「えーー?あとじゃダメ?」
「ダメ」
娘は不満そうにベッドから降り、私の前で帯を外しました。
腰紐も外すと浴衣の間から私の目の前に娘の無毛のワレメが目の前に来ました。
ワレメと太もものトライアングル部分は既にしっとりとしていました。
名残惜しそうに娘はゆっくりと浴衣を脱いでチカちゃんに渡して全裸状態になりました。
「ん、ふう……」
娘が抱きつき私にキスをしてきました。
キスの合間にシャツを脱がされ上半身は裸に。
チカちゃんはシャツを掛けたあと、ベッドに上がる時に肌着のすき間から陰毛とアソコがチラッと見えました。
『私は下着を着てるけど……』
ワンピース状の肌着だけでブラジャーやパンツは履いてませんでした。
胸のすき間や、アソコがチラチラ見え全裸よりエッチに見えました。
「アタシもこっちにすれば良かったーー!」
「あー、暑いからムリー、浴衣に裸ってエッチだって言ったのあーじゃん」
全裸の娘と半裸のチカちゃん交互にフェラチオされました。ペニスの茎には2人の口紅が着いてキラキラと輝いてました。
「先にイッた方が敗けだからー」
娘とチカちゃんは私のペニスを舐めながら、お互いの性器を弄ってました。
ピチャピチャといやらしい音がふたりの下半身から漏れてきました。
「ふぁあ……」
「チー……イッた……よね」
「ちょ……チョイイキだからノーカン……うああん!あん!あん!」
チカちゃんは娘のワレメから手を抜いて、身体をビクンビクンと痙攣させました。
「チーの敗けー、じゃあ、アタシからー」
巾着から連なったコンドームの包みを取り出して1つ破いて私のペニスに装着しました。
そして娘に正常位にて挿入しました。
「ん……ん……」
「……あー……イッたでしょう……」
「微イキだから……無効……まだチュウも……まだ……」
娘を腕枕するするように頭を浮かせてキスをしました。
「あ……ん……ダメ……意識しちゃってイキそう……キスダメ……」
「早くぅ……アタシでイって……アタシでイって……ん!!、ああん!」
娘は大きく、のけ反って絶頂を迎えました。
「あー…イッたから交代」
「いや……まだ……」
「交代」
チカちゃんに無理矢理剥がされ、ペニスが抜けたと同時にびゅわっと娘は潮を噴いて、大きく痙攣してました。
娘の髪止めはずれて、乱れた髪が顔にかかっていて艶やかでした。
「おとうさん、私を見て……」
チカちゃんは四つん場でお尻を突き上げました。ワンピース状の肌着は大事な部分は隠せず露になってました。
私はチカちゃんのアソコを舐めようと顔を近づけると手でガードされました。
「舐めたらイッちゃうからダメ……」
「痛くない?」
「すぐ良くなるから……ご主人のおチンポが良いです……」
私は要望通りにバックからチカちゃんに挿入しました。お
表は渇いていて入口はザラッとしていましたが、中は熱くトロトロで何往復するとトロトロの愛液で入口も滑らかに気持ち良くなりました。
お尻の穴はヒクヒクと催促していましたが、お尻叩きも指入れも禁止されてました。
ピストンだけでしたがチカちゃんが腟口が竿や亀頭をしごいて
「チーちゃん、イキそう」
「私も合わせるから……ん、お……」
「チー、キスしてあげようかー」
娘がチカちゃんの前に座っていました。
髪止めは外し、緩く巻かれた毛先が大人っぽく見えました。
「唇塗り直してプルプルだよー」
チカちゃんが顔を背けると、向いた方向に移動して……
「ん……ん……」
「ん、ふああ……あん」
目の前に娘とチカちゃんが四つん場姿にならんで、キスをしていました。
私は禁じられた舌を絡ませての唾液交換で、チカちゃんの腟口はギュギュっと絞まって……
「お、お、……おうん んん!!」
チカちゃんは前のめりで倒れ込みました。
「はっははっは……」
小刻みに震えながら息をするチカちゃんからペニスを抜きました。
急激な腟口の絞め付けでイくタイミングを逃した私はベッドの上で座り込むと
「パパー!」
娘が飛び乗るように抱きついて来て、そのまま勢いで挿入してきました。
「ふぐ……ん……パパ、イキそうなんでしょ出して……」
チカちゃんの腟口のカリ下責めで敏感になっている亀頭を娘の動く腟内で刺激され、秒でイってしまいました。
娘は手と脚で私にギュッと身体を押し付けてきました。
「一緒にイけたねえ……」
腟肉がビクビクっと動いているのが判りました。

