オナの最中、ミニディルドを使ってみたくなった。
久しぶりに対面したディルドは、リアルな外観でありながら比較的柔らかそう。
ふと興味がわきあそこを濡らして先を当ててゆっくり腰を沈めてみたら、ほんの少しだけ入った。
あ、これならいけるかも。
アナルセックスとは無縁と思っていただけに、これは意外だった。
何ともいえないわくわく感。
「秘密のお仕事部屋」でいつものように足ピン状態でしこしこながら、入れるタイミングを見計らう。
白いスチールデスクの上に全裸で乗り、お尻を突き出しながらもう一度あそこを濡らす。
われながらいやらしい光景。
そして、ディルドの先を当てがってゆっくり腰を沈めてみたら。
あ!何この快感。
少し痛いけど何かヘンな気持ち。
しこしこする手もますます速くなり、腰を上下にピストン運動を繰り返すと、何とも切ない気分に。
ああ、入ってる!
これがアナルセックス?
欲しい〜!
ああもうダメ!逝く!
背中から脳天にかけて電流が走り、全身が痺れた瞬間、大量の精子が白いデスク上にどっと。
それにしてもいつもとは違った快感。
アナルセックスを経験する日も近いのかな。
はぁ〜、土曜日もまたしちゃいそう。
2026/08/14 12:58:30
(hqCG.JVd)