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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2026/03/31 17:46:39 (PmdybICT)
私は恵子、今は看護師として総合病院で働いてる
24歳の時に旦那と結婚して2年後に娘の愛奈が生まれた、二人目も考えたが中々チャンスが無くいまとなってる
それは娘が中1の夏休みだった、その日は夜勤で出勤したが体調が悪く、他の病棟に応援を頼み帰宅した
家の前に着いた時間が22時前、今日は旦那がいつも見てるドラマが入る日だから起きてるはずなのに家の中は真っ暗
寝てると思い静かに家の中に入ると、2階から女の喘ぎ声が聞こえてきた、旦那と娘しかいないはず
荷物おいて静かに2階に行くと、声が聞こえてくるのは娘の部屋、静かにドアを少し開けるとそこには素っ裸で抱き合ってる娘と旦那がいた、それも騎乗位で旦那が娘を抱きしめて下すら激しく突いてた
娘「パパ気持ちいい」
旦那「パパも気持ちいいよ」
娘「ママとどっちが気持ちいい」
旦那「それは愛奈の可愛いまんこに決まってるだろう」
私はスマホで動画を撮影始めた
娘「パパ後ろからお願い」
旦那「よし愛奈はバック大好きだもんな」
娘「大好きだって一番気持ちいいだもん」
その後娘はまだ生理始まってなかったからそのまま中だし、私はその日は駅前のホテルに泊まった
次の日の朝帰宅すると二人とも学校と会社行っていない、娘の部屋に行くとゴミ箱に昨日使ったティッシュのかたまりがあった
私は旦那の両親に連絡してきてもらった、夕方何も知らない娘が帰ってきた
娘「ただいまってあればあちゃん達どしたの」
私「近くまで来たんだって」
娘「そうなんだ、ママこれから仕事」
私「勤務変更で休みになったよ」
娘「そうなんだ」
そして19時過ぎに旦那が帰宅
夕飯食べ降り、私は旦那が見てたテレビにSDカード差し込み行きなし昨の行為の動画を再生した
娘「パパのチンポ大きくて気持ちいい・・・いっぱいいっぱい突いて」
旦那も愛奈も青ざめてる
旦那「い・・いつの間に」
私「昨日よ、私ね生理痛酷くて帰ってきたのよ、そしたらこれだもんね」
義父は立ち上がり旦那を殴った
義父「お前は何を考えてるだぁ」
娘は泣き出した
早送りしてラスト
旦那「出すぞ」
娘「いっぱい出して中に出して」
再び義父は旦那を殴った
娘「生理きてないもんいいでしょう」
私は愛奈の手を取り
私「愛奈、それは違うよ、生理がきてないからって必ずしも妊娠しないって保障はないだよ、珍しいけど生理始まる前に妊娠する人もいるだよ」
娘「そうなの」
私「うん、愛奈はもう大人の身体なんだもん、それこそ」
愛奈は再び泣き出し抱き着いてきた、私は娘の頭撫でながら、優しく抱きしめた
旦那「お前が悪いだよ、仕事仕事って、誘っても応じてくれないし」
私「何言ってるのよ、生理の時ばかり誘って出来るわけないでしょう、仕事仕事ってね、私は家事きちんとして夕飯の準備もして夜勤の時は出かけてるし、日勤の時はどんなに疲れててもやることはやってきたばすだよ」
その後いろいろと話し合って、もう二度と娘とは性行為はしないと約束させた
みんなが寝静まり、明日の朝食の準備してたら娘が起きてきた
私「どうしたの明日も学校なんだから早く寝ないと」
娘「ママごめんなさい」
私「もういいのよ。愛奈はパパのこと大好きだもん気持ちは分かるけど、自分を大切にしないとね」
娘「うん、ママありがとう」
私「うん、おやすみ」
娘「おやすみなさい」
少しして義父が降りてきた
私「どうしたんですか」
義父「恵子さん本当に悪かった、でも許してくれてありがとう」
頭下げてきた
私「嫌だお義父さん、頭あげてください、私も悪いですから、これらは親子仲良くやっていきますから」
色々と話して義父は部屋に戻った、あれから2年がたった
今は私は日勤のみ、そうお腹の中に新しい命、二人目がいる、7月の初めころにに生まれる予定
旦那と娘の関係は何もないと信じてる、でもこのサイト見て思うのが色んな形した家族があってもいいのかなと最近思うようになった
父と娘、母と息子(家には息子かいない、二人目も女の子の予定)、兄弟間のセックスとか
出産してセックス解禁になったら3Pしょうと二人に言ってみようと思ってます、考えたらムラムラしてきたから今晩旦那誘ってみようかな、娘はお友達の家にお泊りでいないし
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2026/03/31 08:00:01 (8FBFvt7l)
寝ているチカちゃんを残し、私と娘はとなりの部屋へ。私の布団の上で向き合いながら座り、キスをしました。
そして娘を抱き寄せ布団に倒れ混みました。
「いれちゃう?」
「うーん……」
娘のワレメをなぞると、娘は「ん……ん!」と言いながらビクンと反応しました。
先ほどまで私の上で挿入していたワレメは愛液で満たされていました。

