いつも姉とセックスしてて、その日は従姉が泊まりに来て姉の部屋で寝てもらうことになったのは知ってた。 ベッドのすぐ横の床に布団が敷いてあって、そっちが従姉だと勝手に思い込んで俺はベッドに潜り込んで顔を確かめずに脱がして愛撫を始めた。 でも実は姉が従姉を気遣ってベッドを譲ったらしくて、布団の方に姉が寝てたんだ。 従姉は急に脱がされて愛撫され驚きで声が出なくなり抵抗も出来なかったんだって。 何が起きてるの!?って戸惑ってる内に気持ち良くなってきて、声を出さないように必死になってたらしい。 そうとは知らずに俺は指マンからクンニに移行。 いつもより濡れるな~なんて思いながら舐め続け、そろそろ入れても良いだろうって頃合いで身体を這い上がりながら生ハメしつつベッドから顔を出す。 奥までズッポリ入れた状態で見た顔は姉ではなく従姉の顔。 従姉は奥までチンポを突っ込まれて驚愕しながらも俺に抱きついてきた。 俺の耳元で従姉が囁く。 「いつもお姉ちゃんとこんなことしてるの?」 って。 ここまでして誤魔化せる訳もなく、俺は姉との関係を白状した。 すると従姉は、黙っててあげるからイクまで続けてって言ったんだ。 寝てる姉のすぐ横のベッドで従姉と俺はセックスを続ける。 姉が目を覚まさないようにと従姉は声を出さないように我慢してくれてた。 中で良い?って聞くと、お姉ちゃんにも中に出してるなら良いよって言ってくれたんだ。 毎回ではないけど姉にも中出しするから、その日は従姉に中出しさせてもらった。 いけない姉弟だったんだね(笑)なんて言いながら中出しを素直に受けて俺にキスしてくれる。 従姉は一回じゃ足りなかったようでチンポを抜けないように脚で俺を抱え込んで離さない。 もう一回と言われてキスを続けながら更にセックスした。 二回目も当然中に出したら、今度従姉の家に泊まりに来るように言われたよ。 姉と従姉と俺の3Pしようって。