これ、まだ東京で前の仕事してた10年前に撮ったハメ撮り、彼女というか、セフレというか、撮らせてくれたのは2人いた。 一人目は女子大生の裕美ちゃん20歳、白いブラウスと黒いスカートをはいた清楚な女子大2年生。 彼氏とはできないエッチしようと言ったら、押しに弱くホテルにIN、ハメ撮りも押し切った。 なかなか奇麗な身体で、シャワーの後、割れ目を撮影。 「ハズイよ~」 と言いつつ、言われた通り指でオマンコ広げ、奥まで撮影した。 その後、何も言わないから生でと挿入すると、 「そろそろ生理だから、下に敷いた方がいいと言われてバスタオル敷いて、抉るようにゆっくりとタテハメ、この腰の動きはされたことがないのか、かなり感じて次第に清楚がはがれていった。 生理が近いから中でいいよねと、いpp津中出し。 オマンコから精液が出る様子をパチリ。 エロいエロい、女子大生のオマンコから精液出てるのはヤバい。 性体験は少なそうで、抉る腰使いに終始戸惑いの表情。 2回戦は後背位、そして、対面座位で精液ブチュブチュさせる結合部を撮影。 そのうち、眼が蕩けて、切羽つまった喘ぎ声が漏れはじめた。 「もう変になる・・・」 という蕩けた表情を撮影しながら、深く挿入して奥に中出し。 おそらく、子宮の中に直接射精されたと思う。 次は琉莉ちゃん、17歳の女子高生だけど、処女膜は無かった。 夏のセーラー服を着た高校2年生。 1年の夏に大学生に処女をあげたけど、4年生で卒業して居なくなったとかで、俺が2人目だった。 社会人として、女子高生はどうかと思ったけど、釣れたものは頂いたが、ラブホはまずいからアパートにお持ち帰り。 黒髪ロングが可憐で初々しい禁断の果実。 一緒にお風呂でイチャついた後、ベッドでオマンコ撮影。 オマンコはまだ蕾で、ビラビラはまだ変形変色無し。 果肉は桃色、中身はジューシーで愛液はサラサラ、たっぷり飲ませてもらった。 上だけセーラー服を着てもらい、フェラをさせ、生で交わりを開始。 ゆっくりとしたピストンで反応を見て、反応のいいあたりを抉ると、 「ああ、嘘、なにこれ、ああ~~気持ちいい~」 と感じ始めたから、そこを集中して抉り続けると、息も絶え絶えになって仰け反り、必死に快感に抗う様子が可愛かった。 セーラー服をまくり上げ、乳首まで見せてお腹に射精。 この娘は、高校卒業するまで1年半、みっちり仕込んで、見た目は可憐、セックスは卑猥な女の子に仕上げた。 二人とも、今はアラサーになってるけど、元気かな。 故郷に仕事見つけて、帰郷するときには、琉莉ちゃんは進学で居なくなってて、裕美ちゃんの大学卒業と同時に戻って来た。 裕美ちゃんと同じタイミングで部屋を引き払い、駅前のホテルに一泊、最後のディナー食べて、最後のセックスした翌日、 「それじゃあ、元気でな。さよなら。」 「あなたも元気でね。さよなら。」 と言った目が潤んでるのに気づいて、やっぱり恋人として抱かれてたんだなあと、裕美ちゃんをもっと優しく愛してあげればよかったと思った。 そんな思い出が蘇る、2人のハメ撮りだった。