妻のひとみと結婚して10年が過ぎました。 小1の可愛い娘と幸せな3人家族です。 最近少し夜の生活もマンネリで少し刺激が欲しく、ひとみにお願いして過去の話をお願いしました。 最初の話は高校時代の電車通学での話でした。 制服をミニにして電車の乗るとほとんど毎日痴漢に遭遇してたと。 真面目そうなサラリーマンにお尻を身体で押し付けられると段々固さが分かって来たと。 その内、手でお尻を触れたそうです。 乗る場所が決まってたので会う人も同じが多かったと。 そのサラリーマン私が黙ってるので段々大胆に、生太ももに触って来るのです。 オナニーはしてましたがまだ処女でした。 半月もすると下着の中へ指を、濡れてるアソコへ触って来たのです。 オナニーとは違う気持ち良さに身を任せていたそうです。 クリちゃんをいじられ逝かされた事もあったそうです。 でもしばらくするとその人が見えなくなったそうです。 少し残念な気持ちになりましたが、しばらくするとまた違う人が痴漢を。 今度は若いイケメンさんでした。 やはりその人も私が黙ってるので大胆になりクリちゃんや膣にも指を入れて来ました。 その人いつ出したのかおチンポを私に握らせるのです。 もう心臓がドキドキしてしまい失神しそうでした。 その人、下着を少し降ろしお尻のワレメにおチンポを、電車の揺れを利用して私少しお尻を突き出してあげるとおチンポの先ががワレメちゃんに入ったんです。 思わず声が出そうになりました。 その人、電車が揺れる度に腰を突き出すんです。 もう気持ち良くて降りる駅を通リ過ぎてしまいました。 私その人と会うのが楽しみになり毎日入れて貰いました。 そんな話あるかと思いますが、そんな話はありまへん。 ネカマの妄想でした。