まだ処女だった頃。2つくらい年上の男とやりとりをしていました。それで会うことになったんですが、行けなくなって代わりに友達が行くと。「イケメンだから!」みたいなこと言われた気がする。特別な感情はなかったので別にいいよーとOKしました。
当日、イケメンとは言えないけれども、普通くらいの顔面の男が来ました。そしてカラオケへ。
最初は普通に歌っていましたが、だんだんえっちな雰囲気に・・・。
「まだえっちしたことないんだって?」と聞かれて、「そうだよ」と返事。
「おっぱい大きいほう?」と聞かれて背中に手を回されました。
「大きくないよぉ~」と答えたら、「そうかな?」と両方の胸を触られて、服の上から乳首をコスコスって擦られました。
「あっ、それはダメだよぉ」と言ったけれど、手を離してくれなくて。すでに下着はびしょびしょ。
「本当は感じてるんじゃないの?」
「何言ってんの?そんなことないから・・・」
誤魔化そうと思ったけど、手がスカートの中に入ってきて、太ももを撫でられて・・・、下着の上から触られてしまいました。
「ああっ」って声が出ちゃったし、「すごい濡れてるじゃん」と言われて、恥ずかしかったです。
下着の上からクリを撫でられて、ますますびしょびしょになってしまいました。でも、感じている声を出したらダメだと思って我慢しました。
「濡れてるから脱いだほうがいいよ」と言われましたが、カラオケでそんなこと・・・。えっちをするつもりで来ていないので、何も準備してなかったし。
「もー、カラオケだから歌わなきゃだめだよー」と断ったら、「じゃあ、歌うから、触ってて」と言われました。
その人のズボンの上からチンチンを触らされて、硬くなっていてびっくりしました。チンチンを触ってたら、もう、どこまで濡れてるのかわからないくらい、濡れてしまいました。
でも、しばらくお互いに触り合ってたら、時間になったのでそれ以上は何もなく、パンツがぐちょぐちょのまま家に帰りました。
流されそうになるのを必死にこらえましたが、もし、あのときパンツを脱いでいたら、相手がズボンを脱いでいたら、あのままえっちしちゃっていたかもしれません。
男の上に乗ってえっちする想像をして、家で一人でしました。