最近上○彩とやりましたぁ~!街歩いてたら彩を見つけたからちょっと興味範囲で近づいてみました。はっきり言ってあんま彩は好きなほうじゃなかったけど初めて生で芸能人見つけちゃったからつい声かけちゃったんだよね~! 『ねぇ?上○彩さんだょねぇ?』って言ったら彼女は少しビックリしたように 『えっ?そうだけど…何、なんか用ですか?』 とか言ってマジびびってたし!笑最初ゎ少し話して帰ろうと思ったけどなんか彩が妙に俺にビクビクしてるからちょっとそそったしぃ!結構エンコウとかしてんかと思ったら割りと純粋で彩をめちゃめちゃにしてみたいと思ってさぁ~ 『なぁ~?ラブホ行かねぇ~笑』って言ったら 『…いやです!私そんな事したくありません!!』 とか言ってたけどもぅ暴走した俺は止められないから無理矢理ラブホに連れ込んだ。落ち着いて出来るSEXを出来そうになかったからシャワーも浴びずにそのまま彩をベッドに押し倒した笑 『ぃゃ~離して!!止めてぇ~~涙』 とか叫んでた。だけど逆にそそるんだよね~! 『彩…ちゃんと優しくするから泣くなよ。もう俺は止められないしここまできて引き返すなんて無理な話だし笑』 俺は彩にそう言った。だけど相変わらず泣き止みそうにない彩を見て少し苛立ちを感じていた。だから怒る変わりに〃優しくする〃と言う言葉を撤回して激しくしていくことにした。 『あん‥いゃ…痛い‥なんで優しくしてくれないの?』 『おまえが騒ぐからだ!優しくするって言ってんのにごちゃごちゃ言うからだ!!』 と怒鳴ってしまった。 『お前さぁ~泣いたり騒いだりしてる割りにはここかなり濡れてるんだけど笑』 『ぁッ‥いや…触らないで……』 俺はその顔や声を見てマジ興奮してきたし。だから彩の濡れたマ○コを舐めた。 (ピチャピチャグチャグチャ) 『ぁ~ん‥そんな音たてないでよ…ぁん‥もぅいや……きも‥…ちぃ‥‥』 『彩は気持ちいだの止めてだの忙しい女だな笑つぅか止めないけどな!笑』 『あ~~ッもぅイキそう………ぁ~ぅ‥ぁ、ぁ、ぁ~~~…』 彩がビクっとなくて疲れ果てていた。 『な~に?彩舐めただけでイッちゃったの?ェロいなぁ~笑じゃあ次は俺の番かなぁ!笑笑』 そして俺は自分自身を取り出して彩の口の中に入れた。 『んぐッ…』 『彩…ちゃんと舐めろよ。噛むんじゃねーからな!』 (ピチャピチャチュチュ) 『あ~彩良いょ…うまいなぁ‥』 (チュパチュパ) 『ダメ‥もぅ……イク!彩全部飲めよ』 そして彩は俺の液を全部飲み干した。 『じゃあ~今度は二人で気持ち良くなろうか?』 彩はもぅ俺のテクニックにメロメロでコクンと頷いた。 『入れるぞ!』 俺は彩の中に自分自身のを入れた。 『あ~…んんッ!気持ちい……ぁはん‥』 『…動くぞ!』 『あッあッあッ!ぃゃん…きもち~~ぃ……大きい‥もぅダメかも……ぅ』 『彩……絞めんな‥クッ!もぅやばい』 『あああ~イク…』 『ぁん‥ぁぁぁ~ぁッイク~あ~~~~ッ』 『クッ…!』 二人で果てた。 終わったあとは彩からスキンシップを求めてくるようになった。あんなに嫌がってたのに最後はマジ盛り上がったし!笑でもあんま胸は大きくなかったなぁ~笑でも声は可愛かったよ。そのあと俺は部屋を出た。もちろん番号も何も交換しないで俺はホテルを後にした………