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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2025/03/13 19:04:12 (GT4ZSWhB)
私は今年、夫と離婚しました。
今はワンルームの賃貸で独り暮らしをしています。
夫婦仲は良くおしどり夫婦でした。まさかこんな事になるとは思いませんでした。
私の仕事はシフト制で土日祝も出勤することがあります。夫は暦通りの土日祝休みです。
ある日、娘が試験勉強で図書館に行くのに夫もついて行きました。
私は仕事から帰宅後、夫がスマホを忘れているのに気付いて、私も図書館に行き帰りに家族で外食しようと出掛けました。図書館に着きましたが夫と娘は居ませんでした。1時間滞在していましたが出会うこと無く仕方がなく帰りました。
半年が過ぎました。
その日、娘は創立記念日で中学校は休み。私はお昼前に自宅に戻りました。ゆっくりと扉を開けると夫の靴がありました。今朝、駅まで一緒に通勤していた筈なのに……。
そして玄関の壁にかくれて息を潜めていると、娘の部屋から娘が全裸で出てきました。そして
「おーい、俺もコーラなー」娘の部屋から夫の声が……。今まで信じたくなかった事が現実になっていました。娘はコーラを両手に持って部屋へ入っていきました。
そして……しばらく経った後……、娘の開いたドアから娘の声がしました。今まで聞いた事がない娘の女の声で足がすくみそうになりました。
「おっー、おおー気持ちいいー、最高だー」
私との時には一切声を出さない癖に情けない声を上げる夫にイラついていました。私はスマホの録画を起動しゆっくりと娘の部屋に近づき勢い良く入りました。
……そこには娘のベッドに夫が寝ていて、その上に娘が乗っていました。
長い時間……時が止まりました。初めて見る他人のセックス……。いえ……目の前の裸の男女は夫と娘で……他人ではない……。
「あなた達何してるの!!!!」と大声で怒鳴る筈でしたが……声が出ず
「何してるの……?」とか細い声しか出ませんでした。
「ち、違うんだ!!」顔面蒼白の夫が言いました。そんな言葉ドラマしか言わないと思ってたのに……言う人いるんだ……。それが最初の感想でした。娘は夫から降りました。スキンには娘の体液が生々しく付着していました。
ゴミ箱には使用済みのスキンが無造作に棄てられてました。
私の前で正座する二人。
顔面蒼白のままの夫と違い娘は平然としていました。
狼狽えている夫の代わりに娘が経緯を赤裸々に話しました。
保育園の年中からお風呂場にてディープキスや娘の胸や性器を夫は舐めていて、その行為は私が仕事に行っているときにも続いており、大人の関係になったのは6年生だと言いました。
私は目眩がしてフラフラになりながら
「……二人ともどうしたいの?」と二人に聞きました。甘いかもしれませんが、二人が関係を止めれば、過去を水に流し、夫とはもう身体の関係はあり得ませんが、人生のパートナーとして、娘とは今まで通り、母娘として接しようと思っていました。しかし、二人の答えはこの関係を続けたいとの事でした。
二人から捨てられた私は家を出て数日ホテルで過ごし、離婚届を持って自宅に戻りました。
夫と娘は関係がバレた事と私が不在を良いことにリビングでセックスをしていました。
お気に入りのソファは二人の体液で汚されていました。もう私の居場所は此処には存在しないと感じました。
不思議と何も感じず、目の前にいる二人が他人に思えていました。

無精髭で全裸の夫の前で淡々と離婚と親権譲渡の条件を伝え、夫もそれに合意しました。

マンションを車は売却し、夫の貯金も含めて80資産を受け取りました。

今は会社が用意した社宅で悠々自適な単身ライフを送っています。
276
2025/03/12 10:16:40 (wC8tbeeF)
両親の離婚を機に母とするようになりました。
それまでは母の下着をいたずらして怒られたり、風呂に
強引に入って嫌がられながら射精を見てもらうことを
していました。
そんな折、両親が離婚することになった。
原因は母の金遣いの荒さ。
父は僕を連れて行く予定だったそうだが、専業主婦の
母は実家に帰るしかないと僕に面倒見てくれと言って
きた。
もちろん股間を揉み揉みしながら、断る理由はありませ
んでした。
その場でフェラしてくれた母。
気持ち良すぎる射精だった。
まあ僕も社会人になったし母の面倒を見るも悪くない
と父に話をして一緒に暮らすことにした。
1Kのマンションを借りて、その日からお互い裸で朝から
晩までやってます。
在宅勤務が多いので母が疲れ切るくらい色々するように
なりました。

