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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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近親相姦 告白

投稿者:ひろ ◆D.dO7f/I1g  kamakurasanta
削除依頼
2025/12/22 14:24:55 (zBXD99A4)
近親相姦の告白をしたいと思う


家族関係

母、スナック経営(夜はいない)
長女、高二(ミサ)
二女、中二(リサ)
俺、中一(ヒロ)





今まで三人の部屋で寝ていたが
俺が中学入学と同時に
姉ミサとリサは二人部屋

俺は個人部屋にさせてもらった
思春期の男女だから当然だろう。

俺の部屋は、納戸みたいな部屋で狭いが
俺はうれしかった、シングルベッドも買ってもらい
今までお風呂でしていたオナニーも自分の部屋で
寝る前に毎日できる環境になったからだ


リサは俺の部屋をうらやましがり
俺の部屋にしかないファミコンをしに毎日、俺の部屋で遊んでいた



リサが俺の部屋でファミコンをしてそのまま俺の部屋で寝るようになったのは、すぐだった
上の姉ミサは当時反抗期でリサにもつらく当たっていたから


俺の部屋のほうがファミコンもあるし居心地がよかったのだろう


リサは俺のベッドで寝る、俺は頭を反対側にして
一緒のベッドで寝ていた
リサの格好は胸は大きくなっていたがノーブラにTシャツ
下はブルマだった(いつも)



その頃俺は女性の体に興味心身でリサが寝てから
悪戯をするようになった
と言っても、Tシャツの上から胸を突っついてみたり
布団にもぐって、ブルマの上からあそこの匂いを嗅いで
シコシコしていた、リサは気付いてはいなかっただろう







ある日、ベッドで二人でふざけあっていた
四の字固め~、さそり固め~のプロレス技だ

寝ようと言うことになり暗い部屋で俺は電気アンマ~といって
ふざけてる不利をして。足の裏であそこを感じながら興奮していた、
するとリサが、俺の足を抱き足先に爪を立ててくる


