ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200
2026/01/05 06:57:32 (kyTWRJk2)
深夜に父から連絡が入る。
正月に娘とチカちゃんを連れて帰って来いと……
私は色々と理由をつけて断りましたが、最後には怒鳴り合いに近い状態で切られました。
「別に行っていいんじゃない?お年玉貰えるしー」私の横に裸で寝ていた娘が言いました。
「ごめん……母さんの事、バレそうで……」
「あれなー、パパって顔や態度で出ちゃいそうだよね、チーもだけどー」
お盆明けに母に呼ばれて会い、私とチカちゃんの式だけでも早めて欲しいと頼まれました。内緒で付き合っている男性を紹介され来年、父と離婚したいと…。
もちろん、チカちゃんの年齢的に不可能なので断りましたが……。
母達と別れて、3人でデートを楽しんだ後にホテル通りに行くと、母とカレシが腕を組んで歩いているのを目撃しました。喪服姿だった母の黒ストッキングが生足になっていたことを娘が見抜いて、それを聞いた私は……。
気分が萎えてしまい、その日はホテルに行かず帰りました。

「母さんも還暦過ぎてのに……」
「女は年齢なんてカンケー無いしー、老いてても、幼くったて女として見て欲しいんだよー」
娘は私の首筋にキスをして、そして口へとキスを繋げてきました。
「パパの大きくなってるよ……姫納め終わったばかりなのに~」
ペニスに娘の太股の感触と体温が伝わりました。
「パパ……ゆっくりね……」
私は娘と向かい合い脚を交差させ、交わりました。娘の愛液や細かな膣壁の感触や動きが直にペニスに伝わりました。
「パパのおちんちんがアタシの中を広げてるー」
娘を抱き締めて、頭を下げて娘の顔を見ました。自然とつぶれたオッパイとその谷間に光るネックレスが見えました。
「あーちゃん、やっぱりネックレス似合ってて綺麗だよ」
「……もう何回も聞いてるのに……奥がきゅんきゅんする……」
娘とキスをしました。
「ん……あうん!ん……だめ……まだ動いちゃ……ゆっくり」
動きを止め再びキスを……
「パパとアタシ……仲良しだから……おちんちんとアソコも相性いいのかなー」
また、キスをしていると、娘のスマホに着信が……
父でした。無視すればいいのに娘は
「じーじ?どーしたー?、……うん起きてたけど、……あけおめー!」
「ん、うん……アタシはー友達とバーゲン行くからムリー」
娘と私は繋がっていてセックスの途中でしたが娘は声色を変えずに話していました。
「えっ?チカちゃん?ムリじゃない?冬休みで地元に帰ってるんじゃないかなー」
腰をゆっくり前後させたり、奥に突き上げても変わりませんでした。
「えーー?、パパが婚約解消されてもいいのー?はーい、じゃあねー」
通話を切り
「もーー!パパー邪魔しすぎー」
娘が叱りました。
「いや、あーちゃん全然普通だったから……」
「電話してるから、気持ちと感覚が切り替わるのっ!女の子は心で気持ちよさが変わっちゃうんだから」
「シラケてるからだーめ」ペニスは娘から抜き出されました。
私のペニスも私と同じくしゅんっとなってしまいました。
娘はネックレスを外して、チカちゃんが作ってくれた『ネックレスのお布団』に置きました。そして
「お風呂行こうー、気持ちアガるかもー」
娘に手を引かれお風呂場へ行きました。
お風呂は炊けてなくて浴室は寒いままでした。私はシャワーで娘の身体を温めていると
「パパもー寒いからかけてあげるー」とシャワーを奪い私に抱きつきながら、背中にお湯がかかりました。
娘の温かい体温と後ろからのお湯が心地よかったです。
「あーちゃん、さっきはごめん……」
「ああいうのは気持ち良くないからー、パパってノンデリだしいいよ」
「仲直りのちゅうー」
娘との熱いキス……壁掛けたシャワーから頭や肩にかかりましたが気になりませんでした。
「わぁー、パパの大きくなってるー」
と跪いて、シャワーの滴が垂れる私のペニスをしゃぶしました。
「こーいうシチュ男の人好きでしょうー?」
シャワーを頭から濡らした娘が言いました。濡れた前髪をかきあげて、私を上目遣いでチラチラと見つめながらフェラチオし、私の身体に付いた滴を舐める様に、傷痕、みぞおち、胸に上がっていき、再び唇へと戻ってきました。