「あーちゃんの身体舐め回したいんだけどなぁ……」
「……パパのお布団びしょびしょになって怪しまれるけど?」
私はキスをしながら、娘のワレメをくちゅくちゅと愛撫した後、正常位にて挿入しました。

「ああん!」
娘が背筋を反らしてブリッジ状態になりビクン……ビクンと腰が不規則な脈打ちました。
娘は一時、無反応でしたが、「ふぅ……」と一呼吸置いて両手を私に広げながら
「パパ……ちゅう……」
私は娘の膣壁をずんずんと圧しながら、キスをしました。コンドームがない分、滑りと膣肉の感触が直に伝わりました。
「あーちゃん気持ちいい……」
「アタシもパパのおチンチンが動いてるのわかる……」
私その後も体位を変えず娘の身体に覆う状態で身体を重ね擦り合わせました。
体位を変えるとすぐに射精してしまうほどに娘の膣肉がペニスにフィットしていました。そして、耳元で娘のイキ声を聴きたかったのもあります。

掛け布団は隣の部屋に置きっぱなしでしたが身体中熱く、汗もかいていました。

「あーちゃん……」
「……うん、アタシの中に……」

私は娘の体内に射精しました。なかなか射精は治まらず、娘の中に大量の精子が流れ込んでいったと思います。

セックス中も『娘を孕ませる』と言う気持ちがありましたし、種を残そうとする本能だったのかもしれません。

射精を終えた後も萎えず、娘の中に留まっていました。膣内で精液を膣肉に擦り込むようにゆっくりと腰を動かし、汗だくの娘の髪を撫でながらキスや胸の愛撫を続けました。

内風呂の露天風呂に入りました。小雨だった雨も止んでいました。景色を眺めながら娘にフェラをして貰い、対面座位での挿入をしてイチャイチャしました。
その後、娘の身体と頭を洗いました。

「うわっ、結構跡になってるねー」
私の布団のシミを見ながら娘は言いました。
「こっちはアタシのでー、こっちのはチーのじゃない?」

布団に散らばったシミのシワを指さして言いました。

髪を乾かした後、ゆっくりとチカちゃんの寝ている部屋に戻って就寝しました。

翌朝、娘達はアフターピルを飲みました。

シミだらけのシーツは他のシーツと一緒に剥がして畳んだ布団の上に置きました。


22
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2026/03/30 12:37:51 (AUut.Nh2)
娘の膣内で搾り取られ、チカちゃんのお掃除フェラが終わってもしばらくは立てませんでした。

「これって飲まないと絶対妊娠するやつだよねー」

お腹をさすりながら娘は言いました。
「気持ち良かった?」
「ん、それでーガチ感動もん!パパのおチンチンがアタシの中で必死に動いてるのー」

娘とチカちゃんのガールズトークに耐えられなくなって内風呂の露天風呂場へと行きました。(屋根があるので露天ではないかも)

少し熱めのお湯が外の冷風と相性が良く、山肌に生えている山桜を眺めていると
「パパー、背中流してあげるー」
娘とチカちゃんが入ってきました。
「あーちゃん、声大きい……」
「別に良くない?普通の父娘の会話だしー」
「……となり空室だったよ」
露天の灯りが石垣に写り混んでるのはうちだけでした。
「パパの背中大きいね」
「おとうさんの首筋好き……」
湯船からでた私を二人は前後に別れて洗ってくれました。
背中に当たる二つの点
「これは指でしょうか?」
訊いてくる時点で指ではないし、その後すぐに背中に弾力と肌の温もりが伝わってきたので……
「おとうさんの大きくなってる……」
露天風呂の電球で映える娘とチカちゃんの裸が目に入ってくるので反応しないほうがおかしいです。
チカちゃんはすのこに膝を着いてまだ泡が残ったままのペニスを口に含みました。