「いて~な~、このやろ~」と言って電気アンマをまたする


そのペースがだんだんおかしくなっていった

暗い部屋で無言の時間が増えていったのだ

俺がちょっと電気アンマをすると、リサが俺の脚にちょっと爪を立てる、まるで、「もっとして」と言ってるようだ

俺は「リサは気持ちよくなっている」と確信をして
Hモード全開になった。

お互い無言だが、暗い部屋で完全にHな雰囲気になっていた




リサが気持ちよくなっていることを確信した俺は
大胆な行動に出た、



おもむろに布団にもぐり、手でリサのあそこをいじりだした
怒られるかな~?と思いながらも我慢が出来なかった


しかしリサは何も言わない、暗い部屋には静寂とエロスと緊張だけが、漂ってい
た、



怒られないと言うことでリサは気持ちよくなっていることを再確認した俺は、
布団の中でブルマとパンツを脱がそうとした

とにかく女性のあそこが見たかった、触れたかった、いじりたかったんだ、

脱がそうとするとリサははじめて抵抗した


俺は脱がすことをあきらめ、ブルマの脇をめくって
あそこを出して、いきなり舐めまくった

リサはそこで初めて声を出した
「んっんっ」と気持ちよくて声が出ちゃうのだが

それを我慢しているような声の出し方だ
俺はクンニのやり方も知らなかったのでがむしゃらに舐めまくった


そこでもう一回、ブルマとパンツを脱がそうとしてみた
リサは腰を浮かせ脱ぐことをOKしてくれた


こうなれば、布団もいらない、布団の中で暑くて辛かったから
布団をはいで、下半身裸になったリサのあそこを
ひたすらに舐めまくった、


リサもだんだん声が出てくるようになった
「んっ」から「あっあん」と言う感じになってきたのだ
俺はかなり興奮していた



次は胸だ、Tシャツをめくり上げ乳首にむしゃぶりついた


拒否はしない、もうあそこを舐められてるから
ここで拒否するわけも無いんだが

俺は怒られるかな?と言う事が常に頭にあった

リサが拒まない事で
OKと確認した後、Tシャツを脱がした

リサも背中を浮かして脱がせやすくしてくれる
手であそこを不器用にいじりながら、乳首を舐めまわした

ずっと暗い静寂の部屋の中で
俺は初めてリサに声をかけた



「気持ちいい?」

リサは恥ずかしいのかちょっと間をおいて

「うん」と恥ずかしそうに言った


無言の中で会話を始めたからだろう
リサが「ヒロも脱いで」と言ってきた




俺は即効で全裸になった
リサはすぐにギンギンに硬くなった
俺のあそこをいじりだし、

小さい声で「すごーい、カチカチだね」と言った
次にリサの口から出た言葉は

「舐めていい?」だった

俺は「うん」と答えリさのぎこちないフェラチオが始まった



中学に入り友達の家で
裏ビデオも見ていたし



愛読書がホットドッグプレスだったこともあり(笑)
知識はある程度はあった




リサも中二だしHに興味もあるだろうし
フェラチオの仕方も何かを見ていっていたのだろう


「舐めていい?」と聞かれ俺は
「うん」と言い、ベッドに仰向けになった


初めてのフェラチオにドキドキ、ワクワクだった
手で竿の部分を持ち、


「こんなに硬くなるんだね~」と、コソコソ声で言った後
おもむろにチンコを咥えた、



気持ちいい、初めての口の中の感触
リサもどこで覚えたのか、上下に動かしだした
すると、痛くたってきた

歯があたってるのだ



気持ちよさと痛さの中で我慢しきれなくなり


「リサ、ごめん歯が当たってて痛い」
「そうか、ごめん」
と言って再開してくれた


今度は痛さも無くなり気持ちよさだけが・・・
中一の童貞、初めてのフェラチオ
姉との禁断の遊び、長持ちするはずも無く
すぐに逝きそうになり

「リサ逝っていい?」
リサは咥えながら

「うん」と言ってくれた瞬間 俺は逝った


リサはビックリした様子でドアを開けて
洗面所に走っていった


洗面所でうがいをしてる音が聞こえる



俺は上の姉ミサに気付かれないか心配だった
リサは戻ってきて



「超、まずーい」とコソコソ言った



「ミサねえは、気付いてないかな?」



「大丈夫、電気消えてたから、もう寝てる」
時計を見ると深夜の二時だった、


お互いに服を着て
頭をさかさまにしてベッドに入った


するとリサが
「ヒロー、これがセックスって言うの?」
とバカな質問をしてきた



俺はリサがある程度Hの知識はあるが
そんなに詳しくないことを知った
「バカ!これはちがうよ~。」
それ以上質問されても困っただろう
リサはそれ以上聞かなかった


普段は俺を弟としてバカにして
たたいたり、蹴ったり姉貴風吹かせているリサだが
夜、二人の秘密の遊びをしてる最中は
俺のほうが主導権を握るようになった、・・・










次の日、学校に行っても
頭の中は昨夜のリサとの禁断の遊びでいっぱいだった



リサはどう思っているんだろう?
朝は普通に接していたが

今夜から自分の部屋で寝るのかな?


帰宅後、俺はリサにどんな態度を取っていいのか
悩んでいた、リサもそうだったのだろう


お袋が作り置きしておいた
晩飯を兄弟三人で食べ、風呂に入り
自分の部屋でファミコンをしてた
9時ぐらいに、ドアをノックされた

「あ?」
「入っていい?」

リサが恥ずかしそうにドアを開けた
普段は何も言わず普通に入ってくるのに
昨夜のことがあったからだろう
お互い、ぎこちなく、あえて明るく振舞った




リサは昨夜のことは怒っていない、
怒っているわけはないのだが、一日中心配だった
リサは後悔もしてないのかな?


ファミコンをしながら
「今日はこっちで寝るの?」
普段そんなこと聞かないのに
俺のこの質問も変だ
意識しちゃってるのがバレバレだ




するとリサは
ちょっと間をおいて、恥ずかしそうに
「うん・・」と言った



リサは昨夜のことを後悔してないと確認できたと同時に
今日もあの禁断の遊びが出来ると思い、心臓がドキドキしてきた


そうなるとファミコンなんかしてる場合じゃない
まだ9時半なのに
「俺そろそろ寝るわ~」

完全におかしい、こんな時間に
リサは少し笑って


「まだ九時半だよ」
俺はぎこちなく「あ、あ~」と言った



「ミサねえ、まだリビングにいるし、私お風呂に入ってくるね」
リサはそう言って、部屋を出て行った



ミサねえがまだ起きてることを気にして
その上、急いでお風呂に入りにいく
完全に、今日も出来る!と確信してドキドキした ・・・



十時半ぐらいに濡れた髪でリサが入ってきた
またドアをノックした(笑)

「ノックいらねーよ」 「そっか」(笑)

