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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2025/11/23 13:21:58 (60OEf/.G)
結婚2年目の25歳主婦です
生後3ヶ月の娘と30歳になる夫、今年古希を迎えた義理の父と暮らしています、義理の母は離婚して他所の男性と暮らしています

私も、義父と肉体関係にあります
それは結婚して半年ほどしてから、今も続いています

頻度的には、毎日とまでは行きませんが、セックスまではしなくてもお口でしてあげることはしょっちゅうです

それは義理の父が認知症を発症し、性的な異常行動を起こすようになってからで

夫が居る時は一切なく、普通の優しいお義父さんなんですが、夫が出かけると性的欲求が抑えられなくなるようで

初めは、卑猥な言葉を私に対して「唯さんは、オッパイ大きいなぁ、見せて」「おマンコの締まりはどうだ」とか言うようになりした、私も、その頃は、お義父さんも一人になって寂しいのかなぁ?と思いつつ「ダメですよ、そんなイヤらしいこと言っちゃ!私は嫁なんですから」と、やんわり往なしてたんですが

日を追うごとにエスカレートし「唯さん俺のチンポを見てみるか」と、そのうちお義父さんは露出をするように

間もなく古希を迎える手前、私は、年齢的にお義理さんのアソコが勃起することはないだろうと思っていたのですが、ビックリするほど熱り立ってて

「もう、一回だけですよ」と、お口でしてあげたの「おおー、唯さん、気持ちいい、もっと舌を使って、鬼頭をレロレロしてくれ、もっと奥まで···」

お義理さんのアソコ、凄く硬くて、長くて、奥までなんて、初めの頃は顎が疲れるほどで
「唯さん、逝きそうだ!」と、お口の中にドクドクと、夫の精子を口で受けたことはありますが、お義理さんのほうが量も濃さもありました

そんな卑猥なことを夫の留守中にするようになって、私も、次第に体が熱くなり、アソコは濡れるようになって

3日後くらいだったと思います、お義父さんの部屋へ「お義父さん、今日は抜かなくてもいいの?」「今日は、私も気持ちよくなりたいわ」と、寝ているお義父さんのベッドへ全裸で入りました

「おお、唯さん、綺麗だ」と、抱きつかれキスをされ「お義父さん、今日は挿れていいわ」

濡れ濡れになった私のアソコにお義父さんの長くて硬いチンポか入ってきた時、震えるほどかんじました

お義父さんの長いチンポで奥を繰り返し突かれまくって、何度もイカされて、理性なんか吹っ飛んで「凄い、いい、気持ちいい、ああ、突いてぇ、もっともっと奥まできてぇ」
余りの気持ちよさに、私も、腰を合わせるように振ってました

「またイク、きてぇ、あ義父さん、出してぇ、いっぱい、ちょうだぁい」

義父は、私の腰をグッ!っと持ち上げるように引きつけ、奥に勢いよく射精!