湯船に入り娘の胸にもたれながらチカちゃんに両足を両脇に挟まれて潜望鏡フェラをして貰いました。

「おとうさん……わたしも……」
チカちゃんは立ち上がり、お湯で赤くなったお尻を向けて言いました。
私はチカちゃんのお尻を触り、アソコを舐めました。お湯に浸かっていた筈なのにアソコはぬるぬるにコーティングされていて指を差し込むとねとっとした感触が、私はクンニと愛撫に夢中になってると
「おとうさん……わたし」
「チー、この人鈍いからストレートに言わないと伝わらないよー」
「私にもおとうさんの注いで更新してほしい!!」
誰かに聞かれてないかドキドキしながら
「部屋に入ろうか」
私の布団の上で立ちバックで挿入しました。入口は狭くカリ下を締めつけましたが中は娘に比べるとゆったりした感じでした。ピストンを始めると膣口に締めつけられながらパンパンと音がなりました。
後ろから胸を触りました。娘と比べ手のひらに収まるサイズのおっぱいですが、娘よりも軟らかく、強く揉むと消えてしまいそうな感じで、娘より大きめの乳首は摘まむと
「ひぃん!」と甲高い声を上げました。
身体を密着させ覆い被さる状態で舌を絡ませ合いました。
「おとうさんの唾液……欲しい」
体位を正常位に変え、キスを交えながら唾液をチカちゃんに流し込みました。
お互い腰を動かし合いました。
「チーちゃん、もうそろそろ」
チカちゃんは足に力を入れて腰を浮かせました。
「奥に……欲しい」
私はチカちゃんの両足を持って、柔軟するように前に重心を向けました。
屈曲位の状態で打ち付けるようにピストンを行い、チカちゃんの膣奥に射精しました。
グリグリと腰を擦り寄せ、射精が終わると腰を下ろして正常位の状態でぐったりしながら抱き合っていました。
「ねぇ~、チーどうだった?」
お風呂上がりの娘が汗だくのチカちゃんに聞きました。
「……すごい……ココに入ってるって思ったら嬉しい……じわーって温かくなる感じ……」
「パパに上書きされちゃったー?」
「……」
「うれしそうじゃーん」
私は大浴場へ、チカちゃんは内風呂の露天風呂に入り、二つの布団を連ねて3人で川の字になって眠りました。



……深夜、急にショックで目が覚めました。身体が動かず、ぼんやりとですが髪の長い白い着物を着た女性が私の上に乗っていました。小さな声ですが泣いているように見えました。

金縛り?部屋にお札なんて無かったのに!もしかして注意書の貼り紙の下にコッソリと隠してあった?

私が目を覚ましたのに気づいた女性は顔を私に近付けました。

「パパー、アタシー、チー爆睡してるからー静かにしてね」

暗闇に目がなれると娘でした。
そしてペニスが娘の中に埋まってるのも理解できました。

「パパ寝てるときもおチンチンー、鉄だったから……ピル飲む前にもう一回……しよ」
チカちゃんが起きないようにゆっくりと襖を閉めて私の布団が敷いてある隣に行きました。


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2026/03/30 10:10:48 (f038RXBd)
父の離婚が決まり、当館の女医「ジェネラル・ドクター」
33歳と再婚。私も父が見つけて秘書にした男性27歳と婚約
で彼の御両親にこちらに起こしいただいた夜。私は彼の
お父様と夜を過ごし。彼はお母さまと初夜相姦の夜。
お父様に一晩中挑まれ、勿論目覚めも挑まれたの。53歳
まだ性力もあり、すべて私の奥で受け止めました。
先週金、土、日の2泊3日、帰宅は昨日午後3時
私とベッドで。濃厚な相姦セックスでした。
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2026/03/30 07:25:07 (px9Ut2Yk)
2日間有給を取りました。
娘とチカちゃんは学校へ行き、私は車に用意した荷物を詰め込みました。
「ただいまー、秒で着替えるからー」
「ゆっくりでいいよ」
娘達が終業式から帰って来ました。
1時間後、着替え終えた娘達と車に乗り込み出発しました。
途中、SAで昼食を食べて助手席を交代し、目的地に到着。
毎回利用している旅館、去年ダメ元で予約を入れるとすんなり希望日に予約が取れました。

