私は、44歳専業主婦で町内と言っても山間の村くらいの過疎地域ですが、旦那が田舎暮らしが良いと言う事もあり、周りはほぼ60代オーバーで、良い人達ばかりでそんな中、秋祭りの準備と言う集まりがあって、旦那が仕事と言う事もあり私が出席した時の去年の話しです。無人の神社の隣りに公民館と呼ばれるところがあり、何か行事がある時に集まる場所があり、そこに5人のお爺さんみたいな人達が集まりそこで秋祭りの事で話し合う事になりました。1番若い人でも、もう67歳で後は70代以上でこれから秋祭りも出来なくなるなぁーって感じの会合なのか良くわからない話しに参加してました。若い人もあんた達夫婦くらいしかおらんしなって話しで、もう屋台を引っ張って村を回るって言ってもこの歳で中々大変じゃが、今年もとりあえずやってみるか?ってなり、日にちは、もう決まっていて、服装は一応あるみたいで、はっぴのような物とか、一式貸してくれると言う事もあり、それから1週間後にはじめての参加だし衣装のサイズもあるからと言う事で1週間経ってまたこの前と同じメンバーで集まって、私が行った時には、3人の方が着替え終わってて、後の2人は、着替えてる最中でした。初めてフンドシをしてる所とかサラシを巻いてるところを見ながら、フンドシする所は、お爺さんのチンの所が見えてたりしてましたが、そして、サヤさんもコレ着てみてって言うので、ハッピをまとったりしてサイズ良いですありがとうございます。って言ったら、悪いがサヤさんにもフンドシになってもらわないとって言われたので、じゃあそれは家で挑戦してみます。って話しになり秋祭りも再来週だから来週までには、着けれるようにしといてなって言われ、衣装一式を借りて帰りました。旦那も他県での事故処理と人材不足で長期出張に入ってしまってたので、家で1人やっては見ましたがすごく難しく、サラシもユルユルになってしまう感じで、次の週を迎えました。衣装一式を持って、難しいですね、私には無理みたいと断るつもりもあり集まりに行きました。そして中々締まらないですし、ふんどしにいたっては、やり方自体わからないですよって話してたら、でもなぁそれが昔からの格好だからって言われて、じゃあ参加を見送りますって言おうとしたら、仕方ない、つけ方教えてやるとか言い出して、いえいえ、大丈夫ですよって言っても聞かず、ジャージのズボンを脱いでパンツになりやってもらう事になりました。お爺さんとはいえ皆んなに見られながらパンツ姿ってすごく恥ずかしくて、こうして絞って何とかって説明してくれてましたが頭に全然入ってこずな感じでふんどしを付けてもらいました。パンツを履いてると締めてくときにしっかり入らんから気持ち悪さがでるよって言われて結局、下はパンツまで脱がされて皆んなに見られながら着けてもらいました。耐え切れないほどの恥ずかしさを味わいました。次は、サラシになり、ブラジャーもとらされて、サヤさんの小ぶりだからこのくらいで良いと、恥ずかしめまで受けながら、着けてもらいました。こんな感じだよと言われて、サラシをとり、ふんどしをとってもらい、お爺さんとはいえ5人の前で全裸になり、こみ上げる恥ずかしさがたまりませんでした。パンツを取ろうとした時は、ふんどしが濡れてたのに、お爺さんが気が付いて、洗わんとなって言われて恥ずかしい限りでした。秋になると思い出すすごく恥ずかしい記憶です。祭り当日は、ハプニングみたいな感じで、お爺さん達にもてあそばれた感じも、ありますが、それはまた読んでくださる人がいたら書いてみたいと思います。
2026/09/21 09:53:54
(uTBbecZ6)