私は、オーガズムに達してガクガクと痙攣してイカされました

それから、私、お義父さんとのセックスが辞められない体にされました、と言うよりは、自らが進んでそうしたんです

それから2度ほど生理が止まりました、1度目は流産、2度目は今の子です

夫には申し訳ないけれど、どちらもお義父さんとの間に出来た子に間違いありません

夫ともしてますが、頻度が違いますから···


6

娘婿と

投稿者:由香里 ◆KqzxOZGhEw
削除依頼
2025/11/23 09:07:29 (9TMuCUAr)
娘の婿にもう何年も抱かれてます。
初めて義理息子に抱かれたのは
娘が高校1年の時にできた彼氏
そして家にも遊びに来るようになり
娘が高2の夏休みに
娘は、女友達と遊びに行き留守の時に
娘の留守を知らないで彼が遊びにきたとき
出かけて汗を流すためにシャワーを浴びて
ノーブラ、ノーパンでワンピース
若き男の子には、刺激的な服装
ワンピース1枚だけなのは、すぐにわかる生地
まだ出かけた時の余韻が残ってた私
私から誘うように彼を
彼は、私をチラチラ見ながらテントを
わざと躓いたフリして
彼の勃起してるテントに
手を乗せたらまさかの射精
凄い量が出たようで
みるみるアソコが濡れてアノ臭いが
困ってる彼のズボンのチャックを降ろして
まだ勃起してるのを口で
するとまた射精
口で受け止めて全て飲み干して
それでも勃起してるから
私から彼に跨り私の中に
そして私は、腰を振り
2度も逝った後だから
今度は、長持ちしてて
私は、腰を振りながら
ワンピースを脱ぎ
彼に私の乳首を押し付けて吸わせてた。
彼も一生懸命に乳首を吸ってた
私は、疲れて彼に抱きついたまま
後ろに倒れると騎乗位から正常位になり
そして彼の突きが激しくなり
あんなにたくさん出してるのに
私の中に大量の精子が注ぎ込まれ
その勢いに旦那と違う快感が
そして今までにない逝く事を経験
旦那や浮気相手と違う快感が忘れられなくなり
家に私だけの時に彼を呼んで
抱かれる快感を楽しみ
たまに外で会いホテルで抱かれ中出し
そんなとこしてて彼の種付けで孕んでしまった。
旦那に抱かれて妊娠したことに
旦那と彼の血液型が同じだった事も助かり
私を抱くことで性教育になり
娘と最後の一戦をこえて
娘と結婚
娘には、年の離れた弟が
実際は、彼の長男だけど
娘夫婦は、結婚してしばらくアパート暮らししてたけど
娘が妊娠して同居する事になり
妊婦の娘をみるのと彼の下の世話をすることに
旦那は、勃起回数も減り
孫が生まれると私を抱くより孫娘を抱くのを楽しんでた。
義理息子は、私と娘を交互に抱き親子丼を楽しんでます。
私も避妊でピルを使用してた。
生理が上がり今では、生中出しを楽しんでます
7
2025/11/19 08:35:07 (DeHkTl0s)
一回り上の姉(38)が離婚して出戻ってから1年になりました。
なんか性格の不一致と表向き言ってましたが、私にだけは身体の相性が合わないのよって愚痴ってました。
あと、姉は幼女期の交通事故で卵巣が潰れたので子供が出来ず、姑から孫が出来ない嫁は!と、グチグチ言われてたのも鬱陶しかったようです。
それでも5年耐え、そこに元旦那の浮気が見つかり、願ったり叶ったりの離婚でした。

姉は帰ってくるなり、私に耳打ちし、次に両親が居ない日にラブホに行きました。
姉とは私が中学の時、筆下ろしされてからヤッていて、一番身体の相性が合うようです。
アナルバージンは私がいただき、好きに使わせてもらってますが、普段は仕事でもバリキャリで30で課長になるほどですが、私と2人きりになれば、ただのメス。
ずっとチンポを咥えてることも。

先週末は、両親だけ親戚の一周忌法要で泊まりで出掛け、姉と2人きりに。
夜から2人とも全裸で過ごし、深夜に、もうこれから野外は厳しいからと露出しに出掛けました。
姉はロングTだけ着て、私も下着無しの上下スウェット。
先ずは車で隣町に向かいました。
道中、姉はずっとフェラしていて、一発抜かれゴックンしたらオナニー。

最初にコンビニに入りました。
姉の知り合い(今もセフレ)がオーナーで、ちょうどバイトが欠勤でオーナーがワンオペしていたので、姉は全裸で店内を闊歩。
オーナーがヌイてくれよと言い、誰も客が居ない隙に、レジ裏で姉がフェラ〜立ちバックさせ、オーナーもかなり早く腰を振り中出し。

お礼に半額品やらいろいろもらって退店。
途中の公園の東屋で軽く食事しつつ、フェラ〜立ちバックで中出し。
その後、姉は下を捲り上げて放尿したりして、露出徘徊して、帰宅。
サッとシャワーを済ませ、一眠りしてから、前から誘われてたパーティーへ。

最初は、コロナ禍前に1回行って、すぐ自粛ムードになって開催されてませんでしたが、今年の春に再開し、久しぶりに訪問。
今回、中出し輪姦を提案し、主宰者さんが場所や男性参加者の段取りをしてくれていました。

私はほぼ傍観でしたが、途中入れ替わりがありながら、20〜40代の男性10人と、女性は姉と主宰者の奥さんで、約5時間で何発出されたか分からないくらい。
私は最後だけ、主宰者の奥さんと絡ませてもらいましたが、全穴に出されていて、途中、体位を変える時にアナルに突っ込んでしまったものの、奥さんの反応が良くて、そのまま突いてやって、アナル中出ししてやりました。

