夜の11頃。タカシから呼び出される。 10分後、家のそばの公園に部屋着で向かう ベンチに座るタカシの顔を胸に抱いて、上着をめくる タカシは乳首をなめながらウエストのゴムから手を入れて触ってきたり 時にはクンニしてきたり 私は指示されて剃っている。でも今は舐めてほしいから自ら剃っている タカシは立ち上がりキスをしてくる そして入れ替わり私をベンチに座らせてフェラさせる タカシは出そうになってくると頭をおさえて激しく腰を打ち付けてくる そして口の内に射精してくる 高祖は射精しても口から出さない 私は口から出させない 残りを吸い出し奇麗に掃除するように言われている そしてタカシは私を立たせ抱きしめて帰っていく タカシに弱みを握られて抵抗できない でも、呼び出されることを期待している 何度も飲まされていて、最初は嫌だったけど、今は飲みたい そんなことタカシには言えない ただ毎日、受験勉強をしながら呼び出されることを待っている