なんせお酒大好きな親父です。 久しぶりに本社の応援に飛ばされた。 身知らずの東京圏内で繁華街を、うろちょろしていました。 「お父さん1500円の飲み放題なんかいががですか?」って若者が誘った。 「やめた方が良いよ(*^ω^) おじさん本当にノミスケだからお店赤字になるよ。」って答えた。 「あっ、但し1000円のおつまみは、取ってくださいよ(*´∀`) 後は、瓶ビールから、生ビールもありますよ (*´∀`) 他のお店は、ビールだと別料金だけどもうちは、コミコミなんですよ。」ってメニューを見せる。 「わかった入ろう。」って2時間飲み放題を、スタートしました。 たらふく飲んで電車に乗った。 まだまだ夜9時だったのに、ゆらゆら揺られて、終点です。 終電もなくこの年で、ビデオボックスに泊まる羽目になった。 喫煙タイプの部屋で、爆睡を、始めた。 途中にトイレに行った。 暑いから、スーツ上下を脱ぎ下着姿にまたまた爆睡を始めた。 そこまでの記憶は、あります。 しばらく寝てると、ちんこが暖かい何かしらに包まれた。 「う~ん。」って身体の向きを、変えた。 今度は、お尻を触られてる? お肉を広げられて、穴に刺激を感じた。 「ああ~ぁ、気持ち良いよ。 でもね、そこは、汚いよ(´_`。)゙」って同棲中の女と勘違いしました。 既にパンツは、脱がされて ちんこから金たまを激しく舐め廻された。 「〇〇ちゃん今日は、過激だなぁ? そんなにされたら、出ちゃうよ。」って射精してしまった。 「ありがとう。 テクニックが、上達したねヽ(*´∀`*)ノ 少し休ませてくれる。」って言いました。 お腹を、「ポンポン」ってやさしい叩かれ毛布をかけてくれた。 またしばらく寝ました。 しばらく寝たと思いますよ。 また毛布を捲られて、ちんこの鬼頭から優しく舐め廻された。 「またおねだりか(ノдヽ) 今日は、飲み放題で飲み過ぎてるから、相手できないよ。 上で頼むよ(*^ω^)」って言いました。 彼女は、ゆっくりと味わってちんこをやさしい舐めまわす。 「う~ん、その感じ上手いよ。 〇〇ちゃん本当にうまくなつちゃたね(*´∀`*) このおじさんを、勃起されられるなんてすごいよ。 さっき出したから、少しは長持ちするから、ゆっくりと楽しめば良いよ。」って言いました。 彼女は後ろ向きで、ちんこに股がる。 「おい、おい!生だよ((゚□゚;)) 今日は、大丈夫を日か?」って聞きました。 後ろ向きで、「こくり」ってうなずいていました。 「なんだ正面向いて、かわいい顔見せてよ(*^ω^)」って言いました。 「くい、くい」って首を横にふりました? 「なんだ恥ずかしいのか?」って聞きました。 また「こくり、こくり」ってうなずいた。 「まぁ、積極的なアプローチは、初めてだよ。 好きなように動いて良いよ。」って、彼女の腰を掴みまんこを突き上げた。 「ああ~ぁ、ああ~ん」って、声をあげる。 ちょっと低めの声だった気がします。 かまわずにちんこって突き上げた。 彼女を前後に動きちんこの根元までくわえ込んだ。 竿の根元までくわえ込んだよ。 「ほうーぅ、こんな淫乱な一面があったんだね (*´∀`*) 今度から、上にさせるよ(*^ω^) 好きにして良いよ。」ってまた言いました。 彼女は、たまに激しく締め付けながらも、私の手のひらを掴み跳ねる様に奥深い挿入を、好んだ。 「ズブッ、ズブズブ。ずちゃあ。」って激しく腰をふりまくる。 「ああ~ぁ、こんな淫乱女だったんだね(*´∀`*) そろそろ奥にいっぱい出ちゃうよ。 子供出来ちゃうかもしれないよ。」って言いました。 「こくり、こくり」って嬉しそうに何回もうなずいた。 「よーし、責めちゃうよ。」って横向きになっておっぱいを掴んだ。 あれぇーぇ( ̄□ ̄;)!!「胸に小さくなつちゃた?」って驚いた。 私の手を振り払い真上で、激しくピストンを繰り返しました。 「ああ~ぁ、〇〇ちゃん、ごめん出ちゃうよ。」って大量の精子を放出してしまった。 「ああ~ぁ、初めて先逝かされたなぁ。 凄く上達したね。」って嬉しくて、眠りについた。 明け方くらいだったか? またちんこを優しく舐め廻された。 「〇〇ちゃん、さすが3発は、無理だよ。 舐め廻してくれるならば、好き。して良いよ。」って言いました。 彼女は、ちんこから金たまをお口にふくみ「モグ、モグ」って食べてる。 足首を持たれて、アナルを丸見えにされる。 穴を「ぺろり、ペロペロ」って舐め始めた。 「おい、おい、おじさんに恥ずかしい格好させるとは、なかなかやるねぇ。」 「なんだ〇〇ちゃんアナル舐めに興味覚えたか? いつもやってあげてるみたいに、今日は反対に舐め廻して俺逝かせてご覧よ(´▽`*)」って煽った。 「ぺろり、ペロペロ、モグ、モグ、ペロペロ、、ズブッ、ズブズブ」ってちんこからアナル穴マティーニ連続して舐め廻された。 「ああ~ぁ、凄いよ(´_`。)゙ 変態に育て上げた成果が、こんなに早く体験できるなんて、君素質ありますよ。 やべぇー、若い時以来の連続の射精してしまうよ (´_`。)゙」ってまた射精してしまった。 さすがにはほとんど空発の薄い精子だった。 私は、ぐったりですよ。 彼女は、綺麗に精子を舐め取り濡れティッシュペーパーで丁寧に拭いてくれた。 「ありがとう。 しらふの時には、たっぷりとお返ししてあげるよ。」ってまた寝込んだ。 部屋のインターホンが、なりました。 「お客様モーニングコールですよ(´▽`*)」って声に、飛び起きた。 あれぇーぇ( ̄□ ̄;)!! 戸々は何処だよ。 唖然としている。 パンツだけ履いて、ドアを開けた。 キョロキョロとしました。 小銭入れだけ持って、廊下の隅っこの自販機で冷たい缶コーヒーを、買って部屋に戻った。 コーヒーを飲みながら、記憶をたどる。 「あっ、終電逃してビデオボックスだ(;´゚д゚)ゞ」 ってことは、3回の射精の相手は、彼女ではない。 今回は、相手の顔すらわからない。 ビデオボックスには、女の子はほとんど来ないよなぁ。 3回射精している相手は、やっぱり男性か (´゚ω゚`) しかも全て生ちんこ舐め廻されたよ(´_`。)゙ 中にはアナル穴挿入の生中だしまでしちゃたよ ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル しばらくは、震えた。 平日に休み取り直ぐに、病院に行った。 いろんな検査をしました。 恐ろしい性感染は無し、性病もなかった。 久しぶりの大失態だった。