 チェックインを済ませて部屋に案内して貰いました。
平日もあってか、館内は閑散としていました。

「やっぱり、今の総理の発言の影響ですか?」
「外国からのツアーの団体様はお断りしているんです。」
廊下や大浴場の入口に多国語でイラスト入りの大きな注意書きのプレートが張り付いていました。
部屋に入ると仲居さんがお茶を入れてくれて
「お客様のお部屋は離れたお部屋にしましたけど、うるさかったら遠慮なく連絡してくださいね。」

「アタシ達もうるさいかもー」

「そんなの……知れてますよ……」
うんざりする様なオーバーリアクションで仲居さんは言いました。

仲居さんが出て、ようやくホッとひと息付けました。

「なんか昭和の実家感があって良いよねー」
「それなー」
娘は畳に寝転んで転がり、チカちゃんはお茶とお菓子を食べていました。

以前、選べた浴衣は男女同じ柄の浴衣に変わっていました。

大浴場でゆっくりと温泉を楽しみ、仲居さんが食事を持ってきてくれました。前までは「女将からのプレゼント」でお酒やジュースを差し入れしてくれましたが今回はありませんでした。
ジュースとビール(瓶)、冷酒を追加で注文しました。

仲居さんが隣の部屋に娘達の布団を敷いてくれました。
「僕の布団はこっちで、自分で敷くので大丈夫です。」

食事を終え、膳を外の棚に置いて、台を畳んで布団を敷きました。

「ねー、パパー内風呂のシャンプーとかパックになってるー、ラブホみたいー」
ラブホでも備え付けのボディソープとかあります。

酔い覚ましで座椅子にもたれながら座る私の浴衣に手を入れながら娘はキスをしてきました。

「パパー、お酒クサーー」
娘が言うとチカちゃんも近付いてきて、確めるようにキスをして、
「ふう……」と一呼吸置いて再びキスをしてきました。
「チー、連ゾでズルいアタシもー」
娘とチカちゃんの顔が交互に重なり、私の肌に複数の手が触ってきました。
そしてはだけた浴衣からペニスが二つの手で触られていました。
「ん……ふう……」
「ん……ああぅ」
キスと身体を触ってくる度に娘達は濡れた声を出してきました。

「ん!ああ!」
ペニスに伝わる温かさが違う温かさに変わり湿った感触に包まれました。
夢心地な気分はトスンと腰に伝わる重みで我に返りました。
「……パパのアタシの中で大きくなってるー」
「あーちゃん、ゴムは?」
対面座位の状態で娘に抱きつかれ、耳元で、熱い吐息交じりの声で
「コンドームや生理用品はトイレに流しちゃダメなんだって……」
トイレの貼り紙に書いてあったけど、全然関係ないし……そもそも流さないし!
「ちゃんとピル持ってきたから」
チカちゃんが私の後ろから反対側の耳元で囁きました。

くちゅくちゅ……

私の上で娘が腰を前後してその都度、愛液の音が聞こえました。
娘の浴衣は緩み、白い鎖骨と胸元の谷間にピンク色の乳首が見えました。
 
「あーちゃん!いきそう」
酔っていて感覚が鈍っている筈ですが、娘の膣内は私のペニスとの隙間を埋めて、動く度に亀頭やカリ下にぬるっとした刺激が加わり、いつもよりも限界が来てしまいました……
「うん、わかってるよー、そのまま出してー、いっぱい、いっぱいー」

私の体内から娘の体内へ精液は移って行きました。娘の膣内は蠢いて吸い付くようにペニスをしごいていました。

座椅子ごと娘の脚に挟まれ、密着状態で座椅子に深く座り込んだ姿勢で娘が退くまで動けませんでした。
「パパ、ちゅう」
「私にも……」
チカちゃんも私の横に座り込んできました。
娘が私から降りると、チカちゃんが繋がって娘の汁まみれのペニスをしゃぶり出しました。

つづく
25
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