小休止のあと、二人に全身舐めを受けたあと、チカちゃんが騎乗位で挿入してきました。私の上で濃厚なキスをしたあと、チカちゃんの肌着の蝶々結びの紐をほどくと前が開きスレンダーなお腹周りと控え目ですが軟らかそうなおっぱいがチラッと見えました。
全裸になった二人に交互に挿入され2回目はチカちゃんの腟内でイきました。


1
2026/07/21 21:18:36 (MSw6e//V)
中学の懇談会、三者面談で娘と待ち合わせして娘の教室へ入りました。
先生は若い女性の先生でした。
「あーちゃんはタイプやグループ関係なく、誰にでも分け隔てなく接していてムードメーカーですね」
「最初はウザがられた子もいたけどねー」
「今は一番仲いーやん」
「それなー」
先生タメ語……
雑談を少しした後
「あーちゃんは公立高校単願希望ですね?」
「○○高校ー!」
「先生としては私立高校も受けた方が良いと思います。」
「やはり○○高校は難しいですか?」
公立ながら偏差値と倍率が高いので滑り止めで私立を受けた方が良いのだろうと私も感じていました。
「いえ、あーちゃんだったらもうちょっと高い所を狙えると思うんです。まずは私立を受けてみては?▲高校とか。
あーちゃんの今回の試験や実力テストの内容や今までの内申点も考慮すると特待生制度も可能かと……」

私立高校のリストカタログのような小冊子を広げて先生は言いました。

高校無償化で授業料は無償になりましたが、諸経費や充実費などは公立よりも高く、その費用を特待生制度の補助で賄えると先生は説明してくれました。

「大学受験も視野にいてると、公立で予備校に行くよりも環境に恵まれた私立に入った方がオススメだと思いますが……」
「あーちゃん、▲学園も受験してみる?」
「えーー?ムリー、▲だと離れちゃうじゃんー」
「うちの校区からだと○○高校も▲高校も似たような距離だと思うんだけど」

「アタシ、高校入ったらバイトもしたいしー、▲の特待生制度受けたらずーーっと勉強漬けじゃんー、そんなの無理ゲーだし」

まだ進路を決めるのは先なので充分考えてから決めて欲しいと先生に言われました。
東京都の私立と公立の高校のリストカタログと進路のしおりを貰いました。

娘と校門に向かって歩いていると、部活をしていた生徒達に声をかけられました。

「あー、ウッスー、俺らラウワンで引パするんだけど、あーも来いよー」
「アンタらこの前も引パしてたじゃんー、パパとー一緒に帰るからムリー」

「オレ、あー見てたら沸いてきたー、もっかいコクっていー?」
「親の前でコクんなー!!、あは沸かんからムリやぞー、来週の本番(大会)落ちるぞーー、行こー、パパー」
娘に腕を組まれ、周囲の目を気にしながら校門を出ました。

「あーちゃん……さっきの事だけど」
「ん?しつこいよねー、修学旅行でもコクってきたんだよー」
「……▲高校の事だけど、受ける気無いの?」
「そっち?、ナイナイ、だってパパの会社から逆方向になるじゃんー、○○高だったら会社の駅から近いしー」
「▲高校も良いと思うけど……特待生制度は別に考えなくて良いから」
「パパと一緒に電車乗ってー、バイトしてー、パパが仕事終えて迎えに来てくれるのー、そしてーたまには寄り道して大人のデートしたり……そんな3年間良くない!?」
私を上目遣いで見てきました。大きな瞳が更にくりくりっとして見えました。
「制服で寄り道はまずくない?補導されたり……」
「バ先で着替えるよー」