私の娘の首筋にキスをして、連続して滴が垂れ落ちる乳首に食らいつきました。
「んあああ……ん……ん」
シャワーの音をすり抜けるがごとく、
娘の声が耳に入ってきました。
胸から移動し、オヘソに溜まった水を吸いとり、玉の様な水滴が集まっているワレメに……。
無毛のスジに水滴が集まりまるでオシッコのように流れ落ちてました。
私は流れ落ちるお湯を受け止めるようにワレメを舐めました。お湯と交ざって甘い匂いとヌルっとした舌触りがしました。
「あーちゃん濡れてる?」
「ずっと、おちんちん入るの我慢してたんだから……」
私はクンニを続けました。娘は私の髪を撫でたり整えたりしていましたが、グッと私の頭に指に力と重さが加わりました。
「あーちゃんイッた?」
「……ん」
私は娘の手を頭から肩に変えて立ち上がりました。娘の腕は私の首に抱き付いた状態になり、舌がお互い絡め合ったりして激しいキスになりました。
「もう……キスだけでイクのヤ……」
私は娘を壁に押し付け片足を持って立った状態で挿入しました。
「くあっ!あんあ、、あ」
壁に押し付けペニスは娘の奥に突き刺すように入っていきました。顔をしかめる娘に
「痛い……?」
「ん……ん……それよりちゅー、ちゅうして……」
繋がった状態で娘とキスをしました。
娘の膣内がしまったり緩んだりを不均等に繰り返していました。
「足に力が……」
「支えてるから大丈夫だよ」
お湯が肌と肌に当たりエッチな音を立て、身体を近づければオッパイがみぞおちに密着し離れるとぷるんぷるんと跳ねました。
「浮いちゃう!浮いちゃう!」
娘は無意識に脚を腰に巻き付け、重さが私に移りました。
「あ、あ、あ、あ、あ、……」
私は娘を壁に押し付けながらペニスを何度も突き上げました。
「あーちゃん、出す!」
「うん!あ、あ、あ、ああ、あ!!」
私の射精を確認する様に精子が娘の膣奥へと流れていく度に声をあげました。
射精を終えた後も、ぼぉーーとした状態で私にしがみついていました。
私は娘をゆっくりと床に下ろしました。
そして、「あーちゃん気持ち良かったよ、愛してる……」と軽いキスをした後、ペニスを抜くと
「よ……余韻が……」と娘はビクンビクンと身体を痙攣させました。白い肌と同じ色でクリトリスや膣穴を隠している大隠唇がピンク色に変わって開いていました。クリトリスや膣穴も丸見えでした。
娘は立ち上がろうとし体勢を四つん場に変えましたが、まだ足に来ているのか立ち上がらずにいました。白いお尻に淡いピンクのワレメに欲情し、後ろから娘の中に再びペニスをねじ込みました。
「パパ……あ……さっき出したのに」
「あーちゃんのお尻がエロかったから」
「ん……後ろから……ギュッとして
……ちゅうして……」
重力に逆らって円い形をキープしているオッパイを両手で包みながら、娘の顔に近づけて舌を絡ませ合いました。
「あーちゃん、またイキそう」
「うん!いいよ!、アタシの中に……」
私は娘から上半身を離し、起き上がり、娘の腰に手をあててピストンを速めました。パンパンと音を立て、膣内から液状化した精液が肉茎に絡ませ出てきました。
そして射精、一度娘は全身をビクンと震わせました。射精中も腰を打ち付けました。射精後、ペニスを娘から抜こうとしましたが
「……だーめ、このまま、ちゅう……」
娘は口を半開きにして私を誘いました。
私はそのまま、娘に密着しキスをしました。
ペニスを抜くと液状化した精液が開いた膣穴から床に垂れ落ちました。

身体を洗い、娘とチカちゃんからのクリスマスプレゼントのお揃いのバスローブを着てダイニングに行くとチカちゃんが起きていました。
「チー、あけおめー」
「はよ」
「チーちゃん、明けましておめでとう、今年もよろしく」
「おとうさん、明けましておめでとうございます。」
「チーちゃん、身体の調子は?」
「……ん、いつもよりマシかも。」
「チーちゃん、準備するから初詣行かない?」
「えーー?今日はゆっくりイチャイチャしたかったのにー」
「帰って来てから」
「はーい、秒で行って帰ろー」
娘とチカちゃんと一緒に近所の小さな神社へお参りに行きました。

