続き 興奮して我を忘れた僕は そのパンストを口に含んだ。 酸っぱい味がした 母の味を味わった 最初の体験だ しこる手スピードをまし、頭の中は母のことで一杯になった パンストのマ○コの部分を鼻でふさぎ、母マ○コの臭いが漏れないようにした。 最後はパンストのマ○コの部分に射精した。 白い液体は母のパンストを汚した。 こっそり洗濯をして返した。 その日を堺に母の下着をオカズにオナニーする毎日が続いた 続く