「ミサねえ寝た?」
「自分の部屋に行ったけど、まだ起きてる」
「大丈夫でしょ」
「大丈夫だと思う・・・」



禁断の遊びをしようとははっきり言わないが
この二人の会話は暗黙の了解でしようねと確認しあってるようだ

「よし寝よう」と言い電気を消す
寝る気などお互いに無いんだが
俺がベッドに入ると、いつもと違い
頭を同じ方向でリサがベッドに入ってきた・・・



ここからはお互いコソコソ声の会話になる
「頭こっちかよ!」
リサは恥ずかしそうに
「いいじゃん」


「ヒロお願いがあるんだけど」
「なに?」
「キスしたいんだけど・・・」

そういえば昨夜、お互いに性器を舐めまくったが
キスはしていなかった。
「いいよ」俺もリサもファーストキスだ


とは言っても、昨夜もっとすごいことをしてるのだが
すぐに唇を重ね、こんな感じなんだ~と思い
もうチンコはギンギンだった



舌を入れることは知っていた、俺はすぐに入れた
リサは一瞬ビクッとしたが、リサも舌を絡めてきた

激しいキスをして、次はおっぱいにむしゃぶりついた
Tシャツとブルマ、パンツを脱がせ
手でマ○コをいじりだした



クリトリスがあるのは知っていたが
後から思えば、全然違う所(かなり上)をクリクリしていた


リサは吐息のような声を漏らしだした
「ミサねえ起きてるからね」と言い
声出すのを我慢するように言った

そこで意地悪な質問をした


「してほしいことある?」


リサは少し間を空けて


「あそこを舐めて」と言った



この一言でこの遊びが、リサも望んでることなんだ
怒られることを心配する必要は無いんだと確信させた
その後、俺はそういう心配をしなくなった



マ○コをひたすら舐めまくり
少しした後
「ヒロも脱いで」とリサが言った

一気に全裸になり
リサがフェラチオを始めてくれた



俺は、もっとマ○コを舐めたかったので
「リサ、オマ○コこっちに向けて」
リサは一瞬ためらって、俺のチンコを咥えながら
俺の顔の上をまたいだ



69だ、裏ビデオを見てるときに
これしたいと思っていたんで、かなり興奮した

「リサ、逝きそう」
リサは咥えながら、
「うん、うん」とうなずいている
リサの口の中に一気に出した・・・



リサは昨日とは違い、部屋の外には出ないで
ベッドのそばにおいてあるティッシュを急いで
数枚取り、その中に出した



「やっぱ、まずい・・・」と言ってから




自分のマ○コ拭いて
服を着て洗面所に行き、うがいをしにいった



その禁断の遊びが毎日続いた

ここまでは遊びの範ちゅうと俺は思っていた

あの日、リサがどこからかコンドームを持ってくるまでは・・・





近親相姦の告白をしたいと思う


家族関係

母、スナック経営(夜はいない)
長女、高二(ミサ)
二女、中二(リサ)
俺、中一(ヒロ)





今まで三人の部屋で寝ていたが
俺が中学入学と同時に
姉ミサとリサは二人部屋

俺は個人部屋にさせてもらった
思春期の男女だから当然だろう。

俺の部屋は、納戸みたいな部屋で狭いが
俺はうれしかった、シングルベッドも買ってもらい
今までお風呂でしていたオナニーも自分の部屋で
寝る前に毎日できる環境になったからだ


リサは俺の部屋をうらやましがり
俺の部屋にしかないファミコンをしに毎日、俺の部屋で遊んでいた



リサが俺の部屋でファミコンをしてそのまま俺の部屋で寝るようになったのは、すぐだった
上の姉ミサは当時反抗期でリサにもつらく当たっていたから


俺の部屋のほうがファミコンもあるし居心地がよかったのだろう


リサは俺のベッドで寝る、俺は頭を反対側にして
一緒のベッドで寝ていた
リサの格好は胸は大きくなっていたがノーブラにTシャツ
下はブルマだった(いつも)



その頃俺は女性の体に興味心身でリサが寝てから
悪戯をするようになった
と言っても、Tシャツの上から胸を突っついてみたり
布団にもぐって、ブルマの上からあそこの匂いを嗅いで
シコシコしていた、リサは気付いてはいなかっただろう







ある日、ベッドで二人でふざけあっていた
四の字固め~、さそり固め~のプロレス技だ

寝ようと言うことになり暗い部屋で俺は電気アンマ~といって
ふざけてる不利をして。足の裏であそこを感じながら興奮していた、
するとリサが、俺の足を抱き足先に爪を立ててくる