6
2026/01/02 21:26:26 (yMyPzg9z)
女として見ていなかった母も60になり、母子家庭で俺を育ててくれた母と還暦祝いと言う事で温泉旅行に行って来ました。浴衣から少し肌けた胸元は女を感じます。年甲斐も無く黒い下着はやけにエロくみえます。そんなつもりは無いと思ってましたが、理性崩壊してしまいました。
自分は嫁も子供もいる立場。まさかの浮気相手は母親だとは誰も知る余地はありません。
今では、嫁との義理エッチより母との欲望のエッチの方が燃えます。まぁ、最近嫁も他で遊んでるみたいですから...
7
2026/01/02 13:02:13 (xK4gmFZP)
久しぶりの投稿ですね。
二年前に姉の家でお袋をレイプしてからは
親父の目を盗んで、郊外のラブホでオマンコを堪能してます
前回の投稿では、マグロ状態のオマンコを虐め
僕の自己満足で終わっていましたが、一年前から
お袋にも変化があり今では還暦婆のオマンコ全開です

ラブホに向かって運転中の僕の男根をいたずらしたり
ラブホの部屋に入ると慣れたもので、照明を落とし
洗面所で化粧直し、トイレでオマンコを拭いて部屋に
戻り下着姿になると布団に潜り僕を待ちます

そして、一時間あまりお袋の喘ぎ声と善がり声
最後は、バイブの振動音とお袋の悲鳴が続きます
満足したお袋は浴室でオマンコを洗うとベットに戻り
僕にフェラを始めお互い隅々まで愛撫をして
お袋に聞きます
「中に出していいの?」
「お父さんと終わっているから大丈夫」
舌を絡めながら挿入
還暦婆の締まりのないオマンコを堪能しています








8

私の家族

投稿者:佳恵 ◆rBWDOzZdUs  naganoyoshie
削除依頼
2026/01/01 07:07:29 (I6ribfpA)
私が再婚した夫の家族
私好みにしてしまいました。
元旦那との間には、娘しか産んでなく
私の願望の一つの息子の女にされるを
親子ほどの年下の夫の女になり
そして種付けされて離婚して再婚
義理母は、離婚前にママ友から女同士の関係になり
ママ友の息子が中学生になり不良になったのを利用して
誘惑して犯されて童貞をもらうつもりが
先に義理母が犯されて童貞をその次に私が
そして元旦那と別居してこの家に転がり込み
まだ中学生の不良に性教育
旦那が高校生に合格した褒美にセフレ達の援助で
美容整形して若作り見た目も実年齢より若く
夫と同級生ぐらいに見えるように
ついでに処女膜再生されて
一番援助してくれたセフレに処女を
性教育で失敗したのは、避妊のゴム使用を教えなくて
私が気持ち良さの為に中出しさせてたから
夫がまだ高2の時に孕んでしまい
それで離婚が成立できた
そして男の子を産みました。
息子の添い寝してる時に義理父のいたずらされ
定期的に体を義理父に許してます
9

