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2026/04/28 05:52:49 (ibj4R7gA)
私が中学生の頃近所の農家をやってるお爺さんがよく家に野菜を持って来てくれて、母はお茶を出して楽しそうに話してるのを見てました。
ある時、学校で体調が悪くなり早退して家に帰ると台所の方からお爺さんの吐息が聞こえたのでどうしたのかな?と思い台所の窓の網戸が開いていたので覗きこむと
台所の椅子に座るお爺さんのチンポを咥え頭を激しく振る母の姿があってビックリして固まってしまいました。
しばらくしてお爺さんが「出る!出すよ!」と言うと母は頷き口をつぼめてお爺さんの精液を受け止めるていました。
私も中学生なのでエロ本等でフェラは知ってましたがまさか母親がお爺さんのフェラをしてる姿にショックでした。
その時の母親は38歳でお爺さんは60代位だと思います。
21
2026/04/28 05:41:33 (PKCPvpAr)
俺が高校生だった頃の話ですが
毎月2~3回、近所のオジサン(仮に佐藤さんと呼びます)がうちに来て、両親と家飲みをするのが恒例になっていた。
ビールとつまみで盛り上がり、笑い声がリビングに響いてた。
そんなある晩、夜中2時過ぎに喉が渇いて台所に水を飲みに行った。
廊下を歩いていると、両親の寝室の前を通りかかった瞬間、母親の甘く掠れた喘ぎ声が耳に飛び込んできた。
寝室のドアは少しだけ開けて、息を殺してそっと覗くと、そこに広がっていた光景は俺の想像を遥かに超えていた。
母親(41歳)がベッドの真ん中に座らされ、ブラウスのボタンが全部外されて白いブラジャーが露わになっている。
父は母親の左側に、佐藤さんは右側にそれぞれ寄り添っていた。
父の手は母親の左のおっぱいを優しく揉みしだき、佐藤さんは右のおっぱいに顔を埋め、乳首を舌で転がしたり、指で摘まんだりしている。
母親の顔は真っ赤で、目はとろけ、唇を半開きにして荒い息で「もう……ダメ……おかしくなっちゃう……早く、入れて……」と母親の声は切なく、甘く震えていた。
父がうなずき、母親を仰向きに寝かせると、スカートを腰までまくり上げ、パンツをゆっくりと引きずり下ろした。
白い太ももが露わになり、脚を大きく広げられ、父は自分のものを取り出し、母親の濡れた秘部にゆっくりと挿入した。
「あぁっ~……」と母親の体が大きく弓なりに反る。
同時に佐藤さんが母親の顔の前に膝立ちになり、太くなった自分のものを母親の口元に押し当てた。
母親は抵抗する様子もなく、目を細めてそれを咥え、舌を絡めながらフェラチオを始めた。
父の腰が動き出し、ゆっくりとした抽送が次第に激しくなり、母親の腹がビクンビクンと痙攣し始めた。
母親の喘ぎ声は佐藤さんのものを咥えたままくぐもって響いてた。
やがて母親の体が激しく震えて絶頂に達したようだった。
父もそれに合わせて低くうめき、母親の中に射精した。
父が抜くと、佐藤さんがすぐに交代して「今度は俺のチンポで、奥さんを逝かせてやるよ」と言って、佐藤さんの父よりも明らかに太く、大きいチンポを挿入してた。
母親は「ひゃあっ……!、凄く太い!……壊れちゃう……!」と言って佐藤さんにしがみつき、爪を立てながら喘いだ。
佐藤さんは容赦なく激しいピストンを始め、ベッドが激しく軋む音と、肉がぶつかる湿った音が部屋に満ちてた。
「奥さんのスケベなマンコが俺のチンポを凄く締め付けてくる……最高だよ……そろそろ出すよ」とピストンの速度がさらに上がる。
母親はもう言葉にならない喘ぎを繰り返して佐藤さんの首に腕を回してしがみついていた。