「いて~な~、このやろ~」と言って電気アンマをまたする


そのペースがだんだんおかしくなっていった

暗い部屋で無言の時間が増えていったのだ

俺がちょっと電気アンマをすると、リサが俺の脚にちょっと爪を立てる、まるで、「もっとして」と言ってるようだ

俺は「リサは気持ちよくなっている」と確信をして
Hモード全開になった。

お互い無言だが、暗い部屋で完全にHな雰囲気になっていた




リサが気持ちよくなっていることを確信した俺は
大胆な行動に出た、



おもむろに布団にもぐり、手でリサのあそこをいじりだした
怒られるかな~?と思いながらも我慢が出来なかった


しかしリサは何も言わない、暗い部屋には静寂とエロスと緊張だけが、漂ってい
た、



怒られないと言うことでリサは気持ちよくなっていることを再確認した俺は、
布団の中でブルマとパンツを脱がそうとした

とにかく女性のあそこが見たかった、触れたかった、いじりたかったんだ、

脱がそうとするとリサははじめて抵抗した


俺は脱がすことをあきらめ、ブルマの脇をめくって
あそこを出して、いきなり舐めまくった

リサはそこで初めて声を出した
「んっんっ」と気持ちよくて声が出ちゃうのだが

それを我慢しているような声の出し方だ
俺はクンニのやり方も知らなかったのでがむしゃらに舐めまくった


そこでもう一回、ブルマとパンツを脱がそうとしてみた
リサは腰を浮かせ脱ぐことをOKしてくれた


こうなれば、布団もいらない、布団の中で暑くて辛かったから
布団をはいで、下半身裸になったリサのあそこを
ひたすらに舐めまくった、


リサもだんだん声が出てくるようになった
「んっ」から「あっあん」と言う感じになってきたのだ
俺はかなり興奮していた



次は胸だ、Tシャツをめくり上げ乳首にむしゃぶりついた


拒否はしない、もうあそこを舐められてるから
ここで拒否するわけも無いんだが

俺は怒られるかな?と言う事が常に頭にあった

リサが拒まない事で
OKと確認した後、Tシャツを脱がした

リサも背中を浮かして脱がせやすくしてくれる
手であそこを不器用にいじりながら、乳首を舐めまわした

ずっと暗い静寂の部屋の中で
俺は初めてリサに声をかけた



「気持ちいい?」

リサは恥ずかしいのかちょっと間をおいて

「うん」と恥ずかしそうに言った


無言の中で会話を始めたからだろう
リサが「ヒロも脱いで」と言ってきた




俺は即効で全裸になった
リサはすぐにギンギンに硬くなった
俺のあそこをいじりだし、

小さい声で「すごーい、カチカチだね」と言った
次にリサの口から出た言葉は

「舐めていい?」だった

俺は「うん」と答えリさのぎこちないフェラチオが始まった



中学に入り友達の家で
裏ビデオも見ていたし



愛読書がホットドッグプレスだったこともあり(笑)
知識はある程度はあった




リサも中二だしHに興味もあるだろうし
フェラチオの仕方も何かを見ていっていたのだろう


「舐めていい?」と聞かれ俺は
「うん」と言い、ベッドに仰向けになった


初めてのフェラチオにドキドキ、ワクワクだった
手で竿の部分を持ち、


「こんなに硬くなるんだね~」と、コソコソ声で言った後
おもむろにチンコを咥えた、



気持ちいい、初めての口の中の感触
リサもどこで覚えたのか、上下に動かしだした
すると、痛くなってきた

歯があたってるのだ



気持ちよさと痛さの中で我慢しきれなくなり


「リサ、ごめん歯が当たってて痛い」
「そうか、ごめん」
と言って再開してくれた


今度は痛さも無くなり気持ちよさだけが・・・
中一の童貞、初めてのフェラチオ
姉との禁断の遊び、長持ちするはずも無く
すぐに逝きそうになり

「リサ逝っていい?」
リサは咥えながら

「うん」と言ってくれた瞬間 俺は逝った


リサはビックリした様子でドアを開けて
洗面所に走っていった


洗面所でうがいをしてる音が聞こえる



俺は上の姉ミサに気付かれないか心配だった
リサは戻ってきて



「超、まずーい」とコソコソ言った



「ミサねえは、気付いてないかな?」



「大丈夫、電気消えてたから、もう寝てる」
時計を見ると深夜の二時だった、


お互いに服を着て
頭をさかさまにしてベッドに入った


するとリサが
「ヒロー、これがセックスって言うの?」
とバカな質問をしてきた



俺はリサがある程度Hの知識はあるが
そんなに詳しくないことを知った
「バカ!これはちがうよ~。」
それ以上質問されても困っただろう
リサはそれ以上聞かなかった


普段は俺を弟としてバカにして
たたいたり、蹴ったり姉貴風吹かせているリサだが
夜、二人の秘密の遊びをしてる最中は
俺のほうが主導権を握るようになった、・・・










次の日、学校に行っても
頭の中は昨夜のリサとの禁断の遊びでいっぱいだった



リサはどう思っているんだろう?
朝は普通に接していたが

今夜から自分の部屋で寝るのかな?


帰宅後、俺はリサにどんな態度を取っていいのか
悩んでいた、リサもそうだったのだろう


お袋が作り置きしておいた
晩飯を兄弟三人で食べ、風呂に入り
自分の部屋でファミコンをしてた
9時ぐらいに、ドアをノックされた

「あ?」
「入っていい?」

リサが恥ずかしそうにドアを開けた
普段は何も言わず普通に入ってくるのに
昨夜のことがあったからだろう
お互い、ぎこちなく、あえて明るく振舞った




リサは昨夜のことは怒っていない、
怒っているわけはないのだが、一日中心配だった
リサは後悔もしてないのかな?


ファミコンをしながら
「今日はこっちで寝るの?」
普段そんなこと聞かないのに
俺のこの質問も変だ
意識しちゃってるのがバレバレだ




するとリサは
ちょっと間をおいて、恥ずかしそうに
「うん・・」と言った



リサは昨夜のことを後悔してないと確認できたと同時に
今日もあの禁断の遊びが出来ると思い、心臓がドキドキしてきた


そうなるとファミコンなんかしてる場合じゃない
まだ9時半なのに
「俺そろそろ寝るわ~」

完全におかしい、こんな時間に
リサは少し笑って


「まだ九時半だよ」
俺はぎこちなく「あ、あ~」と言った



「ミサねえ、まだリビングにいるし、私お風呂に入ってくるね」
リサはそう言って、部屋を出て行った



ミサねえがまだ起きてることを気にして
その上、急いでお風呂に入りにいく
完全に、今日も出来る!と確信してドキドキした ・・・



十時半ぐらいに濡れた髪でリサが入ってきた
またドアをノックした(笑)

「ノックいらねーよ」 「そっか」(笑)