277
2025/03/12 09:41:13 (AZ4W2x2i)
僕の母は僕を生んですぐに死んでしまったそうだ。当時の父の知り合いの女性は子連れのバツイチだったようで
母の三回忌が終わってまもなく再婚。5歳だった僕に突然二つ上の姉ができた。幼稚園の僕からみればすごい大
人の小学生の女の子で、面倒見も良く、お風呂なんかも継母と一緒に入っていたので、普通の家族という感じだ
った。僕が小学生にあがると姉貴と二人だけで入るのが普通になった。背中とか洗いっ子したりしたが特に変な
気持ちにはならなかった。小学校三年になった夏、姉貴と二人きりになったとき、暑いから水風呂でプールごっ
こしようと言い出したのは姉貴だった。お風呂は夜はいるもんだとおもっていたので目新しいことで嬉々として
従った姉貴は6年生で胸も大きくなってきていた。僕はなにげなく、裸の姉貴の胸に触って言った。「姉ちゃん、
おっぱい大きく成って来たね」「もう来年中学だもん。そしたら、いくら弟っていっても一緒にお風呂とかはい
れないくなるねえ。」「なんで?」「ジュンはまだ、オチンチンとか大きくなったことないの?」というと手の
上に僕のチンチンを乗せて聞かれた。そのとき、ペニスがピクんときてムズムズしだし硬くなっていくのを感じ
た。「なーんだ。もう、エッチなことかんじるんだあ。男の子、エッチなこと感じるとオチンチン大きくなるよ
うになるんだって!」何んともいえない気持ちよさにうっとりしていたら、すかさず、やっぱ、ジュンも男の子
なんだねえ。気持ちいいんでしょ。大きくなると。と言われ恥ずかしくなって水風呂に飛び込んだ。姉貴も入っ
て来て「別に恥ずかしいことじゃないよ。お姉ちゃんも気持ちよくなるんだから」そういうと手を取って、姉貴
の割れ目にさわらしてくれた。「ここ、そっと触ってるときもちよくなるんだよ。」それが初めての性的触れ合
いだった。そんな遊びが継母にばれてこっぴどく怒られたのはその夏の終わりごろだった。それから、意識して
姉貴とは距離をおいたし姉貴もそうだった。距離が生まれた。そうこうするうちに僕も中学生になり精通をオナ
ニーの虜になってた。姉貴は高校生。立派な大人の女という感じでこっそり風呂に入ってるのを覗いたり姉貴の
着替えを覗いたりしてはオナニーのおかずにして射精するようになっていった。
中学三年の夏休み。姉貴はクラブの合宿で何日か留守になり父母も居ない日があって、なんとなく姉貴の部屋に
入り姉貴の下着に触れた。ものすごい興奮に襲われ、姉貴のパンティーをはいてみたくなり、自分の下半身を裸
にして穿いてみた。なんとも、いやらしい感じにペニスがテントを作った。テントをなでるようにさすっている
うちに耐えられなくなり姉貴のパンティーの中で射精してしまった。それを洗濯してしっかり乾かし姉貴が帰っ
てくるまでに元通りにしておこうと思ってパンティーを自分の部屋の布団の中で隠したのだ。薄い生地だからす
ぐ乾いた。それを見てまた穿いてたくなって穿いた。さっき射精したというのにまたすぐに勃起し射精。姉貴の
パンティーを穿いて射精する気持ちよさの虜になってパンティーを返しそびれているうちに、姉貴が合宿から帰
ってきてしまいパンティーを返す機会を逸してしまい。洗濯もしないで精液を乾かしたパンティーに毎晩のよう
に射精したのでパンティのその部分はカピカピにかたくなっていた。
姉貴は高校三年、受験でいらついていた。夏休みも終わるころ、僕も高校受験でいらついていた。姉貴は夏期講