他の男性とヤリ終えてた姉が、私のフィニッシュ後にお掃除フェラと、アナル中出しした精液を吸いに来て、そのままレズに入り、その時居た男性らと傍観してましたが、2人の男性が、自分のをシゴイてて、女性2人がイッた直後に顔射して、それが〆になりました。

女性2人はしばらく動けず、男性らは順にシャワーして退室。
先に奥さんが復活し、私と一緒にシャワーしましたが、おしっこしてと言われ、奥さんがしゃがむと、私は奥さんの口に放尿。
奥さんはこぼしながらもゴクゴク飲んで、満足そうにしていました。

姉は主宰者さんと一緒にシャワーしに行きましたが、しばらくしたら浴室から大きな喘ぎ声がして、奥さんと見に行くと、姉はバックから入れられてて、最後はしっかり中出しされていました。
主宰者さんのは、かなりデカイ上に、シリコンボールを埋め込んでて、後で姉に聞いたら、ヤバいくらい気持ち良かったそうです。

帰りには、男性らからの参加費からホテル代と飲食物以外の余りをお礼にと渡されました。
姉は恐縮しつつも受け取り、帰りにアダルトショップでエロ下着を買っていました。
8
2025/11/17 20:59:17 (p8TZuYsm)
自宅に帰ると、娘がニヤニヤ、チカちゃんがモジモジしていました。
「チーー、言っちゃいなよー」
「まだ……おとうさんご飯まだ……食べてから……」
着替えて、2人に見つめられながらの食事……。
「チー、もういいんじゃない?」
「……」
「パパ、ガチで驚くし、喜ぶと思うよー」
チカちゃんは恥ずかしそうで顔も赤くなってました。

「チー、せーの」
「……」
「じゃじゃーーん!英語の小テストで満点げっとーー!!」
一瞬時が止まりました。
チカちゃんは様子を伺うようにじっと私を見てました。
そして、次第に感情が溢れだし
「チーちゃん!!凄いじゃん!頑張ったねーー!」と自然とチカちゃんの頭を撫でてました。
「でしょ、でしょ?英語や担任の先生もビックリでー」
「あーちゃんは?」
「アタシは別クラスだからしてなーい」
「だからーー、今度の休みにーチーにご褒美あげてよー。アタシいま生理だしー、友達のXコーデの下見に誘われてるからー」

……それはそう言う事でしょうか?
土曜日の朝、寝室にはチカちゃんはいませんでした。
もしかすると、キッチンでバニーやメイドコスで待ってるかも……とキッチンに向かうと
「おとうさんおはよう」
チカちゃんは黒のニットにハイウエストの太めのスボンで落ち着いた大人っぽい服装でした。
「朝ご飯できてるから、あー起こしてきて」
私は娘を起こしました。3人で朝食をとり、娘は先に出掛けていきました。