「ミサねえ寝た?」
「自分の部屋に行ったけど、まだ起きてる」
「大丈夫でしょ」
「大丈夫だと思う・・・」



禁断の遊びをしようとははっきり言わないが
この二人の会話は暗黙の了解でしようねと確認しあってるようだ

「よし寝よう」と言い電気を消す
寝る気などお互いに無いんだが
俺がベッドに入ると、いつもと違い
頭を同じ方向でリサがベッドに入ってきた・・・



ここからはお互いコソコソ声の会話になる
「頭こっちかよ!」
リサは恥ずかしそうに
「いいじゃん」


「ヒロお願いがあるんだけど」
「なに?」
「キスしたいんだけど・・・」

そういえば昨夜、お互いに性器を舐めまくったが
キスはしていなかった。
「いいよ」俺もリサもファーストキスだ


とは言っても、昨夜もっとすごいことをしてるのだが
すぐに唇を重ね、こんな感じなんだ~と思い
もうチンコはギンギンだった



舌を入れることは知っていた、俺はすぐに入れた
リサは一瞬ビクッとしたが、リサも舌を絡めてきた

激しいキスをして、次はおっぱいにむしゃぶりついた
Tシャツとブルマ、パンツを脱がせ
手でマ○コをいじりだした



クリトリスがあるのは知っていたが
後から思えば、全然違う所(かなり上)をクリクリしていた


リサは吐息のような声を漏らしだした
「ミサねえ起きてるからね」と言い
声出すのを我慢するように言った

そこで意地悪な質問をした


「してほしいことある?」


リサは少し間を空けて


「あそこを舐めて」と言った



この一言でこの遊びが、リサも望んでることなんだ
怒られることを心配する必要は無いんだと確信させた
その後、俺はそういう心配をしなくなった



マ○コをひたすら舐めまくり
少しした後
「ヒロも脱いで」とリサが言った

一気に全裸になり
リサがフェラチオを始めてくれた



俺は、もっとマ○コを舐めたかったので
「リサ、オマ○コこっちに向けて」
リサは一瞬ためらって、俺のチンコを咥えながら
俺の顔の上をまたいだ



69だ、裏ビデオを見てるときに
これしたいと思っていたんで、かなり興奮した

「リサ、逝きそう」
リサは咥えながら、
「うん、うん」とうなずいている
リサの口の中に一気に出した・・・



リサは昨日とは違い、部屋の外には出ないで
ベッドのそばにおいてあるティッシュを急いで
数枚取り、その中に出した



「やっぱ、まずい・・・」と言ってから




自分のマ○コ拭いて
服を着て洗面所に行き、うがいをしにいった



その禁断の遊びが毎日続いた

ここまでは遊びの範ちゅうと俺は思っていた

あの日、リサがどこからかコンドームを持ってくるまでは・・・
21

(無題)