「それにー▲目指してる子に失礼だよー、アタシには▲に何の情熱もないからー」

途中、ゲリラ豪雨に遭遇しずぶ濡れになって帰りました。

家に着くとカレーライスのいい匂いが玄関まで漂ってきました。

汗と雨で、ずぶ濡れで娘と一緒にシャワーを浴びました。
娘に抱き付かれキスをしたあと
「あーちゃん汚い」
「だいじょーぶー、雨はタオルで拭いたし、あとはパパの汗ー」
娘は私の首筋や胸などペロペロ舐めてきました。
「パパー、からだペロペロしてるだけなのにおちんちん大きくなってるー」
娘はしゃがみこみフェラチオを始めました。
娘のワレメはおっぱいが邪魔して見えませんが娘が動く度に少し揺れるのが見ていて飽きませんでした。
「パパ、アタシはいいよ……」
「俺が舐めたいから」
フェラチオを終えると私もしゃがんでおっぱいに隠れていた無毛のワレメとご対面。しゃがんでいる娘のワレメは大陰唇で閉じられていましたが、愛液はワレメの隙間からとろーりと垂れ下がっていました。
「ぬるぬる出てて恥ずかしい」
「パパは嬉しいけど」

「う、ああっ、パパ……もういい、いっちゃう!」
お互い、しゃがんでいると舐めることはできず、手淫にてワレメを拡げ穴をほぐしました。
しゃがんでた娘は膝立ちに変わり、股を閉じましたが私の指は娘のGスポットを刺激していました。

私の手はべっしょり濡れていてコンドームの包みが破れず娘に取り出して貰い装着して貰いました。

そしてバスチェアに私が座り、娘が上に跨がり挿入しました。

いつもと違い、背を向けての挿入でした。
白いすべすべの肌で小さい背中と小さいが丸みを帯びたお尻、脇のすき間から見えるはみ出した、おっぱいの裏側後ろから見るとスレンダーな体型を見ていると
「ん……あ……うん……パパの入っちゃったー」
娘は身体を私に預けもたれ掛かりました。
「パパのおちんちん、指で触ってたところ押してる……」
娘は下腹部の上に手を置いて私のペニスの居場所を示していました。
「痛くない?」
「大丈夫そうー、指よりも気持ちいい」

「うぐっ、はあん」
私は壁に背中を着けて沿った状態で娘の腰を引き寄せて、ペニスをGスポットに押し付ける状態にしました。
腟壁を擦るように腰を小刻みに動かしました。
浴槽側に向いていて娘の姿が見えないのが残念で本気で浴槽側の壁面にマグネット式の鏡を付けようかと思いました。

ペニス挿入で大陰唇が拡がって露になったクリトリスを皮ごとそっと擦ると娘は全身で反応してました。
「いあ!まっ!」
ビュッと水鉄砲のような飛沫が浴槽へと跳び跳ねました。

「イッちゃった?」
「うん……」
振り向いた娘と舌を絡ませあって、両手で娘のソフトボールの様なおっぱいを軽く掴んで私の方へ密着させて、お互い腰を動かしながら、娘の4度目の大きな絶頂に合わせて射精しました。

「ねぇ、このまま……もう一回……」
娘のおねだりがありましたが、一旦身体を洗い娘と湯船に入りました。

湯船に入ってからも娘はキスをしてきたり、私の上に飛び乗ってペニスにワレメを押し付けて挿入させようとしたり暴れまわっていました。

浴槽のリモコンのチャイムが鳴りました。
「ちぇ……チーがご飯出来たってー」
お風呂でのぼせそうで助かりました。


「チーちゃんは懇談会は……」
カレーを食べながらチカちゃんに聞きました。
本当は私が行ってチカちゃんの進路についてもチーちゃんの担任と話したかったのですが、それは流石に不可能で……