習、父母はどこかにいってしまった日、僕は一人。勉強前に性欲発散しとくべく姉貴のパンティーを取り出し、
それを穿きオナニーを始めた。すぐにエロの世界に没入。姉貴の名前を呼ぶように声を出しのけぞり快感を高め
ていたその時、目を閉じ姉貴の名前を発した。すると、なんと、「なーに?ジュン!」と姉貴の声が。ウソだろ
と思い、もう一度うめくように姉貴の名前を呼んだ。すると、やはり、「だから、ナーニ?」と声が!僕は恐る
恐る目をあけると、ベッドサイドに姉貴が立っていた。動けなかった。すると姉貴は言った。
「どこで、なくしたんだろうと思ったら、ジュンだったのかあ。どお?気持ち、いい?」小さく、頷いた。
「そっかぁ。ジュンも男の子だねぇ。出すの、手伝おうか?」
姉貴、ベッドサイドに膝まづく。そして僕の手をどけて姉貴がペニスのテントを握った。もう、俺の人生終わった!
マジそう思った。姉貴に秘密を握られもうだめだと、思ったのだ。が、何もできず動けなかった。抵抗もできな
かった。姉貴の手の動きは絶妙で、あっという間に射精してしまった。
「パンティー、乾いた精液でぱりぱりじゃん。ずっと、してたんだね。」
「ジュン、まだ、セックスしたことないっしょ。」軽く頷くと姉貴はなんと
「あたしがしてあげよっか?」
「えっ!いいの?姉弟じゃん」
「したくないの?」
「したい!」
「じゃ、夜、来るね。」
ウソだろうと思った。
278
2025/03/12 07:19:50 (CadnG3/O)
営業の同僚と外回りの後、直帰まで時間があるのでファミレスで在庫対応など 戦略会議に立ち寄りました。(時間潰しとも言う……)
ドリンクバーでアイスコーヒーを入れて席に戻ろうとすると。
「それなー」
脳に刷り込まれた声に反応して振り向きました。ちょうど後ろしかみえませんでしたが娘と気づきました。
「そうそうー」と声変わりした男の声、スポーツやってる感じの色黒でパーマ頭、顔は今時のイケメン。女性慣れした態度と言葉の端々に自信があり、まさに陽キャ!
学生時代の私とは間逆な感じでした。
席が離れていましたが、時間的に席は空いていて声はしっかり届いてました。
「たつおさん、あっちの子見ました?スゲェ可愛かったっす!高校生ですかねぇ?」
「さあ……」中学生です。
「男の方は遊んでるって感じで、ああ言うのに清楚な子って騙されて喰われちゃうんでしょうね?」とコソコソ声で言う同僚に
「そんなことは良いから在庫どうするか考えよ」と打ち合わせを促しました。と同僚に言いながらも耳に全集中する私……。
「えーーー?」
「俺がコクったらガチな感じどぉ?」
「……びっくりしたけど嬉しいかなー」
もう少し会話を聞きたかったのですが打ち合わせは終わり、ファミレスを出ました。
家に帰るとチカちゃんが「あー、は外で食べて来るからって」
「うん、知ってる……。」
折角チカちゃんが作ってくれた食事も半分残してしまいました。
「ただいまー」娘が帰ってきました。ご機嫌な感じで私は自動的にダメージを食らいました。
「今日、友達とファミレスで喋っててー、楽しくって時間が過ぎちゃったー」
グサッと心に突き刺さりました。
「実は……俺もそこにいてて……彼とは仲良いの……」
「……うん……まあ、同じクラスだし、良いよ。」
「……彼とは付き合うの?もし……」
「パパ!盗み聞きしてたの?サイテー!!」と娘は怒って自分の部屋に入っていきました。
私はショックでチカちゃんには今日は一人で寝ることを告げ、シャワーを浴びて寝室へ入りました。いつものベッドはとても広く冷たかったです。

