私が近所に住んでいるの黒人のJ君に夜中の露出がばれてしまった時の話です。
(初めのほうは普通の露出行為です)
私が住んでいる近くに街頭もなく、午後7時頃でかなり暗くなって、人がほぼいなくなる公園があって、恰好の露出スポットでした。
私はバッグに露出用に改造した高校時代の陸上ユニフォーム(セパレート型)とディルドやアナルプラグを大体3本ずつバッグに詰め込んで、その公園に行きました。
ユニフォームはビキニタイプのパンツをさらにきわどく、ハイレグに改造しました。着てみるとお尻は丸見え、陰毛がはみ出していて大満足です。
公園に着くとまずは屋根付きのベンチにバッグを置いて全裸になりました。そしてターザンロープという遊具で裸のまま遊びました。ところどころほつれてボロボロのロープにおまんこを擦り付けてその背徳感でイきそうになりました。
その後はバッグを置いた屋根付きベンチの所に戻って改造したユニフォームを着て持ってきた中で一番太いディルドでオナニーしている所を自撮りをしました。そして、男子便所の和式便器の個室に入ってM字開脚でオナニーしました。
時間帯が夜ということもあって、かなり声は出てたと思います。少しすると、突然私が入っている個室の扉が開けられてこちらにスマホを向けているJ君が立っていました。
J君は個室の中に入って来て呆然とする私のおまんこを刺さっているディルドごと力一杯踏みつけてぐりぐりと踏みにじりました。私はのけ反って情けない声でイきました。
その後私はJ君にメャクチャにされました。おまんこや肛門の写真まで撮られ、和式便器の中に顔を押し込まれながらバックで中出しまでされてしまいました。最後にJ君は私の全身に小便をかける様子を録画して帰っていきました。
残された私は、体感で1時間ほどそのままで放心していました。ユニフォームのビキニタイプのパンツはJ君の精液と尿、私の愛液でぐしょぐしょでした。ユニフォームのトップスは元々白色だったせいでJ君の尿の色に染まっていて、
乳首がくっきりと透けていました。私は着替えて帰ろうとベンチにバッグと着てきた服を取りに行きましたが、あるのはバッグだけで着てきた下着と私服はすべてJ君に持ち去られていました。
なので私は、おしっこの色に染まった恥ずかしい格好で家まで帰りました。道中、これからはJ君になんて脅されるかという不安とよくわからない期待で余計におまんこが濡れてしまいました。
家に戻った私は今度はお尻もしてほしいなと思いながら就寝しました。
2026/09/22 02:02:24
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