投稿者:ピカチュウ ◆ztCdzwvCcs
削除依頼
2025/12/21 19:56:03 (KEdM4Epl)
単純で可愛い我息子は娘になりたいトランスジェンダー。
手術はしてないけれど、女性ホルモンを飲んでいてふくよか。俺がつけ直した直子に改名した。
休日はパンティを履いてない。座るとアナルちゃんが丸見えだ。便秘だからアナルをいじって刺激してやると感謝してトイレに向かう俺を尊敬してる我息子。
22
2025/12/18 02:41:07 (C8FRHXs2)
かなり昔の話になるけど、高校時代は勉強も遊びもしていた。ゲーセン仲間2人と良く遊んだ。
ゲーセン帰りにたまに家に寄っていくんだけど、3つ下の妹が、案外ませていて自分の友達とお菓子を
食べたりして親しげに部屋に来て喋っていた。友達の一人はオタクで、そっちは放置でもう一人のカッコいい
奴と妹は喋っていた。まぁそんな関係で夏になったときお祭りに行く際、妹は別に行くというので途中まで
行って帰ってきたら、俺のカッコいいほうの友達と浴衣着て遊んでいた。遠くで発見してしまいました。
当時高校3年で妹は中3でした。妹もちょっとモテる方で彼氏も居たようですが、私の友達の方に乗り換えたらしく。
夏祭りのことは不問にしていて、夏休みに突入していくのですが ある時学校から帰ったとき家に丁度友達が
コソコソ私の家にいくのをしていたので、ちょっと身を隠していたら、何と妹が彼を出迎えて家に入れてました。
部活が休みというオチでしたがそれどころじゃありませんでした。30分くらい考えて、結局コッソリ入ることに。
既に何か行われてると思い、家に侵入。鍵が閉まってるのに靴は有るから絶対におかしい。妹の部屋は二階でそこから
何か人が居る音がしてました。慎重に音を立てず、隣の自分の部屋に入って、多分妹がエロい何かしてるんだろな
という興奮から自室なのに静かに忍び込み、クローゼットに静かに入って、その中から聞き耳立ててました。隣の部屋から
「あんっ、そこ吸わないで」「いいねぇM(妹)ちゃん」と声とかチュパっとかクチュと音もしてました。アソコはマックスです。
そしてそのうち、「アンッアンッ!S(友達)さん!イイっ」とか凄い聞こえてきて、コイツら親帰ってきたらどうする?って
ぐらいやってました。もう、友達が妹としてるというだけで凄い興奮しました。結構、似合ってるかも。とか思っていましたが
流石に自分を馬鹿に出し抜かれたということも理解はしてました。エロと裏切りの、複雑な心境でした。
この日は1時間くらいで彼は慌てて帰っていきましたが、それから妹は夏の間良く外出するようになりましたが、彼と宜しく遊んで
いたみたいです。夜の帰りが増えてきたので、流石に母親に怒られたりして大凡の予測は付いてました。前にも初彼が出来たときに
よく流れが似てました。
妹とは仲が良くなくて、向こうが何かと異性の経験があるので基本敵対関係でした。日頃から私も命令口調だったりしてギスギスして
た状態です。親は友達と妹が身体の関係である事はまだ理解はしておらず、私も暫くおよがせてました。
そして文化祭で変則休みが数日続いたとき、妹が彼を自宅に呼ぶ予定だったのですが、私がクラスで用事を作って彼を家に行かせないようにして
私が家に速く帰ってやりました。玄関でウキウキした妹が自宅の鍵をご丁寧に開けて「元気だった?Sさんっ」とインターホンの画面も
みずに開けて来ました。ってかインターホンに映らないようにしてたけど、多分思い込んできたのでしょう。
妹が開口一番に「鍵あるんだから自分で開けてよ」と怒り口調で言うので自分も頭にきていて「残念だけどSは来ないよ。」
というと普通にキレられて「どういうこと?!ってか何で知ってるの?」とさらに怒ってきたので「まぁ、上で話そうや」と自分の部屋に
妹を連れていきました。 怒りと何故知ってるのか?という顔で部屋に入ってきました。そして、妹になんで今日来れないのか説明して
2人がエロい事をしている事を確認しました。「夏頃から、お前とSで会ってヤッてるだろ。それ、俺とかに申し訳ないとか親とか知らないとか
色々やばいんじゃね?まずいんじゃね?」とちょっと畳み掛けました。 凄いベソをかきながら「知ってたのに、ワザとやってたの?」とか
一瞬可哀想とは思ったけど、したたかさもあって心を鬼にしました。なんか言い訳とか聞いたけど、向こうから迫られたとか何とか自分にも非がない
事を言わないかったから、自分も怒りました。そして親に言うと。そしたら初めて泣いてきて「別れたくないよぉ」って喚かれました。私も
鬼ではないので、「俺も今の出迎え妻みたいなのは辞めてほしいのと、反省の言葉とか無いのか?」と言ったら謝りました。親には言わないで
くれ。と言われて「友達の事は言わないけど、俺には頑張るメリットがなんにも無い。こっちは彼女も居ないのに楽しそうだよね」と嫌味を言って
上げました。「俺が逆なら彼女紹介するけどね。それでイーブンじゃん」というと、紹介できる子も居ないし、モテる分友達も作らないとか。なんか
聞いててイライラしてしまって「お前は楽しんでいて、俺は被害者でSは良いなぁッ!」と私も子供みたいに言ってました。そしたら妹が「私が
何かしてあげればいいの?」なんて言うから「エッチしろとか言わないけど、何かできるの?」と言ったら「言わないでね」と下を向きながら恐る恐る
私のズボンの上から、チンコを触ってきた。妹が考えた、エロ謝罪だったんだろう。正直、焦ってしまって「おお、なんか凄い、Sにもやるのか?」と
言うと小さく頷いてきました。いや、それ以上やってるだろうに。ぎこちないけど妹でも異性の手は細くてしかも慣れてるのか感動しました。少しすって
もらって辞めさせました。「お前の努力は分かったよ。これからも少しずつ頼む。」と言うと「あ、ありがとう、お兄ちゃん。反省する。ほんとにゴメン」
と謝る姿にビックリと興奮を覚えました。こんなの見たことない可愛い妹。
それから先は土曜になって親が居ないと、ズボンの上から手コキをしてもらってました。2回目の時になったときに直接してもらいました。私も「お前
もやってもらわないと」と理由の分からない事を言いつつ、服の上から触ったりしてました。そんな感じで徐々に妹と変なことをするようになりました。
そして更にその次の時に、明らかに彼とエッチしてきたのか帰りが前日に遅くて、私もまた少し頭にきてしまいました。いつものエッチな逢瀬の土曜に
「昨日は凄いことしてた?」と言うと「言えないよー」って嬉しそうにしてました。もっと何かしたくなりムカつきも増えてしまいました。「あー、やっぱり
これじゃあな」と不満そうに言ったら妹が「じゃあ、舐めるよ」と聞いたときに「フェラ?!マジ?!」と喜びましたが、冷静な返しをして「じゃあ頼む」
と言って反り立つチンコを咥えて貰いました。暖かくてヌルっとしてて更には経験があるのか凄い気持ちよかったです。んっんっとリズミカルに音を立てて
舌でちんこの下をレロレロされたら、思いっきり出してしまいました。「ううっ、凄いっ」と勝手に声が出るほどに。ティッシュで口を拭いてやって
「凄い良かった。お前は凄い。無理させてゴメン」と言ったら「私が裏切ったりしたから、仕方ないよ」と言って健気に感じてしまいました。 とりあえずフェラも
やらせるようになり、自分はだいぶ単純で満足し始めてました。
また翌週もフェラして貰ったんですが、そのときは仰向けに寝て、一生懸命跨いでやる彼女の尻をみながらでした。この尻に挿入してるんだなぁとか思って眺めて
やらせてました。
これでしばらく行こうかな?と思っていた時でした。たまたま土曜日は妹も部活の遠征でテニスやってました。卒業写真をコートで撮るとか久しぶりのお別れ?
練習で半日体を動かしてきてテニスウェア着てました。部屋に来てフェラしてもらおうと、来た時に「着替えてくるね」と言ってたけど時間がちょっと無かったので
「いいよ、そのまま」と言ったら「えーっ、ヤダよ」と文句を言われました。その頃になると静かになる兄とも喧嘩をしたり虚勢を張らなくてもいいので、素直に感想や
意見をいうようになってました。私もですが。私が今度はお願いしました。すると嫌がられましたが、その格好でフェラすることに。スカートの下はスコートですけど
すんんごいwエロかったです。尻とアソコが見えて動いてきたのか、少し汗っぽい。白いお尻のウェアに我慢できなくなり、69の姿勢なのでフェラの尻を掴み、自分の
顔に持ってきました。尻とマンコを吸うと汗とマンコの臭いがしてきて、凄い興奮してしまいました。「えっ、ちょっと止めて」と言ってたけど理性が飛んでしまいました。
しっかり尻を掴み、スコートをズラしたとき「ちょっと!ちょっと!」って抵抗された。でもスコートと下着は染みが出来ててエロかった。そして、初のクンニをしました。
舌がヌルっと入って酸味に臭みにオシッコの匂い。最高にエロい。フェラしてた妹が口を離して「やああっ、あああっ」とエロい声を上げました。普通に妹は腰を振ってました。
流石、セックスの先輩というか。ヌルヌルに股は濡れて跡になってました。口を離して「下着脱ぎな。もっと舐めてやるよ」と言ったら「えっ、それは・・」なんていい
ながら脱ぐ速度はユックリだったんで、私が直ぐに手を掛けて、初めて見る妹のピンクで綺麗なマンコに尻を掴み引き寄せ舐めてやります。妹は「ああっ アンッアンッアンッ」
と腰をリズミカルに振ってくれてて気持ちよさそう。舌でクリを強く吸うと「ああああっあっっっイッ、ッちゃうッ」と叫んで顔をくっつけて来たかと思うと
腰を屈めてイッたみたいでした。横たわった妹がハァハァと白いテニスウェアでエロく倒れています。すぐに今度は私が動いてテニスウェアを巡って胸を舐めたりして襲いました。
妹が「あんっ、そこ、吸わないでぇ」と言いながらなんにも抵抗しません。こんなビッチ高校生には無理です。胸とか舐めたり指でマンコを触っていたら
「ダメッ、出ちゃう!」と声がしたら潮を噴いたらしく床に漏らしてしまいました。股からシャッシャッ!と音が出て声とは裏腹に目を閉じて感じてる顔が
エロかった。後はバックの姿勢にさせるとお尻をこちらに向けてきた。クンニするのかと思ったようだけど、そのままゴムもせずにチンコを入れました。すると流石に
「お兄ちゃん、入っちゃう、ああっ、もう入っちゃった♪」と歓喜みたいな声をあげてました。中は熱くて何回か突くと「アンッ、アンッ」と聞いたことない女の声で
歓喜の声を出してました。友人のSの教育の賜物でしょう。たぶん一分くらいでギブアップで床に抜いてぶちまけました。そしたらようやく落ち着いて一段落して
少しだけ休めました。その落ち着いた様子を見て妹が「全部ヤッちゃったね」と何か悲しいような嬉しいような気を含めた感想を言ってきました。私は
「凄い良かった。これじゃSもお前もハマるよな」と言うと「うんっ、凄い気持ちいいし、最初は痛みがあったけど、もはや今はほとんど無いよ」とビッチ感想に
驚きつつも一線を越えてしまった事にお互い放心状態でした。 そして床の掃除にテニスウェアの洗濯に証拠隠しに忙しかったんですけど、汗かいて
洗濯してこっそりと干すのが終わったところで、再びシャワーで妹と合流しました。その時にお互いに裸で触りっこしました。「お兄ちゃんエッチすぎ」
「俺はお前の中は気持ち良すぎ」とか言ってイチャイチャしてました。また正面から挿入して感触を楽しみました。妹も「ああっ、2回入っちゃった」と実況
してくれてました。入れて頭を撫でてやります。ここで初めてのキスもしました。キスを口から離したり入れたりしながら「お前と出来るとか夢みたい」
「私も。とうとうやっちゃった。いけない一線を越えちゃった♪」「これからはお互い宜しくね」となんだか嬉しそうにキスしてラブラブな状態に。
お互いに腰をぶつけて、普段見つめたこと無い顔をお互いに遠くをみながら一心不乱に突いてました。このときはイケなかったけど楽しかったです。

