今はもう潰れて別店舗になっている成人映画館での出来事です。
爆サイにも度々名前は上がっていてその度に「ジジイが乞食女装してる、終わってるわw」「生フェラ1回1000円らしい、行かねーわゴミw」などなど相変わらず酷い落書きだらけ。ただその書き込み見るまで一切足を運ばなかった場所なんで「そんなに終わってるのか?」を一目見たくて思い切って行ってみた、んですが…
上映内容なんぞどうでもいいんですけど、いきなり座って5分くらいでペイズリー帽子の爺さんがこっちは一切何も女装なんぞしてないのに肘掛けに置いた手をつんつんしたり撫でてきたり…
「無視しないで構ってくれ」と言わんばかりの目で見てきて太ももさすってきたり…
(見境無しか、ボケが…)
さすがにこんなん相手にしてられないので早々に出ましたが…書き込み通り終わってました。
それから数年、どうやら潰れる事になりそう…というのが現実味を帯びてきたようなので(もし本当に潰れるなら別にいいけど1人くらいマトモなの来ないかなー)と無駄な期待を持ちつつも書き込みを眺めているとアド付きが数件。
「〇時に入ります」「〇〇着ています」など。
どうせいつもの冷やかし、とは思いつつ少しの期待とコスをバッグに詰めて向かいました。
ちなみに身長171 体重62の普通体型でかろうじてお腹は出ていません程度です。
比較的楽に被れるショートヘアのウイッグ、あらかじめオールインワンジェルを軽く塗って薄くアイブロウとライナーを引いてマスクをして入館。
トイレでササッと着替えて中に入ると、以前より漂う場末感…ガセ食らって帰る羽目になっても文句言えません。
(ま、ガセなら仕方ないか)
そう思いながら、でもジジイはカンベン!と願いつつ前列に座っていると、しばらくして後ろのドアが開き誰か入ってくる様子。何気なく後ろをチラッと見ると…女装さんと思しき人が2人ほど後列に1人、前列にもう1人座りました。
(ガセじゃなかったな…ほんとに来た。てか初めて見るかも!)肩透かしじゃない事に若干興奮していると、また少ししてドアが開いて誰か入ってくる気配。1人は作業着っぽいおじさん、もう3人入ってきて目立ち帽のおじさんかお兄さんか…という感じの人。そしてそのうちの一人が前列の女装さんの隣に…
(もしかして待ち合わせて来た人かな?)声は全く聞こえませんが何やら耳打ちしてる様子、そして…
(お?マジか…)
なんと目立ち帽の人が女装さんの太ももをスリスリ…
今までガセ情報ばっかり見てきたせいか(ホントに痴漢されに来てる人いたんだ!)と思わず口に出して言いそうになってしまいました。
ドキドキしながら見ていると後ろから音のような声のようなものが…
(ウソだろ…こっちもか?)
目立ち帽の2人が後列に座った女装さんに左右からイタズラ…(おおお…マジでいるんだ…すげぇ…)
さっきよりもドキドキして心臓の音が他人に聞こえるんじゃないかと思っていると、ふと隣に気配が。
(え…いつの間に?)
目立ち帽の1人がいつの間にか隣に座っていたんです。そして当たり前のように肘掛けに置いた手をさすってきました…
「キミ、掲示板に書いた人?」
耳元で囁かれてゾクッとしましたが、ちょっと怖いのと嬉しいような気持ちが入り交じった感覚に陥りながらも「あ、はい…そうです」と答えました。
暗がりでしたが目立ち帽の下は至って普通の人の感じ、威圧感は全く無かったのが安心しました。
「可愛いね、初めて来た感じ?」
手を擦りながら聞いてきます。「はい、書き込み見て。ガセばっかりだけど今日はなんかいけそうな感じだったから…」
そこまで言うと今度は膝の辺りを擦りだします。
ちなみにこの時の服は量販店で購入した「おとこの娘用女子高制服」でできるだけ毛は剃ってストッキングが切れていたので生脚です。
「綺麗な脚してるね、すごく良いよ…」
「あ…」
膝頭からそのまま太ももをスリスリと擦られるとくすぐったさと気持ち良さが交じって思わず声が出ます。
「…あの、触られるのって…初めてなんです」
「そうなの?良いよ~可愛いなぁ」
太ももから更にスカートの奥、鼠径部の辺りまで手が伸びます。擦り方も単調じゃなくて外側と内側まで丁寧に撫で回してくるので、あっという間にチン〇がビンビンに…
「ふぅ…ふぅ…う…」
「気持ち良い?すごくスベスベでいい手触りだよ…」
「…はい、すごく気持ち良いです。…もっと…触ってもらっていいですか?」
「良いね~もっと気持ち良くしよっか」
そう言うとスカートを捲ってレースのパンティに包まれたビンビンに勃起したチン〇を指先でツーっとなぞり上げます。
「ひゃう…うっ…はぁ…」
既に超敏感なチン〇を少しでも擦られるとイキそう…なんとか我慢します。「すごいね、カチカチで。された事無いの?ほんとに初めてなんだ?」「はい…ううっ…」「イキそうなら言ってね」
太くてゴツゴツな指、けど驚くほど優しく擦り上げてくるギャップと気持ち良さでヘンになりそう…
そう思っているうちにますます射精感が込み上げてきます。
「ああ…あっ、あの…い、イキそ…」
ここまで言って寸止めされます。
「ちょっと待ってな」そう言うと上着からポケットタイプのウェットティッシュを数枚取り出して私のチン〇に被せました。
「この中に出しちゃいな…」ティッシュを被せてから亀頭中心にグリグリとしごかれて一気に強烈な射精感が…
「…っ!出るっ!う…」