「あ~っ……奥さんのマンコの中に……出すよ……あぁ、出る、出るよ~!」佐藤さんが低く吼えながら、母親の奥深くに大量の精液を注ぎ込んだ。
母親の体が最後の激しい痙攣を起こし、失神したようにぐったりと動かなくなった。
射精を終えた佐藤さんは満足げに息を吐き、ゆっくりと抜いた。
母親の秘部からは白く濁った精液が溢れ、太ももを伝ってシーツに染みを作っていた。
佐藤さんは服を整え、静かに部屋を出て帰っていった。
父は母親の額に軽くキスをして、隣に横になった。
翌朝、俺がキッチンに行くと、母親は何事もなかったかのように朝食を用意してくれていた。
エプロン姿はいつも通り穏やかで、笑顔も優しいが、よく見ると首筋にうっすらと紅色のキスマークが残っていた。
まさかAVのような3Pを自分の母親がやっていたなんて……ショックだった。
でも、それ以来、あの夜の光景は俺の頭から離れず、オナニーのオカズとして何度も繰り返し思い浮かべるようになった。
母親の乱れた表情、甘い喘ぎ声、二人の男のチンポを受け入れて絶頂を迎えて、感じまくる姿は今も俺の中で鮮烈に覚えてる。
22
2026/04/27 08:47:36 (rNchdvzH)
私が中学3年生の夏の話しです。
その頃、父の浮気が発覚して、母はすっかり変わってしまった。
当時42歳の母は年の割には肌に張りがあり、Dカップの胸は形が良くてエロい体型をしていた。
そんな母親がブラジャーの透ける薄着で毎週のように近所の居酒屋へ一人で飲みに出かけるようになった。
家に居る父の顔を見たくないと言い、ビールや焼酎で寂しさを紛らわせていた。
ある夜、突然の豪雨が降り出して、傘を持たずに出かけた母が心配になり、私は傘を持って居酒屋へ向かった。
しかし店の中を見回しても母の姿はなくて、カウンターの店主に聞くと、「さっき男三人と公園の方に歩いて行ったよ」と教えてくれた。
私が公園に向かうと、公園の公衆トイレの方から男たちの笑い声と、聞き覚えのある母の甘い喘ぎ声が雨音に混じり聞こえてきた
個室のドアが少し開いていて隙間から覗くと、そこには信じられない光景が広がっていた。
母は個室の壁に両手をつき、腰を突き出していて
後ろから一人の男に激しく腰を打ちつけられて「あんっ!…あっ、だめ…そんなに激しくしちゃあ…」と喘いでた
三人とも土木作業員らしく、泥と汗で汚れた作業着を着たまま、ズボンだけ脱いで母に挿入してた
作業員は土木作業で鍛えられた逞しい筋肉と日焼けした体だった。
母のスカートは腰までまくり上げられ、白く張りのある大きなお尻が露わになって、Dカップの形の良い胸が、男たちの荒々しい手に激しく揉みしだかれ、揺れていた。
他の男の一人が母の口に自分の肉棒を押し込んでいて、残りの一人は交代を待ちながら母の身体を触ってた。
彼らの腕は太く血管が浮き上がり、作業現場で培われた力強い握力で母の体をがっしりと掴んでいた。汚れた作業着のまま母を抱き、汗と泥の匂いが混じった男臭い体で母を犯していた。
母の足首にはパンツが絡まったままで、男たちの荒い息遣いと、ぬちゃぬちゃとした卑猥な音がトイレに響き渡ってた。
「もっと奥まで…あっ、いいっ!」母の声は雨音にかき消されそうになりながらも、はっきりと私に聞こえた。
私は驚いて体が震え、その場から動けなくなって、母が三人の土木作業員に囲まれ、汚れた作業着姿の逞しい男たちにトイレの中で次々と回されている姿を、ただ茫然と見つめていた。
大雨が一層激しくなり、ようやく我に返った私は、傘を握ったまま家に駆け戻った。
その夜からは母を一人の女として見るようになり、あの公園トイレで三人の土木作業員に汚れた作業着のまま抱かれ、激しく喘ぎながら犯されている母の姿を思い浮かべながら、毎晩のようにオナニーするようになった。