「母は仕事の都合で……って先生には言った。公立高校で出来れば近場で看護や福祉コースのある所があれば行きたい言った……」

「てっきり、美容系とか服飾系かと思った。……もしかして、うちの親父が言ったから……?」

チカちゃんは顔を横に振り
「……私はおとうさんが介護が必要になったときにスキルがいると思って……」
私ですか?でもまだまだ先で……でも嬉しいけども……
「いやいや、あーちゃんやチーちゃんには負担かけたくないから、その時は老人ホームにはいるよ」
「だめー!!許可しません!!」
「私は別に……おとうさんのいる介護施設で働くから……」

カレーを食べ終わった後も進路の話を続けました。
 

2
2026/07/26 08:57:40 (ORckY/Mv)
私39歳


息子高校2年17歳
性的成長が著しく思う年代になり、週末のよる寝かせて
もらえず深夜零時を超えて挑まれ、眠いのと息子との
快楽セックスの余韻も残っているの、
今朝も目覚めにい挑まれ。前夜に激しく突き上げられ
・ま・・奥に激しく放出sれ。息子に強く抱き着き
両脚も絡め『抜かないで』と肌も密着していたの
それが目覚めには硬く大きくなり、もう驚きなの
奥に朝から刺激を受け。湿った状態なの
3
2026/07/18 00:45:09 (RdlymkfW)
大学生の息子とセックスしているところを主人に見られました。いつも私達親子は、主人が夜遅く帰宅するまで、息子のベッドでセックスするのが日課でした。主人にバレた、その日は、主人が早く帰宅したのに気づかない私達親子は、ずっとセックスに夢中になってました。息子の激しいピストンに合わせて、私が大きな声を出してイクイクって言っていると、突然息子の部屋のドアが開きました。そこには、驚いた顔の主人が立っていました。お前達、俺のいない時になんてことを。と主人は言って、すぐ1人で家を出て行きました。私達親子は、主人にセックスがバレても、息子の部屋でセックスを続けました。その後、主人からラインがありました。俺達夫婦は別れようと主人に言われ、離婚しました。私と息子はアパートを借りて、主人がいる家を出て、今現在、私と息子は2人きりで夫婦みたいに暮らしています。今では、主人に親子でセックスしていることがバレてよかったと思っています。人目を全然気にしないで、私達親子は2人きりでセックスすることが出来て、本当に幸せいっぱいです。
4
2014/10/18 21:38:06 (X82BeAvd)
44歳になって初めてセックスの喜びを覚えました。
去年までの私はセックスはあまり好きじゃなくて、夫との月に1,2回のセックスでも感じても逝っちゃったことなんかありませんでした。
それを変えてくれた相手が今年23歳になった息子、敦志です。
今年のお正月休み4日に友達とスキーに行ってた敦志が帰って来て、中学2年生の長女と夫が入れ替わるように中学主催のスキー教室に出かけました。
私はスポーツオンチで何やっても駄目だから、長女も最初から父兄同伴には声もかけてくれないし、私も全然行く気無くて一人で留守番するつもりでした。
最近、市内で盗難事件が多くて実は心細かったので、敦志が帰って来て少しホッとしていました。
東京に勤めるようになって一人暮らしになった敦志と二人きりで過ごすのも久しぶりで、私の作った料理を美味しそうに食べてくれるのを見てるだけで嬉しくて、『お正月だし、』と思って普段そんなに飲まないお酒も飲んで、少し飲み過ぎてしまったようでした。
「お母さん、俺と一緒にお風呂入ったのって何時が最後かなあ」子供の頃の話しててそんな話題になって、「10歳くらい、4年生くらいまで?」そう答えると、「久しぶりに一緒に入ろうか。」「入ろう!」って盛り上がってしまいました。
その場で敦志が服を脱ぎ始めて、私もテンション高いまま服を脱ぎ始めました。
先に裸になった敦志の体、引き締まってかっこ良くて、そしてペニス・・・
大きくてびっくりしてしまって、思わず見つめてしまいました。
勃起しかけているみたいで下腹部の叢から少し下向きだけど突き出しているペニスが、そんな状態なのに14,5センチはありそうでした。
「何見てんの、Hだなお母さん。」「ほら、服脱ぐの手伝ってやるよ。」笑ってそう言いながら私を抱き寄せるようにしながら、スカートも下着も少し乱暴だったけど脱がされました。
私は酔ってるのもあったし、敦志のペニスばっかり気になっちゃってされるままになっていて、気がつくと全裸にされていました。
突然キスされました。しかもディープキッス、強く抱きしめられて顔を上向きにされて舌を絡められました。
「あっちゃん・・・何よ、お母さんに、何すんのよ・・・」唇離れた合間にやっとそう言った私の体を背中から抱き締め直した敦の手が下半身を弄り始めて、乳房も揉まれ始めてしまいました。
お尻にすっかり堅くなった敦志のペニスが押し付けられて、敦志の指がクリトリスに触れ始めた時、思わず声が出てしまいました。
「あっちゃん、止めよ、冗談は止めて、お母さんにこんなことしないで、」繰り返し頼んでも全然止めてくれなくて、私の陰唇を掻き分けて敦志の指が入って来て動き始めてしまいました。
体中の力が抜けて、敦志に抱かれてなければ、きっと崩れ落ちていたと思います。
敦志の指の動きに声を上げて感じて自分のあそこがどんどん濡れてくのが判りました。
体をふわっとお姫様抱っこされても、もう抵抗なんか出来なくて、2階の敦志の使ってた部屋に運ばれました。
ベッドの上に横たえられて、すぐに敦志が私の両足を広げ顔を埋めて来て、私は生まれて初めてのクンニされ始めたんです。
夫はそんなことしてくれたことありませんでした。
敦志の舌先がクリトリスを嬲るように舐め、膣の中まで舌先を感じた時、私は大きな声を上げてお尻を揺すり始めてしまいました。