さて……どうしようか……正直、今日は部屋でとことんチカちゃんを抱くつもりだったのでノープランでした。

「おとうさん……今日一緒にお出掛けしたいです……」
「うん」
「で、で、デートがしたいでっす」
近場やいつもの場所だとバレるからと
ドライブがてら遠出することにしました。
「さーて、東京脱出ー」
「はい……」
チカちゃんと2人だといつもより口数が多くなってしまいます。
「お、、お……た、たつおさん近くにショッピングモールがあって……映画が見たいです」
私とチカちゃんは大型施設に行き映画を手を繋ぎながら観て、そのあとファーストフード店で昼食を食べながら映画の感想を話しました。そのあとゲームセンター、ショッピングを見て回りました。
「たつおさん……次はネットカフェ行っていいですか?」
場所検索で近場のネットカフェを探して行きました。ペアシートで黙々と二人漫画を読んでいました。地味ですが意外に楽しく落ち着いた時間でした。
「あそこ、私、ずっと寝るだけの場所だったけど……、た、たつおさんと一緒だったらとても楽しかったです。」
ネットカフェで寝泊りして小学校へ行く事も多かったらしいです。
「そういえば、前は『たつおさん』だったね、いつもは『おとうさん』だけど今日は『たつおさん』だね」
「今日はデートですから!……最後は……二人だけになりたいです。」
私たちはラブホテルを探しました。
何軒か吟味しました。
チカちゃんは可愛らしい部屋を選んで受付をしました。
私は玄関に入るなり、チカちゃんにキスをしました。
「お……たつおさん……ベッドがいい」
「うん……わかってるよ。今のは我慢できなかったから」
手を繋いで一緒に部屋に入りました。
私はベッドにチカちゃんを倒して、セーターを脱がしてそのあとにズボンを脱がしました。
チカちゃんの水色のパンツはこんもりとしていました。
「チーちゃんももしかして生理?」
「……パンツが汚れないように……」
パンツを脱がすと中にはナプキンと愛液が綱引きをしていました。
「恥ずかしいから見ないで……」
「ごめん」と謝りながらパンツを脱がせてクンニを始めました。
「あっ、ああん……」
小陰唇を舐めたりしながら、ゆっくりと
指を入れました。チカちゃんのGスポットを探りながらクリトリスを舐めていると
「は……恥ずかしい……」私は手はそのまま入れた状態でチカちゃんの顔の前に身体を移動しました。
「いつもと違うから緊張するね」私が言うとチカちゃんははにかんだ表情で頷きました。
チカちゃんとキスをしながら入れた指を膣壁に擦り付けました。私の指や手のひらにねっとりとした愛液が絡まっていました。
私はチカちゃんのセーターを捲るとブラジャーも一緒に上がってしまっていて小さな胸が飛び出ていました。
娘のおっぱいと違い小さくても柔らかく寝そべると更に薄くなったように感じます。チカちゃんの乳首をつまみ、片方にキスをすると
「あっあっん!」と脚に力が入り、腰がビクンビクンと痙攣しました。
「もうそろそろ入れるね」私が言うとコクりと頷きました。私は服とパンツを脱いで据え置きのコンドームが入っている容器を探してると
「今日は……無しで……」
「いや、だめだよ」
「100点のご褒美……頑張ったし……今度はムリ……」
「ちゃんとピル飲むから……」
私の腕に掴まるチカちゃんの手に力が入りました。
私はゆっくりとチカちゃんの膣口にペニスをあてがいました。
そして、再びチカちゃんにキスをしました。
「ん……はぁあ……早く……」
先っぽが膣口を掠めるだけで行ったり来たりしているペニスをチカちゃんは掴み自分の膣口に導きました。
「チーちゃん、ちょっと待って」
「入れるから」
「そうじゃなくて折角だから違う体位で」
正常位から対面座位で、チカちゃんが見える角度でゆっくりと挿入していきました。
「俺の方からはチーちゃんの穴が俺のを咥え込んでてビラビラが支えてるみたいになってる、チーちゃんの方はどう見える?」
「……はぁ、ん……ん!…………お、おとうさんのおちんちんが私のお毛毛に入っていって見えない……」
「今、亀頭が全部はいったよ」
「……お、おとう……たつおさんのお毛毛と私のお毛毛がくっついた……」
チカちゃんが弾むように身体を私に密着しました。竿をマッサージするかの様に愛液の潤滑と膣口の圧が根元まで進んでいきました。
私とチカちゃんの股が密着しペニスの殆どがチカちゃんの中へと入ってしまいました。
「おとうさんの熱くて固い」
「チーちゃんの中も温かくて柔らかいよ」
チカちゃんはセーターを脱いで水色のブラジャーを外しました。そして身体を曲げて見上げる私にキスをしました。
「はぁ……ん……ふぅう……」
チカちゃんはゆっくりと腰を動かしながらキスをしていました。いつもよりゆっくりと噛み締めている感じでした。