言うんじゃなかったな……
黙って見守った方が良かったのかな……
本当はああ言うのが恋愛なんだろうな……
それでもやっぱり、娘は手放したくないな……
そう後悔と今後の不安を抱えながら電気を消してベッドに入り寝に入ろうとすると、勢い良くドアが開き
「なんで寝るーー!!?」と娘が怒りながら入ってきました。
「ふつうソコは、『お前は俺の女なんだから、わからせてやる!』でしょ!!?」
怒って入ってきた娘に正座する私……
娘は私に抱きつき押し倒して
「それとも……彼にアタシを譲りたいワケー?」
「違う!!」と私は娘に馬乗りになってました。
「……じゃあ態度で示してよ……」
私は娘に強引に口づけしました。舌を娘の口にねじ込んで舌を絡ませました。
「ん……ふぅ……」娘の反応はそれだけでした。私は娘のショートパンツとタイツを脱がしました。ムワッと娘の凝縮された甘い香りが漂ってきました。タイツとパンツは少し湿っていました。
「彼のせーしが入ってるか確かめてみればー」
私は娘のワレメに顔を近づけ濡れた感触のワレメに吸い付きました。
甘い香りに対して愛液は無味で舐める度に溢れてきました。ジュルルルル!私は娘のワレメを思いっきり吸い付きました。
「他の男のせーしがあるかもしれないのにパパってへんたーい」
「ん!あっ、ああー!!」娘がよがり痙攣しました。息を激しく切らせながら
「パパじゃないとダメだってわからせてよー、アタシの膣内にマーキングしなおしてみてよ……」
娘は股を拡げ挑発していきます。娘が他の男に抱かれる筈はなく挑発には乗らないつもりなのに、娘の視線と無毛のワレメをめくり、ピンク色の膣穴に惑かされ、私は娘のワレメの頂きにペニスの先を宛がっていました。何度か擦り付けましたが娘はじっとペニスの先を見つめ私が挿入するのをマジマジと見つめていました。娘のワレメから愛液が垂れていて私がペニスを下にずらすとスルッと挿入っていきそうでした。頭の中で先日チカちゃんの母親から受け取ったpアフターピルが頭に過りました。
『後で飲ませたら良い……』でも邪念を振り払い
「やっぱり……ゴムは着ける……」
「えーーー、他の人が入ったままでいいのー?」
「あー、調子に乗りすぎ……」と寝室の入口にチカちゃんがバスタオル姿で立っていました。
「今日は……安全日だしー、サトちんが安全日ずっと中出しだけど余裕だったって言ってたしー」
いやいや、数学も保健体育の試験も上位なのになぜそれを信じる……
「……なんでチーいるの?」
「……おとうさん落ち込んでたから慰めようと……」
チカちゃんが近づいてきました。ボディソープの良い香りがしました。
「16になるまでガマンしな……妊娠したらぜったい産みたいってなっちゃうんだからさ……」
チカちゃんからコンドームを受け取り娘に挿入しました。いつもの正常位でしたが娘と身体を重ねた密着型ではなく体を起こしたままの状態で腰を振りました。
「パパ……こっち……ぎゅっと……チュウして」
私は娘の言葉を無視して松葉崩しに体位を変えました。
チカちゃんが私の側に来てキスをしてきました。それを見ていた娘は泣き出してしまいました。調子に乗りすぎたと反省し、体位を正常位に戻して、身体を密着させ娘とキスをしました。涙で濡れた瞳は色気がありました。
「あっ、うん……パパ……気持ちいい……もっとぎゅっとして……ちゅうも!!」
いつもの娘に戻り私を求めてきました。
私の側に来たチカちゃんのアソコを確認するとにちゃっと粘りのある愛液の感触が
「……チー……パパを慰めながらイチャイチャするつもりだったでしょうー?」
チカちゃんはベッドから降り、顔の高さを合わせて私にキスをしてきました。
「ご主人様、私にも……もう準備出来てるから……」
私は娘のワレメからペニスを抜いて、正座から手を着いてお尻を上げてるチカちゃんにバックで挿入しました。犬の交尾のごとく後ろから覆い被さり、唾液を貯め、舌に乗せチカちゃんの舌に舌移ししました。「ああん!ああー……」チカちゃんがビクンと痙攣し「ふぅ……う……」と深呼吸すると「チー!イッたから次アタシー!!旦那様……来て……」何度か娘達の異なる膣の感触と鳴き声を堪能しながら最後は娘のワレメに挿入し激しく抱き合いながら膣内に射精しました。
「パパがファミレスに居たの知ってたよー」
「いつから!?」
「初めっからー、パパが会社の人と入ったとこからー」
娘はぜんぜん私の方を見てなかったのに……
「女の勘ー」
「彼とは……?」
「トモダチだよー、彼ー、地味子ちゃんの事が気になっててクラス別々になる前にコクりたいってー相談されたんだよー」
「でぇもー、パパが絶対誤解するなーって、嫉妬するパパ見たかったしー」
誤解したし、騙されました……
「あー、全然あんなのタイプじゃないのにね……」
「そー、そーあんなオラってるのは何様?って感じなんだよねー、パパが嫉妬に狂ってオラオラしてくるのはアリだけどー、そもそもアタシはパパ一択だからー性的対象外なんだよねー」