それまで経験したことないくらい気持ち良かったです。
夫とのセックスでは、夫が射精するともうそれで終わり、クリトリスや乳房を弄ってくれるのも私のあそこが濡れたらお終い、挿入して5,6分で私の中に射精して、後は満足したように寝るだけ・・・
敦志のペニスが私の体の中に押し入って来た時には、自分の方から体を開いてペニスを迎え入れてしまいました。
大きかったです。
長くて太くて、熱くて堅くて、奥まで突き入れられると子宮にまで突き当たるようで、敦志が一突きする度に私は登りつめて行かされるようで、声を上げてお尻を揺すって敦志の体にしがみつくばかりでした。
逝っちゃいました・・・生まれて初めて。
あまりの気持ち良さに何がなんだか判んなくなって、体が勝手に痙攣し始めて、最後は自分でもびっくりするくらいの大声で敦志の名前叫びながら・・・後は、真っ白。
死んだように眠ってる?私の体の中で敦志はまだ動き続けてたようです。
「おかあさん!、俺、出ちゃう!、出すよ!、出す!」敦志の大きな声で目覚めた私の中に熱いものが打ち込まれて来て、それでまた私も感じてしまって敦志の体に足を絡めて、その熱いもの全てを受け入れました。

それが、私の初めての絶頂経験。
敦志も酔っ払っていたのかも知れません。
そんなにスタイル良いわけでもない私に欲望してしまって最後までしてしまったそうです。
それから敦志が東京に帰る日までの3日間、私と敦志は狂ってしまったようにセックスしました。
多分、どちらかと言うと、私のほうが夢中になってしまって敦志のペニスを求め続けました。
何回逝かせてもらったのか外食ばかりした食事時を除いて、朝から晩まで敦志と体を絡めていました。
敦志の帰った翌日、長女と夫が帰って来ましたが、体の中に敦志のペニスが入り放しのような感覚で、ボーとしてしまい娘に笑われるようなことばかりしていました。

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