こんな感じでエッチまでしてしまうと、私も妹も何も守るものも体裁もなくなったので、この日を境にフェラしなくなりました。
そしてめっちゃ仲良くなりこの日から喧嘩も完全消滅しました。何かお菓子が食われると「私の食べないで!」とか「うるさいなぁ」とか
「なんか汚くしないで!」とか言い合いしてましたが、その日から「食べちゃったんだね」「お前が食べたならいいや」とか夫婦みたいに
なってしまって親が不気味がってました。きっと激しいケンカをしたんで逆におかしくなったんだろうと親はふざけて言ってましたけど、普通にエッチ
しただけです。
またこの日からお互いにしたい日を決めて、友達とエッチする前とか後とか教えてくれたり調節して友達も私も妹を貪りました。
前に美術の授業で汚して廃棄したセーラーの夏服をこっそりと復活させて、冬でも夏でも透けたブラを観ながらバックで何度もエッチ
しました。あと、お尻の処女は残っていたので私がいただきました。「お尻上げたから恨みっこなし」という条件ついてましたが。
大学卒業までこんな歪な関係は続いて、最後妹は友達と結婚しました。今は2人の子供が居て幸せそうです。
友達が手を出さなかったら、妹とラブラブのセフレにならなかったので今となっては全く恨んでないし感謝すらしています。
23
2025/12/17 19:11:37 (WpBatLK1)
俺の初体験は高2の4月、相手は祖母。
俺16歳、祖母64歳、騎乗位で中出し。
通学途中に祖父母の家があって、時々休んでた。
祖父は昼間はパチンコ三昧、吊り三昧、土日は競馬場でほとんど留守。
64歳でも、一度女体を知るとクセになり、毎日祖母とセックスしてた。
感度良好の垂れスレンダーボディに中出し懇願する祖母、孫のチンポで絶頂してた。