空想から現実は

投稿者:TT兄弟 ◆zEvdFpm8Es
削除依頼
2025/12/26 16:22:11 (ez/w7NKZ)
他人の掲示板告白やAVモノのみ愛好者で本物の親に全く興味はなかった
それは昔から小太りで見た目悪く同級生とかに褒められた事がないおばさんだったから
そんな私もモテる男ではなく童貞は風俗で捨て女性との性交渉は全部風俗でした
熟女風俗で女性のイカせ方を伝授させてもらい同年代や年下風俗嬢をイカせるまでになりました
そんな私は今年もこのクリスマスは家にいました
兄は大学進学からずっと上京していないし今年は珍しく父が今年いっぱい出張になっていません
母と二人きりで何日も過ごすなんて初めてな感じだと思います
クリスマスイブの夕食時、普段飲まない母がワインを薦めてきた
私も嗜む程度なので飲む気ではなかったのですが母が薦めので飲みました
クリスマス用のチキンやポテトはいいおつまみになって飲み過ぎました
フラフラしながら寝室に行こうとする母を支えて一緒に親の部屋に入った
ベッドに飛び込む母に怪我しないかと心配して入っの肩を揺さぶろうと近づくと
母は寝る前にするんだったと独り言をいいながらズボンとパンツをイッキに脱ぎ捨ててオナニーをし始めました
私は呆然とその母の姿を見入ってました
普段から声は我慢しているらしく荒い息、たまに吐息、最後は唸りながらの痙攣
カエルの死骸みたいな姿でピクリともしなくなった
やっと私は正気に戻って、私の出できた穴を近くでみたい感情が沸き立った
母のマンコは肉に覆われほぼスジマンコ
毛のほとんどは土手周りで薄い方でした
クリはちょっと大きめオナニーのし過ぎだろう
オシッコの穴
そして膣、ぽっかり空いた洞窟の様になっていてそこから母の愛液が白く濁って垂れていました
あの母が、性に全く対象にされない女が、こんなエロいスケベ女だったなんて
ほとんど無意識に指2本を突っ込み掻き回した
イキナリの事だった母が我に返り、何、何、どうしているの、やめなさい
私はオナニー見せてきてやめなさいもないだろ
母は、えっ、見たの、どうしているのよ
私はフラフラしながら部屋に行こうとしたから支えてきただろ
母は黙った
だから掻き回しを再開して、母さん上脱げよ
もう堪忍してそれ以上母さんされたらダメダメ
腰を浮かし痙攣し大きくビクンビクンとなった
私は指を抜き、素早く全裸になった
そして母をちょっと粗めに全裸にさせた
やっぱりぶよぶよ贅肉なカラダだったが興奮のせいかものすごくエロく感じ舐め吸い揉みなんでもした
母は強い抵抗はなかったがもう2度火が着いたカラダに逆らえなかった様で小さな声で在り来りなやめなさい、私達親子なのよ、イケナイ事なのよわかる?と言い続けていました
でもチンポを握らせると言葉とは裏腹にチンポを離さなかった
風俗では私もチンポは普通サイズだかちょっと太いらしいが母は、硬い大きいすごいを言ったくれた
そして母がチンポを咥えジュボジュボ、どの風俗より強烈で気持ちいいフェラだったからつい母の口の中に最初の1発を放った
びっくりした放っはそのまま飲んでしまった
出すなら言って頂戴、いきなりだったから初めて飲んだじゃないの
父さんの飲んだ事ないの?
無いわよ、こんなに喉に引っかかるような感じだったなんて
私は、まだ尿道に残ってるよ
またチンポを咥え吸い付く
ちょっとしょっぱいのね、これが母が言ッた感想だった
母の舌使いは絶品だったのでずっと硬度を維持できた
母さんのも舐めてあげるよ
初めては私に跨り、下半身を顔に向けてきた
お互い舐めあいっこをした
私は1発抜いたから母の攻撃を耐えられた
母は舐められる行為が久しぶりなのか、やっぱり舌はいいわぁ、母さんそこ弱いのアァ、イッちゃうと舐めあいっこでまた2度イッた
凄く息の荒い母を寝かし足だけ開かせた
太ももからサワサワと触りながら母の反応を楽しんだ
マンコから溢れんばかりに透明な愛液が溢れてくる
チンポを近づけ断り無しに里帰りをした
抵抗なくヌルッと入った
心の中で緩い??
チンポを入れ込むと母は、それだけはダメなのに受け入れちゃったぁと言った瞬間強烈な締め付けで身動き出来なかった
私は、母さんチンポ入れただけでイッちゃった?
母は、だって本当に久しぶりなのよ本物は、それに大きくて硬いんだもん卑怯よ
じゃあ本物でいっぱい満足してねと言った激しく腰を振った
ものすごく喘ぐ母
足を絡みつけ動きを制限され、母の両手が首の後ろで交差して母の顔前に私の顔が目の前に近づく、誰も何も言わないのにお互い舌を出し絡め強烈なキスをしながら小刻みに腰を振った
長い時舌の絡めたキスをし、舌を最初に外したのは母だった
母さん〇〇のおチンチンでイッちゃうよぉ
母のイク波が短くなってずっとイクイクを言っていた
母がイクと締め付け最高になる
そうなると私も我慢できなくなる
母さんイきそう、離して
母に言ったが母はずっとイクイクイクイクイク言って私の言葉が入ってこない状態だった
でも我慢の限界はくる
人生初中だしを母で済ませてしまった
出されたのがわかるみたいで熱いの入ってきたぁ、どうしてこんなに子宮が気持ちいいのぉと言った
母の足がちょっと緩む
この隙に体位を変え入っを上にして動かせる
母の大きい尻が擦れる、鷲掴みしたり叩いたりした
イク度に痙攣して倒れ込む、キスして回復させまた腰を振らす
母のイク回数がわからないくらいイきっぱなし状態
私は母の子宮に3度ぶっぱなした
母が後ろに倒れ込んだので尻を浮かせバッグで入れた
最後はほとんど空砲に近い感じで私はイッた
そのままお互い寝てしまった
10
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。