「それなー、逆上したおとうさん良かった?」
「うん、嫉妬で荒々しい旦那様に攻められて……アタシのお股に必死にあるハズ無いせーし吸いだそうって姿は可愛いーって思ってー抱き締めそうになっちゃったよー」
その後は娘達に挟まれたまま、ガールズトークが始まりました。
「彼、3年の先輩と付き合ってたよね?」
「別れたってー、先輩の方は勉強教えてくれてたガリ勉君と付き合ったんだってー、エッチの相性はガリ勉君の方が良かったみたいー」
「で、地味子?」
「アイツ、先輩と付き合ってる時も色んな子と遊んでたしー、意外と遊びまくったヤリチンって最後は普通の子におさまるんだよねー?、チー?」
「私のこと?私は気持ちはおとうさんだけだし……」
「アイツもそんな感じだったよー、直は地味子ちゃんがひよるからDMでコクってみたらーって言っといたー」
「地味子も別れて半年以上経つからいいじゃない……」
そんな会話を聞きながら寝落ちしてしまいました。

279
削除依頼
2025/03/11 12:07:49 (X65IgN/v)
商店街でも美人で評判のお袋も先月還暦を迎えました
先代から親父と二人で八百屋を営んでいます
威勢のいいお袋に婿養子の親父はお袋に頭が上がりません
そんなお袋と久し振りに池袋駅西口で待ち合わせ、居酒屋で
軽く昼食を済ませ近くのラブホ街を回り以前に利用したラブホ
に入りました。
平日の割に混んでいて、少し割高の鏡の部屋を利用する事にして
入室すると中央に動く円形ベットで回り一面と天井が鏡張りで
お袋は部屋の明かりを点け興奮気味に
「若いころは結構多かったのよ鏡の部屋・・・・」
僕は立っているお袋を後ろから抱きしめ、乳房を愛撫
ブラをずらして乳首を指で責めると、か細い喘ぎが
棒立ちのお袋の片足をテーブルに乗せ下着の中に手を忍ばせ
陰毛を確認
陰毛を掻き分け中指でオマンコを愛撫
すでにお袋のオマンコは愛液で溢れ僕の手の平を濡らします
整った顔に眉間が寄り、合わせて艶のある喘ぎが次第に大きく
「ダメ!やめて!・・・」お袋の悲鳴が部屋中に・・・
クリ責めで悶絶寸前
でも、お袋は脚を閉じることなく僕の指を求めて腰を使い
左手を僕の首に回し右手は僕のパンツをずらして男根を愛撫
僕とお袋は舌を絡め合い離れました

いそいそとトイレで用を足しオマンコの後処理をして浴室に
消えたお袋
簡単に二人でシャワーを済ませベットに
バスタオル一枚でベットに横たわるお袋
薄っすらと化粧をして真っ赤な口紅が印象でした

「最近いつ親父とオマンコしたの」
「ひと月前だと思うけど、なんで?」
「コンドーム使う?中はダメだろと思って・・・」
「いいわよ、大丈夫だから・・・中に出しても」
お袋は言い終わると、既に勃起状態で天井を向いてる
男根を口に含みフェラを開始
僕はオマンコよりお袋のフェラが好きです
床上手のお袋を見てお袋の男遍歴の多さが見てわかります
無言でお袋が身体の向きを変えクンニを要求
シックスナインで暫く時間が流れ
「純ちゃん、お母さん上になろうか?」
「一度出して、我慢しないで終わっていいから」
「まだ時間あるし、お母さんは大丈夫・・・後で」
お袋の気持ちもわかるので、僕はお袋の背中を軽く叩いて
催促しお袋が上になり挿入
お袋は腰を使いながら
「何時でもいいから終わって純の大きいから気持ちいい」
お袋の腰使いが激しくなり、善がり声も悲鳴に
僕も下から激しく腰を突き上げ、オマンコから卑猥な音も

急に腰が軽くなり男根がお袋のオマンコがずれ落ち
精液が僕の陰毛とシーツに流れ落ち汚します
天井の鏡にお袋の背中が写り
足元の鏡にはお袋の開げたオマンコと尻の穴が写って
凛とした顔立ちで威勢のいいお袋とのギャップが・・・

「純ちゃんお風呂に入りたいから用意してお願い・・・」
言い終わると枕元のティシュでオマンコの後処理
二人で透明なお風呂に入り身体を流し
「還暦になってもう正真正銘のお婆ちゃんだね」
「でも孫がいないからね・・・」
僕は一人息子でバツイチで子供がいません
「純ちゃん持って来たの・・アレ?」
僕はバックからタオルに包んだ物を取り出しテーブルに
置きました。バイブ二本と張型、ローターです
去年の夏に秋葉原の大人のデパートで買い求めた物です
黒の極太バイブはお袋が選んだ一品です
「今、15時でしょうまだ時間あるから・・・」
お袋は、ビデオで熟女、還暦女を鑑賞
お袋には変な癖があって僕の目の前でローターを使い
鏡に映る自分のオナニー姿に興奮し
この日は、ピンク色のバイブで絶頂
その後、お袋を円形ベットの中央でバックスタイルに
して挿入
その後は、延々と体位を変え極太バイブを使い
二回戦終了
すでに外は、薄暗くなっていました

店先で凛とした顔立で働くお袋の姿を見るたびに
僕の男根はお袋のオマンコを思い出し勃起

次の約束は4月29日で、同じホテルを考えています





















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