ウェットティッシュいっぱいに溜まったザーメンを放出して果ててしまいました。
「お~、いっぱい出したね…良かった?」「…はい、すごく良かった…」出した後少し放心状態でしたが、「トイレ行きたかったんだけどな…今いっぱいみたいなんだよな…」本来ならここからトイレで…という所でこう言われてしまったので、
「あの…車あれば出せますか?」「ん?あるけどどこか行くの?」「外で良ければ…」
時刻は夜の23時すぎ、ホテルはどうかな?と思っていたのですが知っている公園の名前を出すと「ああ、そこなら知ってるから…行こうか」「はい」
相手もその場所を知っていたのでコスチュームの上から無理やり上着を着て映画館の外に車をつけてもらって目的地に向かう事に。「へえ、あの場所知ってるんだ?ほとんど人来ない事」「はい、実は夜たまに行ってオナニーしてたり…」「そうなんだ~」
そんな会話をしながら目的地の個人的穴場の公園に。その近くに出来たばかりの公園があって夜になると人通りがほとんど無くなるのを知っていたのです。中は特に寂れてボロボロな所も無いので選びました。
缶ジュースを飲みながら少しお話、「その制服いいよね~」「あ、でもジョークグッズの制服ですよ?」「いいじゃん、他には着ないの?」「…もう1つ今持ってるんです。ベタにセーラー服なんですけど」「お、いいじゃん!着てみてよ」
リクエストに応えて夏服セーラー、ヘソ出しミニ丈でパンティもピンクに変更。
「おお~、回ってみてよ」
クルッと回って全身をくまなく見る目立ち帽さん、もう目がギラギラしてるのがわかります。
「制服好きな感じですか?」「うん、AVとか制服モノ結構見るよ」そう言うとすかさず後ろに回ってミニスカの上からお尻をスリスリ…
「ホント似合ってるよねー」
このままだとまたイカされそう、さっきのお返しをしなきゃ!という気持ちが強くなり向き直ってお兄さん(よく見るとまだ若めだったので)のズボンの上からチン〇をニギニギします。
「あの…私からも…」ズボンを降ろすと既に半勃ちのチン〇、しかも結構デカくて18は余裕でありそう。
「おっきいですね~すごっ!」
「お、おお…指、細くて良いね…」
言い忘れてましたが私は元々指はかなり細くて女性寄りです。少しシコシコすると思い出したようにビキキッ!とチン〇が一気に硬くなりました。
「気持ち良いですか?」「う、うん…初めてかも、こんな細くて気持ち良いのは」
そう言われて嬉しくなった私は(もっと気持ち良くしなきゃ)と思い、お兄さんの上着を捲って直に乳首を舌先でチロチロ…「あっ…い、良いの?」お兄さんの言葉を無視して両方の乳首を交互に舐めながら亀頭中心にシコシコしごきます。
「やば…めちゃ気持ち良いよ…」
「イキそうですか?」
「まだ大丈夫だけど…ヤバいかも…」
亀頭からは我慢汁がダラダラ溢れてきていたのでそれをチン〇全体に塗りたくり、ヌチュッ!グチュッ!とわざと音を立ててしごく事に。
「あっ、あっ、…そろそろ…やばいよ…」
亀頭が赤みを帯びてパンパンに膨らみだします。
「出すところ、見たいです」
わざと耳元で息を吹きかけるように言うとお兄さんは、「あ…出る!お、おおお…」
その途端膨らんだ亀頭から勢い良く精液が地面に向けてどびゅびゅびゅっ!と放出。出した直後も余韻でびゅっ、びゅっ!と2回ほど精液が出ました。
(すご…あんなにいっぱいザーメン出てる…)
初めて生で見る自分以外の射精、めちゃくちゃゾクゾクしました。
「ああ~すごい気持ち良かった…」恍惚な表情のお兄さん。私もシコシコしている最中興奮ですっかり元気になっているので自分からスカートを捲ってパンティから飛び出しそうなチン〇を見せつけます。
するとお兄さんに火がついてしまったのか、そのまま私を抱きしめていきなりキス。一瞬「えっ!」と思いましたがトランス状態になってるのもあり、「もっとお兄さんと一緒に気持ち良くなりたい!」という思いが爆発して自分から積極的に舌を絡めていました。
「すっごく可愛いよ…」
セーラー服を捲りあげて乳首をペロペロ舐められます。「あっ…んんん…」同じように乳首を舐めながら私のチン〇を握ったりシコシコして攻めてくるお兄さん。もうとにかく気持ち良くご奉仕したくて、「シックスナイン…します?」と自分から言ってしまいました。
背もたれのない長椅子型のベンチに跨る形でお互いに生フェラ。エッチな気持ちとむせ返るような匂いでトリップ状態に…
「ごめん…もう…出そうだよ…」「良いですよ…このまま口に…」「良い?…あ、出ちゃうよ…うっ!」
口の中で一瞬亀頭がブワン!となると同時にびゅるるるっ!と精液がいっぱいに放出されます。
「…ん、んん…ごくん!」苦かったですが本能的に飲みきらないと危ない、と思い全部飲み干してしまいました。余韻に浸ってボーッとしてる間もなく今度は私の方がイキそうに…
「あ、でっ…出ちゃい…」
「イキそうなの?良いよ、俺も飲んであげる…」
「…んんっ!あっ…出ちゃう!」
本日2回目の射精、ほとんど薄まってない濃いめの精液をお兄さんのお口の中いっぱいにたっぷり出しちゃいました。
その後はお互いにチン〇を拭いてもう1本ジュースを飲みながら談笑しつつイチャイチャ…しばらくの間セフレとしてお互いリクエストして痴漢ごっこで遊んでました。
2026/10/20 21:37:31
(iYEJ1uen)