チカちゃんの両胸の下乳を支えるとビクンと膣口が絞りました。チカちゃんのオッパイは娘ほど膨らんでいませんが、下乳だけは厚みがあります。私は支えながらオッパイを吸うと
「あうん!!」と言いながら身体を仰け反りました。
私の竿が半白濁の液体にコーティングされてました。
「これ、俺のかな?チーちゃんのかなー?」
「私の……早くおとうさんのホンモノのが欲しいです……」
正常位に体位を戻してキスや唾液補充、身体噛みをしながら、お互い腰を動かして私はチカちゃんの中に精液を吐き出しました。
「お……ん……たつおさん気持ちよかった?」
「うん」
「私も……」
繋がったまま抱き締めて、ゴロンと回転しチカちゃんを上にしました。
「え?さっきのままでよかったのに……たつおさんが私の上でもぞもぞ動くの心地いい感じだったのに……」
「いや、重いし、おっさんの汗とか気持ち悪いかなって」
「……この体勢だと、私すぐ放れちゃいますよ。」とチカちゃんはゆっくりと亀頭だけ入った状態まで腰を引いて、すぐに腰を密着させ、また奥へと戻しました。グチュっと音がしました。
「昔は終ったらすぐに離れて……ローション拭きながら早く一人になりたいって思ってたけど……、たつおさんとだと放れたくないしずっとくっついていたい……ひやっ!?」
私が下からチカちゃんを突き上げました。
「お、お、おとうさん激しい……あ、ん、あ、あん……さっき出したばっかりなのに」そのままチカちゃんの腰のグラインドも加わって抜かずで2回目の射精を終えました。さすがにぐったりでしばらくは無言でキスをしたり髪を撫でたり余韻を楽しみました。
対面座位の状態でペニスを引き抜くとペニスと一緒に液状化した精液が溢れだしました。
チカちゃんは私のお腹や陰毛、ペニスに付着していた精液を丁寧に舐めていました。
一緒にお風呂に入り軽く身体を洗いっこしました。デリケート部分のアソコは指で洗っていますが、何度洗ってもヌルヌルは取れず逆に増してました。チカちゃんは湯船に入りおしりを私の方へ向けてきました。無言ですが腰を振って誘ってきました。
私は湯船に入り立った状態でチカちゃんの背後から突き出したお尻に挿入しました。先ほどのヌルヌルがスムーズに膣内に入りました。バシャバシャと水の音と「あん!、あああ」とチカちゃんの大きな声が交ざりました。そして少量ですがチカちゃんの中に再び射精しました。
湯船で潜望鏡でお掃除フェラをして貰い終了しました。
髪を乾かした後、チカちゃんは持参していたアフターピルを飲みました。
「……おとうさん。私が18になっても一緒にいていいですか?」
「うん。もちろん。って言うよりチカちゃんの方が去っちゃうかも……40過ぎのおじさんになっちゃっうし、禿げて太っちゃって醒めちゃうかも蛙化現象でー」と言うとちょっと怒った表情で腕をつねられました。
「私もあーもそんなの気にしないし!私は……禿げてふっくらしてた方が……でも健康で長生きして欲しいし……」
私の髪と頭を触り
「髪も太いし……頭皮も柔らかいから禿げないかな……でも白髪は増えそう、ここ若白髪!」
もう年相応なので若白髪ではないです。
「たつおさん帰ろうか?あー待ってるし」
「もうちょっとゆっくりしていいし、他に行きたいところある?」
「おとうさんと恋人デートも楽しいけど、あーと3人でデートがいいかな……」
ちょっと、ショックでしたが私もそう思うところもありました。
身支度を終えて、清算を終えてホテルを出ました。

「帰りファミレスでテイクアウトしようか?」
「はい……あー、チーズハンバーグ弁当が良いって」
私は途中ファミレスに寄りました。チカちゃんはいつの間にか助手席で寝てしまっていました。
テイクアウトし自宅に戻りました。
「チー、パパとデートどうだったー?」
チカちゃんには中だしの事は黙ってと約束したのですが秒でバレてしまいました。
9
2025/11/17 12:45:13 (hSy1hh9n)
続編
 午前中。3階の小会議室に私、常務、常務の妹様の3人と
話し合いで、妹様と関係をもってしまったと告白があり、
妹様を上席総務主任に抜擢してました。

 どうやら息子と同じ高校の卒で資格取得をしたそうです。
「水曜日は午前中でしょう、来週の水曜日の午後ならベッド
も使用可能でしょう、息子さんとベッドに入れるますし。
愛し合えると思います」

 私よりち詳しく、今後常務は私から引くあおうです。
2人を読め、私と息子の愛し合いができるようにすると
約束をしたのです。

 ホテル代わりにも使用でき、その他の事柄についても
決めておりました。
 

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