23
2026/04/23 21:36:02 (wouNa6vb)
みな𝑳1🅽𝑬:18736648
人妻で女教師のキャリア女性が、35歳以上の紳士様を熱くお待ちしています♪ 今日は私の特別な日で、発情が止まりません。調教もSMも何でもOK…中出しもたっぷり、子宮が溢れるまで注いで、めちゃくちゃに犯してください
24
2026/04/21 16:53:06 (J17oPA7b)
それは、俺が高校生だった頃の、生涯忘れることのできない記憶です。
父は小さな町工場を経営していたが、経営難からか出張という名目の不在が多かった。
ある夜、父の留守を狙ったかのように、父の弟である叔父が酔った勢いで我が家を訪ねてきた。
「大輝、久しぶりだな。……相変わらず、お前のママはそそる体をしてやがる」と叔父の濁った視線は、三十八歳を迎えてなお艶やかな母の、豊かな胸の膨らみと肉感的な腰つきを卑猥に舐めまわしていた。

叔父はニヤリと下卑た笑みを浮かべると、抵抗する間も与えず母の細い腕を強引に引き寄せた。
「やめてください!」と母は一瞬、拒絶の姿勢を見せた。
しかし、叔父が耳元で何かを低く囁くと、母の体は嘘のように震え、力が抜けてしまった。
後に知ったことだが、父は叔父から多額の借金をしており、その利息の代わりに、母は叔父の慰みものにされていたのだ。
「大輝、お前に俺の性奴隷を貸してやるよ」と叔父は傲慢に言い放つと、母のブラウスを乱暴に引き裂いた。
露わになった白い大輪の乳房を無造作に鷲掴みにし、指を食い込ませる。
「大輝……見ないで……!」と母は悲痛な声を上げた。
しかし、叔父の指がその先端を執拗に弄ぶと、拒絶の声は瞬く間に甘い喘ぎへと変質していった。

やがて叔父はズボンを脱ぎ捨て、その「凶器」を露出させた。
それは、人のものとは思えないほど醜悪で、凶暴な巨根だった。
太い幹の皮下には、いくつものシリコン球が埋め込まれ、照明の下で不気味な光沢を放っている。
怒張した血管が脈打ち、先端からは欲望の雫が溢れていた。

「見ておけ。これがヤクザ者とつるんでいた頃に仕込んだ、俺の特注品だ。女を狂わせるためのな」
叔父は自慢げにそれを振りかざすと、母をソファに押し倒した。
そして、躊躇なくそのシリコンの塊を、母の秘部へと突き立てた。

「ひゃあっ!あぁっ……太いっ……!、奥まで……ごりごり、当たる……ぅ!」と母が大きな喘ぎ声をあげた。
硬いシリコンが膣壁を強引に擦り上げる。
通常の肉棒では決して到達し得ない異常な刺激に、母は即座に絶頂の淵へと叩き落とされた。
ズブズブと根元まで埋め込まれるたび、母の体は激しく弓なりに痙攣する。
叔父は嘲笑を浮かべながら腰を激しくピストンして、シリコンの突起で母の内壁を容赦なく抉り取っていく。

「ほら見ろ、大輝。お前の母が俺の肉便器に成り下がる瞬間だ。もう心も体も、俺の所有物なんだよ」とピストンが加速するたび、母は涙目で悶えながらも、俺の前で腰をくねらせて快楽を求めていた。

「大輝……ごめんなさい……でも、お父さんには秘密よ……っ!」
愛する母が、叔父の改造された肉棒に翻弄され、恍惚とした表情を浮かべる姿に俺の股間は破裂しそうなほどに勃起していた。

叔父はその様子を見逃さなかった。
「大輝、お前も母の口にぶち込め。親子で俺を楽しませろ」
非道な命令に、母は必死で首を振ったが、叔父の無情な拳が母の頬を打った。
母は嗚咽を漏らしながらも、仕方なしに僕の若く硬いペニスを口に含んだ。

やがて叔父の動きが激しくなり、母の膣内へ大量の白濁液が注ぎ込まれた。
シリコンの突起が脈打つたびに、母は何度もイキ果て、白目を剥いて震えていた。

「中出しだ! お前の母は、俺の種を受け入れる便器にすぎねえ!」
だが、叔父の要求は止まらなかった。
「次は大輝だ。お母さんのマンコにぶち込め」と叔父が言うと
母は「それだけは……!」と泣いて縋ったが、叔父は再び母を殴りつけ、沈黙させた。

俺が躊躇していると、叔父は「早く入れろ、入れないと母をまた殴るぞ」と脅した。
俺は恐怖と、抑えきれない好奇心、そして情欲に突き動かされ、叔父の精液でべっとりと汚れた母の秘部へ、ペニスを挿入した。

母の膣内は、僕のペニスを吸い付くように締め付け、絡み付いてきた。
禁断の感触に耐えられず、俺はすぐに膣の奥底へ射精してしまった。
その日から貞淑だったはずの母がヤクザ上がりの叔父に抱かれ
更に父と実の息子のペニスを同時に受け入れる、淫らな肉便器へと堕ちていった。


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