綺麗な肌に小ぶりな乳房、全裸ボディスレンダー。
孫の勃起を見るや、ヨダレが垂れてきそうなくらいにニヤ付いて、握ってくる。
祖母のマンコは白髪交じり、弄ってると潤いが戻ってくる。
オッパイは垂れてたけど、マンコは気持ち良かったなあ。
「アァァ~ン!気持ちイイ~!」
ととてもエロい祖母の喘ぎはたまらない。

孫とのセックスに我を忘れてイキ狂い、孫との肌の触れ合いを味わいながら楽しんでた。
正常位で結合させているときも、しっかりと目と目を見つめ合いながら、色気のあるアヘ顔を見せてくれた。
騎乗位は虚ろな表情で孫のチンポをマンコの中で暴れさせてた。
もちろんフィニッシュは中出し!
白髪のマン毛に白濁精液がドロリ、エロかったけど、女体を覚えて大学進学したから、臆することなく女を抱けた。

祖母で女を知ったからか、大学時代は人妻熟女とばかり付き合ってて、女子大生の彼女は居なかった。
バイト先のパートさんを片っ端から食い散らかした。
普段、大口開けて笑ってるおばちゃんが、俺に口説かれてドギマギしながらラブホで脱ぐと、やや緩みかけた身体が何ともエロくて、もう、ご主人とはご無沙汰な淋しいマンコを舐めてやると泣いて喜んだ。
もう、セックスなんて卒業しましたって感じのおばちゃんでも、生チンポ入れてやるとヒイヒイヨガる。
夫一筋そうな清楚な淑女だって、若いチンポ見せれば目を潤ませて股を開く。
人妻とセックスしてるときは、精神的快楽が大きい。
大切な奥様が他人棒で喘いでるんだから、旦那に対しての優越感がでかい。

結局、俺は25歳で30歳の嫁さんと結婚した。
嫁さんは30歳でも大人っぽいお色気美人で、アラフォーに見えなくもない。
熟女AV女優に居そうな、エロい美人だ。
人妻とばかりハメてきた俺の腰使いのドップリ嵌り、離れなくなってデキ婚、結婚して10年だけど、毎晩ヤッてる。
あなた、もっと、もっとって、とにかくチンポ大好きな女で幸せだ。
あ、そうそう、禁忌の近親セックスは、祖母が墓場まで持っていったよ…
24
2025/12/15 06:03:36 (0bCfIQtd)
中学生になり僕は、見た目が可愛いくて、若く見られる母がいつも気になって、いつもオナニーの対象でした。
母をセックスしたい対象として、毎晩オナニーしては射精する僕でした。
ますます母とセックスしたい気持ちがエスカレートして、母の下着を身につけてオナニーする僕でした。
母のエッチなTバックをはいて、おちんちんをしごいていると、部屋のドアが開き、赤面した母がいました。
母は、恥ずかしそうに僕を見つめて、『毎晩私の下着でエッチなことしてるの、つらいでしょう?お母さんに、どうして欲しい?』と聞かれました。
僕は、本気でお母さんとセックスしたい気持ちを何度も告白しました。
母は、ずっと黙って聞いてくれました。
そして、一度だけの約束で僕のベッドで、そのまま裸になり、僕と母は正常位でエッチしたんです。
母は妊娠しない安全日だからと言って、僕は避妊具をつけないセックスで、初めてのセックス、童貞を卒業しました。
朝まで母の膣内で、僕に3回も射精させてくれました。
母の膣内は、本当に気持ちよくって、またセックスしたい気持ちになりました。
僕は、次の日から、『お母さんとセックスしたい』と口説きまくって、パンティの中に指を入れて、膣内をいじったり、オッパイをもんだり、母にキスしました。
母は、ついに僕に根負けして、僕と毎日セックスするようになってくれました。
母には、僕の彼女になってもらい、今では本当に感謝しています。
母を、僕のお嫁さんにしたい気持ちになりました。
僕は母と結婚できないって、わかっています。
それでも、本気で母と結婚したい気持ちです。
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